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昭和のフィクサー、松浦良右と立花孝志、幸福の科学の繋がり

偽装保守を見破る
08 /20 2019
先日、気になる繋がり…ソロスー阿部修平ー竹中平蔵ー上杉隆ー立花孝志という記事を出しました。NHKの腐敗は決定的なものなので、ある意味では立花議員とNHKから国民を守る党の動きを見守りたいという気持ちはあるものの、やはりこの方の周囲にはどうもきな臭い人脈があるようです。

過去のユーチューブ動画を見ていたら、なんと「朝堂院大覚」と名乗る「昭和のフィクサー」と呼ばれてきた松浦良右氏と立花氏は2016年に一緒に出ていました。国内では「右翼」と言われているけれども、実際には国際的な社会主義者(マルクス主義者)たちとのネットワークをもつ人物です。この朝堂院さんという方は、最近ではベンジャミン・フルフォードというデマが多いフォーブスの元ジャーナリストと陰謀論的なことを発信しています。

そして、幸福の科学の政党から出馬した与国秀行(通名)という人とも共演していました。過去記事にも書きましたが、この与国さんという方は、アメリカの汚染大企業の御曹司がやっているエセ陰謀論ビデオを日本語にして出してきました。そして、立花議員は、過去にこの与国さんという方ともユーチューブで対談しています。三人とも、

幸福の科学と裏で繋がっている

といって間違いないのではないでしょうか。幸福といえば、日本にも進出しているアメリカ発の「シータヒーリング」という癒し団体を乗っ取っていたことが知られています。

この松浦良右氏ですが、息子の経営する会社が株価操作で逮捕されているのですが、犯罪の一味には外国人がいました。ニュースによると、「ストリームの元社長で中国籍の劉海涛(リュウ・カイトウ)についても同容疑で逮捕状を取って行方を追っている。同容疑者は海外に逃亡しているとの情報もある」ということです。つまり、松浦良右の周囲では重大な国際的な犯罪行為が行われているということです。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/12/post_21581.html
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朝堂院2

あの有名通販会社、株価操縦容疑で元社長逮捕へ
https://biz-journal.jp/2017/12/post_21581.html

朝堂院1

そして、松浦良右さんと言えば、1977年から1982年に、資金困難に陥った小池百合子の家族への資金援助を行って、エジプトへ移住させた上で、「ナニワ」というレストランを経営させた人物です。小池百合子と言えば、都知事になる前にロンドンへ行って大富豪で数々の国家破壊を行ってきた上に、椅子の国からは国家の脅威に指定されているジョージ・ソロスに会ってきたことを自分のフェイスブックにツーショット写真を公開していました。

ソロスと小池百合子

また、ここでもソロス繋がり!

松浦サンは、1979年の赤軍ダッカ日航機ハイジャック事件にも関与していて、この方がアメリカCIAのアルジェリア軍事訓練担当のアメリカントレード&ファイナンスの社長と交渉し、10億円を支払うことを条件に、5名の人間を日本へ引き渡すことを一旦成立させた、ということがウィキペディアに公表されています。福田内閣は条件を呑まずに、その交渉は不調に終わった、とウィキには書いてあったのですが、これは情報操作だと思います。実際は、600万ドル(当時のレートで約16億円)の身代金を払ったと他では報道されていますので。これによって、日本はテロに屈する

身代金を払うチョロくて迷惑な国

と国際的に見られるようになってしまったわけです。

https://www.news-postseven.com/archives/20150127_299850.html

そして、この方は、2014年6月20日、新宿のCD販売店で開催されたロックバンドグループのアルバム発売記念イベントに乗り込み妨害したとして、同年10月末に威力業務妨害容疑で逮捕されている。

それから、2007年にTSK・CCCターミナルビルのテナントとして所有者と退去問題に付いて交渉を行って、同年、東京都の不動産会社の元社長から在日本朝鮮人総聯合会中央本部ビルの購入を持ち掛けられています。朝鮮総連と言えば、北朝鮮へ「金日成観音像」を寄贈して、あちらから勲章をもらった僧侶、池口恵観も朝鮮総連を落札しようとしましたね。

とにかく大きな金が動くときに必ず、この松浦良右という人物が関わっていて外国勢力と繋がっているということ。結果的に売国的な行為がそこで行われてきたこと。そして、得体の知れない野心家の人材を影で支援してきたということです。

高須克弥医院長がDHCのスポンサーになってから、虎ノ門ニュースが内紛状態に

偽装保守を見破る
04 /14 2019
先日、自称保守系ユーチューバーのKAZUYAさんが青山茂晴議員を名前を明かさずに批判しはじめた話の続きです。保守の番長のような言論人であり作家である百田直樹さんまでもが、同じタイミングで青山議員をこれまた名前を言わずに「毎週、命かけるていう人もいる。そんな人は全然ダメ」などと「虎ノ門ニュース」上でけなしはじめました。何か日本で「保守」といわれる人たちが、お互いを支え合わずにいがみ合って分裂するように仕向けられているのか、と思うような事件でした。

そこで、ふと2018年の9月に高須克弥医院長がDHCのスポンサーになったあたりから、KAZUYAさんが「虎ノ門ニュース」に百田尚樹氏と一緒によく出演するようになり、その流れで今の内紛状態が起きているのかもしれない、と思うようになりました。これは私の勘なんですが…。

DHCと高須

なぜかというと、この高須医院長という方は、もともとは古代エジプトあたり発祥で近代ではイギリス発といわれている、とある団体の「金庫番に就任した」と公言しているのです。その団体の名前は自由な「石や」さんです。なんと!!本人が言っているので事実でしょう。また、ミーティング前後の様子も、外国の方を含んだ他の会員と一緒の写真を本人が公開されていました。

日刊スポーツの記事
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902110000225.html

この団体については、世界で超大国の歴代の大統領や超一流の人たちが会員だったといわれていますが、情報がほとんど公になっていないので、詳しいことは私にはわかりません。この団体が存在するのは、確かです。私自身、サンフランシスコの市街を歩いていて、この団体のオフィスを見ました。でかでかと名前が掲げてあって、コンパスのマークがビルの外の地面に描かれていました。また、違うアメリカの都市に住んでいたフランス人の知人がこの団体に入会していると語っているのを本人から聞いたこともあります。その方は個人営業で細々と仕事をしている普通の人で、「顔つなぎくらいの気楽なもん。ロータリークラブみたいなもんだよ」と言っていました。

そういえば、高須医院長は、熊本地震のときに、ロゴ入りのヘリで救援物資を届けに被災地入りしていましたね。これは、かなりアピールになったのではないでしょうか。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/19/news125.html

ヘリの写真

一つ言えることは、この団体の名前は日本語ではありませんし、日本発祥のものでもないし、日本の繁栄を願ったり国益を考えるのが目的ではない、ということです。つまり、何らかの海外の勢力とつながりを持っているということです。高須医院長は、日本では「保守」ということになっていますが、私は疑いを持ち始めています。

百田尚樹氏が高須医院長と出会ったその日に「シミを取ってあげる」と言われて、即、手術をしたというのを読んで、過去のことを調べてみました。2017年の6月に百田尚樹氏が一橋大学で講演する予定だったのがキャンセルになった事件を覚えていらっしゃいますでしょうか。このとき、高須医院長が「全面的に支持する」と言っていたのですが、結局はキャンセルとなったわけですが、高須医院長にこの辺りから百田さんはターゲットにされていたのではないかと思います。

百田尚樹さんの日本人の心に訴えかける小説は、大勢の日本人の目を覚まさせ、「日本はこのままでいいんだろうか」と思う人が増えました。日本人に自立して欲しくない勢力としては、何としてでもこの人物をつまづかせたい、とおもうのではないでしょうか。お金はある程度持っているだろうし、ハニトラには引っかからないし、どうしたもんかと思った時に、美容整形を餌に近づいたのではないでしょうか。

百田氏は高須委員長から、実は鼻の骨が折れていたことを知らされて、整形手術をしたと「虎ノ門ニュース」で語っておられましたが、何も埋め込まれていないことを祈ります…。最近のテクノロジーでは、埋め込み手術をされると…思考や行動をコントロールできるようですからね…。人間のロボット化に関する記事でも書きましたが、やはり入り口は「若返り」とかそういうところからでした。

何らかの海外の勢力からテコ入れがある人物による保守勢力同士の分断。これには注意が必要ですね。

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正体を現してきた自称保守系ユーチューバー、KAZUYAについて

偽装保守を見破る
04 /08 2019
忘れないうちに、この人のことを書いておこうと思います。

「保守系ユーチューバー」のKAZUYAさんについて。この方は若いのに、よく日本のことを勉強しているし、偉いなあと思ってずっと応援していました。しかし、何ヶ月か前だったと思ったのですが、ユーチューブの画像にご本人が片目でオーケーサインのようなものをしている画像を見たときに、「あれ?」と思ったことがありました。それって、巷でいう「いるみ」さんというか、「魂を売った」人たちがやるといわれているジェスチャーですよね?

DHCと高須

確か、昨年の半ばくらいから、この方が虎ノ門ニュースに作家の百田尚樹氏などと一緒に出演するようになったり、新潮系の雑誌に記事が掲載され、知名度もステージも一気に上がった印象がありました。しかし、まあ一枚の写真だし、あまり気にしていなかったのですが、最近、KAZUYAさんが作った動画で青山繁晴参議院議員のことを名前を言わずに馬鹿にした上で、批判しているものを見ました。しかも、批判の内容というのは、「当選前は議員バッジをつけたくないと言っていたのに、当選後は取るの忘れたとか言ってる」とか、「パソコン4台同時進行」をあざ笑ったり、どうでもいいことばかり。何よりも、名前を言わずに相手を貶めるやり方が卑怯だと思いましたね。

これを見て、「あ〜、KAZUYAさんもか!」と心が暗くなりました。



確かに青山繁晴議員の話し方はちょっと大げさなところがあるかもしれませんが、日本のことを思って行動している国会議員であることには間違いないと私は思っています。今まで国会議員が誰もできなかった質問を国会でしたり、青山議員の活躍は、テレビに映っていなくても業績がものを言います。



また、アメリカに出張された際に、現地の歴史館の日本に関する間違った記述を訂正させたり、今までの日本の政治家ができなかった行動力と圧倒的な海外での交渉力、現地での人脈を持った数少ない議員です。

民間時代に誰も入らなかった原発危機直後に現場に外部から入った唯一の人物です。そして、青山議員は日本に埋蔵されている熱水鉱床、レアメタル、メタンハイドレートなどの資源が豊富に存在しているのに、利権が理由で開発さえままならない現状を現場で見てきている人物でもあります。現在、日本は資源がないと思わされて外国から高い値段で資源を買わされていますが、日本の自立には一部であっても自国の資源を活用して自前で調達することが不可欠になってきます。

日本に自立して欲しくない勢力、つまり資源を日本に買わせている外国勢力やそこから利権を得ている人たちにとって、青山議員は潰したい存在だと思いますよ。奥様で海洋学者の青山千春博士はデータを持っているだけでなく、この方が海洋資源関連の技術を無料で公開したり適正価格で世界に広めるかもしれません。これは、従来の外国資源で利権を得ている人たちには都合が悪い動きだと言えます。

日本企業のセイコーがクオーツ時計の特許を無料で公開したことなど、日本人や日本企業による人類への貢献は、世界のエネルギー利権を握っている勢力や国際金融勢力、そこから利権をもらっている勢力にとっては営業妨害なのです。

そのような背景もあって、アメリカや中国なども、青山議員の影響力を知っていて、発言は一言も漏らさずに聞いているはずです。

しかし、このKAZUYAさんについては、今回のビデオを見るまで、私はうっかり信じていましたね。非常に残念ですが、もう隠し事が出来ない時代に突入しているのでしょう。「本性を現してきたな」という感じが否定できません。「手遅れになる前に警告を」という風にまるで親切で言ってあげているように言っていましたが、「目でオーケーサインを作らせる勢力」からの後援を得て、気持ちが大きくなってしまったのでしょうか。学識も職務経験もないKAZUYAさんが大先輩を小馬鹿にして喜ぶという行為は、必ず本人に跳ね返ってしまうと私は思います。

批判があるなら、相手の名前を明かして、正々堂々とすればいいのに。

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一番危険な保守分断勢力は、保守を偽装する「幸福の科学」

偽装保守を見破る
03 /27 2018
以下は、昨年出した記事ですが、先日、汚染大企業創始者の孫が制作「スライヴ」、幸福の科学の与国秀行が語る罠と言う記事を出したので、こちらも合わせて公開しておきます。ちなみに与国秀行氏というのは関東連合という元暴力団員でした。

ー ー ー ー ー

幸福の正体記事2

2017年02月13日(月)

今、日本で一番恐ろしい偽装保守・保守分断勢力は宗教団体の「幸福の科学」と、この宗教団体による政党、「幸福実現党」ではないでしょうか。

「幸福の科学」は、沖縄や国連に慰安婦捏造問題を調査する人材を送ったり、保守言論人を集めてイベントや講演会を開催するなど、一見すると反日勢力を叩く活動のスポンサーになっています。

しかし、一般国民の間では、「幸福の科学」に対するイメージは良くないため、保守言論人が「幸福の科学」がスポンサーになっているイベントに出たというだけで、「あの人は怪しい」というレッテルが貼られ、保守言論人の信憑性を根本から揺るがしてしまっているのです。仮に、その保守言論人が真摯なメッセージを発信していて、宗教とは実際は関係ないとしても。これは、非常に由々しき問題だと思います。

一般的な感覚からすると、「幸福の科学」による

「イタコ芸」

は、滑稽であると共に、人権侵害と名誉棄損のような活動にしか見えません。

本人の許可なく勝手に有名人の守護霊を呼び出して、

霊媒となった教祖が本人の守護霊になりきって、

様々な裏話を語らせる

いってみれば霊による捏造情報の公開ですから。

面白いといえば面白いのですが…。例えば…。

安倍首相の守護霊を呼び出して、答える答える…。この方、東大卒の元エリートです。



プーチンの守護霊インタビューも。しかし、話している内容は、なぜか日本人目線。

ごくたまに、実在の人物と対談したりすることもあるらしい。相手は、田原聡一郎さんでした。

新しいところで、トランプ大統領の守護霊の霊言。

本人に許可なく名前を使って、本人の意思や言葉とは無関係の内容を許可なくビデオを公開し、許可なくそれを著書にして出版する。これは、肖像権や名誉棄損スレスレのところではないでしょうか。信教の自由と言論の自由を盾にして、こうした内容を垂れ流すのは、非常に悪質といえます。

何よりも懸念すべきことは、本当に日本のことを想い、真摯なメッセージを発信されている言論人の方々でも、こういった団体と関わることによって、名誉や信憑性が間接的ではあっても、壊されてしまうことです。

幸福による抗議


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生前、今井雅之が「在特会の資金源は○日」と暴露、通名・桜井誠の自作自演ヘイト

偽装保守を見破る
03 /16 2018
2016年10月09日(日)に出した記事ですが、今も似たような「自作自演ヘイト」が起き続けているので、再掲載しておきます。桜井誠は、「違法」とされたり、逮捕されることを恐れていないようですね。むしろ、そうなるようになるように仕掛けている。私たち日本人は逮捕されることを「恥」とする文化ですから、そういう意識は理解しにくいかもしれません。しかし、世の中には「目的のためなら、なんでもする」という考え方をする人たちがいるということを知ると、理解しやすくなると思います。

ー ー ー ー ー

故・今井雅之氏は、生前にテレビ出演した際、ヘイトスピーチを続ける「在特会の資金源は在○」と暴露しています。「在特会」や桜井誠は、一見「右翼」を装い、日本を破壊するべく外国資金で活動していました。



故・中川昭一衆議院議員が、「ヘイトスピーチ法案」の前身とも言える差別に関する法案が出た際に、「実際に事件が起きていないし、苦情が寄せられていないので難しい」ということを述べておられました。当時、中川議員は、この法案に反対したら「政治生命を終わらす」と脅されたことも語っておられます。その後、中川議員は「自殺した」ということになっています。



その後、日本人のメンタリティでは到底ありえない発言をする桜井誠という人物が出てきました。保守を装っていますが、言っていることは、「◯◯人死ね」など、日本人としてありえない発言ばかりです。

しかも、この方の語っていることを聞くと、日本で一般的な教育を受けた人間では知りえない韓国や北朝鮮の習慣や言葉について写真つきで解説しています。また、韓国文化に関して公開している写真なども、平均的な日本人にはほぼ入手不可能なものばかりです。ですから、韓国と北朝鮮に特別なコネクションを持っていると考えられます。

日本語は流暢に話しているのに、日本人的な感覚や「恥」の概念が一切ない。違和感だけが残る。確実に日本の文化背景ではない異文化を背負っているのがわかります。しかし、韓国に対する嫌悪感は本物に聞こえるので、「韓国が嫌いな北朝鮮出身者」なのか、とも思えます。

そこで、逮捕された際に判明したのが、この「桜井誠」という名前が通名であったという事実。本名が「高田誠」と産経新聞に掲載されています(逮捕時の警察発表が根拠)。一般の日本人は通名を使いませんし、「通名を使う」という考え方そのものが頭にありません。正体を知られて困らない人間は「通名」を使いませんから、この人は自分の出自を隠さなければならないと思う根拠があったから、通名を使ったと思われるのです。「高田誠」の朝鮮語読みはコ・ジョンスン。

桜井誠通名
http://www.sankei.com/west/news/160927/wst1609270049-n1.html

ヘイトや差別をする偽装日本人が出て来て、大問題になれば、ヘイトを規制する法律を日本で制定することができる。そのための「ヤラセ」だったということです。

この通称・桜井誠氏は、「天敵」であるはずの「しばき隊」などのメンバーと仲良くツーショットで写真に写っていることからも、自作自演のマッチポンプだということがわかります。

しばき隊と桜井誠

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