日本人を難民にしようとしてる歌、菅田将暉の「見たこともない景色」

音響兵器、音楽による洗脳
12 /24 2017
2017年10月20日(金)

歌手の方は、与えられた曲を歌っているだけなので、罪はないのかもしれません。「日本社会の歪みの仕組みがわかる聖母たちのララバイという日本人男性劣化ソング」という記事を書きましたが、歌は時代を反映しているだけで、歌手の岩崎宏美さんが日本女性に「成年男性を赤ちゃん扱いして無条件の愛で甘やかして、ダメ男にしちゃってください」と意図して歌ったのではないとは思います。

私は日本を離れて久しいので、菅田将暉さんという方がどのくらい人気者なのか、いまいち分かりません。この方がなぜイケメンとされているのかも、正直、わかりません。感覚がズレているかもしれませんが、すみません。



ひとつ分かったのは、偶然、この歌を聞いた時に「あ! これは日本に憲法改正させずに、日本人を難民にしようとしている歌だな」ということです。作詞家は、日本人ですが、電通の方です。まあ、そこで、かなり察しますが…。

では、早速、歌詞の一部を見ていきましょう。赤字の部分は、私の解釈で、緑色は老婆心からくるツッコミです。

まず。この歌の中に、「日本の風」や「日本の太陽」とあるので、この歌の歌詞が日本や日本人を意識して書いた内容であることが前提となっていることが分かります。

(前略)
「どうしてまたすぐに立ち上がれるの」
=>日本は戦後、すぐに立ち上がり、80年代の経済摩擦の頃にはアメリカが嫉妬するほど豊かになりました。
=>「どうして?」って聞いてくるってことは、目線は日本人じゃありませんね。

(中略)

かわしたわけない約束
=>日本が交わした理由のない契約(きめごと、法律、憲法)、アメリカから押し付けられて一晩で翻訳して作った戦後の日本の憲法のこと
=>「わけない」理不尽なものであることは、わかってるようです。

守ることのために走る
=>守らなきゃいけない理由はないけど、守るために頑張る
=>国民の命を守らない不尽な憲法や法律でも守らなきゃいけない、というのはどうなんでしょうか。

日本の風に背中押されて
=>日本の風に背中を押されるということは、日本に背を向けて、進んでいる
=>この時点では、まだ日本から離れてはいないようです

日本の太陽に未来照らされて
=>「日本の太陽」とわざわざ言うからには、日本じゃない場所の太陽もある、という前提がわかる

(中略)

同じ景色を見よう=>文字通り

たとえゴールが見えなくても…

迷いなく君は歩みだす
無駄かもしれなくても

(中略)

真っ青な空に見守られるように

真っ青な海に小さな帆をあげて
=>海外に向かって小さな帆の船で
=>「小さな帆」の船ということは、豪華客船とかの優雅な船旅ではなくて、ボートということですね。ボートピープル(難民)になれとおっしゃりたいのでしょうか。

止まってもいい
=>海の上で船が立ち往生したっていい
=>乗ってる人は遭難してもいいってこと?

逃げ出してもいい
=>日本から逃げていい
=>一体、日本からどこへ逃げろというのでしょう? というか、日本から逃げださなきゃならないような事態を予測してるんでしょうか?

もう一度漕ぎだせば…

(中略)

日本の風に背中押されて
=>日本の風に背中を押されて、船はどんどん日本から遠ざかっていきます。
=>…ってか、一体、日本人をどこに押し流そうとしてんの?

(中略)

見たこともない景色
=>異国の景色とか珍しい景色ではなく、「見たこともない景色」
=>見たこともない景色の場所って? どこのこと? 今時、みんな海外旅行くらいしてますから、見たこともない景色なんて、地球上には存在しませんよ。あっ(察し!)。見たこともない景色ってのは、「あの世」のことかい! 臨死体験者以外は、あの世の景色は、まだ誰も見てないからね! 

君の景色を見よう
=>あなたなりの「あの世の景色」を見よう
=>日本人を勝手に殺すな! しかも、最初の方で「同じ景色を見よう」って言われましたけど。「みんなであの世の景色を見よう」ってこと?

この曲の歌詞は、見れば見るほど不気味な意味合いを感じます。特に、小舟で「日本の風に背中を押される」部分は、日本から舟で逃げている情景しか浮かびません。

日本の朝日新聞と提携しているハフィントンポストが、以下のような記事を掲載しています。

ハフィントン難民

ハフィントンポスト紙:「もし北朝鮮から日本が砲撃されたら、日本人は海外に避難できるの?」(2017年9月)
http://www.huffingtonpost.jp/naoko-hashimoto/japan-overseas-evacuation_a_23191438/

確かに、現在の日本は、ギャラップの調査によると「国のために戦う」と答えたのが11%で、日本人の国防意識は世界最低ではあります。しかしですね、どこに逃げても同じなんですよ。

日本から避難して難民として外国へ行ったとしても、そこが安全とは限りません。強気だったアメリカでさえ、国境を破壊したい勢力に狙い撃ちされ、テロや内戦を起こされて転覆されかけているのですから。仮に、ハワイなどに逃げたとしても、ハワイにだって大きな米軍基地がありますから、核攻撃を受ける可能性はあるのです。(核シェルターは再装備してあるにしても)また、火山灰から出るスモッグによって、肺炎などの病気になる人も多いのです。

歌には、人間を励ましたり、底力を呼び覚ます力があります。しかし、それを 悪用する人たちには、呆れます。私自身も、今までは歌詞の深い意味などを考えずに音楽を聞いていたこともありましたが、最近の日本の歌謡曲には改めて注意が必要だと思いました。

過去記事
幸運と強運を呼ぶ「感謝の波動」をアゲる一曲
日本人の底力を強力に呼び覚ますパワーを持つ歌とは?
日本人の遺伝子をスーパー活性化するのは、「ソーラン節」だった!
これからの時代に必要なこと、「感情に素直である」ことを教えてくれる黒人霊歌
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アンジェラ・アキさんも、国境という「境界線」をなくしちゃいたい派だそうです

音響兵器、音楽による洗脳
12 /24 2017
2017年10月27日(金)

シンガーソングライターのアンジェラ・アキさんは、「ワン・ファミリー」という曲の中で「境界線がなくなればいい」と歌っています。この方は美人だし、インテリっぽいし、自分で作詞作曲しているし、好感度は高いような気がします。一見、「人間は、一つの家族なんだ」と「人類愛」を歌っているかのように見えます。



ハーフの人は、おそらく自分の中で日本人としての自分と外国人としての自分があって、二つの母国やカルチャーの間で揺れ動く葛藤があるのだと思います。「そんな葛藤はなくしてしまいたい!」という気持ちは分かります。しかし、その欲求不満というかモヤモヤを「境界線(国境もそのひとつ)」にぶつけて、やつ当たりして「境界線があるからいけないんだ。なくそうよ」と言っているのがこの曲と言えます。

「境界線をなくす」ということは、簡単です。しかし、安易に境界線だけを取り除くのは、非常に危険なことです。心の偏見を取り除くことは大切だとは思います。

例えば、実際に法的に男女の境界線を取り払って、性転換手術を受ける前のトランスジェンダー希望の男性を女性と認めたとします。「心が乙女の男だって、気持ちは女なんだから、男性器がついたままでも、女子トイレや女子更衣室を使う権利があるのよ」と言われてたらどうなるのでしょうか。これは、児童のトランスジェンダー教育によって、実際にアメリカの一部の州で条例となったので危惧されている問題です。

以前、児童の性虐待や人身売買についての記事を書いた際に、実際にターゲットとなるのは、パスポートや出生証明書などを持っていない不法移民の子どもがほとんどであることを書きました。つまり、移民ビザやパスポートなど正式な手続きをしていない不法移民を入れて、移民政策を甘くすることによって、移民の人たちが法律によって守られないため、むしろ移民の命を危険に晒しているのです。

また、「国境を守ること」は、国民を伝染病などのパンデミックから守ることとも繋がっています。現在、カリフォルニア州ではA型肝炎が広がっているそうなのですが、こういった現象も、不法移民の多さとも関係しているのです。

私が大昔にアメリカに合法的に移住した際のことですが、犯罪歴のチェックのほかに、全身をくまなく調べる厳しい健康診断がありました。健康体でないと、アメリカの移民になれなかったのです。これは、伝染病などにかかっている人を国内にいれて、アメリカ国民を危険にさらさないようにするためです。また、重い病気の人は労働力になりませんから、「働いてアメリカに税金を納めてくれる人」という条件から外れてしまうのです。

しかし、最近では、アメリカの連邦政府の法律を無視して、市などの自治体が「サンクチュアリシティ(聖域)」を名乗り、勝手に大量の不法移民を匿い、むしろ犯罪の温床となっているところが多いのです。

「正式な書類なんて整ってなくてもいいから、早く不法移民をどんどん入れよう」という考えの裏には、国民が病気になっても構わない、という考え方も潜んでいるのです。アメリカで国境を破壊したい勢力は、医療業界ともつながっていますから、病人が増えてくれた方がビジネス的には儲かるから、助かるのです。

日本でも、安易な移民推進が行われていますが、犯罪歴のチェックと伝染病の有無のチェックをいい加減に行うと、治安が悪くなり、国力を落とすばかりか、移民の身の安全にとってもよくないことなのです。

アンジェラ・アキさんの歌にもある「境界線」という言葉についてですが、人と人との間の境界線ってなんでしょうか。具体的に言うと、人間の場合は「皮膚」が境界線となっているとも言えます。そこで、「私たちは、夫婦だから、境界線はなくそうよ。だから、皮膚もなくそうよ」と言ったらどうでしょうか。

皮膚という境界線も必要

ですよね? 「恋人同士だから、名前は二ついらないじゃん? もう、下の名前なくしちゃおうよ」と言われても、それは困りますよね。「境界線をなくそう」と呼びかけて、それで平和になれる、「それで一つになれる」というのは、まやかしであり、詐欺なのです。

古くは、ジョン・レノンの「イマジン」という曲がありますが、これも「国境をなくそう」、そして「世界がひとつになることをイメージせよ」という歌でした。国境を破壊して、それぞれの国や民族の文化を破壊して乗っ取りたいグローバリストソングの元祖ですね。オノ・ヨーコは、共産主義者でソ連時代によく訪問していたことが知られています。

それにしても、日本の歌謡界も、アメリカのミュージックシーンも、国境をなくしたい派が多くて呆れますね…。

日本社会の歪みの仕組みが分かる、「聖母たちのララバイ」という日本人男性劣化ソング

音響兵器、音楽による洗脳
12 /07 2017
最近、デトックスをして頭がハッキリしてきたせいか、今まで何とも思わなかったことが「何じゃこりゃ!!!」とか「あ、これは洗脳だ」と気づくようになりました。

どうして今の日本は、大勢の男性が草食化してメス化しているばかりでなく、働き盛りの男性に引きこもりやニートが異様に多くなっているのか、などについて考えていました。そういう方たちは、本人は特別に悪い人たちには思えないし、親も悪い人たちにも思えないのですよね。しかし、そういう人たちの親は普通よりも成人した子供に異常に甘いというか、幼児扱いをしているような感じがします。

先日、ユーチューブで1982年にリリースされた「聖母たちのララバイ」という岩崎宏美が歌って大ヒットした曲が目について、その歌詞の内容を思い出した時に「この歌は、日本人男性劣化ソングだったんだ!」ということに気づき、ハッとしました。昔は、「愛する男を大きな愛で包み込みこんで癒したい、という感動的でいい歌だな」と思っていたんですけどね。





日本は、戦後にGHQから色々な形で洗脳されて日本人の伝統や家族の絆が崩壊して、人口が減るように誘導されてきましたが、途中から私たちは私たち自身を洗脳するようになってしまっていたのです。

「カッコ」内は歌詞の一部で、赤字は私の解釈で、緑の字は私の反応というか、老婆心から来た善意(←ここ重要)のツッコミです(笑)。

「…眠りなさい、疲れきった体を投げ出して」
催眠状態に誘導して、これから洗脳を始めます

「…生まれ変わりあなたの母になって、私の命さえ投げ出して、あなたを守りたい…」
私はあなたのお母さんじゃなくて恋人(妻)だけど、母さんになって、命がけで男のあなたを守りたい(文字通り)
→昔は、体が強い男たちが女を守ったもんです。女たちがそういうことを言って男の役割を取り上げるから、「国を守る」という日本男児が今は11%しかいないんです

「このまちは戦場だから、男はみんな傷を負った戦士…」
現代は生きてるだけで、男も傷ついてるんだよね。だから、男は何もしなくていいんだよ
→頑張んなくていい、向上しなくていい、と日本人男性の劣化、待ち受け男子を奨励

「…心の傷みをぬぐって」
あんたの心はポンコツで、壊れてるから癒してあげないとね
→男が心に傷を持っていることを前提として、日本人男性のうつや統合失調などの精神疾患、弱い心を助長

「…子供の昔に返って、熱い胸で甘えて」
赤ちゃん返りしていいから、ダメンズ育成女の私に甘えてね
→成人した男を赤ちゃんや幼児のように扱うと、ダメ男になります。そういう女性こそ、ダメンズ養成マシーンなのです

「…いつも私はあなたを遠くで見つめてる聖母(マドンナ)…」
至高の愛であなた(男)に母の愛を与えるのが私という聖なるヒロインなんです
→こういう愛のやりとりをしている家庭では、レスになってしまいます。人間には親はそういったことの対象外とする本能がありますから、自然の法則からいって男性は萎えてしまいます。おかあちゃんとはそういう気にならない。

以前、「ありのままが日本人の進化と覚醒を阻む」という記事を出しましたが、母親が赤ちゃんに与えるような深い愛、無条件の愛を大人に押し付けることによって、結果的に相手の向上心や独立心を奪うことがあります。

「聖母たちのララバイ」は80年代前半のヒットソングですが、当時の日本人の心に共鳴したからこそ、大ヒットしたのだと思われます。当時、若かった人たちは親となり、その子どもの世代に今、さまざまな問題が起きているのです。

また、この曲は、ずっと火曜サスペンス劇場のテーマソングでもありましたから、この歌の「大人でも相手を赤ん坊のように溺愛するのが至高の愛である」というメッセージは、日本人の感じ方に少なからず影響を与えてきたことは確かだと言えます。

聖母


母親の包み込むような愛は素晴らしいです。

しかし、成人した後の健康な男性に母性愛が際限なく与えられてしまうと、それは甘やかしとなり、本人の責任感や独立心、向上心などを奪い、相手を真綿で絞め殺して、ダメにする凶器となりうるのではないでしょうか。

人間には、「相手の期待に沿う法則(ピグマリオン効果)」があって、幼児扱いされると幼児返りするし、大人として扱われると、大人としての自覚が芽生えるということがあります。オバちゃんでも、まれに素敵な男性にエスコートなどされると急に女性らしくなるような感じの現象です。

現在、アメリカの左翼グローバリストによる国家崩壊プランの一環として、大学がセラピー犬を導入して、大学生を幼稚園児か病人扱いして、大学を養護施設化していることを書きました。

大人を大人として扱うこと。子供は子供として扱うこと。

それは、当たり前のことなのですが、私たちを社会を崩壊させたい勢力から守ってくれる非常に大切なことです。

過去記事
日本人がゆっくり根絶させられている:日本少子化とサンガーの計画
「日本男児軟弱化」という役目をアメリカからもらったジャニー喜多川
公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画
マルバツ思考(二者択一)が愚民を作る、「最強の国民」になる方法は?

NASAが内部文書で明記した「音楽兵器」の具体例、あのバンドの曲で激痛

音響兵器、音楽による洗脳
12 /07 2017
先日、ある人からワイヤレスのヘッドホンをもらいました。これまで、私はワイヤレスのヘッドホンというものを使ったことがなかったので、とりあえずどんなものか使ってみようと思いました。とあるアメリカの大手メーカーのものでした。こんな感じのものです(現物ではなくて、イメージです)。ここまでは平凡すぎる話なんです。

ワイヤレスヘッドホン


先日、NASAが内部文書で新しい戦争の武器として、スマートダストや音響(音楽)兵器を「あきらかに『合法的』な兵器」として明記していたことを書きました。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか

マイクロ波/高周波 非機能的で非個人的な武器
化学物質による非機能的な武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォー(マインドコントロールサイキック能力による戦争
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト

NASAの内部書類より



この日は、なぜか私は「なんか、今日はこれが必要そう」と思って、水質浄化にも使われる電磁波を吸い取るタイプのシュンガイト(古代の藻が化石化したもの)という平たい石を身につけていました。たまにそういう直感がある時は、従うようにしています。

そして、ワイヤレスのヘッドホンを使って音楽を聴いていて、「キノコ帝国」という日本のバンドの「ドーナツ」という曲を偶然聞いたのです。この曲の出だしの方に金属を擦り合わせたような音がしたのですが、曲を聴き終わった後に頭痛がしてきました。

その頭痛というのが、今までに感じたことのないタイプのもので、頭の天辺に何か釘のような感じで5センチくらい痛い電流のようなものを突っ込まれたような感覚がありました。

「う〜ん。もしかして、電磁波を吸うパワーストーン(笑)の出番?」と思って、とりあえず頭に石を持ってきて、しばらく当てていました。数時間経ってから、その石は真っ二つに割れて、頭痛は消えました。

パワーストーンが壊れた時

ちなみに、私は頭痛持ちではなく、風邪を引くこともほぼないので、頭痛も長らく経験していません。そして、プラグタイプのイヤホンで音楽を聴くことはありますが、ワイヤレスは初めてでした。

よく「石が身代わりになって割れる」というような話がありますが、私は石が割れてしまった時は「私の頭がかち割れていたかもしれないのに、代わりに割れてくれたんだ」と思って感謝して、ものすごくツイていたんだと思うようにしています。

…というわけで、私は無事ではありましたが、もしワイヤレスのヘッドホンを使って、あの曲をもっと大きな音で聴いていたら、あの痛みがもっと拡大されていたのかも…と思うと恐ろしくなりました。

以前、「ポケモンショックの軍事利用」という記事を出しましたが、音楽というのは民間で作っているものですし、消費者が好きで聴いているので、本人が合意して聞いているわけですから、今のところ「合法的」なものです。

pokemon
https://www.cinematoday.jp/news/N0046466

実は、音楽(音響)によって痛みや病気を作り出すことは可能なのですが、この事実は広く認知されていません。音だけで、ガラスが割れたりすることがあるのは、知られているとは思いますが。

後で、このバンドのライブに行った人のことを少し調べてみたのですが、いくつかライブに行った後に「頭痛と吐き気がした」と書いていた人がいました。でも、好き好んで行っているわけですから、なんとも言えませんね。音楽によって身体を攻撃されて、それを喜んでツイッターに書いている私たち現代人って、どうなんでしょうか。

昔、「人造人間キカイダー」というのがあったのですが、確か敵の親玉的存在にギル博士というのがいたと思うのですが、その敵の笛の音を聞くと、キカイダーが急に頭が痛くなって、いいように操られたり、戦えなくなる、という弱点がありました。(どうやって克服したのか覚えていませんが…。誰かおしえて…。)

体の中に歯の詰め物など、重金属が入っていると、音が響いてそれが痛みを誘発する場合があります。私は武器は大嫌いで、拳銃などは見るのも好きではなかったのですが、参考にさせていただいている独立系メディアを運営しているマイク・アダムズ氏などが命を狙われるので拳銃を持ち歩いている話などを聞いて、考えを改めました。

ある時、私はアメリカの射撃場という場所に行ってみたことがあります。まあ、何事も経験ということで、拳銃を撃ってみたのです。しかし、一番軽いタイプでも、手が痛くなるほどの衝撃なのです。そして数発撃った後に歯の詰め物の金属に拳銃の音が響いて、終わってから歯に音が響き続けていて、かなり痛みました。自衛隊のパイロットなども、戦闘機に乗る自衛官は歯に詰め物があったりすると、圧力や音に耐えられないので歯が悪い人は適性試験で落とされるという話を聞いたことがあります。

ちょうど、その日は「今日は、ラベンダーオイルを持って行こう」となぜかラベンダー持参で行ったので(直感に従うようにしてるのでw)、それを歯に塗って痛みを和らげました。(精油は抽出するときにヘキサンなどの毒素を使わないタイプの食用のものを使っています)

そういうわけで、音楽に仕掛けられている金属の擦れる音は、一般人への武器として使われているので要注意です。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは?
きゃりーぱみゅぱみゅのPon Pon Pon、武器について教えてくれてます

きゃりーぱみゅぱみゅのPon Pon Pon、いろんな種類の武器について教えてくれてます

音響兵器、音楽による洗脳
12 /06 2017
ここ数日、重い話題が多かったので、今日はちょっとひねってソフトな話題にコーティングされたハードな話題(?)でいってみたいと思います。ま、娯楽と思って聞き流してくださいねw 

私は日本を離れて長いので、日本の方と話していると芸能人の名前など固有名詞が分からなくて会話が途切れてしまう場合があるので、時々、日本のバンドの音楽を聴いたり、芸能番組なども見るようにしています。最近、食生活を変えたせいか、言葉や歌詞の裏にある意味がハートにストレートに伝わってきて、ジーンとする時もあるのですが、とんでもない意味が伝わってきて「ぎゃー!!」っとなることもあります。


骸骨


まずは、きゃりーぱみゅぱみゅさんの「ポン・ポン・ポン」という曲を聴いていて、気づいたこと。「ウェイウェイポンポン、ウェイポンポン、ウェイポンポンって何だろ?」とふと思ったんですね。骨や骸骨など、死のイメージがどんどん出てくる。そこで、ある言葉が聞こえてきました。


ぽん

ウェイポン(Weapon) 武器

あっ、なるほど。戦車が出てきました。これは、明らかな武器でございます。しかしですね、私たち日本人は、「武器」というと銃とか戦車とか爆弾しかイメージできないんですね。そういう意味では、このビデオ、とても親切なんざますよ。

武器

「武器にも色々あるんだよ」って言ってるんでしょうかね。この場面は。

通常の武器というか戦闘機とか戦車とかそういうもの。その他には、口蹄疫とか鳥インフルとかバイオテロなんかも、どこが発生源か分かりにくいから完全犯罪的な武器になりえますよね。「目玉」はなんだか知らないけど、モーゲロン繊維の中から一つ目の物体(生き物?)が湧いてくるんだな、これが。時計の針が曲がってるのは、「時間の歪み」を表してるんでしょうか。アメリカ軍は、かなり前にフィラデルフィア実験というタイムトラベルの実験をしていましたが、時空を歪める技術もお持ちの部署があるんでしょうかね。右のゾンビみたいなのは、病原菌でしょうか? 日本でもワクチンの副作用で訴訟が起きましたね。魚は何でしょう? 遺伝子操作でしょうか。

武器いろいろ

それから、顔のない肥満の男性か女性かわからない人たちが出てくるのも不気味ですね。「お前ら、個性がない肥満の男か女かわかんないやつらにしたるで!」って言ってんのかねえ? わからんけど。ちなみにアメリカのNASAの内部書類には色々なタイプの「新時代の武器」があげてありましたね。

武器3

しかし、「豚」には力を入れたいってことでしょうか? 独立して出てくるってことは。豚の感染症とか豚の遺伝子操作とか? それとも、「お前らを豚にしてやる!」って言ってんのかw わからんけど。

あ、それともハナの頭がとがってるのはサイの角? そういえば、「サイオプ(PSY、洗脳、すなわちマインドコントロールなどの心理戦)」ってNASAの内部書類にもありましたね。「サイ」というのは、英語ではサイコロジー(心理学)の短縮形で、「心理」とか「マインド」を意味します。

日本で昔、スプーン曲げでブームになった超能力者のユリ・ゲラーはCIAのスパイだったことを最近になって暴露しています。「サイオプ(洗脳、マインドコントロール)」をやっていたんですね。私たちは、さっぱり気づかなんだけど。

そうすると、背景にある波線は「脳波」でしょうか。こういう形の脳波はベータ波です。脳波がアルファ波やシータ波になると、人間は集中できて、ものすごい力を発揮するんですけどね。「お前ら、ベータ波でいろ!」って言いたいんでしょうかね。

アメリカの政府はですね、これはNASAの内部書類の一部ですが、「明らかに合法的な武器」というものの一つとしてサイウォー(心理戦、マインドコントロール、サイキック能力による戦争)を挙げています。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか
マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォー(マインドコントロール、サイキック能力による戦争)
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



スクリーンショット 2017-12-03 午後9.39.58

…ってことは、ドーナツも食べたらやばいんでしょうかw これも武器? ドーナツについては、私も調査が及んでおりませんが、食べ物で言えば同じ揚げ物であるチキンマックナゲットの中には、いろいろなナノテクノロジーアイテムが入れ込んでありましたね。

キャップ

それから、私がちょっと気になったのはですね、こちらのお菓子の箱に書いてある文字。ボトルキャップ。プラスチック製のボトルは使わないようにしていましたけど、ボトルキャップにまで気を使ってなかったので…。これも、毒なんかい!!

う〜ん、ぱみゅぱみゅ、実はかなり親切やなあ。いろんなタイプの武器を教えてくれて。この歌を日本語に翻訳すると、こんな感じじゃないすかね。

武〜器〜ブッキッキー、武〜器〜武〜器〜ブッキッキー
毎日、武〜、いつでも器〜
何もないのはつまらな〜い♩



そうだそうだ。何もないとつまらないから、どっかから手に入れないと!!「恋ダンス」までして日本人の好感度を上げたケネディ元大使がちょうど戦闘機作ってる「ボーイング社」に再就職したしね! 高額な戦闘機のセールスマンですもの。このくらいの作り笑顔はしなきゃね。ん? でも、踊ってる割には、目が笑ってないよね…。

ケネディ大使の恋ダンス

さすがは、日本を代表するアーティストですね。あ、間違えた。日本じゃなくて、日本支部だった。私は無表情で怖いと思っていたのですが、ここまで親切に教えてくれてるんだから怖くなくなりましたよ(?)。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
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sacredokinawa

アメリカ西海岸に住んでいます。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした画像や過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。