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仁徳 ← 徳仁 ← 世界遺産登録国連勧告 = 墓荒らし + 罰当たり = 日本潰し

国連の腐敗、国連の反日
05 /16 2019
昨日のネタの続き。

国連による日本潰し。また来ましたね。

仁徳天皇の御陵(お墓)の
国連ユネスコ世界遺産登録には
絶対反対です。


国連は、これまで数々の反日活動を行ってきただけでなく、朝鮮戦争時には国連軍向けの慰安婦を募集していました。また、元国連職員の内部告発者によると、国連関係者の犯罪数は6万件以上で、虐待に関わった犯罪者の数は3000名以上です。

国連は、犯罪組織に乗っ取られており、信頼できる団体ではありません。アメリカのシカゴなどでは憲法違反までして治安維持に国連軍を招き入れたり、アメリカの一部は国連軍に占領されて一部主権を失った状態です。

先祖のお墓を荒らすことが、非常識で罰当たりな行為であることは、一般人のお墓でも言えます。日本国と日本人の代表であり象徴である天皇陛下のご先祖様の御陵(お墓)は、なおさらです。

「仁徳」というおくり名の天皇の名前を逆にした「徳仁」という名の天皇陛下の御代に、

国連ユネスコの勧告で墓荒らし

をさせるのはいけません。

私たち日本人が自ら自分たちで世界遺産登録という偽ブランドを手に入れようとして、自分たちの祖先の墓を荒らして、自らにバチが当たるように仕向けようとしているとしか思えません。

ご先祖様のお墓を荒らすことについて、私は考えさせられたことがあります。お墓を荒らした後に酷い目に遭ったことのある知り合いの実話です。

Aさんという超エリート男性は、お嫁さんに言われるまま親戚の大反対を押し切って、読経もなにもせずにお墓を開け、中身のお骨を取り出して宅急便で新しい場所送りつけて、お墓の移動を強行しました。

その後、Aさんはガンになり食事が喉を通らなくなって弱っていきました。奥さんは、病院に毎日看病に行ったそうなのですが、何を思ってか病室に自分が食べる用のご馳走を持ち込んで、流動食しか食べれなくなったAさんの食欲を刺激しました。しかし固形物を食べられない状態のAさんは地獄の苦しみを味わうことを余儀なくされたのです。そして、数ヶ月ずっと飢餓状態で幻覚を見るほど苦しんでなくなりました。

その後、Aさんの奥さんは、子どもたちにご主人への酷い仕打ちを見られて、子どもたち全員から嫌われてしまいました。そして、奥さんは罪悪感を取り除くために自分がいかに夫の看護を頑張ったかを綴った手紙を知り合いや縁者全員に送りつけたそうなのです。(その他にも、この奥さんには様々な事故や困りごとが起こり、精神を病んだそうです。)

この家族に起きたことが周囲の反対を押し切ってお墓を荒らしたことと関係があるかは分かりませんが、お墓の件があるまではAさん一家はエリートとして地位もお金も名誉も手に入れて、子育ても立派にこなして、人生は順風満帆で表向きは幸せを絵に描いたような家族だったということです。

ご皇室のお墓である

仁徳天皇御陵のユネスコ世界遺産登録には、絶対反対

です。

また、今上陛下は皇太子時代に皇室のお宝が売りに出されるという「ヤフオク事件」が報じられています。そして、皇后陛下のお父上の小和田氏は元国連大使であり、皇后陛下は皇太子妃時代に国連大学の個室に出入りしていたという報道もありました。

皇太子に受け継がれたはずの守り刀「壺切の剣」は、なぜか数年前にプーチン大統領が安倍首相に返してくれた件を覚えていらっしゃるでしょうか。プーチンさんはソ連時代は秘密警察のトップでしたが、そのころ小和田氏はソ連に駐在。ロシアとのコネを持った人物な訳ですが、この剣は旧ソ連のウクライナから出たと言われています。

御陵が世界遺産登録されてしまえば、国連が調査に介入しますから、出土した

土器やお骨など日本のお宝を国連がコントロールする

ことになるのですよ。一貫して日本叩きを行なってきた国連が。

これを許すことは、天皇陛下の周囲の国連人脈をさらに図に乗せて、日本の国宝を売り渡すことと同じです。

絶対に許してはいけません!
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仁徳天皇のお墓を徳仁天皇の時代に国連ユネスコ世界遺産を使って墓荒らしは不敬です

国連の腐敗、国連の反日
05 /15 2019
ちょっと時間がないので、要点だけ書いておきます。

国連がいかに犯罪勢力に乗っ取られてきたか国連の反日活動その理由についていろいろ書いてきましたが、仁徳天皇の御陵(お墓)を国連傘下のユネスコが世界遺産登録するように勧告した件について。

日本の古墳は、現在も生きておられるご皇室という日本の総本家のご先祖にあたる方々のお墓です。ユネスコ世界遺産登録されてしまえば、国連から日本の伝統を尊重しない人たちが調査にやってきます。国連がしようとしていることは、墓暴きであり、墓荒らしです。大阪がこの勧告を受け入れてしまえば、

「どうぞ私たち先祖の墓を荒らしてください」

といっていることになってしまいます。

しかも、徳仁というお名前の天皇陛下の御代になった途端に、その漢字を逆さまにした仁徳天皇のお墓を暴こうとするとは。

これは、絶対にあってはならないです。これは、私たち日本人のご先祖さまへの不敬です。

万が一、国連ユネスコの世界遺産登録を許してしまえば、送られてくる調査員たちは日本人ではないだろうし、調査は宮内庁や日本の政府が仕切ることはできません。国連のコントロール下に置かれるのです。国連は前々から日本叩きを続けており、日本の伝統や利益、名誉を守ろうとする団体ではないのです。

仁徳 ⇄ 徳仁

これを良く考えないと。日本を狙ってる連中はアナグラムという言葉遊びが大好きなのかも。

世界遺産登録は、国民が一丸となって止めないと

いけません。

大昔から「墓荒らし」は罰当たりな行為だとされています。一般人のお墓でもそうなのですから、天皇の御陵はなおさらです。しかも、このお墓は、「民のかまど」の逸話で有名な民に尽くした天皇であった仁徳天皇のものです。

これを止めないと、今上天皇の身にも、日本国全体にも影響が出てしまうかもしれません。

取り急ぎ。

国連による犯罪と反日

日本の漫画を攻撃していた英国人国連幹部が服役
カナダ人元国連代表がネパール警察に逮捕
元職員が国連に蔓延する虐待を告発、虐待者は3300名
国連とEUがオウム処刑で日本を批判
国連が日本叩きする本当の理由

国連が絶対に指摘しない西欧社会の病巣、男子に与えられる「割礼」の儀式

国連の腐敗、国連の反日
12 /19 2018
国連の人権委が絶対に指摘しない西欧社会の病巣について。国連の人権高等弁務官事務所なども、テロ犯であるオウム関係者の処刑で日本を批判したり、そのほかにも何かにつけて日本を目の敵にしてきました。以前、国連が執拗に「日本叩き」を続けてきた理由は、日本人が持つ「世のため人のため」精神が国際的な戦争屋や金融勢力に取って、営業妨害であるからだ、という内容の記事を書きました。

そして、国連が隠蔽している自分たちがやっている非道な犯罪の数々についても書きました。(国連を取り締まる機関がほぼないため、国連がらみの犯罪が多すぎて、取り上げきれないくらいですが)

国連を隠れ蓑にした犯罪の数々

国連特使のアンジーが児童性虐待で逮捕のノーベル平和賞候補者を援助していた!
米が「国連人権理事会を離脱」の意味、犯罪組織に飲み込まれた国連
カナダ人元国連代表がネパール警察に2件の児童性的虐待で逮捕
元職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、性的虐待は6万件
国連「児童労働プログラム」元主任顧問が児童性虐待で逮捕
栗国連特使が人身売買逮捕者を釈放させる



さて、しかし国連が「子供の人権侵害」として絶対に指摘しない中東や西欧諸国で行われている病巣が一つあります。それは、男子に与えられる「割礼」の儀式です。これを行なっている国や団体について国連は、これまでに批判したこともないし、これからも批判することはないでしょう。

「国際連合」という訳語はご存知の通り、意図的な誤訳であって、戦勝国同盟の「連合国」であります。(日本は国連では、「敵国」となっています。)そして、連合国のメインはユダヤ・キリスト教文化と習慣を持つ国々が土台になっています。国連は、アフリカの国々に対して、女児の割礼の儀式を「残酷だ」とか「虐待だ」と騒いで問題にしています。しかし、西洋文化では、大多数の男の赤ちゃんに対して割礼を施しているのです。

その地域由来の宗教などが悪いとか邪悪であると言っているのではなく、彼らの信念体系と宗教儀式の中に赤ちゃんの体の性的な器官を傷つけるという不自然な要素が入っている、という事実を指摘しているだけです。日本では、大昔から「親にもらった体を傷つけてはならない」という考え方が主流なので、赤ちゃんのときに体を傷つけるという習慣がありません。その証拠に、私たち日本人の伝統と考え方では、アメリカや大陸や半島などの人たちの考え方とは違うので、美容のために整形手術をすることなどあまり良いことだとは思っていません。私自身も美容整形したいと思ったことはありませんし、人に勧められたこともないですし、周囲に美容整形した人がいたとしても、本人がそれを公言している一般人に会ったことがないです。(芸能人などは別だと思いますが)

それに対して、私が過去に会った韓国出身のアメリカ在住の女性は、9割以上が美容整形をしていましたし、特にそれが悪いことだとか恥ずかしいことだとは思っていないらしく、本人たちが自分で言っていました。中には、周囲に美容整形を「身だしなみ」の一環として勧める女性すらいました。

割礼マップ

https://switch-news.com/whole/アメリカや韓国も!?割礼が行われている地域を/

この地図は、世界で割礼が行われている地域を表したものです。アメリカなどでは、新生児10人のうち6人の男の赤ちゃんに病院で割礼が施されています。もちろん、新生児ですから、本人の了承はありませんから、赤ちゃんに強制的に行われているわけです。(「割礼」とは何かというのは、ご存知ない方は調べてくださいね。)日本では、「自然に任せる」という考え方が主流なので、親が男の赤ちゃんにこの手術を強制的に受けさせることは稀だと思います。

これは、「衛生のため」などといわれていますが、ユダヤ・西欧文化でも男の赤ん坊に対して残酷なことをしておいて、完全に棚に上がっているのですが、イスラム文化圏やアフリカの人たちが女児に似たようなことをするのを国連は徹底的に糾弾しています。

国連のいう人権というのは、完全に「自分たち(国連を支配している勢力)」の物差しに基づいたもので、本当の人権とは無縁のものであるということです。

国連職員が服役中

「児童の権利活動家、ピーター・ニューウェルが(児童への性的)虐待の罪で服役」なお、ニューウェルは、国連傘下の「ユニセフ」で「子供の人権についての国際慣習法」という小冊子を執筆しています。

米当局ディカプリオのヨット差押さえ、マレーシアの汚職事件とマネーロンダリングにハリウッドも関与

国連の腐敗、国連の反日
08 /14 2018
7月にマレーシアのナジブ前首相が汚職事件で逮捕されたニュースを覚えていらっしゃいますか。5月に親日家のマハティールが92歳で首相に返り咲いた成果がすでに表に出てきていますね。前政権下のマレーシアで起きていた汚職というのが、ハリウッドやロス茶栗菌豚組などとも繋がっていて、すさまじかった腐敗ぶりが表に出てきています。

ディカプリオとロー
https://www.news.com.au/finance/business/police-hunt-missing-billionaire-playboy-who-gave-miranda-kerr-9m-in-diamonds/news-story/24430c09e1452f4de4adcae11749a11e

2016年の段階で、すでに問題の国営企業の資産が凍結される方向だったようですが、主犯が逮捕されるまでに二年かかったことになります。

マレーシア元首相逮捕
ロイター記事 2018年7月3日「マレーシアのナジブ前首相逮捕、政府系ファンド巡る汚職疑惑で」
https://jp.reuters.com/article/malaysia-politics-najib-idJPKBN1JT14Q

しかし、マレーシア人の実業家であり、同じく横領事件とマネーロンダリングに関わった主犯格の一人であるジョー・ロー氏は行方をくらましています。

マレーシア不正
2016/7/21「米、マレーシア国営企業の資産凍結へ 首相親族の不正指摘」
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM21H7T_R20C16A7FF2000/

パリスたんとパーティするロー

(パリス・ヒルトンとパーティ中のロー氏)

海外逃亡中のようです。アメリカの司法省が動いていますから、逃亡先はアメリカではないはずですね。

https://www.nst.com.my/news/nation/2018/08/400624/come-back-malaysia-if-you-are-innocent-kj-challenges-jho-low
ストレイツ・タイムズ紙
「無実ならマレーシアに帰れとジョー・ローに挑戦するKJ氏」

このジョー・ロー氏は、マネロンにディカプリオなどを利用していたと見られており、ヨットなどの高額な贈り物をしていたことが判明しています。現在、アメリカの司法省が動いており、元はといえばマレーシア国民から盗んだ金であるから、ジョー・ローからもらった贈り物を返却するように命じられているということです。すでに、ロー氏から受け取ったピカソの絵、ダイアン・アーバスの写真、バスキアのコラージュ、マーロン・ブランドのオスカー像などはアメリカ司法省に引き渡したとのこと。もっと高価なヨットもあるようです。

「ディカプリオ財団、1MDB資金流用が認められれば贈与返還へ」
https://jp.reuters.com/article/dicaprio-foundation-idJPKCN12J0DN

このディカプリオ財団ですけれどね。

国連のサイトに紹介文が載っていた

ことで、私の中で「クロ」と確定しました。以前から、国連が犯罪隠蔽組織であることを書いてきましたが、また国連に繋がりましたよ。すべてのエリート犯罪は、国連と栗組に通ず、ですよ。

http://www.unic.or.jp/activities/celebrities/peace_messengers/dicaprio/

ちょっと読んでみると、こう書いてあります。ディカプリオ氏は2014年、その環境保護活動を認められ、権威ある

「クリントン・グローバル市民賞」を受賞

やはり、こちらも栗菌豚組でした。よく調べていると、前からディカプリオと栗組は金でしっかり繋がっていました。2013年の段階で夫の方に一日1600万円払っています。

シネマトゥデイ 2013年1月15日
「ディカプリオ、元米大統領ビル・クリントンとの1日を1,600万円で落札」
https://www.cinematoday.jp/news/N0049342

なるほど、なるほど。金の流れがわかると、はっきりしますね。そして、2015年には、妻の方の選挙資金集めに出席。しかし、栗組との繋がりがバレると困ると思ったのか、2016年には出席を辞退していました。

2015年6月28日「ヒラリー・クリントンの選挙資金集めパーティにディカプリオら出席」
https://eiga.com/news/20150628/3/

2016年8月22日「ディカプリオ、クリントン氏の選挙運動資金集めを辞退」
https://jp.sputniknews.com/us/201608222675388/

さらに詳しいことが浮上するのを静観したいと思います。

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国連が「日本叩き」をする本当の理由、それは日本人が持つ「世のため人のため」の精神だった

国連の腐敗、国連の反日
07 /11 2018
以前から、私はこのブログを通じて海外に長年生活して、いろいろな国や文化の人たちと交流してきた中で「これって日本人(日本語で育った人、日本文化で育った人)特有の感じ方なんだ」と思わされることを書いてきました。

 例えば…
「負けても尊敬される」世界でも稀な日本の精神
「やった人が悪い」という日本、「やられるお前が悪い」という世界
命を繋いできた日本
日本人の美徳が、世界の人たちを目覚めさせる
羽生結弦、「日本人らしい人間」のあり方を示す
日本の伝統職人の「金で買われない純粋な心」
感謝しながら生きる日本人



先日、日本でオウム犯人グループの死刑が執行されたことに対して、国連とEUが日本を批判しました。(アメリカやヨーロッパのテロ犯は銃殺されてほとんどが即死で生け捕りも裁判もしてもらえないから、人権が与えられていないというのに…)相変わらずの近隣国も日本国内の新聞と一緒に日本叩きを展開してきました。トランプ大統領がホワイトハウスにアメリカ原住民の血を引く退役軍人で対日本の暗号部隊にいた人たちを呼び、「日本をやっつけた思い出」を語ったり、「日本とアメリカは同盟国なのにどうよ?」と思わされることもしばしばあります。また、ハリウッドでも女優のアンジェリーナ・ジョリー国連人権特使の肩書きを使って、日本を批判し、日本人を貶める映画を作りました。 

どうして、日本人ばかりが槍玉に挙げられるのか。

考えたことはありますか? 

国連を利用した日本叩きの画像

https://www.sankei.com/politics/news/170609/plt1706090022-n1.html
産経新聞記事 「国連を利用した日本たたきの裏」

私はずっとずっと前から考えていたんですよ。

西欧(白人)の歴史を見ると、彼らのやってきたことは本当に目を覆いたくなります。アフリカや南北アメリカにいた原住民たちは土地を追われ、富を奪われ、虐殺されてきました。もちろん、そこには西洋人が有色人種には隠しておきたい「うちらヒューマン、有色=サルとうちらの間」というような人種差別が存在していました。日本は、秀吉の時代にカトリック教会が布教の仮面を被って人身売買をして日本人も売っていたことを見抜き、その後も西欧諸国が次々とアジアやアフリカを植民地にして、南米アメリカを我が物にしてきたため、日本が植民地化(奴隷化)されないように、明治維新で近代化を図りました。そして、日本は人種差別撤廃を国際社会で初めて主張しました。

人種平等の世界を築いたのは日本

これは、西欧諸国の奴隷・植民地ビジネスにとって、ひどく都合が悪いものでした。つまり、「白人国家への営業妨害」と捉えられたわけです。まず、その時から西欧諸国は日本に営業妨害されて、日本にムカついていたわけです。しかも、「同じ人間なんだから、人間扱いしてください」という日本人が言っていることが真っ当なものだったからこそ、さらにムカついたわけです。しかし、彼らの頭ではこういうことを考えていましたからね。

大草原の小さな家の記述
「大草原の小さな家」の記述 「西部にいるのはインディアンだけで、人は誰も住んでいない」
http://www.afpbb.com/articles/-/3180016
AFPニュース記事

西欧世界での人種差別の証拠

そして、実は現在でも、西欧世界における指導者は、ほとんどがそういう考え方を持っているとみられる育ちをしていたり、そういう発言や行動を未だにしているのです。ヒラリーは有色人種根絶主義者のマーガレット・サンガー崇敬していると発言し、EUの議長であるユンケルは選挙で選ばれたわけではないですが、イギリスを恫喝して「マフィアのよう」と呼ばれましたが、ユンケルの義父はナチスのプロパガンダ隊長でした。ブッシュ家もナチスを資金援助していましたし、エリザベス女王も幼少期のナチス敬礼写真が公開されています。根底にある考え方が伺えますね。また、国連(連合国)は、内部での人身売買や児童性虐待の問題を抱えていることが内部告発逮捕者の続出によって判明しています。

戦前の日本は、アメリカに80%以上の石油を頼っていたために、石油の禁輸をされて資源を封鎖されて戦争に追い込まれ、戦争に負けて非武装化された上に70年かけて洗脳されました。今では「国のために戦う」と答えた国民がたったの11パーセントという世界で最低の国防意識になってしまいました。

すみません、前置きが長くて(苦笑)。

ここからが本題です。

日本は、平和憲法と自虐史観で、国民はほぼ戦意を失った状態なわけです。(「戦意」という言葉すら、ピンとこない人も増えているかもしれませんね。)そして、日本には軍事力がない。自衛隊はあっても、憲法を変えないと拉致被害者の救出さえ実行できないわけです。他国に占拠された島も取り返せてないのです。私たち日本人でさえ「今の日本はヘタレ過ぎるな」と思えるレベルまできているわけです。

そんなヘタレな日本を国連EU国境破壊主義者たちがなぜ必死になって批判したり、叩き続けるのでしょうか。それは、日本の存在と日本人の考え方が彼らにとって、脅威であり、営業妨害であり、「目の上のたんこぶ」だからです。国際援助もしてるし、国連への拠出金もアメリカの次だし(アメリカが払ってない間はトップだった)、日本人のどこが気に入らないのでしょうか。

むしろ職人
(こちらは、広島にある「国営備北丘稜公園」というところです。)
http://www.bihoku-park.go.jp/feature_experience.html

昨年末に私は「お金ではワシは絶対に買収されない」という、藁でむしろ作りをする日本の頑固オヤジの夢を見ました。私たち日本人の中にある「いいものを作って、みんなに喜んでもらいたい」という職人魂というか、利他心というか公共心です。「人の役に立ちたい」、「困った時はお互い様だから助け合いたい」と思う心です。

これは、私たち日本人が持っている「真心や伝統をお金では売らない」(適正価格でしか売らない、買収されない)という心意気が、私たちが直面している現代社会のさまざまな問題から守ってくれるというメッセージなのではないかと思いました。以下の広告のように、良心的な経営者が日本にはまだまだたくさんいらっしゃいます。

高く買わないで

日本人が心の奥底に持っている「助け合いたい」、
「人のためになりたい」という精神


私たち日本人の善意や良心、公共心、助け合う心、お金だけのためじゃなくても人のために何かしたいと思う心。言い換えると、金に買われず(買収されず)に正しいことをしようとする心。その真心と善意、人を信じる心こそが、国際金融勢力だとか世界を金と言論弾圧で支配しようとしている勢力、国連をも動かしている犯罪勢力戦争屋たちにとって一番の脅威なのです。なぜかというと

彼らにとっては、それが「営業妨害」だからです。

私たち日本人は、基本的に根が「いい人」というか、人を疑わないように育てられてきたので、悪い奴らの考え方がイマイチわかりにくいことがあります。「金のためには人を殺してもかまわない勢力」というのは、本当に彼らはモラルとか良心を持ちません。

以前、ワクチン汚染を糾弾する医師や統合療法の医師たちが大勢、アメリカを中心に不審な死に方をしていることを書きました。死亡した人たちの中で、「自殺」と報道された女性がいたのですが、両親は「行方不明になった場所から何マイルも離れた場所でビニールに包まれて発見された娘が自殺しは筈は絶対ない。袋に入ったまま泥の上を歩いたというんですか」と語っていました。

病院でガン治療を受けたら数千万のお金が落ちるわけですが、統合療法や食餌療法で効果を出している医師たちが食べ物やちょっとしたアドバイスで完治されてしまうと、病院にはお金が全く落ちません。「お金もうけのためならなんでもする勢力」にとって、統合療法の医師たちが何も悪いことをしていなくても、その存在自体がガン業界やワクチン業界にとっては「営業妨害」だったわけです。「金のためならなんでもする」人たちの周囲では、不審な死に方をする人が多いです。

日本人が台頭してくると、「金のためには人を殺しても構わない」という勢力にとっては、脅威だという実例をもう一つ。日本がクオーツ時計を発明したとき、特許取得者のセイコーは何をしたでしょうか。おそらく、この発明が「公共性の高いものである」と判断して、「これは自分だけの特許にして利益を独占しよう」とは考えずに、特許の内容をすべて公開したので、他の会社はセイコーに特許料を払わなくても、クオーツ時計が作れるようになったのです。

クオーツ時計の特許公開
セイコーのオフィシャルサイト
https://museum.seiko.co.jp/history/company/period3/

これはですね、日本人が世界に誇れる素晴らしい性質です。「世のため人のため」とか「助け合いたい」、「みんなの役に立ちたい」そういう純粋な気持ち。私たち日本人にとっては、私たちがそういう気持ちを当たり前のように、根底に持っているので、そのかやり方に敵意を抱く奴らの考え方がわかりません。

「この発明は素晴らしいものなので、ぜひ皆さんのお役に立ててください」
「みんなで使いましょう」

どこが悪いんですかね?

「あっち側」の人たち、つまり、とにかく金を動かして儲けることのみを考える勢力にとっては、こういうことをやられると、お金というか利権の動きが止まりますから、「それだけで大損」と考えるのです。ですから、国境を破壊して国を弱体化させて乗っ取りたい勢力言論弾圧している勢力にとっては、日本人や日本の会社にできるだけ発明して欲しくないし、技術を発展させて欲しくないのです。日本人が発明すると、だいたい無償で公共物にしてしまうのです。それは、

世界に誇るべき私たち日本人による人類への貢献

であり、日本人としてはそのような感覚は「当たり前」です。過去に日本が発明したものはたくさんありますが、特許を取らなかったものが多いです。また、カラオケなども、発明者には一銭も入っていません。

STAP細胞で小保方さんの上司が自殺(不審死?)に追い込まれ、日本人の発明がアメリカに横取りされて、結果的にハーバードが特許の申請を済ませて巨大な利権をむこう20年間もアメリカが独占することになった理由は、ここにあります。

アメリカ医療利権

日本人が発明すると、無償とまでは言わなくとも適正価格で世に出回るか、

特許を公開して人類共有の財産にしてきたからです。


良心や道徳心がある人は、「お金をあげるから、これをしろ」と言われても、「それはみんなが困るからいやだ」と断ります。国家破壊勢力や犯罪勢力にとっては、そういう人はいいなりにならないので、自分たちの悪い目的を達成するために利用できないのです。

これからも、私たち日本人が良心を使って創意工夫して生きて活躍していくと、「金のためなら人殺しも厭わない勢力」にとっては殺したいくらい(もうかなりやられてるけど)営業妨害にしか思えない、ということで多少の妨害はあるかもしれません。しかし、発明や技術に携わる方たちは、特許申請を素早く行うとともにすぐにあえて一般公開して人類の共有財産にしてしまうなどの対策を講じる必要もあるかもしれません。また、安全面では、社員旅行や会議に参加する時は、同じ会社の社員や同業者で同じ飛行機やバスに乗らないなどの対策をすることも大切だと思います。ほら、彼らは飛行機ごと落としにかかりますから…。また、がんの食事療法などについての著書を多く出版していた故・安保徹教授のようにすでに、身の危険を感じている場合はボディガードを雇って日常生活でも全て映像で記録するとか、対策をしていくしかありません。

以前、宇宙には「純粋な心の人たちが願うことは叶いやすい法則」があるらしく、悪を無力化するパワーがあることを知りました。

彼らが私たち日本人の「良心」や「金だけに買われない真心」を脅威に感じるということは、逆に考えると、私たちが持つ真心には、そういった国際的な犯罪勢力を駆逐するほどのパワーがある、という意味にほかなりません。だからこそ、私たちが持つ心の純粋さを自信を持ってさらにパワーアップさせていくことが大切になってくると思います。

国連職員が服役中
https://www.bbc.com/news/uk-43075546
日本のアニメや漫画の表現を糾弾してきたイギリス人国連幹部が児童性虐待の罪で服役中

元国連総会議長のジョン・アッシュ氏は、中国からの収賄容疑で逮捕されましたが、法廷に出る前日に自宅で事故死しています。
元国連総会議長、逮捕
http://www.afpbb.com/articles/-/3062398

国連関係者による人身売買、児童性虐待事件

ノーベル賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕
日本の漫画を攻撃していた英国人国連幹部が児童性虐待の罪で服役
カナダ人元国連代表がネパール警察に2件の児童性的虐待で逮捕
国連「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人が児童性虐待で逮捕
クリントン国連特使が人身売買逮捕者の罪を軽くするためにハイチ入り
元職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、児童性虐待者は3300名

国連とEUがオウム処刑で日本を批判、国連は犯罪隠蔽組織だから当然か…

国連の腐敗、国連の反日
07 /06 2018
まあ、日本でのオウム事件首謀者の死刑に対して、「死刑制度なくせ」などとEUが文句は言うは、国連人権高等弁務官事務所が文句を言うわで、忙しいですね。EUと言えば、イギリスのファラージ議員が「そもそも、経済連盟に入ったのに、自分自身で国を統治する政治的な権利を奪われると知っていれば、承知していなかった。抜けるなら罰金というのは、明らかに身代金の一種である。EUはマフィアのように振舞っている」と痛烈に批判したことがあります。確かに、欧州連合(EU)が離脱しようとするイギリスに対して、あれこれ要求をつきつける様子は、まるでヤクザから足を洗いたい人が、イロイロと脅されるというのに似ています。ちなみに、EU議長は選挙で国民に選ばれた政治家でもないし、義父はナチスのプロパガンダ隊長でした。

しかし、国連の人権委というのは、一番たちが悪いところですね。また、日本を悪者にするような横槍を入れてきました。日本に対して、「死刑制度やめろ」とは、内政干渉以外の何物でもありません。日本で起きたテロ事件に対して、日本の司法で裁き、罰しただけなのにね。これは、国連が日本の司法を変えようと圧力をかけているわけです。国連って、前から変だと思っていましたが、やっぱり最近はさらに狂ってきた感があります。アメリカが国連人権理事会を離脱したのも、もっともな気がしますね。(ちなみに、アメリカやヨーロッパなんて、テロリストはすぐに銃殺されるので、即死が普通で裁判も何もないけど、国連はアメリカ国内やヨーロッパのテロリストの死亡を問題にしたことは一度もないですね。)

国連がオウム処刑に遺憾の意

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3415073.html

そもそも、最近の

国連は犯罪組織にほぼ乗っ取られた状態である、

といった方がいいのでは無いかと思います。国連高官で「子供の人権」についての重要ポストに就いていたピーター・ニューウェルは、児童への性虐待で服役しています。この人物は、さんざん日本の漫画やアニメの表現を「児童の性搾取である」として、叩いてきた人物です。本人自身がマンガやアニメよりも酷い行いを子供達にして、有罪判決を受けたのです。

国連職員が服役中

こちらは、その犯罪者が書いた「子供の人権」に関するユニセフのハンドブックです。

ニューウェルが書いたユニセス書簡

(服役中のニューウェルが妻と共著したユニセフの「子供の人権についての国際慣習」という小冊子)

元国連職員の内部告発によると、国連で児童の性虐待をしている者が3300名で、性的暴行は過去10年で6万件に及ぶと述べています。個々の例をあげますと、しばらく前に国連の「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人が複数の児童の性虐待で逮捕されました。また、カナダ人元国連代表のピータ・ダルグリッシュは、ネパール警察に複数の児童への性的虐待で逮捕されました。

トルドー首相と児童性虐待犯罪者
児童性虐待で逮捕された元国連大表のダルグリッシュと、カナダのトルドー首相

国連の人権委といえば、国連人権弁務官事務所特使のアンジェリーナ・ジョリーがいますね。最近、「ヒラリーの大統領選挙対策元委員でノーベル平和賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕」という記事を出しましたが、この複数の児童性虐待をして逮捕されたジョエル・デイビスに資金を与えて人権団体「性暴力を終わらせる青年たち」という組織を作らせていたのは、国連です。デイビスがターゲットにしていた子供の一人は、二歳児でした。そして、この犯罪者を後援していたのが、国連特使のアンジーとイギリスの政治家、ウイリアム・ヘイグ。過去記事にも書きましたが、ヘイグはイギリスの国会議員の組織的な児童性虐待事件が起きた際にもみ消しを図った人物です。

ヘイグとジョリー

ちなみに、ウイリアム・ヘイグは450件以上の性虐待事件を起こしていたと言われるジミー・サヴィルと懇意でした。

サヴィルとヘイグ

国連の犯罪隠蔽といえば、クリントン元大統領が国連特使の肩書きを使って地震にみまわれたハイチにいって、現地で子供の人身売買で現行犯逮捕されたアメリカ人、ローラ・シルスビーの罪を軽くするように働きかけました。そもそも、北朝鮮の核だって、クリントン時代からせっせと日本の金を使って、援助して開発させてきたのですからね。

国連の「児童労働プログラム」元主任顧問の元米国陸軍大将のジェームズ・グラジオプレーンも、6件の児童性虐待で起訴されています。この人物の被害者の子供には三歳児も含まれていたことが明らかになっています。

また、国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたいことがたくさんあるはずなのに、意図的に日本に責任転嫁しているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)

ビジネスジャーナル記事
「韓国、韓国人慰安婦をドラム缶に入れて米軍らに供給」
http://biz-journal.jp/2017/03/post_18369.html

もうそろそろ私たち日本人も国連が単に中韓のプロパガンダ機関や日本叩きというレベルではなく、「犯罪の巣窟」となってしまっていることを認める時期に来ているようです。狂った国連への資金拠出の凍結も考えていかないと、犯罪者をいい気にさせるだけです。

国連関係者による人身売買、児童性虐待事件

ノーベル賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕
日本の漫画を攻撃していた英国人国連幹部が児童性虐待の罪で服役
カナダ人元国連代表がネパール警察に2件の児童性的虐待で逮捕
国連「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人が児童性虐待で逮捕
クリントン国連特使が人身売買逮捕者の罪を軽くするためにハイチ入り
元職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、児童性虐待者は3300名

国連特使のアンジェリーナが児童性虐待で逮捕のノーベル平和賞候補者をバックアップしていた!

国連の腐敗、国連の反日
07 /03 2018
先日、「ヒラリーの大統領選挙対策元委員でノーベル平和賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕」という記事を出しましたが、このコロンビア大学の学生について調べているうちに、非常に興味深いことに行き当たりました。

ノーベル賞候補者

この犯罪者の活動をこれまで、どの団体が資金提供をして、どういった人物が支えてきたかを調べると、この事件が偶然ではなく、この人物があえてこの地位に据えられたことが分かるのです。

ヘイグとブラピ夫妻
(イギリスの政治家ウイリアム・ヘイグと国連特使のアンジーとブラピ)

児童との性行為を自白し、二歳児を含む複数の児童と行為に及ぶ計画を立てていたため逮捕されたデイビスが2014年に国連の協力で立ち上げた人権団体「性暴力を終わらせる青年たち」の公式ページを見てください。この団体は、国連特使のアンジェリーナ・ジョリーとイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグが主催した国連が出資した「紛争時での性暴力を終わらせるサミット」によって設立された、と明記されています。

この児童性虐待者は、国連のバックアップで活動してきた

ジョンデイビスの団体

ヘイグとジョリー
(イギリスの元外務大臣ウイリアム・ヘイグと国連特使のアンジェリーナ・ジョリー)

逮捕されたジョエル・デイビスを支援していた国連特使のアンジェリーナ・ジョリーといえば、中国の資金で意図的に日本人の名誉を傷つける事実無根の反日映画を制作しました。そして、「紛争時での性暴力を終わらせるサミット」のもう一人の主催者であったイギリスの政治家ウイリアム・ヘイグという人物について調べて見たところ、出てきましたよ。

アンジーは反日・捏造の映画監督

イギリスの政治家ヘイグ

ウイリアム・ヘイグは、1989年にイギリスの複数の国会議員らによる未成年の男児の組織的な性虐待事件が浮上した際に、その件に関する「調査」を命じられ、その後、事件自体をうやむやにしたという実績がイギリスの新聞で報じられていました。

英議員らによる児童性虐待のもみ消し

です。

ウイリアム・ヘイグ


(この記事の中で、ウイリアム・ヘイグが政治家による児童の性虐待の問題を追及する役割に選ばれたことが指摘されています)

https://www.mirror.co.uk/news/uk-news/tory-child-abuse-whistleblower-margaret-3849172
イギリスのミラー紙「トリー党の児童虐待内部告発者:マーガレット・サッチャーは、未成年の性虐待をする大臣について全て知っていた。元活動家のアンソニー・ギルバーソーンは1989年に未成年の男児達を性虐待していた国会議員らを告発する40ページの書簡をサッチャーに送付したと述べた」


英議員らの児童虐待事件もみ消し
英テレグラフ紙「どのようにトリーの児童性虐待事件が隠蔽されたか」
https://www.telegraph.co.uk/news/politics/9657036/How-Tory-paedophile-claims-were-covered-up.html

調べているうちに、イギリスの国有テレビであるBBCの出演者であったジミー・サヴィル (1926–2011)とも懇意であったことが分かりました。サヴィルは、50年間の間に信じられない数の児童への性的虐待事件を引き起こしていたことが分かっています。2012年までにイギリスの13の警察に対して苦情が寄せられ、証人の数が200名にものぼり、なんと450件もの性虐待が報告されたのです。被害者は、8才の児童から少年、少女の他に成人も含まれていました。生前にも、捜査はあったものの、証拠不十分で起訴されるには至りませんでした。

サヴィルとチャールズ2サヴィルとチャールス

ちなみに、サヴィルはチャールズ皇太子とも一緒に外出したり、チャリティに関わり長年にわたって懇意であり、1990年にイギリス王室からナイト(騎士)の称号を受けていました。そして、ヘイグもまた、生前のサヴィルと懇意でした。

サヴィルとヘイグ
(イギリスの政治家ウイリアム・ヘイグと前代未聞の数の児童性虐待事件を起こしたジミー・サヴィル

そして、性虐待をうけた患者たちのいた病院や施設の「チャリティ」活動の資金は、当時のサッチャー首相からサヴィルに手渡しされていたのです。以下は、サッチャーから小切手を受け取っている写真です。

サヴィルとサッチャー

なるほど、なるほど。

国連の資金で開催された「紛争時での性暴力を終わらせるサミット」というのは、エリートによる児童の組織的な性虐待をうやむやにした実績のある政治家ウイリアム・ヘイグが主催(ホスト)を務めていたということです。過去のイギリスのエリート政治家たちの組織的な児童性虐待事件の隠蔽工作の能力を買われて、この役職をもらったのではないでしょうか。

ちなみに、ウイリアム・ヘイグについて調べていたら、イギリスの新聞でヘイグに関して「同性愛者では無いか」という噂が流れたところ、雇っていた側近がいきなり辞職したことから、逆にこのスキャンダルが広まったことが取り上げられていました。この側近ですが、オーランド・ブルーム似のイケメンです。この写真を見ていただくと、腰つきというか、足の出し方がなんとなく「くねっ」としているのがわかりますでしょうか。これは、素人の目で見ても、「あっちだろうな」と思えます。

ヘイグのスキャンダル
(ザ・ガーディアン紙 「ウイリアム・ヘイグがゲイ恋愛事件の噂を否定する中、側近は辞職)
https://www.theguardian.com/politics/2010/sep/01/william-hague-aide-gay-relationship-rumours

国連こそ、隠しておきたい後ろ暗い犯罪を数多く抱えている組織です。国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたいことがたくさんあるはずなのに、意図的に日本に責任転嫁し日本叩きをしているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)

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国連と中国とソフトバンクとアンジェリーナ・ジョリーの反日・犯罪連携

国連の腐敗、国連の反日
07 /03 2018
昨年出した記事ですが、国連職員国連関係者と児童性虐待、人身売買のつながりが表面化してきたので、再掲載しておきます。

国連関係者による児童性虐待事件

ノーベル賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕
日本の漫画を国連の肩書きを使って攻撃していた英国人が児童性虐待の罪で服役
カナダ人元国連代表がネパール警察に2件の児童性的虐待で逮捕
国連「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人が児童性虐待で逮捕
クリントン国連特使が人身売買逮捕者の罪を軽くするためにハイチ入り
元職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、児童性虐待者は3300名



2017年02月19日(日)

保守陣営に分断工作がなされているのに対して、反日連携の見事(?)なまでの歩調の合わせ方には、感嘆せざるをえません。国連難民高等弁務官特使であるハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーが監督した事実無根の反日映画、「アンブロークン」の映画会社は中国の会社であり、そこに投資したのが反日CMでお馴染みの孫正義氏が率いるソフトバンク。(◀️こちら、どれだけ反日キーワードが一文に入っているのか…。)



原作の小説が映画化されることが決まった際の製作会社が「ウォールデン・メディア」という制作会社でした。しかし、その後は「レジェンダリー・エンターテインメント」という会社が制作することになり、2016年にはこの会社は中国系企業グループのワンダ・グループに買収されました。2014年には、日本の通信事業者であるソフトバンクが2億5000万ドルの出資をして、株式の10%を入手。そして、捕虜を虐待する日本人軍曹の脇役を得たのが韓国民団から推薦された韓国人と日本人のハーフであり、「偏った反日映画だとは思っていない」と語った日本ではほぼ無名だった歌手のMiyavi。



ソフトバンクといえば、朝鮮半島で侮蔑的な意味を持つ「白い犬」を日本人の父親にあてはめて長年、コマーシャルを流し続け、犬の種類を変えてまだ白い犬を起用し続けている反日企業です。しかも、ソフトバンクは、2017年に顧客情報漏洩事件を起こしていますから、私たちの日本人の個人情報はもう全世界を駆け巡ってしまっています。

中国の企業はすべてが国有であるか、国の統制下にあります。「嘘つき共産党」の中国人作者が命の危険を感じて祖国に帰れないように、中国は現在も厳しい言論統制の国です。「中国がチベット、ウイグルで電気棒を口や肛門などに入れ拷問」という記事へのリンクを下に貼りましたが、チベットやウイグルに対する現在進行形の虐殺や拷問などの人権侵害は続いています。また、「抗日映画」というジャンルのプロパガンダ捏造映画の制作が盛んです。

中国では古代より、人肉食の習慣が受け継がれてきました(「シナ人の食人肉風習」という本を参照してください。)が、なぜかこの映画では(原作から)、日本人の行為として映画で描かれています。

シナ人の風習についての本

プロパガンダ手法である「すり替え」が使われており、日本人に冤罪を着せたのが分かります。日本では、古来からそのような習慣も伝承もありませんが、中国にはその風習が存在します。最後は、そんな悪い日本人の上に「原爆が落ちてスッキリ」というエンディング。

アンジェリーナ・ジョリーの映画の資金源のバックに中国が付いているということは、「ボス」である中国に対する抗議や問題提起が封じ込められてしまったということです。思い返せば、2013年の段階で関係者が以下のように述べていました。

ヘイグとブラピ夫妻
(英議会議員の組織的な児童虐待事件を隠蔽したイギリスの政治家ウイリアム・ヘイグと国連特使のアンジー、ブラピ。国連の後援を得てアンジェリーナ・ジョリーとイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグは主催「紛争時での性暴力を終わらせるサミット」を主催した。)

「アンジーとブラッドは、子どもたちに中国語を習わせている。養子も中国から欲しいと言っている。中国はもうすぐ世界で一番力のある国になるし、中国文化は世界一古い文化の一つ。」

ですから、かなり前から中国マネーにとりこまれていたわけです。

アンジェリーナ・ジョリーは、2001年国連難民高等弁務官事務局(UNHCR)の親善大使に任命され、2012年にはアントニオ・グテーレス国連難民高等弁務官から、高い評価を受けて、UNHCR特使に任命されました。現在、グテーレス氏は国連事務総長です。

そして、以前にグレーレス氏について、ポルトガルの社会党書記長で社会主義インターナショナルの議長だと書きました。この方は、「慰安婦問題」捏造の火付け役である国会議員で「社会主義インターナショナル副議長」であった福島瑞穂議員の上司の立場にあたる方です。福島瑞穂といえば、「沖縄基地反対運動」参加者への犯罪教唆ビデオで有名になったシンスゴさんが開催した会議に出席されていたことでも名前が挙がりました。決して議員にしてはいけないのが福島瑞穂です。

国連は、正しくはUNITED NATIONS(連合国)であり、日本人だけが「国際連合」という誤訳を信じ込まされているのが現状です。そして、国連憲章には、未だに「第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国」に対する「敵国条項」というのがあり、日本に対しては、未だにこれが撤廃されていません。

そんな反日活動の拠点である国連にせっせと貢ぐ日本。そして、皇太子殿下や雅子妃殿下までが、国益を損なう危険を伴う「国連外交」を展開なさっておられます。何かおかしくありませんか。(◀️天皇陛下と皇后陛下の国連大学訪問は、皇太子殿下と雅子妃殿下に対する「ガサ入れ」だったとする見方もあるようですw)日本の皇室までもが反日国連に取り込まれてしまっている可能性が高いのです。

あろうことか、国連は、皇室に「皇位継承において女子差別を撤廃せよ」と批判しました。(これは、日本政府が抗議して慌てて、削除したようですが)

ちなみに、国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたい事実がたくさんあるのに、意図的に日本を叩いて日本に責任転嫁しているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)

しかし、反日の連携というものは、とてもインターナショナルになっています。気をつけなければいけませんね。

サヴィルとヘイグ
(イギリス王室から騎士の称号を付与された犯罪者で450件以上の虐待事件が報告されたジミー・サヴィルイギリスの政治家、ウイリアム・ヘイグ

■国連難民高等弁務官事務局 アンジェリーナ・ジョリーの紹介ページ
http://www.unhcr.or.jp/html/ref-unhcr/angelina/

■中国がチベット、ウイグルで電気棒を口や◯門などに入れ拷問
http://www.news-postseven.com/archives/20120419_101113.html

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「ノーベル賞」という暴力装置

国連の腐敗、国連の反日
06 /29 2018
昨年出した記事ですが、ヒラリーの元選挙対策委員でノーベル平和賞候補者の犯罪が表沙汰になったので、再掲載しておきます。

2017年02月07日(火)

ノーベル賞を作ったアルフレッド・ノーベルさんというスェーデン人の化学者はダイナマイトを発明しました。

なんと、兄弟が死亡した際に、新聞が間違って自分の死亡告知を出してしまい、その内容が「より多くの人間をより早く殺戮する方法の発見によって財をなしたノーベル博士」というもので、死後に自分がなんと言われるか落胆したと言われています。その後、ノーベル賞を設立しました。



しかし、「ノーベル平和賞」というのは、本当にひどいことになっていますね。むしろ暴力や病気や戦争を拡大した人物に与えられていることも多いです。

ノーベル平和賞…。イラネ…という声も多い。



ノミネートされたために独裁国家から言論弾圧されたり圧力をかけられることもあるわけで…。受賞してかえって自分の身が危険になる場合もあるわけです。1973年には、ヘンリー・キッシンジャーがノーベル平和賞を受賞。いや、その後の世界情勢を見ても、むしろ戦争犯罪者として糾弾されていましたね。このビデオの女性がキッシンジャーの目の前に手錠を持ってきていますが、特に無反応というのが笑えます。

*その映像をここに貼っていましたが、現在はすでに削除されています。

ロックフェラーの孫のリチャード・ロックフェラー博士が「国境なき医師団」の会長を務めていた時期がありました。この方は医師ということで、良心というものがあったのでしょうか。ロックフェラー博士が内部告発をしようとしていたという話もありますが、その後、飛行機事故でお亡くなりになったので、真相は闇に葬られたままです。

ジミー・カーター大統領もノーベル平和賞をもらいましたね。アメリカ史上で最も無能な大統領と言われていますが、人柄は良さそうでした。1979年に北京にアメリカ大使館を開設する時に、まず台湾と断交しなければならなくなりました。そもそも、「一つの中国」なる中国共産党の野望を形にして認めてしまったのがカーター大統領でありました。その後、中国の人権侵害などに目をつむり、徹底的に増長させたのは、アメリカにほかなりません。

それから、忘れてはいけないノーベル平和賞受賞者がアル・ゴア元副大統領。「不都合な真実」には複数の科学的な誤謬があり、「地球温暖化」という名の詐欺であるという指摘があります。

その後になって、二酸化炭素の排出権利を売買するというようなバカバカしいことが実際に行われるようになってしまいました。



日本でも、武田邦彦教授が同じことを述べておられ、南極大陸の気温がむしろ低下していることを指摘してます。



ノーベル平和賞ではありませんが、有毒な殺虫剤であるDDTを開発したポール・ハーマン・ミュラーもノーベル賞を受賞しています。レイチェル・カーソンの著書「沈黙の春」によって、その強力な残留毒性と危険性が指摘され、農薬としての使用がアメリカでは1972年に禁止されましたが、アジアなどでは現在でも蚊の駆除などに使われています。

実際に人類の進歩に貢献した立派な方々も多数、「ノーベル賞」を受賞しておられますが、このような「ひどい」ケースが「ノーベル平和賞」の場合は枚挙にいとまがありません。とても残念なことですが、私たちは、そろそろ真実を知らなくてはいけない時期に入っています。

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国連児童労働プログラム元主任顧問の元米軍人が児童性虐待で逮捕

アメリカが「国連人権理事会を離脱」の本当の意味、犯罪組織に飲み込まれた国連を再考

国連の腐敗、国連の反日
06 /20 2018
アメリカが「国連人権理事会から離脱した」というニュースを聞きました。ウンウン、そうだろうね。そうだろうね。全く驚かないよね。国連大使のヘイリーさんの後ろに新しい国務長官のポンペイオ氏が後ろについて「最も深刻な人権侵害国が理事国になっている」と非難しましたね。ヘイリー一人では、心細いんでしょうよね。表向きは、米国の同盟国「イスラエルを批判する場として政治的に使われている」ということにニュースではなっています。私たちの日本にとってのジャイアンは、長いことアメリカでしたが、そのアメリカにとってのジャイアンは、まさに「椅子」から始まる国ですよね。我が国の宰相に靴入りのデザートを出すというとんでもない侮辱のおもてなしをした国ですね。

産経新聞の記事
https://www.sankei.com/world/news/180620/wor1806200006-n1.html

まあ、表向きのニュースはおいておいて…。そもそも、国連人権理事会ってところ自体が捏造ニュースに基づいた不当な日本侮辱の温床でもありますからね。捏造された慰安婦強制連行問題で日本を貶めたり、ありもしない問題をでっち上げ「日本で報道の自由がなくなっている」と勧告しにきたのもここでしたね。

今、国連こそが犯罪の温床というか隠れ蓑であり、犯罪者を庇うとんでもない暗黒組織に成り下がっているのですよ。国連の腐敗をなんとかしない限り、世界はいい方向に向かっていくことは難しいのです。「慈善」とか「救援活動」、「国際協力」のもとになされる犯罪や虐待が一番、摘発しにくいし厄介だからです。

国連と人身売買

元国連職員が国連職員の児童性虐待者の数は3300名で、過去10年の国連職員が犯した性的虐待は6万件だと内部告発しています。具体的な例をあげますと、ピーター・ダルグリッシュというカナダ人の元国連代表はネパール警察に2件の児童性虐待で逮捕されました。また、国連の「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人ジェームズ・グラジオプレーンが児童性虐待で逮捕されました。

UN Retired general

クリントン財団の犯罪について証言予定だったハイチの元政府高官の不審死について書いた記事でも述べましたが、ヒラリーが国務長官の時代に大地震に見舞われたハイチで30名以上の子供たちを正式な手続きなしに外国に連れ出そうとしたローラ・シルスビーというアメリカ人が人身売買の罪で現行犯逮捕された事件があります。この犯罪者の罪を軽くするために、ハイチ入りしたのは、ビル・クリントン元大統領でしたが、このとき「国連特使」の地位を使ったのです。

「人さらいの人権」を守るための国連特使

クリントン財団から資金を得てハイチで救援活動をしていたリンキン・パークのボーカルのチェスター・ベニントンとミュージシャンのクリス・コーネルは、現地の児童救済活動が実は人身売買に使われていることを知り、告発しようとしたところ、首にタオルでドアノブから吊られて不審死を遂げるという同じ死に方をしています。

Podesta_chester

国連と連携していた栗きんとん一味と財団の犯罪つながりは、ハイチの提携先の救援団体「オクスファム」による強制売春の内部告発によって明らかになりました。

オクスファム

血液入りのセメント特許を持つ企業、「セメックス」も栗きんとん財団と提携していました。そして、児童の性奴隷団体としてアメリカ人の女優とトップが逮捕され、起訴されている団体も、大統領選の際にクリントン陣営に寄付しました。

そして、「性行為の合法的な合意年齢を12歳にするべきだ」と主張しているアメリカ最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグを指名したのは、ビル・クリントンでしたね。(年齢を引き下げれば、児童の強制売春や性虐待という犯罪が成り立ちにくくなるのです)この判事も、なぜか「人権弁護士」のように言われていますけれど…。

小・中学生を性の対象として狙う犯罪者の人権

を守りたい派ってことですね。そのような人物がアメリカという強力な国家の司法の中枢に現在もいる、ということです。私は、この人物が辞任となったら、アメリカはかなり健全な方向に向かう希望が持てると思っています。

不審な死に方をしたミュージシャンのアヴィーチと、彼が告発していた超エリートによる大規模な児童の人身売買の闇について少し書きましたが、そう言った犯罪に関わっている勢力こそが、国連という組織と国連の役職を悪用してきたのです。

国連の人権理事会が日本を朝日新聞が捏造した慰安婦問題で貶め続けたり、何かと日本をターゲットにするのは、国連を乗っ取っている勢力が自分たちこそが現在進行形で大きな犯罪を犯していることを知っているからこそ、責任転嫁するために日本を叩いて日本を利用しているのです。戦時中の日本の慰安婦は、17歳以上を対象として職業として「募集」をかけ、民間の会社から給料が出ていたので、「性奴隷」からは程遠いのです。

国連のマッチポンプ
https://www.sankei.com/politics/news/170609/plt1706090022-n1.html
産経新聞記事 「国連を利用した日本たたきの裏」

ヤング・スーパーマンの女優アリソン・マックが児童の人身売買と強制売春で逮捕、起訴されましたが、これこそが現在進行形で行われている子供たちの「性奴隷」事件です。そして、その団体には90社もの企業や慈善団体があり大富豪のブロンフマン家を資金源として持ちダライ・ラマの名前まで悪用していたのです。

国連が犯罪組織にほぼ乗っ取られた状態になっている今、日本も国連に対しては厳しくしないといけないのです。日本は国連に対して多額の負担金を払っていますから、本当は国連の腐敗を止める大きな力となるのは私たちで

私たち日本人の発言権は大きい

のです。日本人に罪悪感を植え付けたり、捏造ニュースを元に厄介な問題をでっちあげて日本を責めて、私たち日本人の発言権が強いことを忘れさせることによって、国連は自分たちの腐敗を隠蔽しているのです。

日本の漫画やアニメを「児童の性的搾取だ」と糾弾していたイギリスの国連職員で児童保護の活動家であったピーター・ニューウェルという人物がいますが、現在は児童の性的虐待で服役中です。

日本の漫画が国連から敵視される理由
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2643242

日本の漫画やアニメを極悪扱いして日本にさんざん勧告してきた国連職員は、本人自身が児童を性的に虐待する犯罪者であったことが、判明しているのです。以下は、イギリスの国営放送、BBCの記事です。

国連職員が服役中
「児童の権利活動家、ピーター・ニューウェルが(児童への性的)虐待の罪で服役」
https://www.bbc.com/news/uk-43075546

ニューウェルが書いたユニセス書簡

(こちらは、服役中のニューウェルが妻と共著したユニセフの「子供の人権についての国際慣習」という小冊子)

セーブ・ザ・チルドレンという団体のホームページによると、名古屋で行われた「子供虐待防止世界会議名古屋 2014」という国際会議では、このピーター・ニューウェルが「このテーマの世界的なオピニオンリーダー」として位置付けられ、パネリストとして招待されていました。
https://www.savechildren.or.jp/sp/news/index.php?d=1699

ちなみに、国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたい犯罪をたくさん隠しているはずなのに、意図的に日本を叩いて責任転嫁しているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)



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国連「児童労働プログラム」元主任顧問が児童性虐待で逮捕
クリントン財団の犯罪を証言予定ハイチ元政府高官が不審死
クリントン財団のハイチ現地提携先の救援団体が児童強制売春

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

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