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気になる繋がり…ソロスー阿部修平ー竹中平蔵ー上杉隆ー立花孝志

グローバリズムなど
08 /16 2019
NHKから国民を守る党の幹事長に上杉隆という人物が就任して、何か「アレ?」という違和感がしてきました。

この方は、元ニューヨークタイムズ紙勤務ということは、バリバリのグローバリストにして左翼です。以前から、あの新聞は日本の朝日新聞と提携していて、朝日の捏造をニューヨークタイムズが英語で書いて世界に日本人についての嘘を広めて貶めるという連携をして来ました。ニューヨークタイムズ紙があの人にソックリの現職大統領が刺されるというトンデモ劇のスポンサーになったり、前回の大統領選後にロン・ポール元議員が捏造した新聞名と記者名を名指しで公開したときにも、ここの記者の名前が複数あがっていました。

上杉隆がバリバリのグローバリストなら、「当然、国内におけるグローバリストの親玉である竹中平蔵と繋がっているんだろうか」と思って、ググって見たらビンゴでした。竹中平蔵と言えば、元国会議員で元大臣にして、パソナグループ取締役会長やその他の企業の取締役、東洋大学教授を兼任している人物。「正社員をなくそう」といって、日本の雇用制度を破壊し、郵政民有化などで日本を外国に売り飛ばしてきた。さらに言えば、

仁風林でシャブと女を使って
大勢の政治家の弱みを握っている


シャドウバンされていると思うので、検索で見つかりにくいと思いますが、過去記事はこちら。竹中平蔵批判の東洋大学生が実名入りで報道され吊るし上げられ言論リンチに

そして、上杉隆さんという人は、去年、竹中平蔵氏のインタビューをして「日本の経済について」聞いている。
https://camp-fire.jp/projects/81904/activities/61547

ちなみに、上杉さんの会社の名前、「ノーボーダーニュース」は「国境なきニュース」。つまり、この人が「国境はいらない」という考えの国境破壊主義であることをうかがわせる名前です。上杉さんは小沢一郎さんとも繋がっているようですね。

何か田母神さんが都知事選に立候補した時に、チャンネル桜の水島社長が小沢一郎の元秘書で韓国語が流暢な島本順光氏という人物を選挙対策本部事務局長に突っ込んで来たのを彷彿とさせます。

立花議員は、「私は上杉隆の子分です」と言っているようですが、もしかして、もしかすると…。

立花孝志は、竹中平蔵の鉄砲玉なのか!?

立花氏とNHKを守る党については、今後、静観する必要がありそうですね。もしかすると、外国勢力に操られた連中が立花議員を使ってNHKの土台を崩し、肥え太ってカネ余りのNHKをスクランブル化(半民営化?)するドサクサに紛れて富を収奪ようとしているのかもしれません。

竹中平蔵の資産を管理しているといわれている投資会社社長の日本人に阿部修平という人物がいますが、この人は数々の国家を破壊して来たあの大投資家で「元なち楽しかった発言」で有名なジョージ・ソロスと一番つきあいが長いと言われています。

安倍修平

「ソロスから運用を託された男」
https://zuuonline.com/archives/185475

ソロスのヤバさがどれくらいかというと、我が国の首相に靴入りのデザートを食わせて平然としていた、あの強面で強気な椅子の国が「国家の脅威に指定している人物」といえば、お分かりになるかと思います。

日本が、今…狙われているのかもしれない。

「ナスはお前だろ」なシュワがネオナスを批判、すべてがあべこべになっている!

グローバリズムなど
03 /23 2018
昨年、出した記事ですが少し書き加えたものを再掲載しておきます。今でも状況は変わっていないので…。

ー ー ー ー ー ー

2017年08月24日(木)

最近、アメリカでは実際にナスとつながりのあった人物が表に出てきて、自分は反ナスだというような発言する非常に興味深いことが起きています。実際にナス党員であった育て親についていき、同胞の油田屋人の財産収奪に出かけて行った思い出を「一番楽しかった頃」、「罪悪感はなかった」とテレビで語った投資家のジョージ・ソロスも、そう言えばトランプ大統領を「独裁者(緋虎みたく)なる」と批判していましたが…。数々の国家転覆を図ってきたのは、この人なんですけどね。

エリザベス女王も幼少期のナス敬礼写真が出回っていますし、ブッシュ家がナチスを援助したことも知られています。トランプ大統領がケネディ大統領関連の機密公文書を公開してから、アメリカ政府が元ナスの科学者や幹部など数千名を雇い入れたことも明らかになっています。

今やハリウッドの重鎮の一人であるシュワちゃんも、その系統ですね。一時は、アメリカ大統領を目指していると言われていましたが、カリフォルニア州知事を務めたオーストリア出身の俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー。この方、父親のグスタフ・シュワルツェネッガーがナチスの党員だったことが判明しているのです。

グスタフ父

しかしですね、シュワちゃんは、それを誇りに思っている節があるのです。こちらのベルトのモチーフはナスの「スカル・アンド・ボーン」です。

シュワベルト

オリンポス山に登った際のポーズは、ナスのポーズでした。本人的には、きっとこのポーズが一番イケてると思ってるんだろうなw

シュワ敬礼

お気に入りの椅子には、ナスの紋章が…。

シュワ椅子

このベルトは、相当気に入っているらしいですよ。あの人とお揃いだからw ある意味、思想と嗜好ははっきりしてるよね。

シュワナチ

帽子についているマークをよく見て、比べてください。

帽子

しかし、投資家のジョージ・ソロスのように実際にナスに協力したことを認めている人物がヒラリー・クリントンのような大統領候補に巨額の選挙資金を渡し、保守派の言論を弾圧していたり、共和党のライアン議員やマケイン議員まで寄付を受け取っていたリ、辞任が発表されたマクマスター大統領補佐官のようなホワイトハウス内部にいる人物までが、ソロスの紐付きでしたね。ナスの亡霊にどいつもこいつも買収されて政治の中枢に巣食っているような国が現在のアメリカです。

それが、「国を取り戻そう」と言っているトランプ大統領をソロスに雇われている左翼団体やマスコミが「ナスだ」というようなことを言うので、事実とあべこべなイメージが起きているのです。

白人いちばん主義のKが三つの団体の元指導者であったバード議員とオバマ元大統領が懇意の仲で、バード議員がオバマ支持を表明していたことを書きました。

バード議員とオバマ

そして、ヒラリー・クリントンは、大統領選の時に、トランプ大統領を「人種でさべつしている」とか「女性をみくだしてる」などと批判していましたが、実は全くの正反対だったことが明らかになりつつあります。

白人いちばん主義のKがみっつの団体のカリフォルニア州支部の代表者は、以下のような発言をしています。

われわれは、ヒラリー・クリントンの選挙資金に匿名で2万ドルの寄付をしました。大勢の人は気づいていませんが、彼女は、われわれの団体の友人です。

ウィル・クイグ(カリフォルニアKが三つ グランド・ドラゴン)



また、ヒラリー・クリントンは、同じくクークラックス暗ン(Kがみっつ)のリーダー格であった人物であるロバート・バード氏が自分の助言者(メンター)であったことを認める発言もしています。

クリントンとバード議員

本日、われわれの国は、真に筋金入りのアメリカ人を失いました。私の友人であり、助言者(メンター)のロバート・C・バードです。バード上院議員は、卓越した雄弁さと高潔さを持った人物でした。

ヒラリー・クリントンの発言



今、アメリカで「ナスはお前だろ」なあべこべ現象が起きているのです。

犯罪を犯した不法移民を取り締まる仕事をしていたアパイオ保安官が不当に悪者に仕立て上げられて濡れ衣を着せられたように、真面目に働いている人が差別主義者のレッテルを貼られて社会的に抹殺されそうになったり、実際に犯罪者として扱われていたのが最近のアメリカなのです。

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ハリウッドと国家破壊主義者:トランプ大統領の「生首」を持った写真を披露

グローバリズムなど
03 /01 2018
2017年06月01日(木)

ヒラリー・クリントンの「クリントン財団」が汚職まみれで、アメリカの左翼の腐敗は有名ですが、アメリカの右派を代表するライアン下院議長やマケイン議員までもがナチスの協力者でグローバリストのジョージ・ソロスから寄付を受けていたことが知られています。

右も左も汚職まみれの中、「ワシントン政界のドブ掃除をする」と宣言したトランプ大統領が過去数カ月間にアメリカの国の枠組みを取り戻しつつあることに対して、アメリカの左翼とグローバリスト、中国勢力にハイジャックされたハリウッドが狂ってきました。ハリウッドも、いよいよ本性を現してきたなという感じです。

以前から、マドンナが「ホワイトハウスを爆破したい」と発言したり、スヌープドッグがプロモビデオでトランプ大統領に似せた人物を銃で撃つ映像を流したりして、ハリウッドの有名人たちはトランプ大統領へのテロ行為をチラつかせてきました。

先日、アメリカ人の女性コメディアンのキャッシー・グリフィンがトランプ大統領の生首に似せた真っ赤な血まみれの等身大の人形の頭を持ったビデオがテレビに登場しました。

そもそも、このキャッシー・グリフィンという人物は、自らを「D級セレブ」と言う自虐ネタや整形して若返りを果たしこと以外では話題性がなく、思想的にはリベラルであるだけで「そもそも、コメディアンとしてそんなに面白くない」ということで知られています。つまり、CNNなどの主要メディアがこの人物を起用するのに政治的な意図があるとしか思えないのです。

CNNは、クリントン・ネットワークという異名を取るほど、クリントン支持で左翼思想のテレビ局であり、湾岸戦争の捏造報道以外にも、事件報道の際に犠牲者のふりをする「クライシスアクター」と呼ばれるサクラの役者を雇ったりした捏造ニュースが話題となり、不信感を買っています。

このテレビの放送中、トランプ大統領の息子のバロン君が見ており、父親の本物の生首だと一瞬、勘違いしてショックを受けたという報道がされています。メラニア夫人は、「母として、人間として、非常に嘆かわしいことだと思う。こういった行為は間違いであり、このようなことをする人の精神状態を疑わずにはいられない」というコメントを出しました。

この映像に対して、最初はアメリカの左翼メディアと左翼文化人は喜んで「別にいいんじゃないの?」と反応していのですが、一般人の嫌悪感と不信感を買いました。この事件の後、視聴者から不信感を買ったCNNテレビの主要スポンサーであった大手警備会社のADTは、CNNの広告を中止することを発表しました。

確かに…「国の代表である大統領をテロ行為で殺すイメージを世間に晒す人物を雇っているCNNってどうよ?」という国民の不信感が募る中、そんなCNNに信用と安全第一の警備会社が広告を貼っても、逆効果ですよね。笑えないです…。

その結果、キャッシー・グリフィンは、アンダーソン・クーパーと一緒にCNNテレビの年末の特番に出演していて、契約があったのですが、最終的に番組から降板するという結果になりました。(CNNはすぐに首にせずに1日以上して世論の反応を見てから首にしたあたりが、いかにもマッチポンプぽいです。)本人はテレビで「私がやったことは、行きすぎでした。間違ってました」と謝罪しました。

元ナ○ス協力者の投資家、ジョージ・ソロスの国家転覆歴。今、標的はアメリカ

グローバリズムなど
12 /25 2017
2017年08月09日(水)

あの国も、あの国も、あの国も…。「国家転覆の裏にソロスあり」とも言われるほど、あっちの国でもこっちの国でも経験のある投資家のジョージ・ソロス。「グローバリスト」や「国際金融資本勢力」って、具体的に言うと、一体、誰のことなのか? といった時に、真っ先に思い浮かべるのが、この方です。

ソロス_イスラエル

ソロスといえば、出身地のハンガリーで十代の時にナチス将校の保護者と一緒にナチスに加担して同胞のユダヤ人たちの財産収奪に出かけて行った思い出を「罪悪感はなかった」、「一番楽しかった頃」とテレビで語ったことでも有名です。先日は、イスラエルがジョージ・ソロスを「国家の敵」と指定したことがニューヨークタイムズ紙やロイター通信などで報道されました。

これまでも、「今度は、あの国がターゲット?」と次々と話題になってきました。

ソロス記事3

ニューアメリカン「ジュディシャル・ウォッチ(司法監視団体):ソロスが米国の国家資金でマケドニアの政府転覆活動に充てている」
https://www.thenewamerican.com/world-news/europe/item/25855-judicial-watch-soros-using-us-funds-to-help-overthrow-macedonian-government

アームストロング・エコノミックス
「また、ソロスがやっている。ポーランド政府転覆を狙っている?」
https://www.armstrongeconomics.com/world-news/corruption/soros-at-it-again-trying-to-overthrown-polish-government/

ソロス記事4

バルチックタイムズ紙(ラトビア、エストニア、リトアニア)
大臣「ソロスが国会の転覆を企てている」
https://www.baltictimes.com/news/articles/10793/


ソロス国家転覆1


ハングザバンカーズ「ジョージ・ソロスがウクライナ危機に出資したことを認める」
http://www.hangthebankers.com/george-soros-admits-to-funding-the-ukraine-crisis/
2014年6月2日
「今週末、CNNのファリード・ザカリアに対して、ジョージ・ソロスは、ウクライナで選挙で選出された指導者を失脚させることとなった基金の設立を行い、国務省が選んだ軍事傀儡を据えたことを語りました…」

ソロス記事2


イギリスBBC「赤道ギニア国で2004年に失敗に終わったクーデターのリーダーであった元英国人傭兵のサイモン・マンが同国の政府転覆を企てたのはアメリカの億万長者であるジョージ・ソロスだと糾弾した」
http://www.bbc.com/news/world-africa-40420872

ちょっと…ページが足りなくなりそうな勢いです。「ソロス 転覆」で検索してみてください。

ソロスの今の標的は…アメリカなんです。

ご本人も、はっきり言っているのです。



この方、英語に訛りがあって聞きにくいのですが「ん? 今なんて言った?」Disrupting activities(国を)崩壊させる活動 が… it was a lot of fun(楽しかった)。私たち日本人のようなお人好し民族には、想像を絶する内容です。

これまでに、色々な国の市民団体に出資し、
スキャンダルや訴訟などを起こして、
政治家に不信感を持たせて辞任に追い込んだ上
で、クーデターを起こし、自分の息のかかった人物をトップに据えて、後で利益を丸ごと還元させるというやり方です。

日本も、日本人の名誉挽回をするために「百人斬り訴訟」や慰安婦捏造問題に弁護士として取り組んでいたところ、靖国神社で安倍首相にスカウトされて政治家になった愛国者である稲田防衛大臣が辞任に追い込まれましたね。稲田氏の経歴を熟知している中韓が反発していましたが、

稲田大臣の辞任は
国境を破壊したい勢力にとって思惑通り


というところです。国の乗っ取りの最初の段階は、まずその国を愛して、名誉や土地を守るために戦ってきた愛国者を排除することです。日本でも、アメリカと似たようなリーダーの引きずり下ろしが始まっています。

ソロスは、昨年のアメリカ大統領選で800億円以上をヒラリー・クリントンに寄付しており、トランプ大統領を批判してきました。

ソロスがアメリカを転覆させてしまったら、世界の安定を根底から揺さぶることになってしまいます... 特に、今は北朝鮮の核の脅威がありますし…。

国家安全保障委員会のトップであるアメリカ大統領補佐官であるマクマスターは、「ソロスに定期的に報告をしている」というスクープが出たばかりです。

日本でもね、国家破壊勢力と懇意な政治家がいるのですよ。ロンドンに出張に行った際にわざわざ政治家でもないソロスの自宅に寄って、ツーショットをフェイスブックで公開していたのが、日本の小池百合子です。小池百合子は、なんとなく偽装保守のような気がしていましたが、これで決定的になりました。小池百合子は、日本を国際金融資本に売り渡す気満々ということですね。

ソロスと小池百合子


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グローバリズムなど
12 /25 2017
ワクチンによる人口削減」について発言している億万長者のビル・ゲイツらと「世界の人口削減」について話し合ったことをウォールストリートジャーナル紙などに報じられた国境破壊主義者(グローバリスト)で同じく億万長者のジョージ・ソロス。ソロスは、徹底的な「反トランプ」で「トランプは独裁者になる」などと発言したことでも有名です。過去に、数々の国の国家転覆を図ってきたことで知られています。

wj
アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

このようなお金だけ持った方々ですけれどね、世界の国民はこういった方々を代表に選んだことは一度もないのに、なぜだか政治的な発言をどんどん勝手にするんですよね。何か、自分たちが世界を所有しているような幻想というか、根本的に勘違いしているのだと思います。

国境をなくして、それぞれの国の国力を低下させ、世界をお金の力で乗っ取ろうとしている国境破壊主義者(グローバリスト)にとって、自国を立て直そうとする大統領や首相は非常に「邪魔」であることは想像に難くありません。

過去にジョージ・ソロスが「60ミニッツ」というアメリカのテレビ番組のインタビューで若い頃にナチスの協力者だったことを告白して、「罪悪感はなかった」と述べた映像が残っています。また、インタビューでは自分が無神論者であることを明かしています。

ハンガリーのブダペストで裕福なユダヤ人弁護士の家庭に生まれたソロスは、母国がナチスに占領されるという体験をします。その時、父親が14歳のソロスのために偽の身分証明書を作成し、キリスト教徒の政府関係者を育ての親に仕立て上げました。「非ユダヤ人」としてソロスは育ての親と共に同胞ユダヤ人の財産収奪に同行し協力していたことを認めています。しかも、当時を振り返って「一番幸せな時代だった」と語っている音声が残っています。





1998年放映の米テレビ番組、「60ミニッツ」のインタビュー映像
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12260092551.html 



ナチスの協力者であったソロス本人が「トランプを独裁者になる、って(笑)」と世界的に話題になりました。インタビューの後に、ソロスはこの映像の放映を禁止しようとしましたが、すでに世界中で大勢の人が見てしまっています。

ソロスと言えば、世界の様々な国で「革命」を起こしていることや経済危機を作り出したことでも知られています。現在、アメリカの極左団体や人権団体、政治家などにソロスが資金提供をしていることも知られており、「反トランプデモ」の影の仕掛け人とも言われています。

あまりに団体の数が多いので、びっくりしましたがソロスの影響力は、企業や政府、市民団体とアメリカのあらゆるところに浸透しています。アメリカ大統領選でヒラリー・クリントン候補には、ソロスが800万ドル(約8億円以上)も寄付していました。

この過去のソロスによる「ナチス発言」の映像へのリンクを独立系のニュースサイトの第一人者であるマット・ドラッジ氏が「ドラッジ・レポート」の中で取り上げたところ、この情報が世界中に拡散していきました。ドラッジ氏は、アメリカで最も影響力のある独立したジャーナリストと言われており、テレビの解説者などの中でも「必ずドラッジ・レポート」をチェックすると述べている人も多いです。

日本でもね、個人的にソロスと懇意な政治家がいます。小池百合子は、ロンドン出張の際にソロスの自宅を訪問して、ツーショットを撮影したものを、フェイスブックに公開しています。小池百合子が偽装保守であることは、なんとなく感じていましたが、こういうことだったのですね。

ソロスと小池百合子

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グローバリズムなど
12 /12 2017
2017年04月10日(月)の記事です。

トランプ大統領の誕生とイギリスの欧州連合(EU)離脱で、今まで正体がよく分からなかった国境を破壊したい「グローバリスト」たちがとうとう邪悪な正体を現してきたな…という感じがします。イギリスのファラージ議員はEUのことを「マフィア」と発言しましたね。

先日、トランプ大統領がイギリスのEU離脱を支持したことに対して、欧州連合のトップである欧州委員会委員長でルクセンブルグ出身のジャン・クロード・ユンケル氏が述べたことに、アメリカでは衝撃が走っています。

ユンケル

新しく当選したアメリカの大統領はイギリスの欧州連合離脱が起きているのを喜んでおり、他の国にも同じことを奨励しています。しかし、もし大統領がこのまま(の考えで)行くなら、私はオハイオ州とテキサス州オースティンの独立を支援する。

欧州委員会委員長 ジャン・クロード・ユンケル





イギリスのEU離脱は、イギリス国民が決めたことですから、アメリカ大統領が肯定するのは当たり前なのですがね…。アメリカ大統領は国民の直接投票で選ばれていますが、欧州連合のトップは国民から選挙によって選ばれた役職ではないのに、欧州を代表してアメリカを恫喝するとは呆れます。

それにしても、国境を破壊して国力を弱めたいグローバリストのジョージ・ソロスが14歳の頃、ハンガリーで保護者とともにナチスのユダヤ人の財産収奪に自ら協力したことをテレビのインタビューで語ったことを書きましたが、欧州連合のトップであるグローバリスト、ユンケルもまた家族のナチスつながりが明らかになっています。

イギリスの「サン紙」が報じたところによると、ジャン・クロード・ユンケルの父親はヒトラー率いるナチスの兵隊としてロシアとの戦争に従事し、義理の父親はナチスのプロパガンダ隊長に立候補し、フランス語の使用を禁止し、ユダヤ人の権利剥奪する法律の施行に協力しました。

トランプ大統領の誕生とイギリスの欧州連合(EU)離脱で、今まで正体がよく分からなかったグローバリストたちがとうとう邪悪な正体を現してきたな…という感じがします。

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ナスを資金援助したブッシュ元大統領の祖父、プレスコット・ブッシュ

グローバリズムなど
12 /08 2017
栗金夫妻は、さまざまな汚職問題で訴訟が起きてきましたが、関わった要職に就く人物が法廷で証言する前に次々とお亡くなりになったり、内部情報をリークしようとした人物が選挙前に不審死したりすることから、「栗金・クライム(犯罪)・ファミリー」と呼ばれてきました。平リー・栗金が公の席で「私の友人で助言者」と語ったバード議員は白人を至上とする主義の団体、Kが三つつくところの元指導者でした。

国家転覆歴のある投資家のソロスも、十代の頃にナスに協力していた過去を自らテレビのインタビューで暴露しています。

アメリカを牛耳る勢力は、必ず隠れたところで、ナス繋がりを持っているのです。栗金家以外にアメリカの政治を牛耳ってきたのは、現代において2人もアメリカ大統領を輩出したブッシュ家です。現在でも、前代大統領のジョージ・ブッシュの兄弟であるジェブ・ブッシュはフロリダ州で州知事をしています。 

ブッシュの祖父であり、パパ・ブッシュ(写真右)の父であるプレスコット・ブッシュ(写真左)について調べると、第二次世界大戦前の1920年代からナスに出資していたことが分かるのです。

以前は、ここに元ねたとなった映像を張っていましたが、このような映像にはスパイウエアが一緒に張り付いてくることが多いようなので、今回は諦めます。ご興味のある方は、プレスコット・ブッシュとナスで検索すれば出てきますので、ご自分で閲覧してください。



プレスコット・ブッシュとその義父のジョージ・ハーバート・ウォーカーは、ロンドンと提携していたニューヨークの銀行、ブラウン・ブラザーズ&ハリマンやその関連組織の責任者を務めていました。

1919年にジョージ・ハーバート・ウォーカーがW.A.ハリマン&カンパニーを設立し、1931年にはイギリスのブラウン・ブラザーズと合併。ドイツの実業家であるアヴェレル・ハリマンとフリッツ・シーセンは、1923年にヒ虎に出資し始め、シーセンのアメリカへの投資用のオランダの銀行を通じて、ニューヨークにユニオン・バンキング・コーポレーションを設立しました。

パパブッシュが18才の時に、プレスコット・ブッシュはブラウン・ブラザーズ・ハリマンの経営責任者パートナーを務めていました。

当時、「敵性国家との通商条例」という法律によって、アメリカ政府はブッシュが責任者を務めていたユニオン・バンキング・コーポレーションを取り上げました。そして、プレスコット・ブッシュとローランド・ハリマン、三名のナス高官、その他ブッシュの同僚の2名の株を差し押さえます。

そして、1942年にアメリカ政府はオランダ・アメリカン・トレーディング・カンパニーとシームレス・スティール・コーポレーションというブッシュとハリマンが運営していたナスへの出資用の二社を差し押さえます。そこで、アメリカ政府はナスへの出資用の会社は差し押さえることを発表するのですが、アメリカ国内のナスのパートナーは今まで通りビジネスをすることを許したのです。

これまで巨悪の指導者の元にず〜っと富を吸い上げられてきたアメリカ国民が民間人でビジネスマンのトランプを大統領に選んだのは、これまでの長い長い政治の腐敗の歴史にアメリカ国民が目覚めたからに他なりません。

捏造ばかりしている大手マスコミは、トランプ大統領のことを差別主義者だと言っていますが、これは全くのすり替え論法であり、実際はブッシュ家やクリントン家、それに加担する議員や腐敗した政治家こそが、ナスと直接的な関係を持ち、Kが三つつく有名な団体の指導者と懇意なのです。(以下は、元指導者の故・バード議員とヒラリー・クリントン)

クリントンとバード議員

オバマ大統領も、民主党の故・バード議員と懇意で、大統領選の際にバード議員は公にオバマを支持しました。

バード議員とオバマ

日本は、こんなアメリカに戦争に負けて、洗脳された挙句に経済的にも軍備の面でもアメリカの実質的な植民地として搾り取られているのです。日本は、アメリカの言いなりだったために、日本人の税金を使って北朝鮮の核エネルギーの援助をしなければならず、それが国連の監視も甘く、核に転用されたのが理由で今、私たちが核で脅されているのです。

そして、そのために、日本国民の税金でアメリカから戦闘機や武器をもっともっと購入しなければならなくなっているのです。(日本にもっと戦闘機を買わせるために、キャロライン・ケネディ大使が米ボーイング社の取締役として再就職したんですよ。)

私たち日本人は、そうやって理不尽な脅威から国民を守るためにも、アメリカの搾取から抜け出すためにも、早くアメリカ依存から抜けて、憲法もアメリカに押し付けられたものではなく日本オリジナルのものにして、一刻も早く自立しなくてはいけません。

反日中韓を操るのはアメリカ

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エリザベス女王のナ○ス敬礼写真、英王室はナ○スだった

グローバリズムなど
12 /08 2017
英国王室の闇については、以前取り上げましたが、チャールズ皇太子は数百件以上の児童の○的○待をしたジミー・サヴィルと懇意であり、エリザベス女王はこの極悪人に騎士の称号まで与えていました。

サヴィルと女王

サヴィルとチャールズ3

アンドリュー王子がアメリカの富豪で機上で児童○春をさせていたことで有罪判決を受けて服役したジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していたことがあり、原告の少女との写真や法廷証言が裁判記録から判明したことからも、表沙汰になりつつあります。

アンドリュー王子と児童
(エプスタインの元で児童○春をさせられていた少女と英国のアンドリュー王子)

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

エプスタインとアンドリュー王子
(児童の○春ビジネスで有罪判決を受け、服役したアメリカの富豪ジェフリー・エプスタインと英アンドリュー王子)

しかし、英国王室の闇は、私たち日本人の想像を絶するほど非常に深くて、アメリカのブッシュ家の闇とも深く繋がっているのです。

かなり前ですが、イギリスの大衆紙がエリザベス女王が7歳だった1993年の映像を入手し、そこにナ○スの敬礼をする幼いプリンセス・エリザベスの姿を公開し、話題となりました。右側の男性は「王冠を賭けた恋」をして王位を捨てたことで有名になったエドワード8世です。この方は、エリザベス女王の叔父にあたります。もちろん、女性の方はエドワード8世と結婚した元人妻のアメリカ人シンプソン夫人です。

エリザベス女王のナ○ス敬礼

エドワード8世とシンプソン夫人がア○ルフ・ヒ○ラーと懇意で、思想的にナ○スに傾倒し、シンパであったことはよく知られています。

ヒ○ラーとシンプソン2

これは、バルモラル宮殿での映像です。イギリスは、この事実を世界に隠しておきたいのです。

シンプソン夫人

そして、エリザベス女王の夫のフィリップ殿下というのは、これまたナ○スの家系の人物なのです。フィリップ殿下はドイツで育ち、ナ○スの親戚と過ごし、ナ○スの軍隊学校の教育を受けました。

エリザベス女王

これは、ナ○スのバレードなのですが、この若者がフィリップ殿下で左側にいる2人がナ○スの将校であるフィリップ殿下の実の兄弟です。

英王室ナ○ス行進

これは、偶然ではありません。

エリザベス女王のナ○ス敬礼

そして、アメリカの大統領を2人も輩出したブッシュ家の家長ともいうべきプレスコット・ブッシュがナ○スに出資していたことを書きましたが、ブッシュ家というのは、イギリス王室と血縁ですから密接に繋がっているのです。

串刺し公ヴラド

チャールズ皇太子は、過去にテレビ番組で自分がルーマニアのトランシルバニア地方のワラキア公ヴラド3世(1431年 〜1476年)、通称ドラキュラ公(Dracul=竜公、または悪○公の子)または串刺し公の子孫であることを述べています。(上の番組では、本人の口から、その事実を語っています)ブラム・ストーカーの小説「ドラキュラ」に登場する吸血鬼「ドラキュラ伯爵」の実在モデルとして知られています。チャールズ皇太子はルーマニアに土地を所有しており、なんと観光親善大使も務めているのです。

大手メディア、CBSニュースの「ブッシュ家系図」という内容のニュースです。アメリカの家系捜索サイト「Ancestry.com」の情報によると、ジョージ・W・ブッシュ元大統領の先祖に、ワラキア公ヴラド3世がおり、ダイアナ妃(結婚する前から英貴族であったので縁戚関係にあった)とはとこの関係であると指摘しています。



しかも、このニュースによると、ジョージ・W・ブッシュは、ディック・チェイニー元副大統領とオバマ元大統領ともはとこであることが判明しています。

イギリスからアメリカに繋がるナ○スと「悪○の子(ドラキュラ)」と呼ばれたヴラド3世の血統と闇の系譜が見えてきたような気がしませんか? 

国家破壊勢力(グローバリスト)達の頂点に立つ闇の番長たちは、EU議長のユンケルの義父がナ○スのプロパガンダ隊長であったし、数々の国家転覆をしてきたジョージ・ソロスもナ○スに協力した過去をテレビで語ったし、ほぼ隠れナ○スであるか、ヴラド3世の血を引いているということです。

イギリスの児童○待統計
(統計によると、イギリスの児童性○待件数は世界第4位。先進国の中では世界一)

過去記事
チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵ヴラド3世の血を引いていると自ら暴露
ナ○スを資金援助したブッシュ元大統領の祖父、プレスコット・ブッシュ
ナ○スが大量所有した黒い液体がパラグアイに埋蔵、ブッシュとメルケルが土地所有
ジョージ・ソロスがテレビで「ナ○スの協力者だった」と告白
ケネディ暗殺関連機密文書公開、アメリカが「ナ○ス帝国だった」ことが確定

ホワイトハウス補佐官から、ハリウッドへ天下りして国防省との連絡係になったグローバリスト

グローバリズムなど
12 /08 2017
世界の国々の国境を壊し、それぞれの国の国力を弱体化させて、いずれは乗っ取りを目指している「グローバリスト勢力」や「腐敗した超エリート」について書いてきましたが、「それって、一体、誰のことなのかね?」と思われる方々は多いと思います。

有名なところでは、ナチスの協力者であったことを自ら暴露した投資家のジョージ・ソロスを始め、ビル・クリントン、ヒラリー・クリントンローマ法皇ビル・ゲイツブッシュ家、カナダのトルドー首相、EUのユンケル議長などが挙げられます。(まだまだいますがw)

(人相が悪すぎるので、今回は画像を貼るのはやめます。どんな顔か見たい方は、ミラーサイトの方を見てくださいね。「人間の中に悪魔が入り込んだら、こんな顔になるんかな」という印象です。
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12311552671.html

ハリウッドに君臨していたグローバリストの芸能・国防部門の親分というべき人物にジャック・ヴァレンテ(上)がいます。しっかし、ソロスやローマ法皇と張るくらい人相が悪いですね…。辞めたベネディクト法皇(下)を思わせます。

ヴァレンテは、2007年に亡くなっていますが、ケネディ政権下でニュースメディアとの渉外担当官を務めました。ケネディ暗殺後は、ジョンソン大統領に特別補佐官として仕え、ホワイトハウスに住んでいたこともあります。暗殺後の火消しに回ったことは言うまでもありません。このヴァレンテですが、ホワイトハウスの後にどこに行ったかと言いますと、ハリウッドの親玉ともいえるアメリカ映画協会(MPAA)の会長を38年間にわたって務めたのです。

後でオリバー・ストーン監督が「JFK」という映画を出した際に、ヴァレンテはこの映画について「インチキで悪口であり、純粋なフィクションで、ナチスのプロパガンダと肩を並べるくらいだ」と批判したことで知られています。

ヴァレンテは、アメリカ国防省とハリウッドの渉外担当者の立場も保持し、米軍の施設へのアクセスを許された人物でした。ハリウッドで映画を作る際に、米軍の施設を使わせてもらう代わりに、国防省やその傘下の関連機関が脚本をチェックして、米軍の意向に沿うように内容を書き換えるということが行われていたというわけです。

「軍産複合体」という言葉がありますが、これはもう現在では「軍・産業・医療・ハリウッド・中国・銀行家・シリコンバレー・大手メディア複合体」とも呼ぶべきとんでもない勢力となっています。(国連もここに入ってますね)私は、これが全部ひっくるめて、国境破壊主義であり、グローバリズムであり、グローバリスト集団だと思っています。

島国のお陰で海岸線という自然な国境と国境の概念を持つ古い歴史を持つ日本に生まれたことに感謝します。
ハリウッドの洗脳に影響を受けにくい独自の文化と娯楽がある日本に生まれたことに感謝します。

チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自ら暴露

グローバリズムなど
12 /08 2017
国境を破壊して、それぞれの国の国力や民度を低下させて、乗っ取ろうとする闇の国家破壊勢力(グローバリスト勢力)について調べていくと、その頂点に立つエリート勢力の親玉であるイギリス王室のエリザベス女王は、ナチス敬礼の写真が公開されているし、ブッシュ家は第二次世界大戦時にナチスに資金援助をしていたことが報道されています。また、EUの議長であるユンケルの義父はナチスのプロパガンダ隊長でした。

エリザベス女王のナチス敬礼

また、ジョージ・ソロスも、養父と一緒に同胞であるユダヤ人の財産収奪を行なった事実をテレビのインタビューで自ら語ったように、ナチスと密接なつながりを持っていることが分かります。そして、もう一つの不気味な共通点がイギリス王室もブッシュ家も「ドラキュラ伯爵」のモデルとなったルーマニアの串刺し公ヴラド3世の血を引いていることです。(オバマもブッシュの親戚であることが公表されています。)

串刺し公ヴラド

チャールズ皇太子は2012年にルーマニアへの観光客招致のためのテレビ番組に出演したのですが、その際にドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自分の言葉で暴露しています。



私の家系図によると、私は串刺し公ヴラド3世の血統を引いていることを示しています。ですから、私はこの国に少し利害関係があるのです。

My geneology shows I'm descended from Vlad the Impaler. So I have a bit of a stake in the country.

チャールズ皇太子



しかし、闇の国家破壊勢力(グローバリスト)というのは、自慢(←本人にとってはそのつもり)が好きなので自分に関する真実を堂々とメディアの前で語ることが多いのです。

(こちらは、当時の様子を描いたものです、とこの辺りに当時の絵を貼っていましたが、大勢の人々が串刺しにされている絵が規制対象となるかもしれないので、今回は控えます。)

これまで様々な国家を転覆してきて、今年になってイスラエルの国から「国家の敵」と名指しされた投資家のジョージ・ソロスも、自分がナチスに加担して同胞のユダヤ人の財産収奪を行ったことをテレビのインタビューで語っています。ヒラリー・クリントンも有色人種根絶計画をしたサンガーを「大いに賞賛する」と語り、元KKK指導者のバード議員を「私の友人で助言者」と公の席で語っていました。

クリントンとバード議員

チャールズ皇太子が「自分の先祖の一人だ」と名指しした「ヴラド3世」というのは、通常は重罪を犯した農奴にのみ適用される串刺しの刑を貴族でも適用し、反逆者をどんどん粛清していったことで知られています。「ドラキュラ」とは、「竜の息子」という意味であり、父親のヴラド2世がドラクル(Dracul=竜公、または悪魔公)と呼ばれたことに由来しています。この歴史上の人物については、数々の映画にもなりました。

現在、闇のグローバリスト勢力による児童の性虐待と人身売買がアメリカを中心にどんどん表沙汰になり、摘発されつつあります。血を好んだヴラド3世の遺伝子を受け継いだイギリス王室やブッシュ家…。

国家解体勢力の親玉には、必ず児童性虐待と人身売買が付きまといます。(バチカンもそうですね!)

サヴィルと女王

チャールズ皇太子は何百人もの児童の性虐待をしたとされるジミー・サヴィルと懇意でした・サヴィルは、イギリス王室から「騎士(ナイト)」の称号を与えられ、優遇されていました。

サヴィルとチャールズ2サヴィルとチャールス
(この通り懇意なサヴィルとチャールズ皇太子)

生前にサヴィルは、テレビ番組で「若い女の子をバッキンガム宮殿に連れて行った」(フィリップ殿下のところへ)と笑いながら語っている映像が残っています。

エプスタインとアンドリュー王子
イギリスのアンドリュー王子と児童売春ビジネスで服役したエプスタイン)

チャールズ皇太子の兄弟にあたるアンドリュー王子もアメリカの富豪で児童買春ビジネスで有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していた事実が裁判の証拠として提出され、原告の少女とのツーショットも出たことから、児童の性虐待とのつながりが指摘されています

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

アンドリュー王子と児童

ちなみに、ダイアナ妃の元恋人のドディ・アルファイエドの父親はイギリス王室のことを「ドラキュラ・ファミリー」とか「ギャング」と呼んで公然と批判しており、「ダイアナ妃と息子はフィリップ殿下の命令でMI6に殺された」と主張しているのです。生前にダイアナ妃は、ジミー・サヴィルのことを毛嫌いして「ゴミ袋(スカムバッグ)」と呼んでいたことが知られています。「毛嫌いしていた」ということは、毛嫌いする理由が存在したことは間違いありません。

サヴィルとダイアナ

チャールズ皇太子とダイアナ妃は、ジミー・サヴィルと一緒に病院のチャリティなどを行って懇意にしていました。サッチャー首相にチャリティに使うお金を受け取っているサヴィルの写真もありました。英王室は、この人物に「騎士」の称号を与えました。これがどういう意味かわかりますか?

サヴィルに性的に虐待を受けたと400名以上が訴え出ていましたが、この件が生前に表沙汰になることはありませんでした。それどころか、この件を調査していたジャーナリスト2名が死亡しました。また、元首相のエド・ヒースも児童の性虐待と殺人で捜査をされていましたが、この件もうやむやにされています。

サヴィルと児童たち

ジミー・サヴィルを毛嫌いしていたダイアナ妃がイギリス王室やエリートの児童虐待の事実を知っていた可能性は非常に高いと言えます。

サヴィルとヘイグ
(後のイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグとサヴィル)

国家解体主義者や世界の超エリートについて考えていたのですが、何か戦争や人間の血を必要とする特異な遺伝子を持っているのかもしれません。

国境破壊のグローバリズム勢力を、秘密結社の「イルミナティ」や「悪魔教」などと呼ぶ人がいますが、私は彼らがそう言った言葉を隠れ蓑にしているように思います。その理由は、「秘密結社」ということは、秘密ですから、それが存在するかどうかも誰も認めないし、存在すら怪しいわけです。ですから、その言葉が出た途端に、「陰謀論」扱いされて、事実を述べていても一笑に付されてしまうからです。

また、「悪魔教」も似たような感じで機能していると思います。現代社会では、ほとんどの国が「宗教の自由」を認めています。ということは、信仰する対象が悪魔であっても、「宗教」と名乗っている限り、課税もされないし、自由が認められるわけです。つまり、感覚的には悪印象を与えますが、違法性は証明できないのです。ですから、彼ら的には困らないのです。

先日、児童買春や人身売買を行う勢力が必ず出生証明書を持っていない不法移民や孤児など、その子が存在することが証明できない子供たちを狙うことを書きましたが、仮に「悪魔教」の儀式に殺人が含まれていたとしても、子どもたちが出生証明書などを持っていないと、殺人を証明することができないのです。

そういう理由で、私は国家解体勢力が隠れ蓑にしている便利な表向きのラベルである「悪魔教」とか「イルミナティ」というような言葉は使わないようにしています。むしろ、彼らは国連宗教慈善団体を隠れ蓑にしています。

今日の感謝
日本の子どもたちを守ってくださっている警官の皆さま、教職に就く皆さま、法曹関係の皆さま、親御さん、いつもありがとうございます。



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