福島瑞穂議員と懇意の元しばき隊、添田充啓(通名・高橋直樹)急死、死後一ヶ月以上後発覚の怪

反日ウォッチ
05 /30 2018
非常に興味深い方が非常に特異な状況でお亡くなりになったことが判明しました。「沖縄タイムス」によると、元しばき隊メンバーで、沖縄のヘリパッド建設現場で沖縄防衛局職員に怪我を負わせた傷害事件で逮捕されて(その時点ですでに前科三犯)有罪判決を受けた添田充啓(通名・高橋直樹、45歳)が4月13日に自宅で死亡しているのが発見された、というニュースです。

添田死亡

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/258013

しかし、死因は書いてないし、死亡しているのが発見されてから、もう一ヶ月半も経過しているのですよ。しかも、大手メディアの記事が沖縄タイムズ以外には、一切、検索しても出てきませんね。

しばき隊と福島瑞穂

「テロ等準備罪成立」にやたらと反対していた国会議員の福島みずほとは、福島の沖縄滞在中に添田充啓と行動を共にした事実が産経新聞で報じられました。福島みずほといえば、オスプレイにレーザー照射して(墜落を誘発する危険なテロ行為)逮捕された会社経営者の平岡克朗容疑者とインリンが福島瑞穂さんと一緒に写真に掲載されていましたね。日本はアメリカと同盟関係にありますから、当然ですが日本の自衛隊と連携しています。米軍に対するテロは、自衛隊と日本に対するテロであることを私たちは忘れてはいけないです。

男組代表

桜井誠(通名・高田誠)が表向きは「右翼」を装って在特会という団体を使って「しばき隊」と対立して、「日本国内に差別がある」と言う既成事実を作りました。その結果、日本には「ヘイトスピーチ法案」なるものが成立してしまいました。これは、移民や移民の母国(中国政府や韓国、北朝鮮)への批判を封じるための言論封鎖です。

桜井誠通名
http://www.sankei.com/west/news/160927/wst1609270049-n1.html

故・中川昭一衆議院議員が、「ヘイトスピーチ法案」の前身とも言える差別に関する法案が出た際に、「実際に事件が起きていないし、苦情が寄せられていないので難しい」ということを述べておられました。当時、中川議員は、この法案に反対したら「政治生命を終わらす」と脅されたことも語っておられます。その後、中川議員は「自殺した」ということになっています。

この通称・桜井誠氏は、「天敵」であるはずの「しばき隊」などのメンバーと仲良くツーショットで写真に写っていることからも、人種差別を自作自演して、「ヘイトスピーチ法案」を成立させるためのマッチポンプだったということがわかります。そもそも、本当の日本人だったら、通名を使い続けないですよね。

しばき隊と桜井誠

しかし…。

私の住んでいる近くのサンフランシスコ市でも中国出身の慰安婦像推進した市長が急死しました。この市長は、ヒラリー・クリントンの支持者でもあり、シリコンバレー周辺の地上げに関わり、複数の部下が汚職で逮捕されたのに、なぜかこの人物だけは起訴されませんでした。

捏造慰安婦つながりで言えば、「安倍の葬式はうちで出す」と発言したことで有名な朝日新聞の論説主幹だった若宮啓文氏は、北京のホテルの浴室で急死しましたね。

国家を破壊する活動に従事される方々の晩年というものは、なかなか「長生き」とか「安らか」とか「敬愛される」というという人生とは程遠いのが定番のようです。あっち側の勢力って、自殺や事故に見せかけた「粛清」というか「友愛」が得意みたいですからね。知りすぎた人間は、いつのまにか事故にあったり、自殺したり、不審な死に方をしますね。桜井誠も、今頃、「俺も友愛されたら、どうしよう」と慌てているかもしれませんね。
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イスラエルで安倍首相に「畳を踏みつける靴入りデザート」の意味を考察

反日ウォッチ
05 /09 2018
先日のあのショックなニュースをご覧になりましたか? アメリカの支配層も動かしてきた中東のあの国が私たち日本人の代表である安倍首相の訪問中に虫唾が走るような「おもてなし」をしたニュースを…。

「ひどい!失礼な!」と思った方々も多いと思いますが、私はこのニュースは、逆にそういう嫌がらせをされても微動だにしない日本という国と日本人の代表である安倍総理の世界における存在感を逆に示した気がします。この妙なおもてなしによって、

あの国の「ジャイアン性」

が表に出てきたな、と私は思いました。

靴のデザート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000009-jij-m_est

まず、「靴」についてですが、「靴にキスをしろ」というのは西洋では相手を完全に侮辱して完全に服従させる時にいう言葉です。「靴からデザートを食べる」というのは、そこから考えると、靴に口を近づける訳ですから、意味合いはほぼ同じです。「靴から甘いものを食べる」ということは、素直に考えると「お前が完全に服従した状態で得をさせて(甘い餌を食わして)やる」という意味になります。

「靴」に込められた意味だけではなく、今回の件ではランチョンマットがどういうものかに注目してください。「畳に見立てたマットの上をエリートが履くような靴が踏みつける」という図ですが、これは誰が見ても

「日本を踏みつけにしてやる」

とか「お前の家に土足で上がったぜ」という意味であることは間違いありません。このランチョンマットが西洋風のものであったら、西洋では室内でも靴を履く習慣があるので、「ただの靴」といえるかもしれません。しかし、このランチョンマットが藁のような色と質感をもっている上に、日本の畳の特徴である「縁」が付いていることで、このマットが「畳」を象徴していることは明らかです。

「畳」は、もともと稲の茎を乾燥させた藁(わら)で作られていました。「畳」というのは、12000年以上も前から稲作を行って稲作文明を引き継いできた私たちの国、日本の伝統文化そのものでもあります。以前、日本と世界を救うのは、縄文からの稲作文化を背負った頑固オヤジの「むしろ職人」とその精神!という記事を書きましたが、藁で作った敷物そのものが私たち日本人が知らず知らずのうちに培ってきた「こころ」を象徴しています。

むしろ職人

それは…

・自然を大切にする心
・お互いに協力して米を育てる「助け合いの精神
・金では買収されない心(適正価格で取引したい)
・感謝する
・お天道様と共に生きる感覚、つまり性善説



日本では、最高権力者である天皇陛下でさえも1400年も前に「乾燥させた稲穂で敷物を作る」という内容の和歌を詠んでおられます。この和歌からも、日本では天皇陛下自らが「露に濡れる祖末な庵で」「わが衣手」を「露」に濡らされて、自然の恵みを大切にしながら「みんなと一緒に無心で働く」ということを大切にしてきたことが分かるのです。

秋の田の かりほの庵(いお)のとまをあらみ わが衣手は 露にぬれつつ
御製 天智天皇



わが衣手は

それなのに、日本から遠く離れた「あの国」がどうして日本国の代表に対して、日本文化の象徴である畳を踏みつけながら屈服させるような嫌がらせをするのか? 

それは、あの国も今、生き残りに必死だからですよ。あの国は、しばらく前にジョージ・ソロスを「国家の敵」指定しましたが、今まで一応「仲間」だった連中が、とことん国家破壊の道を突き進んでいって、自分たちが新しく作った国までも壊されそうな勢いになって焦っている感じですかね。あの辺りに住んでいるのは、聖書の民だけではなく、現在のトルコやロシア辺りの周辺地域の人たちが後で改宗して、それを根拠に自分たちの宗教の聖地を自分の土地にするという、何とも言えない「背のり」を集団でやってきましたからね。そして、自国に矛先が向かないように周辺国同士をアメリカを使って戦争させる裏工作をしてきたことは、アメリカが80年代にイランに武器提供していたことが発覚した「イランコントラ事件」などからも表に出ています。

彼らの宗教がもともと何をやっていたかは、こちらの過去記事を見てくださいね。「十戒」にもある通り、考え方は完全な性悪説です。つまり、日本人の考え方とは正反対なのです。

だから、彼らに好かれなくてもいいんです。いや、世界に鬼畜な勢力がいるとしたら、善人というか性善説で生きている真っ当な人間が悪い奴らに嫌われるのは当たり前なのです。今回のように安倍総理がこうやって「わざわざ」このような侮辱的なデザートを出された、ということは

実は日本の存在感と影響力が大きいから

ということではないでしょうか。

こちらの過去記事で書きましたが、遊牧文化が根底にある文化は、家畜や土地を盗って盗られて生きてきた歴史が長いため「いつやられるか分からない」緊張感と恐れがいつも心にあって、それが生きていくのに必須です。だから、西洋では「ハロウィン」で子供たちに楽しみながら恐喝することを教え、クリスマスでは略奪方式のプレゼント交換を行うのです。それに比べると、性善説が文化の根底にある日本人は、他の民族に比べると心に抱えている恐れが少ないと言えるのです。

世界を支配したい勢力が日本人をやたらと貶めたり、日本に嫌味を言ったり、日本を弱体化させようとしてきたのは、私は日本人が「簡単に支配できない」民族だからだと思います。それは、

恐れがない人たちには、脅しが効かないから支配しにくい

金だけで買収されない人間は、支配しにくい



からだと私は思っています。私たち日本人が持っている「性善説に基づいた精神性」と「金で買収されない真心」を持ち続ける限り、どんな勢力がどんな攻撃を仕掛けてきたとしても、日本と日本人は大丈夫です。(日本だけですよ、先進国でこういう価値観が今でも綿々と残っているのは↓この会社も、日本の縄文時代からの伝統である酒造りをしている企業の広告です)

高く買わないで

戦後、日本人は自虐史観を植え付けられてアメリカの属国のような立場を強いられてきましたが、そのアメリカは弱体化しつつあり、アメリカを牛耳ってきた「あの国に背のりした人たち」も仲間割れを起こして以前のように盤石ではなくなってきていると言えます。

あの国の人たちは、「お前らはアメリカがジャイアンだと思ってるかもしれないが、アメリカも頭が上がらない本当のジャイアンは、俺たち何だぞう!」ってことが言いたかったんじゃないのかな。あの靴のデザートを使って。

ま、でも、ほら私たち日本人は性善説だからさ。嫌がらせとかされても、気づかないし、気にしない場合が多いよね。時事通信の記事によると、「安倍総理夫妻は夕食会を楽しんだ」と書いてあるので、我が国の宰相は余裕でスルーしたんじゃないかと思いますよ。

やっぱり日本人は最強だよ。

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ハニトラで反日か?ドイツ元首相、捏造慰安婦が縁で27才年下の韓国人通訳と結婚へ

反日ウォッチ
04 /30 2018
昨日、韓国のメディア「中央日報」の日本語版の記事を読んでいて、「なるほど、そういうことだったのか」と納得しました。昨年、ドイツに慰安婦像を建てるかどうかで大問題になったのを覚えていますでしょうか。なぜ、ドイツにそこまで、反日活動が盛んになってしまったのか。一体、何がというか、誰がそうさせていたのか、私は疑問に思っていたのですよね。

サンフランシスコは、中華系と韓国系の現地人が多いので、彼らの母国の国策(?)ともいえる「被害者ビジネス」の捏造慰安婦像建設は頷けます(しかし、現地の大半のアメリカ人は姉妹都市や像のことなど知らない人とどうでもいい人が大半なのは「完全に狂ってるサンフランシスコ市との姉妹都市解消は正解、住民も見殺しにする市ですから」という過去記事に書きましたが...

ドイツの反日の裏に、韓国女アリ

ってことが以下の記事を読んで分かりました。

ドイツ前首相のハニトラ感全開な結婚


シュレーダー元独首相パートーナーの韓国人前夫が1億ウォン求める訴訟「婚姻破綻に責任」
(2018年04月30日 中央日報)
http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=240992&servcode=400§code=400

この韓国人女性は、48才でw韓国政府の「通訳官」であり、政府のお役人だということです。そして、シュレーダー氏の著書の韓国語への翻訳をこの女性が担当し、シュレーダー氏が訪韓した際に通訳を務めたわけです。そして、韓国としては、極めて当たり前の流れとして「ナヌムの家」へ連れて行き、反日プロパガンダをやって刷り込みを行なったというわけです。シュレーダー氏は、現在74才です。

平たい言葉で言うと、ダブル不倫というやつです。お二人が出会ったとき、シュレーダー氏は4番目の奥さんと結婚していたわけです。そして、この通訳の女性も夫と子供がいたということです。

なんか、きむち悪くなってきた…。

今年の初めに年内に結婚する、というニュースが流れましたが、まだ結婚のニュースは出ていないようなので、婚約しているだけということのようです。韓国のメディアでは、中央日報の日本語版が「シュレーダー前独首相「慰安婦被害者、ノーベル平和賞を受ける資格が十分」などと報じていました(笑)。
http://japanese.joins.com/article/329/233329.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|article|related

しかし、この方、人相がアレですね。日本人だったら小沢レベルでしょうか。リビアからの違法献金で逮捕されたフランスのサルコジ元大統領や前のローマ法皇、ホワイトハウスから映画業界に天下りしたジャック・ヴァレンテにも通じる不気味さです。

プーチンとシュレーダー

プーチンと並んでも、なおプーチンの方がいい人に見えるほどの人相ですね。まあ、顔はどうでもいいですが。この方の経歴を見ると、韓国がドイツの国家破壊勢力を味方に引き入れて色々と工作するために、この女性をエサにした感が否めません。

シュレーダーは、ドイツの第7代連邦首相(1998年〜2005年)でドイツ社会民主党 (SPD) の党首(1999年〜2004年)も務めています。2006年3月には、ロシア国営天然ガス会社ガスプロムの子会社「ノルド・ストリームAG」の役員に就任しました。ドイツ国内では、ロシアとの癒着が疑われ批判されていました。そのほかには、プーチンへの助言役を務めたり、スイスにあるロスチャイルド投資銀行のヨーロッパ支部相談役、2007年5月には中華人民共和国外務省顧問に任命されています。

プーチンを動かし
ロス茶の手先でもあり
中国とも懇意



…って、敵ながら最強じゃないですか(爆)。この男を凋落しようと目を付けて女を近づけるあたり、韓国政府の中にはなかなか鋭い人がいるのですね。

プーチンはソ連時代は秘密警察のKGB幹部でしたから、拷問やハニトラやあらゆる諜報活動の知識と実践を心得ているはずです。そんなプーチンがシュレーダーの助言を仰いでいたということは、シュレーダーの方がプーチンよりもさらに狡猾な部分がある、という意味ではないでしょうか。

シュレーダーは、社会主義者(マルクス主義者)ですが、社会主義者が絡んでいる場合、常に彼らがマルクスの教えを実践していることを忘れてはいけないと思います。


「目的のためには手段を選ばない」

The end justifies the means. (目的は、手法を正当化する、目的のためならなんでもやる、という意味)

カール・マルクスの言葉



しかし、この一連の動きからも、これからも

韓国は被害者ビジネス一直線で行く

そして、そのためには、他国も他国の要人も積極的に利用して、日本政府や日本企業から賠償金を引き出すために行動して行くつもりである、ということが読み取れるのではないでしょうか。

ドイツは、国内でナチスによる強制労働に関する損害賠償を求める訴訟が起きたことがあるので、韓国はドイツの例を参考にして、さらに日本企業を訴訟のターゲットにしようとしているのでしょう。

また、ドイツではすでに一般のドイツ国民が「ユ◯◯人が」とか「イス◯◯◯の国が」というようなことを公に発信すると(私的なブログや講演などで)、差別的な内容ではなくて事実を述べていたとしても、警察の取り調べを受けたり、場合によっては逮捕者も出ています。つまり、その問題に関しては情報が封殺されてしまっているので、ドイツ国内における言論の自由がほぼない状態になっているのです。(私はアメリカに住んでいますがドイツ人の同僚なども「間違った歴史認識を発信した奴は牢屋に入れるべきだ。絶対に許すべきではない」と言って、「言論封殺は当たり前」という意見だったので、驚いたことがあります。)

おそらく、日本への被害者ビジネスをさらに発展させたい韓国や北朝鮮の勢力が、このドイツのやり方を真似したくてしょうがないのだと思います。そういえば、沖縄の活動家に対して、犯罪教唆のスピーチをした「のりこえねっと」の辛淑玉さんも、ドイツに旅行したようですしね。

日本では、元首相の橋本龍太郎も中国の通訳に凋落されて、中国の病院に日本が億単位の支援をしたという件もありましたね。しかし、私は日本が国としてハニトラをしない誠実な国であり、そんなことしなくてもやっていける土台がしっかりしている国であることが嬉しいです。日本が最後に女性を国益のために外国の要人に送り込んだのは、インドネシアから石油などの資源を買えるようにとスカルノ大統領に送り込まれたデビ夫人くらいではないでしょうか。

しかし、

日本は本当は資源大国

ですから、本当は国内に埋蔵された資源にもっと早く気づいていれば、そんなことしなくて済んだのにね。

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朝日新聞の捏造によって海外から蔑視される日本人
反日デモに税金で参加、故・岡崎トミ子元公安委員長
羽生選手のお陰で反日と洗脳が解けていない人たちが明らかに

森友リークの大阪地検特捜部と韓国で反日デモに税金で参加、故・岡崎トミ子元公安委員長

反日ウォッチ
04 /09 2018
安倍政権を倒すために、国家転覆勢力が日本に揺さぶりをかけていますが、私たちは、過去に日本人を犯罪者として濡れ衣を着せた「なりすまし」を議員に選んだ上に、民主党時代にこんな人物を「国家公安委員長」にしていたことを忘れてはいけないと思います。

覚えていらっしゃいますでしょうか。

日本の国会をすっぽかして、韓国に行って反日デモに参加した
民主党副党首で元公安委員長


の故・岡崎トミ子衆議院議員。日本がボロボロにされて売り飛ばされた時代を振り返ってみましょう。

岡崎トミ子

この岡崎トミ子を国会で野党時代に日本を裏切る売国奴として問い詰めたのが稲田朋美議員だったのですよ。

トミ子週刊新潮

国家機密がダダ漏れしていたのも、岡崎トミ子がいた民主党政権時代でしたね。

岡崎トミ子4

岡崎トミ子の反日デモ参加

朝日新聞が捏造した話を海外に喧伝して、どれだけ日本人の名誉が傷つけられ、国益が損なわれきたのでしょうか。国会議員の発言は、日本人の代表として海外でも重く受け取られます。

国籍は日本に帰化したのかもしれませんが、日本を貶めて、謝らせて、金を外国に流し、国家機密を流出させ、日本を倒そうとする…。私たちはまんまと騙されていたのです。

岡崎トミ子3

帰化された方でも、日本の国益のために議員として働いて下さるなら良いのです。しかし、日本を壊すことしか考えてない議員というのは困りますね。当時でも、危惧されていた良識ある方々はいらっしゃったとは思います。

岡崎トミ子1

週間ポストですら「慰安婦デモの岡崎トミ子議員が国家公安委員長になる怪」という記事を掲載していましたからね。

岡崎トミ子6
http://www.news-postseven.com/archives/20100929_1792.html

朝日新聞の元編集委員で韓国の大学で職を得ていた若宮啓文(わかみや・よしぶみ)氏という方は「安倍の葬式はうちで出す」と発言したことで有名で、朝日新聞コラムでの「竹島を韓国にあげてしまえ」や「安倍叩きは朝日新聞の社是」などと書いたことが知られていますが、この方は北京のホテルのバスルームで不審な死に方をしましたね。売国奴というのは、最後は悲惨な死を迎えるのが定番なようです。

肝機能障害で死亡岡崎

この方は「肝機能障害」ということでしたが、どうなんでしょうね。肝臓というのは、毒素をフィルターする器官ですから、なんらかの毒が体内に入ると、真っ先に肝臓が悪くなりますよね。北朝鮮に友愛されたのかな。

岡崎トミ子こそ、尖閣事件の際に不法侵入した中国人船長に

日本の法律を無視して
「超法規的措置」をとって釈放を指示した人物でした。そして、その時の沖縄で実際に責任者であったのが、

那覇地検のトップであった上野友慈(ゆうじ)氏。



2005年10月6日付の産経新聞によると上野友慈氏…

上野検事正は平成22年に発覚した大阪地検特捜部の押収資料改竄(かいざん)事件に触れ「信頼を大きく失墜させた事件が当庁で発生したことを忘れることなく、引き続き検察改革を進める」と強調。(中略)那覇地検検事正や大阪地検次席検事などを歴任した。


https://www.sankei.com/west/news/151006/wst1510060059-n1.html

衆議院議員の江田憲司氏が森友事件に関して「女性特捜部長のリーク」と大阪地検の特捜部長がリークしたことをツイッターで明かしたことが話題になっていますよね。

江田ツイッター

大阪地検の「女性特捜部長」というのは一人しかいないので、山本真千子という 2013年に法務省人権擁護局総務課長に就任した人物のことになります。

真知子

つまり、山本真千子氏の上司である大阪地検の検事のトップは、尖閣事件の船長を釈放した上野友慈氏ですから、

森友リークは上野友慈氏の指示

であった可能性が強いということになります。

売国つながりが見えてきましたよね。

生前、今井雅之が「在特会の資金源は在日」と暴露、通名・桜井誠の自作自演ヘイト

反日ウォッチ
03 /16 2018
2016年10月09日(日)に出した記事ですが、今も似たような「自作自演ヘイト」が起き続けているので、再掲載しておきます。桜井誠は、「違法」とされたり、逮捕されることを恐れていないようですね。むしろ、そうなるようになるように仕掛けている。私たち日本人は逮捕されることを「恥」とする文化ですから、そういう意識は理解しにくいかもしれません。しかし、世の中には「目的のためなら、なんでもする」という考え方をする人たちがいるということを知ると、理解しやすくなると思います。

ー ー ー ー ー

故・今井雅之氏は、生前にテレビ出演した際、ヘイトスピーチを続ける「在特会の資金源は在日」と暴露しています。「在特会」や桜井誠は、一見「右翼」を装い、日本を破壊するべく外国資金で活動していました。



故・中川昭一衆議院議員が、「ヘイトスピーチ法案」の前身とも言える差別に関する法案が出た際に、「実際に事件が起きていないし、苦情が寄せられていないので難しい」ということを述べておられました。当時、中川議員は、この法案に反対したら「政治生命を終わらす」と脅されたことも語っておられます。その後、中川議員は「自殺した」ということになっています。



その後、日本人のメンタリティでは到底ありえない発言をする桜井誠という人物が出てきました。保守を装っていますが、言っていることは、「◯◯人死ね」など、日本人としてありえない発言ばかりです。

しかも、この方の語っていることを聞くと、日本で一般的な教育を受けた人間では知りえない韓国や北朝鮮の習慣や言葉について写真つきで解説しています。また、韓国文化に関して公開している写真なども、平均的な日本人にはほぼ入手不可能なものばかりです。ですから、韓国と北朝鮮に特別なコネクションを持っていると考えられます。

日本語は流暢に話しているのに、日本人的な感覚や「恥」の概念が一切ない。違和感だけが残る。確実に日本の文化背景ではない異文化を背負っているのがわかります。しかし、韓国に対する嫌悪感は本物に聞こえるので、「韓国が嫌いな北朝鮮出身者」なのか、とも思えます。

そこで、逮捕された際に判明したのが、この「桜井誠」という名前が通名であったという事実。本名が「高田誠」と産経新聞に掲載されています(逮捕時の警察発表が根拠)。一般の日本人は通名を使いませんし、「通名を使う」という考え方そのものが頭にありません。正体を知られて困らない人間は「通名」を使いませんから、この人は自分の出自を隠さなければならないと思う根拠があったから、通名を使ったと思われるのです。「高田誠」の朝鮮語読みはコ・ジョンスン。

桜井誠通名
http://www.sankei.com/west/news/160927/wst1609270049-n1.html

ヘイトや差別をする偽装日本人が出て来て、大問題になれば、ヘイトを規制する法律を日本で制定することができる。そのための「ヤラセ」だったということです。

この通称・桜井誠氏は、「天敵」であるはずの「しばき隊」などのメンバーと仲良くツーショットで写真に写っていることからも、自作自演のマッチポンプだということがわかります。

しばき隊と桜井誠

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反日中韓を操るのはアメリカ

テロ等準備罪成立で国会議員の福島みずほ、テロ支援活動に支障?

反日ウォッチ
12 /09 2017
「テロ等準備罪」が成立してしまうと、相当困ることがあると思われる社民党の福島瑞穂(みずほ)議員。以下は、福島氏のツイッター。こんな人が国会議員なんて、日本は大丈夫なんだろうか。

今国会の共謀罪提出を許してはならない。何も悪いことはしていなくても、共謀で犯罪が成立するとなると話し合うことが萎縮してしまう。やーめたとなってももう既遂で共謀罪は成立。組織的威力業務妨害罪だって共謀で成立。市民活動、労働運動も話した時点で成立おなりかねない。現代の治安維持法。
— 福島みずほ (@mizuhofukushima) 2017年1月5日
https://twitter.com/mizuhofukushima/status/829535132839092224



福島みずほの逆ギレ

そりゃあ、困るでしょうよ。こんな法律ができちゃったら。今までやりたい放題だったのに。しかし、「やーめたとなってももうすでに共謀罪は成立」って(笑)。自分がクロだって言っているようにしか聞こえません。

「若い子には死んでもらう。ジジババは捕まってください」と沖縄反基地活動で犯罪教唆をしていたビデオが公開された「のりこえねっと」のシンスゴさんの講演をバックアップしていたのは福島瑞穂(みずほ)氏でした。この「ないちゃー大作戦」という基地反対活動へ勧誘する会議で司会を務めていたのは福島みずほ議員の公設秘書である池田幸代氏でした。

「テロ等準備罪」の成立に異常に反対している福島瑞穂(みずほ)議員のツイッターで自らの政治塾を始めるとして「みずほ塾を始めます」という告知が掲載されています。

政治塾のチラシ

https://twitter.com/mizuhofukushima/status/829535132839092224

犯罪教唆の講演を行ったシンスゴ(辛淑玉)さんを講師って(笑)。講演のタイトルは「声が全体の印象を引っ張る。身につけたい、人前に立つ3つのポイント」だそうです。これは、「みずほ塾・未来をつくる女道場」という名称になっていますが「テロリスト塾ですか?」と話題になっていますね。

福島瑞穂氏は、沖縄のヘリパッド移設に対する妨害活動で沖縄防衛局職員にけがを負わせ、逮捕された前科三犯の添田充啓容疑者(自称・高橋直輝)と沖縄訪問中に行動をともにしていたことが産経新聞で報じられました。しばき隊ですよ。

しばき隊と福島瑞穂

また、オスプレイにレーザー照射して(墜落を誘発する危険なテロ行為)逮捕された会社経営者の平岡克朗容疑者とインリンが福島瑞穂さんと一緒に写真に掲載されていましたね。

福島みずほとレーザー男

「テロ等準備罪」なんて成立してしまえば、テロ支援活動に支障をきたすでしょうよ。これだけ犯罪教唆と犯罪者に関わっていたら、困りますよね。しかし、テロや犯罪行為の話し合いやプランニングなんて、普通の人は計画というより、そんな話すらしませんよね。これが成立して困る人たちの正体見たりです。(前から分かってたけどw)

福島瑞穂さんは、「夫婦別姓」で家族分断計画も推し進めているらしいですね。(「福島瑞穂の夫婦別姓セミナー―これからの「家族のカタチ」を考える」を参照)

しかし、福島瑞穂さんは、慰安婦問題捏造の火付け役のような人物であり、国連を通じて日本人を貶める活動を長年にわたって行ってきています。そろそろ私たち日本人も、日本の国益を損なう政治家を選挙で当選させるのをやめないといけないですね。

福島みずほ新聞記事

ちなみに、千葉大学名誉教授の清水馨八郎(しみず・けいはちろう)氏は新聞の論評で「土井たか子の本名は李高順と言い、その弟子、福島瑞穂は趙春花で日本人ではない」と述べています。故・土井たか子氏といえば、北朝鮮による日本人拉を手引きしていたことで有名でしたね。

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sacredokinawa

アメリカ西海岸に住んでいます。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした画像や過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。