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世界の超エリート勢力の闇へのカギ握る富豪エプスタインが獄中で死亡

不審にお亡くなりになった方々
08 /13 2019
うーん。やっぱりアメリカを中心とした世界の闇の掃除は思ったほど簡単じゃないな…と思わされた事件がまた一つ。私自身、本当は楽しいことを考えているほうがいいし、あまり暗い話はできれば書きたくないのですが、目の前に闇が「これでもか!」と現れるので、書かずにはいられません。

アメリカ人の富豪でジェフリー・エプスタインという人物が8月10日に獄中で死亡しました。この人物はプライベートアイランドを所有していて、アメリカ元大統領や政治家、ハリウッドセレブ、政財界の大物、世界の王族などをジェット機に乗せてそこへ連れていき、未成年をあてがっていたということをした人物です。そして、何年も前にフロリダで訴訟されて有罪判決を受けたものの、自宅収監という極めて軽い罪で終わっていました。

2017年の2月にトランプ大統領は、「国際的な犯罪組織に関する連邦政府の法律の執行と国際人身売買防止」についての大統領令を出していたのですが、つい最近になってやっと、この人物が再逮捕されました。

そして、獄中で不審死…。

EP.png

https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2019/08/post-1105.php

まあ、そうだろうね。

エプスタインの訴訟中の法廷資料には、栗元大統領がエプスタインの飛行機に26回だったか尋常じゃない回数乗った本人の署名入りの飛行記録が提出されていました。(もちろん、平妻のほうも回数は違ったけど飛行記録が残っている

それからイギリス王室ではチャールズ皇太子の兄弟であるアンドリュー王子はこのエプスタインにあてがわれた未成年の女の子とのツーショット写真まで法廷で出てきて、アメリカの富豪による王子への違法な仰天接待で全世界を震撼させました。(もちろん、エプスタイン本人とかなりカジュアルな格好で行動を共にしているツーショット写真もあります。つまり、イベントで一瞬だけ会ったようなものではなく、訪ねて行ったという感じの写真。)

ロックバンド、リンキンパークのチェスター・ベニントンも超エリートで児童に対して犯罪を行っている人物の名前のリストを公表しようとしたら、不審な死に方をしましたしね。ハイチの元政府高官のイーバーワイン氏もそう。なんというか栗組に関わって、ポトマック川に浮いた元政府高官もいましたね。それから、当時の国連高官であったジョン・アッシュ氏も不審な亡くなり方をしています。それから、アリゾナで子供たちが取引されているシーンをプロモビデオに盛り込んで間接的に問題提起したアヴィーチーも、オマーン(これまた栗組と金銭の関係があった国)で不審な亡くなり方をしました。本当に児童に関することを告発しようとして、お亡くなりになった人の数が多すぎて、全員について取り上げられない…。

そして、国連自体が犯罪組織に乗っ取られた状態なので... こちらの過去記事にも書きましたが。「元国連職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、児童虐待者の職員は3300名、性的虐待は6万件

バチカンも、2000件以上の虐待ケースをもみ消そうとして態度を改める節はなさそうですしね。オーストラリア出身のバチカンのナンバー2が虐待で有罪になりましたが、なぜか組織ぐるみでずっともみ消そうとしてきたことが表に出てきませんね。

以前から、世界の王族やエリートが裏で途上国や孤児院などから児童たちを連れきて、とんでもないことを行ってきたことを書きました。BBCの出演者でチャールズ皇太子とも仲良しだったジミー・サヴィルという男はイギリス王室やヨーロッパの政財界、聖職者トップへ子供を調達する係でした。もう死亡していますが、生前は400件以上の子供や女性から虐待の告発があったものの、すべて不起訴となり、事件を調べていた女性ジャーナリストが二人も死亡しています。

このサヴィルは、前の前の法王であるヨハネパウロ二世にも謁見していてツーショット写真が残っているのですが、70年代か80年代くらいでしょうか。そんな頃から、バチカンはこの男に子供を供給させていたのでしょう。ダイアナ妃がこの男を「スカムバッグ(ゴミ袋)」と呼んで軽蔑していたそうですが、ダイアナ妃は裏事情を知っていたのでしょうね。ダイアナ妃も亡くなっていますが。

この極悪人のサヴィルですけれどね、過去記事にスコットランドにおけるカトリック教会の指導者であったキース・オブライアン枢機卿と児童二人との写真をのせています。オブライアン枢機卿というのは、これまた神学校の生徒への犯罪が明るみに出て辞任しています。本当にこの写真を見ると、吐きそうになります。

ちょっと話が脱線しましたが、サヴィル亡き後に世界の超エリートにジェット機を使って世界を飛び回りながら、子供たちを供給していたのがエプスタインだったということです。そして、エプスタインも実は実行犯ではあったけど、黒幕というかパトロンがいたんですよ。

エプスタインは富豪と報道されているのですが、どうやって儲けたかというと、レスリー・ウェクスナーという大富豪との関係だけでいつの間にか大金持ちになったという過去があるのです。「じゃ、そのウェクスナーって誰よ?」と思いますよね。私もしらなかったのですが、なんとビクトリアシークレットやアバクロ、リミテッドなどの創始者だそうです。(アバクロ着たことなかったから、よかったw。もし、持ってたら恐ろしくて眠れないよ。たぶん。)

この人については、まだよく調べていないのですが、エプスタインという証人というか、過去に接待した世界の極悪人超エリートたちの名前と過去を知る人間が消えたことで、エプスタインを動かしていた人物や勢力にとっては一安心ってとこなんでしょうね。

アメリカを中心に世界に巣食う闇の底なし沼感がハンパないですね…。


(そうそう、ちなみに検索で「エプスタイン」と入力しても過去記事が探せないことがあったので、このキーワードは一時期はシャドウバンされて関連記事がネット上でなかなか見つからないようにされていたようです。)
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日航機123便に搭乗されていた技術者たちへ思いを馳せる

不審にお亡くなりになった方々
04 /16 2019
脈絡はないのですが、今日は日航機123便に搭乗されていた技術者やハイテク業界の方々へ思いを馳せます。改めてご冥福をお祈りいたします。

日本の時計メイカーのセイコーがクオーツ式時計を発明したとき、この会社は発明自体を無料で世界に公開し、人類の共有財産にしました。また、カラオケは世界に広まりましたが、発明した日本人の方には一切、お金が入っていません。日本人が発明したものは、そのような考え方で次々と無料または非常に買いやすい値段で世界に広がっていきました。

セイコーのオフィシャルサイト
https://museum.seiko.co.jp/history/company/period3/

近年の通信技術による言論のコントロールや情報の漏れ方、監視社会になってきていること、どんどん個人情報が売られていること、そして人間のロボット化の問題を知るにつれ、「そもそもパソコンを動かすシステムを日本が作っていれば、こんなことにならなかったのに…」と思うことばかりです。起きてしまったことは仕方ありませんが、あらためて日本の松下が開発していたOS「トロン」がこの世界から消えてしまったことは、その後の私たち人類にとって、大きな影響があった、ということは言えると思います。

敬称は省略させていただきますが、この便に乗っておられた技術者のみなさまのご冥福を心からお祈りします。皆さまが切り開いてくださった道と創意工夫の精神は、後世の私たちが忘れずに引き継いでいきます。そして皆さまのご無念なお気持ちは、私たちが精一杯生きていくことで、晴らさせていただきます。合掌。

日航機123便に搭乗されていた技術者や通信業界の方々のお名前(一部)

・明石守(54)、孫の真紀代(3):明石エンジニアリング代表取締役、大阪府豊中市本町。東京に商用のため、孫娘を伴って日帰り出張した帰り。

・秋山寿男(48):松下電器システムエンジニアリング本部課長、枚方市池之宮、出張からの帰り。

・浅野真一(34):兼松エレクトロニクス営業推進課主任、奈良市鳥見町、東京日帰り出張の帰途

・池孝三(42):コンピューター会社経営、奈良市芝辻。

・石倉六郎(41):石倉工業社長、茨木市上野町、東京日帰り出張の帰途。

・石原孝一(53):石原ネット社長、大阪市東住吉区湯里、日帰り出張の帰途。

・一木允(56):松下電器産業システムエンジニアリング本部の部長、大阪府守口市日光町

・今村欣治(41):松下電工東京支店、大阪府寝屋川市点野、14日から18日まで帰省。

・岩国忠弘(43):三栄化学工業応用研究部主任研究員、茨木市紫明園、東京へ日帰り出張。

・岡本大造(43):松下電器ゼネラルオーディオ事業部アクセサリー営業部長、大阪府豊中市曽根西町、日帰りで東京に出張。

・勝浦和男(37):住友重機勤務、千葉市長沼町、父の初盆で徳島県板野町へ帰省中。

・神林展明(33):日下部電機社員、明石市和坂、イラン出張の帰途。

・西条善博(43):大阪府茨木市山手台、日本圧着端子販売会社社員、出張帰り。

・白井信吾(47):ダイハツ工業特機部課長、奈良県生駒市、会社は夏休みだが、商談で東京へ日帰り出張。

・白石憲市郎(37)=白石電機、大阪府高槻市高西町、東京出張からの帰り。

・高曲康夫(29):松下電器貿易自動車機器課主任、保谷市下保谷

・鶴町昭雄(35):日本アイ・ビー・エム大阪事業所システム室勤務。大阪市住之江区。出張帰り。

・塚原仲晃(51):大阪大学基礎工学部教授、大阪府箕面市桜井、2、3日前から東京へ行っての帰り。

・徳丸信広(45):松下電器勤務、枚方市養父元町、厚木出張の帰途。

・塔本正吾(47):島野工業、堺市八田寺、出張。

・戸室泰太(40):三菱電機半導体事業部製品企画グループ主幹、川西市湯山台、東京へ日帰り出張の帰り。

・中島博(37):日本アイ・ビー・エム大阪事業所営業部勤務、神戸市東灘区御影町郡家字、東京出張の帰り。

・中西稔剛(38):日本特殊電線工場次長、大阪市西区南堀江、日帰り出張の帰途。

・中島誠(38):日本アイ・ビー・エム社員、横浜市緑区たちばな台、出張中。

・中川英二(38):新日本電機製作所社長、八尾市恩智中町、東京出張の帰り。

・中山健(52):エムエフ情報システム常務、寝屋川市太秦東が丘、東京へ日帰り出張。

・西川忠男(42):住友精密工業社員、吹田市山手町、出張で東京へ行っての帰り。

・西川耕司(36):三田技術コンサルタンツ社員、大阪市港区弁天、科学万博へ行っての帰り。

・長谷川鉄治(45):富士電機関西支社機器営業部長、豊中市東泉丘、東京本社での打ち合わせの帰り。

・半田春海(56):大三金属工業東京支店長、東京都千代田区内神田、大阪に商用。

・原田敬久(28)、妻恵(23):シャープ電子部品営業本部員、東京都調布市東つつじケ丘。新婚3カ月、初めて大阪府堺市内の夫の実家へ里帰り。

・林義明(44):松下電器産業ビデオ事業部課長。大阪府交野市天野ケ原町、東京都目黒区内の関連工場に出張しての帰り。

・房谷清茂(56):阪急電気工事鉄道技術部次長、大阪市阿倍野区天王寺北、東京に日帰り出張。

・福田武(56):浪速エンジニアリング社長西宮市甲子園春風町。

・藤倉嘉郎(43):三洋電機近畿販売社員、東大阪市宝持、ディズニーランドを見物した帰り、長女洋子(16):高校2年、次女智子(13):中学2年

・堀内幸一(54):京葉電気計装勤務、千葉市今井町、大阪の実家に帰省中。

・本郷晴喜(41):本郷電器常務取締役、大阪市福島区福島、出張の帰り。

・前田光彦(33):松下電器ゼネラルオーディオ事業部首都圏営業課係長、大宮市上小町、大阪に帰省途中。

・松元美智代(23):松下電器社員、大阪市港区波除、友人とディズニーランド見物の帰途。

・南慎二郎(54):松下電器産業システムエンジニアリング本部企画担当参事、東京在住、打ち合わせのため本社へ出張の途中。

・村上良平(43):富士電機サービス課、千葉県柏市布施新町、東京から大阪へ出張のため。

・森田麻美(22):松下電器電化調理事業部、尼崎市塚口本町、同僚と東京ディズニーランドへ行っての帰り。

・本道代(19):松下電器会社社員、大阪市此花区伝法、週末から東京ディズニーランドなどへ遊びに行った帰り。

・森良一(36):白石電機工業設計課長、大阪市城東区今福西、取引先と打ち合わせのため東京へ出張した帰り。

・森中槙夫(46):日下部電機社員、奈良市山陵町、イラン出張の帰途。

・山内秀樹(41):松浦電機工業所、大阪府守口市春日町、出張帰り。

代替療法医師とガン研究者で不審なお亡くなりかたをした人のリスト その2

不審にお亡くなりになった方々
12 /28 2018
2017年03月15日(水)に公開した記事ですが、再掲載しておきます。

ー ー ー ー ー

アメリカを中心に代替療法の医師とガン研究者が次々と不審なお亡くなりかたをしている件について、ブラッドストリート博士とフロリダ在住の統合療法医師が大量に不審になくなられた件について書きました。2015年6月からホメオパシー療法や食事療法などのホリスティック(統合)医療を実践する米国フロリダ州周辺に在住していた医師らが立て続けに12人も不審なお亡くなりかたをしたり、失踪したりする事件が起きています。

ジェフリー・ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った画期的な治療を開発し、2005年に製造を開始しましたが、休暇中に銃で二度もライフルで胸を撃たれて死亡して川に浮かんでいる状態で発見されました。この発明は、ワクチン利権やガン利権、そのほかのウイルス疾患利権によって成り立っている

医療業界と製薬業界にとっては非常に都合の悪いものであった

と思われます。

しかし、この2015年6月から始まった代替療法医師の連続不審死は、その後も続いています。その後、60名以上のホメオパシーやカイロプラクティックなどの統合療法の医師が不審な状況でおなくなりになっています。全員について一度には書ききれませんので、少しずつまとめて公開していきたいと思います。

以下は、前回に続いて、第二弾です。今回取り上げたのは、ガン研究者が多いです。

○ジェイミー・ジマーマン博士(Jamie Zimmerman、2015年10月死亡)

ジマーマン博士

この女性は、統合療法の医師であり、瞑想法なども指導。また、ABCテレビニュース番組で医療ジャーナリストとして活動もしていた。生前、著名なディーパック・チョプラ博士との共同プロジェクトの話が持ち上がっていた。ハワイのカウアイ島で休暇中に足を滑らせてルマハイ川に落ちたとされ、その後、溺れてお亡くなりになった状態で海でライフガードによって発見されている。
■CNNの記事
http://money.cnn.com/2015/10/15/media/jamie-zimmerman-abc-medical-expert/index.html

○マーク・アーンスティング博士(Dr. Mark Ernsting、12月13日没)

アーンスティング博士

カナダのライアーソン大学ガン研究所の研究員。夜の散歩中に襲われ、何度も刺されれお亡くなりになった。本人がインターネットで公開していたプロフィール情報によると、ガン研究における「新しいアプローチがある」と述べていた。

■CBCニュースカナダ
http://www.cbc.ca/news/canada/toronto/mark-ernsting-stabbing-yonge-gerrard-1.3367067

○ロッド・フロイド博士(Dr. Rod Floyd、2016年1月25日没)

ロッド・フロイド博士

フロリダの自宅で死亡しているのを発見される。フロイド博士は、フロリダ州パーマー・カイロプラクター・カレッジで臨床の教授をしていた。また、妻とともに「ナチュラル・アウェイクニングス・マガジン」を運営していた。(注:アメリカのカイロプラクター・カレッジとは、いわゆる「整体」のみを学ぶのではなく、食事療法などもカリキュラムに含まれている。背骨などの骨格調節と食事療法などを併用して効果を上げている場合も多く、製薬会社などからは営業妨害と思われている可能性があります。)

○リニー・ヴェイノッテ博士(Dr. Linnea Veinotte、12月6日に失踪、没)

ヴェイノッテ博士

カナダ・トロントの医師でガン研究者。カリブ海にあるグレナダ島で犬の散歩に行って失踪、その後、ご遺体が埋められた状態で発見される。死因は特定されていない。

○ブライアン・メリト博士とジェシカ・コーカー(Dr. Brian Melito and Jessica Colker、2016年1月26日没)

メリト博士

休暇で訪れたカリブ海にあるグレナダ島で初日にメリト博士が「マチェッテ」という大きな刃物で襲われ死亡。その後、妻のジェシカさんが失踪し、襲われたあとの状態のご遺体で発見される。写真からは夫婦仲が良かったように見受けられる。
■英・デイリーメール紙
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3488121/Grief-stricken-husband-woman-murdered-Carribean-beach-stroll-day-vacation-sets-foundation-memory.html

○アラン・クラーク教授(Alan Clarke、2016年12月28日没)
アラン・クラーク教授

イギリス(ウェールズ)のガンの研究の権威。ヨーロッパ・ガン幹細胞研究所ディレクタター、カーディフ大学生化学研究所ディレクター。自宅から犬の散歩に行った後に失踪。その後、木からぶら下がった状態でゴムのボディスーツを着た状態でおなくなりになっていたのを発見された。検視官は「何らかの性的な満足を求めて行った行為が失敗したもの」として事故と断定した。

■カーディフ大学 ガン幹細胞研究
http://www.cardiff.ac.uk/cancer-stem-cell/contacts-and-people/staff/intestinal-cancer-research
■テレブラフ紙
http://www.telegraph.co.uk/news/uknews/law-and-order/12152705/Leading-scientist-found-dead-in-rubber-suit.html

○ペイジ・アダムズ(Paige Adams FNP, B-C、2月1日没)

ペイジ・アダムズ

フロリダ州在住の看護婦。休暇中に不審な死に方をしたジェフリー・ブラッドストリート博士と一緒に仕事をしてきた人物。生前から、「もし、私に何かあったら、事故(や自分でやった)だと思わないでほしい」と公に語っていたことでも知られている。自宅でお亡くなりになったのを発見される。

○シェリル・ドゥボエア(Cheryl Deboer、2016年2月14日失踪、その後に没)

シェリル・ドゥボア

米国ワシントン州シアトル在住のガンとHIVの研究者。車から1.5マイル離れた場所で蒼白な状態でビニール袋に包まれて死亡した状態で発見された。検視官の発表では「殺人であるという証拠が見つからない、自殺」と発表されたが、親族は「ビニール袋に包まれた状態で1.5マイルも泥と水の上を這って移動したというのはありえない」と反論した。また、ドゥボエアさんの結婚生活や精神状態は安定していた上に死亡する数日前に猫を飼い始めたばかりであることや、アマゾンで通販の注文をしていたものが死亡翌日に届いたことから、親族は捜査を要求している。

■フォックスニュース
http://q13fox.com/2016/08/01/death-of-mountlake-terraces-cheryl-deboer-was-suicide-medical-examiner-rules/

○アーモン・アンソニー・バート博士(Dr. Armon Anthony Bert, D.C、2016年2月21日失踪後、没)

バート博士

オハイオ州にあるライト・パターソン空軍基地にエンジニアとして勤務していたが、アイオワ州で学校に通い、カイロプラクターの資格を取得。失踪後、駐車場の車の中でご遺体が発見される。

■サンタイムズ紙
http://www.suntimesnews.com/perryville/obits/2016obits/02-February/armonbert.htm

○ナディーラ・デ・シルバ博士(2016年3月10日没、Dr Nadeera De Silva)

シルバ博士

イギリス在住のガンの研究者であり、「ワクチンの常識」というウェブサイトを運営し、ワクチンの危険を訴えていた。ケンブリッジ大学関連のMRCガン部門の臨床研究者だった。失踪後、ご遺体が路上で発見された。

■イギリスのニュース
http://www.edp24.co.uk/news/dead_doctor_found_in_old_buckenham_was_a_skilled_cancer_researcher_1_4457990
■ワクチンの常識(本人のサイト)
http://vaccinecommonsense.com/tag/dr-nadeera-de-silva/

日本人もこの件に無関係ではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、食事療法でガンを治す本などを多数出版し、汚染ワクチンの危険性を訴えていた医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。博士は、生前に研究室が何度も荒らされており、「自分が死ぬようなことがあれば、殺されたと思って」と発言していました。

コラージュ

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お色気女性団体フィメン創始者、「あの国にも支部を作る」と言ってソロスが出資を中止、そして死亡

不審にお亡くなりになった方々
08 /10 2018
金髪の美しい女性たちが公衆の面前で自らのおっ、、を晒して、「これは女性の権利なんだ!」と主張する団体をご存知でしょうか。男性からすると、なんとも有り難く(?)、女性からすると何とも吐き気を催すような(?)話かもしれません。この団体は、ウクライナでできた団体です。美人さんが多い国です。この団体は日本にも支部があるのでしょうか、フィメン・ジャパンというフェイスブックページがあります。

フィメン・ジャパン 
https://ja-jp.facebook.com/FEMEN-Japan-567495853279558/

来日した時は、一時的に物珍しさもあってか、話題になっていたようですね。

フィメン来日

https://nikkan-spa.jp/546190
日刊スパ「金髪おっ、、集団フィメンがついに日本でご開帳」

しかし、この手の過激な上に意味不明な活動は、日本では全くウケないというか、完全に女性たちにスルーされたようです。ジャパンと書いてあるフェイスブックを見たところ、内容は全て英語で日本人が関わっている形跡がありませんでした。そうですよね。どんなに頭がオカシクなっても、意味も報酬もなくお願いもされていないのに勝手にお、、、を晒すことに共感する日本人女性はゼロ、ということではないでしょうか。日本女性として、このような国家破壊勢力による低次元の洗脳にかからない私たち自身を誇りに思います。

そして、今日もまた、訃報です。この団体の創立メンバーの一人であるウクライナ出身で31歳のオクサナ・シャチコさんがパリのアパートで死亡したというニュースです。この記事によると、遺体とともに遺書が発見されたと書いてありますが、検死の結果や死因については詳しく書いていません。

フィメン創始者が死亡
「フィメンの共同創始者のオクサナ・シャチコがパリのアパートで死体で発見される」
https://www.theguardian.com/world/2018/jul/24/femen-co-founder-oksana-shachko-found-dead-paris-flat

このような市民団体には、必ず資金源があるのですが、この団体について調べたことがなかったので知りませんでしたが、実はこの団体も大富豪でさまざまな国家転覆をしてきたジョージ・ソロスが出資していました。以前、ソロスが出資している団体名のリストを載せたことがありますが、いっぱいありすぎてすべてはかけませんでした。法曹界から右派も左派も有色人種も白人団体もそっちもこっちにも出資しているのが分かります。一見、敵同士に見える違う人たちに出資しているので、どっちの勢力も思いのままに動かせるという図式です。さすが、テレビで自分が若い頃にナスに協力したことを語っただけあります。

この女性が死亡する前に、実はこの団体は

「ある国」にも支部を作る、と言ってしまった


ことが判明しているのです。その結果、ソロスから資金を打ち切られたという事件があったことが、団体のフェイスブックからわかっています。もう、何となく分かりましたでしょうか? ほら、あの国ですよ。我らが宰相を「靴入りデザート」でおもてなししてくださった、あのくに!

フィメンのフェイスブック

フォロワーの皆様へ

ソロス氏が私たちがもうすぐ椅子ラエルにフィメンを設立しようとしていることを知り、フィメンへの出資を止めました。寄付をお願いします。皆さんが私たちにとっての新しいソロスになるのです。



…と書いてあります。なるほどね〜。

他の国では、女が好き勝手することを奨励してもいいけど、「あの国だけは、絶対に堕落させん!」って分かりやすいですね。それは、そうですよ。あの国では、国を守るために、女性も全員兵役をしなければならない義務があるのですから。あの国の女性を堕落させてしまったら、「女なんだから、兵役なんてやりたくない」とか言い出すのが目に見えてますしね。

いやあ、興味深いニュースですね。資金がピタッと止まるだけなら分かりますが、関係者が死亡するとは…。

日本人の私としてはですね、都知事になる前にロンドンのソロスの自宅へ行った小池百合子の今後が気になりますね。この時は、ネジ巻かれに行ったんでしょうよね。気をつけてくださいよ。彼らは、利用価値がなくなって用済みになったらポアじゃなかった、いつの間にか自殺した、ってことになってる場合が多いですからねw

ソロスと小池百合子

トランプ大統領が選ばれた理由:オバマ政権下・クリントン陣営で不審死が続出していた

不審にお亡くなりになった方々
06 /25 2018
昨年書いた記事ですが、おそらくこれからもアメリカの巨悪に関わる不審死が続くと思われるので、こちらの記事も再掲載しておきます。

2017年03月26日(日)

アメリカの大手メディアでは、トランプ大統領の悪口が多いのですが、クリントン陣営で民主党選挙委員会のスタッフに不審死が多かったことと、オバマ政権下に不審死が多かったこと、政府による健康保険詐欺など、あまりに酷いことが起きていたことから、アメリカ国民がワシントンの政界の垢にまみれていない民間人であるトランプを望んだ、ということが大きかったのではないかと思います。

ヒラリー・クリントンは、ビル・クリントンの大統領選挙の頃から、土地開発に関する「ホワイトウォーター」という汚職スキャンダルがあり、ヒラリーの元同僚で部下であり、内部情報を持っていた弁護士のヴィンセント・フォスターという人物が「自殺」ましたが、家族は手帳にスケジュールが入っていたことなどから「自殺ではない」と主張していたことがありました。

ヒラリー・クリントンの周囲にはあまりにもスキャンダルが多かったのですが、それが表に出そうになったり、捜査や訴訟になりそうになると、資料や証拠を持っている人物が次々と不審な死に方をしてきました。その合計は、50名以上とも200名以上とも言われています。クリントン財団のハイチにおける犯罪について証言予定だったハイチの元高官も不審な死に方をしています。さらに、2017年にはクリントン財団の資金でハイチで慈善活動をしていたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも、不審な死に方をしました。さらにヒラリーが国務長官だった時代に部下だった連邦政府職員のカート・スモレック氏もポトマック川から死体で発見されました。

セス・リッチ

2016年の大統領選挙に関しても、「民主党選挙対策委員会のスタッフに不審死が多すぎる」と話題になりました。

ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏が「情報源」として名指しした民主党選挙対策委員会スタッフの仕事を終えたばかりの27才のセツ・コンラッド・リッチ氏が2016年7月10日にワシントンDCで銃殺されるという事件が起きました。以下は、オランダのテレビによるアサンジのインタビューです。



その他にも、民主党選挙対策委員会の弁護士であったショーン・ルーカス氏もクリントンについての証言をする前に死亡。

ショーン・ルーカス

民主党選挙対策委員会スタッフで、元国連総長のジョン・アッシュ氏も、ヒラリー・クリントンの汚職に関する証言をさせられる前日に自宅でウエイトリフティング(重量上げ)のトレーニング中に重しを落として喉の骨を折るという奇異な方法で死亡しました。アッシュ氏は、中国の富豪からの収賄罪で起訴されていました。

国連総長

トランプ大統領の就任演説の中で「アメリカの殺戮は、今ここで終わる(This American carnage stops right here and right now.)」と述べました。この言葉に対して、「ん? アメリカで何も起きていないのに、何が殺戮なの?」と思った日本人も多いと思います。

実は、これはアメリカ人でも、わかっている人が少なかったことなのですが、オバマ政権下で起きていた異常な「不審死」の多さや、オバマによる凶悪犯の大量釈放(*2016年度だけでも1万9723名もの凶悪犯を釈放した)とも関係しています。政策によって起きた経済的な「酷さ」だけではなく、医療業界と政府の癒着も含めて、異常なことが起きていたのです。

オバマ政権下で起きていた健康保険の価格操作による収奪60名以上の医療関係者の不審死、「ブライトバートニュース」の所有者だったアンドリュー・ブライトバートの不審死や医療関連メディア所有者の不審死、細菌学者と銀行関係者の飛行機事故による死亡、国際的な銀行家の大量不審死、ヒラリー・クリントンの選挙運動期間に起きた複数の民主党選挙対策委員会スタッフの不審死、ロシアのメディア創始者や外交官の不審死など、全体的な数を合計すると「殺戮」としか言えない数になるのです。

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世界規模での銀行家の大量不審死

ヒ○リー・栗ントンの元部下の死体がポトマック川で発見

不審にお亡くなりになった方々
06 /25 2018
昨年出した記事ですが、クリントン財団がらみと児童人身売買がらみの著名人の不審死(アヴィーチーなど)が多いので、こちらも再掲載しておこうと思います。

2017年09月03日(日)

昨年のアメリカ大統領選の最中もそうでしたが、過去20年以上に渡って、クリントンがらみの不審死が多いことを書きましたが、7月にハイチの元政府高官がクリントンの犯罪について法廷で証言する前に不審死し、クリントン財団の資金を使ってハイチでチャリティ活動を展開していたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも不審な方法で死亡しました。(二人の共通の友人のミュージシャンは、二人が児童人身売買に関わる人物のリストを持っていて、それを公開するつもりであったと指摘。)

今度は、ヒラリー・クリントンが国務長官だった時代の部下であった連邦政府の保安特別エージェントのカート・スモレック氏の水死体が2017年8月30日(水)にポトマック川で発見されました。
http://www.thegatewaypundit.com/2017/08/federal-security-agent-found-dead-body-pulled-potomac-media-silent/

スモレック氏は、8月28日に行方不明となり、捜索願が出ていました。

スモレック不審死

これまで、長い間に渡ってクリントン夫妻の犯罪を知る重要参考人となる人物が次々と不審死してきました。

今回は、連邦政府の国務省役人(日本でいう外務省)でセキュリティ専門の職員であり、Eメールの管理も仕事に含まれる役職でヒラリークリントンの下で働く人物でした。

今回も、「またか」という感じで大きなニュースにすらならないのも、非常に危機感を覚えます。

クリントンのエプスタイン飛行機搭乗

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録



また、ビル・クリントンは、アメリカ人のローラ・シルスビーがハイチで30名以上の子供を正式な手続きなしに国外に連れ出そうとして人身売買の罪で現行犯逮捕されたときに、この犯罪者の罪を軽くするため国連特使の肩書きを使って、ハイチ入りしました。

アメリカにどんな指導者がいるかという事実は、実は日本人にも関係しています。

そもそもアメリカが北朝鮮の核エネルギーを肥やすために日本国民の税金を使って、訪朝までして、「米朝エネルギー枠組み合意」をして、せっせと韓国を通じて北朝鮮を援助させたのはビル・クリントン元大統領でした。もちろん、その核エネルギーが核兵器に転用されたために、今の私たちが北朝鮮によって核で脅されるという事態が起きているのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



また、ヒラリー・クリントンは中国や国連と一緒になって、日本を慰安婦捏造でよく責めていましたが、これは自分たちのやっていることこそが人身売買であることを隠すためのカモフラージュなのです。自分の悪事を隠すために「お前が悪い!」と大きな声で言う手法です。

日本は、このような腐敗勢力が政府に巣食ってきたアメリカの顔色を伺わなければならない奴隷国家から脱却して、国防の面でも経済の面でも自立の道を探らなければいけません。

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クリントン財団の援助を受けたリンキンパークボーカルが死亡

児童の強制売春と人身売買の問題提起をしていたアヴィーチー、不審死

不審にお亡くなりになった方々
06 /10 2018
国際的な銀行家の大量不審死代替療法とガン研究者の大量不審死について書きましたが、国際的な子供の人身売買の犯罪について、証拠を握っていた人物や問題提起をした人物が次々と不審な方法で死亡しています。昨年の7月にクリントン財団の資金援助を使ってハイチで「慈善活動」を展開したことのあるリンキン・パークというバンドのボーカル、チェスター・ベニントンが不審な死に方をしました。大手マスコミはすぐに「自殺」と断定して書き立てましたが、ロサンゼルス警察発表は「死因はまだ不明で調査中」でした。ベニントンの友人のミュージシャン、クリス・コーネルは同じくクリントン財団の資金を使って現地で児童保護の活動を展開していたところ、それが実は児童人身売買と児童売春組織であることを知りましたが、ベニントンがなくなる一年ほど前に同じ死に方で亡くなりました。

また、ハイチでのクリントン財団の腐敗について法廷で証言する直前に元政府高官のクラウス・イーバーワイン氏も不審な死に方をしました。クリントン財団からの資金も使いハイチで「救援活動」を展開していたはずの「オクスファム」という慈善団体は、幹部が現地人に売春させていたことが内部告発によって明るみに出たことが報道されています。

オクスファム

最近、「明らかな自殺」と書き立てられている欧米の有名人が多いのですけれどね(これから、一人ずつ書いていきますが)、検死もすんでいないのに、「自殺」と断定することこそ、ミスリードであり、フェイクニュースそのものだと私は思います。特に、「ドアノブからスカーフ(タオル)で首を吊っていた」というケースがかなり多いのです。これがどういう意味が冷静になって考えると、「自殺」と断定することの方がおかしいのです。ドアノブの位置は首よりも下ですから、自分でするのは難しいわけです。こういった方々の経歴とお金の流れを見ると、なぜが不思議と「ある同じこと」に関わっているのです。

スウェーデン出身の有名なDJでミュージシャンのアヴィーチーが4月にオマーンという国で死亡したというニュースはご存知でしょうか。なんでもオマーンの王族が管理する土地に滞在中にワインのガラスで体を切ったということが報道されています。オマーンの現地の発表では、「事件性はない」ですが、外国ですし、王族が関わっているとなると、万が一、「事件性がある」とした場合、王族が疑われることになってしまいますから、地元警察も気を使うかもしれないですよね。

アヴィチ

オマーン、一体、どういう国なんでしょうかね。一つ言えることは、オマーンの王族(スルタン)は「2004年にクリントン財団に1ミリオンドルから5ミリオンドルを寄付した」という記述が同財団の記録に掲載されています。

オマーン

ワシントンポスト紙でも、「ヒラリーの国務長官就任中、外国政府がクリントン財団に資金流す」という記事がありました
https://www.washingtonpost.com/politics/foreign-governments-gave-millions-to-foundation-while-clinton-was-at-state-dept/2015/02/25/31937c1e-bc3f-11e4-8668-4e7ba8439ca6_story.html

なるほど。なるほど。

アヴィーチーが亡くなった舞台は、オマーンの王族の土地でしたね。そういうことなんですかね。いや、しかし動機はどうなんでしょうか。それが、アヴィーチーは、プロモビデオの中で世界にはびこる巨悪を暴くような内容の映像を出していたのです、

アヴィーチの報道

https://www.yahoo.com/news/avicii-tackles-human-trafficking-directorial-debut-212409531.html
こちらは、フランスの通信社が配信した記事です。
「アヴィーチーが映像監督デビュー作で人身売買の問題に取り組む」

日本のミュージックシーンでも、アヴィーチーのプロモビデオの内容について「あれは、どういう意味なんだ?」と疑問が起こっていたようです。

アヴィーチーのビデオ

http://edmmaxx.com/news/4973

アヴィーチーのプロモビデオの内容なのですけれどね、一部にアリゾナ州の砂漠みたいな場所で子供が狩られて、最後に人身売買をやっていると思われる大人たちに車に詰め込まれるシーンが出てくるのです。事情を知らない人にとっては、「西部劇みたいだな」とか「何か不気味な内容だな」としか思えませんが、心当たりがある連中にとっては、「あ、やべ…。友愛しとかんとな」ってことになるんじゃないでしょうかね。

先日、「ロス茶所有セメックスの血入りセメント特許申請、敷地内で児童虐待の痕跡か」という記事の中で、セメックスが使用権を持っているアリゾナ州の土地で不審な児童虐待の痕跡が見つかっていることについて少し触れました。セメックスは、メキシコのセメント会社ですが、クリントン財団と一緒に地震後のハイチでも「救援活動」をしていました。

セメックスとハイチ

ハイチで売春をしていた救援団体「オクスファム」に資金を流していたクリントン財団に同じく多額の寄付をしていたオマーンの王族。その王族が管理する土地で死亡したアヴィーチー。ミュージックビデオの中で

子供の人身売買や強制売春の問題提起をしていたアヴィーチー。

その中で、セメックスが使っているアリゾナ州の砂漠のような場所を舞台に人身売買の様子を描いたアヴィーチー。

日本でアヴィーチーがどのくらい影響力があるのかわかりませんが、欧米社会では非常に影響力のあるミュージシャンでしたからね。こういった人物の発信によって、大勢の人が「そんな問題があったのか!」、「これはいかん!」などと目覚めてしまうわけです。

こういう人物が、誰にとって厄介かは、もうわかってきましたね…。

アヴィーチーのご冥福をお祈りいたします。

ちなみに、「海外は、人身売買やら汚職やらで、物騒だな」と余所事のように思ったそこのあなたへ。

栗きんとん組の犯罪は、日本が今、北朝鮮の核で脅されていることに直結しています。栗きんとん(夫)の方が、元大統領の肩書きを使って訪朝し、金正日と会って「米朝枠組み合意」というので、日本はアメリカに言われて日本の金(私たち日本人の税金)を韓国経由で北朝鮮に「核エネルギー開発協力」の名の下で流し、それが核兵器に転用され、合意された国連の査察とやらも全く意味をなさず、北朝鮮はしっかりと核兵器を具現化することができたのです。

私たちは、それを忘れてはいけません。日本は、小泉内閣の時代です。ですから、栗きんとんがらみの非道な犯罪の数々について知ることは、日本人として大切なことなのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



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栗ントン財団の支援を受けたリンキンパークのチェスター・ベニントンが死亡。死因は?

不審にお亡くなりになった方々
01 /19 2018
2017年7月21日に人気バンド、「リンキンパーク」のメインボーカルであるチェスター・ベニントンが自宅で死亡しました。大手メディアでは、「首吊り自殺」という報道がなされています。しかし、ロサンゼルスの検死局所長のブライアン・エリアス氏は死因をマスコミが報道した通りに「自殺」とは断定しておらず、「すべての角度から捜査している」としか発表されていません。

Podesta_chester

5月に「サウンド・ガーデン」のクリス・コーネルが首吊り自殺(?)したばかりで、ベニントンが死亡した日付がコーネルの誕生日であったことと、死亡した時の状況が二人とも全く同じで、ドアからぶら下がって死んでいたということで、様々な憶測を呼んでいます。

しかも、チェスター・ベニントンの容姿がビル・クリントン政権時代に大統領補佐官を務め、ヒラリー・クリントンの選挙対策責任者を務めたジョン・ポデスタに双子かクローンかと思うくらいソックリなのです。

Podesta2.png

写真右)クリントン大統領の元補佐官でヒラリーの選挙対策責任者であったジョン・ポデスタ
写真左)「リンキン・パーク」のボーカルで死亡したチェスター・ベニントン


ハイチの景色

(ハイチは、地震の前から貧しい国ではありましたが、実は石油はベネズエラよりあり、金鉱がある資源が豊かな国。)

クリントンがらみの不審死といえば、7月11日にハイチの元政府高官のイーバーワイン氏がクリントンの犯罪について法廷で証言する直前に死亡(自殺)しました。また、8月30日にはヒラリー・クリントンの元部下の連邦政府職員がポトマック川で水死体で発見されました。

Haiti_official.png
マイアミ・ヘラルド紙の記事:
http://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/haiti/article160983614.html

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの訴訟の際に証拠として提出された記録の中から、飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録

そして、ビル・クリントンは、ハイチで児童人身売買で現行犯逮捕されたアメリカ人を釈放させるために、国連特使として現地に飛んだことが報道されていました。(詳しくは、ハイチについての過去記事をご覧ください。)

Daily_mail_haiti.png

このクリントン夫妻の側近中の側近であるポデスタにソックリなチェスター・ベニントンは、生前にクリントン財団と密接な関わりがあり、クリントン財団から資金を得て、ハイチにおけるリサイクルのビジネスを展開していたのです。これは、リンキンパークの公式ホームページにも掲載されている公然の事実です。(以下の公式サイトを見てください。クリントンとのツーショットに写っているのは、リンキンパークのメンバーです。)
https://linkinpark.com/news/news/429213/lptv-haiti-srs-clinton-foundation

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ベニントンはポデスタが自分の実の父親であることを最初は知らなかったのかもしれませんが、ポデスタの方は知っていたのかもしれません。ベニントンは、生前のインタビューで自分が幼児の時に「家族の知り合いの男に性的に虐待された」と語っていました。

「自分がすごく幼い時に、性的に虐待されて、いろんな酷いことが起きていたことを思い返すと、身震いがする」とメタル雑誌の「ケラング」に2011年に語った。

“If I think back to when I was really young, to when I was being molested, to when all these horrible things were going on around me, I shudder,” he told the metal magazine Kerrang! in 2011.



ベニントンがいつポデスタが自分の実の父親であることに気づいたのかは分かりませんが、なんと当時4歳のベニントンがポデスタと思われる男に「パパと呼べ」と怒鳴られながら、泣き叫んで虐待を受けている録音が存在するのです。その男の声紋を分析したところ、ポデスタの声と同一であったことを指摘している人がいます。(これは、かなり聞き苦しいです。しかし、自分の子供を性的に虐待しているところを録音か録画して記録していたというのは、凄まじいです)

ベニントンは、クリントン財団のハイチでの児童人身売買やポデスタの性癖を知っていたことは間違いありません。

ベニントンの妻は、死後に「彼は自殺していない。首を吊る前にもう死んでいた。私には証拠がある」とツイッターに書いたのですが、その後、そのツイートはなぜか消えて「ベニントンの妻のツイッターアカウントが乗っ取られた」というニュースが流されました。

Chester_wife

ミュージシャンのクリス・キーンは、「仕返しが怖くて黙っていたが、もう気にしない、と断った上でクリス(コーネル)とチェスターは殺された」とフェイスブックで発信しました。

キーンの掲載した情報によると、クリス・コーネルは、クリントン政権下でハイチで児童保護サービスの仕事に携わっていたが、実はそれが児童人身売買組織であることを知り、そこから政府やマスコミ、芸能界における人身売買と児童性愛を行う人物のリストを2人が入手していて、実名を全公開するつもりでいた、と述べています。

Chester_Facebook

クリントン夫妻の悪事は、日本にも大きく関係しています。そもそも北朝鮮の核は、私たち日本人がアメリカの言いなりだったために、クリントン政権下とオバマ政権下で韓国を通じて北朝鮮への核エネルギー開発を日本国民の税金を使ってやらされていたのです。

ちなみに、以下の写真ではクリントンの右側に写っているのが大統領補佐官であったジョン・ポデスタです。

北朝鮮でのクリントン発言

こんな現在のアメリカに、いつまでも日本は国防や経済面で隷属させられて、頼り切っていては大変危険だということです。日本は、経済面でも軍備面でも自立していかないと、まずいのですよ…。

過去記事
クリントン財団と夫妻の犯罪を証言する予定のハイチの元政府高官が不審死
北朝鮮の核はクリントン・オバマ政権下でアメリカが育てた
グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由。財源の人身売買が次々と摘発
有色人種根絶主義者サンガー賛美のヒラリー・クリントン

免疫学の安保徹博士、ガン利権と医療業界による暗○か

不審にお亡くなりになった方々
12 /25 2017
北米を中心に優秀なガンの研究者や統合療法の医師たちがが次々と不審死していることに関して、海外だけではなく、日本でも似たような現実が起きていることを思い知らされました。

コラージュ

2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。訃報を伝える新聞記事が見当たらないというのも不思議です。

安保徹1

安保徹教授の代表的な著書に、「ガンは治る、ガンは治せる」、「病気にならない生き方」、「免疫を高めると病気は勝手に治る」、「薬をやめると病気は治る」、「新ガン革命 初めてガンの原因が分かった」などがあります。つまり、免疫をアップすることによって高価な薬や治療によってではなく、安価に病気を予防したり治してしまう方法を提唱しており、医療関係の既得権益と真っ向から対立する内容がほとんどなのです。

「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった、という本ですが、薬を売りたい製薬会社としては都合が悪い内容とも取れます。



過去の講演会で安保徹教授は、以下のような話をしていたと言われています。

「ここだけの話、
皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば
殺されたんだと思ってねー!」

■安保徹医学博士オフィシャルサイト
http://toru-abo.com



2015年6月に不審死したアメリカのジェームス・ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始しました。

安保博士と同じように、薬に頼る治療ではなく、免疫系を守ることによって治療をするという研究をなさっていた、という点は注目に値します。また、安保徹博士もブラッドストリート博士と同じく、汚染ワクチンの危険性を訴えておられました。

2015年6月のブラッドストリート博士の死から、北米を中心に優秀なガン研究者が次々と不審死を遂げていますが、似たような事件が起き続けており、ガン利権の紐付きでないアメリカの代替療法医師やガン研究者は戦々恐々としているようです。

今後、免疫に関するガン研究やお金のかからない療法を開発する研究所や研究員は、ボディガードをつけなくてはならなくなる時代に突入しているのかもしれません。

過去記事
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? フロリダ州医師らの大量不審死
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製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策

アメリカの言論弾圧と、ロシアの外交官やメディア設立者の大量不審死

不審にお亡くなりになった方々
12 /12 2017
最近、アメリカで何かにつけて政治家や独立系のジャーナリストが「ロシアの工作員だ」というレッテルを貼られて信用失墜させられたり、失脚するという事件が起きています。大統領選で、アメリカの大手メディアが「絶対に(98%以上の確率で)クリントンが勝つ」という虚偽の報道をしていましたが、CNNやニューヨークタイムズのような大手メディアの情報だけに頼っていると、事実が見えなくなることが明らかになりつつあります。

過去数ヶ月の間に独立系のジャーナリストがグーグル検索から締め出されたりする事件が起きました。以前から、「ブライトバート」や「ドラッジ・レポート」などの独立系のメディア経営者が「陰謀論者」や「ロシアの工作員」などと揶揄されて信用失墜させられたりしていましたが、アメリカでの言論弾圧が進んできたことがわかります。

アメリカの裏を知るのにかなり良いメディアが以前は、ロシアの海外向け英語情報紙とテレビ局であるロシア・トゥデイ(RT)でした。このメディアがなぜ、数年前までは役にたっていたかというと、アメリカの大手メディアにおける言論統制が進みすぎていたにも関わらず、大手メディアでは掲載できない証言やインタビューが掲載されていたからです。しかし、英語圏におけるRTの言論弾圧はもう完了してしまったようで、その痕跡がウェブサイトで見ることができます。



2009年の8月と9月にロシア・トゥデイ(RT)は「911は内部犯行だった」というテレビ番組を放映したのですが、ウェブサイトの方にも記事を6回にわたって関係者のインタビューとともに掲載しました。検索エンジン上には記事のタイトルと要約が載っているのですが、実際にクリックしてみると、これらの記事は削除されており、すべての記事が「ロシアの極東で津波警報」という記事につながっているのです。

911 reasons why 9/11 was (probably) an inside job. Part 3: Osama bin Laden
911 Reason why 9/11 was (probably) an inside job. Part II. The Pentagon Crash
9/11 an inside job? NYC speaks out
911 Reasons why 9/11 was (probably) an inside job. PART I: 3 towers, 2 jets
911 reasons why 9/11 was (probably) an inside job
“9/11 was what we call an inside job” – US poet

Tsunami alert in Russia's Far East
https://www.rt.com/news/tsunami-alert-in-russias-far-east/

つまり、今となっては、この一次情報源であるRTが報じた内容をインターネットで入手することができないのです。(テレビ番組の方だけは、かろうじて残っています)



最近、ロシアの外交官が何人も暗殺されたり不審死を遂げていますが、何らかの「口封じ」が起きていることは間違いありません。「ロシア政府による粛清」という見方もありますが、ソ連時代からロシアは諜報戦には強く、工作員を通じて周辺国の弱みを握ったりすることに長けていましたから、アメリカの弱みもかなり握っていただろうことは否定できません。ですから、アメリカ政府内の国家解体勢力関連である可能性もあります。

アンドレイ・カーロフ(ロシアの駐トルコ大使)警官により暗殺される
ピーター・ポルシコフ(ロシア外交官)
ヴィタリ・チャーキン(ロシア国連大使)心臓麻痺
アレクサンダー・カダキン(ロシアの駐インド大使)病死
アンドレイ・マラニン(ロシアの駐ギリシャ領事)不審死
オレグ・エロヴィンキン(元KGB所長) トランプに関する文書を作成した疑いを持たれていた
セルゲイ・クリヴォフ(外交官)ニューヨークの領事館で屋根から落ちて、アメリカ大統領選の当日に死亡)
ミハイル・レシン(RT・ロシア・トゥデー設立者)不審死



独立系のニュースサイト、「ブライトバートニュース」の元所有者であったアンドリュー・ブライトバードが2010年に死亡した際に、RT(ロシア・トゥデー)はブライトバード氏の検死を担当した検視官のマイケル・コーミエ(Michael Cormier)のヒ素中毒死について報道しました。この検視官は検死報告を出した数時間後に死亡しています。アンドリュー・ブライトバードは、死亡する直前に「オバマが2008年に希望と変革として信じ込ませた政策の中身が人種隔離政策と階級闘争だったことを、大学時代のオバマのビデオから暴露する」と講演していました。

What a coincidence! Breitbart's coroner dead from arsenic ...
https://www.rt.com/usa/coroner-arsenic-death-breitbart-456/

RT(ロシア・トゥデー)設立者であるミハイル・レシン氏(Mikhail Lesin、2015年11月5日死亡)は、2015年にワシントンDCのホテルで死亡しています。最初は心臓発作だったと言われていましたが、調査の結果、一年後に「アルコール酔いによる転倒で頭を打ったため」という報告が出されました。この人物は、ロシアのウラジミール・プーチン大統領の元側近の億万長者でもありました。

■デイリーメール紙
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3307999/Russian-media-executive-Mikhail-Lesin-dies-57-DC-hotel.html

以前から、トランプが「ワシントンのどぶ掃除をする」と言っていたのですが、独立系のメディアが検索上から消えたり、記事そのものが消されたりしてしまうと、知る権利や言論の自由が全くなくなってしまいます。

また、アメリカにおけるロシア問題に関して、複数のロシア人外交官やロシアのメディア創始者がすでに暗殺されたり不審死していることで、議会などで証言できる当事者が少なくなっているというのは危機的状態と言わざるえを得ません。

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

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