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100%自分原因説、批判を許さないスピと洗脳が解けない仕組み

開運、波動を上げる
02 /20 2019
ドリーン・バーチューさんのキリスト教への改宗について、スピ界で有名な人だっただけに、関係者は少なからず思うところがあったかもしれません。今回の件で少し驚いたことは、ご本人の宗旨替えは2017年のことで、関係者はすでに知っていることのはずなのに、日本で彼女のカードや本を愛用してきた人たちで知らない人が非常に多かったということです。

そして、もう一つ驚いたのは、けっこうドライで「あっそう。私は使い続けるよ」とか「彼女がそうしたいならいいんじゃない?」というような好意的な意見が多いような気がします。「がっかりした!」「裏切られた」という思いの人たちもいるはずなのに、それを書いてしまうと恥ずかしいとか醜いことだと思っている人もいるのか、それを公言している人が少ない気がします。

まるで、何か「批判(ジャッジ)する人は、波動が低い」とか「こんなことを引き寄せたのは自分自身なんだ」と思わされて、心で実はモヤモヤしているのに、それを言えないでいる節さえあります。

ここ数年、「引き寄せの法則」が流行していますが、それが

エスカレートして「100%自分原因説」

という新しい境地に到達しているようです。もちろん、自分の人生は自分で創っていますから、「自分が自分の現実を創っている」というのは、ある意味では真理だと思います。しかし、何でもかんでも「自分のせい」にすることで、大局が見えなくなってしまう時もあると思います。

自分原因説

モデルの道端ジェシカさんがこの「100%自分原因説」と引き寄せの法則を駆使して、願望実現ノートなどに書いたことを実現していき、世界的なレーサーのバトンさんと結婚したと言われています。しかし、そのあと、ジェシカさんとバトンさん夫婦は、寝ている間に催眠ガス強盗に遭い、高価な結婚指輪まで奪われ、それから二人の関係がギクシャクして、離婚に至ったとも言われています。遠距離結婚で無理をしていたのもあったのかもしれませんが。

道端ジェシカとジェンソン・バトン夫妻、盗難被害で婚約指輪も奪われる 催眠ガス強盗か
https://www.huffingtonpost.jp/2015/08/07/jessica-button_n_7958584.html

100%自分原因説でいくと、こんなことまで「私が引き寄せちゃったんだ」ということになってしまいます。100%自分原因説で突っ走ると、事故や強盗に遭ったことや暴行されたというようなことまで、「自分が起こした」ということになります。

犯罪を犯したのは、強盗犯であり、暴行犯であるはずなのに、自分の責任になってしまいます。友人関係で無理難題を言って困らせる人がいたら、「彼女にこんなことを言わせているのは、私なんだ」ということに。また、レストランに行って、食べ物の中に虫が入っている上にウエイター「あなたが仕込んだんじゃないですか」とひどいことを言ってきたとします。そんな不快な経験でさえ、「100%自分原因説」を信じすぎると

「私の思考パターンが引き起こしたんだ」

ということになってしまうのです。これ、笑い話のような喩えですが、実際にいるんですよ。こんな感じで信じている人たちが。昔、とあるアメリカ発のヒーリングを教えているという日本人に会ったことがあるのですが、その方は「食中毒なんかも、自分の思考パターンが引き起こすんです」と真顔で語っていて、私は意味不明すぎて困惑したことがあります。

ここ数十年くらいでしょうか、スピ界でこのように、現実で起きていることの原因をすべて自分自身のせいにしようとする動きがあります。それは、表現は様々な言い方をしていますが、中身は一緒です。


○批判する人は、波動が低い
○人をジャッジ(価値判断)するな
○自分のカルマのせいで今、自分がこうなっている
○すべては、ワンネスである。だから、批判する人はワンネスが分かっていない未熟な魂
○自分の人生に起きることは、すべて自分の思考パターンがつくっている
○100%自分原因説
○自分の思いぐせが現実を引き寄せている



これ、スピ系のセミナーなどを受講する時に、契約書や参加申込書に小さく書いてある場合も多いんです。私もアメリカで何回か見たことがあります。「講師に対して批判的な行動や気持ちが湧いたら、それは自分の信念体系(思考パターン)が原因で、講師の責任ではない」とかね。これ、

明らかに批判を封じようとしている

ようにしか思えませんね。

100%自分原因説が染み込みすぎていると、例えば、教祖や指導者がセクハラをしたり、詐欺で有罪になったりしても「これは、私が引き寄せたことなんだ」と言って受講者や参加者は自分に原因があると思い込まされるのです。スピ界は見えない世界を駆使している人が多いので、見えない魔術的なことを初心者にまで仕掛けてくる主催者や講師さんもいますが、これも「あなたのせいですよ」で片付けられてしまいます。これは、「お金を取る側」にとっては、

「お金を落とす側」からの文句や不満を
すべて封じ込めるために、非常に便利


な方法だということです。

自分が何かを体験したり、見聞きしたりしていて「なんだか、これおかしいな」とか「これ気持ち悪い」、「騙されているのかも」など、いろいろ思ったり、感じたりするのが普通ではないでしょうか。それを、「批判することは、波動が低い」と言って批判を封じ込める手法は、ひと昔に言われていた「そんなことをしていたら地獄に落ちるよ」と言って従わせたり、脅したりする表現をスピっぽく変えた同じ内容の別バージョンだと言えます。

つまり、批判を封じる手法というのは、「お金を落とす側」が疑問や不満を表現したり、そう言った意見交換をさせないようにして、

最終的に洗脳が解けないようにするための仕組み

だということです。

環境浄化もしてくれるオルゴン水とは?

電磁波対策など
02 /19 2019
先日、環境浄化や電磁波対策、痛みの緩和などにも使われているテンサー(テンソル)リングについて書きましたが、「オルゴンリング」というものもあることを知りました。オルゴンリングもガスチューブのように金属を巻いたものに金メッキがしてあるようで、原理はテンサーリングと同じであるようです。そして、この「オルゴンリング」に浸した水が「オルゴン水」と呼ばれているようです。

スリム・スパーリング氏

私がこのブログで何回か「オルゴン水」について触れましたが、私は環境浄化作用のある鉱物を入れて樹脂で固めるタイプのオルゴナイト(オルゴン発生器)を水につけて得られる水を「オルゴン水」と呼んでいます。(どちらも、自然の気のエネルギーを集めていて、渦理論に基づいている点において原理は同じなので、名前が同じになってしまっています。)また、固形のオルゴナイトをコースター型に平たく作って、その上にコップやバケツの水を入れて1日くらいおいた水も私は「オルゴン水」と呼んでいます。

オルゴの例(黒)
(環境浄化の機能性重視のオルゴナイトは、どうしても地味になります)

環境浄化装置オルゴナイトについての過去記事

5G電磁波対策用のデバイスを激安で手作りする方法
大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス
カリフォルニアは、森林火事による大気汚染の浄化
地球の自浄作用を高めるオルゴナイトと注意点
黒いヘリコプターと環境浄化
地球を浄化するレベルの「マジ」な「おるご」
水+石+金属+太陽光+祈り=イヤシロチの創造


*オルゴン水は、こんな感じで凍らせると「渦作用」が起きて、左のコップのように端っこが透明になり、真ん中が白くなります。右のコップは全体的に白く濁っています。

氷の渦



以前にも少し書きましたが、私は何ヶ月か前から電磁波対策のためにオルゴナイトを作り始めて、あれこれ実験しはじめたところ、なぜかアメリカの地元警察のパトカー(または警察を装ったそれっぽい車)にマークされるようになってしまいました。(数ヶ月くらい、毎朝、お迎えが来ていましたw)そうこうしているうちに、自作オルゴをバケツの水に入れてみたら、家の周囲の雲がこんな感じで晴れていくのを観察しました。そして、そこに配管に使う銅のパイプを5本くらい突っ込んでみたところ、浄化がさらに広範囲に及ぶのがわかりました。

青空2

パトカーらしき車は私を止めるわけではなく、毎日、偶然を装ってすぐ前や後ろにつけてきたので、「パトカーどうにかならないかなあ」と思って、試しに「オルゴン水」を車に搭載しました。ワイパーから出る水をオルゴン水にして、パトカーらしき車が来たら、オルゴン水を出してみたのです。すると、不思議なことに、それをやりだしてから、パトカーは来るには来るけれど、数メートル離れたところに来るようになり、「彼ら、この水が苦手なのかな」と思うようになりました。最近は多分、私の近所にカメラを設置したか、私の車に探知機でもつけたのか分かりませんが、ときどきしか出動してないみたいです。

そして、オルゴン水をコンクリートの上に撒くと、どうやらそこがオルゴナイト化して、環境浄化を覚えるようになることも知りました。私は、ある場所に何回かオルゴン水(と言っても、「気」のようなエネルギー以外は何か特別なものが含まれているわけではない)を撒いたところ、そこの上空のスモッグが晴れるようになったことを観察しました。

渦巻き

そんなこんなしている時、良いことを思いつきました。それは、オルゴナイトと雨水を利用した環境浄化です。やり方は、とっても簡単。雨が降った時に、バケツの中に水と環境浄化用のオルゴナイトを何個か入れて、それを雨どいの下においておくのです。そうすると、だんだんにバケツの水がこぼれ落ちて、オルゴン水が地面に流れ、下水に流れていきます。つまり、雨水が環境浄化作用を持ち、オルゴン水となって近隣に浄化パワーを伝えてくれるのです。水の記憶を保持する性質を利用しています。

最近では、私の近所では、雨が降った日にはそうやって大量のオルゴン水が発生して拡散するので、雨降りの翌日はよく晴れます。そして、ケム散布の飛行機が何かを撒こうとしているのが見えるのですが、大気の浄化力が高まっている日は、すぐに消えていくのです。

ちなみに昨日も、今日もシリコンバレーは、日本晴れじゃなくて、シリコン晴れでしたw ケム散布の飛行機がいくつか見えましたが、昨日も今日も消えて行きました。先日の雨が浄化作用のあるオルゴン水を拡散してくれたからかもしれません。(はたまた、天候を操っている勢力が休みなだけなのかもしれませんが)

先日も書きましたが、私は自分が浄化に使っている水やオルゴ内の水晶、金属だけが「孤立無援状態で浄化をしている」と思うと効果を広範囲に広げられないと思っています。自分の家のオルゴン水が、近くの川の水や大気中の水分にも浄化方法を伝達しているイメージをしています。(水同士がコミュニケーションしてくれる感じ)建物や道路も水晶や金属が含まれているので、オルゴナイトに入っている水晶から、そこいら中にある水晶にも浄化方法が伝わるイメージをしています。

砂
(こんな感じで砂にも水晶が含まれているので、私たちを取り巻く環境のそこいら中に水晶があります)

私たちが作っている環境浄化オルゴナイトは、いわばリーダーであり、スピーカーの役割なので、自分が働くだけでなく、周囲の鉱物や水分にもやり方を伝える先生になってもらうしかないと思っています。

それから、天候を操ったり電磁波汚染(実験?)をしている勢力は、手動で人間がやっている部分も少しはあるとは思いますが、スマホや車などを衛星と人工知能と連動させて、お仕事をしている感があります。2017年に「西洋文化の根底にある人身犠牲」という記事を出した24時間以内に近所の人が交通事故で死亡し、近所にいる人で私の車とそっくりの車を運転している人が私の家のすぐ前で衝突事故に遭った時に、「何か、交通事故を引き起こすシグナルでもあるんだろうか」と思い始めました。

幸い、私は無事でした、というか今でも無事です。その時、アメリカで「集団ストーカー(ギャングストーキング)」に遭っている人たちのことを調べてみたりしましたが、なんとなく私が思ったのは、「仕事が荒い」ということです。もし、人間が暗殺命令を受けていたら、もうちょっときっちり私を始末しにくると思うのです(苦笑)。ターミネーター的な感じで? でも、何ヶ月経っても、そういうのは来ないんです。どこか詰めが甘いということは、衛星などからそれっぽい場所やそれっぽい車を遠隔でターゲットにしてはいるけれど、人工知能に任せている感じがしました。(それに、私ひとりがそれほどの脅威とも思えないし)まあ、脅して怖がらせて、今までのように行動させないようにしたいのでしょう。

無闇に恐れて脊髄反射せず、マルバツ思考に陥らず人間らしい自由で柔軟な考えや行動をすることが大切だと思うようになりました。小さなことですが、いつも同じ道を通ったり、いつも同じ店で買い物をしたり、同じものを買ったり、自分のルティーンを公開したりしていると、行動が予測可能になり、狙いやすくなるんだと思います。

人工知能が予測できないような考え方や行動をする、それが今、私の身を守る手段の一つになっている気がします。

環境浄化CD

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潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」

天災を防ぎ、環境を浄化する音(CD) を使ってみました(スリム・スパーリング氏)

水、環境浄化テクノロジー
02 /17 2019
先日、環境浄化や電磁波対策、痛みの緩和などに使われているテンサー(テンソル)リング発明者の故・スリム・スパーリング氏の夫人がやっているショップから「環境浄化CD(エンバイロメンタル・クリアリング)」というものを入手してみました。

環境浄化CD

ちなみに「テンサーフィールド(磁場)」という言葉自体は、アメリカの物理学者ジョン・アーチボルト・ホイーラー(John Archibald Wheeler, 1911年7月9日 - 2008年4 月13日)が発見し、作った言葉です。アインシュタインや湯川秀樹博士の同僚の当時で世界トップレベルの学者でした。

ジョン・ホイーラー

テンサーリングを発明したスリム・スパーリング氏の外見は、こんな感じで仙人みたいな人だったようですね。

スリム・スパーリング氏

このCDは、スパーリング氏が作った銅製のテンサーリングを複数、立体的に組み合わせて円球状に作ってコイルを加えた進化型の「ハーモナイザー」という装置に特定の音を流し込んでみたところ、地域で起きていた激しい暴風雨がおさまったときに使われた音なのだそうです。私はアメリカに住んでいますが、「天災が多い」国の日本人としては、

天災を緩和する方法
や天災や人災による環境悪化を浄化する方法


があれば、知りたいと思うし、自分がそれを実践できれば少しでもやってみたいと思うのです。

まあ、台風や暴風雨などの「気象」に関しては、「100%天災である」とも言い切れない世の中になってきていますしね。「中国共産党もフォルクスワーゲン社も気象操作技術の利用を公に認めている」という過去記事でも指摘しましたが、今や外国の政府と外国の企業が公に「人工的な気象コントロール」をしていることを公言しているのです。

フォルクスワーゲン社などは、人工気象操作の装置

をメキシコで「自動運転」していたために訴訟されたのですから!!!

フォルクスワーゲンが気象操作

しばらく前から電磁波対策として私はオルゴナイトを作り始めたところ、これがスモッグやケム雲を浄化したり環境浄化もできることがわかってきました。そして、「テンサー(テンソル)リング」も銅が発生させるピエゾ効果によってオルゴナイトのような働きをすることを知りました。



環境浄化装置オルゴナイトについての過去記事

5G電磁波対策用のデバイスを激安で手作りする方法
大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス
カリフォルニアは、森林火事による大気汚染の浄化
地球の自浄作用を高めるオルゴナイトと注意点
黒いヘリコプターと環境浄化
地球を浄化するレベルの「マジ」な「おるご」
水+石+金属+太陽光+祈り=イヤシロチの創造



青空2

私が自作オルゴナイトを設置した上空では、近隣の地域が濃霧だったり、スモッグがかかっていても、このように晴れたりするのです。しかし、天候を操作している勢力は、次々と対策(?)をしてくるようで、晴れてもまた違う場所からもっと雲を流してきたり、飛行機がケム雲を撒き散らしていったりするので、イタチごっこのような感があります。(アメリカの天候操作は、米軍のレーダー機能や電磁波兵器の使用とも関係しているらしく、大火事が起きた直前は必ず濃霧やスモッグが濃かったりしました。)

銀メッキのハーモナイザー

スパーリング夫人によると、ハーモナイザーが数多く置いてある地域では、なぜか自殺者が少なかったり、他の地域で台風や暴風雨で被害が出ている時でも、被害がほとんど無いと述べていました。スパーリング夫人のところで作っているハーモナイザーには、何重にも金メッキや銀メッキがしてあります。(私自身、オルゴを作っているときに、金や銀の微粒子を入れた途端に、スモッグが晴れる速度が速くなり、広範囲で浄化が行われるのを目の当たりにしたので、金と銀のメッキをすることがハーモナイザーの効果をアップさせていることが理解できます。)そして、こんな感じでハーモナイザーにヘッドホンを当てるわけです。そうすると、ハーモナイザーに環境浄化の音波が伝導し、より広範囲に対して浄化作用が発揮されるというのです。

ハーモナイザーの使い方

スパーリング氏が生前に作っていたテンサーリングやハーモナイザーの作り方というのは、公開情報ですから、そこからインスピレーションを得て、いろいろな方が似たようなものを作っています。etsy.com というサイトでこのようなオルゴナイトとハーモナイザーを組み合わせたものに、電波を流せる装置を作って売っている人もいました。

ハーモナイザーの例

まあ、正直なところ、私は趣味でやっているのと、電磁波攻撃も自作オルゴで何とかかわせているので、スパーリング夫人のところで出している金メッキや銀メッキのハーモナイザーは500ドル(5万円)くらいから1万ドルくらいすることもあり、今のところは小さいリングやメッキがしていないものしか買うことは考えてません。上のオルゴとハーモナイザーを合わせた装置は、150ドルくらいで売っていたと思います。

しかし、もうちょっとお手軽に安価で環境浄化ができるようにいろいろ工夫しているところです。単価が一万円以上する浄化デバイスを一個買って安心していると、天候や電磁波を支配している連中は、さらに汚染をエスカレートさせてくるので、出来れば一つがあまり高価なものに依存したくないのです。

オルゴの環境浄化のパワーは水で増幅されて、オルゴを水(できれば動いている)に入れるとより強く浄化作用が得られることを書きましたが、音も水中のほうが伝わる速度が何倍も早いのです。

ですから、バケツに水を入れて大きめの浄化作用が強い鉱物を入れたオルゴをたくさん入れて、天然塩を入れたものに防水用のイヤホンを突っ込んで、バケツの水に「環境浄化CD」を流し込みました。これ、効くようです。すぐに上空の雲が晴れたりしました。水に環境浄化の音波を教え込んでいる感じ。

そこに配管に使う銅のパイプを何本か突っ込むと、より広範囲の空が浄化されます。それまで自分の近所数軒隣しかリーチしていなかったのが、町全体に効果が波及します。もちろん、パイプが向いている先の空が真っ先に浄化されるのが分かります。

それから、テンサーリングをオルゴの中に入れ込んでみたり、効果をアップさせる磁石やポイント水晶なども、適宜、使っています。環境浄化作用や電磁波防御の作用についてですが、何か装置を一個買って(作って)すべてが解決する、というものではないことがよくわかってきました。単価が一万円以上する浄化デバイスを一個買って安心していると、天候や電磁波を支配している連中は、さらに汚染をエスカレートさせてくるので、出来れば一つがあまり高価なものに依存したくないのです。

化粧品なども同じものを使い続けているとだんだん効かなくなってしまうことがありますが、その法則に似ている気がします。浄化アイテムや電磁波ブロックアイテムは、常に動かしたり、変化させることで作用を継続させることができるようです。オルゴを入れたバケツの水にちょろちょろ常に水を流しておくと、動きが生じるので、それが水+オルゴの効果を継続させてくれるようです。家の中にあるオルゴもこまめに場所や形を変えたほうがいい働きをしてくれます。

オルゴを入れたバケツの水にちょろちょろ常に水を流しておくと、動きが生じるので、それが水+オルゴの効果を継続させてくれるようです。家の中にあるオルゴもこまめに場所や形を変えたほうがいい働きをしてくれます。

また、オルゴの型もいつも同じ型を使って作っていると、その型のものが効かないようになってしまうことがあるので(理由は分かりませんが、何か特定の形のものを無効化する電磁波でもあるのか?)、貝殻とか一定でないカタチの自然物を容器に使ったりしています。

それから、自分が浄化に使っている水やオルゴ内の水晶、金属だけが孤立無援状態で浄化をしていると思うと効果を広範囲に広げられません。自分の家のオルゴン水が、近くの川の水や大気中の水分にも浄化方法を伝達しているイメージ。建物や道路も水晶や金属が含まれているので、オルゴナイトに入っている水晶から、そこいら中にある水晶にも浄化方法が伝わるイメージで。私たちが作っている環境浄化オルゴナイトは、いわばリーダーであり、スピーカーの役割なので、自分が働くだけでなく、周囲にもやり方をおしえる先生になってもらうしかないのです。

オルゴの例(黒)
(水や大気など環境浄化用のオルゴナイトの例。環境浄化力のある鉱物などを入れると、どうしても黒っぽくなってしまいます。)

天候や電磁波を操作している勢力は、手動の部分もちょっとはあるかもしれませんが、人工知能や衛星と連動した機械がやっている可能性が強いので、こちらは機械というか人工知能に予測ができないやり方をすることが大事になってきます。できるだけハンドメイドで予測できないカタチや場所、使い方、頻度などで環境浄化アイテムを使いまわしていく工夫をしています。だって、人間だからさw それから、「女心と秋の空」というけど、「女の気まぐれ」とかも人工知能には予測不能な部分があるだろうから、そういうものも総動員していこうと思ってます。めっちゃ可愛いけど、実は環境浄化&電磁波防止アイテムだったとかね(笑)。

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。このサイトは、いかなる企業や団体、宗教などとも無関係であり、どことも利害関係のない完全に自由で独立した立場で書いた個人ブログです。自分で調べたことや聞いたこと、考察したことを発表しているだけですのでヨロシクw