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「微糖」、「カロリーゼロ」という名の生物化学兵器

食の安全
12 /25 2017
食品添加物の中でも、その是非をめぐって、アメリカでもっとも激しい論争を呼んだのが、「カロリーゼロ」や「低カロリー」、「微糖」を謳った食品やガムなどのお菓子、清涼飲料水に入っている「アスパルテーム」という人口甘味料です。

砂糖の約200倍の甘味を持ちます。つまり、砂糖を使うよりも断然、安上がりなのです。そのため、最近、お菓子だけでなく、漬物などにまで、これが含まれています。日本では、「ニュートラスイート」、「パルスイート」などに含まれており、アスパルテームを食品添加物には「L-フェニルアラニン化合物」というような表示が義務づけられています。



この人口甘味料は、アメリカのサール薬品(現在のニュートラスイート社)が研究と開発をすすめ、現在の製法は日本の味の素株式会社が開発し、日本以外にアメリカ、カナダ、ヨーロッパで特許を持っていますが、この物質は、アメリカ国防省で生物化学兵器に使用する物質の候補の一つに入っていた事実があります。

アスパルテームの主な成分であるフェニルアラニンとアスパラギン酸は、加工されていない食品にも入っているアミノ酸ですが、単体で摂取すると脳細胞を過剰に興奮させ死に至らす興奮性毒、または神経毒性を持っていることが判明しています。その他にも、視力の低下、けいれん、ガン発症、若年性アルツハイマーとの関わりを示す研究結果も出ています。

アスパルテームがアメリカ政府から認可される前に研究に携わったジョン・オルネイ博士は、動物実験でアスパルテームが与えられたラットに脳腫瘍が高い割合で見られた研究結果などをもとにアスパルテームの危険性に関するデータを食品医薬品局(FDA)に提出します。1980年には諮問委員会が開かれ、複数の科学者が行った研究結果をもとに、サール薬品が提出したアスパルテームの食品添加物としての認可は拒否されました。

しかし、1981年にレーガン政権になった途端に、食品医薬品局の局長でアスパルテーム認可に反対していたジェリー・ゴヤン博士が解任されます。(上のビデオでは、ゴヤン博士がテレビ局のインタビューに答えたもの。)新しく局長に就任したのは、アメリカ国防省の研究者であったアーサー・ヘイズ。(この番組で記者がヘイズの自宅で取材を試み、断られる映像が入っています。)ヘイズは、その後、元国防長官のラムズフェルドの天下り先であるアスパルテームを開発したサール薬品の広報として職を得て、天下りしました。



ちなみに、タミフルの特許を所有しているバイオテック企業の会長を務め、株式を保有していたことから、「タミフルで儲けた」ことをCNNで報じられた元国防長官のドナルド・ラムズフェルドという人物がいます。フォード政権時代にアメリカ大統領補佐官と国防長官を務めました。国防長官を辞任した1977年に、アスパルテームを開発したサール薬品に迎えられ、1985年まで会長兼最高経営責任者を務めました。サール薬品は、1985年にモンサント社に買収されましたが、このときラムズフェルドが1200万ドル(約26億円)の個人資産を作ったことが知られています。巨大な利権と軍事化学産業が私たちの食品に与えている影響を物語る恐ろしい甘味料の歴史と現状です。

「スイート・ポイズン‐本当は恐ろしい人口甘味料、アスパルテームの話」(ジャネット・スターハル著)という本をご参照ください。

「噛む」という行為自体は、脳を活性化させる良い習慣であるといいます。しかし、人工甘味料が入ったガムを噛み続けて、死亡したと思われているケースがイギリスにあります。アスパルテームについては、俳優のマイケル・J・フォックスがダイエット飲料に含まれる人工甘味料を長年にわたって大量に消費した後に発病したのではないかとも言われています。そのほかにも、人工甘味料入りのガムや清涼飲料水を摂り続けた人が体の一部が麻痺したというような報告もあります。

ノンシュガー、ローカロリー、微糖というようなキャッチフレーズに惹かれて、「砂糖が入っていない方がヘルシー」と勘違いして、人工甘味料入りのものに手を出しがちです。もともと、アメリカ国防省の生物化学兵器部門から出てきた物質ですからね。そこに目をつけた元国防長官のラムズフェルドは、合成甘味料の製造会社に天下りして、26億円あまりの個人資産を作りました。

たかが「ガム」ですが、入っているのは、そもそも生物化学兵器という武器を開発している時に発見されたものです。日本人も気をつけないといけません。
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合成甘味料でアリが死ぬ実験結果が恐ろしい件

食の安全
12 /09 2017
私たちが口にしているガムなどのノンシュガー、ローカロリー、微糖のお菓子や清涼飲料水、漬物などに入っているアスパルテームなどの人工甘味料が殺虫剤になるってご存知でしたか。

アリの巣に人工甘味料を入れると…。





ほかでも、人工甘味料を「殺虫剤」として使う方法を見せている方が大勢いらっしゃいますので、「アスパルテーム 殺虫剤」で検索してください。

戦後にGHQ(連合国総司令本部)が散布したDDTもそうですが、「殺虫剤」として使えるものが人間に有害であることは否定できません。合成甘味料「アスパルテーム」がアメリカ国防省の生物化学兵器開発の過程で発見されたことも以前、書きました。

健康被害によって訴訟問題が起きている「子宮頸ガンワクチン」も、不妊につながり、民族撲滅計画の一端ですが、知らないうちに体内に入ってくるものも油断できませんね。

(閲覧注意)加工食品終了のお知らせ、私たちは胎児殺しエキスを食べさせられていた!

食の安全
12 /07 2017
以前、私たちが一般に接種させられているワクチンにMRC-5という「人間の胎児の細胞」(もちろん堕胎された死体から)をベースにしたものが使われていることを書きましたが、似たような技術が食品業界で使われており、実は私たちは、そう言ったものをずっと前から知らずに食べさせられていたのです。すでにご存じの方はもう、すでに食生活を切り替えておられるかもしれません。

日本の「味の素」は、人口甘味料の技術の特許を持っており、「アスパルテーム」や「アセスルファム」などの名前でさまざまな食品製造業者に売られ、加工食品に入っています。アスパルテームは、アメリカの国防省が化学兵器開発の過程で見つけた物質が元になっていますが、企業秘密で公開されていませんが、原料は大腸菌を遺伝子操作して出た菌の排泄物です。アリの巣にアスパルテームを入れると死ぬことから、殺虫剤として使っている人が多いことも書きました。

「味の素」や「アミノ酸」などの調味料にさらに、「風味」を加えるために原料として食品業界が使用しているのが「HEK293細胞」という「ヒトの胎児腎細胞をアデノウィルス遺伝子により変容させて樹立された細胞株」です。

「ネスレ」(日本にも系列会社がたくさんあります)やクラフト食品などは、スープの調味料としてこれを使用しています。以下は、オンラインの医学書による説明です。

胎児細胞
実験医学オンライン
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/269.html

そういう風に言葉で言われても分かりにくいので、一応、写真を貼り付けておきますね。これです。つまりですね…堕胎された(殺された)胎児の細胞から作った物質が私たちの食べ物の隠し味として入れこまれているということです。

https://en.wikipedia.org/wiki/HEK_293_cells

マーコラ博士によると、「味の素」もこれに似た物質をカップヌードルなどの加工食品に使用していると指摘しておられます。(アメリカでも、これは法的に「天然調味料」と書いても大丈夫なのです。死んだ胎児は「天然由来」ということでしょう。日本でも表示を規制する法律がないため「アミノ酸」としか書かれていません。加工食品のほとんどにアミノ酸が入ってますし…。)

pepsi_news

「ペプシの奇怪な世界:低カロリー清涼飲料と関係した胎児の細胞をめぐってボイコットが起きる」

https://www.cbsnews.com/news/pepsis-bizarro-world-boycotted-over-embryonic-cells-linked-to-lo-cal-soda/

この事実は、2011年の段階でアメリカでは、CBSニュースで取り上げられ、「セミノックス(SEMINOX)」というバイオテック会社が堕胎された胎児の細胞を原料に作った調味料を、ペプシの低カロリーー清涼飲料に入れていることで、ボイコット運動が起きていました。こちらがその会社です。この会社と契約しているのが、ペプシだけでなく、日本の「味の素」や「ネスレ」です。

この件が大問題になった際に、ペプシが「商品そのものには堕胎された胎児の細胞そのものは入ってません」と否定したのですが、調味料の開発の際に胎児の細胞を使用していることを逆に認める形になり、この件が事実であることが明るみに出ています。

また、セミノックス社は、特許の出願書に中絶された胎児の腎臓が使われたHEK293細胞を使用したことを記載したことが知られています。(日本でもアメリカでも生まれる前の胎児には人権を認めていないので、残念ながら法的に問題になっていません。)

つまり、死んだ胎児の細胞そのものは入れ込んではいないけど、調味料の開発の際の原料として使っていることが確認されているので、二次的にであっても、私たちはそのエッセンス(情報)を知らずに体内に取り込まされているのです。

こういった甘味料や調味料は、低カロリー、微糖、ダイエット〇〇、シュガーレス、甘さ控え目などのキャッチフレーズとともに、お菓子やスープ、飲料などに入れ込まれています。最近、日本の漬け物に甘味料としてアスパルテームやアセスルファムが使われ、「アミノ酸」という名の謎の調味料入りのものが主流になってきています。

これまで、地球を操る闇の勢力というかグローバリストによる幼児性虐待や人身売買世界の支配層が受け継いでいるドラキュラ伯爵の血筋、胎児の臓器売買問題などについて書いてきましたが、私たちは実はすでに胎児の臓器を原料にして作られた調味料を食べることで、彼らとエネルギー的に似たようなことをさせられ、「共犯」にさせられてきたのです。

私たちが「美味しい」と思って食べていたものの原料は、それは私たちが大切に育まなければならないはずの赤ちゃんの体の一部だったのです。

つまり、私たち人間の生命を大切にしない

「共食い」と「弱肉強食」=美味しい

という図式を知らず知らずのうちに体に刷り込まれていたのです。これは、食べ物による「死んだ赤ん坊は旨い」という無意識の洗脳と言えます。

私自身は、最近は加工食品はあまり食べないようにしてはいましたが、この事実をはっきりと自覚してから、マヨネーズやソースなどの調味料を使うのをやめて、スナック菓子を食べるのをやめました。(個人的には、日本のマヨネーズを止めるのが一番辛かったですw 中毒性があるようで…。)そして、さらなるデトックスを始めました。自分の体をクリアにして、意識や感情を高く保つことが、身を守る方法だからです。

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人肉入りか!? アメリカのハンバーガー、ホットドッグから人間のDNA(遺伝子)が検出される

食の安全
12 /07 2017

今日もまた、閲覧注意の内容です。読んでしまうと、もう後戻りできないかもしれませんのであしからず。

私は、実は先日、中絶された胎児の腎臓が使われた「HEK293細胞」というものが、私たちが使っている調味料やダイエット食品の原料として使われているという記事を書いたことで、調味料入りのものや「天然調味料」と書いてあるものでも、加工食品自体が一切食べられなくなってしまいました。

そして、人肉由来のものが導入されているのは、どうも加工食品や人口調味料だけではないということが判明してきました。

こちらは、イギリスのインディペンデント紙が2016年に報道した記事です。「クリア・ラボ」という研究所が258種類のアメリカのハンバーガーの検査をしたところ、1種類からは人間の遺伝子が検出され、3種類からはラットの遺伝子が検出されたと述べてあります。


http://www.independent.co.uk/news/world/americas/burgers-contain-rat-and-human-dna-study-finds-a7023661.html
イギリス・インディペンデント紙「ハンバーガーがラットと人間のDNA遺伝子を含むことを研究結果で判明」2016年5月11日

そして、グローバリストの出先機関である「ハフィントンポスト」によると、同じ「クリア・ラボ」の研究によって、2%のホットドッグから、人間の遺伝子が検出されたことが記述されています。


https://www.huffingtonpost.com/entry/hot-dogs-dna-veggie-dogs-meat_us_562e45abe4b0ec0a38950dc5
2016年3月10日

人間のDNA(遺伝子)が検出されるということは、何らかの形で人間の肉などの生体組織がホットドッグやハンバーガーの肉に混入したことを意味します。

共喰い

です。狂牛病の原因は、牛の飼料に牛の生体由来のもを入れたことで共喰いしたことになり、プリオンという遺伝子に含まれるタンパク質を介して病気に感染したと言われていますが、共喰いが自然界で死に至る病を引き起こすのは常識です。  

しかし、この記事で一番恐ろしいと思ったのは、人間の遺伝子が入ってしまったのは、髪の毛や爪が入ってしまっただけだとして、深い調査をする気は全くないばかりか、「害はないから大丈夫」と主張していることです。この研究を行った「クリア・ラボ」の副所長の発言です。

「人間の遺伝子(DNA)が消費者の健康に害をなすことは考えにくい。わたしたちは、この問題は消費者の健康問題ではなく、食品の質を落とす衛生管理の問題と考えます」





以前、アメリカ人の内部告発者がアメリカの食品会社の大手で日本法人もある企業が人肉を溶かしたものを入れ込んでいる、と話しているのを聞いて愕然としました。そして、それはアメリカの人身売買や児童性虐待とも繋がっていて、フィル博士が暴露したような事例の後に出た赤ちゃんの死体が原料となっている、と指摘していました。

つまり、現代の私たちは普通の食生活をしているだけで、無意識のうちにグローバルマフィアの共犯にさせられていたということです。

いくら「害はない」と言われても、「私は共喰い(特に赤ちゃんを食べるの)は絶対に嫌だ!!」と思いました。


(こちらは、人身御供が行われていたアステカ文明の絵画です。なんと、人間が神々への供物にされるだけでなく、生き残った人たちも同じく犠牲となった人間を食べて、共犯にさせられていたことが伺えます。)

実は…。

私はお肉も食べられなくなってしまいました。もう、アメリカのスーパーを信頼できなくなってしまったので。 

これまで、「牧草で育てられたオーガニックのひき肉」などと書いてあるものを買っていたのですが、よく考えたら本当に放牧されて育った牛の肉は、味も食感も違うことを思いだしました。あるアメリカ人が「(アメリカの)ラベルは嘘。そんなに大量の牧草だけ食べた牛の肉なんて出回ってるはずない」と言っていたのを聞いてハッとしたのです。

以前、私はコーンなどの飼料を与えずに草だけ食べて育った牛の肉で作ったハンバーガーというのをハワイで食べたことがあったのですが、通常の牛肉よりも肉が固くて、かなりパサッとしていてあまり美味しいものではなかったのです。

アメリカの都市では、農家の方たち「ファーマーズマーケット」と言って週末になると朝市をやっているので、私はここで卵とチーズを少々買いますが、ほぼ野菜中心の生活となりました。

(閲覧注意)チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると、混入されている不気味なナノテクノロジーが見える

食の安全
12 /07 2017
今日もまた閲覧注意の内容です。チキンナゲットのようなチキンと偽った練り物類(?)は、もう食べられなくなってしまうかもしれません…。私は自分で色々調べているうちに、日本を含む各国で広く出回っている中絶胎児の細胞を原料に開発した調味料人間の遺伝子が検出されたアメリカのお肉類は食べられなくなってしまいました…。

今回ご紹介する研究を行ったのは、アメリカのテキサス州でCWC研究所というアメリカ政府から認可を得た自社研究施設の所長で「ナチュラルニュース」などの医療・健康関連のメディアの経営者であるマイク・アダムズ氏です。

マイク・アダムズ

アダムズ氏については、以前にジャーナリストがグーグル検索から締め出され、脅迫された話題や「必須ワクチン接種の前に自宅でできるデトックス対策」、「化学が楽しくなる! 元素の音が聞こえるエレモニックス」などの記事で触れました。

機材を使ったデータという科学的な証拠を数値や映像で見せてくれた上で情報発信している人物なので、闇政府関係者や医療・産業界は躍起になってこの方を「陰謀論者」というレッテルを貼って社会的に抹殺しようとしています。

信頼性が高いために医療業界などの裏にいる勢力には都合が悪いようです。数々の殺人予告も受けたことを語っていますが、この方は軍隊で訓練を積んだので、自宅の場所などを公表せずに、いつも拳銃を持ち歩いて暗殺を防いでいるそうです。命懸けで公開して下さっている内容です。



この内容は、2013年のもので少し古いですが、CWC研究所が一番最初に取り組んだプロジェクトで、チキンマックナゲットの内容物をデジタル顕微鏡で科学的に分析するというものでした。写真も貼っておきますが、映像を見ると一目瞭然です。

まず始めに、こちらがスーパーマーケットで買った鶏肉を顕微鏡で見たときのものです。チキンの繊維というか筋になっているのがわかります。私たちが持っている鶏肉のイメージとも合致します。

鶏肉


マックナゲットを見てみましょう。表面には、白い繊維が…。


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そして、こちらは、赤い着色料のようなものが見えます。

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中を見てみると、パンのようにもっちりしていて、時々、怪しいものが入っています。何か種のような卵のような形をしています。

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さらに見ていくと…。怖い…。何かノミか昆虫のような形に見えますが。背骨というか尻尾と手のようなものがついてるのが不気味です。

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似たような方(?)を角度を変えてみると、こうです。

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そして、さらに黒い繊維が…。

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まあ、遠目で見れば人毛のようにも見えますが、アップで見ると、端がとんでもない形をしています。人毛はこんな風に切れた部分が輪っかを形成することはありません。モーゲロン病(モージェロン)という繊維のようなカビ状の生き物による奇病がありますが、モーゲロン病の患者の体内から見つかった繊維に酷似しています。

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長いバージョンもあります。

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そもそも、この透明なものは一体、何なのでしょうか。

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そして、緑色のまんまるい物体も…。

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そして、私が一番不気味だと思ったのがパール状のものです。この光沢が天然物には見えないところが恐ろしいです。私には、プラスチックというか樹脂のように見えます。

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勇気のある方(?)は、映像も見てくださいね。ちなみに、この記事は商品名を入れてありますが、アメリカではユーチューブでも消されていませんが、このような記事はいつか削除されることもあるかもしれませんので、ぜひコピペして拡散してください。

こういった顕微鏡で見ないと分からないナノテクノロジーがどのような分野に応用されているかというと…。

現代の新しいタイプの戦争においての、武器

です。どこかの国対どこかの国の戦いではなく、政府や多国籍企業対一般市民(人類)の戦いです。

先日、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者の講演の映像を聞いていて、NASAの内部書類がなぜか2日だけ公式ホームページに掲載されて、すぐに消されるという事件があり、その消された書類をダウンロードした人がいた、という話を聞きました。この内容は震撼すべき内容です。
http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf

Futureisnow

内容を読むと、ナノテクノロジーを用いた戦争がすでに始まっていることを示唆しています。そして、アメリカ政府は、ナノテクノロジーが目に見えづらく、一般市民が訴訟することがほぼ不可能なのを見越して意図的にやっているのが分かります。そして、この文書の中には、「将来は今だ(Future is now)」という題名がついています。

マイクロダスト武器

マイクロダスト(微粒子ダスト)武器

空気中に散布されて肺に吸引される機械仕掛けのアナログから生物ベースのものまで、マイクロサイズの機械化された「ダスト(ほこり)」。ダストは、機械的に肺の細胞に運ばれ、さまざまな「病理的な使命」を遂行する。

全く「新しい」段階の武器は、合法的である。
NASAの内部資料



そして、ナノテクノロジーによって人体に病気を作り出すこと以外に、スマートダストによって、物や人を爆破することが述べてあります。

NASA2

「爆破物」としてのスマートダストの可能性

爆発するダストを有利な場所に置くこと–ダスト/空中爆破物
「爆発させるレンズ」の形成
地下深く埋まっている物などのターゲットに侵入



「げ!! アメリカ怖え!」と思いましたか? いやいや驚くのはまだ早いんです。戦後、日本は、アメリカの属国のようなものになってしまいましたが、日本も無関係ではないのです。なんと、この文書には、世界のナノテクノロジー研究をどのように分散させて行うかという割合が掲載されているのです。

ナノテク研究

ナノテクノロジーの研究の28%は日本、と書いてあります。日本では日立がもうこの分野でかなりの進歩を見せています。以下の記事からは、マイクロダストにGPS機能のようなものを持たせることは、もう成功していることが分かります。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

スマートダスト

こういった役割分担ですが、こうやって色々な国でやらせると、何かあった時に「開発したのはアメリカじゃないから」と逃げることもできるし、研究の目的や全貌を知られずに済むというメリットがあります。

アメリカのテクノロジー関連の企業などでは、エリートであっても末端の派遣社員やバイトであっても、限られたテーマの仕事のみに取り組み、同じ社内の人であっても、同じ部署であっても自分の仕事内容を口外しない契約をさせるところがほとんどです。それによって、全貌を知る人がほぼいないようなシステムになっているのに似ています。

しかし、チキンマックナゲットに入っている謎の繊維やマイクロダストの話は、非常に奥が深いようなので、また別の記事で書いていきたいと思います。日本は、化粧品などには10年以上前からナノテクノロジーがすでに導入されているので、知らないうちに実験台にされている可能性も考えられます。

日本で「ポケモンショック」が起きてすぐに米軍が電磁波パルス武器を開発した時のようにね…。

今日は、とりあえず問題提起まで。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダストなど
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法についての考察
電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)

虐殺・虐待されてかろうじて生き残った「納豆菌」を食べることの意味について

食の安全
12 /06 2017
最近、「虐殺と虐待のエネルギー」が薄めた形で微量であっても入りこんでいるアメリカの飲料水や肉、調味料を食べるのをやめたせいか、頭がハッキリしてきた気がします。何年か前から、どういったものが安全な食べ物で、どういったものが危険なのかは、頭で理解していたつもりだったのですが、最近になってハッキリ分かってきたのは、危険だとされているものが単に「健康に悪い」という以外に、人間として食べたら「なぜヤバイのか」という理由です。

つまり、そう言った商品を作ったときの

非道な考え方や恐るべき前提

が見えてきたんですね。

例えば、ダイエット飲料に含まれている人間の胎児を原料にした調味料にしても、企業側は特許の書類では「HEK293」細胞を使用していることを明記しながら、「胎児の臓器は商品には入ってません」と公式に述べています。


胎児細胞


これは、翻訳すると「調味料を作るときに原料として人間の胎児の臓器の細胞は使ったけど、商品そのものに臓器そのものが入ってるわけじゃないからいいじゃんか」という意味です。何らかの薄まったエキスや遺伝子情報が入っていたとしても、それは「見えないから入ってないのと同じ」と言っているのです。

「ホメオパシー療法」の根底にある波動の原則を悪用しているようなものです。ホメオパシー療法では、何らかの症状を緩和するには、それを引き起こすものの情報を非常に薄まった形で導入しているわけです。そこには、漢方薬のような物理的な生薬は入っていません。しかし、中には、情報が確実に入っています。それと同じですね。実際に胎児の臓器が入れ込んでなくても、薄まった形で情報が入れ込んであれば、そこには「虐待」や「殺人」、「共食い」のエネルギーが入れ込んであるわけです。


納豆
http://www.mynewsjapan.com/reports/802

それで、「納豆菌」の遺伝子操作について、思い出しました。大豆は「遺伝子組換えでない」と表示してあっても、「納豆菌」に関しては、表示規制がないため、野放しになっていますよね。「金のつぶ」などの納豆菌がどうやって出来たかは、企業のホームページで公開してありますが、読むと恐ろしくなります。納豆菌に紫外線を当てて90パーセント以上死滅させた上に、薬剤で処理をもう一度行い、90パーセント以上死滅した後に生き残った菌を使っているのです。

つまり、虐殺を繰り返して、かろうじて生き残った納豆菌です。

これには、どんな意味があるか考えたのですが、「何度も殺しても死なない、しぶとく生き残った者だけが生きのこれる」ということではないでしょうか。自然界における自然淘汰で結果的に起きた弱肉強食の現象ではなく、「虐待と虐殺を重ねた後に残った者」ということですね。

日本人はアメリカに徹底的に空襲で民間人を虐殺されたわけですけど、平和な現代でそのような恐ろしい考え方やエネルギーは、もう存在しないと思いたかったですが…。私たちは、納豆を虐待して虐殺して、残った菌を食べることで、そういう非道な行いを「当たり前」のこととして体が受け入れてしまっているのです。

つまり、これは…。

「遺伝子の虐待と虐殺は当たり前」という刷り込みです。

この納豆を作っている企業が「これを自然界で起こること」であり、「安全」と述べています。これは、翻訳すると「紫外線と薬品で虐殺と虐待を重ねることは、自然である」と言っていることになります。「菌」は生き物です。これは、生き物を何回も虐待して虐殺することを「自然なことだ」、「普通のことだ」という風に食べ物を通じて私たち消費者の体に刷り込んでいるのです。

「遺伝子破壊」という言葉に注目してください。

遺伝子破壊



https://katosei.jsbba.or.jp/view_html.php?aid=477

今は、平和な時代であり、私たちは本来ならば平和な食べ物を食べて、平和な気持ちでいられるはずなのです。

私たちのご先祖さまが大昔から伝えてくださった真心や発酵文化とともに、本物の味を守ってくださっている方々を盛り立てて、安心して食べられる本物を味わっていきたいですね。

以下は、わらの天然納豆菌を使用した、日本で数少ない昔ながらの納豆「ふくふく納豆」です。(アメリカにも出店してほしいです…。)

自然な納豆菌

http://www.fuku-fukuda.co.jp

京都丹波の納豆屋さんも、天然の藁についた納豆菌から納豆作りをされているようです。

http://www.you-and-me-kyoto.com/collabo/c_story

納豆菌については、奥が深いようですので、もう少し勉強していきたいです。

昔ながらの伝統的な手法を守ってくださっている皆さま、ありがとうございます。
真心のこもった食品を作り、日本中に流通してくださっている皆さま、ありがとうございます。
日本の伝統と真心を引き継ぐ食べ物がいただけることに感謝します。ありがとうございます。

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。