FC2ブログ

有権者を貶めた発言とN国党批判でマツコ・デラックスの株が爆下がり

日本の国益を守る
08 /05 2019
きましたね…。NHKがらみの既得権益にすがりついて大もうけをしている芸能人たちの黒さが炙り出されています。海外に住んでいると誰が紅白に出たかとかよく知らないので、マツコ・デラックスさんが紅白に出たことがあることを私は知りませんでした。しかし、この方もNHKとNHKを支配する電通の既得権益の傘下にあるということですね。



しかし、「ふざけて投票した」とN国党に投票した有権者を貶めたのは、まずかったですね。マツコさん。今まで、マツコさんというのは、なんとなく庶民の味方のようなイメージがあった気がします。好感度が高く、この方がテレビで「おいしい」とか「これいい」と発言すると、物凄い宣伝効果があり、芸能人の中でも購買に関する影響力はナンバーワンだという記事を読んだことがあります。

しかし、好感度で飯を食っているタレントは、好感度が落ちれば、商品価値も落ちます。今回の立花孝志の参議院当選で、立花氏を貶めてNHK擁護に回るタレントや知識人が炙り出されてきてますね。誰が既得権益にしがみついて大金を儲けつつ、本当は庶民の敵なのかがわかります。



しかし、好感度で飯を食っているタレントは、好感度が落ちれば、商品価値も落ちます。今回の立花孝志の参議院当選で、立花氏を貶めてNHK擁護に回るタレントや知識人が炙り出されてきてますね。誰が既得権益にしがみついて大金を儲けつつ、本当は庶民の敵なのかがわかります。

大相撲の「アメリカ大統領杯」設置は日本の皇室破壊への布石

日本の国益を守る
05 /28 2019
日本の国技であり伝統的には神事でもある大相撲に「アメリカ大統領杯」の設置という前例のない大事件が起きました。相撲協会の発表によると、アメリカ大統領杯は来年以降も続くということです。これは一大事です。

というのも、大相撲という日本の文化の存在は、ある意味で皇室と同じくらい古い日本の伝統文化であり、世界で他にはみられない「負けても尊敬される」という日本オリジナルの文化の象徴でもあります。

Sumo.png

大相撲の伝統破壊は、最終的には皇室の破壊

をもたらします。

Sumo2.png

まだ話が見えない方々も多いと思います。私自身、昨日の記事を書いた後にことの重大さに気づいたのです。

アメリカの大統領も副大統領にも、女性はまだなっていませんが、

近い将来、必ず女性の米大統領か副大統領が誕生

します。その際、女性の大統領(または女性の副大統領が大統領代理として)が大統領杯を優勝力士に手渡しすることになります。

その際、女性であることを理由に大統領を土俵に上げなかったら、日本と日本文化は女性差別として国際的に批判を受けるはずです。国連も介入するでしょう。アメリカ国内では、連邦政府の資金をうけている役所や組織は人種や性別で待遇を変えて

差別したと判定されると違法行為となる国

です。(まだアメリカにも偏見は強くて残っていますが、そのために法制化しているということです)

また、ケネディ大使は女性でしたが、大使が大統領の名代として杯を贈呈する場合もあるでしょう。今後、女性の大使が赴任してきて、大統領杯を力士に渡すときに「土俵に入るな」と言えない既成事実を作られてしまったのです。

これは、まだ起きていませんが、近い将来に必ず爆発する時限爆弾のようなものです。

そして、女性を土俵内に入れてしまうと、結果的に日本は、「女性差別だ」という外圧に負けて、日本の伝統文化を自ら破壊するという実績が出来ます。

そうなれば、日本を破壊したい勢力が二千年以上続いてきた揺るぎない日本の皇室の男系継承の伝統を、国連にも参戦させて

「女性差別撤廃」を理由に壊す

のは難しくないでしょう。

これは、日本人ひとりひとりが日本文化は世界で唯一無二、オンリーワンのものだということに気づいて、理論武装した上で、ご皇室の伝統を命がけで守る気概を見せないといけないと思います。

そうでないと、私たちの日本はいつのまにか違うものに乗っ取られて、大袈裟に言うと「小室天皇」のようなことになってしまいます。


書物に記録されている中では最も古い相撲とされている垂仁天皇の御前で負けた当麻蹴速(たいまのけはや)を祀る「蹴速塚(けはやづか)」には、このような案内文が書いてあります。

「勝者、必ずしも優ならず。
ときには勝機や時運に恵まれず、敗者とな ることもある。

勝者に拍手をおくるのはよい、だが敗者にもいっきくの涙を
そそぐべきではないか」

「蹴速塚(けはやづか)」




関連記事
国連が日本叩きする本当の理由
相撲に「大統領杯」強引設置は米の文化侵略の誘致
アメリカにとって日本は北朝鮮と同列?
負けても尊敬される世界でも珍しい日本文化
天皇陵の世界遺産登録勧告 = 墓荒らし + 罰当たり = 日本潰し

世界の真実が見えてくる! 馬渕睦夫元大使の新番組スタート(万歳!)

日本の国益を守る
06 /23 2018
元ウクライナ・モルドバ大使の馬渕睦夫先生のインターネット新番組「ひとりがたり 馬渕睦夫」が始まりました。やった!! DHCテレビの大使の番組、「和の国の明日を造る」は本当の世界情勢を知った上で日本のことを考えるのに、私にとってとても参考になる番組でした。この番組がつい最近、終了して非常に残念に思っていたので、嬉しいです。

馬渕睦夫氏の論評を聞いていると、厳しい国際情勢の中の日本がどうすればいいか、私たち日本人が今、何をすればいいかをもう一度、考えさせてくれます。私が馬渕大使の論評を信頼できると思うのは、馬渕氏の話には必ず希望が持てるような内容が含まれていて、私たち一人一人が何をすればいいかを考えさせてくれる点です。巷の陰謀論や解説を聞いていると「もう世界(日本)はどうししようももないところまで来ているから、自分が何しても同じなんだ」というような無気力感というか絶望感に陥ることもありますが、そういう気持ちになると腐敗した勢力の思いのままになっているのと同じです。



以前、「何をすれば日本と世界の役に立つか」という記事で馬渕先生が視聴者からの「日々、厳しくなっている世界情勢の中、自分は何をすればいいか」という質問に対して、日本を良くするには「(12000年以上前から続いている稲作文化と日本経済の基盤である)お米を食べること」とおっしゃっていたことを書きました。自然の恵みを受け取って生きる地球上の生き物として、日本人として日本としての「土台を固める」ことがいかに大切かを改めて考えさせてくれました。

アメリカが内戦状態であり、アメリカの国そのものを壊してでも腐敗を続けようとするこれまでの政権の背後にいた旧勢力と、せめて国の形は守っていこうというトランプ政権とのせめぎあいの中で、日本は「これからもアメリカに守ってもらえるんじゃないか」というような楽観はもうできない世界情勢です。国連も何万単位の職員が犯罪を犯し腐敗している中、私たちは「国連(連合国)に何とかしてもらおう」などと思ってはいけないです。

そもそも、クリントン元大統領が北朝鮮の金正日と会談した際に、そもそも私たち日本人はアメリカと国連になんとかしてもらおうと思って、北朝鮮の核エネルギー開発を日本人の税金を使って、一旦韓国に回してから間接的に北朝鮮を援助したために、それが核兵器に転用されて、北朝鮮に核兵器で脅される羽目になっているのですからね。



それに、アメリカは北朝鮮とは「アメリカまで飛ぶ核さえ無くしてくれたら、それでいいから(日本に届くヤツは、持っててもアメリカは困らないから、別にいっか」という約束をしている可能だってありますからね。いや、むしろその可能性の方が高いんじゃないですかね。アメリカでは、「恋ダンス」までして日本人の好感度アップを図ったケネディ大使をボーイングの取り締まり役に就任させて、日本にアメリカの戦闘機をガンガン売りまくるつもりですからね。

米朝会談は、アメリカにとっては成功だし、日本以外の国にとってはほぼ成功、と言って間違いないと思います。しかし、北朝鮮がアメリカの要求だけは相手は核があるし強いから従うけれど、核を持たない日本には違う態度をとることは予測できますよね。

昨年末、日本国内で日本人の北朝鮮の核攻撃に対する恐怖がマックスだった時、国際政治学者の藤井厳喜氏の「北朝鮮との戦争は起きない」という論評について書いたところ、このビデオがユーチューブ上で削除されていて、「戦争を起こしたい勢力にとっては、私たちにビビっていて欲しいんだろうな」と思いました。(言論弾圧を読み解く:「北朝鮮との戦争は起きない」というビデオが削除されるこちらの記事です)

しかし、1年前に藤井厳喜氏が予測した「北朝鮮主導で南北統一が行われ、韓国という国はなくなる」というのが、具体化しましたね。米朝会談で「朝鮮半島にひとつの平和体制を作る(A peace regine in Korean penninsula」という文言が含まれていましたからね。日本大手のマスコミは、意図的なのか、はたまた単にバカなのか分かりませんが、これを「北朝鮮に」と翻訳していました。原文に忠実に読むと、これは、「これから朝鮮半島に一つの国を作る」と言っているわけです。「統一」という言葉を使ってはいませんが、「ディス・イズ・ア・ペン」の「ア(一つの)」という言葉がここで使われたことがこれからの方向性を物語っているわけです。



まあ、今の韓国の政権は北朝鮮ラブみたいですからね。もうすでに北朝鮮と一緒になったような気がして気持ちが大きくなっているのか、早速、竹島沖で韓国が軍事演習をしたというのも、「なるほど」な気がしますね。韓国にとって北朝鮮が脅威でなくなれば、韓国にとっての次なる脅威は日本になる、ということで。

かなり前の藤井氏の予測が全て的中していますね。



関連記事
国連が「日本叩き」をする本当の理由
何をすれば世界と日本の役に立つか
日本人にとって一番のラッキーアイテムとは?
縄文時代前期、1万2000年前の稲作の痕跡が鹿児島から出土
日本人の美徳が世界の人の美徳を目覚めさせる

地震直後に日本にフランスの原発を売りに来たサルコジ元大統領逮捕

日本の国益を守る
03 /23 2018
昨年の11月1日(または10月31日)から、4チャンネルというオンラインコミュニティに「Q」の名前でポスティングされた内容が、次々と現実となっていくことから、「アメリカの諜報機関関係者か大統領に近い筋」の内部告発ではないかと話題になっているのは、ご存知の方も多いと思います。

先日、「あ!また、キューの言ったことが、その通りになった!」と個人発信のメディアでは持ちきりだということを書きましたが、数日前に新しい情報を見たら、「(腐敗した勢力と大手メディアが)パニック・モード(に入ってる)」という言葉が入っていて、今週(3月19日)か今月末までにアメリカで「何か大きな出来事(辞任や逮捕)が立て続けで起きる」と推測している人がいました。原文では「ブーン・ブーン・ブーン」と大文字で(強調して)いっているのですが、日本語にすると「バン、バン、バン」とか大きな事件が連発して(三連発で?)起きることを示唆していると思われます。中には、「それは、ヒラリー・クリントンの逮捕ではないか」と言っている人たちもいます。

「今週は一体、誰がはしごを外されるんだろうw」と思っていたら、来ましたね。素晴らしい国家転覆歴をお持ちでナチスに協力していたことをテレビで語った投資家のソロスの紐付きだった大統領補佐官のマクマスターの辞任が。

それから、フランスのサルコジ元大統領がリビアのカダフィ大佐からの違法献金で3月21日に身柄をフランスの警察に拘束されました。逮捕です、逮捕。来ましたね。しかし、この時のカダフィ大佐の様子がどうも影武者っぽいというか不気味だったのですよ。

サルコジとカダフィ

以前、私はサルコジについて「人相の悪い政治家ナンバー3」というちょっとした小ネタ記事をアメブロに書いたことがありますw

サルコジ

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032200386&g=int

人相がアレなこの方、日本人は絶対に忘れてはいけないですよ。悪人の面というものをしっかり見ておかなくてはいけないと思います。この人が東日本大震災の直後に日本に来たのを覚えていらっしゃいますでしょうか。そうです。地震の直後にフランスの原発を「うちの方が安全だから」と言って「アレバ」という原発企業の技術者を連れて、日本に売りに来たんですよ。その時、原発事故の収拾を図る援助をしてもらって恩を売られてしまったお陰で、日本は、フランスに巨額の投資でお返ししなければならなくなっているのです。

菅直人政権の時ですよ。(公明党が国会で働きかけて日本人撲滅計画の一環である子宮頸がんワクチンを導入させたのも菅直人政権のときでした。)

「三菱重工が瀕死のアレバに出資」というニュースを読んでくださいね。一兆円以上の累積赤字があるんですよ!

サルコジ原発

フランスも人の国が大災害で弱っているところにつけこんで、セールスをかけて来たというのはひどいですが、アメリカに住んで彼らのやり方を熟知している私としては、アメリカにお願いしなくて良かったような気もします。その時の国務長官は、有色人種根絶主義者を賛美したヒラリーだったからね。もし、ヒラリーにお願いしていたら、同じく大地震に見舞われたハイチのようにクリントン財団に食い尽くされて、不審死も多発していたかもしれないから。

今月後半に重大な逮捕や辞任が連発して起きると「キュー」が仄めかしているので、もう一人くらい大物政治家が今月中にハシゴを外されるような気が私はしますね。次は、誰なんだろうね。

「キュー」について解説しているユーチューバーの中で、以前はジェームズ・マンダーさんという方と「アウターライト」のエドさんという方のビデオを参考にしていたのですが、数日前にチェックしたら、新しいユーチューバーさんで中立的でいい解説をする方を見つけました。



実は、この方の声が私が参考にしていたスピリチュアルなアメリカ人ユーチューバーの若者の声にそっくりで、もしかして「あのB君がやっているのでは」と私は密かに思っています。基本的にはキューが出している内容を読み上げて、その真意というか示唆している詳しい内容は視聴者からコメントを募って募集して、みんなの分析とリサーチをまとめて詳しい解説として後日出す、という手法を使っています。アメリカの情報通の方たちとも電話で話していると言っていました。

この方について、私は「年は若いけれど魂が長老級だな」だと思って、よくビデオを見ていたのですが、霊的なことの裏側や人間の裏の顔も観える人が政治の世界を見ると、表に出て来ている意図的な誤報や騙しのテクに乗らないので、冷静に物事を見ることができるような気がします。

アメリカを中心とした政府の腐敗の根っこの部分には、ヒラリーが悪魔主義者のアリンスキーに師事していたという記事や「フィル博士が大手メディアで世界的な児童性虐待と人身売買の現実を暴露」でも書きましたが、どうも古くて悪どい宗教があることが伺えるのです。

まずは、「どうせ一般市民には何もできないんだ」という私たちの思い込みから変えることが必要になってくると思います。私たち自身が日本人の底力に目覚め、「米を食べること」など、身近にある小さなところからでも、正直者が報われる社会に戻すために行動していくことが大切だと思います。

関連記事
新燃岳で七年ぶり噴火、東日本大震災はその直後
何をすれば世界と日本の役に立つか
マルバツ思考が愚民を作る、最強になる方法
自分の潜在力を最大限に生かす脳の使い方
朝日と夕日を見るだけの「お天道さま健康法」

皇室にとって今年最大の懸念は、「眞子さまのライン流出」

日本の国益を守る
03 /19 2018
今年になって、秋篠宮の眞子さまと小室圭さんのご婚約内定(*注:正式なご婚約式である一般の「結納」に当たる「納采の儀」はまだなので、まだ正式にご婚約されていない)に関して、ご婚約にまつわる儀式が延期になったというニュースを聞いて、ホッとしていましたが、確か建国記念日の前に出たものでしたね。やっぱり、

日本は護られていると感じました。本当にありがたいことです。

わが衣手は

正式なご婚約が二年後に延期になったということで、事実上の破談というか、婚約を白紙に戻した、という見方をしている方も多いので、金銭問題など種々の問題を抱えるお相手へのご降嫁の可能性が低くなったということで、少し安心しました。皇室に関するニュースは、日本の土台を揺さぶります。

しかし、この小室圭さんの周辺というのは、次々と色々な疑惑が出て来て、恐ろしいですね。フライデーに元カノと眞子さまとの交際期間がダブっていたのではないかという「二股疑惑」が報道されていましたね。そのほかにも、小室さんのお母さんの元婚約者が小室さんのお母さんから受け取った「金銭援助のお願いメール」が週刊誌で公開されました。

二股疑惑
http://tocana.jp/2018/03/post_16347_entry.html

今回の一件で、反日議員たちが安易に論じていた「女性宮家構想」というものが、いかに危険なものであるか私たち日本国民が思い知ったのではないでしょうか。奴らのいう「女性宮家」というのは、例えば小室さんのような男性を皇室に迎え入れ、そこに生まれた御子が天皇になってしまう可能性がある、ということです。そんなことになれば、2000年以上前から男系で引き継がれてきたY遺伝子が断絶し、事実上、全く違う皇室が出来上がってしまいます。また、親族にお金をむしり取ろうとする輩や日本を貶めたい勢力がいる天皇が即位してしまったら…。そうなると、今まで私たちが護ってきた「日本」ではなくなってしまいます。

女性誌が報道している内容がどこまで正確か分かりませんが、私は皇室にとって今年最大の懸念は、秋篠宮殿下と眞子様へのイメージダウン操作であると思っています。一番危険というか、もう可能性がチラチラ出かかっていることは、

眞子さまと小室の赤裸々なラインやりとり流出

の可能性ではないかと思います。マスコミは、ベッキーとゲス川谷氏の件ですでに「ライン流出」報道の練習はしていますからね。女性誌で「眞子さまが小室さんとライン」という見出しをみて、私はすぐに次に何が起きるかピンと来てしまいましたよ。以下は、2018年3月1日付けのニュースポストセブンの記事です。この内容が正確であれば、眞子様と小室圭さんはすでにラインやビデオ通話を使って連絡を取り合っている、ということです。

眞子さま
https://www.news-postseven.com/archives/20180301_656021.html

お二人とも大人ですから、深い関係になっているとしたら、肉体関係を仄めかす内容やお互いのご結婚についての考え、ご皇室についての考えなどなど、詳しい内容をやりとりしてしまっているはずです。おそらく、それを見越して、紀子妃殿下は「ラインをやめて」と仰っている(女性誌によると)のではないかと思います。

最近の若い人たちは、スポーツ選手でも「付き合った相手全員にハ◯カ写真とらせました」と言ってましたよね。年上の世代には分かりにくいですが、最近はそういうのが多いのですよ。もちろん、ご皇室ですから、そう言った写真は撮らせないご教育は受けていらっしゃるとは思います。しかし、ライン上でやりとりした言葉だけでも、十分に眞子様のイメージを貶め、皇室のイメージを傷つけ、日本全体にダメージを与える可能性はあるのです。

つまり、マスコミや宮内庁に潜り込んだ工作員らが

眞子さまを第二のベッキーにしようと企んでいる

可能性だってあるわけです。また、ラインというのは、ベッキーの事件の時にも「ラインクローン」で簡単に第三者が傍聴できるわけですから、小室圭さんの母親などが、小室さんのスマホから眞子さまとのやりとりを抜き取ることもできるわけです。また、ラインのアカウントを乗っ取られていなくても、やり取りした内容を写真で撮影することもできるわけです。また、最近ではハッキング技術も進んでいますからね。しかも、ラインは親会社は韓国の会社ですよ。日本と倫理や法律が違うところから出ているものです。

ラインクローン

https://dot.asahi.com/aera/2016020200050.html

眞子さまの場合、万が一、小室圭さんとの赤裸々なやりとりが流失してしまってイメージダウンにつながった場合、違うお相手と結婚する場合に障害になってしまう可能性だって出てくるかもしれませんしね。これは、私の心配しすぎというか杞憂であってほしいんですが、小室圭さんの周囲の人物を見ていると、どうも「心配しすぎ」とは言えないのです。

TBS職員がラインの中身を暴露

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170520-OHT1T50241.html

こちらの記事は、小室さんの学友であるTBS職員が小室さんとの写真を含めたラインのやりとりを公開したことについて、「たけしが激怒」というニュースです。

今、ハッキング社会になってしまっている

ので、自分や家族の名誉や安全を守るためには、全世界に配信されたくない情報はスマホを通じて流してはいけない、ということだと思います。私はアメリカに住んでいるので、その辺りのこともかなり進んでいて(悪い意味で)チャットを使って人事に関することや人種に関すること、性に関することをやりとりした人が会社をクビになった人たちを何度も見ています。もちろん、チャット自体を公開しているわけではないし、会社がそれを見ているわけではないはずなのですが、会社の機材を使ってやりとりしている情報はすべて筒抜けなんだろうと推測します。

でもねえ、一般人が宮内庁を通じて「心配だから、眞子さまに小室とのラインをやめさせろ」とは言えないしね。どうしたものか。せめて、電話にしてくれたらいいのに…。このように微力ではあっても、みんなで問題提起することによって、最悪の事態が防げると良いのですが…。

もう、ただただ祈るしかありません。

皇祖皇宗、日本の神々よ、日本の大地よ、
どうか日本の皇室をお護りください。

眞子さまをお護りください。
秋篠宮家をお護りください。
悠仁さまをお護りください。

ありがとうございます。



反日マスコミと反日議員が麻生大臣を引き摺り下ろしたい理由は、「日本の土地を守る」方針

日本の国益を守る
03 /12 2018
日本を弱体化、または乗っ取ろうとしている諸外国勢力にとって、「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」という信念を元に行動している政治家ほど厄介なものはありません。私たち日本人は、そういうことを考えない「性善説」を基にした民族性ですから、「金を取ってやろう」、「土地を取ってやろう」などと考える国の考え方がよくわかりません。私たちは今まですでに色々絞り取られているのですけれどね。

日本人の「名誉と国土を守ろう」という信念を持った稲田朋美大臣も、引き摺り下ろされてしまいましたね。

今、財務省の問題を使って、反日捏造マスコミと反日議員たちが、躍起になって麻生大臣を引きずり降ろそうとしています。もう、これは理由はハッキリしています。

麻生太郎大臣は、絶対に「日本の土地を守る方針」だからですよ。

一時的な利権という甘い餌につられて、外国からお金を借りてしまい、返せなくなって国土を物納させられている国が結構あるのですよ。麻生太郎は、それをしっかり認識しているのです。安倍総理もその認識は同じではないかと思います。

麻生太郎大臣発言

「麻生太郎氏、AIIB『サラ金発言』の意味 借金国に中国主導で取り立て属国化や領土分割の懸念残る 高橋洋一」
http://www.sankei.com/world/news/171211/wor1712110001-n1.html

以下は、オーストラリアの新聞記事ですが、中国がメルボルンの港に巨額の投資をしたという記事です。
https://www.theaustralian.com.au/national-affairs/foreign-affairs/china-tips-in-2bn-for-melbourne-port-stake/news-story/88d87a1affad98f8e824378af2666585

私の住んでいるアメリカもですね、実はアメリカが中国から借りた借金の返済のために、カリフォルニアをもう差し出してしまっている、という話が聞こえてきているくらいです。(まだ、表には出てきていませんけどね)



「サラ金」の喩えは、的確すぎますね! 実際に、あちらの国に深入りして、土地を取られた国々がどんどん出てきているのですから。これ以上本質をついている表現はないと思います。

そもそも、財務省は官僚なので、閣僚とは別ものですが、もしも一官僚が裏でやったことの責任を大臣が取らされるのなら、わざと大臣を引きずり降ろしたい人物に何かやらせて、それを使って大臣の首を簡単に飛ばすことができたら、大変です。なんか、感情で有罪判決を出したり、感覚で政治家を引きずり下ろす隣の国みたいですよ。やり方が。

反日マスコミが麻生大臣を叩けば叩くほど、みんな「本当は何でそうなったんだろう」と考えて、逆に支持率が上がるような気がしますけどね。

(反日勢力が)麻生太郎を追い落せたら、日本の土地を好き放題出来ますからね。(反日日本人が外国に日本を売り渡した後に、知らない間に土地が日本のものではなくなっているというシナリオ。)



関連記事
日本を守ろうとした稲田朋美大臣を辞任に追い込んだ日本
国益を失う日本、小保方叩きの黒幕が判明
米憲法違反を犯してまでシカゴが国連軍を要請、アメリカ崩壊?
トランプ氏、アベ表記、政権を倒すための言葉による洗脳

朝日新聞の捏造によって海外から蔑視されて、国益を失い名誉を汚される日本人

日本の国益を守る
03 /08 2018
2016年10月07日(金)に書いた記事ですが、現在も朝日新聞の捏造が止まらないようなので、ここにも再掲載しておきたいと思います。今起きているスキャンダルによる倒閣の動きというか安倍総理下ろしの根拠として、左派の議員たちが主に使っているのが朝日新聞です。戦後、GHQの言論統制が一番強かったのが朝日ですが、日本の国力を弱めるというミッションはまだ続いています。

ー ー ー ー ー

海外で生活していると、朝日新聞による慰安婦強制連行の捏造や南京大虐殺の捏造などの嘘が一人歩きして、日本のことを知らない人たちの間で広められています。つまり、日本人への差別と偏見や日本叩きがエスカレートしています。

朝日新聞慰安婦捏造

アメリカ人といっても、いろいろな人種の方々がいますが、中国と韓国による歴史プロパガンダに加えて、国連による日本叩きやアメリカ政府や研究機関などもそれを後押しする動きが活発になっています。

慰安婦大募集

どんなに実際の日本人が温厚で平和的な性格を持っていたとしても、イメージ戦略によって海外で「日本人は残虐」とか「日本人は非道」というような見方がすでに広められているのです。

例えば、私は女性ですが、アメリカに住んでいると、やはり日本人が気に入らない中国系や韓国系のアメリカ人などにも会いますから、私個人がその人たちに何もしていなくても、中国や韓国の文化が好きでも、遠回しに嫌味を言われたりすることがあるのです。また、白人の人は自分たちがネイティブアメリカンを虐殺し、土地を奪い、黒人奴隷を使っていた暗黒の過去を思い出したくないので、歴史の話になると、さりげなく「日本人の方が酷かった」というように「すり替え論法」というか自分たちのしたことを棚に上げて、逆に日本人を悪者にでっち上げて日本人を責めます。

人種平等の世界を築いたのは日本

また、過去にアメリカ人と親しくなってしばらくしてから、「実は私ね、日本人の、特に男がすごく怖かったのよ。カンフー映画みたいに凶暴だってイメージ植え付けられてたから、怖い民族だと思ったのよ。でも、あなたはいい人ね」と言われて、ビックリしたことがあります。



こういった虚構の歴史によって日本人を貶める工作活動は、そもそも朝日新聞の捏造と、中国共産党の捏造の蒸し返しが発信源です。

朝日新聞の取り消し記事

20年以上経って、朝日新聞が「誤報でした」と小さな記事を出しても、貶められた日本人のイメージを回復することはできません。

朝日は今日も腹黒い

朝日新聞の捏造や偏向報道で度々、名前が出ていた人物がいます。朝日新聞で論説主幹や主筆などを歴任した、いわば編集部門においてはトップの地位にいた若宮啓文(わかみや・よしぶみ)氏。

文春・若宮の記事

名前を覚えていない方は、「安倍の葬式はうちで出す」と発言したことで有名な方です。また、朝日新聞コラムでの「竹島を韓国にあげてしまえ」や「安倍叩きは朝日新聞の社是」という発言も覚えておられる方もいらっしゃるかもしれません。(『約束の日:安倍晋三試論』小川榮太郎著)

若宮記事1

この若宮氏は、2016年4月28日に中国・北京のホテルの浴室で死亡。朝日新聞の報道によると、中国警察の発表では病死と発表されています。そもそも、中国の警察は中国共産党中央軍事委員会の指導下にある国家組織です。重大な捏造の裏側や反日活動の実態を知っていた人物の死亡は、「知り過ぎた生き証人」の抹殺の可能性も否定できません。

若宮記事2


若宮氏は、自分が主導して行った日本を貶めるキャンペーンをやりすぎたと思ったのか、「中央グローバルフォーラム」という会議で「韓国人も日本をあまりひどく追い詰めなければいい」と発言していました。ちなみに、韓国政府は、2016年7月に若宮氏に勲章授与を検討する見通しを発表しています。反日で日本を貶める活動がどれだけ韓国にとって都合のよいものだったかを表しています。

もちろん、「慰安婦大募集」のように、高給取りの職業として17歳以上に募集をかけて、民間の売春経営者が雇っていたものが(衛生管理のみ日本軍が行なっていた)、なぜか海外では、「性奴隷」という言葉が一人歩きし、12歳くらいの女の子を誘拐し、監禁し、給料を与えずに奴隷のように酷使していたように宣伝されているのです。西洋人は「売春」なら、責めはしないのです。



そして、海外では「謝る」ということは、自分が「クロ」だと認めたことになりますから、一国の首相が公式に謝罪したという事実のせいで、世界の人々は、過去に日本人が幼い少女たちを拉致誘拐し、監禁した上で給料を与えずに強制的に性奴隷として酷使したと解釈しているのです。

実は、幼い子供の誘拐と人身売買、そして性虐待を今でもやっている国の一つが、アメリカなんですけどね。イギリスもそうですが。「フィル博士が大手メディアで世界的な児童性虐待と人身売買の現実を暴露」という記事でも書きましたが。自分たちがやっていることを覆い隠すために、違う民族に濡れ衣を着せているのです。

吉田調書取り消し産経

関連記事
フィル博士が大手メディアで世界的な児童性虐待と人身売買の現実を暴露
クリントン財団と夫妻の犯罪を証言する予定だったハイチの元政府高官が不審死
英アンドリュー王子の児童買春と売春斡旋で服役した大富豪との黒い交際
グローバリスト勢力が壊滅状態にある理由。財源の人身売買を次々と摘発

騙されていた日本人、日本は資源大国だった

日本の国益を守る
12 /09 2017
近年、日本が実は資源大国であり、「資源がない国」と言われてきたのが嘘であって、思い込まされていたということが表面化してきました。

そもそも、日本は資源入手ルートを封鎖されて、アメリカからの輸入に頼っていたのをストップされたために大東亜戦争に突入せざるをえなかったわけですから、自前資源の確保は本来なら、日本の存続と平和にとって欠かせないことです。




メタンハイドレートや、レアメタルなど豊富な資源が海底に眠っています。




あの国が尖閣諸島を「自分のものだ」と言い始めたのも、埋蔵資源が目当てだということもわかってきています。




これまで、既得権益を手放したくない勢力が眠っている資源を開発しなくていいように、なかったように扱ってきました。そろそろ、政治家も目覚めて国益を考えて行動していかないと、国民の支持がなくなってしまうのではないでしょうか。

バイオテロに弱い日本、獣医学科がもっと必要で国を挙げて増やさなければいけないのに…。

日本の国益を守る
12 /08 2017
家畜や人間へのバイオテロに弱い現在の日本。国を挙げて、獣医学部を増やして、研究を充実させなければならないのに…。スキャンダルをでっちあげて獣医学部を増やす計画を潰しているのが、日本の亡国マスコミです。





愛媛県知事が国会で証言しましたが、とにかく安倍首相を引き摺り下ろすことしか考えていない日本のマスコミは、真実を報道しません…。



参議院議員の青山茂晴氏も、日本の状況を危惧しておられますが…。



北朝鮮の核の脅威だけでなく、日本は他国から人間だけでなく、家畜へのバイオテロを仕掛けられたとしても、対応する技術も遅れているし、対応できる人材育成も遅れているのです。



http://www.vet.kagoshima-u.ac.jp/kadai/V-PUB/okamaoto/vetpub/Dr_Okamoto/Animal%20Health/Biotero2.htm

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

リンクフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。