オバマ政権とIT大企業の癒着と北朝鮮への援助、戦争屋の企みが表に

米軍、NASAなど
04 /10 2018
最近、アメリカではQという内部告発者の指摘によって、ある過去の画像が再び注目を浴びています。

以下は、2011年にビジネスインサイダーというアメリカの業界紙に掲載されたホワイトハウスが公開した写真です。これは、まさにアメリカの技術系大企業とオバマ政権の癒着を端的に表しています。

オバマ前大統領を中心に、北朝鮮に行ったグーグル元会長のエリック・シュミット、ワクチンによる人口削減ができると発言したビル・ゲイツ、故・スティーブ・ジョブス、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグなど、アメリカのIT大企業トップの14日が一堂に集って乾杯している写真です。

シリコンバレーと政権の癒着
「テック大企業指導者とオバマの晩餐会」2011年2月18日 ビジネスインサイダー
http://www.businessinsider.com/people-at-obamas-tech-dinner-2011-2

今更ながら、この写真を見て、こちらでは「アメリカのインターネット言論弾圧と個人情報流用に乾杯ってとこか! ムカつく!!」などと個人発信のメディアでは、改めてアメリカのIT大企業と前政権が癒着してアメリカの個人情報を流用し、言論弾圧を企んでいたことが指摘されています。

このブログでも、アメリカの言論弾圧の状況について書いてきましたが、「チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると、混入されている不気味なナノテクノロジーが見える」という記事で取り上げた自社科学研究所を経営するマイク・アダムズ氏のビデオは3月に2000本あまりがユーチューブから全部削除されてしまいました。ユーチューブの親会社はグーグルですから、グーグルによる言論弾圧です。

ニューズウィーク日本版に掲載された冷泉彰彦氏による「グーグルのシュミット会長は何のために北朝鮮に行ったのか?」という2013年1月11日付けの記事を読むと、アメリカの前政権とアメリカのIT業界(軍委託事業を手がける、いわば軍産複合体)による北朝鮮へのテコ入れがはっきりと分かります。冷泉氏は、「国務省が行くなと言ったのに行ったというのは、一種のカモフラージュ」と前置きし、シュミット会長の北朝鮮訪問は

「オバマ政権の意向を代理したもの
であると考えるのが自然」


と述べておられます。

シュミット北朝鮮訪問理由

https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2013/01/post-516.php

北朝鮮にいるエリック・シュミット

米グーグル親会社の会長職を辞任したシュミット氏、北朝鮮との協力現場写真が浮上」という記事にも書きましたが、グーグルはアメリカ国防省との110億ドルもの開発パートナーに決定した巨大軍需産業企業なのです。

「グーグルがアメリカ国防省の110億ドルのEHR開発のパートナーに決定」
http://hitconsultant.net/2015/01/15/google-named-partner-in-11b-dod-ehr-contract-bid/

アメリカのIT大手企業(グーグルなど)
=アメリカ軍需産業


ということを常に意識しないと大筋が見えてきません。NASAが新しい時代の武器について書いた内部文書でアメリカだけでなく日本やヨーロッパのIT系や技術系の民間の大企業に委託していることが書かれていました。ワシントンポスト紙を買収したアマゾンがCIAから巨額の事業委託を受注したことも書きました。アマゾンはただの通販サイトではないんです。戦争の道具、一大軍需産業なんですよ。(武器は、もちろん個人情報です!)

キズモードの日本語版が2013年に出した記事では、シュミット氏の北朝鮮訪問に関して、グーグル会長としてだけでなく、「アメリカ当局側の立場でもあろうとしていて、グローバルインターネットアクセスだけでなく、核開発や米国人抑留者についても話し合ったそうです」と述べてありました。(←おそらく、英語から翻訳した文章なので日本語が変ですがw)

https://www.gizmodo.jp/2013/01/google_66.html

MSNニュースで昨年、「北朝鮮の電磁波パルス攻撃は、アメリカの電力網をシャットダウンさせ、90%のアメリカ人を殺すこともできる」という報道がありましたよね。いつの間に北朝鮮がそんなハイテクを身につけたのか、分かりますよね?「インターネットも繋がっていない国」で、独自に短期間で開発できたはずはないです。

CNNが2015年の段階でアメリカ空軍が電磁パルス兵器を持っていることを報道していましたが、アメリカ軍が「電磁波パルス兵器」について述べた際に、日本で起きた「ポケモンショック」に言及し、「1997年12月16日に日本のテレビで放送された人気アニメによって、光で発作の症状が誘発されることは明らかに証明されている」と記したのです。

北朝鮮のような「後進国」が電磁波パルスや核兵器を使えるようになってしまったのは、アメリカが技術支援し、日本も北朝鮮の核エネルギー支援の名目で援助してきたからに他なりません。

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NASA内部書類、新しい戦争の武器はスマートダスト、音楽
第三次世界大戦はもう始まっている
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NASAが公開した月の裏側の映像がフェイクすぎて笑える件

米軍、NASAなど
12 /27 2017
先日、NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断をという記事を書きましたが、その続きです。

しばらく前に「NASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽など」という記事の中で、NASAがアメリカ国防省や諜報機関と連携しており、新しい時代の戦争のターゲットは、「人類」である、と書きました。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか

・マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
・化学物質による不能化させる武器
・感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
・化学物質による個人無力化武器
サイウォーマインドコントロールサイキック能力による戦争
・アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト


NASAの内部文書 http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf 


そして、11月に太陽系外から葉巻型の小惑星が来ているというNASAが発表しているニュースが大々的に出ていることに関して、NASAの科学者も医療関係者の大量不審死と同じような感じで、ここ何年かの間で100名以上も不審死している上に、NASA自体が純粋な宇宙開発の機関ではなくなっていることが、この内部文書に国防省や諜報機関と連携していることが明記してあることからも分かり、軍備の一部と化していることを指摘しました。

NASAが「合法的な武器」の一つとして、サイウォー「心理戦、洗脳」を挙げたのは、上の内部書類をみていただけると、わかると思います。わかりやすい言葉で言い換えますと、NASAは「嘘や捏造で人を洗脳したり、騙したりすることは、合法的な武器である」と考えているということです。もっと分かりやすくいうと…

勝手に信じ込むトロすぎるお前らが悪い

という考え方です。

さて、それを踏まえてですね、ウォールストリート・ジャーナルが2015年8月6日に取り上げたNASAが発表した「衛星が捉えた月の裏側」のニュース映像をご覧ください。この映像は、CNNもニュースで取り上げていますが、最近ではCNNは捏造がひどすぎて、もう誰も信じなくなって視聴率も落ちてしまっているので、敢えて他のメディアのニュースを取り上げます。



この映像は、どんな風に見えますか? 私は、この映像があることは知っていて、ニュースの表に貼ってある映像のスクリーンショットか静止画を見て、何かのシミュレーションというか、グラフィックだと思っていました。ですから、この映像がNASAが「本物の映像」として公開していることを知りませんでした。映像の右側にNASAと書いてありますから、NASA提供の映像とわかりますね。

明らかな作り物に見える

からです。

Moon_cnn.png

この映像ですね、月の動きを早回しにして見せている設定なんだと思いますけれど、あまりに粗悪品というか、手抜きの捏造映像なんです。なんと、地球上に覆いかぶさっている

雲が全く動かない

んです。天気予報の映像でさえも、早回しの映像は雲が動きますから、そのくらい一般の視聴者にだって分かります。

それからですね、この月のグラフィックの作り方自体が素人の仕事というか、ひどすぎるんですよ。私はグラフィックデザイナーとかではないので、詳しいことは分かりませんが、この月の右側に注目してください。

何かグリーンの色が滲み出ている

のですよ。

Moon_darkside.png

そういえば、元NASA勤務のグラフィックデザイナーがNASAの出す映像や写真を加工する仕事をしていた、と内部告発している女性がいましたね。

そういうわけで、仮に将来的にNASAが本物っぽい映像を出してくることがあったとしても(?)、NASAが発表する映像や画像の信憑性自体が疑われている現在、「またか!?」としか思えないのですよね。これから、あちらさんがどんな映像や画像を出してきても、パニックしてはいけませんよ。パニックしたり恐れたりすることは、思考停止を招くので、相手の思うツボです。

先ほどのNASAの内部書類には、連携部署として、CIAが明記してありましたが、ここは映画業界との正式な窓口があることが公式サイトで公表してあることを書きましたが、アメリカの映画業界は、モッキングバード工作で掌握されているというか、連携しているわけです。NASAは、間接的に連携してますから、ハリウッド映画の技術を提供してもらえるということです。

しかし、今回の捏造は手抜きすぎるというか、全く精巧ではなく、レベルがあまりに低くなっているというのは、どういうことなんでしょうね。安く雇えるバイトさんにやらせているのか、視聴者を徹底的にバカにしているのか…。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 

NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断を

米軍、NASAなど
12 /23 2017
しばらく前にNASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽などという記事の中で、新しい時代の戦争のターゲットは、「人類」である、と書きました。

11月に太陽系外から葉巻型の小惑星が来ているというニュースがあったのをご存知の方も多いと思います。そして、そのほかにも、UFOが写真に写ったとか映らないとか、アメリカ政府が宇宙人について公表するのではないか、などというニュースが流れています。

しかし…。私は、基本的に非人道的なことを内部書類で公開している政府機関は、何かよくないものに乗っ取られているとしか思えないです。また、NASAの科学者も医療関係者の大量不審死と同じような感じで、ここ何年かの間で100名以上も不審死しています。(これについては、また詳しく書きたいと思います。)しかし、NASAはそれで困っているようなニュースも出てこないし、調査しているような動きもありません。

ナサ不審死

https://undergroundscience.net/other/74-nasa-scientists-killed-in-the-last-two-years-whats-going-on/
「過去二年間に74名のNASA科学者が殺された、一体なにが起きているのか」

ですから、そこが公表する内容を素直に信じる気はありません。

改心してもいない詐欺師や殺○鬼がいうことを、そのまま信じることはできない

のと同じ考え方です。

こちらは、NASAが「明らかに合法的な武器」として内部書類で述べたものです。ここで、化学物質やマイクロダストなど、目には見えにくいものを「合法的な武器」として挙げていることの鬼畜さに注目してください。ナノサイズの武器や電磁波や音波は、目に見えないため、犯罪を証明することがほぼ不可能なのを見越して、「合法的」と明記しているのです。そのような考え方をする機関が出す新情報を、信じられますか? 

ナサの合法的武器


何が明らかに「合法的」であるか

・マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
・化学物質による不能化させる武器
・感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
・化学物質による個人無力化武器
・サイウォー(マインドコントロールサイキック能力による戦争
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト


http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf

スマートダスト


この内部書類は、2000年前後のものと思われていますが、ここにアメリカ政府の関連機関が列挙してあるのですが、アメリカ国防省だけでなく、CIAなどの諜報機関なども関わっていることが分かります。もうその時点でNASAが純粋に宇宙開発や探索をする機関ではなく、政治的に利用されており、戦争の道具となっていることが、その文書を見るとわかるのです。分かりやすく言うと、闇の勢力の傘下というか一部であることは間違いありません。

最近、アメリカのスティーブン・グリア博士という方が「もうすぐアメリカ政府はニセの宇宙人襲来を捏造してくる」と警告しておられます。

グリア博士

CIAがオフィシャルサイトでハリウッドとの窓口があることを公開していることを書きましたが、CIAには「モッキングバード工作」という映画業界やメディアを掌握する工作をしており、ハリウッドと大手メディアはCIA傘下のようになってしまっているのです。アメリカの映画業界は宇宙人のようなものを作って見せて私たちに本物だと信じ込ませるくらいの特殊技術を持っていますから、アメリカ政府が作ったそれっぽい飛行物体から、宇宙人ぽい特殊メークをした低身長の役者さんを出してくることなんて、朝飯前なんです。

「宇宙人が来た! 大変だ!」と言って脅したら、パニックに陥った世界中の愚民はなんでもするでしょうからね。

まあ、とにかくこれからNASAがする発表は、

基本はやらせというか、アメリカの軍事作戦

である可能性が強いことは肝に銘じておかなければならないことは確実に言えます。以前の記事にも載せましたが、NASAの内部書類の中で挙げていた関連省庁は、ほぼ軍関係と諜報関係でしたからね。

NASA3

ま、そういうことで、私たちが脊髄反射だけでものを考え、すぐ怖がって爬虫類脳(レプティリアン脳)しか使わない「愚民」から脱却することが大切になってくると思います。

過去記事
CIAがオフィシャルサイトで「ハリウッド渉外担当部門」を公表していた!
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 

NASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽など

米軍、NASAなど
12 /11 2017

先日、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者の講演の映像を聞いていて、NASAの内部書類がなぜか2日だけ公式ホームページに掲載されて、すぐに消されるという事件があり、その消された書類をダウンロードした人がいた、という話を聞きました。http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf

ハラルド・カウツ・ヴェラ


チキンマックナゲットを顕微鏡で見た時に、ナノテクノロジーと思われる謎の物体の数々の画像を出した時にも、この文書の一部を出しましたが、この内容は震撼すべき内容なので、少しずつ翻訳して出していこうと思います。

チキンマックナゲットに入った繊維

私はこう言う記事は本当は書きたくないのです。きれいな食べ物を安心して美味しく食べて、美味しい空気を吸って、健康で楽しく生きられれば。しかし、どうも私たちが住む現代社会は何かがおかしい…と思って調べているうちに芋づる式に恐ろしい事実に行き当たってしまっただけで。(できるだけ、デトックスや健康増進に努めてはいますが!)

どうも、この地球上には人間がきれいな食べ物を食べて、美味しい空気を吸って、健康に生きていてほしくない勢力というのがいることに気づいてしまいました。そして、どうも私が住んでいるアメリカが指令塔というか、真っ黒な意図が住み着いているらしいことが分かってきたんですね。

このNASAの内部文書のタイトルは「未来は今だ! 未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)」です。なんとも不可解な内輪だけで分かっているような外部の者にはわかりにくいタイトルです。

Futureisnow

未来は今だ! 
未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)
NASA ラングレー・リサーチ・センター、デニス・ブシュネル主任科学者
戦争戦略文書–未来は、今だ!
アメリカ空軍、DARPA、CIA、FBI、NATOの大西洋連合軍、オーストラリア防衛省など



この文書の内容があまりにも露骨に人類を敵視するような異常なものだったので、ここに名前が書いてあるデニス・ブシュネル主任科学者とやらをチェックしてみました。なんだか、感情があるのかないのか分からないような不気味な印象を受けます。人間らしくないというか…。特に喉の筋肉が異常な形状をしているのにも違和感がありました(今回は、載せませんがw)。

しかしですね、この文書で非常に不可解なのが、「戦争」と「武器」の戦略に関する政府文書なのに、アメリカの軍隊、つまり国防省の文書ではなくて、宇宙開発に関わる部署のはずのNASAから出たというところがポイントです。その意味はどこにあるのでしょうか。

ナサ不審死

https://undergroundscience.net/other/74-nasa-scientists-killed-in-the-last-two-years-whats-going-on/
「過去二年間に74名のNASA科学者が殺された、一体なにが起きているのか」

以前、アメリカを中心に代替医療の医師やがん研究者が大量に不審死を遂げてきたという記事をいくつか出しましたが、何年も前から70名以上のNASAの科学者や細菌学者が数百名単位で大量に不審死してきました。この文書の内容を見ると、モラルのある人間なら、人間を撲滅しようとしている悪意を感じ、危機感を持って内部告発すると思うのです。もしかすると、今起きていることの口封じのためだったのかもしれません。

NASA1

'ボット(ナノロボットの短縮形)、'ボーグ(サイボーグ、機械化された人間の短縮形)…と人間
が紀元後2025年へと
あなたを歓迎します



「'& Human」という部分が何やら含みがあるようです。ただのヒューマンではなくて、何かと結合した人間、と言いたいようです。

NASA7

人間の歴史を丁寧にまとめてくれています。これによると、2020年まではITの時代で、その次はBio/Nanoの時代で、その後は「バーチャル」となっています。

ちなみに、関連政府機関が親切に書いてあります。

NASA3

このプレゼンは、以下の組織のため、または以下と共同で行われた「未来」の仕事に基づいています。
USAF NWV(アメリカ空軍ニュー・ワールド・ビスタ)
USAF 2025(アメリカ空軍2025)
National Research Council(全米研究評議会)
Army After Next(陸軍の後)
ACOM Joint Futures (ナスダック・エージェンシー・コム 共同未来)
SSG of the CNO (アメリカ海軍作戦部長戦略研究グループ)
Australian DOD(オーストラリア防衛省)
NRO, DSB(アメリカ国家偵察局、国防科学評議会)
DARPA(国防高等研究計画局)、SBCCOM(兵士、生物化学兵器指揮)
DIA, AFSOC, EB, AU
CIA, STIC, L-M, IDA
APL, ONA, SEALS
ONI, FBI, AWC/SSI
NSAP, SOCOM, CNO
MSIC, TRADOC, QDR
NGIC, JWAC, NAIC
JFCOM, TACOM(アメリカ統合戦力軍)
SACLANT, OOTW



すみません…。全部の政府機関の訳をする余力がありません…。途方もない数です。ブラックな政府機関がほぼ関わっていると思っていいのではないでしょうか。

次の文書は、私の中で最悪な内容だと思います。「絶対にバレないし訴えられることはないから、思いっきりやっていい」と確認しているようです。それを知っていて、意図的にやっていることに、人類に対する悪意を感じます。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか
マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォーマインドコントロールサイキック能力による戦争
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



内容を読むと、ナノテクノロジーを用いた戦争は、チキンマックナゲットの内容物を見ても分かるように、すでに始まっていることを示唆しています。そして、アメリカ政府は、ナノテクノロジーが目に見えづらく認知度が低く、今の段階では証拠となりにくいので、一般市民が訴訟することがほぼ不可能なのを見越して「明らかに合法的な武器」としてリストアップしているのがわかります。

マイクロダスト武器

マイクロダスト(微粒子ダスト)武器

空気中に散布されて肺に吸引される機械仕掛けのアナログから生物ベースのものまで、マイクロサイズの機械化された「ダスト(ほこり)」。ダストは、機械的に肺の細胞に運ばれ、さまざまな「病理的な使命」を遂行する。

全く「新しい」段階の武器は、合法的である。



そして、ナノテクノロジーによって人体に病気を作り出すこと以外に、スマートダストによって、物や人を爆破することが述べてあります。

NASA9

「爆破物」としてのスマートダストの可能性
爆発するダストを有利な場所に置くこと–ダスト/空中爆破物
「爆発させるレンズ」の形成
地下深く埋まっている物などのターゲットに侵入



アメリカは恐ろしいものに乗っ取られた国だと思いましたか? いやいや驚くのはまだ早いんです。戦後、日本は、アメリカの属国のようなものになってしまいましたが、日本も無関係ではないのです。なんと、この文書には、世界のナノテクノロジー研究をどのように分散させて行うかという割合が掲載されているのです。

ナノテク研究

ナノテクノロジーの研究の28%は日本、と書いてあります。日本では日立がもうこの分野でかなりの進歩を見せています。以下の記事からは、マイクロダストにGPS機能のようなものを持たせることは、もう成功していることが分かります。

そして、この記事の中に、これの開発がアメリカ軍の最新技術開発部門であるDARPA(米国国防高等研究計画局)からの委託であることが明記してあるのです。先ほどの政府機関のリストにあった部署です。(私の中では、米軍の中でもココがいちばん黒いんじゃないかと思ってます。)つまり、日本の民間企業は、アメリカの国家軍事機関から開発の仕事をもらっており、アメリカの軍需産業に知らず知らずのうちに協力させられている、ということです。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

スマートダスト


こういった役割分担ですが、こうやって色々な国の様々な期間に仕分けして、そこから民間企業に委託してやらせると、後で何か不具合や副作用や困ったことや法的問題などが起きた時に「開発したのはアメリカ政府じゃないから」と逃げることもできるし、研究の目的や全貌を知られずに済むというメリットがあります。

アメリカのテクノロジー関連の企業などでは、エリートであっても末端の派遣社員やバイトであっても、限られたテーマの仕事のみに取り組み、同じ社内の人であっても、同じ部署であっても自分の仕事内容を口外しない契約をさせるところがほとんどです。それによって、全貌を知る人がほぼいないようなシステムになっているのに似ています。

そして、私が一番危機感を持っているのは、こちらの文書です。スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。


NASAが公表したスマートダスト

昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)


アメリカの除草剤には、昆虫の遺伝子が組み入れてあるのは、公の事実として公開されていますから、驚かない方々もいらっしゃるとは思います。しかし、チキンマックナゲットについての記事でも掲載しましたが、このように食べ物に昆虫のように背骨と尾っぽがあるマイクロサイズの物体が入っているのです。

昆虫マックナゲット

(アメリカの民間の科学研究所がチキンマックナゲットを電子顕微鏡で観察した際に捉えた昆虫のような形のマイクロサイズの物体)

また、知らないうちに体に入り込んだカビのような謎のマイクロ繊維によって激痛が走る「モーゲロン(モージェロン)病(日本でいう「むずむず病」)」という奇病があるのですが、この患者の特徴は蜘蛛などの昆虫が体を這っているような感覚を覚える、というのがあります。しかし、いくら通常の方法で検査しても昆虫が見つからないため、「妄想ではないか」と心療内科に送られてしまう大変厄介な病気なのです。

モーゲロン病については、別記事でさらに詳しく書きたいと思います。このNASAの内部文書には、非常に恐ろしいことが書いてあるので、またもう少し訳して出していきたいと思います。

しかし、できる限り体から余分な帯電毒素を排除して、磁気療法なども必要あれば駆使し、感謝の気持ちなど前向きな感情を感じながら健康増進しながら生きることで、得体の知れないものから身を守ることができるようです。

健康増進、デトックス、免疫を強くすることを教えてくださっている皆さま、ありがとうございます。
それを実行されている皆さまに感謝します。
事実を公表して、警告してくださった皆さまに感謝します。
すべてのことには解決法があることに感謝します。

ホワイトハウス補佐官から、ハリウッドへ天下りして国防省との連絡係になったグローバリスト

米軍、NASAなど
12 /08 2017
世界の国々の国境を壊し、それぞれの国の国力を弱体化させて、いずれは乗っ取りを目指している「グローバリスト勢力」や「腐敗した超エリート」について書いてきましたが、「それって、一体、誰のことなのかね?」と思われる方々は多いと思います。

有名なところでは、ナチスの協力者であったことを自ら暴露した投資家のジョージ・ソロスを始め、ビル・クリントン、ヒラリー・クリントンローマ法皇ビル・ゲイツブッシュ家、カナダのトルドー首相、EUのユンケル議長などが挙げられます。(まだまだいますがw)

(人相が悪すぎるので、今回は画像を貼るのはやめます。どんな顔か見たい方は、ミラーサイトの方を見てくださいね。「人間の中に悪魔が入り込んだら、こんな顔になるんかな」という印象です。
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12311552671.html

ハリウッドに君臨していたグローバリストの芸能・国防部門の親分というべき人物にジャック・ヴァレンテ(上)がいます。しっかし、ソロスやローマ法皇と張るくらい人相が悪いですね…。辞めたベネディクト法皇(下)を思わせます。

ヴァレンテは、2007年に亡くなっていますが、ケネディ政権下でニュースメディアとの渉外担当官を務めました。ケネディ暗殺後は、ジョンソン大統領に特別補佐官として仕え、ホワイトハウスに住んでいたこともあります。暗殺後の火消しに回ったことは言うまでもありません。このヴァレンテですが、ホワイトハウスの後にどこに行ったかと言いますと、ハリウッドの親玉ともいえるアメリカ映画協会(MPAA)の会長を38年間にわたって務めたのです。

後でオリバー・ストーン監督が「JFK」という映画を出した際に、ヴァレンテはこの映画について「インチキで悪口であり、純粋なフィクションで、ナチスのプロパガンダと肩を並べるくらいだ」と批判したことで知られています。

ヴァレンテは、アメリカ国防省とハリウッドの渉外担当者の立場も保持し、米軍の施設へのアクセスを許された人物でした。ハリウッドで映画を作る際に、米軍の施設を使わせてもらう代わりに、国防省やその傘下の関連機関が脚本をチェックして、米軍の意向に沿うように内容を書き換えるということが行われていたというわけです。

「軍産複合体」という言葉がありますが、これはもう現在では「軍・産業・医療・ハリウッド・中国・銀行家・シリコンバレー・大手メディア複合体」とも呼ぶべきとんでもない勢力となっています。(国連もここに入ってますね)私は、これが全部ひっくるめて、国境破壊主義であり、グローバリズムであり、グローバリスト集団だと思っています。

島国のお陰で海岸線という自然な国境と国境の概念を持つ古い歴史を持つ日本に生まれたことに感謝します。
ハリウッドの洗脳に影響を受けにくい独自の文化と娯楽がある日本に生まれたことに感謝します。

「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 

米軍、NASAなど
12 /07 2017
私たちの生活に、胎児の細胞を原料とした加工食品に含まれる調味料、アメリカ国防省が生物化学兵器の開発中に発見した甘味料からくる「アスパルテーム」、不妊や障害を引き起こし、世界中で訴訟が起きている子宮頸がんワクチンなど、「兵器」と同列に考えた方がいいものが導入されている今日。

核兵器よりも身近で恐ろしい技術が一つあるのです。それは、「電磁パルス」です。CNNが2015年の段階でアメリカ空軍が電磁パルス兵器を持っていることを報道しています。




http://www.cnn.com/videos/us/2015/05/25/orig-boeing-electromagnetic-pulse-weapon.cnn

1997年に日本で起きた「ポケモンショック」という事件を覚えていらっしゃいますでしょうか? ポケモンのアニメで強い光が映し出された場面を自宅で見ていた子供たちの約700人あまりが吐き気やけいれんなどの体調不良を訴えた事件です。報告されていない数を含めると数千から一万名にのぼるかもしれません。

この件で恐ろしいのが、アメリカ軍が「電磁波パルス兵器」について述べた際に、日本で起きた「ポケモンショック」に言及し、「1997年12月16日に日本のテレビで放送された人気アニメによって、光で発作の症状が誘発されることは明らかに証明されている」と記したことです。私たち日本人は、モルモットにされていたんですよ!!

pokemon


https://www.cinematoday.jp/news/N0046466

当時と違って、今はスマホやアイパッドなどでテレビを見たり、アプリを使ったりしていますからね。

これがどういう意味を持ってくるかというと、電子通信機器を通じて、米軍は誰でも電磁パルス攻撃をする技術を持っているということです。もちろん、飛行機や潜水艦などの司令塔にも攻撃できます。

そして、もっと恐ろしいのは、アメリカはクリントンやオバマ時代に北朝鮮や中国に兵器などの技術を売ってきたので、北朝鮮もこの技術を持っていることです。



以下は、昨日、MSNニュースで報道された内容です。

「北朝鮮の電磁波パルス攻撃は、アメリカの電力網をシャットダウンさせ、90%のアメリカ人を殺すこともできる」

https://www.msn.com/en-nz/news/world/north-korea-emp-attack-could-‘shut-down-us-power-grid-and-kill-90percent-of-americans’/ar-AAtytl5?li=BBqdmGR

これは、ウィリアム・グラハム氏というアメリカ政府の電磁波パルス評議会の元議長らがアメリカ議会で証言した内容が元になっています。

アメリカは、自国がこの兵器を開発したわけですから、その破壊力は十分わかっているはずです。そして、その技術が北朝鮮にあることも踏まえた発言です。

この問題は、日本人も真面目に討論しないとならない内容なのです。あのアメリカ人でさえ、ビビっているものなんですから。「核が飛んできたらどうするか」という問題の前に、電磁波パルスで「電力を麻痺させられたら?」とか「原子力発電所が狙われたら?」とかそういう問題も起きてくる可能性があるということです。

今日ありがたいと思ったこと
科学技術を使って人間や動物、地球の生命を支えるために研究なさっている皆さま、いつもありがとうございます。
技術の平和利用をされている皆さま、いつもありがとうございます。



過去記事
体の帯電、静電気を取る「葉っぱ療法」と体の極性について
NASA内部書類が記述した新しい戦争の武器はスマートダスト、音楽など
チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると不気味なナノテクノロジーが
電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法について

ケムトレイルが存在する証拠、米空軍士官学校で行われるケムトレイルの講義とマニュアル

米軍、NASAなど
12 /06 2017
先日、ドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏による過去の講演を見ていて、非常に興味深い事実を知りました。この方は、地質学と物理学と学び、メディア管理学を修め、ジャーナリストとしても活動したこともある科学者であり、民間の企業や非営利団体の研究者をされてきました。

ハラルド・カウツ・ヴェラ


この方の講演の中で、「ケムトレイル(飛行機からの化学物質の散布)」についての話題が出たのですが、「ケムトレイルなのか、ただの飛行機雲」なのかを論じても何もわからない、ということを述べていて、「この言葉の語源にこそ注目すべきである」と語っているのを聞きました。

ケムトレイル


そもそも、どこから「ケムトレイル」という名前が出てきたのかといえば、これは民間人の造語ではなく、「アメリカ空軍の大学レベルの高等教育機関である米国空軍士官学校(エア・フォース・アカデミー)にケムトレイルの講義とマニュアルが存在するから」ということでした。そして、カウツ・ヴェラ氏は「この事実から、ケムトレイルは軍隊のテクノロジーであると結論できる」と述べていました。

これは、私もなるほどと思って調べてみたのですが、マニュアルを公開している元軍人の方々がおられます。「ケムトレイル アメリカ空軍アカデミー(士官学校)」と記されたマニュアルのコピーtpケムトレイルの講義マニュアルの目次のページです。

ケムトレイルマニュアル目次


講義に使われたマニュアルは、ケンタッキー大学にも、マイクロフィッシュ(文書をコピーしたものを小さなフィルムとして保存した資料)形式で保存されています。ここには、「題名:ケムトレイル、化学131 マニュアル 1990」と明記してあるのが分かります。

ケムトレイル


いくつかクラスがあるようで、こちらは、「ケムトレイル:化学141&142、第4版(化学における使用と概念)」と明記してあります。こちらは、上のものよりも新しく、1998~03年と書いてあります。

ケムトレイル2

そして、以下はアメリカの政府機関であるNASAの資料です。こちらに、ケムトレイルという言葉が書いてあることからも、ケムトレイルが存在する確証となります。

けむ


そして、以下はケムトレイルの特許書類です。内部告発者の方々がすでに公開してかなり時間も経っているので、このような事実や資料はすでに公の知識となっています。

ケムトレイル特許

政府機関は国防上の機密としているせいか、「ケムトレイル」についての詳しい情報を公表せずに否定していますが、内輪では講義して、マニュアルまで作っておいて「知らぬ、存ぜぬ」じゃ済まないですよね! 

ケムトレイルがどのように使われているかや目的はわからないにしても、ケムトレイルの存在自体を否定して、陰謀論だとして情報操作し、事実を闇に葬り去ろうとしているマスコミや科学者たちは、「共犯者である」と断言できます。

アメリカの軍隊は、入隊すると機密を守る誓いをさせられますが、どこの世界にも心のどこかに良心が残っている人たちというのは少数いて、途中で自分が撒いているものの内容物を知って、「こんなものを撒き続けていいのだろうか」と悩み、除隊する人たちもいたようです。また、後で事実を公表している内部告発者も大勢いるのです。

亡くなったミュージシャンのプリンスですが、この方はお亡くなりになる前にケムトレイルに関して、テレビやインターネットテレビなどで活発に発言していましたね。

ちなみに、私が住んでいる場所は、かなり頻繁に起きてほぼ数日おきに見えます。健康増進とデトックスが趣味なので、今のところ体調に変化はありませんが...

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