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トップレス女性団体フィメン創始者、「あの国にも支部を作る」と言ってソロスが出資を中止、そして死亡

不審死・暗殺
08 /10 2018
金髪の美しい女性たちが公衆の面前で自らのおっ○いを晒して、「これは女性の権利なんだ!」と主張する団体をご存知でしょうか。男性からすると、なんとも有り難く(?)、女性からすると何とも吐き気を催すような(?)話かもしれません。この団体は、ウクライナでできた団体です。美人さんが多い国です。この団体は日本にも支部があるのでしょうか、フィメン・ジャパンというフェイスブックページがあります。

フィメン・ジャパン 
https://ja-jp.facebook.com/FEMEN-Japan-567495853279558/

来日した時は、一時的に物珍しさもあってか、話題になっていたようですね。

フィメン来日

https://nikkan-spa.jp/546190
日刊スパ「金髪おっぱい集団フィメンがついに日本でご開帳」

しかし、この手の過激な上に意味不明な活動は、日本では全くウケないというか、完全に女性たちにスルーされたようです。ジャパンと書いてあるフェイスブックを見たところ、内容は全て英語で日本人が関わっている形跡がありませんでした。そうですよね。どんなに頭がオカシクなっても、意味も報酬もなくお願いもされていないのに勝手におっ○いを晒すことに共感する日本人女性はゼロ、ということではないでしょうか。日本女性として、このような国家破壊勢力による低次元の洗脳にかからない私たち自身を誇りに思います。

そして、今日もまた、訃報です。この団体の創立メンバーの一人であるウクライナ出身で31歳のオクサナ・シャチコさんがパリのアパートで死亡したというニュースです。この記事によると、遺体とともに遺書が発見されたと書いてありますが、検死の結果や死因については詳しく書いていません。

フィメン創始者が死亡
「フィメンの共同創始者のオクサナ・シャチコがパリのアパートで死体で発見される」
https://www.theguardian.com/world/2018/jul/24/femen-co-founder-oksana-shachko-found-dead-paris-flat

このような市民団体には、必ず資金源があるのですが、この団体について調べたことがなかったので知りませんでしたが、実はこの団体も大富豪でさまざまな国家転覆をしてきたジョージ・ソロスが出資していました。以前、ソロスが出資している団体名のリストを載せたことがありますが、いっぱいありすぎてすべてはかけませんでした。法曹界から右派も左派も有色人種も白人団体もそっちもこっちにも出資しているのが分かります。一見、敵同士に見える違う人たちに出資しているので、どっちの勢力も思いのままに動かせるという図式です。さすが、テレビで自分が若い頃にナチスに協力したことを語っただけあります。

この女性が死亡する前に、実はこの団体は

「ある国」にも支部を作る、と言ってしまった


ことが判明しているのです。その結果、ソロスから資金を打ち切られたという事件があったことが、団体のフェイスブックからわかっています。もう、何となく分かりましたでしょうか? ほら、あの国ですよ。我らが宰相を「靴入りデザート」でおもてなししてくださった、あのくに!

フィメンのフェイスブック

フォロワーの皆様へ

ソロス氏が私たちがもうすぐ椅子ラエルにフィメンを設立しようとしていることを知り、フィメンへの出資を止めました。寄付をお願いします。皆さんが私たちにとっての新しいソロスになるのです。



…と書いてあります。なるほどね〜。

他の国では、女が好き勝手することを奨励してもいいけど、「あの国だけは、絶対に堕落させん!」って分かりやすいですね。それは、そうですよ。あの国では、国を守るために、女性も全員兵役をしなければならない義務があるのですから。あの国の女性を堕落させてしまったら、「女なんだから、兵役なんてやりたくない」とか言い出すのが目に見えてますしね。

いやあ、興味深いニュースですね。資金がピタッと止まるだけなら分かりますが、関係者が死亡するとは…。

日本人の私としてはですね、都知事になる前にロンドンのソロスの自宅へ行った小池百合子の今後が気になりますね。この時は、ネジ巻かれに行ったんでしょうよね。気をつけてくださいよ。彼らは、利用価値がなくなって用済みになったらポアじゃなかった、いつの間にか自殺した、ってことになってる場合が多いですからねw

ソロスと小池百合子
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トランプ大統領が選ばれた理由:オバマ政権下・クリントン陣営で不審死が続出していた

不審死・暗殺
06 /25 2018
昨年書いた記事ですが、おそらくこれからもアメリカの巨悪に関わる不審死が続くと思われるので、こちらの記事も再掲載しておきます。

2017年03月26日(日)

アメリカの大手メディアでは、トランプ大統領の悪口が多いのですが、クリントン陣営で民主党選挙委員会のスタッフに不審死が多かったことと、オバマ政権下に不審死が多かったこと、政府による健康保険詐欺など、あまりに酷いことが起きていたことから、アメリカ国民がワシントンの政界の垢にまみれていない民間人であるトランプを望んだ、ということが大きかったのではないかと思います。

ヒラリー・クリントンは、ビル・クリントンの大統領選挙の頃から、土地開発に関する「ホワイトウォーター」という汚職スキャンダルがあり、ヒラリーの元同僚で部下であり、内部情報を持っていた弁護士のヴィンセント・フォスターという人物が「自殺」ましたが、家族は手帳にスケジュールが入っていたことなどから「自殺ではない」と主張していたことがありました。

ヒラリー・クリントンの周囲にはあまりにもスキャンダルが多かったのですが、それが表に出そうになったり、捜査や訴訟になりそうになると、資料や証拠を持っている人物が次々と不審な死に方をしてきました。その合計は、50名以上とも200名以上とも言われています。クリントン財団のハイチにおける犯罪について証言予定だったハイチの元高官も不審な死に方をしています。さらに、2017年にはクリントン財団の資金でハイチで慈善活動をしていたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも、不審な死に方をしました。さらにヒラリーが国務長官だった時代に部下だった連邦政府職員のカート・スモレック氏もポトマック川から死体で発見されました。

セス・リッチ

2016年の大統領選挙に関しても、「民主党選挙対策委員会のスタッフに不審死が多すぎる」と話題になりました。

ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏が「情報源」として名指しした民主党選挙対策委員会スタッフの仕事を終えたばかりの27才のセツ・コンラッド・リッチ氏が2016年7月10日にワシントンDCで銃殺されるという事件が起きました。以下は、オランダのテレビによるアサンジのインタビューです。



その他にも、民主党選挙対策委員会の弁護士であったショーン・ルーカス氏もクリントンについての証言をする前に死亡。

ショーン・ルーカス

民主党選挙対策委員会スタッフで、元国連総長のジョン・アッシュ氏も、ヒラリー・クリントンの汚職に関する証言をさせられる前日に自宅でウエイトリフティング(重量上げ)のトレーニング中に重しを落として喉の骨を折るという奇異な方法で死亡しました。アッシュ氏は、中国の富豪からの収賄罪で起訴されていました。

国連総長

トランプ大統領の就任演説の中で「アメリカの殺戮は、今ここで終わる(This American carnage stops right here and right now.)」と述べました。この言葉に対して、「ん? アメリカで何も起きていないのに、何が殺戮なの?」と思った日本人も多いと思います。

実は、これはアメリカ人でも、わかっている人が少なかったことなのですが、オバマ政権下で起きていた異常な「不審死」の多さや、オバマによる凶悪犯の大量釈放(*2016年度だけでも1万9723名もの凶悪犯を釈放した)とも関係しています。政策によって起きた経済的な「酷さ」だけではなく、医療業界と政府の癒着も含めて、異常なことが起きていたのです。

オバマ政権下で起きていた健康保険の価格操作による収奪60名以上の医療関係者の不審死、「ブライトバートニュース」の所有者だったアンドリュー・ブライトバートの不審死や医療関連メディア所有者の不審死、細菌学者と銀行関係者の飛行機事故による死亡、国際的な銀行家の大量不審死、ヒラリー・クリントンの選挙運動期間に起きた複数の民主党選挙対策委員会スタッフの不審死、ロシアのメディア創始者や外交官の不審死など、全体的な数を合計すると「殺戮」としか言えない数になるのです。

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世界規模での銀行家の大量不審死

ヒラリー・クリントンの元部下の死体がポトマック川で発見

不審死・暗殺
06 /25 2018
昨年出した記事ですが、クリントン財団がらみと児童人身売買がらみの著名人の不審死(アヴィーチーなど)が多いので、こちらも再掲載しておこうと思います。

2017年09月03日(日)

昨年のアメリカ大統領選の最中もそうでしたが、過去20年以上に渡って、クリントンがらみの不審死が多いことを書きましたが、7月にハイチの元政府高官がクリントンの犯罪について法廷で証言する前に不審死し、クリントン財団の資金を使ってハイチでチャリティ活動を展開していたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも不審な方法で死亡しました。(二人の共通の友人のミュージシャンは、二人が児童人身売買に関わる人物のリストを持っていて、それを公開するつもりであったと指摘。)

今度は、ヒラリー・クリントンが国務長官だった時代の部下であった連邦政府の保安特別エージェントのカート・スモレック氏の水死体が2017年8月30日(水)にポトマック川で発見されました。
http://www.thegatewaypundit.com/2017/08/federal-security-agent-found-dead-body-pulled-potomac-media-silent/

スモレック氏は、8月28日に行方不明となり、捜索願が出ていました。

スモレック不審死

これまで、長い間に渡ってクリントン夫妻の犯罪を知る重要参考人となる人物が次々と不審死してきました。

今回は、連邦政府の国務省役人(日本でいう外務省)でセキュリティ専門の職員であり、Eメールの管理も仕事に含まれる役職でヒラリークリントンの下で働く人物でした。

今回も、「またか」という感じで大きなニュースにすらならないのも、非常に危機感を覚えます。

クリントンのエプスタイン飛行機搭乗

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録



また、ビル・クリントンは、アメリカ人のローラ・シルスビーがハイチで30名以上の子供を正式な手続きなしに国外に連れ出そうとして人身売買の罪で現行犯逮捕されたときに、この犯罪者の罪を軽くするため国連特使の肩書きを使って、ハイチ入りしました。

アメリカにどんな指導者がいるかという事実は、実は日本人にも関係しています。

そもそもアメリカが北朝鮮の核エネルギーを肥やすために日本国民の税金を使って、訪朝までして、「米朝エネルギー枠組み合意」をして、せっせと韓国を通じて北朝鮮を援助させたのはビル・クリントン元大統領でした。もちろん、その核エネルギーが核兵器に転用されたために、今の私たちが北朝鮮によって核で脅されるという事態が起きているのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



また、ヒラリー・クリントンは中国や国連と一緒になって、日本を慰安婦捏造でよく責めていましたが、これは自分たちのやっていることこそが人身売買であることを隠すためのカモフラージュなのです。自分の悪事を隠すために「お前が悪い!」と大きな声で言う手法です。

日本は、このような腐敗勢力が政府に巣食ってきたアメリカの顔色を伺わなければならない奴隷国家から脱却して、国防の面でも経済の面でも自立の道を探らなければいけません。

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児童の強制売春と人身売買の問題提起をしていたアヴィーチー、不審死

不審死・暗殺
06 /10 2018
国際的な銀行家の大量不審死代替療法とガン研究者の大量不審死について書きましたが、国際的な子供の人身売買の犯罪について、証拠を握っていた人物や問題提起をした人物が次々と不審な方法で死亡しています。昨年の7月にクリントン財団の資金援助を使ってハイチで「慈善活動」を展開したことのあるリンキン・パークというバンドのボーカル、チェスター・ベニントンが不審な死に方をしました。大手マスコミはすぐに「自殺」と断定して書き立てましたが、ロサンゼルス警察発表は「死因はまだ不明で調査中」でした。ベニントンの友人のミュージシャン、クリス・コーネルは同じくクリントン財団の資金を使って現地で児童保護の活動を展開していたところ、それが実は児童人身売買と児童売春組織であることを知りましたが、ベニントンがなくなる一年ほど前に同じ死に方で亡くなりました。

また、ハイチでのクリントン財団の腐敗について法廷で証言する直前に元政府高官のクラウス・イーバーワイン氏も不審な死に方をしました。クリントン財団からの資金も使いハイチで「救援活動」を展開していたはずの「オクスファム」という慈善団体は、幹部が現地人に売春させていたことが内部告発によって明るみに出たことが報道されています。

オクスファム

最近、「明らかな自殺」と書き立てられている欧米の有名人が多いのですけれどね(これから、一人ずつ書いていきますが)、検死もすんでいないのに、「自殺」と断定することこそ、ミスリードであり、フェイクニュースそのものだと私は思います。特に、「ドアノブからスカーフ(タオル)で首を吊っていた」というケースがかなり多いのです。これがどういう意味が冷静になって考えると、「自殺」と断定することの方がおかしいのです。ドアノブの位置は首よりも下ですから、自分でするのは難しいわけです。こういった方々の経歴とお金の流れを見ると、なぜが不思議と「ある同じこと」に関わっているのです。

スウェーデン出身の有名なDJでミュージシャンのアヴィーチーが4月にオマーンという国で死亡したというニュースはご存知でしょうか。なんでもオマーンの王族が管理する土地に滞在中にワインのガラスで体を切ったということが報道されています。オマーンの現地の発表では、「事件性はない」ですが、外国ですし、王族が関わっているとなると、万が一、「事件性がある」とした場合、王族が疑われることになってしまいますから、地元警察も気を使うかもしれないですよね。

アヴィチ

オマーン、一体、どういう国なんでしょうかね。一つ言えることは、オマーンの王族(スルタン)は「2004年にクリントン財団に1ミリオンドルから5ミリオンドルを寄付した」という記述が同財団の記録に掲載されています。

オマーン

ワシントンポスト紙でも、「ヒラリーの国務長官就任中、外国政府がクリントン財団に資金流す」という記事がありました
https://www.washingtonpost.com/politics/foreign-governments-gave-millions-to-foundation-while-clinton-was-at-state-dept/2015/02/25/31937c1e-bc3f-11e4-8668-4e7ba8439ca6_story.html

なるほど。なるほど。

アヴィーチーが亡くなった舞台は、オマーンの王族の土地でしたね。そういうことなんですかね。いや、しかし動機はどうなんでしょうか。それが、アヴィーチーは、プロモビデオの中で世界にはびこる巨悪を暴くような内容の映像を出していたのです、

アヴィーチの報道

https://www.yahoo.com/news/avicii-tackles-human-trafficking-directorial-debut-212409531.html
こちらは、フランスの通信社が配信した記事です。
「アヴィーチーが映像監督デビュー作で人身売買の問題に取り組む」

日本のミュージックシーンでも、アヴィーチーのプロモビデオの内容について「あれは、どういう意味なんだ?」と疑問が起こっていたようです。

アヴィーチーのビデオ

http://edmmaxx.com/news/4973

アヴィーチーのプロモビデオの内容なのですけれどね、一部にアリゾナ州の砂漠みたいな場所で子供が狩られて、最後に人身売買をやっていると思われる大人たちに車に詰め込まれるシーンが出てくるのです。事情を知らない人にとっては、「西部劇みたいだな」とか「何か不気味な内容だな」としか思えませんが、心当たりがある連中にとっては、「あ、やべ…。友愛しとかんとな」ってことになるんじゃないでしょうかね。

先日、「ロス茶所有セメックスの血入りセメント特許申請、敷地内で児童虐待の痕跡か」という記事の中で、セメックスが使用権を持っているアリゾナ州の土地で不審な児童虐待の痕跡が見つかっていることについて少し触れました。セメックスは、メキシコのセメント会社ですが、クリントン財団と一緒に地震後のハイチでも「救援活動」をしていました。

セメックスとハイチ

ハイチで売春をしていた救援団体「オクスファム」に資金を流していたクリントン財団に同じく多額の寄付をしていたオマーンの王族。その王族が管理する土地で死亡したアヴィーチー。ミュージックビデオの中で

子供の人身売買や強制売春の問題提起をしていたアヴィーチー。

その中で、セメックスが使っているアリゾナ州の砂漠のような場所を舞台に人身売買の様子を描いたアヴィーチー。

日本でアヴィーチーがどのくらい影響力があるのかわかりませんが、欧米社会では非常に影響力のあるミュージシャンでしたからね。こういった人物の発信によって、大勢の人が「そんな問題があったのか!」、「これはいかん!」などと目覚めてしまうわけです。

こういう人物が、誰にとって厄介かは、もうわかってきましたね…。

アヴィーチーのご冥福をお祈りいたします。

ちなみに、「海外は、人身売買やら汚職やらで、物騒だな」と余所事のように思ったそこのあなたへ。

栗きんとん組の犯罪は、日本が今、北朝鮮の核で脅されていることに直結しています。栗きんとん(夫)の方が、元大統領の肩書きを使って訪朝し、金正日と会って「米朝枠組み合意」というので、日本はアメリカに言われて日本の金(私たち日本人の税金)を韓国経由で北朝鮮に「核エネルギー開発協力」の名の下で流し、それが核兵器に転用され、合意された国連の査察とやらも全く意味をなさず、北朝鮮はしっかりと核兵器を具現化することができたのです。

私たちは、それを忘れてはいけません。日本は、小泉内閣の時代です。ですから、栗きんとんがらみの非道な犯罪の数々について知ることは、日本人として大切なことなのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



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クリントン財団の支援を受けたリンキンパークのチェスター・ベニントンが死亡。死因は?

不審死・暗殺
01 /19 2018
2017年7月21日に人気バンド、「リンキンパーク」のメインボーカルであるチェスター・ベニントンが自宅で死亡しました。大手メディアでは、「首吊り自殺」という報道がなされています。しかし、ロサンゼルスの検死局所長のブライアン・エリアス氏は死因をマスコミが報道した通りに「自殺」とは断定しておらず、「すべての角度から捜査している」としか発表されていません。

Podesta_chester

5月に「サウンド・ガーデン」のクリス・コーネルが首吊り自殺(?)したばかりで、ベニントンが死亡した日付がコーネルの誕生日であったことと、死亡した時の状況が二人とも全く同じで、ドアからぶら下がって死んでいたということで、様々な憶測を呼んでいます。

しかも、チェスター・ベニントンの容姿がビル・クリントン政権時代に大統領補佐官を務め、ヒラリー・クリントンの選挙対策責任者を務めたジョン・ポデスタに双子かクローンかと思うくらいソックリなのです。

Podesta2.png

写真右)クリントン大統領の元補佐官でヒラリーの選挙対策責任者であったジョン・ポデスタ
写真左)「リンキン・パーク」のボーカルで死亡したチェスター・ベニントン


ハイチの景色

(ハイチは、地震の前から貧しい国ではありましたが、実は石油はベネズエラよりあり、金鉱がある資源が豊かな国。)

クリントンがらみの不審死といえば、7月11日にハイチの元政府高官のイーバーワイン氏がクリントンの犯罪について法廷で証言する直前に死亡(自殺)しました。また、8月30日にはヒラリー・クリントンの元部下の連邦政府職員がポトマック川で水死体で発見されました。

Haiti_official.png
マイアミ・ヘラルド紙の記事:
http://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/haiti/article160983614.html

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの訴訟の際に証拠として提出された記録の中から、飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録

そして、ビル・クリントンは、ハイチで児童人身売買で現行犯逮捕されたアメリカ人を釈放させるために、国連特使として現地に飛んだことが報道されていました。(詳しくは、ハイチについての過去記事をご覧ください。)

Daily_mail_haiti.png

このクリントン夫妻の側近中の側近であるポデスタにソックリなチェスター・ベニントンは、生前にクリントン財団と密接な関わりがあり、クリントン財団から資金を得て、ハイチにおけるリサイクルのビジネスを展開していたのです。これは、リンキンパークの公式ホームページにも掲載されている公然の事実です。(以下の公式サイトを見てください。クリントンとのツーショットに写っているのは、リンキンパークのメンバーです。)
https://linkinpark.com/news/news/429213/lptv-haiti-srs-clinton-foundation

Clinton_foundation_linkin

ベニントンはポデスタが自分の実の父親であることを最初は知らなかったのかもしれませんが、ポデスタの方は知っていたのかもしれません。ベニントンは、生前のインタビューで自分が幼児の時に「家族の知り合いの男に性的に虐待された」と語っていました。

「自分がすごく幼い時に、性的に虐待されて、いろんな酷いことが起きていたことを思い返すと、身震いがする」とメタル雑誌の「ケラング」に2011年に語った。

“If I think back to when I was really young, to when I was being molested, to when all these horrible things were going on around me, I shudder,” he told the metal magazine Kerrang! in 2011.



ベニントンがいつポデスタが自分の実の父親であることに気づいたのかは分かりませんが、なんと当時4歳のベニントンがポデスタと思われる男に「パパと呼べ」と怒鳴られながら、泣き叫んで虐待を受けている録音が存在するのです。その男の声紋を分析したところ、ポデスタの声と同一であったことを指摘している人がいます。(これは、かなり聞き苦しいです。しかし、自分の子供を性的に虐待しているところを録音か録画して記録していたというのは、凄まじいです)

ベニントンは、クリントン財団のハイチでの児童人身売買やポデスタの性癖を知っていたことは間違いありません。

ベニントンの妻は、死後に「彼は自殺していない。首を吊る前にもう死んでいた。私には証拠がある」とツイッターに書いたのですが、その後、そのツイートはなぜか消えて「ベニントンの妻のツイッターアカウントが乗っ取られた」というニュースが流されました。

Chester_wife

ミュージシャンのクリス・キーンは、「仕返しが怖くて黙っていたが、もう気にしない、と断った上でクリス(コーネル)とチェスターは殺された」とフェイスブックで発信しました。

キーンの掲載した情報によると、クリス・コーネルは、クリントン政権下でハイチで児童保護サービスの仕事に携わっていたが、実はそれが児童人身売買組織であることを知り、そこから政府やマスコミ、芸能界における人身売買と児童性愛を行う人物のリストを2人が入手していて、実名を全公開するつもりでいた、と述べています。

Chester_Facebook

クリントン夫妻の悪事は、日本にも大きく関係しています。そもそも北朝鮮の核は、私たち日本人がアメリカの言いなりだったために、クリントン政権下とオバマ政権下で韓国を通じて北朝鮮への核エネルギー開発を日本国民の税金を使ってやらされていたのです。

ちなみに、以下の写真ではクリントンの右側に写っているのが大統領補佐官であったジョン・ポデスタです。

北朝鮮でのクリントン発言

こんな現在のアメリカに、いつまでも日本は国防や経済面で隷属させられて、頼り切っていては大変危険だということです。日本は、経済面でも軍備面でも自立していかないと、まずいのですよ…。

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有色人種根絶主義者サンガー賛美のヒラリー・クリントン

免疫学の安保徹博士、ガン利権と医療業界による暗殺か

不審死・暗殺
12 /25 2017
北米を中心に優秀なガンの研究者や統合療法の医師たちがが次々と不審死していることに関して、海外だけではなく、日本でも似たような現実が起きていることを思い知らされました。

コラージュ


2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。訃報を伝える新聞記事が見当たらないというのも不思議です。

安保徹1

安保徹教授の代表的な著書に、「ガンは治る、ガンは治せる」、「病気にならない生き方」、「免疫を高めると病気は勝手に治る」、「薬をやめると病気は治る」、「新ガン革命 初めてガンの原因が分かった」などがあります。つまり、免疫をアップすることによって高価な薬や治療によってではなく、安価に病気を予防したり治してしまう方法を提唱しており、医療関係の既得権益と真っ向から対立する内容がほとんどなのです。

「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった、という本ですが、薬を売りたい製薬会社としては都合が悪い内容とも取れます。



過去の講演会で安保徹教授は、以下のような話をしていたと言われています。

「ここだけの話、
皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば
殺されたんだと思ってねー!」

■安保徹医学博士オフィシャルサイト
http://toru-abo.com



2015年6月に不審死したアメリカのジェームス・ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始しました。

安保博士と同じように、薬に頼る治療ではなく、免疫系を守ることによって治療をするという研究をなさっていた、という点は注目に値します。また、安保徹博士もブラッドストリート博士と同じく、汚染ワクチンの危険性を訴えておられました。

2015年6月のブラッドストリート博士の死から、北米を中心に優秀なガン研究者が次々と不審死を遂げていますが、似たような事件が起き続けており、ガン利権の紐付きでないアメリカの代替療法医師やガン研究者は戦々恐々としているようです。

今後、免疫に関するガン研究やお金のかからない療法を開発する研究所や研究員は、ボディガードをつけなくてはならなくなる時代に突入しているのかもしれません。

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アメリカの言論弾圧と、ロシアの外交官やメディア設立者の大量不審死

不審死・暗殺
12 /12 2017
最近、アメリカで何かにつけて政治家や独立系のジャーナリストが「ロシアの工作員だ」というレッテルを貼られて信用失墜させられたり、失脚するという事件が起きています。大統領選で、アメリカの大手メディアが「絶対に(98%以上の確率で)クリントンが勝つ」という虚偽の報道をしていましたが、CNNやニューヨークタイムズのような大手メディアの情報だけに頼っていると、事実が見えなくなることが明らかになりつつあります。

過去数ヶ月の間に独立系のジャーナリストがグーグル検索から締め出されたりする事件が起きました。以前から、「ブライトバート」や「ドラッジ・レポート」などの独立系のメディア経営者が「陰謀論者」や「ロシアの工作員」などと揶揄されて信用失墜させられたりしていましたが、アメリカでの言論弾圧が進んできたことがわかります。

アメリカの裏を知るのにかなり良いメディアが以前は、ロシアの海外向け英語情報紙とテレビ局であるロシア・トゥデイ(RT)でした。このメディアがなぜ、数年前までは役にたっていたかというと、アメリカの大手メディアにおける言論統制が進みすぎていたにも関わらず、大手メディアでは掲載できない証言やインタビューが掲載されていたからです。しかし、英語圏におけるRTの言論弾圧はもう完了してしまったようで、その痕跡がウェブサイトで見ることができます。



2009年の8月と9月にロシア・トゥデイ(RT)は「911は内部犯行だった」というテレビ番組を放映したのですが、ウェブサイトの方にも記事を6回にわたって関係者のインタビューとともに掲載しました。検索エンジン上には記事のタイトルと要約が載っているのですが、実際にクリックしてみると、これらの記事は削除されており、すべての記事が「ロシアの極東で津波警報」という記事につながっているのです。

911 reasons why 9/11 was (probably) an inside job. Part 3: Osama bin Laden
911 Reason why 9/11 was (probably) an inside job. Part II. The Pentagon Crash
9/11 an inside job? NYC speaks out
911 Reasons why 9/11 was (probably) an inside job. PART I: 3 towers, 2 jets
911 reasons why 9/11 was (probably) an inside job
“9/11 was what we call an inside job” – US poet

Tsunami alert in Russia's Far East
https://www.rt.com/news/tsunami-alert-in-russias-far-east/

つまり、今となっては、この一次情報源であるRTが報じた内容をインターネットで入手することができないのです。(テレビ番組の方だけは、かろうじて残っています)



最近、ロシアの外交官が何人も暗殺されたり不審死を遂げていますが、何らかの「口封じ」が起きていることは間違いありません。「ロシア政府による粛清」という見方もありますが、ソ連時代からロシアは諜報戦には強く、工作員を通じて周辺国の弱みを握ったりすることに長けていましたから、アメリカの弱みもかなり握っていただろうことは否定できません。ですから、アメリカ政府内の国家解体勢力関連である可能性もあります。

アンドレイ・カーロフ(ロシアの駐トルコ大使)警官により暗殺される
ピーター・ポルシコフ(ロシア外交官)
ヴィタリ・チャーキン(ロシア国連大使)心臓麻痺
アレクサンダー・カダキン(ロシアの駐インド大使)病死
アンドレイ・マラニン(ロシアの駐ギリシャ領事)不審死
オレグ・エロヴィンキン(元KGB所長) トランプに関する文書を作成した疑いを持たれていた
セルゲイ・クリヴォフ(外交官)ニューヨークの領事館で屋根から落ちて、アメリカ大統領選の当日に死亡)
ミハイル・レシン(RT・ロシア・トゥデー設立者)不審死



独立系のニュースサイト、「ブライトバートニュース」の元所有者であったアンドリュー・ブライトバードが2010年に死亡した際に、RT(ロシア・トゥデー)はブライトバード氏の検死を担当した検視官のマイケル・コーミエ(Michael Cormier)のヒ素中毒死について報道しました。この検視官は検死報告を出した数時間後に死亡しています。アンドリュー・ブライトバードは、死亡する直前に「オバマが2008年に希望と変革として信じ込ませた政策の中身が人種隔離政策と階級闘争だったことを、大学時代のオバマのビデオから暴露する」と講演していました。

What a coincidence! Breitbart's coroner dead from arsenic ...
https://www.rt.com/usa/coroner-arsenic-death-breitbart-456/

RT(ロシア・トゥデー)設立者であるミハイル・レシン氏(Mikhail Lesin、2015年11月5日死亡)は、2015年にワシントンDCのホテルで死亡しています。最初は心臓発作だったと言われていましたが、調査の結果、一年後に「アルコール酔いによる転倒で頭を打ったため」という報告が出されました。この人物は、ロシアのウラジミール・プーチン大統領の元側近の億万長者でもありました。

■デイリーメール紙
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3307999/Russian-media-executive-Mikhail-Lesin-dies-57-DC-hotel.html

以前から、トランプが「ワシントンのどぶ掃除をする」と言っていたのですが、独立系のメディアが検索上から消えたり、記事そのものが消されたりしてしまうと、知る権利や言論の自由が全くなくなってしまいます。

また、アメリカにおけるロシア問題に関して、複数のロシア人外交官やロシアのメディア創始者がすでに暗殺されたり不審死していることで、議会などで証言できる当事者が少なくなっているというのは危機的状態と言わざるえを得ません。

ワクチン業界とガン利権による暗殺か? 米・フロリダ州医師らの大量不審死

不審死・暗殺
12 /09 2017
2015年6月にアメリカ・フロリダ州のジェフリー・ブラッドストリート博士が不審死を遂げてから、同じくワクチンの危険性を訴えている統合療法の医師やガン研究者が次々と不審な死を遂げてきました。


コラージュ


以下は2015年7月までに不審死を遂げた医学者や医療関係者についての情報です。


○ジェフリー・ブラッドストリート博士(Dr. Jefferey James "Jeff" Bradstreet、2015年6月19日失踪、その後、死亡)にジョージア州在住(その前はフロリダ州)のホメオパシー療法を行っていた医師。ノースカロライナ州で休暇中に銃でライフルで胸を撃たれて死亡して川に浮かんでいる状態で発見されました。

博士の家族らは、この死がワクチン批判とガンを抑制する「GcMAF」という商品の発売と関係していると主張しています。ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始していました。

「酵素タンパク質(ナガレース)」というのは、ガン酵素でもあり、これは体内におけるビタミンDの生成を抑制し、免疫系に有益なGcMAFの前駆物質であるGcたんぱく質を駆逐する有害なものです。ビタミンDは体内で抗がん作用があることが知られています。ブラッドストリート博士は、ナガレースは自閉症の子供の体内により高濃度に見られることを突き止めました。


■ワシントンポスト紙
https://www.washingtonpost.com/news/morning-mix/wp/2015/06/29/anti-vaccine-doctor-behind-dangerous-autism-therapy-found-dead-family-cries-foul/?utm_term=.c15c9df29a6b

○バロン・ホルト博士(Dr. Baron Holt 、2015年6月21日死亡)カイロプラクター。フロリダ州東海岸で死亡しているのを発見される。死因は不明。米国ノースカロライナ州で営業していた。



○ブルース・ヘデンダル博士(Dr. Bruce Hedendal、2015年6月21日)カイロプラクター。フロリダ州東海岸で死亡しているのを発見される。死因は不明。フロリダ州ボカ・ラトンに住んでいた。ワクチンの危険性を主張していた。脱税の容疑を晴らした経過がある。



○テレサ・シーバーズ医師(Teresa Sievers MD、2015年6月29日)フロリダ州の自宅でハンマーで殴られて殺されているのを発見された。


■NBCニュース
http://www.nbc-2.com/story/32340145/dr-teresa-sievers-murder-one-year-later

○リサ・ライリー医師(2015年7月10日、Dr. Lisa Riley)オステオパシー医師。ジョージア州リー郡(フロリダ州から数時間の場所)にある自宅で頭に銃弾を受けた状態で死亡しているのを発見された。配偶者に殺されたとされている。


https://gbi.georgia.gov/press-releases/2015-07-20/murder-warrants-issued-death-dr-lisa-riley

○アマンダ・クルーズ博士(2015年7月19日、Dr. Amanda Crews)カリフォルニア州モデストの自宅で自分の子供二人と親戚二人とともに殺された。


■ピープル誌
http://people.com/crime/quintuple-murder-victim-amanda-crews-had-a-heart-of-gold/

○ロナルド・シュワーツ博士(2015年7月19日、Dr. Ronald Schwartz, MD)産婦人科医。フロリダ州の自宅で殺されているのを発見された。警察発表によると、殺人事件とされている。




■WPTV シュワーツ博士殺人事件

○ハキーム・アブドゥル–カリム医師(2015年7月21日、Dr. Hakeem Abdul-Karim, DDS) かなり健康と思われる41歳のホリスティック歯科医がノースカロライナ州の道端で死亡しているのを発見される。



○ニコラス・ゴンザレス博士(2015年7月21日、Dr. Nicholas Gonzalez)ニューヨーク在住の著名なホリスティック(統合)ガン治療法のスペシャリストだった。ゴンザレス博士は女優のスザンヌ・サマーズのガンの克服に役立ったとして「ガンについての真実」のビデオに取り上げられた。死因は、心臓麻痺と発表されたが、博士のオフィシャルウェブサイトによると、検死の結果、心臓麻痺の痕跡が見られなかったことが述べてある。



○ジェフリー・ホワイトサイド博士(2015年6月29日失踪、Dr. Jeffrey Whiteside, MD)肺がんの治療で成功を収めていた呼吸器科医。ウィスコンシン州で休暇中に失踪。7月22日に近所の森で死体で発見される。


http://www.postcrescent.com/story/opinion/2015/08/14/public-deserves-whole-story-whiteside-death/31720259/

○パトリック・フィッツパトリック博士(2015年7月3日、Dr. Patrick Fitzpatrick, MD)ノースダコタ州の医師。ノースダコタ州からモンタナ州へ移動中に失踪。トラックとトレーラーが道端で発見された。

http://bismarcktribune.com/news/local/crime-and-courts/officials-seek-tips-on-doctor/article_6e326a96-f776-51d4-9267-f4837e1e5aa1.html

日本人もこの件について無関係ではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、汚染ワクチンの危険性を訴えていた医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。博士は、生前に研究室が何度も荒らされており、「自分が死ぬようなことがあれば、殺されたと思って」と発言していました。

過去記事
公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策
ガン発症ウイルスのワクチン混入を暴露したモーリス・ヒルマン博士

世界規模での銀行家の大量不審死、世界経済危機の幕開けか

不審死・暗殺
12 /08 2017

最近、特定の分野での同業者の大量不審死が増えています。2014年頃から北米を中心にワクチン汚染を問題視していた医療関係者やガン治療の研究者、食べ物によるガン予防を広めていた医療関係者なども次々と不審死を遂げています。また、過去数年の間にロシアの外交官も複数が暗殺されたり不審死を遂げました。

コラージュ


また、2013年頃からは、世界規模で銀行家や金融関係者の大量不審死も続いています。以下は、自然死ではなく、不審な状況で死亡した金融関係者のリストです。

トーマス・ギルバート・シニア(Thomas S. Gilbert Sr, 70歳)米国のヘッジファンド創立者。 ニューヨーク市警の発表によると、自殺に見せかけてあったが、息子が射殺したことが判明し、逮捕。http://abcnews.go.com/US/hedge-fund-founder-thomas-gilbert-srs-death-staged/story?id=28007547(ABCニュース)
ショーン・ミラー(2014年11月死亡、Shawn Miller, 42歳)米国シティグループ、経営ディレクター、喉を切られてバスタブで死亡しているのが発見された。http://www.businessinsider.com/citi-banker-shawn-miller-dead-2014-11
エドモンド・ライリー(2014年5月、Edmund Reilly, 47歳)米国ミッドタウン・ヴァーティカル・グループのトレーダー。ニューヨーク郊外の線路に身を投げて死亡。http://nypost.com/2014/03/12/trader-throws-self-in-front-of-train-in-finance-worlds-latest-suicide/
ウィリアム・ブロクスミット(1月死亡、William ‘Bill' Broeksmit, 58歳)首吊り(自殺の可能性もあり)
リチャード・グラヴィーノ(6月死亡、Richard Gravino, 49歳)JPモルガンのアプリケーションチーム指導者。突然死で死因は不明。
ジェームス・マクドナルド(James McDonald、56歳)ロックフェラー&Co社長兼最高経営責任者。銃で撃たれて死亡。自殺とされた。http://www.nytimes.com/2009/09/16/business/16mcdonald.html (ニューヨークタイムズ紙)
トーマス・シェンクマン(Thomas Schenkman, 42歳)JPモルガン、グローバルインフラ経営ディレクター、突然死。死因は不明。
ナシーム・ムビーン(Naseem Mubeen)パキスタンのイスラマバードZBTL銀行の副頭取補佐。飛び降り自殺。
ダニエル・リーフ(Daniel Leaf)スコットランド銀行の上級マネージャー。サラセン・ファンド・マネージャー。崖から落ちて転落死。
ナイジェル・シャーヴィン(Nigel Sharvin)北アイルランドのウルスター銀行の上級渉外マネージャー 。経営状態の悪い企業のポートフォリオを担当。溺死。
リディア(Lydia 52歳)フランスのBred-Banque-Populaireの職員。飛び降り自殺。
リ・ジンハ(Li Jianhua, 49歳)中国の銀行規制委員会の委員長。心臓麻痺で死亡。
ベネディクト・フィリペンス(2014年死亡。Benedict Philippens、37歳)ベルギーのAns-Saint-Nicolas銀行ディレクター。射殺された。妻と息子、名付け親も射殺された。
タンジ・デューベリー(Tanji Dewberry)スイス信用金庫(Credit Suisse)の副頭取補佐。自宅の火災で死亡。
アミール・ケス(Amir Kess)イスラエル系のプライベート・エクイティ・ファンド、マークストーン・キャピタル・グループの共同創始者で経営ディレクター。サイクリング中に車に轢かれる。
ジャーゲン・フリック(Juergen Frick, 48歳)リヒテンシュタインの銀行、Frick & Co. AG。銃殺される。
ジャン・ピーター・シュミットマン(Jan Peter Schmittmann) オランダの銀行ABN Amroの元最高経営責任者。銃殺された。(自殺の可能性あり)
アンドリュー・ジャジスク(Andrew Jarzyk)米ピッツバーグのPNC Financial Services Groupの副社長補佐。失踪・死亡。
モハメッド・ハムウィ(Mohamed Hamwi)国際的な金融データ・分析会社Treppのシステムアナリスト。射殺された。
ジョセフ・ギアンパパ(Joseph Giampapa)JPモルガンの弁護士。サイクリング中にミニバンに衝突されて死亡。
ケネス・ベランド(Kenneth Bellando, 28歳)JPモルガン社員。自宅アパートから飛び降り自殺。
ジョン・ルイス(John Ruiz)モルガン・スタンレーの地方債務アナリスト。突然死。死因は不明。
ジェイソン・アラン・サライス(Jason Alan Salais, 34歳)JPモルガンのITスペシャリスト、店の前で死亡しているのを発見される。
オータム・ラドケ(Autumn Radtke)サイバー通貨為替企業メタビットコインの最高経営責任者。自殺とされている。
ジェームス・スチュアート・ジュニア(James Stuart Jr.)米国ナショナル・バンク・オブ・コマースの最高経営責任者。死亡しているのを発見される。http://journalstar.com/news/local/james-stuart-jr-prominent-lincoln-banker-found-dead/article_83eb5e00-8f16-5da6-b60b-ed151d6aa396.html
リ・ジュンジ(Li Junjie)香港のJPモルガン社員。香港のJPモルガン本社ビルから飛び降り自殺したとされている。
ライアン・ヘンリー・クレイン(Ryan Henry Crane, 37歳) JP モルガンの重役。突然死。死因は不明。
リチャード・タリー(Richard Talley) アメリカン・エスクロー、クリア・タイル、クリア・クリーク・ファイナンシャル・ホールディングス、スウィフト・ベイシン、スマール、アメリカン・レアルエステート・サービスなどで働いた。検視官の報道官がガレージで発見され、自分で7、8か所銃で撃って死亡したと発表。http://www.dailymail.co.uk/news/article-2553964/CEO-commits-suicide-nail-gun-company-investigation.html
ガブリエル・マギー(Gabriel Magee, 39歳)JPモルガン社員。ヨーロッパのJP モルガン本社の屋根から飛び降りて死亡したとされている。
ジュリアン・ノット(Julian Knott, 45歳)JPモルガンのエグゼクティブ・ディレクター 。妻を複数回銃で撃った後、自殺したとされている。
マイク・デューカー(Mike Dueker)セントルイスの連邦準備銀行(FRB)のリサーチ・エコノミストと副頭取の補佐を務めた。自殺されたとされている。
カール・スリム(Carl Slym)自殺
ティム・ディキンソン(Tim Dickenson), スイス再保険のコミュニケーション・ディレクター。突然死。死因は不明。
ロバート・ウィルソン(2013年12月死亡、Robert Wilson)引退したヘッジファンドの創設者。自宅アパートから飛び降り自殺。
ジョセフ・アンブロシオ(2013年12月死亡、Joseph Ambrosio, 34歳)JPモルガンのファイナンシャル・アナリスト。急性呼吸不全症候群で死亡。
ベンジャミン・イディム(2013年12月 Benjamin Idim)交通事故
スーサン・ヒューイット(2013年12月 Susan Hewitt)ドイツ銀行職員。溺死。
パトリック・シーハン(2013年11月 Patrick Sheehan)交通事故
マイケル・アンソニー・ターナー(2013年11月 Michael Anthony Turner)銀行家、死因は不明。
ヴェネラ・ミナカメトヴァ(2013年11月 Venera Minakhmetova)元バンク・オブ・アメリカ、メリル・リンチのファイナンシャル・アナリスト。サイクリング中に衝突されて死亡。
マイケル・バーディン(2013年10月 Michael Burdin)自殺
エズデハー・フサイナット(2013年10月 Ezdehar Husainat )JPモルガンの銀行員。不審な事故死。
ガイ・ラトヴォンドラホナ(2013年9月 Guy Ratovondrahona)マダガスカル中央銀行。突然死。死因は不明。
ピエール・ウォーシアー(2013年8月 Pierre Wauthier)自殺
モリッツ・エアハート( 2013年8月 Moritz Erhardt)自殺
フセイン・ナジャディ(2013年7月 Hussain Najadi) クウェートの金融機関、AIAK Groupの経営最高責任者。射殺された。
カーステン・シュローター(2013年7月 Carsten Schloter)自殺。
サーシャ・ショーンスタイン(2013年7月 Sascha Schornstein) ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドの銀行員。 CEEMEA(ディスカバリー・ネットワークス・欧州中央&東欧・中東・アフリカ)の債務派生部門で働いていた。飛行機事故の後、行方不明 http://www.businessinsider.com/sascha-schornstein-missing-plane-crash-2013-7(ビジネスインサイダー)
デヴィッド・ウイリアム・ウェイウッド(2013年4月David William Waygood)自殺
デヴィッド・ロッシ(2013年3月 David Rossi)経営危機のイタリアの銀行「Monte dei Paschi di Siena」のコミュニケーション・ディレクター。自殺。
クリス・レイサム(Chris Latham)バンク・オブ・アメリカの重役。暗殺者を雇い、妻を殺害しようとした罪で服役中。http://www.postandcourier.com/archives/chris-latham-sentenced-to-years-in-prison-in-murder-for/article_70afb51c-7354-54d3-ba64-fa3ce9a57915.html
イゴール・アルタモノフ(Igor Artamonov)西武シベリア銀行(Sberbank)社員。娘が死亡。
ブルース・A・シャール(Bruce A. Schaal, 63歳)米国ツインレイクで35年間銀行員を務めた。突然死。
キース・バーニッシュ(Keith Barnish 58歳)ドラル・ファイナンシャル・コーポレーションで上級経営ディレクター、ベア・スターンズで働く。バンク・オブ・アメリカの上級副頭取を務めた。突然死。
ジェフリー・コージーン(Jeffrey Corzine, 31歳)MFグローバルの最高経営者で会長のジョン・コージンの息子。金融詐欺で問題となったことが、ロイターなどで報じられた。http://www.reuters.com/article/us-mfglobal-idUSBRE95Q16820130627
キラン・トマン(Keiran Toman, 39歳)元銀行家。ストーキングされたと主張していた。ホテルの部屋で餓死。
ニコラス・オースティン(Nicholas Austin, 49歳)元銀行家。冷却剤を飲んで昏睡状態で発見され、死亡。
メリッサ・ミラン(Melissa Millian, 54歳)米国MassMutual ファイナンシャル・グループの上級副社長。コネチカッット州でジョギング中に胸を刺されて死亡。
ギート・タック(Geert Tack)個人の銀行家。オランダ発祥の総合金融機関、 ING(国際オランダ・グループ)とベルギーの富豪のポートフォリオの管理をしていた。 死因は不明。失踪した後、死体が2014年に発見された。
カロゲロ・ガンビーノ(Calogero Gambino, 41歳)ドイツ銀行の法律顧問役員兼管理ディレクター。首吊り自殺。
ティエリー・レイン(Thierry Leyne, 48歳)イスラエルのAnatevka S.A.の銀行家。自殺。
トッド・ロバート・エドワード(2014年8月ニューヨークで死亡 Tod Robert Edward, 51歳), M&T銀行の副頭取。事故死。
テレース・ブロウワー(Therese Brouwer, 50歳)オランダ発祥の総合金融機関、 ING(国際オランダ・グループ)の管理ディレクター。MH17マレーシア航空機の墜落で死亡。

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保守派のテレビ解説者ボーリング氏がフォックスニュースを解雇され、翌日に息子が死亡

不審死・暗殺
12 /08 2017
日本は戦争に負けたため、戦後にアメリカ主導のGHQが愛国者や優秀な人物をことごとく公職から追放し、マスコミも言論統制されたため、国を想う熱い著名なニュース解説者やニュースに切り込むジャーナリストが現代の日本には少ないので、今、アメリカで起きていることをイメージしにくいのですが…。(優秀な愛国者のジャーナリストは日本にもいらっしゃるのですが、アメリカのように大手メディア所属で著名で影響力がある人が少ない…。)

クリントンの悪事やオバマの健康保険詐欺や、数々の不審死など、アメリカの政治の深刻な腐敗にアメリカ国民が気付いて、「ワシントン政界のドブ掃除をする」と言ったビジネスマンのトランプを大統領に当選させてから、アメリカ国民がだんだんと真実に目覚めてきました。

そこで、ドブ側の腐敗勢力がマスコミに手を回し、「アメリカを取り戻そう」と呼びかけるジャーナリストや影響力のあるテレビ解説者を次々と陥れてクビにさせているのです。フォックスニュースでテレビ解説者をしていたナポーリターノ判事は、イギリスの諜報機関を使ってオバマが選挙運動中のトランプの監視をしていたことを暴露したのですが、テレビ局をクビにされてしまいました。また、アメリカで保守派のニュース解説者として一番有名なビル・オライリーはセクハラの疑惑をかけられ、4月に保守派のテレビ局であるフォックスニュースを解雇されました。

そして、次に槍玉に上がったのが、同じくフォックスニュースの保守派のニュース番組司会者のエリック・ボーリング氏です。

ボーリング氏は、就任して間もない頃にトランプ大統領の独占インタビューを行い、ワシントン政界の腐敗について追求してきました。


「アメリカよ覚醒せよ。我が国を偉大にした9つの美徳」という本を書いています。そして、ワシントンの政界の腐敗を暴いた「ザ・スワンプ(沼):ワシントンの汚れた腐敗の水溜り」という本も出しています。

この方は、つい最近、「複数の女性に自分のナニの画像を送った」とハフィントン・ポストに報道されて、逆にこれを書いた記者を名誉毀損で訴訟すると発表していました。しかし、この件は非常に闇が深くて、この件を調査していた法律事務所というのが、ヒラリー・クリントンとオバマが懇意にしていた法律事務所であったのです。

9月7日付でボーリング氏は、フォックスニュースを解雇されたのですが、その翌日である8日にボーリング氏の19才の息子のエリック・チェスター・ボーリングさんが薬物の過剰摂取で死亡しました。

しかし、まだ警察の捜査も始まっていない段階なのに、すでにマスコミが「息子が自殺」と報道しているのも違和感があります。リンキンパークのボーカルのチェスター・ベニントンが7月に死亡した際にも、警察は「あらゆる角度から調査する」と述べたのにマスコミは直後から「自殺」と決めつけて勝手に報道していました。

どちらも、クリントン関連です…。

しかし、日本でも似たような事件が起きていたのですよ。私は、以前から元TBSワシントン支局長でフリージャーナリストの山口敬之氏は保守派のジャーナリストとして信頼できると思っていました。そもそも、この方は、韓国軍によるベトナムでの性虐待の実態を知って報道しようとしたところ、TBSにもみ消された経験を持っておられます。また、安倍総理と親しい記者としても知られていました。

韓国がベトナム人慰安婦
韓国軍が数千人ベトナム人女性を強姦し、慰安婦にしていた
https://www.sankei.com/smp/west/news/170430/wst1704300004-s2.html

何年も前に起きたことなのに、何も文句を言わなかったのに、「今になっていうか?」なタイミング。山口氏を貶めて人格攻撃して疑惑を植えつけることによって、日本の保守派の情報が表に出ることを抑えるために嵌められたとしか思えません。

しかし、ガソリーヌにもカルマの応酬が返ってきていますね。


山口氏は「北朝鮮を執拗に擁護する議員」についても、明かしています。こういう情報を日本国民に知られたくないから、この人の人格攻撃をしたのですよね…。

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。