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元貴乃花親方と、「永田町の怪僧」の池口恵観の繋がりから日本の病巣が見える

真実を見抜く
12 /03 2018
何ヶ月か前に、私は何か自分の祖国である日本に出来ることがないかと思って祈っていました。海外に住んでいると、「日本のために何かしたい」と思ってもできることが限られているので、もどかしいことが多いのです。私はこちらで生活しているので、日本へ行って何かすることはほぼ出来ません。できることと言えば、こうやって日本語で情報発信したり、祈ったりすることです。そんなある日、その「ヒント」の一つのようなものを私は夢に見ました。

夢の中で、非常に質の悪いタイプの密教の人相の悪そうなお坊さんが何か非常に質の悪い呪詛のようなことを日本の国全体に日本の要人を通じて仕掛けている、と言う映像が見えたのです。そして、その人物が日本の政治家や日本を背負っている重要な人たちに霊的にも実務面でも多大な悪影響を与え、日本の要人らが日本を外国に売り渡すように手引きしているのが分かりました。

その時は、それが誰なのか私にはハッキリとは分かりませんでした。私は呪詛返しのようなことや呪いを解除すると言うようなことはしませんが、その「悪いしがらみ」をとにかく断つことが日本が生き残る道である、と直感したので、その人相の悪そうなお坊さんと、日本を担っている要人たちとの繋がりが消えていくイメージを頭の中でしていました。なぜそんなことをしていたのか、その時は分からなかったのですが、元貴乃花親方の件が表面化して、池口恵観と言う人物のことを知り、

「日本を売っていたのはコイツか…」

と合点がいきました。

池口と貴乃花

「貴乃花さんに参議院議員になっていただきたい」安倍首相“指南役”が出馬要請 週刊朝日
https://dot.asahi.com/wa/2017121100028.html

この週刊朝日のオンライン記事によると、「安倍首相とも親交が深い永田町の怪僧、池口恵観・高野山別格本山清浄心院住職」が「元貴乃花親方に政界入りを口説いている」と述べてあります。

池口と安倍首相

そして、去年の12月の段階で池口は、貴乃花親方からもらったメールの全文を週刊朝日に持ち込んでいます。恐らく、現時点では元親方からは公開できる返事がきてないと思われるのは、池口自からが10月中旬に元親方に送ったメールのみを公開しているからです。この人物は、元親方の元後援者ですが、現在も懇意なのかは分かりません。

https://dot.asahi.com/wa/2017121100028.html
週刊朝日 「貴乃花親方が池口恵観氏にあてたメール全文」

池口写真

しかし、この人物について知れば知るほど、宗教家の仮面を被った北朝鮮やユ○ヤ勢力、世界的な共産主義勢力と密接なつながりを持つ「国家破壊勢力の工作員」だと言うことがはっきりと分かるのです。

北朝鮮政府要人と池口

まず、本人が法主を務める最福寺のオフィシャルサイトの中にある本人の経歴に記載してあるだけでも、北朝鮮を5回訪問したことが述べてあります。平成24年には、北朝鮮から「親善勲章第一級受勲」を付与されているとも書いてあります。日本とは国交がない国ですよ。

池口4

最福寺ホームページ
http://www.saifukuji.or.jp/ekan_history.html

なるほど。そして、そこに更に仰天の内容が書いてあります。なんと、北朝鮮では

金日成観世菩薩

金日成観世菩薩

を寄贈したことが明記されています。なんと!!北朝鮮LOVEもそこまでいくと、もう狂気と言うか凶器でしょう。日本の国民を大勢拉致してきた国ですよ。今でも日本を核で脅し続けている共産主義独裁国家ですよ。朝鮮総連ビルの落札の際も名乗りを上げたのは、この方でした。この人によると、

朝鮮総連ビルを落札しようとした経緯

 「過去2年間で5回ほど北朝鮮を訪問しているが、そのたびに上層部から『(朝鮮総連)中央本部は大使館だと思っている。いい形で残せるように、あなた(池口恵観)の力で日本政府に話してくれないか』といわれていた。中央本部が靖国神社の隣にあるということで、供養や慰霊の場としての利点もあり、何度か訪れるうちに『ここは譲りたくない』と思うようになった」

池口恵観

(『ここは譲りたくない』の主語は、池口自身ですが、北朝鮮が主語になってもほぼ意味が変わらないことから、北朝鮮の政府と池口の考えが一致していることがわかります。)



結局は、落札してみたものの資金繰りがうまくいかず、モンゴルの会社が買ったことになってますが…。

総連は大使館

また、ロシアの3つの大学の名誉教授になっています。そして、ソ連時代にゴルバチョフ書記長とも会見しています。共産主義国家との繋がりが強い人物であることは間違いありません。

ゴルビーと池口

そして、この人物が25歳の時に政治家の秘書として働いていた際に、「三無事件」と言うテロ事件を起こしたメンバーの一人であったことは忘れてはいけません。

https://ja.wikipedia.org/wiki/三無事件

この事件については、私も調べてみて初めて知りました。川南工業という会社の社長、川南豊作を首謀者とし、旧大日本帝国陸軍出身者らが日本政府の要人の暗殺を計画したが、未遂に終わって警視庁により逮捕された、という事件です。発生当初は「国史会事件」と呼ばれていたそうです。池口恵観(鮫島正純)は、事件への関与を認め、検察側証人として出廷し、200人で国会を襲撃するときに、議員秘書であった池口が国会内部から突入のタイミングの合図を送る役割だった、と証言していることが明らかになっています。しかし、最終的に池口恵観本人は「事件への関与の度合いが薄い」として不起訴となり、釈放されているのです。

元テロリスト

ですよ。

池口恵観は北朝鮮をたびたび訪問し、朝鮮労働党や北朝鮮外務省の高官やよど号ハイジャック犯と会談をしていることが公開されていますが、一体、日本の政治家たちは何を考えてこの人物に首根っこを掴まれていたんでしょうか。

この人物は、思想的には、共産主義者でしょう。マルクス主義(社会主義、共産主義)の理論の中に「目的のためには手段は選ばない(嘘もつくし、なんでもやる)」というのがあります。時々、右翼的なことを言ったり、田母神さんのような愛国者と一緒にイベントをしたりしたのは、カモフラージュであり、愛国者を後で罠にかけるための布石を打つためではないかと思いますね。デヴィ夫人もなぜか「私は保守」などと言っていますが、全く正反対のことを言っていますね。デヴィ夫人の2018年1月のブログ記事では、ホテルで行われる池口恵観の集いの宣伝をしていますが、過去にこの二人は一緒に北朝鮮に行っています。

デヴィ夫人と池口

デヴィ夫人の2018年1月のブログ 池口恵観法主の「新年のお祓いと集いの会」
https://ameblo.jp/dewisukarno/entry-12347668526.html

田母神さんの都知事選応援演説をしていたのもデヴィ夫人でしたし、田母神氏の選挙運動をしていたチャンネル桜の水島社長が「身内」であり「自称保守」であるにも関わらず、田母神氏に不利な情報を流して選挙法違反で逮捕させるという裏切りを行なったのも、このような「保守のフリ」をしている人たちが、日本の真の独立や改憲を阻もうとしていることがはっきりしています。

中川秀直議員と池口
中川秀直幹事長と池口

話が逸れましたが、池口恵観はユ○ヤ勢力とも繋がっていることがホームページに明記してあります。

池口3

最福寺ホームページ
http://www.saifukuji.or.jp/ekan_history.html

変な読み方になっていますが、これは、サイモン・ウィーゼーンタル・センターのことですよ。ほら、BTSのナチコスプレの件で高須医院長が、AKBは謝罪させられたのに、「BTSはお咎めなしですか、サイモン・ウィーゼーンタル・センターさん」とツイッターでつぶやいて話題になったユ○ヤ系の人権団体ですよ。この団体は、「マルコポーロ」という日本の雑誌を廃刊に追い込んだところですよ。

そして、「ガクトコイン」の件で野田聖子の旦那と一緒に野田聖子に金融庁に圧力をかけるように仕向けたあのミュージシャンも公式ラインで「恵観さんに可愛がってもらえるようになって数年。明日はその恵観さんの東京特別講演の最終回のゲストとして少し話をすることになった。」

ガクトと池口

https://ameblo.jp/ko-kansechu/entry-12367216999.html

ガクトコイン2

文春オンライン
http://bunshun.jp/articles/-/8268

週刊文春の記事によると、元総務大臣の野田聖子のご主人の文信氏はかつて、京都の指定暴力団「会津小鉄会」 傘下の「昌山組」に幹事として所属していました。しかも、アダルトサイトの経営者であり、前科二犯。夫は半島系の帰化人であり、ガクトと懇意ということです。またしても、与党の中枢にいる政治家と半島コネクション。そして、そのガクトは池口と懇意。

また、元総理の鳩山由紀夫とも懇意であっただけでなく、「まともなほう」の兄弟であった鳩山邦夫議員は、なんと池口の寺である最福寺の氏子の総代であったことが公になっており、第一次安倍政権のときに大臣になれたのは、池口の口利きがあったからだと過去に週刊誌が過去に指摘しています。

鳩山由紀夫と池口

「日本は日本人だけのものではない」発言の鳩山由紀夫元首相と池口恵観

池口記事
https://news.merumo.ne.jp/article/genre/5360918

空海が大陸から密教の呪詛のノウハウを持ち込んで以降、日本では火を使って護摩を炊いて政敵や恋敵などを呪い殺す、というようなことがなされていました。源氏物語の中にも、何かあるとすぐ僧侶に護摩を焚いてもらうシーンが登場しますよね。まさか、現代でそんなことしているわけないだろ、と思いますか? 私には、火を使った呪詛にしか見えませんけどね。このような北朝鮮ラブな人物でテロ組織の一味であった人物が日本が良くなるように祈祷していると思いますか? しかも、この人物は日本の重要な霊場の一つである高野山のトップも兼任しています。

護摩たき

まあ、そういうことで、みなさんもぜひ日本国を掃除するイメトレにご協力を。

一人でも多くの人がこのような日本の国益を大切にするどころか、実際にテロリストであり日本転覆を狙っている池口のような人物が日本の命運を握る政治家や文化人たちに悪い影響を与えていたことを知り、「もう、そういう黒い紐はナシで」という風にして行かなければなりません。特に本当に日本を想う政治家や文化人は、真実を見て、この人物に騙されるたり、転ばされるようなことがあってはいけません。(特に元貴乃花親方のように、根は善人で日本を思っている人物がこのような人物に凋落された上で政界に進出するのはいただけません。政界進出があるなら、この怪僧との縁を切ってからです。)

悪い奴らと日本の要人たちとの繋がりは消えました

縁切った〜!!!
縁切った〜!!!
縁切った〜!!!


↑イメージが大事です。黒い鎖が光で溶かされて、スーッっと消えていくところを頭の中でイメージしてください。念のため、お清めとして、その後はシャワーを浴びるイメージをしてくださいね。それから、池口はゴマを焚いて火を使って日本を呪詛しているようなので、悪い火に水をかけて消していくイメージが有効かもしれません。合掌。

消火活動


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安田純平氏、両親の「折り鶴」が韓国式星型折り紙で「韓国人ウマル」発言を裏付け

真実を見抜く
10 /25 2018
ビデオで自ら「私はウマルです。韓国人です」と語った安田純平さんが解放されましたね。言わされていたのか、在日なのか? 様々な憶測を呼んでいましたね。しかし、両親が祈りを込めて折った「折り鶴一万羽」というのが、よくみたら、千羽鶴ではなかったことで話題を呼んでいます。

読売新聞記事
安田さん両親、折り鶴1万羽「早く元気な姿を」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00050056-yom-soci

羽がない折り紙は「折り鶴」ではない

星型の折り鶴

折り鶴以外のものを千羽鶴に混ぜる習慣が日本にはない

ですし、日本では、羽がないものを数える時に「一万羽」という言い方はしないのにね。写真は、小さくして遠目に見れば、「折り鶴」と呼んでごまかしがきくかもしれませんが、星型の何かであることは間違いないですね。通常の日本人は、こういう形の折り紙が存在することも知らないし、作れる人はほぼいないはずです。私も、初めて見ましたよ。

日本人の思想には、病気の人や安否が気遣われるような状態の人に「星」を捧げると言う感覚がありません。日本語には「天に召される」とか「天に帰る」と言うように、「人は死んだら天(星が沢山ある場所)にいく」と言うような感覚があるので、病気の人のお見舞いに「星を沢山あげる」という行為は、日本人的な感覚からすると「早く沢山星があるところへ行って(天に昇って)くださいね」的な意味となってしまいます。つまり、日本の文化圏においては

わかりやすく言うと「早く死ね」という意味

になってなってしまうからです。これは、日本人のマナーと思想性からして、しないことです。「ハサミや包丁などの刃物をプレゼントするのは縁起が悪い」的な考え方と一緒で、日本人の感覚を持っている人なら、安否が気遣われる人に対して、「星を大量に贈る」ということは思いつきもしません。

hoshigata.png

韓国では、ラッキースターと呼んで縁起の良いものとされているようです。



日本では手裏剣のような平たい星型やくす玉のようなもは作りますが、このタイプの星型はほぼ見かけませんね。浴衣や道着などの帯ひもを収納する時に巻いていくとなんとなく星型になりますが、それを膨らませたような形にも見えます。お隣の国では、このようなキットも売っているようです。

日本では、正方形の紙を折って作ったものが「折り紙」と呼ばれているので、

長い紙をセロハンテープで止めたものを「折り紙」と呼ぶ習慣がない

し、鶴ではない折り紙を「折り鶴」と呼ぶ習慣がありません。

ラッキースター

しかし、「折り紙」の一種ではあるけど、鶴じゃないのに「折り鶴」と呼んで、「1万羽」と数えてしまう日本の大手マスコミって、どこまで隠蔽体質なんでしょうかね。

安田純平

また、安田純平さんの名前は本名ではなく、テレビ報道の画面に公開された本人の筆跡とされるメモの内容からも「私のワーキングネーム(仕事上の名前)はジュンペイ・ヤスダ」とローマ字で書かれていました。そして、上の方に書いてある本名と思われる部分の苗字の部分には、なぜかモザイクがかかっています。つまり、本名は隠さなければならかなったというわけです。

なるほど、なるほど。

純平山本

純平1

モザイク前のメモによると、「妻は、パク・ホットクとニックネームで呼びます」と書いてあり、上の方に本名と思われる名前としてジュンペイ・ヤマモトと書いてあります。なるほど、

本当はこの人は、朴(パク)さんというのですね。


ホットクって…?

ホットク

ああ、「ホットケーキ」を韓国語風に言うと、こうなるんでしょうかね。なるほど、なるほど。日本語では、男性をホットケーキに喩える習慣というか文化背景がないので、いまいちピンと来ませんが。英語の「スタッド・マフィン(マフィンみたいにセクシーでいい男」という表現があるので、それを参考にすると、なんだか分かるような気がしますよ。要するに、名前の後ろに「ホットク」という言葉をつけることで、

「超セクシーでいい男、パク」みたいな意味合い

なのではないでしょうかね。

この山本純平(通名:安田純平、家庭内では朴ホットク)さんですが、前回、人質になった時は、日本政府が巨額の身代金を払い、やっと解放されたと思ったら、政府を批判しましたね。日本のことを「チキン(臆病者)国家」ともツイッターで貶しました。さらに、一緒に人質となった渡辺修孝さんは、助けてくれた日本政府に対して、恩を感じるどころか自衛隊を撤退させなかったことを理由に損害賠償を起こしましたね。

安田純平の過去

今回、日本政府は世界の目もあることだし、テロ集団に身代金を払うことはしなかったと表向きはなっていて、カタールが身代金を払ったことになっているそうですが…。誰が身代金を払ったかどうかはさておき、

テロリストを支援する多額のお金が流れた

ことには、間違いないですよね。

この人物を「英雄扱いしないと」と言った日本の大手マスコミの人がいましたが、日本の偏向メディアの人たちは、もう頭がおかしいとしか言えませんな…。

カバノー最高裁判事を告発した女性心理学者、「記憶の捏造」についての研究の過去が明らかに

真実を見抜く
10 /22 2018
世界的に大手マスコミが腐敗した勢力下にあるため、真実を知り、物事の本質を見極めるのが非常に難しくなっています。テレビや新聞を見ても、全く食い違う二つの論調があって、何がどうなっているのか、どっちを信じたら良いのかわからない場合も多いです。

アメリカの最高裁判事としてブレット・カバノー氏が指名される直前にクリスティン・フォード博士というスタンフォード大学とパロ・アルト大学で教える女性心理学者が「高校生の時にカバノー氏に暴行されそうになった(未遂)」と名乗り出ました。この件は、なんとも不可解なことだらけでした。

ファインスタイン議員の側近が中国スパイ

そもそも、米民主党議員のダイアン・ファインスタインがフォード博士からの匿名の手紙をすでに入手しており、本人からは実名を明かさないつもりはないと書いてあったにも関わらず、最高裁判事指名の直前になって、このフォード博士の名前がファインスタイン議員からマスコミにリークされたのです。この議員ですが、サンフランシスコ市長を務めた後に議員になった人物です。以前、「トランプ大統領が米議員の中国系側近スパイを暴露、5年前にFBIが警告、現在は慰安婦団体に」という記事でも取り上げましたが、この議員は20年にも渡って中国政府のスパイをしていた中国系アメリカ人のラッセル・ロウを側近として雇っていたことが判明しています。このスパイは、現在はサンフランシスコの捏造慰安婦団体をやっています。サンフランシスコ周辺のシリコンバレーと言えば、米国における中国との癒着のメッカであり、北朝鮮に協力していたグーグルの本拠地であり、軍需産業のメッカでもあり、国家破壊勢力の中心地であります。残念ですが、私はその地域のど真ん中に住んでいます。

前置きはそのくらいにして…。

このフォード博士ですが、アメリカ議会で証言をしました。私もテレビ中継でこの方の証言を見ていました。内容は、15歳の時に、パーティに行ったら、真っ暗の部屋に閉じ込められて体を触られて声が出ないように口を押さえられた。実際に性暴行はされておらず、「未遂」であったが怖かった。という内容でした。そして、そのパーティーではお酒があり、自分もお酒を飲んでいた、と。そして、真っ暗で何も見えなかったけれど、相手は100%カバノーである、と主張したのです。

カバノー

「フォード教授による記憶の捏造、マインドコントロールの研究」
https://principia-scientific.org/prof-blasey-fords-study-into-false-memory-creation-mind-control/

真っ暗で何も見えない

酒を飲んでいた

37年前のこと

どうやってそこへ行ったか帰ってきたのか覚えていない



しかし、一般のアメリカ人は、嘘を嫌う人が多いので、この証言を聞いて「何だこりゃ」と思う人がさすがに多かったようです。時々、泣きそうになったり、そういうことがあったのかもしれない様子にしても、この証言をテレビで見た人たちは、「相手はカバノーじゃなかったんじゃないの?」と私の周囲のアメリカ人も何人か言っていました。

そもそも、このフォード博士、性的暴行未遂があったことを家族や友人にも誰にも言っていなかったとも言っていました。「カウンセリング中で精神科医にこのことを告げたから、医者のメモに資料があるはず」と答えていましたが、精神科医は守秘義務があるので、絶対にそこで出た話の内容が公開されることはないので証拠になりません。こういったケースは、犯罪として訴えるにしても、そもそも「未遂」であるから立件できませんし、仮にセクハラを立件できたとしてもすでに時効になっているので、民事事件として争う内容のものではないわけです。そして、カバノー判事本人は「この人を知らないし、会ったこともない。その日時は違う都市にいた」と当時のカレンダーとともに証言し、当時の友人や現場にいた人たちも、フォード博士が語ることが起きたと証言した人はいなかったのです。

結局、カバノー判事の指名は通りましたが、このフォード博士自体が過去に「記憶の捏造」の研究をしたことが明らかになっており、グーグルはその情報をインターネットから抹消し(けれど、一件、どこかに残っていたので発覚した)、CIAがやっている学部生を対象としたマインドコントロールに関するプログラムの責任者がフォード博士自身だということが判明しました。また、フォード博士は議会証言の中で、自宅にもう一つ別の入り口を作って、グーグルのインターンを下宿させている、とも述べていました。

フォード博士の証言

マーゴ・クリーブランド教授という同業者と思われる人物が、フォード博士が2008年に出した研究文献の中に「参加者は、重要な記憶を取り出したり、人工的な状況を作り出す自己催眠を教えられた」研究について言及があったことを指摘しています。

こう言った一連の事実が表面化したことによって、「フォード博士自身が自分自身に記憶の捏造のテクを使ったんじゃないか?」という憶測を呼んでいます。まあ、プロだからね…。実践することは、簡単だと思いますよ。

しかも、カバノー判事の当時を知る同級生は、同級生に激似のギャレットという人物がいて、双子のように似ていたと述べています。確かに、かなり似ていますね。

カバノー激似の同級生

しかし、今回、最高裁判事の指名の是非を米議員が投票する際に、FBIによるフォード博士と判事についての調査結果を議員たちには公表したのに、一般公開はされずに、最後まで一般市民は「あの議会での全く拮抗する二人の証言は何だったんだろう? 真実はどっちなんだろう?」というモヤモヤが消えないまま。

議員には参考資料は渡しているから、ほぼ全貌を知っているはずなのですが、一般市民に知らされないという点に、私はアメリカの闇を感じますね。トランプ政権といえども、まだまだディープステートの動きをすべて一般公開することができないし、CIAなど諜報機関の中に巣食う国家崩壊勢力のやっていることを公開できないわけです。今年、世界一番の金持ちは、ビル・ゲイツを抜いてアマゾンのジェフ・ベゾスになりましたが、ワシントン・ポスト紙などの大手マスコミをも所有するベゾスは、CIAからの仕事を受注して、ここまでリッチになったのですから、この人は軍産複合体のプリンス(?)というか大王ということになります。

昨年、「トランプ大統領が米国奪還作戦を水面下で進行中? 政治家のブーツが自宅収監用の電子足枷を隠蔽か」という記事の中でも書きましたが、アメリカでは連邦議員や企業トップの大量自主辞職と非公開起訴が増えているのです。非公開起訴というのは、凶悪事件などに関連している場合に、証人の命を守るためなどに行われるとされていますが、通常はこれは年間に多くても1000件前後なのだそうです。しかし、去年の11月半ばまでで5000件近くの非公開起訴があり、12月の段階ではすでに1万件近くになっていました。今年はもう何万件という数になっているはずです。

アメリカの腐敗に関わってきた連中が非公開ではあっても、大量に裁かれている途中である、ということは言えます。カバノー判事は、栗菌豚組のホワイトウォーター汚職事件の調査でケネス・スター独立検察官の下で働いていましたから、栗組の悪事については、よ〜く知っているはずなのです。

しかし、当時、おそらく栗組のバックには、コンクリに血を入れて特許を取るような国家を裏で回している勢力がいることも知っていたんでしょうね。だから、栗組の友人や知人は有罪になり、残りはすべて不審死しましたが、本人はなぜか無罪どころかさらに権力の座に登って行きましたよね。

腐敗した側が栗組とそのバックの黒さを知っているカバノーさんが出てきて「や、やばい!」とパニック状態となって、女心理学者の「隠し玉」的な証言を直前になって出してきたというのは、カバノーさんは実は「知りすぎた男」であるからだ、という見方もあります。

2017年の8月に「ディープ・ステート(闇政府、深層政府)という言葉が米大手メディアに登場」という記事を出した時に、アメリカの大手テレビ局のフォックスニュースがニュース番組の中で「ディープステート」という言葉を使うようになってから、今ではトランプ大統領がスピーチの中で「スワンプ(ワシントンの腐敗勢力、泥沼)」という言葉とともに、かなり頻繁に使うようになりました。

アメリカの本当の腐敗が浄化されると良いのですが… 「彼らの腐敗具合があまりに大規模でショックで酷すぎるので一般市民には教えられない」という理由からかわかりませんが、腐敗勢力のやっていたことが明るみに出て、法的な制裁を受ける日を待ちます。トカゲの尻尾切りではないことを祈りつつ…。



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犯罪者と変態に勲章を与えて来たイギリス王室の闇

真実を見抜く
07 /27 2018
今日は、イギリス王室の腐敗についてのおさらい。

ウイリアム一世

そもそも、イギリスの王室というのは、ヴァイキング(海賊)としてイギリスを征服した「ウイリアム征服王(ノルマンジー公(1027年〜1087年)」が先祖です。ノルマンジーというのは、ノルマン、つまり北方ヨーロッパから来た(バイキング)という意味です。つまり、先祖は自分たちの土地が不毛で暮らし辛いため

略奪を専業として来た人たち

です。ルーツは、海賊です。「賊」とは、わかりやすい言葉で言うと泥棒です。他人の土地や家畜、妻などを力で脅して泥棒して我が物にしてきたのです。彼らは、何か自分たちが上品であるかのように装っていますが、それは自分たちの鬼畜さをカモフラージュするものではないかと思います。エリザベス女王のナチス敬礼写真も残っていますしね。また、チャールズ皇太子に至っては、自分たちの先祖に「ドラキュラ伯爵」のモデルとなった実在の人物であるヴラド三世の血を引いていることを自らテレビで語りました

その背景を踏まえると、イギリスの王室が児童の虐待をするような犯罪者に勲章を与えて優遇してきた理由がわかってくるのです。

1990年にイギリス王室は、イギリスの国有テレビであるBBCの出演者であった故・ジミー・サヴィル (1926–2011)という人物にナイト(騎士)の称号を授けました。

サヴィルと女王

このサヴィルという男に関して、50年間の間に信じられない数の児童への性的虐待事件を引き起こしていたことが分かりました。2012年までにイギリスの13の警察に対して苦情が寄せられ、証人の数が200名にものぼり、なんと450件以上もの性虐待が報告されたのです。

サヴィルとダイアナ
(「チャリティ活動」を一緒にするサヴィルとチャールズ皇太子夫妻)

被害者は、サヴィルがやっていたチャリティ活動の支援先の病院や施設にいた8才の児童から少年、少女の他に成人も含まれていました。生前にも、捜査はあったものの、証拠不十分で起訴されるには至りませんでした。なお、テレビでサヴィルはエリザベス女王の夫であるフィリップ殿下に「女の子をバッキンガム宮殿に連れて行き工面した」と語りました。

サヴィルとサッチャー
(サッチャー首相から病院の「チャリティ活動」への資金を受け取るサヴィル)

この事実は、現代のイギリスがどういう国でイギリス王室がどういう性質を持つのかを明確に象徴しています。エリザベス女王にも謁見していました。(女王が称号を与えたわけですから当然ですが)

そして、現在でも、そのような人物に称号や勲章を与え続けているのがイギリス王室です。

例えば、女優で国連大使のアンジェリーナ・ジョリーは、イギリスのヘイグ外務大臣と「紛争下における性的暴力をなくすための国際会議」の共同議長を務めたあとの2014年6月にイギリスのエリザベス女王に謁見し、「名誉デイム」という女性のナイト(騎士)に相当する叙勲を付与されて、聖マイケル・聖ジョージ勲章・名誉大英勲章第一位(DCMG)勲章を授与されました。

アンジェリーナに勲章
「アンジェリーナが英エリザベス女王よりデイムの称号を授与される」
https://www.elle.com/jp/culture/celebgossip/a256715/cce-angelina-jolie-14-1015/

アンジェリーナこそ、犯罪者のバックアップをしていたのですよ。アンジェリーナが支援して国連の資金を人権団体「性暴力を終わらせる青年たち」に流し、ジョエル・デイビスに作らせ、この人物はノーベル平和賞候補にまでなりましたが、今年の6月に複数の児童に対する性虐待事件で逮捕されました。デイビスのターゲットとなった児童の中には、二歳児も含まれていました。

また、アンジェリーナは自分がある団体のイニシエーションで動物(馬)と交わることをしたことを映像で告白し、他の著名人のメンバーたちも屈辱的な事柄をさせられていることを述べていました。(この本人による告白の映像は、私自身、見たことがあります。)本人が半裸で馬と触れ合う異様な写真は、過去に公開されています。

https://www.eonline.com/fr/news/408320/topless-angelina-jolie-photo-with-a-horse-hits-the-auction-block
馬と触れ合うアンジー

ヘイグとジョリー

そして、アンジェリーナと一緒に「紛争下における性的暴力をなくすための国際会議」の共同議長を務めたのがイギリスのウイリアム・ヘイグ外務大臣(当時)でした。

ウイリアム・ヘイグというのは、イギリスのエリート議員たちによる

児童(男児)の組織的な性虐待をうやむやにした実績

のある政治家であり、450件以上もの児童性虐待事件が疑われていたジミー・サヴィルと懇意でした。

https://www.telegraph.co.uk/news/politics/9657036/How-Tory-paedophile-claims-were-covered-up.html
(イギリスのテレグラフ紙)

サヴィルとヘイグ
サヴィルウイリアム・ヘイグ

それから、アメリカの俳優であるケビン・スペイシーにもイギリス王室から名誉騎士の称号が2016年に授与されています。

スペイシーが騎士に
(俳優のケビン・スペイシーに騎士の称号を付与するチャールズ皇太子)

https://www.hollywoodreporter.com/news/kevin-spacey-awarded-honorary-knighthood-802353

ケビン・スペイシーという俳優は、

複数の児童への性暴行で起訴

されています

https://eiga.com/news/20180705/12/
「ケビン・スペイシーに新たに3件の性的暴行疑惑」

http://www.latimes.com/local/lanow/la-me-kevin-spacey-accused-sexual-assault-20180703-story.html
ロサンゼルスタイムズ紙の記事

ここで取り上げた全員が児童への性暴行や児童への虐待に関与し、捜査を受けているか、隠蔽したか、起訴されている事に注目してください。

なぜ、イギリスの王室が児童への性暴行や虐待に密接に関わる複数の人物に称号や勲章を与えるのか。

サヴィルとチャールズ
(サヴィルとチャールズ皇太子)

評価していない人物に称号や勲章は与えませんよね。彼らがこのような複数の人物に栄誉を与えるということは、

イギリス王室は犯罪者の功績を評価している

からに他なりません。また、事件があった後に名誉称号を剥奪したという話を聞いたこともないですから、評価し続けていると言えます。

ブレア元首相とサヴィル
(ブレア元首相とサヴィル)

最後に、チャールズ皇太子の兄弟にあたるアンドリュー王子は、ジェット機上で世界の要人や王族などを対象に児童売春ビジネスを展開して有罪判決を受けたアメリカの富豪ジェフリー・エプスタインの顧客であったことが、フロリダ州で訴訟を起こした被害者の少女の証言や証拠書類などから明らかになっています。どれだけ社会のトップから腐敗しているのでしょうかね、イギリスという国は。

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子

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サミットでカナダのイケメン首相の眉毛がズレて、「つけ眉毛」が世界中にバレる

真実を見抜く
06 /11 2018
ここ最近、重い話題が多かったので、今日は息抜きを一つ。

昨日はG7サミット関連で、私はかなり笑ってしまいました。いや、まさか国際政治の舞台で、こんなことが起きるなんて。カナダのイケメン首相、ジャスティン・トルドー氏が人口知能についてのスピーチをしている際に、ある異変が起きたのです。なんと、首相の

眉毛がズレてしまった

のです。

カナダ首相の眉毛

昨日は、ソーシャルメディアなどで話題騒然となり、「眉ゲート」なる英語の造語まで出てくる始末です。ズラがズレるというのは、聞いたことがありますけど、国家のトップの「つけ眉毛がズレた」というケースは前代未聞ではないでしょうか。私は、個人的には、つけ眉毛を悪いとは思いませんよ。女性などは、「ちょっと美人」とされている人はみんな「つけまつ毛」くらいつけていますからね。男性が「男らしさ」を出すために太い「つけ眉毛」をしたっていいじゃないですかね。ズラと同じですよ! 



ククク…。

しかし、なぜ男性のズラや「つけ眉毛」って、バレた瞬間にこうも男性の魅力をゼロにしてしまう破壊力があるんでしょうかね(苦笑)。女性の視点から言いますと、ズラであることを隠してバレないようにビクビクしてイケメンを装っている男性よリもツルっ◯ゲの男性のほうが、潔くて男らしく、魅力的な気がします。国家元首の場合、どうなんでしょうね。やっぱり、イメージ的に今回の事件は、カナダにとってはかなりのダメージのような気がします。

トルドー首相については、「カナダのイケメン首相も、クリントン組支援だった」という記事にも書いた通り、残念ながら栗きんとん組の一味なのですよ。昨年、トルドー首相はクリントン財団に2000万ドル(20億円以上)を中絶などの「女性の生殖についての医療補助」のためにカナダ国民の税金から出すことを発表しました。これには、さすがのカナダ国民も激怒し、「トロント・サン紙」が7月12日付の編集記事で「カナダはクリントン財団に寄付すべきではない」と述べました。

ジャスティンとヒラリー

なぜカナダ国民がカナダ政府から栗きんとん財団への寄付に激怒したか、おわかりですよね。

栗きんとん財団といえば、資金援助していたハイチの団体は地震の救援活動の名目で現地人に売春をさせていたことが内部告発されています。また、ビル・クリントンは、人身売買で現行犯逮捕されたアメリカ人の罪を軽くするために国連大使の肩書を使ってハイチ入りしました。栗きんとんの犯罪について証言予定だった元政府高官は直前に不審死。同じく財団からのお金を使ってハイチで「慈善活動」をしていたリンキン・パークのボーカルも不審死。同じく財団のお金で児童保護の「慈善活動」をしていたクリス・コーネルも不審死。カナダ国民は英語が読めますから、クリントン財団が何をしているか、だいたい分かっているわけです。

ハイチの景色

(*地震後のハイチの様子。実は、石油や金鉱があり、資源豊かなハイチ。地震後の混乱に乗じてこのように悲惨な状況の国から資源を奪い、子供の人身売買をしていたのが栗きんとん組)

カナダは、クリントン財団のほかにも、「世界の女性の生殖に関する医療」に巨額の税金を寄付しているのですが、「世界の女性の生殖」という点が恐ろしいのです。例えば、生殖関連といえば、説明書に「効果なし」と明記してある子宮頸ガンワクチンで半身不随になったり、不妊になった女性たちによる訴訟を思い出してください。また、ビル・ゲイツは「ワクチンで人口削減が可能」と発言していましたね。海外の女性の中絶や産児制限のためにカナダ人の税金を使うのは納得できない、と思ったからではないでしょうか。そして、中絶のあるところに、必然的に発生するのが胎児の臓器売買です。生まれる前の赤ちゃんというのは、まだ一個人としての人権がありませんから、堕胎された後の胎児というのは、どんな風に扱われようと法的に保護されることがないのです。

トルドー首相と児童性虐待犯罪者
(複数の児童の性虐待で逮捕された元国連高官で慈善活動家のダルグリッシュとカナダのトルドー首相

トルドー首相が栗きんとん組の一味である、ということがわかりましたでしょうか。これは、海外で起きている腐敗であり、私たち日本人には一見、遠い世界の話のように思えます。しかし、この話題は、私たち日本人の安全と生活に密接に関わっているのです。

栗きんとん組がらみの犯罪は、日本が今、北朝鮮の核で脅されていることに直結しています。栗きんとん(夫)の方が、元大統領という肩書きを使って

訪朝し、金正日と会って「米朝枠組み合意」に調印

し、アメリカに言われて日本の金(私たち日本人の税金)を韓国経由で北朝鮮に「核エネルギー開発協力」の名の下で流し、それが核兵器に転用され、合意された国連の査察とやらも全く意味をなさず、北朝鮮はしっかりと核兵器を具現化することができたのです。

北朝鮮でのクリントン発言

私たちは、それを忘れてはいけません。

北朝鮮の核開発の金の出所は、元をたどれば日本人の税金

だったのです。日本は、小泉内閣の時代です。ですから、栗きんとんがらみの非道な犯罪の数々について知ることは、日本人として大切なことなのです。栗きんとんを資金援助している勢力は、私たち日本の富を奪い、脅かしている勢力なんですよ。(息抜き記事のつもりが、熱くなってスミマセン…。)

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



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西洋人が日本人に絶対に知られたくない人種差別の本質とは?

真実を見抜く
05 /15 2018
世界状勢を見るとき、私たち日本人は「世界を支配して来た人たち」が根底に持っている考え方や感じ方を理解しないと、わからないことがたくさんあります。ええと、今日の記事は、衝撃を受ける覚悟ができてから、読んでみてくださいね。

・なぜ日本人は少子化させられているのか
・なぜ海外で「日本人は残虐だ」というような捏造を流され続けているのか
・なぜ、安倍首相があの国で「靴に入ったデザート」を振舞われなければならなかったのか
・なぜ日本人は圧倒的に強い西欧の列強諸国と戦争しなければならなかったのか
・なぜ米国は「中国人や朝鮮人は核を持ってOK、日本人だけは絶対ダメ」という方針だったのか
・なぜ自虐史観を持った「反日日本人」が増えてしまったのか

こちらの記事をお読みになると分かると思います。

「大東亜戦争の真実、白人たちにとって私たち有色人種は人間ではなかった」
http://www.yaei-sakura.net/index.php?society_h0022
弥栄(いやさか)の会

アメリカの開拓時代を描いたテレビ番組にもなった「大草原の小さな家」がありますよね。この原作の本には、白人の開拓者が有色人種の原住民を人間とみなしていなかった事実がそのまま覆い隠さずに赤裸々に書いてあります。

大草原の小さな家の記述
「大草原の小さな家」の記述 

「西部にいるのはインディアンだけで、人は誰も住んでいない」
http://www.afpbb.com/articles/-/3180016
AFPニュース記事

日本は「人種差別撤廃」を「パリ講和会議」という国際会議で牧野伸顕大使が主張した世界初の国です。これは、世界に誇れる事実です。しかし、当時、日本が提案したことはアジアやアフリカ諸国を植民地にしてボロ儲けしていた欧米諸国には、非常に都合が悪いものでした。つまり、植民地でボロ儲けしていた白人国家にとって、日本の考え方は

白人国家への営業妨害


そのものだったのです。

西洋社会における「人種差別」の根幹にあるのは、「有色人種は人間以下である。だから、人間(白人)と同じ権利を持たないのは当然である」という考え方から来ています。これは、有色人種である私たち日本人には、とても衝撃的で信じられないような考え方かもしれません。しかし、事実から目を逸らしてはいけません。

西欧世界での人種差別の証拠2

西洋社会では、過去にこうやって顔とアゴ、鼻などの位置を計測して、「非人間度」というか

有色人種の「サル度」を測定していた

のです。有色人種がただ「肌の色が濃い」というだけで人間以下として見られてきたわけではないのです。この顔の下の部分の骨格の相違が、西欧社会における差別の根底にあるのです。以下の図は、「黒人とヨーロッパ人とオラウータンの横顔」という題名のイラストです。ヨーロッパの白人は、こうやって「自分たちは神に似せて作られた人間である」と聖書の記述を根拠にして自分たちの優位を証明し、有色人種がサルの骨格に近いことから「人間以下」であり、むしろ「進化の過程で一段下にいる動物に近い」という理論を打ち立てていたのです。

西欧世界での人種差別の証拠

これまで西欧社会が私たち日本人を含む有色人種の人々を皆殺しにしたり、奴隷にしたりした歴史を知る時、「どうしてあんなに残虐になれるのだろうか」と衝撃を覚えますが、それは私たちがこの根底にある考え方を知らないからです。現代の私たちが牛や豚を殺しても何の良心の呵責も感じないのと同じです。「下等な動物は、生物として進化の過程でトップにある人間と同じ扱いをする必要はない」と感じるからです。

この見方は、実は西欧社会では今でも「美人の基準」として存在します。「美人の黄金比」について調べると分かると思いますが、西洋では鼻の頭とアゴの先を一直線で結んだ時に、口のあたりが前に出ていない人が「美しい」とされています。日本のテレビで以前、「美人の黄金比」についてやっていたのをユーチューブで見たことがありますが、タレントのローラさんは、この条件に当てはまっていました。



非常に身近な例を使って、西欧社会でこの「感覚」はまだ根強く人々の意識に今でも残っていることをお話ししたいと思います。私はかつて、英語圏の国でホームステイをしながら昼間は学校で講習を受けるということをしたことがあります。そのとき、一緒にプログラムに大勢の日本人の女子が参加しました。英語圏の大人は「あの子が可愛い」などということは、表では言いませんが、ホームステイ先の現地の幼稚園生から小学校低学年くらいの女の子たちの間で「日本人の中で誰が一番可愛いか」ということで盛り上がっていたのです。

すると、日本では「アゴが出すぎている」ために、いわゆる「しゃくれ顔」と言われる日本人の女の子が「あのコが一番可愛い」と現地の子供達に言われていました。日本では、その子はあまり「可愛い」と思われるタイプではなかったです。つまり、その女の子は西欧の美人の基準である「黄金比」に合致していて、西洋人たちからは

「サル度が低い」子の方が美人

という風にみなされた訳なのです。日本では正面から見た顔を元に可愛いだとかキレイだとかカッコイイだとかいう判断をしますが、西洋では横顔が大切なんです。英語の「プロフィール」という言葉は「経歴」とか「素性」という意味で使われますが、もう一つの意味は「横顔」です。彼らは「横顔」から骨格を見て、種として格が上か下か(つまり、猿のように口元が出っ張っているか)を判断しているのです。

この事実は、私たち日本人にとってはショックなことかもしれませんが、常に覚えておかなくてはいけないと思います。

日本がなぜ、圧倒的に強い列強の西欧諸国を相手に戦争をしなければならなかった大きな理由の一つがここにあります。そして、日本は戦争には負けましたが、日本が戦ったおかげで結果的にアジアやアフリカ諸国は独立することができ、そのかわり欧米の列強は表向きには植民地利権を手放さなければならなかったのです。

人種平等の世界を築いたのは日本

現在でも、欧米諸国や国連が日本人をやり玉に挙げて、捏造したりと色々と日本を貶めようとする動きがありますが、それは、過去に自分たちが失った利権のことをまだ根に持っていると共に、自分たちが過去に有色人種にした非道な行いと罪悪感を打ち消すためにやっていることです。

■パリ講話会議にて、牧野伸顕次席全権大使による人種差別撤廃提案
http://dic.pixiv.net/a/人種的差別撤廃提案

牧野伸顕

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騙されない脳を作る、隠された情報を見抜くための訓練

真実を見抜く
03 /27 2018
2017年03月19日(日)

トランプ大統領の誕生で、クリントンが「70%から99%以上の確率で勝つ」と断言していたCNNやニューヨークタイムズ、MSNBCなどの大手メディアが嘘をついていたことが明らかになり、独立系のメディアやジャーナリストが注目されるようになりました。

MSNBCの大統領選記事
MSNBC 「科学者は、99%の確率でクリントンの勝利を予測」2016年11月14日
http://www.msnbc.com/the-last-word/watch/scientist-predicts-99-chance-of-clinton-win-801634371744

ニューヨークタイムズ紙 
https://www.nytimes.com/2016/11/10/technology/the-data-said-clinton-would-win-why-you-shouldnt-have-believed-it.html?_r=0

選挙後にニューヨークタイムズ紙は、ネイト・シルバーのウェブサイトの情報やニューヨークタイムズ・アップショット、プリンストン選挙協会などの統計を基にしたから間違えた、という言い訳のような記事を掲載していました。慰安婦の捏造などを行った朝日新聞は、反日でニューヨークタイムズと連携しています。

日本で「トランプが勝つ」と予測できたのは、著名人の中では、ほぼジャーナリストの木村太郎さんと国際政治学者の藤井厳喜さんだけでしたが、お二人とも、「クリントン・ニュース・ネットワーク」と呼ばれているCNNやクリントン支持を明確にしていたニューヨークタイムズ紙などの左派大手メディアだけではなく、「ブライトバート・ニュース」などの右派の独立系のメディアが報道する内容もチェックしていたから予測できた、と述べていました。

そこで、大手新聞の嘘やプロパガンダに「騙されない」ようになるには、どうしたらいいのか、という問題が出てきます。まずは、木村太郎さんや藤井厳喜さんがしたように、左派大手メディアだけではなく、大手メディアが攻撃している独立系のメディアに目を通すことが大切だと思います。(最近では、そう言ったメディアが「陰謀論サイト」とか「偽ニュース」のレッテルを貼られ、グーグルの検索エンジンから締め出されるという事件が起きており、探しにくくなっていますが…。)

アメリカの独立系のジャーナリストであり、科学研究所の所長であるマイク・アダムズ氏が動物の「隠し絵」を見ていて、「自分には隠してある絵というよりは、はっきり目の前に見えるので本当に隠し絵かわからなかったくらいなのに、動物の絵が全く見えない人たちもいることを知って驚いた」ということを述べていました。つまり、

目の前にある明らかなことでも、見える人と見えない人がいる

ということです。

例えば、物事を素直に俯瞰的に見ると、何が起きているか判るようになります。ビル・ゲイツなどは「ワクチンによる人口削減」を公の席で公言しています。2010年1月のダボス世界経済フォーラムで、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供する、と発表したことがあります。これが日本でも、断種剤が含まれる子宮頸がんワクチンで大勢の若い女性が副作用に苦しんでいることやワクチンの材料としてMRC-5という精神疾患の女性から堕胎された胎児の細胞が使われていることと関係していることがわかってくるのではないでしょうか。

隠し絵に何が描いてあるかがすぐにわかる人は、広告やコマーシャルにもどういった「サブリミナル」効果が隠されているのかも、一発でわかるようになります。つまり、「こう言う効果を狙ってるな」と言うのがハッキリ分かるのです。それがハッキリ分かる人は、広告主の意図の裏が読めていますから「無意識のうちに操られる」とか「知らず知らずのうちに影響される」ということが少なくなるのです。

つまり、自分が「見える人」になれば、日頃から他の人たちが見逃しがちなことでも、大切な情報が見えてくる、ということです。「見える人」には、どれだけマスコミで嘘が流されても、ニュースの裏に隠されている真実が見抜けるようになるのです。そうすれば、騙されることがないし、いろいろなことを自分で決めることができるわけです。

「◯◯を許さない」という言葉「アベ」や「トランプ氏」と表記するマスコミの印象操作に私が気づいたのは、「違和感」を覚える感覚を普段から培っているからかもしれません。

真実が見抜けるようになるには、そう言った「見える」タイプの人たちと似たような脳の使い方が出来れば、同じことができるようになるはずです。

だまし絵(隠し絵)や3Dアートなどを見ることは、そう言った「未開発の脳の部位」を鍛えることになるに違いありません。江戸時代の画家、葛飾北斎の作品には、隠し絵がたくさんあったと言いますが、日本人は昔からそうやって脳を鍛えていたのでしょう。



「ステレオグラム」という3Dアートも、視点を動かしたり、ぼかしたりしているうちに、絵が目の前に浮き上がってきます。この3Dアートは、視力の回復とも関係しているようですが、視力をアップさせることと、物事の本質を見ることは、関係しているのかもしれません。

「ステレオグラム」の例
http://www.senju.co.jp/consumer/resteye/3d/002.html

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汚染大企業創始者の孫が制作「スライヴ」、幸福の科学の与国秀行が語る罠

真実を見抜く
03 /21 2018
今日は、巨大多国籍企業、P&G創始者の孫であるフォスター・ギャンブル氏が作っている啓蒙(陰謀論?)のビデオ、「スライヴ」について。日本では「幸福の科学」という宗教団体に所属する与国秀行さんという人が日本語でこのビデオを紹介していますね。与国氏は、衆議院選挙にも出馬経験があり、2011年に幸福の科学の職員となった人物です。

このビデオ、以前にすこし見たことがあるのですが、私はこれを見ていると頭痛がしてくるので、長時間は見ていられません。基本的な内容は、国際銀行家などの超エリートたちが世界を牛耳っている、というような内容です。しかし、いかにも

お金がかかってそうなプロ仕様の映像

なので、逆に「巨大企業」の金余り感がプンプンなので、「超エリートが金出してわざわざ作らせてんだろうな」と思って見ていたところ、この一連のビデオを作った人物の名前を見たら「ギャンブル」とあるではないですか。「やっぱり!!」と思いましたよ。そりゃあ、大金をかけて作れるはずですよ。「プロクター&ギャンブル」というのは、日本では

P&Gとして知られている有名な大企業

です。このビデオを作っているギャンブル家こそ、超超エリートなんですよ。このビデオを作っているのは、この大企業の創始者の孫であるフォスター・ギャンブル氏です。この企業は、主におむつやトイレットペーパー、生理用品などの紙製品や日用品を作っていますが、紙を漂白するのに猛毒のダイオキシンを排出する有機塩素を使用していた企業です。また、お金の力でロービー活動をしてアメリカの政策にも影響力を行使してきた汚染大企業です。

P&G

https://www.bizjournals.com/cincinnati/news/2017/03/28/p-g-brand-targeted-in-another-lawsuit.html
アメリカの業界紙「ピーアンドジーブランドがまた訴訟のターゲットとなる」

これまで、アメリカではこの会社が出している製品を使って病気になったり、公害で影響を受けた人たちが多数の訴訟を起こしてきました。しかし、「商品は安全です」と繰り返す…。そして、材料に使っていた物質が有害指定を受ければ、微妙に化学構造を変えて違う薬品や化学物質名に変えて、また被害者や訴訟する人たちが出るまで同じことを繰り返してきたのです。この構図、分かりますよね? 公害汚染と訴訟で有名な大企業なのです。 

アメリカでは、1982年にこの企業のタンポン使用によって引き起こされたTSSという感染症の事例があり、

健康被害や死亡者が出たため、訴訟

が起きました。この年、連邦裁判所はP&Gが販売していた生理用タンポン「リライ」に欠陥があったとして、同社の過失を認める判決を下しました。(この製品を使用した女性のうち400人あまりがTSSに感染したと報告)
https://forbesjapan.com/articles/detail/7600

生理用品市場は全世界で150億ドル(約1兆8,600億円)ですが、生理用品に含まれるダイオキシンや化学物質が引き起こす健康被害は、女性の子宮という人間の命を生み出す機能を狙い撃ちする、これから生まれてくる人類への攻撃にほかなりません。子宮頸がんワクチンも同列ですね。

これは、アメリカの企業だし、日本では訴訟も起きてないから大丈夫、とは言えないのですよ。私たちも、すでにターゲットにされているのです。この会社が作っている生理用品から、金属片が発見され、回収されたこともあるのですよ。以下は、産経新聞の記事です。

生理用品に金属片

「女性ご注意!生理用品に金属片が混入の恐れ P&Gウィスパー自主回収」
http://www.sankei.com/west/news/161222/wst1612220021-n1.html

私たちの子どもや孫がこれから生まれてこれるかどうかは、女性の子宮の健康にかかっています。そこを、狙い撃ちする。私は、その行為には悪意しか感じないのです。「スライヴ」のビデオが銀行家などの超エリートが人口削減をしようとしている、と言っていますが、この会社のやっていることと同じなんですよ。

このふてぶてしい巨大な多国籍企業の創始者の孫が、450万ドル(百円換算で約4.5億円)の個人資産を報酬なしでこのビデオを作るために投資した(その上に、個人の投資家たちが投資したのが250万ドルあります)この人物が自分の親から勘当されて、遺産がもらえていなくて、丸裸で放り出されたのだったら私は信じていたかもしれません。または、このお金を情報発信のためではなく、実際的に健康増進する発明家や医師などに投資していたのだったら、分かります。この金額の大きさ、分かりますでしょうか?

合計約7億円ですよ

スライヴ創設者

http://www.thrivemovement.com/about_us

このフォスターさんという方は、ウェブサイトの自己紹介には「今は会社とは関係ありません」と言っていますが、本当に健康や人間を守る側に立って真実を発信していたら、すでに暗殺されているか、特殊部隊出身のボディガードをつけていますよ。この金額も、庶民にはただの洗脳ビデオ作るのに7億って多すぎやしないかwと思うかもしれませんが、彼らにとっては、はした金なのかもしれません。そうでなければ、これを作ることが、彼らにとってかなりメリットがある、としか考えられないのです。

この「スライブ」の内容的ですがね、「国際銀行家」や「レプティリアン」などに対して、やたらと「恐れ」を感じさせる内容だと私には思えます。もしかすると、8割くらいは本当のことを言っているのかもしれません。しかし、残りの一番重要なところで間違っているというか、裏切っている気がします。それは、こういう刷り込みです。

私たち人間(一般人)は無力なんだ。
どうせ銀行家がすべてを牛耳ってるんだ。
どうせ超エリートにやられるんだ。
どうせレプティリアン(とかバケモノ?)が地球を支配してるんだ。
自分たちには、解決できないレベルのものなんだ。



そこが狙いなんですよ。

「私たち一般人なんて、ジャイアンに逆らっても仕方ないのび太なんだ」と思い込まされているのです。私は、超エリートが私財を投じて、このような洗脳というか刷り込みビデオを作って、全世界に発信している理由は、私たちが持っている本当のパワーを思い出してしまうと、彼らの支配がだんだんと弱まっていき、無力になってしまうからではないかと思います。

本当は、私たち普通の人間は、ものすごいパワーを持っていて、腐敗した一部の連中を倒す力を持っているし、

悪を無力化するパワーがあるんですよ。

それを知られたくないから、「恐れ」を植え付けなきゃならない。私たちが脳をしっかり使って自由な思考を取り戻して、人間らしさを強く呼び起せば、必ず解決方法は見つかるのです。

そこで、なぜこの英語のビデオをわざわざ日本語に訳させているのか、気になりませんか。 

日本人は性善説だし、人を疑わないし、あまり心に恐れを持っていない人が多いんです。アメリカのハロウィンが恐喝を教えるイベントで、クリスマスのプレゼント交換で略奪方式を使っていることを書きましたが、「いつやられるか分からない」という狩猟文化というか遊牧文化が根底にある民族は、心にいつも緊張感というか恐れがあり、それが必要だとされているのです。人類を支配したい勢力にとってですね、恐れをあまり持っていない人たち、つまり日本人というのはちょっと厄介なんです。それは、

恐れがない人たちは、支配しにくい

んですよ。純粋な心を持った人たちの願いは叶いやすい法則があるので、日本人には本来は言霊の力というか、物事を現実化する強いパワーがあるのです。金だけでは買収されない心も。(戦後の自虐史観というか罪悪感さえなんとかできれば、

日本人は世界に対してものすごい影響力を持っている

のです。)

だから、陰謀論やスピリチュアルを使って、「レプティリアン」だとか国際金融勢力だとか対策ができない対象や見えないもの、正体がわからない存在に対する恐れを植え付けるのです。それによって、正しい現状判断や正しい危機感が持てなくなり、モヤモヤとした恐れと思考停止が起きてしまうのです。そして、私たちが持っている本来の力を使えなくしようとしているのです。「レプティリアン」について言わせてもらいますとね、私たち自身の思考が単純化というか、好き嫌いなどの脊髄反射に頼って爬虫類脳(レプティリアン脳)しか使っていないことの方が大問題なんです。つまり、脳の使い方がサル(哺乳類)以下になってしまうと、そういう人たちは簡単に操れるのです。

また、本当は私たちのスマホやパソコンの中にすでに入り込んでいる人工知能スマートダスト食べ物に入っている不気味なナノテクノロジーモーゲロン病の方が大問題なのに…。

私たち日本人は、世界の人たちを目覚めさせるほど「助け合い」の精神を持っています。また、日本は、玄米食や海藻を食べる習慣がありますから、西洋に比べれば、比較的、健康な人が多いのです。イオン・フットバスの記事でも書きましたが、中年の平均的なアメリカ人がこれをやると足の裏からヘドロのようなものが出てくる人が多いのですが、日本人は茶色いサラサラした水が出てくる人が多いのです。ちょっと問題があっても、食生活を徹底して伝統食に戻せば、デトックスして健康体を取り戻すのが早いのです。「騙されやすい人は、デトックスして体質改善すると、真実が見えてきて騙されにくくなる」という記事にも書きましたが、健康な人というのは、頭もハッキリしてきますから、支配するには厄介なのですね。

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「トランプ氏」、「アベ」という表記は、政権を倒すための印象操作

真実を見抜く
03 /09 2018
最近、日本の大手メディアの報道で変な現象が起きています。

トランプ大統領は、アメリカの代表であり、日本人にとっては好きでも嫌いでも本来はそんなには関係ないはずです。私たち日本人が選んだわけではないですからね。それなのに、アメリカの左翼メディアの内容を翻訳したもので、トランプ大統領を口撃する記事を日本の新聞や雑誌が掲載していたりします。その際に、面白いことに気づくのです。

そういった記事が「トランプ氏」という言葉を連発しているのです。

仮に、記事の本文では「トランプ大統領」となっていても、オンラインの記事の場合、見出しは「トランプ氏」と書いてあるのです。文字数的に短くすませたい場合は、「米大統領」などと記述することもできるはずなのに。(日本では、いわゆる保守派の新聞として知られている産経新聞までがやっています)

これがどういう意味か考えたことがありますか?

「⚪️⚪️氏」というのは、民間人であることを強調し、役職をあえて外しているわけです。つまり、国家の代表としてではなく、「トランプ一個人」、「トランプというただの人」という意味を込めているのです。その根底に、どういう考え方があるかというと、こういうことです。

トランプがアメリカ大統領になったことを、認めない

by アメリカの国家破壊勢力



アメリカの国境破壊主義者というか、アメリカの国力を低下させたい勢力アメリカのメディアを支配しているため、それを翻訳して流している日本のメディアまでが、そういう言葉の使い方をしているのです。

アメリカの左派の代表的なメデイアの一つであるニューズウィークは、ヒラリー・クリントンが勝利すると確信しており、すでに前日に「マダム・プレジデント」という見出しの号を刷らせたものに、クリントン本人にサインをさせている写真まであります。

マダム・プレジデント

クリントン陣営と大手メディアが共謀していたことは、ポール元議員が捏造メディアの名前と記者名を全公開したことで、表に出ましたよね。

アメリカの左派のメディアは、いまだに中二病のように「いやだ、いやだ」と駄々をこねているのです。しかし、国民が選挙で選んだのはトランプ大統領ですし、大統領を否定することは民主主義そのものを否定することなんです。まあ、ヒラリー・クリントン本人は強硬な共産主義者(社会主義者)であり、卒論のテーマは共産主義者で悪魔教であったサウル・アリンスキーという人物でした。

「捏造」や「嘘」を出どころを調べると、かなり高い確率で共産主義(社会主義思想)の人間に辿り着くことが多いのですが、おそらく共産主義のいわば「教祖」であるカール・マルクスの基本的な考え方から出ていると考えられます。それは、

目的のために手段は選ばない



The ends justify the means. (直訳すると、「目的が手段を正当化する」)

共産主義の生みの親、カール・マルクスの言葉

ということです。言い換えると、嘘や捏造、すり替え論法などは朝飯前なんです。とにかく目的を達成することしか考えていないのですから。

先日、佐藤優というソ連時代に外交官をしていて、鈴木宗男事件に関り、北方領土支援に関わる偽計業務妨害などの二件で逮捕され、起訴された人物が「マルクス」と共産主義についての著書を数多く出版し、社会主義者であることを過去に明かしているのに、なぜか今は自分を「保守」として位置付けていることを書きました。

私のマルクス

そして、創価学会と公明党をアゲる著書を出版しています。

創価学会と平和主義

公明党といえば、公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画という記事でも書きましたが、当時の副党首の松あきらが女性の子宮を狙い撃ちにし、日本人を根絶やしにする計画を国会で導入しましたね。

目的を達成するためには、自分が何者であるかも偽るし、組む相手もこだわらないのは、マルクス主義(共産主義)の特徴といえます。

今、「安倍おろし」というか倒閣運動をやっている政治家の過去を見てみると、マルクス主義者(社会主義者)ばかりですね。

枝野幸男もそうですが、マルクス主義の殺人集団の「革マル」派から政治献金を受けていましたね。「革マル」の「マル」は「マルクス」だからね。基本的には、マルクス主義(共産主義)は、目的を達成するためには、大量殺人も辞さないし、嘘や捏造は当たり前、という考えがあることを思い出すと、今起きていることがすんなり理解できるのです。

政権を倒すためなら何でもやる



ってこと。スキャンダルの渦中の財務省の人が「自殺した」というニュースがありましたね。

「安倍総理」とか「安倍首相」、「総理」と書けばいいところを、なぜかカタカナを使って「アベ」と書く。まるで、安倍首相は外国人だといわんばかりの。最近、日本に帰化した人が多いのは野党なのにね。すり替えですよ。すり替え。漢字が苦手な人たちが混じっている可能性もありますね(笑)。

これは、「トランプ氏」と書く意識と全く同じです。

どういう言葉を使っているかを見るだけで、そのメディアや記者の背景にある思想がバレてしまっているのですよ。わたしたち読者もバカじゃないからね、そりゃ分かるよ! それに、安倍政権を倒そうとして躍起になっている人たちの中には、明らかに日本人ではない人たちも混じっていますよね。日本人だったら「安」という字を間違える人は中学生でもいませんからw (小二とかで習う漢字ですよ…。というか、どうやったら、この字になるんだ?)この間違った漢字を堂々と掲げる感覚、それは明らかに

日本人のものではない

です。そもそも、外国人の政治活動というか政府転覆行為は違法ですよね。

安倍を許さない


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騙されやすい人は、デトックスして体質改善すると、真実が見えてきて騙されにくくなる

真実を見抜く
12 /08 2017
一応、表向きは健康でも、駄菓子や甘いものの食べ過ぎで、体内にカンジダ菌などのカビが蔓延していたり、知らないうちにウイルスや寄生虫、細菌などに自分の体内が侵され、寄生されていることがよくあります。それは、栄養を吸い取られているのに、気づかない状態なのですが、心理的に言うと、結婚詐欺師に騙されている人が当たり前だと思って相手にせっせと貢いでいるような心境と同じです。

国家レベルでいうと、私たち日本人の現在の姿と重なります。戦勝国であるアメリカに言われて、日本人の税金を使って北朝鮮の核エネルギーをせっせと援助してきて、それが核兵器として転用されました。それが今になって私たちが核で脅されるという現象を生み、アメリカはその危機をいいことに、ケネディ元大使をボーイングの取締役において、日本に戦闘機などをもっと買わせて、アメリカにさらに貢がせようとしているのです。私たち日本人は、今までず〜っと騙されて、貢がされてきたのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。韓国をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
韓国は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン大統領の演説



反日中韓を操るのはアメリカ

結婚詐欺師に騙されている人が、誰かが「あなたは騙されて貢がされている」と忠告しても、「そんなことはない」と否定するのと同じような心理で、騙されている人ほど事実が見えなくなっているので、「私はウイルスなんてかかってないし、寄生虫なんているはずがない。カビなんて体に生えてるわけねえだろ!」と否定します。

まずは、真実を知るところから、始めなければいけないと思います。

そして、「騙されている状態」の時にした方がいいことは、体のデトックスです。騙されて、搾り取られている状態の人やブラック企業にいいように利用されていたり、知人などに騙されたり利用されている人というのは、なぜか体が何かの菌やウイルス、カビ、寄生虫などに侵されていて、栄養を吸い取られていることが多いです。

キャベツ


これは、私の体験からですが、「こんなに人に利用されて困っている」とか、「会社でこんなひどい目にあっている」という人たちの話を聞いていると、必ずと言っていいほど食生活が乱れていて、体内のカビや寄生虫が喜ぶような甘いものやポテトチップスを大量に食べる人が多いのです。そして、髪の毛が脂ぎっていて、何か「ジメッとした雰囲気」を持っているのも特徴です。または、家の掃除をほとんどしないため、カビで汚染されていて、見えない胞子をたくさん吸い込んでいるのです。

富士山

私自身、特に病気や自覚症状はなかったのですが、何年か前から健康のために、いろいろな方法で体のデトックスをしてみたところ、人から「騙された!」と思うことがほとんどなくなりました。(デトックスをする前は、間違った慈善団体などに寄付をしたりしていましたし、買い物でも時々、偽物をつかまされることがありました。)

デトックスすると、体もより健康になりますし、頭がクリアになるので、「(騙されてるかもしれないけど)まあ、いっか」ではなく、「本当のことが知りたい」という気持ちが芽生えるので、結果的に真実や事実がはっきりと見えるようになるのです。

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