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本当に深刻なハリウッドの性虐待がやっと表面化、コスビーに性暴行で有罪判決

日本人は読んではいけない話
04 /26 2018
今日は、アメリカに大激震が走っています。

アメリカの大物コメディアンで「コスビーショー」と言う「いいお父さん」的なイメージの家族をテーマにしたドラマにも長年出演していたビル・コスビーが性暴行で有罪判決を受けたことが報道されました。なんと、被害者は一人や二人ではないのです。これまで50名以上の被害者の女性たちがコスビーを性的暴行で告発していましたが、時効で実際に訴えることができませんでした。また、コスビーの共演者には未成年の俳優も多かったです。

日本で言ったら、そうですねえ…。例えば、西田敏行さんとか武田鉄矢さんのような味のある俳優というか、「この人は家庭的で、普段も絶対にいい人に違いない」と思われている人が「実はこんな事件を起こしていた」と知ったときのショックと同じような感じじゃないかと思います。

何か、イギリスのBBCで子供向けの番組を担当していたジミー・サヴィルを思い出しますね。生前は虐待の事実が隠蔽され、この件を調査していた女性記者が2名も不審死しました。サヴィルの場合は、450件以上の児童性的虐待事件で加害者として告発されながらも、イギリス王室はなんと「騎士」の称号まで与えていましたね。

「ビル・コスビー被告、性的暴行裁判で有罪判決」
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804270000037.html



コスビーの件は、アメリカのテレビ・映画業界における実態の中でも、氷山の一角ではないかと思います。

先日は、俳優のモーガン・フリーマンが義理の孫娘との「不適切な関係」が報道されていましたね。なかなか味があるいい俳優だと思っていたので、本当に残念です。

http://www.elle.co.jp/culture/celebgossip/mogan-freeman18_0424
「モーガン・フリーマン、義理の孫娘との性的関係が暴露される!」

フリーマンの記事

しかも、この孫娘は殺害されているのですが、その殺され方と言うのが、25回も刺されたという尋常ではない方法でした。殺人に関する訴訟関連の情報として、今回のフリーマンとの近親相姦を本人が述べていたことを弁護士が証言したということです。これは、かなり信頼できる情報と見て良いのではないかと思います。

しかし、ハリウッド関係者の中でも、今月は「超」がつく大物の黒人が槍玉に挙げられているのも、何か意図があるような気もします。

フィル博士が人身売買や児童性虐待の現実についてテレビで暴露したことがありましたが、その中に「そのような虐待パーティに顧客として政治家や著名人が出席している」と被害者の女性が語っていましたが、当然、ハリウッド関係者も絡んでいると見て間違いないでしょう。

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上智の姉妹校、ジョージタウン大学が奴隷売買を反省、イエズス会の過去の悪事バレる

日本人は読んではいけない話
01 /25 2018
2016年の9月、米ワシントンDCにある名門私立大であるジョージタウン大学が1838年に運営母体であるローマ教皇を最高位とするカトリック教に属する「イエズス会」が所有していた黒人奴隷272人を大学の財政難解消のために売却し、現在の価値で約330万ドル(約3億4千万円)の収入を得たことを認めました。

ジョージタウン大が奴隷使役を反省

https://www.nytimes.com/2016/09/02/us/slaves-georgetown-university.html
2016年9月2日ニューヨークタイムズ記事 「ジョージタウン大学が奴隷使役の過去を償う処置をとる計画」

イエズス会といえば、1534年にフランシスコ・ザビエルらによって創設されたカトリックの世界布教を目的とした「精鋭部隊」です。日本にもカトリック系の大学や高校の中にイエズス会の経営の学校があります。有名なところとして、上智大学があります。

大学のオフィシャルサイトを見れば、この大学がカトリックのイエズス会によって設立され、現在でもその傘下にあることが明記してあります。
https://www.sophia.ac.jp/jpn/aboutsophia/sophia_spirit/sophia-idea/spirit-of-sophia/spirit1.html

ジョージタウン大学は、運営母体のイエズス会がメリーランド州の農園で奴隷を働かせて農産物を得ていたことなども確認し、1838年の奴隷売却を監督した学長の名前がつけられた2つの建物の名前を変えることを発表しました。ハーバード大学やプリンストン大学など、過去に奴隷売買などのビジネスに関わっていたことを認めた大学はほかにもありますが、元奴隷の子孫の入学優遇措置を公式に発表したのはジョージタウン大学が初めてです。

ジョージタウン大学は、クリントン大統領の母校であることが知られていますが、過去に政府要人を数多く輩出しており、またアメリカの政府要人や官僚などの天下り先というか、ここで教鞭を取っている政府関係者が多いです。キッシンジャーもここで教えていました。

日本の歴史では、豊臣秀吉がいきなり罪もないキリシタンを弾圧したように歪曲されていますが、そもそもキリスト教(カトリック)がキリストの教えだけを説いていたならば、弾圧していなかったでしょう。(おそらく、当時からすでにキリスト教を牛耳っていた勢力は悪魔教のようなものに乗っ取られていたのでしょう)しばらく経って、商人やキリシタン大名と結託して日本人を奴隷として売り飛ばしていた事実が判明したからの判断と言えます。

キリシタン大名の甥たちが「天正少年使節」としてローマ法皇の元へ旅した時の報告書に、ヨーロッパ各地に日本人女性が奴隷として売買されていた様子が記述されていました。

行く先々で日本女性がどこまでいってもたくさん目につく。ヨーロッパ各地で50万という。肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。

鉄の伽をはめられ、日本人をこのような遠い地に売り払う徒への憤りも、もともとなれど、白人文明でありながら、なぜ同じ人間を奴隷にいたす。

ポルトガル人の教会や神父が硝石(火薬の原料)と日本人を交換し、インドやアフリカまで売っている。

山田盟子『ウサギたちが渡った断魂橋』



しかも、当時のイエズス会の神父はキリシタン禁止令発布の後、「できる限り残酷な方法で日本人キリシタンを殺してくれ」と日本側に頼んだというのですから本当に恐ろしい。つまり、できるだけ悲劇的な方法で殺された方が、キリストの受難のようにドラマチックな宣伝効果が得られると見て、最終的に日本で信者がもっと増えると考えたのです。

もう、日本人にはその腹黒さは理解できないほどです。

江戸時代中期に日本に来たスウェーデンの医学者で植物学者のツュンベリー博士は、
当時の日本人が奴隷売買などの非人道的な人種差別を忌み嫌っていた事実について、以下のように述べました。

日本人は、オランダ人の非人間的な奴隷売買や不当な奴隷の扱いをきらい、憎悪を抱いている。日本人は、身分の高低を問わず、法律によって自由と権利は守られていて…。

ツュンベリーの記録――江戸参府随行記(オロモルフ)



しかし、人相というものは嘘をつかないというか…。そういった人権侵害の積み重ねを何世紀に渡ってやってきた組織のトップというのは、人相がよろしくない方が多いですね。特に、しばらく前に退位したベネディクトというローマ法皇が一番強烈な気がします。何か、非常にありがたくないものを感じます。

Pope_fox.png

http://www.foxnews.com/world/2017/05/14/pope-francis-acknowledges-2000-case-backlog-in-sex-abuse-cases.html

また、現在のローマ法皇はカトリック神父による児童の性虐待を2000件も容認しており、右腕の枢機卿に至っては本国のオーストラリアで児童虐待の訴訟を抱えているというのが実情です。

ちなみにキリスト教社会における人身御供の考え方西洋人の人種差別の根底にある考え方については、過去記事をご参照ください。西欧社会において、なぜ彼らが長い間、アフリカやアジア、南北アメリカの有色人種を虐殺したり奴隷化しても、全く罪悪感を持たなかったかと言えば、それは有色人種を自分たちと同じレベルの「人間」として見ていなかったからです。つまり、彼らは有色人種を「白人とサルの間」の動物と解釈し、そのため、白人には有色人種を家畜のように扱っても、何の矛盾も起きなかったからです。

一つ具体的な例を挙げますと、テレビドラマで「大草原の小さな家」という開拓時代のアメリカを描いた自伝的小説があります。この中に当時の白人がアメリカの原住民を人間とみなしていなかったことがはっきりと書いてあるのです。

大草原の小さな家の記述
「大草原の小さな家」の記述 「西部にいるのはインディアンだけで、人は誰も住んでいない」
http://www.afpbb.com/articles/-/3180016
AFPニュース記事

彼らが「有色人種のサル度を測定してきた」ことを知ると、「そういう理由だったのか」と納得すると思います。私たち日本人は有色人種なので、そんなことは思いつきもしないし、この内容は衝撃的ではありますが…。

西欧世界での人種差別の証拠

人種平等の世界を築いたのは日本

過去記事
鬼畜なローマ法王、神父による2000件以上の幼児性虐待事件を庇う
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グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由。財源の人身売買が次々と摘発
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(閲覧注意)キリスト教内部告発者が西洋文化の「人肉食」と人身犠牲を暴露

ローマ法王、カトリック神父による2000件以上の児童たちへの事件を庇い続ける

日本人は読んではいけない話
01 /25 2018
2017年08月01日(火)
写真付きのアメブロの記事はこちらをご覧ください。
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12297405589.html

バチカンを総本山とするカトリック教会が昔からひとさらいでビジネスをしていたことは世界史で明らかになっています。アメリカのカトリック系の大学であるジョージタウン大学などは、過去に黒人奴隷売買に関わっていたことを認め、奴隷の末裔である黒人学生の特別枠を設けるようになったくらいです。ちなみに、ジョージタウン大学は同じくイエズス会経営である日本の上智大学の姉妹校であり、ビル・クリントンの母校です。

日本は、キリスト教(カトリック)が入ってきた時に、最初はホイホイ受け入れてしまいましたが、カトリックの神父たちが商人と結託して世界中に日本人子女をすでに売りさばいていたことを知って、豊臣秀吉は激怒しました。(天正の少年使節団が日本に帰国した際の文献に、ヨーロッパで大勢の日本人女性が裸で売買され、使役さていたことが掲載されています。)その後、「バテレン追放令」というのが出たのは歴史で習いましたよね?

日本人は秀吉の時代から、キリスト教の背後にある非道な部分を見抜いていました。

純粋にキリストの教えを信じる集団というよりは、どこかで世界制覇を目指す連中に乗っ取られたのかもしれません。しかし、その根本的な姿勢は当時からあまり変わっていないようです。

現在のフランシス法王は自分の部下に当たるカトリックの神父たちによる児童に関する事件が2000件余りもあることを認めつつ、そういった神父が破門されるわけでもなく、犯罪者として逮捕されるでもなく、かばい続けているのです。「幼児性愛者に対する罰は軽減されるべきだ」とも発言しています。(以下は、フォックスニュースの記事)

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http://www.foxnews.com/world/2017/05/14/pope-francis-acknowledges-2000-case-backlog-in-sex-abuse-cases.html

前のローマ法王は、短期間で辞めましたが、この方は悪魔のような人相だった上に、おかしい言動が多い人物でした。以下の写真はそのベネディクト法王です。いたいけな少年のくちびるにチューする必要は全くないですよね。いくら西洋人でも、おかしいことはこの写真を見るとわかるのです。バチカンのスキャンダルに関する内部文書が流出した際に、内部告発者を厳しく罰したことでも知られています。

そういえば、「神の化身」と呼ばれたサイババも数百名単位の男児たちに対して長年にわたって犯罪をおかしていたことが大勢の保護者によって内部告発されましたね。しかし、宗教が絡むと、親がご利益を得ようと思って自分の子どもを危険な指導者にあえて近づけてしまうのはよくあるようです。

この2000件のカトリック神父による事件ですが、それぞれのケースについて読んでみると、「ひどい!」としか思えない内容のことを平気で言っています。7才児をはじめとする複数の幼児への犯罪に関わったニューヨークのカトリック神父の言葉が新聞に掲載されていたのですが、「7才というのは理性が芽生える年だから、自分が何をしているかわかるはずだ」との発言が載っていました。カトリック教会には告白部屋などがある場合が多く、神父と信者が密室で過ごす機会がふんだんにある造りになっています。

フランシス法王の右腕であるジョージ・ペル枢機卿は、出身地のオーストラリアで幼児への犯罪の罪で裁判があり、現在はオーストラリアに一時帰国しているのです。しかも、この方は休暇というか一時的に休職中ですが、首になっていません。現在のフランシス法王はこの人物を破門にするわけでもなく、降格させるわけでもないのです。

これは、庇ってるとしか言えません。

動物が言葉を喋れないのをいいことにくいものにする人たちがいますが、児童をターゲットにする人間というのも、相手が言い返したり、法廷で理路整然と被害を説明できないことを分かった上でやっている極めて卑劣な人間です。

しかも、自分が入信している宗教の指導者となれば、信用しますから親は安心して子どもを預けてしまいます。

枢機卿とサヴィル

450件以上の事件で告発されていたサヴィルとスコットランドにおけるカトリック教会の指導者であったキース・オブライアン枢機卿。オブライアン枢機卿は、神学校の生徒に行っていた犯罪で辞任しています。繰り返しますが、バチカンは、カトリック教の大本山です。
https://www.theguardian.com/world/2015/mar/20/pope-francis-accepts-scottish-cardinal-keith-obriens-resignation

バチカンの事件は、世界中の児童たちへの犯罪と繋がっている可能性が極めて高いです。

世界で誰が実はまともで、誰が非道かを見分けるには、非道な行為をしている人物やそれを庇う人が誰を批判し、誰と仲がいいか、どこに寄付をしているかを調べると分かってきます。

フランシス法王がトランプ大統領のことを「トランプ大統領はポピュリストだ。ヒトラーも人気者だった」などと言って、あからさまにトランプ大統領をけなす発言をしています。これには、理由があります。トランプ大統領が就任してから、実はアメリカで児童たちへの犯罪の大幅な摘発が進んでいます。

トランプ大統領は、国際金融グローバリスト勢力と真っ向から対立していますが、国境を破壊したい国家破壊勢力(グローバリスト)や腐敗した国際金融勢力は、なぜか裏で児童たちへの犯罪をする勢力と繋がっており、それが資金源や脅しの源となっていると言われています。

ローマ法王は大統領選挙の時にヒラリー・クリントン候補を支持する異例の発言をしていましたが、これも実は納得なのです。

クリントン夫妻は、関係者に不審なお亡くなり方をする人が多いことと、児童を使役したビジネスで有罪となったジェフリー・エプスタインの飛行機の常連であったことなどが報道されています。

また、以前に有色人種を根絶やしにする主義者で「アメリカン・ナス」の異名を持っていた日本の戦後の少子化の影の仕掛け人であるマーガレット・サンガーについて書きましたが、ヒラリーはサンガーを賞賛するスピーチをサンガーが設立した団体の後身である団体でしました。また、大統領選の際にヒラリー・クリントン候補に8億ドル(800億円以上)も寄付していた投資家で大富豪のジョージ・ソロスはナスの協力者であったことを自ら告白しています。

黒い行動をする人物が似たような黒い行動を支持する人物を支持するというのは、極めて自然な流れと言えます。

これから、バチカンがらみの黒い黒い事実がさらに表に出てくると思います。法王の右腕の事件は、ほんの氷山の一角である可能性が高いでしょう。

過去記事
英王室、450件の事件の加害者に「騎士」の称号付与
グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由
フィル博士が大手メディアで世界的な児童への犯罪の現実を暴露
(閲覧注意)キリスト教内部告発者が西洋文化の裏を暴露
日本人は、織田信長の時代も黒人を差別しなかった!

英王室、アンドリュー王子の児童買春と児童売春斡旋で服役した大富豪エプスタインとの黒い交際

日本人は読んではいけない話
01 /25 2018
アメブロの記事は、こちらをご覧ください。
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12303950215.html

Pope_fox.png

ローマ法皇の鬼畜さについて書いていると、鬼畜な行いを容認したり、隠蔽したりしている人物や団体を見ていくと、必ず国境を破壊したいグローバリスト勢力と深く繋がっていて、寄付など莫大なお金のやり取りがあるのがわかります。

イギリス王室のチャールズ皇太子の弟であるアンドリュー王子は、デイリー・ミラー紙にもスクープされていますが、アメリカの大富豪でジェット機上で世界のVIPに対して、児童の性的サービスを斡旋していた罪で起訴され、有罪となったジェフリー・エプスタインとの親交が確認されています。(以下は、イギリスのアンドリュー王子と、エプスタイン)

Epstein_andrew.png
(児童の強制売春ビジネスで有罪判決を受け服役したジェフリー・エプスタインと英国アンドリュー王子)

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3364381/Notorious-billionaire-pedophile-ex-bestie-Prince-Andrew-Jeffrey-Epstein-hugs-squeezes-bum-one-young-blonde-escapes-New-York-Caribbean-holiday-beauty.html

エプスタインは、クリントン陣営に多額の寄付をしていた大富豪で、14歳から17歳の未成年の女子を売春婦としてジェット機上で移動中に政財界の有名人や王族関係者などに斡旋していたことが明るみに出ました。少女の一人が訴訟した結果、エプスタインには有罪判決が出て服役しました。

アンドリュー王子と児童
(英王室アンドリュー王子とエプスタインのジェットで売春させられていたティーン)

エプスタインが所有していた飛行機には「ロリータ・エクスプレス」というあだ名が付けられたくらいアメリカでは有名になりました。この飛行機の飛行記録にビル・クリントンの名前が何度も掲載されていることも表沙汰になりました。そして、アンドリュー王子もその飛行機で移動した事実が裁判中に証拠として出てきた飛行記録から判明しています。また、訴訟の原告となった少女の一人とのツーショットもあります。

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

イギリスの王室といえば、400件以上の児童や病院の患者に対して性虐待事件を引き起こしていたBBCテレビの司会者であったジミー・サヴィルに「騎士(ナイト)」の称号を与えていたことでも知られています。生前は、表沙汰になりませんでしたが、死後にやっと事実が次々と表面化しました。

サヴィルと女王

チャールズ皇太子は、特に長年、サヴィルと懇意だったことが判明しています。

サヴィルとチャールズ3

しかし、犯罪者サヴィルと談笑するチャールズ皇太子の表情のなんと下品なこと。

サヴィルとチャールス

ダイアナ妃が生きていた頃から、チャールズ皇太子夫妻はサヴィルと一緒に病院や施設を後援するチャリティに関わっていました。ちなみに、ダイアナ妃は後年、サヴィルのことを「ゴミ袋(スカムバッグ)」と呼んでいました。

サヴィルとダイアナ

サヴィルに性的に虐待されたと告発したのは、ほとんどが養護施設や病院に収容されていた弱い立場の子供たちでした。

サヴィルと児童たち

しかも、サヴィルの「チャリティ」の名を利用した活動資金は、イギリス政府を代表してサッチャー首相から手渡しされていたのです。(渡しているのは、小切手です)

サヴィルとサッチャー

戦前、「鬼畜英米」という言葉がありましたが、イギリスにおける「鬼畜な行い」は、まだまだ続いているのです。

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英王室、450件の児童性的虐待事件の加害者、ジミー・サヴィルに「騎士」の称号付与

日本人は読んではいけない話
01 /25 2018
以前に出した記事ですが、再掲載しておきます。
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12303950054.html

何世紀も前から奴隷の売買をしていたカトリック教会の元締めであり総本山であるローマ法皇とバチカンの2000件以上の神父による幼児虐待を放置する鬼畜さについて書きました。どうも鬼畜な勢力というのは、弱いものをターゲットにする。そして、国境を越えて、鬼畜同士は仲がいい法則があるようです。

サヴィルと女王

イギリスの国有テレビであるBBCの出演者であったジミー・サヴィル (1926–2011)という人物は、1990年にイギリス王室からナイト(騎士)の称号を受けていました。この事実は、現代のイギリスがどういう国でイギリス王室がどういう性質を持つのかを明確に象徴しています。エリザベス女王にも謁見していました。(女王が称号を与えたわけですから当然ですが)

このサヴィルという男に関して、死後しばらくしてから、50年間の間に信じられない数の児童への性的虐待事件を引き起こしていたことが分かりました。2012年までにイギリスの13の警察に対して苦情が寄せられ、証人の数が200名にものぼり、なんと450件もの性虐待が報告されたのです。被害者は、8才の児童から少年、少女の他に成人も含まれていました。生前にも、捜査はあったものの、証拠不十分で起訴されるには至りませんでした。

2014年6月26日にイギリスの保健大臣であるジェレミー・ハント氏がBBCのジャーナリストのケイト・ランパードによる調査を公開し、サヴィルが虐待したのはNHS病院の病棟にいた5才から75才の病人であったことを認め、謝罪しました。身動きの取れない病人を狙うとは、卑劣で卑怯な人間です。

イギリスでサヴィルは、表向きは「慈善家」ということになっていました。

サヴィルと児童たち

みんな、逃げて〜!

サヴィルは、イギリスの上層部に食い込んでいました。サヴィルとチャールズ皇太子とは旧知の仲で、80年代にはダイアナ妃とチャールズ皇太子の結婚生活の相談に乗っていたと、デイリー・ミラーで報じられていました。一緒に「チャリティ活動」に励む姿が当時の新聞に掲載。

サヴィルとダイアナ

しかし、ダイアナ妃はサヴィルの正体に気づいていたようで、後年はサヴィルを「ゴミ袋」と呼んでいたということです。

サヴィルとチャールズ3サヴィルとチャールス

チャールズ皇太子は、この人物とのつながりを隠しておきたいのでしょうけど、バレてましたよ。同じ車で移動したり、相合傘するほど、親しかったのですから。

サヴィルとチャールズ2
http://www.activistpost.com/2012/11/the-prince-and-pedophile-charles.html

サヴィルとチャールズ

日本の皇室も、やたらと「イギリス王室と仲良くしよう」という思い込みを改めた方がいいと思います。また、この人物を長年雇っていたBBCが信頼に値するメディアと信用してはならないことを物語っています。

枢機卿とサヴィル

こちらは、サヴィルとスコットランドにおけるカトリック教会の指導者であったキース・オブライアン枢機卿。オブライアン枢機卿は、神学校の生徒を性虐待したことで辞任しています。(ガーディアン紙の記事より)
https://www.theguardian.com/world/2015/mar/20/pope-francis-accepts-scottish-cardinal-keith-obriens-resignation

サヴィルは、ローマ法皇にも謁見しています。

ローマ法皇とサヴィル

この件は、イギリスの上流階級とBBCが抱える非常に大きな闇を象徴していて、なんとイギリスの上流社会とBBC関係者による児童性虐待について調査していた女性ジャーナリストが2人も不審死しているのです。

1999年にBBCの犯罪番組を担当していたジル・ダンドがBBC関係者にイギリスの上流階級の児童性虐待グループの一味がいることを報告したところ、射殺され、犯人が逮捕されず未解決のままです。

サヴィル事件を調査していた記者が死亡
「BBCの児童性虐待隠蔽を暴露した記者が死体で発見される」

また、サヴィルによる大量の児童への性的虐待事件について調査していたBBCのジャーナリスト、リズ・マキーンに対して、BBCは調査を中止させ、番組の放映を止めさせ、この件が公にならないように隠蔽しました。マキーンは、2013年にBBCを退職し、その後、死亡。サヴィルについての番組は、BBCは本人が生きている間は隠蔽に回っていたのに、死後にしっかり番組を放映していたのですから抜け目がありません。

日本は、秀吉の時代にカトリックの神父が商人と結託して日本人を海外に奴隷として売り飛ばしていることを見抜いて撃退してくれたため、助かりました。

また、第二次世界大戦の際にインドを植民地にして優秀な人材の手足を切っていたイギリス(を操っている勢力)の本質を見抜いていたため、日本人はイギリスを「鬼畜」と呼んでいました。

サヴィルとサッチャー
(サッチャー首相からサヴィルの関わる病院への寄付資金を受け取るサヴィル)

イギリスの王室や上流社会の不気味な本質は、この恐ろしい人物が生前に保護されて有罪にならなかっただけでなく、「騎士」の称号まで与えて優遇していた事実が多くを物語っています。また、イギリスの有力な政治家のほとんどがサヴィルと懇意であったことも、イギリス社会の深い深い闇を物語っています。

ブレア元首相とサヴィル
(ブレア元首相と犯罪者サヴィル)

サヴィルとヘイグ
(後にイギリス外務大臣となったウイリアム・ヘイグ

イギリスの児童虐待統計
(統計によると、イギリスの児童性虐待件数は世界第4位。先進国の中では世界一)

過去記事
チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵ヴラド3世の血を引いていると自ら暴露
英・アンドリュー王子の児童買春と売春斡旋で服役した大富豪との黒い交際
エリザベス女王のナチス敬礼写真、英王室はナチスだった
マイクロチップ埋め込み、人間のロボット化の危険性について

超エリートが児童虐待に関わる裏の理由は、なんと「有利な生まれ変わり」

日本人は読んではいけない話
01 /25 2018
また、今回も昨年に続いて、ショッキングな内容が含まれている閲覧注意の内容ですので、ご了承ください。また、スピリチュアルな話を読みたくない方は、読まないで結構です。(もう、みなさん慣れたかもしれませんが…。)

私は、今まで「なぜ世界の超エリートや聖職者などが児童の虐待や人身売買に関係しているのか」ということをずっと考えていたので、その理由の一つを述べて居る人物の発言に行き当たったので、書いておきたいと思います。

トランプ大統領が当選してから、2017年の2月に「国際的な犯罪組織に関する連邦政府の法律の執行と国際人身売買防止」についての大統領令を出しているのです。これは、ホワイトハウスのウェブサイトにも書いてある事実です。その結果、児童の人身売買がどんどん摘発されており、アメリカでは2017年の前半数ヶ月間だけでも3,000件の児童性虐待加害者や人身売買をする犯罪者が摘発されました。

オバマ政権下で何が起きていたかというと、「クリントン財団と夫妻の犯罪を証言する予定だったハイチの元政府高官が不審死」という過去記事では、ヒラリー・クリントンがアメリカ国務長官だった時代に地震に襲われた直後のハイチで孤児でもない児童33名を国外に連れ出そうとして人身売買の罪で禁固刑を受けたアメリカ人のローラ・シルスビーを国連大使の肩書きを使ってビル・クリントンがハイチ入りして釈放するように働きかけたことがイギリスの新聞に報道されたことを書きました。

また、「児童虐待者のリストを持っていて、名簿を全公開するつもりでいたから殺された」と友人が証言していたミュージシャンのチェスター・ベニントンは、不審な状況で自殺をしました。(詳しくは、それぞれの過去記事を参照してください)

Podesta_chester

右)クリントン大統領の元補佐官でヒラリーの選挙対策責任者であったジョン・ポデスタ
左)「リンキン・パーク」のボーカルで死亡したチェスター・ベニントン
注)同一人物ではありません。

世界のエリートについて調べると、なぜか人身売買や児童虐待がらみのニュースが出てきます。また、「血」もよく出てきますね。王族や大統領などが赤十字のトップに立っていたり…。チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自ら暴露という過去記事にも書きましたが、イギリス王室は「血を好む」遺伝子を持っていると自らテレビで発言していました。

しばらく前にアメリカのホットドッグやハンバーガーに人間の遺伝子が入っているという事実と、一般的に出回っている調味料の原料として胎児の臓器が原料である「HEK293細胞」というものが使われていることを書きました。つまり、よほどの粗食を心がけない限り、そういったものが私たち現代人の体に入り込んでしまっているのです。

胎児細胞

実験医学オンライン
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/269.html

「細胞間シグナル伝達」と波動操作とカルマの捏造についてという記事の中で、米軍のサイキック部隊に動員されていた内部告発者であるサラ・アダムズさんがアメリカの食用肉や飲料水にされているとんでもない加工とフィル博士がテレビで暴露した超エリートの児童虐待について書きました。アダムズさんは、「だから、うつになる人が多いのです」と語っていました。



昨年の年末から起きている企業トップの大量辞任について書きましたが、児童虐待が関係しているかどうかは、私自身は確証が持てませんが、独立メディアで発信している人たちの中には「超エリートが児童虐待(殺人を含む)の証拠写真やビデオを脅しに使って、その下の普通レベルのエリートをいいように動かしている」と言う見方をしている人たちもいます。

そして、もう一つの理由なのですが、米軍のサイキック部隊に動員されていたサラ・アダムズさんは、「世界の超エリートは、子どもたちの純粋な魂を集めて、自分たちの中に取り入れる技術を持っており、それを利用して思い通りの生まれ変わりをしている」と述べていたのです。

これは、以前にトリー・スミスさんと言うアメリカ人の男性がアメリカ政府関係者が児童をどのように虐待して何名殺害しているかをビデオで語り、公開していた際にも似たような話を聞きました。この方の体験談は、非常に壮絶なもので、まるでアブダクションのような不可解な手法で米軍に拉致され、長年にわたって拷問されていたと述べておられました。

そして、その際に米軍の関連施設で、大量の子供たちが虐待された上に殺されているのを目撃したそうです。Tory Smithという名前で検索すると、ビデオが出てくるかと思います。(この方については、いずれ詳しく書いておいた方がいいかもしれませんが、2016年に亡くなられました)このスミスさんが生前語っていたのは、「自分はハリウッドの映画を見ると、俳優の凄惨な前世が見えてしまうので、見たいけれど、見れません。有名なハリウッド俳優のほとんどが大量虐殺の功績への報酬として有利な生まれ変わりをした元ナチス将校の生まれ変わりである」ということでした。この方は、アメリカのトップの政治家らが子供たちの魂を集めて箱に入れていた、という旨のことをいっていました。

「細胞間シグナル伝達」と波動操作とカルマの捏造についてという記事でもしもですね、仮に「輪廻転生」とか「魂の生まれ変わり」が存在したらの話を書きました。

仮にそういった宇宙の法則があったとしたら、「殺人の波動」を持った人の輪廻転生は有利に働くでしょうか? まあ、常識的に考えると、「次は厳しいものが待ってそうだな?」と思いませんか。大量の人を殺した鬼畜やヤツがいたとしたら、死後の世界は「地獄に落ちる」なり、しんどい転生をさせられるなり、それに見合ったことが起こるべきと思いませんか。

しかし、なぜか「大量殺人をしても、その報酬として逆に有利な生まれ変わりをしている極悪人がいる」というのは、信じられませんよね。もし、仮にそんなことをしている人間(化け物?)がいるとしたら、何らかの生まれ変わりの法則や波動の法則を悪用しているのかもしれない…、と考えました。

まあ、死後の話や魂の話は見えませんから、あくまで推測に過ぎませんが、世界の超エリートがやたらと幼い子供たちの人身売買や性虐待に関わっていて、その名簿を入手した人たちが次々に不審な死に方を死ぬのを見ると、彼らにとって「純粋な子供たちの利用価値が高い」という推測が成り立つのです。彼らは、大人はなぜか好まないのですから。

政治の話にスピリチュアルな話は無関係だと思っている人がいたら、大間違いですよ。ヒラリー・クリントンは、大統領夫人時代に、ワシントン・タイムズという新聞に「エレノア・ルーズベルトの霊をチャネリングする霊媒師と、降霊術をしていた」と報道されていましたし。また、世界のエリートたちが、特定の場所でなぜ悪魔教のような儀式をしているのかを考えたとき、それには必ず必要性というか理由があるはずなのです。

以前、私はヨーロッパのエリートの知り合いがいて、「どうも、この人からエネルギーを盗られているっぽい」と感じたことがありました。いわゆるサイキック・バンパイヤというやつでしょうか。そこで、いろいろなヒーリング技術をやってもらったり、自分でも習ってみたんですね。その際に、私自身がこのエリートにエネルギーを吸い取られないようにしたところ、その時に手伝ってくれたヒーラーの人が「このエリートは、何万年も前から大勢の人間の魂を箱に入れて持っていた。しかし、あなたがこの人からの呪縛を解いたことで、回路がオープンとなり、他にも縛られていた大量の魂が成仏することができました。みんな、あなたに感謝しています」と言われたのです。また、そのエリートが箱に入れて持ち歩いていた魂に一斉に逃げられて、(潜在意識の上で)激怒していた、とも言われました。

私にとっては、自分さえ逃げ切ればよかったんだけど(苦笑)。しかしですね、ここで、捕らえられていた魂たちに逃げられたエリートがなぜ激怒したか、考えてみてください。純粋な人間の魂に何の価値もなければ、逃げられても困らないんです。怒るということは、それを持って携帯していないと困る、という推測が成り立つのです。

ですから、純粋な魂を自分の中に入れこんて、まるで自分のエネルギーのように持ち歩くことによって、エネルギー源としたり、次に有利な生まれ変わりをするために利用していたのかもしれません。

まあ、若い頃に私は非常にタチの悪いものに関わってしまったおかげで、「エネルギーとはなんぞや」とか「魂って何なんだ」とか、「なぜ、他人のエネルギーを泥棒する人間がいるのか? そもそも、それって普通の人間なのか?」などと色々考えたのですね。

しかし、今年は世界的な浄化の波が現実に反映される年になっているようですので、むしろ職人の頑固おやじのような純粋な人、正直者が報われる時代に突入していると思っています。



過去記事
「細胞間シグナル伝達」と波動操作とカルマの捏造について
(閲覧注意)キリスト教内部告発者が西洋文化の「人肉食」と人身犠牲を暴露
(閲覧注意)加工食品終了、私たちは胎児殺しエキスを食べさせられていた!
アメリカのハンバーガー、ホットドッグから人間のDNA(遺伝子)が検出
日本と世界を救うのは、縄文文化を背負った職人とその精神

栗ントン財団と夫妻の犯罪を証言する予定だったハイチの元政府高官が不審死

日本人は読んではいけない話
01 /19 2018
2010年に大地震に見舞われたハイチ。大地震災害、戦争などに付け込んで犯罪を行う不埒な輩はつきものですよね。しかし、アメリカと言うのは非常に嘆かわしい国であり、それを政府高官が国連とも連携して行っていたことが表面化しているのです。

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当時、アメリカ国務長官であったヒラリー・クリントンのハイチにおける犯罪の数々を法廷で証言する予定だったハイチの元政府高官、クラウス・イーバーワイン氏(Klaus Eberwein)が2017年7月11日に死体で発見されました。同氏は、ハイチの前大統領の経済開発省(FAES)の責任者であった人物です。

マイアミ・ヘラルド紙の記事:
http://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/haiti/article160983614.html

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アメリカで、クリントン夫妻がらみの不審死の数は、50名以上とも200名以上とも言われており、訴訟が起きると、証人になる予定だった人物が不審死するということが立て続けに起きてきました。トランプ大統領が当選した際の合言葉は、「ヒラリーを牢屋に入れろ」でしたが、証人が立て続けに死ぬので、まだ実現していないのが現状です。

民主党選挙対策委員会スタッフで、元国連職員のジョン・アッシュ氏も、ヒラリー・クリントンに関する証言をさせられる直前に変死しました。



ハイチに起きたことというのは、非常に痛ましいですが、弱体化した国の資源を骨の髄までしゃぶり尽くそうとする悪魔のグローバリスト勢力のやり口が全て凝縮されている感があります。(まあ、日本は戦後にアメリカ主導のGHQに似たようなことされてきましたが…。)

ハイチの景色

米フィラデルフィアで大統領選の際に反ヒラリー集会を開いたジョセフ・マシュー氏の言葉を聞くと、ハイチに何が起きたのかが分かります。ハイチは、地震が起きる前から貧しい国でしたが、実は

ハイチは資源が豊富な国

なのです。

明らかに敵対する勢力というのは、こちらも気をつけますから自衛することができますが、クリントンは、私たちハイチ人の友だちのフリをしていましたが、実際は私たちの国を破壊していたのです。

(クリントン財団は、ハイチの再建に)6億ドルを用意しましたが、世界中から義援金が来たのですから、それよりも、もっともっと大金でした。ビル・クリントンがその金を取り仕切っていましたが、その金を自分たちのものにしたのです。

大勢のハイチの人たちは、まだテント暮らしをしているのです。あまり知られてはいませんが、

実はハイチは資源が豊か

ベネズエラより石油があり、大きな金鉱もあります

でも、誰も私たちの金鉱について報道しない。

今、ハイチの金鉱の責任者は誰だと思いますか。請け負っている業者はトニー・ロッダム、ヒラリー・クリントンの弟です。26年間の契約を取ったのです。ハイチは米を栽培していたので米を海外から買う必要はありませんでした。しかし、ビル・クリントンが我々の米産業を破壊して、弟を通じてハイチにアーカンソーの米を買わせているのです。



鉱物資源だけでなく、何と人身売買にも関わっていたことが報道されています。地震後の混乱時に、ハイチの政府がアメリカ人のローラ・シルスビーがハイチの子供たち33名を正式な旅券なしにドミニカ共和国に連れ去ろうとしているところを誘拐として現行犯逮捕され、禁固刑を受けた事件がありました。この人物は、自称教会関係者で、「子供たちは全員孤児である」と主張して、「孤児院に連れていく」とテレビのインタビューで述べていたのですが、何と子供たちは孤児ではなく、全員のどちらかの親が健在であったことが判明したのです。

「孤児ではない子どもを海外で養子にするために急いで国外に運ぶ」というのは、

子供の人身売買

としか見られないのです。

当時のデイリー・メール紙には、「元大統領で現在は国連特使であるビル・クリントンが解決方法の交渉をするために、ハイチに到着しました」と書いてありました。(デイリー・メールは、イギリスの新聞ですが、アメリカの当時の新聞をサーチしても、ほとんどこの内容が出てこないことからも、当時からどれだけ報道に圧力がかかっていたかがわかるのです。)

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「元大統領で現在は国連特使であるビル・クリントンが解決方法の交渉をするために、ハイチに到着しました」
デイリーメール紙



孤児ではない子どもをわざわざ外国に連れ出したことで

人身売買で現行犯逮捕されて投獄された犯罪者を無罪にするため
ビル・クリントンが国連特使として出動した



のです。

クリントンのエプスタイン飛行機搭乗

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの訴訟の際に証拠として提出された飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。イギリスのアンドリュー王子も、このエプスタイン所有のジェット機に搭乗して未成年の性接待を受けたことが、裁判記録から出ています。

クリントンの飛行記録

日本人にこんな話、関係ないじゃん、と思いますか?実は、大アリなのですよ。

そもそもアメリカが北朝鮮の核エネルギーを肥やすために日本国民の税金を使って、せっせと韓国を通じて援助させたのはビル・クリントンでした。

北朝鮮でのクリントン発言

また、ヒラリー・クリントンは中国や国連と一緒になって、日本を慰安婦捏造でよく責めていましたが、これは自分たちのやっていることこそが人身売買であることを隠すためのカモフラージュなのです。自分の悪事を隠すために「お前が悪いんだろ!」と大きな声で言う手法です。(お人好しの日本人には、考えもつかないかもしれませんが…。)

海外では、「性奴隷(つまり、拉致した上に監禁して、お金をもらわないで強制売春させられた)にしていた」という誤解が問題視されているので、慰安婦の募集をかけていた事実や給料をもらっていた、という事実を理解してもらえばまったく問題視されないのです。

慰安婦募集

日本も、このような腐敗勢力の影響下にあるアメリカの顔色を伺わなければならない奴隷国家から脱却して、自立の道を探らなければいけません。

過去記事
米大手メディアが震え上がったポール元議員が公開した捏造記者のリスト
クリントン財団の支援を受けたリンキンパークのベニントンが死亡。死因は?
有色人種根絶主義者サンガー賛美のヒラリー・クリントン
北朝鮮の核はクリントン・オバマ政権下でアメリカが育てた
言論弾圧:「北朝鮮との戦争は起きない」というビデオが削除される

グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由。財源の人身売買を次々と摘発されている事実

日本人は読んではいけない話
12 /08 2017
国境を破壊してそれぞれの国を乗っ取りたいグローバリスト勢力や腐敗勢力について調べていくと、必ず行きつくのが、児童の性虐待と人身売買です。

トランプ大統領が当選してから、こういった児童の性虐待と人身売買を摘発する動きがアメリカで活発になっており、グローバリストたちが悲鳴をあげているのが分かります。これは、実はとても希望が持てることです。この闇の部分は、世界の超エリートの弱点であるとともに、財源であり、(仲間うちの)脅迫の材料であり、一般人からは隠しておきたいことだからです。

2017年4月にオハイオ州トレドの牧師である二名が児童の性虐待と人身売買でFBIに逮捕されました。また、シアトル市長のエド・マリーは複数の児童の性虐待で起訴され、まもなくして辞任しました。(今の所、4人も被害者が名乗りを上げています)



このエド・マリーという人物ですが、アメリカでは「サンクチュアリー・シティ(不法移民歓迎の市)」として、トランプ大統領を訴訟した人物として知られています。



国境を破壊して国を乗っ取りたいグローバリズム勢力が、やたらと「国境をオープンにしよう。(手続きは後でいいから)難民でも不法移民でもどんどん増やそう!」と言っていることの裏に何があるのでしょうか。

治安の悪化によって、国の乗っ取りを簡単にすることもありますが、もう一つは「人身売買」の問題が潜んでいると私は思います。不法移民や難民の子供たちには、その子が法的に存在することを証明するものが何もないわけです。こういった子どもたちを誘拐して売っても、その子自体が存在する証拠がないので、捜索も摘発もしにくいのです。実際に、アメリカで人身売買が摘発された際に、救出された子供たちは、素性のわからない移民の子どもがほとんどでした。

米海軍特殊部隊である「ネイビーシール」に所属していたクレイグ・ソイヤー氏は、この数ヶ月の間に3000件の人身売買と児童性虐待者が逮捕されていることを指摘しています。



2017年2月の段階でカリフォルニア州だけでも、474名の児童性虐待者が逮捕されました。



もっと超エリートを逮捕するには、時間がかかるかもしれませんが、闇がだんだんと暴かれ、犯罪者は犯罪者として裁かれるという当たり前のことが、やっと実現しているのです。ですから、政府や宗教組織の指導者でありながら、児童の性虐待と人身売買をするような人物が次々と逮捕されているというニュースによって、闇のグローバリズム勢力の力が弱まってきていることが分かるのです。

少しおさらいしますと、世界の超エリートと言いますと…。

機上での児童売春ビジネスで有罪となった富豪、ジェフリー・エプスタインの裁判の際に出てきた飛行記録の証拠に、エプスタインのジェット機にビル・クリントンが23回も搭乗したことが判明しています。


*アンドリュー王子(左)と児童性虐待で有罪判決を受けたエプスタイン(右)

また、同じジェット機にこの時の原告の当時未成年だった女性が英王室のアンドリュー王子も搭乗したことを法廷で証言したことから、英王室と児童性虐待の関係が世界に発信されました。


(アンドリュー王子とエプスタインを告訴した被害者)

また、チャールズ皇太子も、大量の児童を性虐待し殺害したと言われるジミー・サヴィルと懇意の仲でした。



カトリック教の総本山であるローマ法皇も、右腕が児童の性虐待で裁判を起こされましたが、2000件以上の児童虐待を容認していることが知られています。(以下は、辞任したベネディクト法皇)



人相が悪すぎて直視できない…。むしろ、人間…なんだろうか?



しかし、これがグローバリストの本性です。日本人は、秀吉の時代から、奴らと戦ってきましたからね!



クリントン財団から援助を受けていたバンド、リンキンパークのチェスター・ベニントンも死亡する前に児童の性虐待に関わるエリートのリストを公表しようとしていたと本人の友人であったミュージシャンが述べています。

世界の超エリートというのは、なぜか分かりませんが、児童の性虐待によって繋がっているのです。そして、それは人身売買と直結しています。(ハイチでもそうでしたね)おそらく、それが財源でもあるのでしょう。

また、エリート組の児童の性虐待をしている現場の証拠を押さえておけば、必ず言うことを聞くので、コントロールする手段に使っているのかもしれません。弱みを握っておけば、言うことを聞かなくなった時に、失脚させたり、逮捕させたりするのは簡単だからです。

日本人は、古事記の時代から、人を取って食うヤマタノオロチを天照大神の弟の素盞嗚尊(スサノオ)が退治したように、「人さらい」に立ち上がってきた遺伝子を持っています。わたしは、これを「桃太郎遺伝子」と呼びたいと思います。(桃太郎も「鬼」という「人さらい」に立ち上がって戦ったから)

私たち日本人は、秀吉の時代にカトリック教会が人身売買をしていることを見抜き、撃退することができたし、明治維新で近代化を図り欧米列強による植民地化を免れたのです。

戦後、日本人は占領軍に洗脳されて、平和ボケさせられましたが、私たちの中の「人さらいなど許さない! 子どもを食い物にすることは許さない!」というその心、相手が鬼だろうが欧米列強だろうが、立ち向かう武士(もののふ)の心、つまり「桃太郎遺伝子」をオンにすれば、グローバリストの奴隷化計画に勝てるはずなのです。

子どもたちの命を守るために立ち上がってくださった皆さまに感謝します。
子どもたちの魂の解放と成仏を祈ってくださった皆さまに感謝します。
すべての子どもたちの魂が解放され、自由になることに感謝します。
命を大切にするものが勝つ、本来の宇宙(自然)の法則に感謝します。
ありがとうございます。

フィル博士が大手メディアで世界的な児童に関する深刻な現実を暴露

日本人は読んではいけない話
12 /07 2017
「ドクター・フィル」の愛称で親しまれている心理学者で人気テレビ番組司会者のフィル・マクグロウ博士が今年3月に放映した特番で児童に対する深刻な事件にまきこまれた犠牲者の女性を番組に招き、国際的なグローバルエリートたちによる非道な行いが明らかになりました。

児童がひどい目にあっていることや、場合によっては売り買いされているということは、私たちの知らないところで頻繁に行われており、国境を破壊するグローバリストたちのことを調べていくと、栗組夫妻のハイチでの動きのように、国際的な犯罪組織と結びついているのです。

フィル博士は人気が高くアメリカ人から圧倒的な支持を得ているので、この人を完全に黙らせることはできない人物ですが、ケーブルテレビでは一部ではこの放映の後に、契約を終了して放映をやめたところがいくつかあり、オランダの国営テレビなどは、フィル博士の番組の契約をただちに終了しました。(これで、オランダがどういう国かよく分かりますね…。国民に知られては困る内容だということですよ。)

フィル博士

この女性は、生まれた時から国際的な児童を売ったり買ったりする組織に売られ、物心ついた時にはそれが現実となっていたことを番組で語りました。○的な○待は物心がつく前に始まっており、「2才になる頃には普通のことだと思っていた」と語っています。

乳児の頃から、世界各地で行われる政治家や実業家など要人や富豪が出席する私的なパーティへ連れて行かれ、性○待だけでなく、暴力行為を受けていたと述べています。その中には、プライベートな島もあり、動物のように「狩られ」、通常は檻に入れられ電気ショックを与えられていたこともあったと語っています。非常にショッキングな内容ですが、他の被害者の証言などとも一致する内容です。



この女性は、物心つく前からそこにいたので、誘拐されて売られてきた子どもたちが泣き叫んでいたのに比べて、そういうものだと思っていたと語っているいます。この方の目が何か魂が抜けたような印象を受けるのも痛々しいです。

チャールズ皇太子が400名以上の児童性○待をしていたジミー・サヴィルと懇意であったことやアンドリュー王子が児童を利用したビジネスで有罪となったジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗したことが裁判記録から明らかになっています。飛行機の登場記録には、ビル・栗組の名前もありました。

Epstein_andrew.png
(英王室アンドリュー王子とエプスタインのツーショット)

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2597308/The-bombshell-court-document-claims-Prince-Andrew-knew-billionaire-friends-abuse-age-girls.html
デイリーメール紙「大富豪のジェフリー・エプスタインとジェットに搭乗したビル・栗組の親密な関係の詳細がジェームズ・パターソンの新刊本で暴露」(エプスタインは、訴訟の結果、有罪となり13ヶ月間服役)

栗組のエプスタイン飛行機搭乗

栗組の飛行記録

また、カトリックの総本山であるバチカンでは、2000件以上の神父による事件を抱えており、法王の右腕であるジョージ・ペル枢機卿は裁判にかけられています。アメリカとイギリス社会の上層部を中心にこの闇の部分が表に出はじめており、アメリカではトランプ大統領が就任してから3000件以上もの児童にまつわる犯罪者が逮捕されました。

被害者の子どもたちは、いろいろな国の孤児院などから連れてこられる場合も多いのですが、これはアメリカやイギリスだけに限ったことではないのです。国家破壊主義者(グローバリスト)達は、現在、根っこのところで根腐れを起こしているようなので、これから様々な国で「毒だし」が起きてくるはずです。

その予兆が世界的に組織的に行われている児童をターゲットにした事件の闇が明るみに出ることです。

私は、ある成人のアメリカ人の被害者の方の証言をビデオで見たことがあるのですが、中には命を失ってしまう子どもたちも多く、その中には日本人の子どもの名前もあったのです。ですから、この問題は、私たち日本人にも少なからず関係しているということです。

過去記事
栗財団と夫妻の犯罪を証言する予定だったハイチの元政府高官が
栗組財団の支援を受けたリンキンパークのベニントンが死亡
「細胞間シグナル伝達」と波動操作とカルマの捏造について
英王室、450件の事件の加害者、サヴィルに「騎士」の称号付与
グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由
国連とEUが日本叩きをする理由

米特殊部隊「スーパーソルジャー」に動員された内部告発者がエリートによる児童○待の理由を暴露

日本人は読んではいけない話
12 /06 2017
また、今回もショッキングな内容が含まれている閲覧注意の内容ですので、ご了承ください。(もう、みなさん慣れたかもしれませんが…。)しばらく前にアメリカのホットドッグやハンバーガーに人間の遺伝子が入っているという事実と、一般的に出回っている調味料の原料として胎児の臓器が原料である「HEK293細胞」というものが使われていることも書きました。

胎児細胞

最近、ハリウッドでのセクハラ告発に関するニュースがたくさん出ていますが、こう言った告発はほとんどが○行為が同意できる年齢に達した者同士の間のことだということに注目してください。そして、ハリウッドの場合は、「○営業」や役(仕事)をキープするためにセクハラを我慢し、自ら進んで、またはしかたなく○上納していた人たちも含まれています。中には、体を触られたり、痴○行為をされた場合もあるかもしれませんが、ほぼ大人同士の問題であることに注目してください。(被害者がティーンの場合もありますが、口のきけない幼児や新生児ではありません。)

しかし、実際に欧米の超エリートの裏社会で起きているパスポートや出生証明書を持たずに闇で取引きされた子どもたちの人身○買と性○待、そして○人とは、全く異なる問題です。

アメリカの独立系のメディアでは、こう言った報道は、本当に非道な行いを隠蔽するための目くらましであると述べている人が多いです。以前、「グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由、財源の人身売買を次々と摘発されている」という記事を書きましたが、トランプ大統領就任後、数千名単位で犯罪者の摘発が進んでいるのです。

まだ、クリントン周辺にまでは、人が次々と死ぬので逮捕に至っていませんが…。栗金トン財団と夫妻の犯罪について証言する予定だったハイチの元政府高官は不審死し、民主党選挙対策委員会スタッフで元国連職員のジョン・アッシュ氏も、ヒラリー・クリントンに関する証言をさせられる直前に変○しました。ハイチ政府がアメリカ人のシルスビーがハイチの子供たち33名を正式な旅券なしに国外に連れ去ろうとしているところを誘拐として逮捕され、禁固刑を受けた事件がありましたが、この人物を釈放するために、ビル・栗金トンが国連特使として出動したことが当時の新聞で報じられました。




しかし、いったいなぜ超エリートが幼児の人身○買や○人に関わるのか疑問だったのですが、アメリカの軍関連のサイキック部隊に幼少の頃から動員されてきた「スーパーソルジャー」であった内部告発者のサラ・(レイチェル)アダムズさんが、秘密裏に行われている人身○牲と児童○待の理由を暴露しています。アダムズさんは、超エリートを守るためのサイキック部隊要員として、学校にも行かせてもらえずに特別に育てられたそうです。

「7才の時に200人くらいの子供が金属の檻に入れられている軍関連の施設に連れていかれました。そこで電気ショックを与えられましたが、生き残るか調べていたんです。私は生き残りましたが、ほとんどの子どもたちは○にました。私は、あまりのトラウマに意識が乖離した(魂が抜けた)ようになっていました。」

ちなみに、他のスーパーソルジャーだった人たちの証言によると、その抜けた意識を○人や洗脳に利用していたというのです(この辺りのメカニズムは、私も詳しく研究していないので分かりませんが、イメージでは、こんな感じではないでしょうか。「源氏物語」の中で光源氏に疎まれた六条の宮が嫉妬心から生き霊となって、光源氏の恋人にとり付いて、夕顔の君などを殺していたという記述があります。生き霊による○人は、立証することができませんから完全犯罪といえます。)これについては、別途に書く必要があるとは思います。話が逸れましたが…。

そして、アダムズさんは「子どもたちを○す担当の魔○のような女性がいて、その人物が子どもたちのエネルギー(生気)を収穫していた」と述べ、「子どもたちの○体から収穫した○汁は、市販の肉に入れられ、飲料水にも入れられているのです。だから、鬱になる人が多いのです。目覚めている人でも影響を受けます」と述べています。

つまり、知らないうちに、ふつうの食生活をして飲料水を飲んだり、肉を食べているだけだけで、一般市民も罪のない子どもを○すという人身○牲という残○な行為の加担者にさせられているということです。

同じような証言をされている方は、何人もおられるのですが、この話は衝撃的すぎるので、この辺にしておこうと思います。実は、もっと深い理由があるようなのですが、それは別の記事で書こうと思います。

ちなみに、この方は「ほとんどの宇宙人アブダクション(と被害者が思っているもの)は、軍関連が行っている」と述べていて、私たち一般人が考えるようなタイプの宇宙人が宇宙船で人間をさらっていくわけではないと語っています。軍関連で時空を操作したり、何らかの空間移動の技術を持っているところがある、ということらしいです。

この体験談は、「外国は物騒だな…」と思わされる話ですが、日本にも、アメリカの輸入肉や飲料水が沢山入っていますから、日本人の私たちの体にも入り込んでいるので、無関係ではないのですよ。

Siliconvalley

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https://ameblo.jp/sacredokinawa 

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