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「ありがとうの力」は物質を変える、小学生の実験が「言霊パワー」を実証

一円もかからない不思議な話
12 /06 2017
江本勝氏の著書、「水からの伝言」に触発されて、ある小学生が実験をしたという写真が掲載されていました。それは、二つの瓶にご飯を入れて、一つの瓶に向かって「ありがとう」と毎日声をかけ、もう一つの瓶には「ばかやろう」という声かけを一ヶ月行ったのです。その結果、「ありがとう」のほうは、いい感じに発酵して白っぽくなったのに比べて、「ばかやろう」のご飯は真っ黒な黒カビが生えて、臭いも悪臭がしたということでした。

この実験からヒントを得て、今では日本各地の小学生(だけではなく大人も)が「言霊パワー」を実証する実験を行っているようです。「ありがとうの力」は物質を変える、ということがわかります。





「ばかやろう」の瓶に入ったお米が真っ黒になるのがすごいですね。





言葉を変えて実験している人もいます。手書きの字が心がこもっている感じがして、とても愛らしいですね。





以前、「パワーストーンで逆に運が悪くなる科学的な根拠」、「インディアンの奥義、まずはパワーストーンを癒して」という記事を書きましたが、水晶はエネルギーや情報を保存して拡大する性質があるので、持っていると悩みやストレスがある人などは逆に悩みごとが拡大する場合があることを書きました。楽しい気持ちの時は、それが拡大するので、パワーストーンが効く人と効かない人が出てくるのは、それが理由だということで。

そこで、水晶やパワーストーンを「前向きにプログラミングしてから使いたい」という場合、この小学生が行った「ありがとう」の声かけと同じことをするのが私は一番簡単で確実な方法ではないかと思っています。

つまり、宝石箱に向かって毎日、自分の声で「ありがとう」と声かけをする。これだけです。一ヶ月もすれば、ありがとうのエネルギーがしっかりと記憶されているはずです。私は、宝石を入れている箱を開けて、1日に一回は「ありがとう」の声かけをするようにしています。自分の持ち物は、最高のエネルギーでプログラミングしておきたいですからね(笑)。

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地球にも肌にもいい、服の波動を上げる洗濯の仕方

一円もかからない不思議な話
12 /06 2017
今日は、地球にも肌にもよく、しかも服の波動を上げてくれる洗濯の仕方について書きたいと思います。私は特別に肌が弱いということはないのですが、若い頃に化学繊維の下着をつけると湿疹ができることがわかり、それからは服はなるべく天然繊維にするように心がけてきました。

そして、洗濯のときに使う合成洗剤が服に残留するため、それが肌によくないことを知り、ナチュラルな洗剤に変えるようにしています。これは、偶然だったのですが、洗剤を入れるのを忘れて洗濯したことがあったのですが、洗剤を入れてないのに物凄い泡が立って気づいたのです。自分が着ていた洋服には前に洗濯したときの合成洗剤がタップリ染み込んでいて、取れていないのだ、ということに。

アレルギーの方やアレルギーのお子さんがいらっしゃる方など、ご自分が何に対してアレルギーなのかわからない場合がよくあります。調べてもよくわからない場合、案外、服に染み込んでいる洗剤が原因のこともあります。





そして、数年前に「ムクロジ(無患子)」という漢方薬にも使われる木の実がサポニンを大量に含んでおり、洗濯に良いということを知りました。これは、環境にもいいですし、肌にもよく、洗った洋服もいい感じに仕上がります。何粒かを木綿の袋に入れて、洗濯物に入れるだけです。

日本では、伝統的にお正月の羽つきの時の黒い玉にムクロジの実を使っていたのだそうです。ムクロジは、「無患子(子供が病気をしない)」と書くそうです。私たちが守ってきた伝統文化は素晴らしいですね。





神社などにもムクロジが植えてあるようですよ。

一回の洗濯で5粒くらいしか要りませんし、何回か再利用できるので非常に経済的でもあります。

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私の魂は、やっと目覚めたのか? 

一円もかからない不思議な話
12 /06 2017
これまで、西洋文化の根底にある人身犠牲の考え方、人間のロボット化や人工知能による支配、モーゲロン病(むずむず病)などの奇病、食べ物に混入された不気味なナノテクノロジーやグローバリズムによる国境破壊や戦争の問題など、現代社会の困った現実についていろいろと考えているうちに、まずは私が自分の体を健康増進してデトックスしてキレイにして、戦争を推し進める組織と癒着しているところにお金を落とすのをやめて、洗濯などの日常生活でも体にも地球にもいいものを使うようにしました。

そこで、体がキレイになってきたせいか、頭も以前よりもハッキリしてきたのですが、最近、見る夢が意味深でハッとする内容ものが増えてきたような気がするのです。先日も、日本の「むしろ作り職人の頑固オヤジ」が出てきて、私たち日本人が持っている「金で買われない」純粋な心を思い出させてくれました。

この宇宙には、純粋な心の人たちが願うことは、叶いやすい法則があるらしく、私たちの中に残っている純粋さが、現実というか世界を変える強大なパワーを発揮するようなのです。

まあ、そんなことに気づき始めたんですが、今朝、ある夢を見ました。

私の目の前にパジャマを着てごろんと転がって爆睡している人がいるのです。死んではいないようなのですが、意識不明というか、深い深い眠りについてるんです。

私は、その人を揺り動かすんですが、一向に起きる気配がない。最初は片手でトントンしてみたのですが、それでも全く起きる気配がないので、両手を使って揺り動かします。でも、全然、起きない。こんなに一生懸命に起こそうとしてあげてるのに。

そこで、その人に対してふと思ったんです。

「てか、あんた誰?」

そもそも、何でこの人を起こさなきゃいけないかわからんけど、とにかく起こさなきゃいけない(気がする)。そこで、もうひと押し。よく見ると、なんだか見覚えがある体型なんですね。

え? アタシ?🙀

最終的に、その人は起きてくれました。しかし、それが自分自身だと知って、私は夢の中でちょっとしたパニックに陥りました(その部分は、かなり見苦しいので、少し省略しますw)。そして、その人が起きた瞬間に、私の体と一体になりました。

まあ、そこで私は分かったんですね。今まで、私の意識は部分的には目覚めている部分もあったけれど、残りは
まだ爆睡中だったってことに。

人間の脳は9割使われていないとも言われてます。また、私たちの遺伝子には、「ジャンク遺伝子」という何のためにあるのかまだ解明されていない部分が75パーセント以上あって、すでにある遺伝子情報の組み合わせようによっては新しい才能や能力として発現できるとも言われています。「私たちには、まだ起きていない部分がたくさんあるのではないか」ということを再確認したような気がします。

それから、もう一つ思ったのはこれです…。

せっかく爆睡というか、気持ちよく安眠している人を他人が起こしたら、もしかしたら、それはかわいそうなことをしているのかもしれません。

だから、人間の意識というのは、誰かが起こしてくれるわけじゃないから、自分で自分を起こすしかないのではないか…と。そういう訳で、今日はいろいろ考えさせられましたw

今日ありがたいと思ったこと

自分を起こしてくれた自分(笑)に感謝します。
眠った部分の覚醒を促す情報発信をしている方々に感謝します。
すでに覚醒しているすべての生き物に感謝します。
ありがとうございます。

夕日と朝日を見るだけで、あなたの人生が変わります

一円もかからない不思議な話
12 /06 2017
最近、私は「太陽のエネルギー」を意識するようにしています。日本人は、大昔からお天道様と共に起きて、「お天道様(良心)に恥ずかしくない生き方」をしようと心がけてきました。私たちは「日の本」の民族であり、天照大神の子孫であり、太陽の恩恵に感謝して生きてきました。…そのはずなんですが、私たち現代人はいつの間にか、太陽の恩恵を忘れてしまいがちです。

本来、サングラスというのは、目の色素が薄く紫外線に弱い青い目などの欧米人のためのものだったのに、陽光に比較的強い遺伝子を持った私たち日本人までがサングラスを日常的に使うようになっています。実は、しばらく前までは、私は昼間に運転する時には必ずサングラスをしていたのですが、ある時「ハッ」と気づいて、逆光で本当に危険な時以外はやめたのです。

いろいろな進化した方々の話や健康増進に成功している方々の話を聞いていると、太陽のエネルギーを積極的に、かつ意識的に取り入れている方々が多いのです。

先日、サラ・アダムスさんというサイキック能力がある方について少し書きましたが、この方はお水をガラスの容器に入れておいて、1日チャージしてから飲むことが健康にもいいし、精神的にも進化を促すと述べていました。それから、干しトマトなど太陽をたくさん浴びたものを食べることを推奨されていました。

これ、日本人は得意なんですけどね! 天日干しの干し芋とか…。それから、切り干し大根とか、干し柿とかね。魚の干物もいいですね。それから、沖縄で採れた農作物とか。

慢性的に太陽の光を浴びてないと、私たちはどうしてもビタミンDが不足がちになります。つまり、不健康になってしまいます。そして、その不健全さは、男性ならオタク生活を長くして太陽のエネルギーが足りないと「キモさ」として現れ、女性なら「重い女」とかジメッとした「日陰の女」などになってしまうのだと思います。

ジメッとした雰囲気を醸し出していると、なんとなく理論的には説明出来ないけど、「厄介そうだから、関わりたくないタイプ」と思われがちです。「何となく」人に好かれなくなってしまう。例えば、太陽の光をたっぷり浴びているサーファーには、チャラい人(必要以上にフレンドリーな人)はいたとしても、ジメッとしたキモい人はなぜかいない。



私は、以前は太陽が嫌でも必要以上に浴びてしまう場所に住んでいたので、むしろ日焼けに気をつけて陽に当たらないようにするくらいでちょうど良かったのですが、以前よりは陽の光が穏やかなところに住み始めた上にインドア生活をしていたら、オタク度が増して(?)スピ度が低下気味だったような気がします。だから、寝ている自分を起こしたのかも…。ほぼ毎日、朝日や夕日を見ていた頃は、よく人から「なんて爽やかな人なんだろう」とか「いつも楽しそうだね」などと言われていました。

ヒラ・マネックさんというインドの方が陽光を見て、健康増進とスピリチュアルな進化を図る方法を広めていらっしゃいます。簡単に言うと、日の出後の一時間と日没前の一時間の陽光を見ても目に害がない時間帯を選んで、1日に10秒ずつ増やしながら9カ月ほど繰り返し、朝日か夕日を見るという手法です。(詳しくは、後で体験してから書きたいと思います)



若いアメリカ人の方が実際にこれを毎日実践した体験記をビデオにして公開しているのですが、使用前と使用後では別人になっていました。以前よりも頼もしい感じというか、フレンドリーで信頼出来る雰囲気が出ています。

以前、「体のデトックスをして体質改善すると、真実が見えてきて騙されにくくなる」という記事を書きましたが、この方は、朝日と夕日を意図的に見ることについて、「陽光を多く取り入れると、(人生で)ウソに晒されることが少なくなる (More Sun, less bullshit)」ということを述べていました。

…というわけで、「キモい」とか人に言われたことのある方、「重い女」とか言われたことのある方、「日陰の女(不倫体質の方)」などは、食べ物や朝日、夕日などから太陽のエネルギーを取り入れてみると、さわやかで好印象を与える自分に変わっていき、いつの間にか人生が変わるかもしれませんよ。また、家族にそういった傾向がある人がいる場合は、太陽の恵みをいっぱい受けた天日干しのフルーツや乾物をもどしたもの食べさせてあげてくださいね!

それでは、太陽と一緒に歩んでいきましょう。

Siliconvalley

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