朝日新聞が日本と日本人に宣戦布告! 慰安婦強制連行捏造の英語表現への抗議を退ける

捏造報道
07 /24 2018
先日、「慰安婦強制連行捏造の英語報道に抗議する日本人を窓からあざ笑う朝日新聞社員」という記事を出しました。

朝日新聞の取り消し記事

海外では、朝日新聞をはじめ、提携先のニューヨーク・タイムズなどもこぞって「慰安婦が強制的に性奴隷にさせられていた」という表現を使い続けているため、私たち日本人は海外の人たちから事実ではない濡れ衣を着せられて貶められて偏見を持たれ続けているのです。(私の海外生活での個人的な体験談もこちらの記事に書きました。)分かりやすくいうと、私たちの先祖である日本の軍人さんたちが

女性たちを拉致して、監禁して、強制的に性奴隷にしていた

という捏造がいまだに英語圏では一人歩きし続けているのです。


吉田調書取り消し産経

朝日新聞が慰安婦の強制連行が捏造であったことを認めたにもかかわらず、英語の記事では慰安婦が強制売春させられた(性行為を強要された)という英語表現を使い続けていることに対して、15000名以上の抗議の署名が集まり、これを弁護士の山岡鉄秀氏とケント・ギルバート氏が申し入れ書を朝日新聞に届けてくださったのが7月6日。朝日新聞から、この件に対して返事がきたということで、報告のビデオ映像がユーチューブに載っていて、驚きました。



…記事を書くたびに、国内外のさまざまな立場や意見や歴史研究の蓄積なども考慮しながら、人権に配慮し、個々の状況や文脈に応じて、その都度ふさわしい表現を使うよう努めてまいりたいと考えています

以上から、英語表現に関する申し入れに応じることはできません



なるほど、つまりこういうことですな。これは朝日新聞からの

私たちの先祖と現在の私たち日本人と日本
に対しての宣戦布告


といえます。

私たちはご先祖さまの名誉を汚されて貶められた上に、海外の人たちからは現在の私たちまで白い目で見られ続けているのです。朝日新聞が広め続けている捏造によって。

津川正彦

そもそも慰安婦には高給を払って雇われていたし、大半は日本人でした。そして、当時は半島は日本の一部でしたから、現地の人たちも日本人として扱われていました。

その問題なら、国連に対して賠償金を請求してほしいですね。

国連軍慰安婦登録

大勢の日本人を拉致して今でも監禁し続けているのは北朝鮮

なんですけれどね。あちらで、拉致された人たちがどのような扱いを受けているかは、私たちには分からないですし。これこそ、日本人に対する犯罪であり、現在進行形で行われている人権侵害です。

半島の権益を推し進めたい人たちやあちらに忠誠心がある人たちにとって、「日本人が悪いことをしたのだから、(賠償金を払い続けろ)」ということにしたいわけです。直接的な「賠償金」でない場合は、そこに「通貨スワップ」が入ったり、「領土をよこせ」とか「南北統一の費用を出せ」とか彼らの要求が入ってくるわけです。

明らかな被害者ビジネス

です。彼らは、このビジネスモデルをやめる気はないようです。そして、朝日新聞はこのビジネスモデルの片棒を担ぎ続けることを宣言したと見て間違いありません。

朝日新聞は、日本を貶め続けなければならない

使命がある、ということが言えます。

この捏造を長年にわたって広めていた朝日新聞で論説主幹や主筆などを歴任した、いわば編集部門においてはトップの地位にいた故・若宮啓文(わかみや・よしぶみ)氏という人物がいます。名前を覚えていない方は、「安倍の葬式はうちで出す」と発言したことで有名な方です。また、朝日新聞コラムでの「竹島を韓国にあげてしまえ」や「安倍叩きは朝日新聞の社是」という発言も覚えておられる方もいらっしゃるかもしれません。(『約束の日:安倍晋三試論』小川榮太郎著)

文春・若宮の記事

この若宮氏は、2016年4月28日に中国・北京のホテルの浴室で死亡しました。朝日新聞の報道によると、中国警察の発表では病死と発表されています。そもそも、中国の警察は中国共産党中央軍事委員会の指導下にある国家組織です。重大な捏造の裏側や反日活動の実態を知っていた人物の死亡は、「知り過ぎた生き証人」の抹殺の可能性も否定できません。

若宮記事1

若宮氏は、朝日新聞を退社した後、韓国の大学で教えていましたが、自分が主導して行った日本を貶めるキャンペーンをやりすぎたと思ったのか、「中央グローバルフォーラム」という会議で

「韓国人も日本をあまりひどく追い詰めなければいい」

と発言していました。ちなみに、韓国政府は、2016年7月に若宮氏に勲章授与を検討する見通しを発表しています。つまり、若宮氏による反日で日本を貶める活動がどれだけ韓国にとって都合のよいものだったかを表しています。晩年になって、「そこまで日本を責めなくても…」と思ってしまい、それを公の席で発言してしまったら、

この世に居場所がなくなってしまった

のではないでしょうか。

朝日新聞、前からわかってはいたけど、

朝日新聞は、日本を貶め国益を損なう私たちの敵

ですね。戦前もさんざん開戦を煽って、一億総玉砕で日本人が全滅するまで戦争を続けさせようとしたのも朝日新聞でしたしね…。

サンゴ落書き捏造

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英国シリア元大使が「シリアの化学兵器使用はフェイクニュース」

捏造報道
04 /16 2018
シリアの件ですが、去年もこの時期に全く同じことが起きましたね。デジャヴか…。今回も、同じ「ホワイト・ヘルメット」というシリア民間の団体が「証拠」を出してきたのですが、これは資金源を辿ると、またしてもソロスに行き着くようです(後で詳しく書きますが)とりあえず、去年書いた記事ですが、再掲載しておきます。

ー ー ー ー ー

2017年04月13日(木)

イギリスの元駐シリア大使であるピーター・フォード氏がBBCなどの複数のテレビ番組を通じて、シリアのアサド政権による化学兵器使用がフェイクニュースであるという指摘をして話題になっています。

まず、当の本人であるシリアのアサド大統領は化学兵器使用は「純粋な捏造である」とテレビなどを通じて主張しています。



イギリスの元駐シリア大使であるピーター・フォード氏は、イラク戦争の前にも「サダムフセインが大量破壊兵器を保有していた」とされていたが、それも捏造だったことを挙げて説明されてます。(湾岸戦争の際のCNNの捏造報道はこちら)



そして、化学兵器の痕跡が発見される場合、以下のような二つの場合が考えられると述べておられます。

①アメリカが言う通り、アサド政権が民間人に化学兵器を使った
②普通の爆弾が落ちて、テロリストが持っていた化学兵器が破壊された

確かに、冷静になってよく考えると、自分の国の民間人を化学兵器を使って殺す大統領がどこの国にいるのでしょうか。アメリカの目的はアイシスなどのテロリストを撲滅することだという名目だったのに、なぜか国内でテロリストと戦っている政権を「独裁者だ」と言ってまず倒そうとする…。

現在、アメリカの外務大臣にあたる国務長官に任命されているのは、レックス・ティラーソンという大手石油会社、エクソンモービルの元会長です。もう、石油業界の回し者であることは、ミエミエなのですよ。

そして、これからシリアなど中東にかかりきりになるであろうアメリカは、アジアでの北朝鮮封じ込めの戦争は「中国に任せた」と宣言し、そのかわりに中国には「貿易で有利にする」と大統領が述べているのです。

アメリカが公に中国と手を結び、中国に「極東での戦争は任せた」と言ったことは、日本にとって、どんなに恐ろしいことか…。しかし、日本では、アメリカと中国とのこのやり取りが、ほとんど大手メディアで報道されていないようです。

日本人は戦後、アメリカ主導のGHQ主導の洗脳プログラムによって、憲法で非武装を強要された上に徹底的な平和教育で、「戦争に自国が巻き込まれたら戦う」と答えた人がたったの11%という世界最低の国防意識という恐るべき結果が出ています。日本では、核保有の可能性を論じるだけでも、田母神俊雄氏のように罠に嵌められ社会的に抹殺されるという異常な言論空間が生じています。そして、アメリカの政治家は一貫して、「中国人や韓国人が核を持ってもいいけど、日本人は絶対にダメ」という政策を貫いてきました。

日本も早くアメリカの属国から、なんとか脱出しないと…。アメリカはもう、中国の暴走を抑えるどころか、「もう、やっちゃってください」状態なのです。

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日本人を英語で貶めてきた毎日新聞、言葉狩りで「侍、なでしこ言うな!」

捏造報道
03 /08 2018
2017年02月08日(水) 

以下は、去年の今頃出した記事ですが、反日マスコミの捏造による倒閣の動きが酷すぎるので、再掲載しておきたいと思います。彼らは、まったく反省していませんからね。

ー ー ー ー

毎日新聞の消された記事

毎日新聞の言葉狩りがひどいですね。在日朝鮮人の詩人に長々とインタビューして、「侍ジャパン」や「なでしこ」という言葉を現代の日本で使うことが軍国主義を思い起こさせるから「日本は危うい」という内容でした。この二つの言葉に対する日本の歴史のほんの一時期の使われ方、つまり個人的な捉え方をとって、「危険な傾向だ!」という扇動する内容は病的としか言えません。「侍」も「なでしこ」も日本では近代以前の大昔からあった言葉なのに。

「大和なでしこ」は、単に「日本の女性」という古い言い方であるだけ。平安時代などに、女性は「撫でし娘(子)」であり、「撫子の花」にも喩えられました。だから、「自分が可愛がった子や娘」とか「なでしこの花のような可愛い子」という意味です。おそらく、そういうことは「詩人」でも、学んでいないのでしょうかね。

「言葉自体を使うことが危険」というのは、立派な言葉狩りであり、日本語を使う日本人への嫌がらせです。

毎日新聞の過去記事
http://mainichi.jp/articles/20161015/ddl/k39/040/636000c
(このリンクを2018年7月現在クリックしてみたところ、消されていたので、上に画像を貼りました。毎日新聞は、この記事の存在自体を消し去りたいようです。)

しかし、毎日新聞は、このようなインタビュー記事を大々的に掲載し、非常識な言葉狩りをしても、誰も内部に疑問を持つ人がいないのを見ると、日本語がよくわからない人物がトップにいることが分かります。

日本人がいかに変態かという捏造記事を英語で何年にも渡って垂れ流していた毎日新聞は、「変態毎日新聞」とも呼ばれているようです。毎日新聞が日本について英語で海外発信していた「ワイワイ」の内容は、聞くに堪えない内容なのでここには書きませんが…。

毎日新聞ワイワイ2

このような記事が日本の大手新聞から英語で発信されてしまうと、何が起きるかというと…。海外の人が日本人(特に女性)を見て「日本人はどうせ変態なんだから、このくらいのことやっても平気だろう」と思われて、性犯罪などに巻き込まれやすくなってしまいます。

私自身は服装などには一応、気をつけているのでアメリカで危険な目にはあったことはありませんが、例えば日本人の女の子はニーハイブーツを履いて太ももを出すことがあります。このファッションは映画「プリティ・ウーマン」でもそうでしたが、売春婦のファッションです。ですから、そういう格好をしているだけで「その筋の人」と思われ、それなりの見られ方や扱いをされてしまうのです。

偏向ざんまい

また、日本人男性もそのような偏見を持たれやすく、海外で仕事をしたりする場合に、不利に働きます。これは、アメリカで生活していて私も感じたことですが、アメリカ人の人の中に「日本人男性は変態だ」という考えを持つ英語圏の人たちが結構、多いことです。印象操作されているのです。

毎日新聞ワイワイ
(毎日新聞のワイワイ英文記事に関する謝罪文。しかし、なぜか謝罪は日本語。)

日本叩きによって、海外の人たちにこのような偏見を先に持たれてしまうと、本人が努力して「そうではない」ということを身を持って証明していかなくてはならないのです。そして、そうやって努力したとしても「○○さんは、日本人にしてはいい人だね」とか「日本人だけど奥さんを大切にするね」などと言われてしまいます。長年アメリカに住んでいると、仲良くなったアメリカ人に、それっぽいことを言われて、ガックリすることがよくあります。まあ、いちいち気にしてられませんが。

毎日新聞、変態なのに昇進

これは、日本人全体にとって非常にマイナスに働いています。つまり、毎日新聞の記事は、海外での日本叩きや日本人差別を助長したということになります。

また、別の問題もあります。「ほんまでっかTV」にも出演されている科学者の武田邦彦氏は、「意図的な誤報をする毎日新聞は読まないほうがいい」と述べています。

最近では、インターネットテレビ上で百田尚樹氏と石平氏が毎日新聞を批判したことに対して、訴訟の脅しをかけたことが知られています。しかも、「このことは公開するな」と圧力をかけたのにも驚きます。これは、言論弾圧ですよね? (そして、この映像は又しても削除されていました)

逆に毎日新聞が起こした「西山事件」などに再び注目が集まってしまいましたが。

過去には、毎日新聞の記者が手榴弾を持っていて捕まった事件や、盗撮で捕まった毎日新聞記者もいましたね。

なぜ、このような新聞が日本では存続できているのか? 逆にそこが知りたいですね。



人種平等の世界を築いたのは日本

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NASAが公開した月の裏側の映像がフェイクすぎて笑える件

捏造報道
12 /27 2017
先日、NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断をという記事を書きましたが、その続きです。

しばらく前に「NASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽など」という記事の中で、NASAがアメリカ国防省や諜報機関と連携しており、新しい時代の戦争のターゲットは、「人類」である、と書きました。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか

・マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
・化学物質による不能化させる武器
・感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
・化学物質による個人無力化武器
サイウォーマインドコントロールサイキック能力による戦争
・アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト


NASAの内部文書 http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf 


そして、11月に太陽系外から葉巻型の小惑星が来ているというNASAが発表しているニュースが大々的に出ていることに関して、NASAの科学者も医療関係者の大量不審死と同じような感じで、ここ何年かの間で100名以上も不審死している上に、NASA自体が純粋な宇宙開発の機関ではなくなっていることが、この内部文書に国防省や諜報機関と連携していることが明記してあることからも分かり、軍備の一部と化していることを指摘しました。

NASAが「合法的な武器」の一つとして、サイウォー「心理戦、洗脳」を挙げたのは、上の内部書類をみていただけると、わかると思います。わかりやすい言葉で言い換えますと、NASAは「嘘や捏造で人を洗脳したり、騙したりすることは、合法的な武器である」と考えているということです。もっと分かりやすくいうと…

勝手に信じ込むトロすぎるお前らが悪い

という考え方です。

さて、それを踏まえてですね、ウォールストリート・ジャーナルが2015年8月6日に取り上げたNASAが発表した「衛星が捉えた月の裏側」のニュース映像をご覧ください。この映像は、CNNもニュースで取り上げていますが、最近ではCNNは捏造がひどすぎて、もう誰も信じなくなって視聴率も落ちてしまっているので、敢えて他のメディアのニュースを取り上げます。



この映像は、どんな風に見えますか? 私は、この映像があることは知っていて、ニュースの表に貼ってある映像のスクリーンショットか静止画を見て、何かのシミュレーションというか、グラフィックだと思っていました。ですから、この映像がNASAが「本物の映像」として公開していることを知りませんでした。映像の右側にNASAと書いてありますから、NASA提供の映像とわかりますね。

明らかな作り物に見える

からです。

Moon_cnn.png

この映像ですね、月の動きを早回しにして見せている設定なんだと思いますけれど、あまりに粗悪品というか、手抜きの捏造映像なんです。なんと、地球上に覆いかぶさっている

雲が全く動かない

んです。天気予報の映像でさえも、早回しの映像は雲が動きますから、そのくらい一般の視聴者にだって分かります。

それからですね、この月のグラフィックの作り方自体が素人の仕事というか、ひどすぎるんですよ。私はグラフィックデザイナーとかではないので、詳しいことは分かりませんが、この月の右側に注目してください。

何かグリーンの色が滲み出ている

のですよ。

Moon_darkside.png

そういえば、元NASA勤務のグラフィックデザイナーがNASAの出す映像や写真を加工する仕事をしていた、と内部告発している女性がいましたね。

そういうわけで、仮に将来的にNASAが本物っぽい映像を出してくることがあったとしても(?)、NASAが発表する映像や画像の信憑性自体が疑われている現在、「またか!?」としか思えないのですよね。これから、あちらさんがどんな映像や画像を出してきても、パニックしてはいけませんよ。パニックしたり恐れたりすることは、思考停止を招くので、相手の思うツボです。

先ほどのNASAの内部書類には、連携部署として、CIAが明記してありましたが、ここは映画業界との正式な窓口があることが公式サイトで公表してあることを書きましたが、アメリカの映画業界は、モッキングバード工作で掌握されているというか、連携しているわけです。NASAは、間接的に連携してますから、ハリウッド映画の技術を提供してもらえるということです。

しかし、今回の捏造は手抜きすぎるというか、全く精巧ではなく、レベルがあまりに低くなっているというのは、どういうことなんでしょうね。安く雇えるバイトさんにやらせているのか、視聴者を徹底的にバカにしているのか…。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 

NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断を

捏造報道
12 /23 2017
しばらく前にNASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽などという記事の中で、新しい時代の戦争のターゲットは、「人類」である、と書きました。

11月に太陽系外から葉巻型の小惑星が来ているというニュースがあったのをご存知の方も多いと思います。そして、そのほかにも、UFOが写真に写ったとか映らないとか、アメリカ政府が宇宙人について公表するのではないか、などというニュースが流れています。

しかし…。私は、基本的に非人道的なことを内部書類で公開している政府機関は、何かよくないものに乗っ取られているとしか思えないです。また、NASAの科学者も医療関係者の大量不審死と同じような感じで、ここ何年かの間で100名以上も不審死しています。(これについては、また詳しく書きたいと思います。)しかし、NASAはそれで困っているようなニュースも出てこないし、調査しているような動きもありません。

ナサ不審死

https://undergroundscience.net/other/74-nasa-scientists-killed-in-the-last-two-years-whats-going-on/
「過去二年間に74名のNASA科学者が殺された、一体なにが起きているのか」

ですから、そこが公表する内容を素直に信じる気はありません。

改心してもいない詐欺師や殺○鬼がいうことを、そのまま信じることはできない

のと同じ考え方です。

こちらは、NASAが「明らかに合法的な武器」として内部書類で述べたものです。ここで、化学物質やマイクロダストなど、目には見えにくいものを「合法的な武器」として挙げていることの鬼畜さに注目してください。ナノサイズの武器や電磁波や音波は、目に見えないため、犯罪を証明することがほぼ不可能なのを見越して、「合法的」と明記しているのです。そのような考え方をする機関が出す新情報を、信じられますか? 

ナサの合法的武器


何が明らかに「合法的」であるか

・マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
・化学物質による不能化させる武器
・感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
・化学物質による個人無力化武器
・サイウォー(マインドコントロールサイキック能力による戦争
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト


http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf

スマートダスト


この内部書類は、2000年前後のものと思われていますが、ここにアメリカ政府の関連機関が列挙してあるのですが、アメリカ国防省だけでなく、CIAなどの諜報機関なども関わっていることが分かります。もうその時点でNASAが純粋に宇宙開発や探索をする機関ではなく、政治的に利用されており、戦争の道具となっていることが、その文書を見るとわかるのです。分かりやすく言うと、闇の勢力の傘下というか一部であることは間違いありません。

最近、アメリカのスティーブン・グリア博士という方が「もうすぐアメリカ政府はニセの宇宙人襲来を捏造してくる」と警告しておられます。

グリア博士

CIAがオフィシャルサイトでハリウッドとの窓口があることを公開していることを書きましたが、CIAには「モッキングバード工作」という映画業界やメディアを掌握する工作をしており、ハリウッドと大手メディアはCIA傘下のようになってしまっているのです。アメリカの映画業界は宇宙人のようなものを作って見せて私たちに本物だと信じ込ませるくらいの特殊技術を持っていますから、アメリカ政府が作ったそれっぽい飛行物体から、宇宙人ぽい特殊メークをした低身長の役者さんを出してくることなんて、朝飯前なんです。

「宇宙人が来た! 大変だ!」と言って脅したら、パニックに陥った世界中の愚民はなんでもするでしょうからね。

まあ、とにかくこれからNASAがする発表は、

基本はやらせというか、アメリカの軍事作戦

である可能性が強いことは肝に銘じておかなければならないことは確実に言えます。以前の記事にも載せましたが、NASAの内部書類の中で挙げていた関連省庁は、ほぼ軍関係と諜報関係でしたからね。

NASA3

ま、そういうことで、私たちが脊髄反射だけでものを考え、すぐ怖がって爬虫類脳(レプティリアン脳)しか使わない「愚民」から脱却することが大切になってくると思います。

過去記事
CIAがオフィシャルサイトで「ハリウッド渉外担当部門」を公表していた!
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 

米大手メディアが震え上がったポール元議員が公開した捏造記者とメディアのリスト

捏造報道
12 /23 2017
2017年03月27日(月)

アメリカの左翼学者が200以上の独立系のニュースサイトを「フェイクニュースのリスト」として発表し、それをワシントン・ポスト紙が報道してから、逆に「ブライトバートニュース」やフェイクニュースとして攻撃を受けている「ドラッジ・レポート」、「インフォウォーズ」、「ナチュラルニュース」などの独立系のメディアに対する注目が高まっています。

そして、CNNなどの大手メディアも逆に「フェイクニュース」を流しているかどうかが検証され、過去の捏造やニュース番組での「事故現場役者(クライシスアクター)」と呼ばれるサクラの存在などが暴かれるようになり、むしろ大手メディアに対するブーメラン現象が起きています。

そして、米大手左翼メディアが震えあがったのが、ロン・ポール元議員が公開した「フェイクニュース・リスト」でした。

ロン・ポール
http://www.ronpaulinstitute.org

これは、大統領選挙の際にクリントン陣営と共謀したジャーナリスト名と媒体名のリストです。主にウィキリークスから流出したメールの内容をもとにしていますが、この内容がすごいのです。

マダム・プレジデント

(「マダム・プレジデント」と事前に印刷されていたニューズウィーク誌の表紙に大統領選の前日である11月7日にサインするクリントン元候補。当然、自分が勝つと決め込んでいたことが分かります。こちらは、デイリーコーラーの記事より。)http://dailycaller.com/2016/11/14/heres-a-photo-of-hillary-signing-copies-of-newsweeks-madam-president-issue/

クリントン勝利を確定

MSNBC 「科学者は、99%の確率でクリントンの勝利を予測」2016年11月14日
http://www.msnbc.com/the-last-word/watch/scientist-predicts-99-chance-of-clinton-win-801634371744

クリントン元大統領の報道官を務め、テレビ解説者となったジョージ・ステファノプロスは「そちら側の人間」なので分かりますが、その他の記者の数が多すぎて笑えません。中には有名なダイアン・ソーヤーなどが入っています。大手メディアなどがロン・ポール元議員を「ロシアのスパイ」などと貶める報道をしていますが、大手メディアとその所有者やスポンサー勢力がここまで暴露されてしまって、躍起になっているのがわかります。

この「フェイクニュース」という言葉は、国を取り戻そうとしているトランプ大統領を失脚させようとするグローバリスト勢力に作られた言葉だったのですが、トランプ大統領が「CNNはフェイクニュースだ」と逆手にとって、大手メディアの捏造を逆に暴いてしまったので、今度はCNNのクリス・クオモが「フェイクニュースというのは、黒○ぼ(エヌワード)を言うのと同じようなものなので、やめましょう」というニュースを出してきました。

しかし、「捏造」を「捏造」と呼べなくなったら、もうその国には自由はなく、民主主義は終わりです(実はとっくに終わってるかもしれないにしても)。アメリカという国が民主主義国家であり続けることができるかどうかは、ほぼ「言論の自由」が保たれるかどうかにかかっていると思うのですが、事実を指摘する独立系のジャーナリストが脅迫されたり、医療メディア経営者や医療関係者などが大量不審死するなど、アメリカの「言論の自由」は非常に危険なところまで来ています。

日本はこれまで、アメリカのグローバル勢力から属国として見えない形で搾取されてきましたが、トランプ大統領が就任した後にアメリカから「金(防衛費なり)を出せ」という要求がなかったために日本側がびっくりしました。現在、日本を搾取し、アメリカ国民も健康保険などを通じていいように搾取してきたグローバル勢力は、トランプ大統領が誕生した今、トランプ潰しに躍起になっているので、ひとまず「日本の搾取は休止している」というような状態ではないかと思います。

日本も、日本の真の独立を目指すいいチャンスとしか言いようがありません。しかし、トランプ大統領が失脚したり、暗殺されたりするようなことがあれば、アメリカの属国状態を続けてきた日本は、またいいように利用される隷属状態に戻ることは間違いありません。

ヒラリー・クリントン陣営と共謀したジャーナリスト名と媒体名のリスト

セシリア・ヴェガ(Cecelia Vega ABC)
デヴィッド・マイヤー(David Muir ABC)
ダイアン・ソーヤー(Diane Sawyer ABC)
ジョージ・ステファノプロス(George Stephanopoulos ABC)
ジョン・カール(Jon Karl ABC)
ジョン・ヘイルマン(John Heillman Bloomberg)
マーク・ハルペリン(Mark Halperin Bloomberg)
ノア・オードネル(Norah O'Donell CBS)
ヴィッキー・ゴードン(Vicki Gordon CBS)
ジョン・ハーウッド(John Harwood CNBC)
ブリアナ・ケイラー(Brianna Keilar CNN)
デヴィッド・カリアン(David Chalian CNN)
ジョージ・ボーガー(Gloria Borger CNN)
ジェフ・ゼレーニー(Jeff Zeleny CNN)
ジョン・バーマン(John Berman CNN)
ケイト・ブルダン(Kate Bouldan CNN)
マーク・プレストン(Mark Preston CNN)
サム・ファイスト(Sam Feist CNN)
ウルフ・ブリッツァー(Wolf Blitzer CNN)
ジャッキー・クチニック(Jackie Kucinich デイリー・ビースト)
ホイットニー・スナイダー(Whitney Snyder ハフィントン・ポスト)
ベッツィー・フィッシャー・マーティン(Betsy Fisher Martin MORE)
アレックス・ワグナー(Alex Wagner MSNBC)
ベス・フイ(Beth Fouhy MSNBC)
チャック・トッド(Chuck Todd MSNBC)
フィル・グリフィン(Phil Griffin MSNBC)
レイチェル・マッドウ(Rachel Maddow MSNBC)
レイチェル・ラクーセン(Rachel Racusen MSNBC)
サヴァンナ・グセリー(Savanna Gutherie NBC
ジャミル・スミス(Jamil Smith ニュー・リパブリック)
エイミー・チョジック(Amy Chozik ニューヨーク・タイムズ)
ゲイル・コリンズ(Gail Collins ニューヨーク・タイムズ)
ジョナサン・マーティン(Jonathan Martin ニューヨーク・タイムズ)
マギー・ハバーマン(Maggie Haberman ニューヨーク・タイムズ)
マーク・レイボック(Mark Leibovich ニューヨーク・タイムズ)
パット・ヒーリー(Pat Healey ニューヨーク・タイムズ)ニューヨークタイムズ紙とクリントン選挙対策陣営の共謀がメールの流出で明らかになりました。送り主氏は、ジョン・ポデスタやヒラリーの側近であったフマ・アベディンなどの名前があります。https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/9007
ライアン・ライザ(Ryan Liza ニューヨーカー)
サンドラ・ソビエラジ・ウエストフォール(Sandra Sobieraj Westfall People)
グレン・スラッシュ(Glen Thrush ポリティコ)
ケネス・ヴォーゲル(Kenneth Vogel ポリティコ)ポリティコ誌のジャーナリストであるヴォーゲル氏はが大統領選前に書いた記事の原稿を編集部に送る前に、クリントン陣営である民主党に送ったことが発覚しました。https://www.wikileaks.org/dnc-emails/emailid/8799
マイク・アレン(Mike Allen ポリティコ)
ジェシカ・ヴァレンティ(Jessica Valenti ザ・ガーディアン)
モニシャ・ラジェシュ(Monisha Rajesh ザ・ガーディアン)
セイディ・ドイル(Sady Doyle ザ・ガーディアン)
ブレント・ブドウスキー(Brent Budowsky ザ・ヒル)
アリッサ・マストラモノコ(Alyssa Mastramonoco VICE)
ジョン・アレン(Jon Allen VOX)
カレン・タマルティ(Karen Tumulty ワシントン・ポスト)ヒラリー・クリントンの選挙対策をしていたジョン・ポデスタと、ポデスタがオバマ大統領の側近であった時代に「他の人の情報を流さないで(こちらへ)」と述べた2014年のメールが発覚。



https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/47602#efmAA7ABpAE8AIh

■ロン・ポール元議員のサイト「ロン・ポール リバティ・レポート」
http://www.ronpaullibertyreport.com
http://www.ronpaullibertyreport.com/archives/revealed-the-real-fake-news-list

国境破壊主義者の地球温暖化詐欺に「ノー」といったトランプ大統領

捏造報道
12 /09 2017
環境団体が左翼とグローバリストに乗っ取られ、「地球温暖化」や「気候変動」という題目の元に世界の国々と政府を巻き込む壮大な詐欺に発展してきました。大手メディアは、温暖化を事実のように大々的に報道してきましたが、それを事実とは違うと主張している科学者が実は非常に多いのです。

ノーベル賞受賞者のイヴァール・ジエーバー(Ivar Giaever)も、地球の温度は極めて安定的で、南極の氷に関してはむしろ増えていることを指摘しており、以下のように述べています。

「地球温暖化について、
論じたり反論することが許されないようになっており、
これは宗教
のようだ」

ノーベル賞受賞者 イヴァール・ジエーバー(Ivar Giaever)





「パリ協定」の内容は、環境汚染をやりたい放題の中国などに関しては、規制しないというおかしな状態です。

そもそも、二酸化炭素という私たち人間が体から吐く天然のものを悪者扱いして、量を規制しようとしたり、二酸化炭素の排出量の権利を政府や企業が売り買いするというのは、変な話ではありませんか。水銀やグリホサートなど、人体に有害な規制を強めるべき物質が他にたくさんあるのに、です。

グローバリストの方々はよく「二酸化炭素ゼロ排出を目指す(ゼロ・エミッション)」などと言っていますが、それがいかに馬鹿げたことか小学校で理科の授業を聞いていた方なら分かりますよね。二酸化炭素を一切出さずにゼロにするということは、人間や動物に「息吐くな」といっていることと同じです。そう、「死ね」ってことなんです。

ジエーバー博士は、空気中の二酸化炭素の増加は樹木の発育を促進するものであり、いかに「温暖化」を主張する人たちが二酸化炭素を必死に抑えようとして、政府や企業が巨額を投じることの愚かさを指摘しています。現在、大手マスコミでは「二酸化炭素汚染」などという怪しい言葉が一人歩きしています。

これは、私たちでも冷静になれば分かることなのですけどね。二酸化炭素は、植物が光合成をするのに必要な物質です。二酸化炭素は樹木にとって、水と同じくらい大切な物質です。地球の歴史の中で空気の二酸化炭素の濃度が現在の何倍もあり、植物が現在よりも生い茂っていた時代もありました。

また、炭酸水を飲んだり、肌に使うことが美容にいいことを女性なら知っています。細胞を活性化するからです。炭酸水は何かと言うと、二酸化炭素を水に溶かしたものです。二酸化炭素は、美容と健康にいいものですから、地球の毒になるものではないのが明白なのです。

アメリカの気象庁にあたるNOAAに勤務していた科学者の内部告発者も、温暖化を正当化するために、意図的に気象データの捏造をしたことを指摘しています。これは、イギリスのデイリー・メール紙にも報道されました。



元NASAの科学者、テリー・ロヴェル教授も、地球温暖化が詐欺であることを主張しています。

むしろ、地球温暖化を提唱した詐欺の張本人であるアル・ゴア氏に対して、3万人もの科学者が訴訟しようという動きさえあります。

ロシアのプーチン大統領も、

「地球の気候変動は周期的なものであり、
地球温暖化が国を経済的に不利に追い込む
武器として利用されている

地球温暖化に対する人間の与える役割は限られており、温暖化と戦わなければならないという考え方には根拠がない」

プーチン大統領の演説



という発言をしています。ロシアは、エリツィンの時代に国力を弱体化してエリートのみに儲けさせるグローバリストに国内経済を貪られているので、分かっているようですね。

日本では、ホンマでっかTVや虎ノ門ニュースでお馴染みの科学者の武田邦彦先生が温暖化の嘘を指摘しておられます。



まあ、そういうわけで、パリ協定から「アメリカは抜ける」といったトランプ大統領は、「詐欺にはもう騙されません。関わりません」といったということになります。

もちろん、トランプ大統領を攻撃する勢力は、この詐欺に加担している勢力であるということです。一度ヤクザの餌食になった人が、そこから抜ける時に執拗な嫌がらせを受けるのと似ています。

「ヤクザ」といえば、イギリスの愛国者であるファラージ議員の過去の発言の中に、イギリスのEU離脱に際して因縁をつけてイギリスに巨額の罰金を請求するEUは「身代金を要求するマフィアのようだ」と述べていたことを思い出します。

つまり、代表者が国民から選ばれた政治家ではなく、内輪で決められたエリートが仕切っているEUという、各国の力を弱体化させる枠組みから「自国にとって不利なので足を洗います」と言ったら、「落とし前つけろ」とイギリスは脅されたのです。離れようとして脅しに出るのは、ストーカーとヤクザですよ。

しかも、イギリス国民が正当な投票で決めたEU離脱をアメリカ大統領が支持する見解を出したところ、EUのユンケル議長は、「アメリカをバラバラにしてやるからな」という内容の脅しを返しました。エリート然としてスーツを着ていても、言ってることとやってることがヤクザと一緒(笑)。イギリス国民にしてみれば、「やっぱりヤクザまがいのEUと縁切ることにして良かった」と思っているはずです。日本も、実はTPPに入ると約束してしまったので、これからイギリスで起きたようなことが起きる可能性が高いので、人ごとではないのです。

最初は地球の温暖化で気温が上がっていることが問題だということだったのに、実際に地球の温度が上がっていることが科学的に証明出来ずに、むしろ下がっているデータも存在するため、最近では「地球温暖化(グローバルウォーミング)」という言葉をやめて、「気候変動(クライメートチェンジ)」と言葉をすりかえる有様です。これも、ヤクザがいちゃもんをつける際に最初の理由をすげ替えて、違う理由で脅してくるのと似ていませんか。

アメリカの大統領にトランプという、強気でべらんめえな民間人の愛国者をアメリカ国民が選んだ理由がここにあります。国力を弱めて乗っ取ることが目的の国境破壊主義者や腐敗政治家には、地球規模の詐欺や犯罪からアメリカ国民を守ることができないと思ったからです。

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sacredokinawa

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