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「ナチスはお前だろ」なシュワがネオナチを批判、すべてがあべこべになっている!

ナチスの残党など
03 /23 2018
昨年、出した記事ですが少し書き加えたものを再掲載しておきます。今でも状況は変わっていないので…。

ー ー ー ー ー ー

2017年08月24日(木)

最近、アメリカでは実際にナチスとつながりのあった人物が表に出てきて、自分は反ナチスだというような発言する非常に興味深いことが起きています。実際にナチス党員であった育て親についていき、同胞のユダヤ人の財産収奪に出かけて行った思い出を「一番楽しかった頃」、「罪悪感はなかった」とテレビで語った投資家のジョージ・ソロスも、そう言えばトランプ大統領を「独裁者(ヒトラーみたく)なる」と批判していましたが…。数々の国家転覆を図ってきたのは、この人なんですけどね。

エリザベス女王も幼少期のナチス敬礼写真が出回っていますし、ブッシュ家がナチスを援助したことも知られています。トランプ大統領がケネディ大統領関連の機密公文書を公開してから、アメリカ政府が元ナチスの科学者や幹部など数千名を雇い入れたことも明らかになっています。

今やハリウッドの重鎮の一人であるシュワちゃんも、その系統ですね。一時は、アメリカ大統領を目指していると言われていましたが、カリフォルニア州知事を務めたオーストリア出身の俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー。この方、父親のグスタフ・シュワルツェネッガーがナチスの党員だったことが判明しているのです。

グスタフ父

しかしですね、シュワちゃんは、それを誇りに思っている節があるのです。こちらのベルトのモチーフはナチスの「スカル・アンド・ボーン」です。

シュワベルト

オリンポス山に登った際のポーズは、ナチスのポーズでした。本人的には、きっとこのポーズが一番イケてると思ってるんだろうなw

シュワ敬礼

お気に入りの椅子には、ナチスの紋章が…。

シュワ椅子

このベルトは、相当気に入っているらしいですよ。あの人とお揃いだからw ある意味、思想と嗜好ははっきりしてるよね。

シュワナチ

帽子についているマークをよく見て、比べてください。

帽子

しかし、投資家のジョージ・ソロスのように実際にナチスに協力したことを認めている人物がヒラリー・クリントンのような大統領候補に巨額の選挙資金を渡し、保守派の言論を弾圧していたり、共和党のライアン議員やマケイン議員まで寄付を受け取っていたリ、辞任が発表されたマクマスター大統領補佐官のようなホワイトハウス内部にいる人物までが、ソロスの紐付きでしたね。ナチスの亡霊にどいつもこいつも買収されて政治の中枢に巣食っているような国が現在のアメリカです。

それが、「国を取り戻そう」と言っているトランプ大統領をソロスに雇われている左翼団体やマスコミが「ナチスだ」というようなことを言うので、事実とあべこべなイメージが起きているのです。

白人至上主義団体KKKの元指導者であったバード議員とオバマ元大統領が懇意の仲で、バード議員がオバマ支持を表明していたことを書きました。

バード議員とオバマ

そして、ヒラリー・クリントンは、大統領選の時に、トランプ大統領を「人種差別主義者」とか「女性差別主義者」などと批判していましたが、実は全くの正反対だったことが明らかになりつつあります。

白人至上主義者のKKKカリフォルニア州支部の代表者は、以下のような発言をしています。
われわれは、ヒラリー・クリントンの選挙資金に匿名で2万ドルの寄付をしました。大勢の人は気づいていませんが、彼女は、われわれの団体の友人です。

ウィル・クイグ(カリフォルニアKKK グランド・ドラゴン)



また、ヒラリー・クリントンは、同じくクークラックスクラン(KKK)のリーダー格であった人物であるロバート・バード氏が自分の助言者(メンター)であったことを認める発言もしています。

クリントンとバード議員

本日、われわれの国は、真に筋金入りのアメリカ人を失いました。私の友人であり、助言者(メンター)のロバート・C・バードです。バード上院議員は、卓越した雄弁さと高潔さを持った人物でした。

ヒラリー・クリントンの発言



今、アメリカで「ナチスはお前だろ」なあべこべ現象が起きているのです。

犯罪を犯した不法移民を取り締まる仕事をしていたアパイオ保安官が不当に悪者に仕立て上げられて濡れ衣を着せられたように、真面目に働いている人が差別主義者のレッテルを貼られて社会的に抹殺されそうになったり、実際に犯罪者として扱われていたのが最近のアメリカなのです。

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過激なマルクス主義者のアリンスキーを師と崇めたヒラリー・クリントン

ナチスの残党など
03 /20 2018
昨年の11月1日(または10月31日)から、4チャンネルというオンラインコミュニティに「Q」の名前でポスティングされた内容が、次々と現実となっていくことから、「アメリカの諜報機関関係者か大統領に近い筋」の内部告発ではないかと話題になっているのは、ご存知の方も多いと思います。その件について、何本か記事を書きました。

アメリカで匿名の情報機関関係者と思われる「キュー」による内部告発
政治家のブーツが自宅収監用の電子足枷を隠蔽か
米憲法違反を犯してまでシカゴが治安維持に国連軍を要請
大企業トップ、米議員の大量自主辞任

この数カ月の間にさらに膨大な量の情報が落とされていて、「あ!また、キューの言ったことが、その通りになった!」と個人発信のメディアでは持ちきりなのですが、数日前に新しい情報を見たら、「(腐敗した勢力と大手メディアが)パニック・モード(に入ってる)」という言葉が入っていて、今週(3月19日)か今月末までにアメリカで「何か大きな出来事(辞任や逮捕)が立て続けで起きる」と推測している人が多いです。

原文では「ブーン・ブーン・ブーン」と大文字で(強調して)いっているのですが、日本語にすると「バン、バン、バン」とか大きな事件が連発して起きることを示唆していると思われます。中には、「それは、ヒラリー・クリントンの逮捕ではないか」と言っている人たちもいるのですが、もし本当にそうであれば、アメリカで起きている「どぶ掃除」が本当だった、と確信が持てます。

クリントンとバード議員

本日、われわれの国は、真に筋金入りのアメリカ人を失いました。私の友人であり、助言者(メンター)のロバート・C・バードです。バード上院議員は、卓越した雄弁さと高潔さを持った人物でした。

ヒラリー・クリントンの発言



以前、ヒラリー・クリントンの思想については、白人至上主義のテロ団体であるKKKのリーダーを過去に務めた民主党のバード議員を「私の助言者」と述べて、バード議員の葬式では本人を讃えるスピーチをしたことで知られていることを書きました。また、同じく有色人種根絶主義者で日本の戦後の少子化計画にも参画したマーガレット・サンガーのことを讃えるスピーチをしたことも書きました。サンガーの記事にも掲載しましたが、サンガーはKKKの女子部で講演した時の写真が残っています。

世界を牛耳っている方々の経歴を調べて行くと、かなり大きな確率でマルクス主義者(共産主義者)であることが多いのですが、表向きは「リベラル」だとか「保守」だとか「〇〇党」などと自称して出てきますが、マルクス主義思想の中に「目的は手段を正当化する」というものがあります。つまり、目的のためには何でもする思想です。そう言った思想の持ち主は、暴力に訴えることも「犯罪」も厭いません。ですから「嘘」や「虚偽」くらいは朝飯前なのです。嘘が表に出てきても、大量不審死が表に出てきても、嘘に嘘を重ねて乗り切ってきた感があります。

そもそも、トランプ大統領が誕生したのも、アメリカ国民の大多数が汚職が激しく不審死の数が数百人にも上るヒラリーよりは、べらんめえでも民間人のトランプの方がマシ、と判断したからに他なりません。

前置きはそのくらいにして(笑)、クリントンの思想についてもう少し詳しく書いておこうと思います。ヒラリーは、「リベラル」とか「左翼」とか、そういうぬるいものではないんです。はっきり言いますと、

過激なマルクス主義(共産主義)です。

ヒラリー・クリントンは、サウル・アリンスキーという筋金入りのマルクス主義者で「過激派のためのルール」という著書を書いた人物について卒論を書き、本人と直接会い、親交を持ち「師」と崇めていました。これは、周知の事実なのに、アメリカでは、なぜかあまり取り上げる人が少ないのです。日本では、過激なマルクス主義つながりといえば、佐藤優、国会議員の枝野幸男(革マル派から献金)、慰安婦捏造の福島みずほ(社民党)などがいますね。全員、「嘘も方便」のマルクス主義者でございますよ。

黒人で元脳外科医のベン・カーソン議員が共和党党大会でトランプ支持を表明し応援演説した時に、ヒラリーの経歴について指摘したことがあります。

アリンスキーとルシファー

https://www.washingtonpost.com/news/the-fix/wp/2016/07/20/hillary-clinton-saul-alinsky-and-lucifer-explained/?utm_term=.ba6d7242867f
ワシントンポスト紙 2016/07/20

共産主義とか社会主義というと、「富を公平に分配する」というのが表向きの話ですが、共産主義の国で富を公平に分配して理想の社会を作って、続いた国が今まであったでしょうか。腐敗が激しすぎたのが社会主義国家でした。中国などは、共産党政権は続いているのにもかかわらず、市場だけ自由経済にして、少数の支配層と大量の下層民を作り出していることからも、「公平な社会」は嘘っぱちであることは明白ですね。

ちょっと脱線しましたが、カーソン議員の演説の内容を見てみましょう。


さて、ヒラリー・クリントンについて私が学んだことの一つは、彼女のヒーローの一人であり、彼女の助言者であったのがサウル・アリンスキーだということです。そして、ヒラリーの大学4年の論文のテーマはサウル・アリンスキーでした。この人物は、その後の彼女の哲学すべてに影響を与え、非常に崇敬しました。

興味深いことですが、サウル・アリンスキーについてお話しさせていただきます。彼は、「過激派のためのルール」という本を書きました。本の謝辞の部分では、自分の王国を得た最初の過激派であったルシファー(悪魔)に謝辞を述べています。これは、つまり私たち(*アメリカ国民)がルシファーに謝辞を述べる人間を模範とする人物を大統領に選んでもいいというつもりなのでしょうか。それを考えてみてください。

(原文)Now, one of the things that I have learned about Hillary Clinton is that one of her heroes, her mentors was Saul Alinsky. And her senior thesis was about Saul Alinsky. This was someone that she greatly admired and that affected all of her philosophies subsequently.
Now, interestingly enough, let me tell you something about Saul Alinsky. He wrote a book called, "Rules for Radicals." On the dedication page it acknowledges Lucifer, the original radical who gained his own kingdom. ...
This is a nation where every coin in our pocket, and every bill in our wallet says, "In God We Trust." So, are we willing to elect someone as president who has as their role model somebody who acknowledges Lucifer? Think about that.



ヒラリーとアリンスキー

(上は、アリンスキーの秘書がヒラリーに宛てて書いた手紙で、本人がサンフランシスコに行くので、その時に会えるように計らうという内容)

一般的に「共産主義」と聞いても私たちは、ただの政治思想だと思って見逃してしまいます。しかし、どうやら

共産主義思想の根底に悪魔教

があることは、西洋社会では常識らしいのです。知らないのは、日本人だけなのかもしれませんよ。


私の背後で見守っている最初の過激派への謝辞を忘れないために、すべての伝説、神話、歴史(どこで神話が終わって、どこから歴史が始まっているか、または、どっちがどっちかを誰が知っているだろうか)から、体制に反抗し、それを非常に効果的に実行したために自分の王国を勝ち得たとして人類に知られている最初の過激派、ルシファーへ


Lest we forget at least an over-the-shoulder acknowledgment to the very first radical: from all our legends, mythology, and history (and who is to know where mythology leaves off and history begins — or which is which), the first radical known to man who rebelled against the establishment and did it so effectively that he at least won his own kingdom — Lucifer.

Rules for radicals, 1971 by Saul D. Alinsky (過激派のためのルール、1971年、サウル・アリンスキー著)



このルシファーへの謝辞ですけれどね、原文では「オーバー・ザ・ショルダー」(肩の上の)という言葉を使っていますが、これは「背後に(霊が)いる」という意味です。つまり「自分の背後霊(守護霊)はルシファー(悪魔)である」と言っているということです。西洋文化では、悪魔は肩の上に乗っているという設定があるようです。こんなイメージを持っている人が多いようです。(アニメではちっちゃいですがw)

背後霊の位置



通常は、英語の本の謝辞には、著作の際にお世話になった生きている人間の名前を入れるのが通例ですが、稀に尊敬する学者や先達の名前を入れることもあります。いずれにせよ、「ルシファーに感謝する」と言っていることには間違いありません。

そういえば、ローマ法皇がヒラリー・クリントンを支持する発言をしていましたでしょ? 「鬼畜なローマ法王、カトリック神父による2000件以上の幼児性虐待事件を庇い続ける」という記事にも書きましたが、根底にある考え方が同じだからではないでしょうかね。(純粋なキリスト教ではなく、カトリック教会はかなり前に何かに乗っ取られたのではないでしょうかね。本当に「汝の敵を愛せよ」と言ったキリストに学ぶなら、奴隷貿易とかしていなかったはずですから。)

表向きは、「リベラル」だとか「ネオコン」だとか「人権派弁護士」だとか、「国際主義者」だとか「グローバル」だとか「インターナショナル」だとか言っている人たちの大部分が、実は国境を破壊して、国民を奴隷化するのが狙いのマルクス主義者(共産主義者)であることが多い、ということです。

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元ナチス協力者の投資家、ジョージ・ソロスの国家転覆歴。今、標的はアメリカ

ナチスの残党など
12 /25 2017
2017年08月09日(水)

あの国も、あの国も、あの国も…。「国家転覆の裏にソロスあり」とも言われるほど、あっちの国でもこっちの国でも経験のある投資家のジョージ・ソロス。「グローバリスト」や「国際金融資本勢力」って、具体的に言うと、一体、誰のことなのか? といった時に、真っ先に思い浮かべるのが、この方です。

ソロス_イスラエル

ソロスといえば、出身地のハンガリーで十代の時にナチス将校の保護者と一緒にナチスに加担して同胞のユダヤ人たちの財産収奪に出かけて行った思い出を「罪悪感はなかった」、「一番楽しかった頃」とテレビで語ったことでも有名です。先日は、イスラエルがジョージ・ソロスを「国家の敵」と指定したことがニューヨークタイムズ紙やロイター通信などで報道されました。

これまでも、「今度は、あの国がターゲット?」と次々と話題になってきました。

ソロス記事3

ニューアメリカン「ジュディシャル・ウォッチ(司法監視団体):ソロスが米国の国家資金でマケドニアの政府転覆活動に充てている」
https://www.thenewamerican.com/world-news/europe/item/25855-judicial-watch-soros-using-us-funds-to-help-overthrow-macedonian-government

アームストロング・エコノミックス
「また、ソロスがやっている。ポーランド政府転覆を狙っている?」
https://www.armstrongeconomics.com/world-news/corruption/soros-at-it-again-trying-to-overthrown-polish-government/

ソロス記事4

バルチックタイムズ紙(ラトビア、エストニア、リトアニア)
大臣「ソロスが国会の転覆を企てている」
https://www.baltictimes.com/news/articles/10793/


ソロス国家転覆1


ハングザバンカーズ「ジョージ・ソロスがウクライナ危機に出資したことを認める」
http://www.hangthebankers.com/george-soros-admits-to-funding-the-ukraine-crisis/
2014年6月2日
「今週末、CNNのファリード・ザカリアに対して、ジョージ・ソロスは、ウクライナで選挙で選出された指導者を失脚させることとなった基金の設立を行い、国務省が選んだ軍事傀儡を据えたことを語りました…」

ソロス記事2


イギリスBBC「赤道ギニア国で2004年に失敗に終わったクーデターのリーダーであった元英国人傭兵のサイモン・マンが同国の政府転覆を企てたのはアメリカの億万長者であるジョージ・ソロスだと糾弾した」
http://www.bbc.com/news/world-africa-40420872

ちょっと…ページが足りなくなりそうな勢いです。「ソロス 転覆」で検索してみてください。

ソロスの今の標的は…アメリカなんです。

ご本人も、はっきり言っているのです。



この方、英語に訛りがあって聞きにくいのですが「ん? 今なんて言った?」Disrupting activities(国を)崩壊させる活動 が… it was a lot of fun(楽しかった)。私たち日本人のようなお人好し民族には、想像を絶する内容です。

これまでに、色々な国の市民団体に出資し、
スキャンダルや訴訟などを起こして、
政治家に不信感を持たせて辞任に追い込んだ上
で、クーデターを起こし、自分の息のかかった人物をトップに据えて、後で利益を丸ごと還元させるというやり方です。

日本も、日本人の名誉挽回をするために「百人斬り訴訟」や慰安婦捏造問題に弁護士として取り組んでいたところ、靖国神社で安倍首相にスカウトされて政治家になった愛国者である稲田防衛大臣が辞任に追い込まれましたね。稲田氏の経歴を熟知している中韓が反発していましたが、

稲田大臣の辞任は
国境を破壊したい勢力にとって思惑通り


というところです。国の乗っ取りの最初の段階は、まずその国を愛して、名誉や土地を守るために戦ってきた愛国者を排除することです。日本でも、アメリカと似たようなリーダーの引きずり下ろしが始まっています。

ソロスは、昨年のアメリカ大統領選で800億円以上をヒラリー・クリントンに寄付しており、トランプ大統領を批判してきました。

ソロスがアメリカを転覆させてしまったら、世界の安定を根底から揺さぶることになってしまいます... 特に、今は北朝鮮の核の脅威がありますし…。

国家安全保障委員会のトップであるアメリカ大統領補佐官であるマクマスターは、「ソロスに定期的に報告をしている」というスクープが出たばかりです。

日本でもね、国家破壊勢力と懇意な政治家がいるのですよ。ロンドンに出張に行った際にわざわざ政治家でもないソロスの自宅に寄って、ツーショットをフェイスブックで公開していたのが、日本の小池百合子です。小池百合子は、なんとなく偽装保守のような気がしていましたが、これで決定的になりました。小池百合子は、日本を国際金融資本に売り渡す気満々ということですね。

ソロスと小池百合子


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ナチスの残党など
12 /25 2017
ワクチンによる人口削減」について発言している億万長者のビル・ゲイツらと「世界の人口削減」について話し合ったことをウォールストリートジャーナル紙などに報じられた国境破壊主義者(グローバリスト)で同じく億万長者のジョージ・ソロス。ソロスは、徹底的な「反トランプ」で「トランプは独裁者になる」などと発言したことでも有名です。過去に、数々の国の国家転覆を図ってきたことで知られています。

wj
アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

このようなお金だけ持った方々ですけれどね、世界の国民はこういった方々を代表に選んだことは一度もないのに、なぜだか政治的な発言をどんどん勝手にするんですよね。何か、自分たちが世界を所有しているような幻想というか、根本的に勘違いしているのだと思います。

国境をなくして、それぞれの国の国力を低下させ、世界をお金の力で乗っ取ろうとしている国境破壊主義者(グローバリスト)にとって、自国を立て直そうとする大統領や首相は非常に「邪魔」であることは想像に難くありません。

過去にジョージ・ソロスが「60ミニッツ」というアメリカのテレビ番組のインタビューで若い頃にナチスの協力者だったことを告白して、「罪悪感はなかった」と述べた映像が残っています。また、インタビューでは自分が無神論者であることを明かしています。

ハンガリーのブダペストで裕福なユダヤ人弁護士の家庭に生まれたソロスは、母国がナチスに占領されるという体験をします。その時、父親が14歳のソロスのために偽の身分証明書を作成し、キリスト教徒の政府関係者を育ての親に仕立て上げました。「非ユダヤ人」としてソロスは育ての親と共に同胞ユダヤ人の財産収奪に同行し協力していたことを認めています。しかも、当時を振り返って「一番幸せな時代だった」と語っている音声が残っています。





1998年放映の米テレビ番組、「60ミニッツ」のインタビュー映像
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12260092551.html 



ナチスの協力者であったソロス本人が「トランプを独裁者になる、って(笑)」と世界的に話題になりました。インタビューの後に、ソロスはこの映像の放映を禁止しようとしましたが、すでに世界中で大勢の人が見てしまっています。

ソロスと言えば、世界の様々な国で「革命」を起こしていることや経済危機を作り出したことでも知られています。現在、アメリカの極左団体や人権団体、政治家などにソロスが資金提供をしていることも知られており、「反トランプデモ」の影の仕掛け人とも言われています。

あまりに団体の数が多いので、びっくりしましたがソロスの影響力は、企業や政府、市民団体とアメリカのあらゆるところに浸透しています。アメリカ大統領選でヒラリー・クリントン候補には、ソロスが800万ドル(約8億円以上)も寄付していました。

この過去のソロスによる「ナチス発言」の映像へのリンクを独立系のニュースサイトの第一人者であるマット・ドラッジ氏が「ドラッジ・レポート」の中で取り上げたところ、この情報が世界中に拡散していきました。ドラッジ氏は、アメリカで最も影響力のある独立したジャーナリストと言われており、テレビの解説者などの中でも「必ずドラッジ・レポート」をチェックすると述べている人も多いです。

日本でもね、個人的にソロスと懇意な政治家がいます。小池百合子は、ロンドン出張の際にソロスの自宅を訪問して、ツーショットを撮影したものを、フェイスブックに公開しています。小池百合子が偽装保守であることは、なんとなく感じていましたが、こういうことだったのですね。

ソロスと小池百合子

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ナチスの残党など
12 /12 2017
2017年04月10日(月)の記事です。

トランプ大統領の誕生とイギリスの欧州連合(EU)離脱で、今まで正体がよく分からなかった国境を破壊したい「グローバリスト」たちがとうとう邪悪な正体を現してきたな…という感じがします。イギリスのファラージ議員はEUのことを「マフィア」と発言しましたね。

先日、トランプ大統領がイギリスのEU離脱を支持したことに対して、欧州連合のトップである欧州委員会委員長でルクセンブルグ出身のジャン・クロード・ユンケル氏が述べたことに、アメリカでは衝撃が走っています。

ユンケル

新しく当選したアメリカの大統領はイギリスの欧州連合離脱が起きているのを喜んでおり、他の国にも同じことを奨励しています。しかし、もし大統領がこのまま(の考えで)行くなら、私はオハイオ州とテキサス州オースティンの独立を支援する。

欧州委員会委員長 ジャン・クロード・ユンケル





イギリスのEU離脱は、イギリス国民が決めたことですから、アメリカ大統領が肯定するのは当たり前なのですがね…。アメリカ大統領は国民の直接投票で選ばれていますが、欧州連合のトップは国民から選挙によって選ばれた役職ではないのに、欧州を代表してアメリカを恫喝するとは呆れます。

それにしても、国境を破壊して国力を弱めたいグローバリストのジョージ・ソロスが14歳の頃、ハンガリーで保護者とともにナチスのユダヤ人の財産収奪に自ら協力したことをテレビのインタビューで語ったことを書きましたが、欧州連合のトップであるグローバリスト、ユンケルもまた家族のナチスつながりが明らかになっています。

イギリスの「サン紙」が報じたところによると、ジャン・クロード・ユンケルの父親はヒトラー率いるナチスの兵隊としてロシアとの戦争に従事し、義理の父親はナチスのプロパガンダ隊長に立候補し、フランス語の使用を禁止し、ユダヤ人の権利剥奪する法律の施行に協力しました。

トランプ大統領の誕生とイギリスの欧州連合(EU)離脱で、今まで正体がよく分からなかったグローバリストたちがとうとう邪悪な正体を現してきたな…という感じがします。

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ナチスの残党など
12 /08 2017
クリントン夫妻は、さまざまな汚職問題で訴訟が起きてきましたが、関わった要職に就く人物が法廷で証言する前に次々と不審死したり、内部情報をリークしようとした人物が選挙前に不審死したりすることから、「クリントン・クライム(犯罪)・ファミリー」と呼ばれてきました。ヒラリー・クリントンが公の席で「私の友人で助言者」と語ったバード議員は白人至上主義の団体、KKKの元指導者でした。

国家転覆歴のある投資家のソロスも、十代の頃にナチスに協力していた過去を自らテレビのインタビューで暴露しています。

アメリカを牛耳る勢力は、必ず隠れたところで、ナチス繋がりを持っているのです。クリントン家以外にアメリカの政治を牛耳ってきたのは、現代において2人もアメリカ大統領を輩出したブッシュ家です。現在でも、前代大統領のジョージ・ブッシュの兄弟であるジェブ・ブッシュはフロリダ州で州知事をしています。 

ブッシュの祖父であり、パパ・ブッシュ(写真右)の父であるプレスコット・ブッシュ(写真左)について調べると、第二次世界大戦前の1920年代からナチスに出資していたことが分かるのです。

以前は、ここに元ねたとなった映像を張っていましたが、このような映像にはスパイウエアが一緒に張り付いてくることが多いようなので、今回は諦めます。ご興味のある方は、プレスコット・ブッシュとナチスで検索すれば出てきますので、ご自分で閲覧してください。



プレスコット・ブッシュとその義父のジョージ・ハーバート・ウォーカーは、ロンドンと提携していたニューヨークの銀行、ブラウン・ブラザーズ&ハリマンやその関連組織の責任者を務めていました。

1919年にジョージ・ハーバート・ウォーカーがW.A.ハリマン&カンパニーを設立し、1931年にはイギリスのブラウン・ブラザーズと合併。ドイツの実業家であるアヴェレル・ハリマンとフリッツ・シーセンは、1923年にヒトラーに出資し始め、シーセンのアメリカへの投資用のオランダの銀行を通じて、ニューヨークにユニオン・バンキング・コーポレーションを設立しました。

パパブッシュが18才の時に、プレスコット・ブッシュはブラウン・ブラザーズ・ハリマンの経営責任者パートナーを務めていました。

当時、「敵性国家との通商条例」という法律によって、アメリカ政府はブッシュが責任者を務めていたユニオン・バンキング・コーポレーションを取り上げました。そして、プレスコット・ブッシュとローランド・ハリマン、三名のナチス高官、その他ブッシュの同僚の2名の株を差し押さえます。

そして、1942年にアメリカ政府はオランダ・アメリカン・トレーディング・カンパニーとシームレス・スティール・コーポレーションというブッシュとハリマンが運営していたナチスへの出資用の二社を差し押さえます。そこで、アメリカ政府はナチスへの出資用の会社は差し押さえることを発表するのですが、アメリカ国内のナチスのパートナーは今まで通りビジネスをすることを許したのです。

これまで巨悪の指導者の元にず〜っと富を吸い上げられてきたアメリカ国民が民間人でビジネスマンのトランプを大統領に選んだのは、これまでの長い長い政治の腐敗の歴史にアメリカ国民が目覚めたからに他なりません。

捏造ばかりしている大手マスコミは、トランプ大統領のことを人種差別主義者だと言っていますが、これは全くのすり替え論法であり、実際はブッシュ家やクリントン家、それに加担する議員や腐敗した政治家こそが、ナチスと直接的な関係を持ち、白人至上主義団体KKK指導者と懇意なのです。(以下は、元KKK指導者の故・バード議員とヒラリー・クリントン)

クリントンとバード議員

オバマ大統領も、元KKKの指導者であった民主党の故・バード議員と懇意で、大統領選の際にバード議員は公にオバマを支持しました。

バード議員とオバマ

日本は、こんなアメリカに戦争に負けて、洗脳された挙句に経済的にも軍備の面でもアメリカの実質的な植民地として搾り取られているのです。日本は、アメリカの言いなりだったために、日本人の税金を使って北朝鮮の核エネルギーの援助をしなければならず、それが国連の監視も甘く、核兵器に転用されたのが理由で今、私たちが核で脅されているのです。

そして、そのために、日本国民の税金でアメリカから戦闘機や武器をもっともっと購入しなければならなくなっているのです。(日本にもっと戦闘機を買わせるために、キャロライン・ケネディ大使が米ボーイング社の取締役として再就職したんですよ。)

私たち日本人は、そうやって理不尽な脅威から国民を守るためにも、アメリカの搾取から抜け出すためにも、早くアメリカ依存から抜けて、憲法もアメリカに押し付けられたものではなく日本オリジナルのものにして、一刻も早く自立しなくてはいけません。

反日中韓を操るのはアメリカ

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ナチスの残党など
12 /08 2017
英国王室の闇については、以前取り上げましたが、チャールズ皇太子は数百件以上の児童の性的虐待をしたジミー・サヴィルと懇意であり、エリザベス女王はこの極悪人に騎士の称号まで与えていました。

サヴィルと女王

サヴィルとチャールズ3

アンドリュー王子がアメリカの富豪で機上で児童売春をさせていたことで有罪判決を受けて服役したジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していたことがあり、犠牲者の少女との写真や法廷証言が裁判記録から判明したことからも、表沙汰になりつつあります。

アンドリュー王子と児童
(エプスタインの元で児童売春をさせられていた少女と英国のアンドリュー王子)

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

エプスタインとアンドリュー王子
(児童の強制売春ビジネスで有罪判決を受け、服役したアメリカの富豪ジェフリー・エプスタインと英アンドリュー王子)

しかし、英国王室の闇は、私たち日本人の想像を絶するほど非常に深くて、アメリカのブッシュ家の闇とも深く繋がっているのです。

かなり前ですが、イギリスの大衆紙がエリザベス女王が7歳だった1993年の映像を入手し、そこにナチスの敬礼をする幼いプリンセス・エリザベスの姿を公開し、話題となりました。右側の男性は「王冠を賭けた恋」をして王位を捨てたことで有名になったエドワード8世です。この方は、エリザベス女王の叔父にあたります。もちろん、女性の方はエドワード8世と結婚した元人妻のアメリカ人シンプソン夫人です。

エリザベス女王のナチス敬礼

エドワード8世とシンプソン夫人がアドルフ・ヒトラーと懇意で、思想的にナチスに傾倒し、シンパであったことはよく知られています。

ヒトラーとシンプソン2

これは、バルモラル宮殿での映像です。イギリスは、この事実を世界に隠しておきたいのです。

シンプソン夫人

そして、エリザベス女王の夫のフィリップ殿下というのは、これまたナチスの家系の人物なのです。フィリップ殿下はドイツで育ち、ナチスの親戚と過ごし、ナチスの軍隊学校の教育を受けました。

エリザベス女王

これは、ナチスのバレードなのですが、この若者がフィリップ殿下で左側にいる2人がナチスの将校であるフィリップ殿下の実の兄弟です。

英王室ナチス行進

これは、偶然ではありません。

エリザベス女王のナチス敬礼

そして、アメリカの大統領を2人も輩出したブッシュ家の家長ともいうべきプレスコット・ブッシュがナチスに出資していたことを書きましたが、ブッシュ家というのは、イギリス王室と血縁ですから密接に繋がっているのです。

串刺し公ヴラド

チャールズ皇太子は、過去にテレビ番組で自分がルーマニアのトランシルバニア地方のワラキア公ヴラド3世(1431年 〜1476年)、通称ドラキュラ公(Dracul=竜公、または悪魔公の子)または串刺し公の子孫であることを述べています。(上の番組では、本人の口から、その事実を語っています)ブラム・ストーカーの小説「ドラキュラ」に登場する吸血鬼「ドラキュラ伯爵」の実在モデルとして知られています。チャールズ皇太子はルーマニアに土地を所有しており、なんと観光親善大使も務めているのです。

大手メディア、CBSニュースの「ブッシュ家系図」という内容のニュースです。アメリカの家系捜索サイト「Ancestry.com」の情報によると、ジョージ・W・ブッシュ元大統領の先祖に、ワラキア公ヴラド3世がおり、ダイアナ妃(結婚する前から英貴族であったので縁戚関係にあった)とはとこの関係であると指摘しています。



しかも、このニュースによると、ジョージ・W・ブッシュは、ディック・チェイニー元副大統領とオバマ元大統領ともはとこであることが判明しています。

イギリスからアメリカに繋がるナチスと「悪魔の子(ドラキュラ)」と呼ばれたヴラド3世の血統と闇の系譜が見えてきたような気がしませんか? 

国家破壊勢力(グローバリスト)達の頂点に立つ闇の番長たちは、EU議長のユンケルの義父がナチスのプロパガンダ隊長であったし、数々の国家転覆をしてきたジョージ・ソロスもナチスに協力した過去をテレビで語ったし、ほぼ隠れナチスであるか、ヴラド3世の血を引いているということです。

イギリスの児童虐待統計
(統計によると、イギリスの児童性虐待件数は世界第4位。先進国の中では世界一)

過去記事
チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵ヴラド3世の血を引いていると自ら暴露
ナチスを資金援助したブッシュ元大統領の祖父、プレスコット・ブッシュ
ナチスが大量所有した黒い液体がパラグアイに埋蔵、ブッシュとメルケルが土地所有
ジョージ・ソロスがテレビで「ナチスの協力者だった」と告白
ケネディ暗殺関連機密文書公開、アメリカが「ナチス帝国だった」ことが確定

チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自ら暴露

ナチスの残党など
12 /08 2017
国境を破壊して、それぞれの国の国力や民度を低下させて、乗っ取ろうとする闇の国家破壊勢力(グローバリスト勢力)について調べていくと、その頂点に立つエリート勢力の親玉であるイギリス王室のエリザベス女王は、ナチス敬礼の写真が公開されているし、ブッシュ家は第二次世界大戦時にナチスに資金援助をしていたことが報道されています。また、EUの議長であるユンケルの義父はナチスのプロパガンダ隊長でした。

エリザベス女王のナチス敬礼

また、ジョージ・ソロスも、養父と一緒に同胞であるユダヤ人の財産収奪を行なった事実をテレビのインタビューで自ら語ったように、ナチスと密接なつながりを持っていることが分かります。そして、もう一つの不気味な共通点がイギリス王室もブッシュ家も「ドラキュラ伯爵」のモデルとなったルーマニアの串刺し公ヴラド3世の血を引いていることです。(オバマもブッシュの親戚であることが公表されています。)

串刺し公ヴラド

チャールズ皇太子は2012年にルーマニアへの観光客招致のためのテレビ番組に出演したのですが、その際にドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自分の言葉で暴露しています。



私の家系図によると、私は串刺し公ヴラド3世の血統を引いていることを示しています。ですから、私はこの国に少し利害関係があるのです。

My geneology shows I'm descended from Vlad the Impaler. So I have a bit of a stake in the country.

チャールズ皇太子



しかし、闇の国家破壊勢力(グローバリスト)というのは、自慢(←本人にとってはそのつもり)が好きなので自分に関する真実を堂々とメディアの前で語ることが多いのです。

(こちらは、当時の様子を描いたものです、とこの辺りに当時の絵を貼っていましたが、大勢の人々が串刺しにされている絵が規制対象となるかもしれないので、今回は控えます。)

これまで様々な国家を転覆してきて、今年になってイスラエルの国から「国家の敵」と名指しされた投資家のジョージ・ソロスも、自分がナチスに加担して同胞のユダヤ人の財産収奪を行ったことをテレビのインタビューで語っています。ヒラリー・クリントンも有色人種根絶計画をしたサンガーを「大いに賞賛する」と語り、元KKK指導者のバード議員を「私の友人で助言者」と公の席で語っていました。

クリントンとバード議員

チャールズ皇太子が「自分の先祖の一人だ」と名指しした「ヴラド3世」というのは、通常は重罪を犯した農奴にのみ適用される串刺しの刑を貴族でも適用し、反逆者をどんどん粛清していったことで知られています。「ドラキュラ」とは、「竜の息子」という意味であり、父親のヴラド2世がドラクル(Dracul=竜公、または悪魔公)と呼ばれたことに由来しています。この歴史上の人物については、数々の映画にもなりました。

現在、闇のグローバリスト勢力による児童の性虐待と人身売買がアメリカを中心にどんどん表沙汰になり、摘発されつつあります。血を好んだヴラド3世の遺伝子を受け継いだイギリス王室やブッシュ家…。

国家解体勢力の親玉には、必ず児童性虐待と人身売買が付きまといます。(バチカンもそうですね!)

サヴィルと女王

チャールズ皇太子は何百人もの児童の性虐待をしたとされるジミー・サヴィルと懇意でした・サヴィルは、イギリス王室から「騎士(ナイト)」の称号を与えられ、優遇されていました。

サヴィルとチャールズ2サヴィルとチャールス
(この通り懇意なサヴィルとチャールズ皇太子)

生前にサヴィルは、テレビ番組で「若い女の子をバッキンガム宮殿に連れて行った」(フィリップ殿下のところへ)と笑いながら語っている映像が残っています。

エプスタインとアンドリュー王子
イギリスのアンドリュー王子と児童売春ビジネスで服役したエプスタイン)

チャールズ皇太子の兄弟にあたるアンドリュー王子もアメリカの富豪で児童買春ビジネスで有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していた事実が裁判の証拠として提出され、原告の少女とのツーショットも出たことから、児童の性虐待とのつながりが指摘されています

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

アンドリュー王子と児童

ちなみに、ダイアナ妃の元恋人のドディ・アルファイエドの父親はイギリス王室のことを「ドラキュラ・ファミリー」とか「ギャング」と呼んで公然と批判しており、「ダイアナ妃と息子はフィリップ殿下の命令でMI6に殺された」と主張しているのです。生前にダイアナ妃は、ジミー・サヴィルのことを毛嫌いして「ゴミ袋(スカムバッグ)」と呼んでいたことが知られています。「毛嫌いしていた」ということは、毛嫌いする理由が存在したことは間違いありません。

サヴィルとダイアナ

チャールズ皇太子とダイアナ妃は、ジミー・サヴィルと一緒に病院のチャリティなどを行って懇意にしていました。サッチャー首相にチャリティに使うお金を受け取っているサヴィルの写真もありました。英王室は、この人物に「騎士」の称号を与えました。これがどういう意味かわかりますか?

サヴィルに性的に虐待を受けたと400名以上が訴え出ていましたが、この件が生前に表沙汰になることはありませんでした。それどころか、この件を調査していたジャーナリスト2名が死亡しました。また、元首相のエド・ヒースも児童の性虐待と殺人で捜査をされていましたが、この件もうやむやにされています。

サヴィルと児童たち

ジミー・サヴィルを毛嫌いしていたダイアナ妃がイギリス王室やエリートの児童虐待の事実を知っていた可能性は非常に高いと言えます。

サヴィルとヘイグ
(後のイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグとサヴィル)

国家解体主義者や世界の超エリートについて考えていたのですが、何か戦争や人間の血を必要とする特異な遺伝子を持っているのかもしれません。

国境破壊のグローバリズム勢力を、秘密結社の「イルミナティ」や「悪魔教」などと呼ぶ人がいますが、私は彼らがそう言った言葉を隠れ蓑にしているように思います。その理由は、「秘密結社」ということは、秘密ですから、それが存在するかどうかも誰も認めないし、存在すら怪しいわけです。ですから、その言葉が出た途端に、「陰謀論」扱いされて、事実を述べていても一笑に付されてしまうからです。

また、「悪魔教」も似たような感じで機能していると思います。現代社会では、ほとんどの国が「宗教の自由」を認めています。ということは、信仰する対象が悪魔であっても、「宗教」と名乗っている限り、課税もされないし、自由が認められるわけです。つまり、感覚的には悪印象を与えますが、違法性は証明できないのです。ですから、彼ら的には困らないのです。

先日、児童買春や人身売買を行う勢力が必ず出生証明書を持っていない不法移民や孤児など、その子が存在することが証明できない子供たちを狙うことを書きましたが、仮に「悪魔教」の儀式に殺人が含まれていたとしても、子どもたちが出生証明書などを持っていないと、殺人を証明することができないのです。

そういう理由で、私は国家解体勢力が隠れ蓑にしている便利な表向きのラベルである「悪魔教」とか「イルミナティ」というような言葉は使わないようにしています。むしろ、彼らは国連宗教慈善団体を隠れ蓑にしています。

今日の感謝
日本の子どもたちを守ってくださっている警官の皆さま、教職に就く皆さま、法曹関係の皆さま、親御さん、いつもありがとうございます。



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トランプ大統領がケネディ暗殺関連機密文書を公開して、アメリカが「ナチス帝国だった」ことが確定

ナチスの残党など
12 /07 2017
トランプ大統領がケネディ大統領暗殺に関する機密文書を公開して、アメリカを根底から揺さぶっています。これらの文書は2800ページ余りにわたる莫大なもので、何年も前から公開されるはずがCIAやFBIなどが反対し、闇に隠されていました。

実は、先週も公開間際にCIAが公開に反対し、政府の中でもせめぎ合いが起きています。要するに、CIAやFBIをも手中に収めるアメリカを乗っ取った闇の勢力にとっては、ケネディ大統領暗殺に関する機密文書をトランプ大統領が公開することは、非常に都合が悪いということです。

9割の文書は公開されましたが、実は一部はまだ伏せられています。これは、アメリカの民主主義にとって、非常に危惧される事態でして、これはアメリカ大統領が合法的に古い機密文書を公開しようとして、全公開できずに阻止されるということは、アメリカ大統領の権限を上回る闇の勢力がアメリカ政府内に存在するという意味だからです。

元米軍特殊部隊員でヒトラーの消息を調査してきたティム・ケネディ氏がツイッターで機密文書の一部を公開しました。この文書にはケネディ大統領関連の文書の中にアドルフ・ヒトラーがアルゼンチンに匿われて生きていたことが記述してあり、これまで「ペーパークリップ作戦」で米政府がナチスの科学者を大量に雇ったと言われてきたことも事実であったことが確定しています。


https://twitter.com/TimKennedyMMA/status/924474448966799360

ヒトラーが生きていたことは、これまでは陰謀論扱いされて、嘘だと思われてきましたが、これが事実であると確認されたことは大きな意味があります。

CIAはオフィシャルサイトで、本の紹介のなかで、アメリカがソ連と元ナチスの科学者の争奪戦を行い、「元ナチスのSS将校たちを雇うのはどうか」と思いながらアメリカ政府で雇い入れたことを公開しています。





こちらの右上に"questions the morality of the decision hire Nazi SS scientists"(ナチスのSS将校の科学者たちを雇う決断のモラルを疑いました)と述べてあります。つまり、「その倫理観はどうなってんの」と疑ったものの、実際に元ナチスの科学者たちを雇ったという意味です。

ナチスの残党はなんと3000数百名おり、大部分がアメリカで政府の要職につき、一部はソ連が確保したのでした。過去の米ソの軍拡競争や諜報合戦などの対立は、まさにヤラセというかナチスからの人材と技術をフル活用したもの同士の化かしあいであったことがいえます。

アメリカを転覆させるべく狙っている投資家のジョージ・ソロスもナチスの協力者であったことを自らテレビのインタビューで語りましたが、ブッシュ大統領の祖父にあたるプレスコット・ブッシュはナチスを資金援助しました。

ですからブッシュ家は、ナチスの系譜なのですが、さらに不気味なのはブッシュ家は「トランシルバニアのドラキュラ伯爵の血を引いている」と自ら告白したイギリス王室と縁戚関係であり、イギリスのエリザベス女王とフィリップ殿下も揃ってナチスと縁が深いことです。

前々から薄々気づいてはいましたが、今回のケネディ大統領暗殺関連の機密文書の公開でアメリカが「ナチス帝国だった」ことが確定したといえます。また、ナチスが持っていた科学技術というのは、Xファイルにあるような私たちの常識を遥かに超えたものだったので、これから私たちはアメリカ政府が出す過去の情報に愕然とする可能性も強いといえます。

この機密文書は量が多いのと、アメリカ政府の内部で公開された文書が出回らないように言論統制していることもあり、一般市民が全貌を把握できるまでには数年はかかるかもしれません。

ケネディ暗殺には、ジョージ・ブッシュ(パパブッシュ)がスナイパー現場の指揮をして、その手柄によってCIA長官となったことが指摘されているのですが、敵はまだ生きているのと犯罪カルテルの親玉のようなものですから、これが表面化するまでには時間がかかるかもしれません。

以下は、ケネディ暗殺当日のジョージ・ブッシュが暗殺現場近くのテキサス学校図書蔵書館の前に立っている画像です。もちろん、アリバイを作るために、当日はダラスにはいなかったことになっていたのです。

私たち日本人は、戦後、アメリカに洗脳された上にアメリカの事実上の属国となり、様々な形でカツアゲされてきましたが、そろそろアメリカ政府と対峙するときには、相手をマフィアと思って心して臨まないとならないと思います。

ナチスが大量に所有した黒いドロドロの液体がパラグアイにも埋蔵、ブッシュ家とメルケル首相が土地所有

ナチスの残党など
12 /07 2017
どうして、私たちが住む現代社会は、こんなにドロドロした世界になってしまったんだろう…と考えていたある日、「黒いドロドロの液体」についての情報が目に入りました。これまで、疑問に思ってきたことの点と線が繋がってきたような気がします。この黒いドロドロの液体というのは、英語ではブラック・グー(Black Goo)と呼ばれています。ドロッした重油のような液状の鉱物です。

この黒いドロドロがどうも、世界の巨悪と関係してる可能性がわかってきたのです。

この黒い塊をドイツのナチスが大量に所有していたことが知られているのですが、同じような黒いドロドロの液体がパラグアイにも埋蔵されていて、ブッシュ家がパラグアイに広大な土地を買ったことが知られているのです。ブッシュ家といえば、祖父のプレスコット・ブッシュがナチスに資金援助したことを書きました。

アゴラ・ファイナンシャル「なぜジョージ・ブッシュは300000エーカー近くのパラグアイの土地を買ったのか」
https://agorafinancial.com/2015/04/24/why-did-george-bush-buy-nearly-300000-acres-in-paraguay/

こちらは、投資関係のウェブサイトで「30万エーカー買った」と明記してあります。

https://www.theguardian.com/world/2006/oct/23/mainsection.tomphillips
英「ザ・ガーディアン紙」 2006年10月23日 「ブッシュが買ったとされる10エーカーで振り回されるパラグアイ」

10万エーカーは、4万500ヘクタールだそうです。このように、ジョージ・ブッシュがパラグアイに広大な土地を購入したことは、メディアで報じられており、周知の事実です。アゴラ・ファイナンシャルの記事は、2015年の記事で新しいので、最終的には30エーカー買ったと思われます。パラグアイというのは、南米の中心に位置する国です。地図を見るとわかりやすいと思います。



「黒いドロドロの液体」について、ドキュメンタリーがいくつか出ていますので、見てください。内容は英語ですが、見るだけで、かなりわかると思います。黒いドロドロの液体についてですが、「プロメテウス」というハリウッド映画などの中で、かなり取り上げられています。

そういえば、映画「スパイダーマン3」にも出てきました。主人公が黒いドロドロしたものに取り込まれるやつです。

スパイダーマン

そして、不気味なことに、最近のマドンナのアルバムのカバーにも、黒いものが。こちらさんは、繊維状のものです。モーゲロン繊維でしょうか。とにかく、黒い何か…。以前、トランプ大統領が当選した後、マドンナが「ホワイトハウスを爆破するぞ」と発言したことを書きましたが、民主的な選挙で選ばれた正当な指導者を殺そうとするのは、テロリストの考え方と行動です。

マドンナ

日本の歌手も、「黒い雫」という曲を出しましたよね。

スーパーフライ

そして、ブッシュ家の敷地のすぐ隣には、ドイツのメルケル首相が土地を購入したのです。英語の記事が見つからないので、証拠としてこちらのビデオを貼っておきます。



またドイツが出てきました…。このつながりが見えますでしょうか。メルケル首相には、ヒトラーに似ていて「娘ではないか?」という噂があるようですが、この件に関してはよく調べていないので、わかりません。

しかし、ナチスが使った謎の黒い液体が存在し、同じ鉱物が存在するパラグアイの土地をドイツの首相が買った、ということは注目に値します。

先日、「トランプ大統領がケネディ暗殺関連機密文書を公開してアメリカがナチス帝国だったことが確定」という記事を書きましたが、この中で公開されたのが、アドルフ・ヒトラーが生きていて、南米に渡って住んでいたということでした。パラグアイは、南米にあります。

先日、紹介したドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏が「どうしても黒いドロドロの液体についてのドキュメンタリーを見て欲しい」と言われて、実際に調査することになり、この鉱物のサンプルを入手したことが講演で述べられています。そして、国家社会主義ドイツ労働者党の武装親衛隊であったナチスのSSがこの黒い物体を500キロ(半トン)あまりも所有しており、ドイツの地下基地があった場所で発見された元ナチス所有の物体のサンプルも入手したというのです。

そして、検証の結果、この黒いドロドロの鉱物ベースの油のような液体は、二つの容器に別々に入れておくと、一つになろうとしたり、観察していると見られていることが分かって反応するため、何らかの意思(知性)を持っているのではないか、と結論づけているのです。

このビデオにあるように、パラグアイに存在するものは、もともと地球にあったものではなく、隕石として地球にやってきたもの、つまり「地球外起源」であるということです。

地球外起源の知性

ハラルド・カウツ・ヴェラ氏によると、地球外から隕石としてやって来た黒い塊は、何らかの意図を持つ人工知能のようなもので、すでにプログラミングが施してあるということです。そして、これに触れた人は人殺しを何とも思わないような非常に冷酷な人間になってしまう、と指摘しています。

そして、地球起源の黒いドロドロというのもあり、それは人間にとって良いもので、地球の集合意識を反映しているのだそうです。これは、ご本人がこの鉱物のサンプルをドイツのヴァヴァリア地方やパラグアイなどから分析のために複数入手して、自分で手を取った時にも実感したそうです。

まとめますと、カウツ・ヴェラ氏が今のところ認識しているのは(他のタイプのものもあるかもしれないが)、以下の二種類だそうです。

A. ナチスが使用したもので、地球外から来た情報や何らかの知性を宿す物質(しかし、体を持たない)
B. 地球起源で、地球の意識がプログラミングされたような根源的な物質

この件については、さらに調査が必要ですが、ナチスが人間とは思えない大量虐殺を行ったことや、当時のナチスが非常に高い科学技術を急速に発達させたことなどを考え合わせると、納得がいくのです。

そして、ナチスの人材は、「ペーパークリップ作戦」でアメリカにかなり流れたわけですが、アメリカが急に核兵器を完成させたことや、その後に米軍が「フィラデルフィア実験」のようなタイムトラベルを実行したり、現在の人類の科学のレベルを超えたものを扱ってきたことからも、何か情報源があったはずだと考えられるのです。

黒いドロドロについては、もうすこし調べて行こうと思います。

過去記事
アメリカの記念碑が黒いドロドロの液体「バイオフィルム」によって浸食
電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。