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騙されるな日本人! 子宮頸がんワクチンの説明書には「効果なし」と明記してある

ワクチン汚染、医療の闇
04 /02 2018
私が医療の闇や政治や歴史について調べるようになり、このブログを書くきっかけとなったことは、アメリカを中心に2015年くらいから数百人単位で立て続けに起きた代替療法の医者やガン研究者の大量不審死でした。

下に貼った写真をご覧になると分かりますが、皆さん、人の為に生きていた充実感がお顔に溢れているような方々ばかりでした。

調べて行くうちに、不審な死に方をされた医師の方々は、ほとんどが製薬会社の薬を使わない他の治療法を推進したり、製品や療法を確立した方ばかりでした。銃で背中から数発撃ち込まれて川に浮かんで発見されたフロリダ州のジェフリー・ブラッドストリート博士はワクチンに添加されている生前にワクチンに添加されている「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始していました。

コラージュ

女優のスザンヌ・サマーズのガン克服に役立ったとして全米で脚光を浴びたニューヨークのニコラス・ゴンザレス博士は「心臓麻痺」と発表されたのに、検死の結果は心臓麻痺の痕跡が見られなかったとオフィシャルサイトで公開されています。博士は、通常の治療ではほぼ完治しないとされている膵臓ガンの患者をコーヒー浣腸と食餌療法で治した実例を多数持っていた方です。

この現象は、アメリカだけではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、「病気にならない生き方」、「免疫を高めると病気は勝手に治る」、「薬をやめると病気は治る」、などの著書を持つ医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。教授は生前からオフィスが荒らされることがあり、「自分が死んだら、殺されたと思って」ということを仰ってことが知られています。

松あきら

日本では、公明党の松あきら議員が国会で推進した「子宮頸ガンワクチン」の副作用で深刻な症状に陥った大勢の少女たちと家族による訴訟が起きましたね。「子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された」と精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」という記事を書きました。

ちなみに、「子宮頸がんワクチン」というのは、日本語に意訳したもので英語ではHPV Vaccine(ヒトパピローマウイルスワクチン)と呼ばれていますが、商品(薬物)名のワクチンは、「ガーダシル」や「サーバリックス」として出回っています。



ワクチンについて調べていると、目を背けたくなる現実が次々と明らかになりますが、私が一番危機感を持っているのは、私たちがワクチンの説明書にハッキリと明記してあることに目を背けてしまっていることです。サーバリックスの添付書類には、

「子宮頸がんの予防に効くなんて一言も書いてない」

ことです。むしろ、「効果ない」と繰り返し明記してあるのです。以下のようにはっきり書いてあるのです。

予防効果は確認されていない
進行予防効果は期待できない



説明書サーバリックス2

https://blogs.yahoo.co.jp/i1hito/34943001.html

これは、法律的な解釈をすると「事前告知了解」であると言えます。ただ、ワクチン製造している製薬会社がワクチンに「子宮頸がん」という名前をつけてみただけで、

「最初から誰も子宮頸がんを予防する効果ある、なんて言ってないからなw」

という予防線を張っているわけです。製薬会社さんの言いたいことを、言い換えると、こういうことですよ。

日本語でわざわざ書いてやってる説明書が読めない(読まない)
お前が勝手に「効く」と信じ込んでるだけ。
情報弱者は、自分が滅びて人口削減に貢献してください。
ビル・ゲイツも言ってるように)



日本人がゆっくりと根絶させられている:日本少子化とマーガレット・サンガーの計画」という過去記事でも書きましたが、日本人は有色人種であり、狙われて来ました。

今こそ、本来の情報の読み方(素直に説明書や公文書に書いてある事実を読んで理解するだけです)を取り戻し、未来の日本人の命を産み、日本人の未来を担う「子宮」を守るために行動していきましょう!

*ちなみに、タイトルに「騙されるな日本人」と書きましたが、オーストラリアなどでも集団訴訟が起きましたから、他国でも同じような薬害は起きています。アメリカでは、ワクチンの副作用で製薬会社を訴えることができない判例ができてしまい、訴えることができなくなってしまっています。医療業界の意向を受けた人たちが躍起になって、これを売ろうとしていますが、今はこのワクチンを娘に打たせる日本の親は非常に少なくなっているので、私たちは賢くなって来ていると思っています。今回は、説明書にハッキリ「効果ない」と明記してあるのが分かりやすいので、取り上げました。

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「反ワクチン」ではなく、「ワクチン汚染に反対」を広めよう

ワクチン汚染、医療の闇
12 /25 2017
今、汚染ワクチン問題について、大手マスコミなどを通じて、危険な「すりかえ理論」が蔓延しています。

それは、メチル水銀やナガレースなどの有害物質で汚染されたワクチン、イラクサギンウワバという蛾の幼虫精神疾患の女性から堕胎された胎児の細胞(MRC-5)から培養されて造られたワクチンなどを問題視する医師や医療関係者などが「反ワクチン」というレッテルを貼られて、信用を失墜させられていることです。

蛾

サーバリックス


最初に「反ワクチン」というレッテルを貼ることによって、ワクチンの存在自体を否定するとは「非科学的だ」などと言って批判する口実にされているのです。問題提起をしていた医師や医療関係者は、ワクチンそのものに反対していたのではなく、汚染されたワクチン、つまりワクチンに添加されている余分なものについて発言しているのです。

2015年6月に不審死したジェフリー・ブラッドストリート博士も、生前に行った講演の中で、「私はワクチン自体を悪いとは思ってはいない」と語っていました。



しかし、ワクチンの汚染に関して見識を持つ医師や医療関係者、医療関係のメディア経営者などが次々と不審な死を遂げたり、スマートフォンを通じて脅迫されたり、脅迫された後に検索エンジンから締め出された、という現象は非常に危機的な状況です。2016年4月には「トライベッカ映画祭」で上映される予定だったアメリカ疾病予防センターの元職員によるワクチンに関する内部告発を扱ったドキュメンタリー「Vaxxed」が上映中止になりました。

コラージュ

この現象は、主に北米とイギリスなどを中心に起きていますが、日本人も無関係ではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、汚染ワクチンの危険性を訴えていた医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。博士は、生前に研究室が何度も荒らされており、「自分が死ぬようなことがあれば、殺されたと思って」と発言していました。

トランプ政権がワクチン諮問委員会の委員長にロバート・F・ケネディ・ジュニアを指名した途端に、大手メディアが攻撃を始めました。ケネディ氏は、「自分は反ワクチンではなく、自分の子どもは全員ワクチンを打っている」と著書で述べた上で保存料として使用されているチメロサルというメチル水銀を添加しないことを支持していると述べています。ちなみに、ケネディ氏は、ニューヨークタイムズ紙のベストセラーになった「チメロサル:科学に語らせよ。ワクチンから、神経毒素として認定されている水銀をすぐに除去すべき証拠」という著書を出版しています。

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ケネディ氏が就任した途端、ワシントンポスト紙は「ワクチンと自閉症とロバート・F・ケネディ・ジュニアの陰謀論」という記事を掲載し、科学雑誌の「サイエンティフィック・アメリカン」は「ケネディ・ジュニアがいかにワクチン科学を歪曲したか」という記事を掲載し、ケネディ氏が「反ワクチン」であると非難しました。(こう言った媒体が、どこから広告収入をもらっているかは、紙面に掲載してある広告を見れば一目でわかりますから、製薬会社のヒモがついてることは容易に分かりますね)

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これからは、ワクチンの問題を語る時には、「汚染ワクチン」や「ワクチン汚染」などと言うことが必要になってきます。

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水俣病の教訓を忘れない! 世界規模の「ワクチン汚染」の闇

ワクチン汚染、医療の闇
12 /25 2017
ビル・ゲイツが過去に「ワクチンで世界の人口削減が可能となる」と発言しましたが、「グローバリスト」と呼ばれる莫大な資産を持ち様々な国に強大な影響力を持つ人物らが世界の人口削減について話し合っていたことは、経済紙のウォールストリートジャーナル紙などにも報じられ、広く知られています。以下の記事にも名前が載っているのは、ビル・ゲイツの他のは先日亡くなったデヴィッド・ロックフェラー、ウォーレン・バフェット、ナチスの協力者であったことを告白したジョージ・ソロス、テッド・ターナー、オプラ、マイケル・ブルームバーグなどです。

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アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

日本人は、「チッソ」という日本の企業が水銀汚染された汚水を海に垂れ流したことから起きた「水俣病」の教訓を忘れてはいけません。水俣病のことを調べれば、現在のワクチン汚染問題への突破口が見つかるのではないでしょうか。水俣病患者の撮影をしていたジャーナリストのユージン・スミス氏は、チッソの工場を訪問した際に会社側の雇った暴力団に取り囲まれ、暴行を受ける事件でカメラを壊され、脊椎を折られて片目失明という重傷を負いました。現在、世界中で起きているワクチンの水銀やナガレースによる汚染に反対する医療関連者の大量不審死を思わずにいられません。

ユージン・スミス

水銀は、どのような形であり人間の体に有害で「神経毒素」であるということは、様々な政府機関や学術研究で証明されています。水銀が「薬」とされていたのは、科学が発展する前まででした。海の汚染が濃縮している魚には水銀が含まれており、世界的に妊婦に対して「魚を食べるのを控えるように」と勧告している医療機関が多いです。魚など食べ物に微量に含まれる水銀は猛毒で危険とされているからです。

食べ物から水銀を体内に取り入れることが健康によくないことが、科学的に明らかになっている現代において、どうして水銀入りのワクチンを血中に直接入れ込むことが「安全だ」と言い切れるのでしょうか。「ワクチンに入っている水銀(チメロサル)は無害だ」とか「有機水銀と無機水銀とは違う」とか「微量だから大丈夫」、「アメリカ疾病予防センターが安全と言っているから大丈夫」などと主張できるのでしょうか。

水銀のような猛毒に「安全量(閾値)がある」というのはエセ科学の捏造です。つまり、「ちょっとだから、安全だ」という考え方です。

「猛毒だけど、ちょっとしか入ってないから大丈夫」

と言って、嫌だという人に無理やり打つ。実は、この行為は訴訟できる行為なのです。暴力であり、犯罪と同じだからです。

これは、「レイプ」や「暴行」という犯罪に置き換えるとハッキリ分かるのです。「ちょっと表面を殴るだけだから、死なないから安全です」と言われたら、どうでしょうか。「さっきっぽだけ入れるから大丈夫」と言われたら、どうでしょうか。「いやです」と言っているのに、嫌なものを体内に入れこまれたら、犯罪が成り立つのです。

しかし、ワクチンが学校などで義務化されたり、入学する時に証明を求められたりして水銀入りの「ワクチンを打たない」という選択が残されていないというのは、非常に問題です。日本では、稀にチメロサルが入っていないものも存在するようなので、「チメロサルが少しでも入っているなら打たない」と主張しないとならなくなっています。

アメリカには、奇跡的に医療業界の闇に立ち向かう気概のある億万長者のトランプ大統領が誕生しました(これは、まだ様子見が必要ですが)。トランプ大統領は、選挙運動中から、ワクチンの汚染問題を取り上げていましたが、ワクチン諮問委員会のトップにケネディ大統領の甥であるロバート・ケネディ・ジュニア氏を指名しました。ワクチン諮問委員会のトップに指名されたケネディ氏は、ニューヨークタイムズ紙のベストセラーになった「チメロサル:科学に語らせよ。ワクチンから、神経毒素として認定されている水銀をすぐに除去すべき証拠」という著書を出版しています

チメロサル著書
「チメロサル:科学に語らせよ。ワクチンから、神経毒素として認定されている水銀をすぐに除去すべき証拠」
ロバート・ケネディ・ジュニア著

現在、アメリカでトランプ大統領が攻撃されているのも、トランプ支持者のメディア関係者が「ロシアのスパイ」という疑いをかけられたり、言論弾圧されたり、医療関係者の不審死が多いことも、すべて反対勢力の闇の大きさを物語っています。

コラージュ

過去記事
公明党主導だった子宮頸ガンワクチンという日本人撲滅計画
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
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精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」

ガン発症ウイルスのワクチン混入を暴露したモーリス・ヒルマン博士

ワクチン汚染、医療の闇
12 /25 2017
2017年03月16日(木)

モーリス・ヒルマン博士(1919 – 2005)は、世界的なワクチンの権威であり、Merck(メルク)という企業のウイルスと細胞生物学研究所の所長でした。この企業は、現在でもワクチン部門を持つ巨大な医薬品会社です。

この人物は、現在、必須となっている主要なワクチン8種類を開発した人物ですが、過去のインタビュー映像でSV40というガンを誘発するDNAタイプのウイルスがポリオワクチンに混入してあることを知りつつ開発に携わったことを認めています。アメリカで1955年から1963年の間に90%の子供と60%の大人にSV40が含まれたポリオワクチンを接種されています。

以下のビデオに出てくる「バイオネティック・リサーチ・ラボラトリーズ」という研究所は、1969年に生物兵器の開発を米軍やCIAから請け負っていたところです。

リスト1
(1969年度の米国陸軍の生物兵器取引先のリスト)

リスト2
(業者の名前の中にバイオネティックスの名前がある)

ガンを発症するウイルスをワクチンに混入していたことを知りつつ開発していたことを暴露したモーリス・ヒルマン博士の映像です。優秀な科学者なのに、人の健康を害することを罪悪感を何となく感じつつも当たり前のように行っていたというのは非常に恐ろしいです。それにしても、この方を見ていると以前に「人相の悪い政治家」について書いたことを思い出しますが、さらに上をいく気がします。

以前は、ここにヒルマン博士のインタビューの映像を貼っていたのですが、削除されていました。



インタビュアー:ポリオワクチンの中のSV40をどうやって見つけたのか?

ヒルマン博士:メルクにいた時に。6か月経って、猿を使ってワクチンを開発できなければクビになるというところまで来ていて、西アフリカから猿(アフリカミドリザル)をスペインのマドリッドに移動させて、フィラデルフィアまで空輸すればいいということになった。

(中略)

ヒルマン博士:自分がアフリカミドリザルをアメリカ国内に持ち込んだ。でも、その時は、自分がエイズ・ウイルスをアメリカに持ち込んでいるとは思っていなかった。

(テレビ関係者の爆笑する声が聞こえる)

ヒルマン博士:これは、本当の話だ

40種類のウイルスがワクチンに入っていた。黄熱病のワクチンには、白血病のウイルスが入っていた。当時は、荒っぽい科学の時代だったんだよ。

同僚に「でも、このウイルスは長期的な影響があると思う」と言ったんだ。「ガンだよ。狂ってると思うかもしれないけど、でもそう感じた。」

みんなで冗談で「ロシアはオリンピックで負けるだろう」と話してた。最初にこのワクチンの実験をロシアでしていたから、みんなガンになるだろうと。

インタビュアー:どうして、この事実がマスコミに出なかったのか?

ヒルマン博士:報道発表とかなかったからね。外へ出て行って話したりしない。これは、科学界での科学におけることだからね。自分たちは、SV40ウイルスがワクチンに入っていることを知っていた。10000分の1の割合なら活性化するには十分ではないと思っていたから。

当時は、それがいい科学だった。そうすることが普通だったから、心配はしなかった。しかし、3、4週間経って、マウスにガンが発症したことを知った。



ヒルマン博士は、アメリカの国立衛生研究所のエイズ研究とワクチンプログラムに携わり、国連のWHOのアドバイザーを務めたこともあります。つまり、現在のワクチン医療は、ヒルマン博士のように毒やウイルスをワクチンに入れ込んでも何とも思わない生物兵器開発の流れを汲む事実は変わっていないということです。

vac5

■理研バイオリソースセンター
http://www.brc.riken.jp/lab/cell/human/index.shtml?type=%B7%F2%BE%EF%BF%CD%CD%B3%CD%E8%BA%D9%CB%A6%3A%C0%FE%B0%DD%B2%EA%BA%D9%CB%A6

子宮頸がんワクチンにペット用の断種剤が入れ込んであったり、精神疾患の女性から堕胎した胎児の細胞を使って培養したワクチンや蛾の幼虫から培養されたことを知っても、もともとワクチン産業がどういうものかを知ると驚かなくなります。現在でも、ミドリザルの臓器の細胞は引き継がれ、そこから培養したワクチンは現在でも製造されています。

サーバリックス
蛾の幼虫

しかし、汚染ワクチンの危険性を訴えている医師や医療関係者が次々と不審死に至っている事実を知らなくてはいけません。

コラージュ

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ワクチン業界とガン利権による暗殺か? 米・フロリダ州医師らの大量不審死
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チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると不気味なナノテクノロジーが

子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された

ワクチン汚染、医療の闇
12 /09 2017
日本では、公明党の松あきら議員が国会で推進した「子宮頸ガンワクチン」の由来が酷すぎます。当時の内閣総理大臣は菅直人、当時の厚生大臣は舛添要一。子宮頸がんワクチンには、ペットの断種剤である「アジュバンド」が含まれており、副作用で深刻な症状に陥った大勢の少女たちと家族による訴訟も起きています。

ちなみに、「子宮頸がんワクチン」というのは、日本語に意訳したもので英語ではHPV Vaccine(ヒトパピローマウイルスワクチン)と呼ばれていますが、商品(薬物)名のワクチンは、「ガーダシル」や「サーバリックス」として出回っています。



松あきら

それだけではなく、蛾の幼虫の細胞を用いて作られたものだということが公開されていてショックを受けました。産経新聞にも、こんな記事が掲載されていました…。

ガの幼虫の細胞を用いたワクチン製造に取り組んでいるのは、アステラス製薬とUMNファーマだ。手順はワクチンに使えるウイルスの遺伝子情報を「バキュロウイルス」に組み込み、遺伝子組み換えのバキュロウイルスを幼虫の細胞に感染させて増やす。米国では実用化されており、アステラス製薬は平成26年に厚生労働省に製造販売の承認申請を行っている。

産経新聞 2016.10.26
http://www.sankei.com/west/news/161026/wst1610260012-n1.html



子宮頸がんの予防のために導入された「ヒトパピロマウィルスワクチン」には、サーバリックスとガーダシルがありますが、ワクチンの説明書に「イラクサギンウワバ細胞由来」とはっきり書いてあります。誰でも調べれば、すぐにでてくる公になっている情報です。

サーバリックス

成虫はこちらさんです。

蛾

幼虫はこちらさんです。

蛾の幼虫

しかも、ここで非常に重要なのは、サーバリックスの添付書類には、

「子宮頸がんの予防に効くなんて一言も書いてない」

ことです。

説明書サーバリックス2

以下のようにはっきり書いてあるのです。

予防効果は確認されていない
進行予防効果は期待できない



これは、「事前告知了解」と言えます。ただ、名前にワクチン製造している製薬会社が「子宮頸がん」とつけてみただけで、

「最初から誰も効果あるなんて言ってないからなw」

と自分たちが有罪にならないように法的な予防線を張っているわけです。

日本は完全に国家破壊主義(グローバル勢力)の医療の闇の支配下に入ってしまっています…。

■産経新聞 ガの幼虫でインフルワクチン!? 2カ月でできる驚異の虫ワクチン
http://www.sankei.com/west/news/161026/wst1610260012-n1.html

■子宮頸癌ワクチンの表題部分が凄い!
http://ameblo.jp/emkanayoshi/entry-11791032962.html

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ビル・ゲイツが「ワクチンで人口削減が可能」と発言した真意とは?

ワクチン汚染、医療の闇
12 /09 2017
しかし、ビル・ゲイツが提案している「二酸化炭素をゼロにする」って(苦笑)。

頭いい人かと思ったら、そうでもないらしいな。じゃあ「人間も動物も息すんな」ってことになるよね。「ゼロ」にするってありえないのに…。だから、昔の日本人は酸素を増やして砂漠化を避けるために熱心にコツコツと植林を進めてきたのです。しかし、後半に入っていっていることは本当に恐ろしいですな。

一番私が問題だと思うのは、この方は企業のトップというだけで、「わたしたちが〜すれば、こうなる」などという風にまるで国の代表というか政治家のような話し方をしていることです。この方は、誰も選挙で選んで「こういう政策をやってくれ」と頼んだわけでもないのです。

以前は、ここに実際の講演のビデオを貼り付けていましたが、ビデオを貼り付けるとスパイウエアも一緒に張り付いてくることがあるので、今回はやめました。ぜひ、ご自分で実際に視聴してくださいね。



ゲイツ1

「新しいワクチンや生殖プログラム、健康保健を正しく使うことによって、15パーセント人口削減できる」と述べているのですが、人口を15パーセント分を減少できると言っているのか、全体の15%にまで減らせると言っているのか…。常識的に考えれば、前者の意味だと思うのですが、その後の発言を聞くともしかして後者の意味では…という気もしてきます。

ゲイツ2

「新しいワクチンの開発によって毎年死亡している子供の数を900万人から半分に削減できる」と言っています。しかし、そのすぐ後に、「それによって病気を減らし、人口削減できる。自分たちの社会が自分で面倒を見ることができるチャンスが与えられる」と言っているのです。

通常、病人が減って、子供の死亡率が下がれば人口は増加すると考えられるのですが、「新しいワクチン人口削減してくれる」というのですから、それはワクチンによる不妊処置とか避妊によって、出生率を下げたり、病気を誘発して人口を減らすということになります。

確かに、蛾の幼虫で培養した子宮頸がんワクチン、サーバリックスにはペットの断種剤であるアジュバンドが含まれており、日本でも訴訟になりましたよね。

松あきら国会

日本への導入は公明党の松あきら議員が国会で率先してやりましたが。ワクチンによる「人口削減」って、そういう意味ですよね。

2013年6月27日付の週間文春で「子宮頸ガンワクチン推進の急先鋒、松あきらの夫と製薬会社の蜜月」という記事が掲載されました。なんと、夫の西川知雄弁護士は、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインの弁護をしていたことが明かされています。そして、西川弁護士の法律事務所に勤務していたダン・トロイ氏という人物がグラクソ社の副社長に就任。

松あきら

子宮頸がんワクチン接種の公費補助予算は年間300億円でした。「受けるのは無料だし、万が一健康被害が起こっても手厚い救済措置がある」と主張しているのですから、恐ろしい。

「ゲイツ財団」の髄膜炎ワクチン接種後に体が麻痺した50人のアフリカの子どもたちの話は本当に恐ろしい。マイクロソフトの所有者が単なるコンピュータソフトウエアの社長ではなく、MSNBCという大手メディアの所有者でもあり、人類の健康と生殖をコントロールしようとしており、それが当たり前に語られているところに危機感を持たずにいられません。

ビル・ゲイツは、2009年に同じく大富豪のウォーレン・バフェット、デヴィッド・ロックフェラー、ナチスの協力者であったことを告白したジョージ・ソロス、オプラ・ウィンフリーなどと世界の人口削減について話し合ったことがウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じたことがあります。

wj
アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

ちなみに、ゲイツ氏の総資産は10兆円、バフェット氏は7兆円、オプラは3386億円、ロックフェラー氏に至っては1000兆円とも言われています。アメリカの国家予算が300兆円程度ですから、国家より大きな力を持っているのです。以下の記事のタイトルは、「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」です。

グローバリストたちによる世界の人口削減計画は、陰謀論でも勘ぐり過ぎでもなく、すでに公の知識として過去の彼らの発言の中で公開されている事実であることが分かります。

コラージュ

しかし、水銀やナガレースなどで汚染されたワクチンに反対するガン研究者や統合医療の医師らが北米を中心として次々と不審死を遂げており、この問題は非常に深い闇を抱えているとしか言えません。

過去記事
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策
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精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」

ワクチン汚染、医療の闇
12 /09 2017
事実しか書いていませんが、閲覧注意の内容ですので、心の準備ができていない方はほかの記事をお読みください。

汚染ワクチンの闇が本当に深いことは、子宮頸ガンワクチンの培養に蛾の幼虫の細胞やポリオのワクチンにガンを増殖するウイルスが使われていたことからもわかりますが、さらにショッキングな事実を知りました。この問題が恐ろしいのは、こう言った事実は既に公開されており、蛾の幼虫に関しても、ワクチンの説明書に専門用語ですでに明記してあり、知ろうと思えば実は製薬会社や政府のウェブサイトを検索するだけで、すぐに分かるようになっていることです。ただ、データの本当の意味を読み取る力がない私たち一般人にはわかりにく書かれている、というだけです。  

以前から、ワクチンの開発に堕胎された胎児の細胞が使われていたことは知られています。それだけでも、かなり衝撃的な内容なのですが、「胎児のお母さんである女性がどんな人物か」までは考えたことがありませんでした。

さまざまなワクチンの原材料として使われるものに、MRC-5というものがあります。MRC-5が人間の胎児の細胞を使って開発されたことは、アメリカ政府の保健福祉省管轄下にあるアメリカ疾病管理予防センター(CDC)や開発業者自身が公開しているまぎれもない事実なのです。

こちらは、ワクチンの原料開発をしているコリエル研究所というところのウェブサイトです。右側に$250ドルという値段が書いてありますから、これは医療関係者に売る商品です。

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■コリエル研究所
https://catalog.coriell.org/0/Sections/Search/Sample_Detail.aspx?Ref=AG05965-D

そして、以下がMRC-5の詳しい説明です。

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一番下の部分に「備考欄」があります。こちらに書いてあるのが以下の一文です。

「MRC-5細胞シリーズは、1966年9月に身体は健康である27歳の女性から、精神疾患の理由で堕胎された14週目の胎児から取り出された肺細胞から開発されたものである。」



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Psychiatric Reasonという部分は、「精神疾患の理由」と訳しましたが、Psychiatric Wardといえば、「精神病棟」という意味となります。つまり、精神病を抱えた人物を母親とする胎児から取り出された細胞を使っていることが明記されているのです。どんな精神疾患かまでは述べてありませんが、「子供を育てることができないから堕胎した」ほど重いということは推測できます。ちなみに、この胎児は男子で母親が白人だったことも記されています。

研究所で培養される一次細胞である「MRC-5」というのは、水疱瘡用のVarivax、MMR(はしか・おたふく風邪・風疹)用のProQuadワクチン、A型肝炎、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ポリオ、狂犬病など、日本でも主要なワクチンの製造に使われています。日本でも、ワクチン関連の医療サイトにワクチン原料の詳細が公開されていますが、さすがにこの精神病の部分は伏せられているようです。

日本の「理研バイオリソースセンター」のオフィシャルウェブサイトには、「ヒト由来細胞(HPS,RCB) 健常人由来細胞 線維芽細胞」というページがあり、その中の一つとして、MRC-5が「ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞 」としてリストアップされています。

これは、誰でも検索できる公開されている情報ですから、「人間の胎児の細胞」をベースにしたものを材料としてワクチンが製造されていることは間違いありません。


vac5

■理研バイオリソースセンター
http://www.brc.riken.jp/lab/cell/human/index.shtml?type=%B7%F2%BE%EF%BF%CD%CD%B3%CD%E8%BA%D9%CB%A6%3A%C0%FE%B0%DD%B2%EA%BA%D9%CB%A6

「酵素タンパク質(Nagalese、ナガレース)」や水銀で汚染されたワクチンの危険性を訴えていたアメリカのブラッドストリート博士が2015年6月に不審死を遂げてから、60人以上の医療関係者が次々と不審死を遂げており、ワクチンに関する事実を書いているジャーナリストが「陰謀論者」として名誉を傷つけられたり脅迫されたりしており、ワクチンと医療業界の闇は非常に深いことがわかります。

コラージュ


しかし、ワクチンの汚染問題は、あまりにも酷すぎる医療業界の闇に気づき、それを明らかにしていって、変えていける社会を作る第一歩となるきっかけを与えてくれているのかもしれません。みんなで拡散して、まずは問題意識を広げましょう。

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製薬会社社員は、ワクチン汚染を知って自分の子どもには打たない
子宮頸ガンワクチンは「蛾」の細胞で培養された
公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画

製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない

ワクチン汚染、医療の闇
12 /08 2017
「メルク」というワクチン製造も行っている大手製薬会社の元セールスマンのスコット・クーパーさんが、様々な形で汚染されているワクチンの害を知って「自分の子どもには打たない決断をした」という証言をしています。



メルクといえば、世界的なワクチンの権威であり、アメリカの国立衛生研究所のエイズ研究とワクチンプログラムに携わり、国連のWHOのアドバイザーを務めたモーリス・ヒルマン博士(1919 – 2005)が一時期、社内のウイルスと細胞生物学研究所の所長を務めた企業です。この人物は、過去のインタビュー映像でSV40というガンを誘発するDNAタイプのウイルスがポリオワクチンに混入してあることを知りつつ開発に携わった人物です。

この会社の元社員の証言の中で恐ろしいと思ったのは、この製薬会社の内部で一番訴訟が多かったのはワクチン部門で、あらかじめ訴訟が多いことを予測して、それなりの訴訟対策予算を組んでいる、と言ったことです。ほとんどのワクチンにはメチル水銀が入っていることや精神疾患の女性から堕胎された胎児蛾の幼虫の細胞から培養されたワクチンがあることを当然知っているわけです。ちなみに、日本では公明党の松あきら議員が子宮頸がんワクチンを推し進めました。(注:アメリカでは、2011年にワクチン被害による訴訟から製薬会社を免責する判決が最高裁で出されているので、この元社員はそれ以前に勤務していたと思われます)

サーバリックス

蛾の幼虫

このクーパーさんの証言によると、ワクチンを一切打たなかった自分の子どもは、ほかの子どもたちと比べて、ほとんど風邪などの病気にかからず、鼻水なども出ないそうです。

この社員は「調べれば、情報はすでに公開されているから、自分で調べて欲しい」と主張していますが、確かにワクチンに何が含まれているかは、私が調べた時も、隠された秘密でも陰謀でもなく、政府や製薬会社の公のデータベースに堂々と掲載されていることでした。現状は単に私たちに問題意識が欠けているというだけです。

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■理研バイオリソースセンター
http://www.brc.riken.jp/lab/cell/human/index.shtml?type=%B7%F2%BE%EF%BF%CD%CD%B3%CD%E8%BA%D9%CB%A6%3A%C0%FE%B0%DD%B2%EA%BA%D9%CB%A6

以下の情報も、調べると普通に出てきますので、すでにかなり前から一般公開されている情報であり、公の知識となっているものです。

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■コリエル研究所
https://catalog.coriell.org/0/Sections/Search/Sample_Detail.aspx?Ref=AG05965-D

「MRC-5細胞シリーズは、1966年9月に身体は健康である27歳の女性から、精神疾患の理由で堕胎された14週目の胎児から取り出された肺細胞から開発されたものである。」



食べ物などに微量に含まれる水銀は、胃の中でペクチンなどの食べ物と結合して、一部は体外排出されますが、注射で血液に直接入れるということは、「自浄作用が効かない」という意味です。

日本の医師などによるワクチン関連情報を見ると「チメロサルは有機水銀のような毒性はない」とか「以前より含有量が減っている」とか「ごく微量だから神経質になるな」とか、「アメリカの疾病予防センターが安全だと発表している」とか汚染ワクチン推しと水銀推しの恐ろしい内容が大多数でした。日本人は、水俣病の教訓を絶対に忘れてはいけないのに…。

水銀やナガレースという有害な酵素で汚染されたワクチンの危険性を訴えていた医療関係者や医療関係のメディア所有者が北米を中心に次々と大量に不審死を遂げたり、医療関連のジャーナリストの記事がグーグル検索から締め出されたり、脅迫されたりということが起きています。

コラージュ

日本人も無関係ではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、食生活を通じたがん予防や汚染ワクチンの危険性を訴えていた医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。博士は、生前に研究室が何度も荒らされており、「自分が死ぬようなことがあれば、殺されたと思って」と発言していました。

「製薬会社の社員は、自分の子供に打たない」ということの意味を改めて考え直さないといけないと思います。もしかすると、超エリート用に余分なものが入っていない(汚染されていない)純粋なワクチンが存在するのかもしれませんが…。

過去記事
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? 米・フロリダ州医師らの大量不審死
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると不気味なナノテクノロジーが
・公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画

モーゲロン病と謎の繊維、そして「ムズムズ病」について

ワクチン汚染、医療の闇
12 /06 2017

先日、チキンマックナゲットの中をデジタル顕微鏡で観察したアメリカの研究者が公開しているビデオをご紹介しました。その中で、何やら人毛のようにも見えるけれど、明らかに何か人毛ではない両端に輪っかがついた繊維のようなものが入っているのがわかりました。

チキンマックナゲットに入った繊維

この繊維について調べているうちに、「モーゲロン(モージェロン)繊維」という人工的な生物学的繊維(シンセティック・バイオロジー・ファイバー)というものが存在することを知りました。

そして、「モーゲロン病」というのがあって、日本でいう「むずむず病」にあたると思うのですが、モーゲロン病の患者の体にはカビのような繊維が増殖し、まるで蜘蛛などの昆虫が体を這っているように感じるという奇病です。

しかし、通常の検査では、昆虫や寄生虫などは発見されないので、「妄想だろう」と言われてしまい、心療内科に送られてしまう場合が多いそうです。しかし、そのモーゲロン病患者の体からは、カビのように増える謎のマイクロサイズの繊維が検出されているのです。

この病気は、まだ解明されてない部分が多いのですが、アメリカの「メイヨ・クリニック」という大手病院の公式ウェブサイトでも「モーゲロン病:ミステリアスな皮膚の症状に対処する」という記事を公開していますから、この病気が存在することは認めていることが確認できます。


メイヨ
https://www.mayoclinic.org/morgellons-disease/ART-20044996


日本でも、「むずむず病」として知られているものではないかと思います。
むずむず病は、眠るときに足がむずむずしたり、ヒリヒリやピリピリしたり、虫が這うような 感じがしたり、ほてったりかゆかったりなど、違和感が異常に強いことです。


むずむず病
http://www.muzumuzu.com/faq/


しかし、モーゲロン繊維は「生物兵器である」と述べている人もいます。先日、NASAの内部書類で新しい時代の武器としてスマートダストなどのナノテクノロジーを使うことが明記されていることを書きました。


NASAが公表したスマートダスト


この文書の中で私が一番危機感を持ったのは、こちらの文書なのですが、スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。

モーゲロン病患者やむずむず病の人が「昆虫を這うような感覚」を体験していることと関係しているのかどうかは、もう少し検証が必要ですが、NASAが昆虫を組み込んだナノテクノロジーを武器として内部文書で挙げていたことは事実なので、さらに調べる必要があります。

昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)

nano12


ごく最近になって、やっとアメリカ疾病対策センター(CDC)もやっと「モーゲロン病」を病気として認めたようです。

しかし、このモーゲロン繊維なのですが、空気中にも大量にばらまかれているようで、ほぼ100%の人の体内に入り込んでいるとも言われているのです。

しかし、発症するのは免疫が落ちていたりする人に限られているようで、実際に発症する人は多くはないようですが、アメリカではCBSニュースによると13000名程度の患者がいると言われています。有名人では、伝説的な歌手のジョニ・ミッチェルさんがモーゲロン病であることを公表しています。


ジョニ
https://www.cbsnews.com/news/joni-mitchell-and-the-mystery-of-morgellons-disease/
CBSニュース「ジョニ・ミッチェルと謎のモーゲロン病」

この話は、非常に嫌な話なので知りたくないけれど、多分、今のうちに知っておいたほうがいい話なので、少しずつ書いていこうと思います。現在のところ、磁気療法などで効果を感じている方々がアメリカにはいらっしゃるようですが、薬による治療法はまだないとも言われています。

しかし、体内での広がり方は、カンジダなどのカビ(真菌類)に似ているので、一般論としては体を酸性にする肉や砂糖をやめて健康なアルカリ性の状態に保ち、デトックスを実践することで発症を防ぎ、追い出すことができる、とこの病気について調査してきたドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏が述べています。

今日は、そういう病気がある、ということで…。また、詳しい対処法を実践した方の体験談などを公開していきたいと思います。

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sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。