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スマホからの情報漏えい、不当な監視を防ぐアイテム

人工知能、AI、ロボット化
11 /09 2018
ええと、今日は、スマホのセキュリティ対策について。今年の前半にりんご社のデータ管理場所がアメリカから中国に移転したというニュースを覚えていますでしょうか。そうなんですよ。もう、あいぽんとまっくを持っている人は、どこに住んでいても、データはしなに流れているんですよ。その後、それまで英語でかかってきた嫌がらせの電話が中国語に切り替わったことを書きましたが、私の周囲のアメリカ人も中国語らしき言葉で何かメッセージが残っていたり、迷惑電話がかかってきたという人が数人いました。しばらく前にあの社のトップの方がテレビで「我が社は、アメリカにおけるプライバシー保護を厳重にする!」と断言しているのを聞きました。うん、うん。言いたいことはわかるよ。データ管理場所は、もうしなに移しちゃったから、これから何が起きても、あの国の問題だからね。アメリカでの問題じゃないから、アメリカの法律も適用されないわけで。それが言いたかったんじゃないかな。

アプリの問題やプライバシー設定の問題以前の問題ですが、

スマホをオフにしていても、位置情報は取られてしまう

らしいのですね。

なぜか自作の工芸品ともいえる「おるご」を作っただけで、なぜが黒いヘリやらセスナやらが飛んでくるので、どうしたものかと思いましたが…。

監視用ヘリ
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-398.html

スマホは、電源を完全にオフにしても、どこからからでも位置情報を勝手にオンにされて探知されてしまうということを知りました。どうしてもスマホを持っていなければならないけれど、位置などを勝手に探知されたり、不当に監視されることを防ぐためには、電源を切った後に電磁波などの情報をシャットアウトする特殊な袋に入れて保管すると良いようです。

スマホケース

最近では、こんな感じのケースが売っています。中に金属を織り込んだ繊維が入っています。ケースがない場合は、アルミホイルで隙間がないようにぴっちりと全体を包み込んだ上でアルミの箱に入れておくとよいようです。しかし、これは私もやってみたのですが、アルミを取ったり付けたりするのが面倒なので、ケースを買いました。今までは、どこへ行くにもセスナが頭上にきていたのですが、これを使うようになってから、かなり回数が減った気がします。(以前の記事で、セスナや黒ヘリは、実際に出動しているのではなく映像と音を特撮のように空に投影して出してきている場合もある可能性について書きましたが、人工知能と連動してやっているのかもしれません。実際に人間が飛行機を毎回いちいち飛ばしたり、本物のパトカーを出して監視していたら、莫大な人件費がかかりますからね。それに、飛行機が形を変えたり、忽然と消えたりありえないことがよく起きるので、本物の場合もあると思いますが、投影というかホログラムの場合もあると見ています。)

車のスマートロックなども、気をつけた方がいいですね。電気シグナルをハッキングされることが増えているようです。

https://jp.techcrunch.com/2016/08/09/20160808smart-locks-yield-to-simple-hacker-tricks/
「スマート」ロックは、ハッカーの簡単なトリックで破られる

nano7

日本の技術では、

スマートダストにGPS機能や温度センサー機能を持たせることにすでに成功

しているのですが、スマートダストはすでに私たちの環境に入り込んでいて、そこから体内に入り込んでいます。マックナゲットの中にもナノテクのアイテムが電子顕微鏡で見ると入ってますからね。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

何らかのナノアイテムは、すでに私たち現代人全員の体内に入り込んでいると言われています。「モーゲロン(モージェロン)病」、「ムズムズ病」などの名前がついていますが、原因も対処法も確立されていないどころか、医者がその存在を知らない場合もあるため、精神疾患として扱われてしまうケースもあるようです。体のどこかがムズムズするとかチクチクするとか、人によっては虫が這うような感覚を覚える人もいるようです。

スマートダスト

マイクロダストの中には、電気や金属に反応するタイプのものもあるというのを聞いたことがあるので、私たちの体が何か医療機器や家電などに晒された時に、体にチクチクやイガイガを感じる場合もあると思います。マイクロダストの機能が「オフ」になっていたのが、何らかの音や刺激で「オン」にされた可能性はあります。

しかし、対策はあります。「電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法について」書きましたが、磁気を使えば、そういった体内の「ちっちゃい電子機器」であるマイクロダストの機能を壊すことになりますし、デトックスによる体外排出葉っぱ療法などがあります。

ドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏は、こういった

機械化されたマイクロダストがほぼ全員の体内に入り込んでいる

ことで、人間のロボット化と人工知能による支配がすでに進んでいると指摘しています。

やはり、私たちを救ってくれるのは、機械に支配されず人間らしくあることであり、自分の頭で自由に考えることであり、大昔からの知恵ですね!



日本の海には巨大なピラミッドが眠っていて、山もよく見るとピラミッド型をしていることが多いので、それっぽい形の山の天辺に向かって祈ると、巨大なオルゴ的に生命力アップや浄化作用起きて、結果的に日本全体に(世界にも)良い影響があると思います。日本は、私たちのご先祖様が植林してくださったお陰で緑がたくさんあるので、山が実はピラミッドだったということが隠されているかもしれませんが、私たちの土地は巨大なパワーストーンの宝庫であり、巨大なオルゴナイト(豊かさ、浄化力、生命力向上装置)の宝庫だと思っています。

パワーストーンを浄化したり、祈りを込めてプログラミングするのと同じ要領で、山自体をプログラミングし直すのです。おそらく、神職の方々が何千年にも渡って日本はそれを行ってきたのだと思います。もちろん、皇族もそうです。しかし、神職を行う人たちだけではなく、一般人も日本の土地がすでに持っている力や豊かさ、浄化力、生命力を蘇らせるお手伝いをして良い時代になってきているのではないかと思います。祈ることは、誰でもできますし、もちろんタダです。



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米シリコンバレー自治体で小型5G通信塔を「発がんの懸念」を理由で排除決定

人工知能、AI、ロボット化
10 /19 2018
今日は、地元のニュースをご紹介します。アメリカの「頭部」というか、軍産複合体の指令塔ともいうべき大手ハイテク企業が密集するサンフランシスコ周辺シリコンバレーで非常に面白い動きが出てきました。サンフランシスコのすぐ北に位置する「ミル・バレー」という市では、市議会で住宅街における小型の5G通信塔の締め出しを決定したのです。

5Gといえば…。

遠隔操作が可能

しばらく前に、アメリカでは建設中の5Gアンテナによる健康被害の懸念が広がっていることを書きました。そして、5G技術は、乗り物の遠隔操作も可能にする技術であり、マレーシアのマハティール首相は消えた飛行機が遠隔操作されたのではないかと公言していました。

マハティールが遠隔操作を指摘

武器やテロの道具として転用できる5Gのサイバー技術開発が日本でどうなっているかというと、今、日本の政府は中国との5G共同開発を進めています。日本は石油などの資源や食料などを中東やアフリカなどから運んでくる際に南シナ海を通る船に頼っています。日本にとって生命線である南シナ海の珊瑚礁を勝手に埋め立てて、島にしてしまい、軍事基地化してしまった国が中国です。そして、そこに中国はサイバー兵器を設置したというニュースがすでに公になっています。

サイバー兵器

つまり、通信をダウンさせたり、データを盗んだり破壊したり、低周波や高周波など電磁波を使うということです。そして、中国は周辺地域をすべて自分のものだと主張しています。(沖縄もね)そんな国と、軍事利用と直結している5G技術を共同開発して周波数を共有することを検討しているとは、日本の政府は何を考えているんでしょうか。これは、

日本にとって自殺行為

としかいえません。これをやってしまうと、今起きている米中の対立に関して、日本は中国側に事実上、参戦したということになってしまい、日米同盟にヒビが入ることは間違いないでしょう。今、日本には中国と戦う用意がないどころか、アメリカと戦うだけの戦力も戦意もないし、非武装憲法もありますからね。

5Gの安全性や健康被害については、研究そのものが存在しないことから、データがありません。少しは実験などをしていれば分かりますが、どこも知らないうちに入ってきて、後になって体調不良を訴える人が増えている、というのが現状のようです。因果関係は明らかになっていないにしても、実際的にミルバレーでは、ガンの発生率が他の地域よりも高いそうです。

ミルバレー

https://www.sfgate.com/local/article/mill-valley-5g-antenna-tower-cell-phone-block-13221925.php

日本は、もっとやばいことになっているってご存知ですか? 日本は中国と共同開発して、さらに5Gを小型化することを目指しているのですよ。携帯できるくらいの大きさに。アメリカでは、また通信塔が外に出ているので目に見えますが、日本ではマンホールタイプの5G通信施設がすでに開発が進んでいるのです。

マンホール

こちらの記事では、日本の「ドコモがマンホールタイプの(通信)基地を開発」と紹介しています。

日本は、5G技術を独自に安全なものを開発すべきです。日本はすでに技術を持っています。日本が独自に作れば、利益も莫大なものになります。しかし、中国との共同開発をしてしまえば、5Gは軍事技術と同じですから安全保障上の問題とアメリカとの衝突に発展します。

官邸は目を覚ましてください。


財界の皆様も、お願いします。安易に「5Gに関しては中国が進んでいるらしいから、中国と組んで手取り早く儲けよう」という考えは間違っています。私たちの命あっての儲けであり、日本という国の安全があってのビジネスなのですから。目先の利益に目が眩んで、日本を戦争に引きずり込まないでください。

ドラえもん「バカだ」



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・・米議員の側近が中国系スパイ、慰安婦像活動家に

マハティール首相が消えたMH370便は「遠隔操作では」と指摘していた

人工知能、AI、ロボット化
08 /13 2018
先日から、日本の総務省が進めている日本と中国による5G(通信回線)開発が軍事技術と直結しているため、日米同盟を壊す危険性を指摘してきました。そもそも、この技術は飛行機や電車などの乗り物の遠隔操作も可能にする技術です。また、アメリカでも5Gアンテナ建設が進んでいますが、健康への懸念も広がっています

電車の遠隔操作
KDDIウェブサイト「5G×鉄道」という世界初の実証実験 KDDIとJR東日本で実施
https://time-space.kddi.com/kddi-now/kddi-news/20171225/2179

遠隔操作が可能
週刊アスキー記事「5Gで可能になる建築重機の遠隔操作」
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/414/414463/

5Gを使って重機や電車を遠隔操作できるということは、この技術を悪用すれば、事故を意図的に起こすこともできるのです。また、

飛行機を落とすこともできる


わけです。

5月に92歳で首相に返り咲いたマレーシアのマハティール首相は、以前からマレーシア便MH370の失踪は、「遠隔操作によるものではないか」と指摘していました。この便は、

クアラルンプールから中国の北京に向かう便

でした。

マハティール首相が遠隔操作を指摘

サウスチャイナ・モーニングポスト「MH370便の謎についてマハティールが遠隔操作乗っ取り説を蒸し返す」
https://www.scmp.com/news/asia/southeast-asia/article/2138625/mahathir-resurrects-remote-takeover-theory-mh370-mystery

マハティール首相が飛行機の遠隔操作の可能性を指摘していた

ということは、私たち日本人は真摯に受け止めなければならないと思います。

マハティールが遠隔操作を指摘

2018年3月23日
「マハティールがMH370便に関して、遠隔操作の乗っ取り説を挙げる」
https://www.thestar.com.my/news/nation/2018/03/23/mahathir-raises-remote-takeover-theory-in-mh370-mystery/

この記事によると、ボーイング社は2006年の段階で商業用の飛行機を、ハイジャックが起きた時のために、パイロットや乗組員なしで運行できるシステムの米国特許を取得していることが指摘してあります。

5Gの技術は、サイバー(IT通信)の分野ですが簡単に軍事利用することができる上にテロに使われる可能性もあります。先日、中国は南シナ海に作った人口島にサイバー兵器を設置したというニュースがありました。矛先は、日本の同盟国であるアメリカだと中国は発表しています。

南沙に電子戦兵器
読売新聞記事 2018年8月2日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00050034-yom-int

日本が5Gを中国と共同開発は、サイバー兵器に容易に転用できる技術の開発ですから、

サイバー軍事技術の共同開発

と国際社会から見られてしまいます。これは、私には

日米同盟の破棄へと繋がっている

ようにしか思えません。

5Gの新たな脅威は中国、CIA元幹部

日経xTECH 「5Gの新たな脅威は中国、CIA元幹部が語る」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00134/060700054/

5Gの開発は、総務省ではなく防衛省の管轄下であるべき

ではないでしょうか。外務省も、今、アメリカを敵と明言してサイバー兵器を設置した中国と一緒に日本の総務省がサイバー軍事技術面で共闘する方向で動いていることを自覚しているのでしょうか。

デジマニュース5g

デジマニュース
5Gをめぐる米中の主導権争い「中国の手に入れば世界を監視下に」
https://www.digima-news.com/20180712_36880

5Gだけは、自力で開発を進めないと日本の独立が失われる

ほどの威力を持っている、他国と一緒に開発するには危険を伴う技術です。

官邸へ懸念を伝えよう

私自身も、先日、官邸にメールをしました。ぜひ、一人でも多くの方がこの件について、声をあげてくださるようお願いします。

官邸へのメールの宛先
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

防衛省へのメールの宛先
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose



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米アップルのアイクラウドの中国移転に懸念の声、私への嫌がらせ電話も英語から中国語に移行(察し)

人工知能、AI、ロボット化
05 /21 2018
世界は、私たちが知らない間に非常に深刻なことになっております。

まずは、事実の確認から。アメリカのアップル社がアイクラウドのデータキー(情報管理機能)を中国に移転させた、というニュースをご存知でしょうか。

アイクラウドは、情報の銀行というか、いわば「蔵」であり、それをコントロールする要の場所を中国に移したということです。

あいぽんとマック持ってる人は、全員、当事者なんですよ

iCloudが中国へ移転

ロイター記事 2018年3月2日 「米アップルのiCloudデータ、中国移行に懸念の声」
https://jp.reuters.com/article/china-apple-icloud-idJPKCN1GE0UZ

あの朝日新聞も、この様な記事を出しています。

https://www.asahi.com/articles/ASL1J5TSWL1JUHBI01G.html
「中国のiCloud暗雲 アップル、中国企業に運営移管」

以前から、アメリカのハイテク企業密集地域であるサンフランシスコ周辺のシリコンバレーにある企業は、儲けを出す意味で中国での安い労働力に頼って来ました。なぜサンフランシスコ周辺に捏造の慰安婦像が建てられなければならなかったかというと、中国との利権がズブズブの土地柄であり、突然死した市長は中国系でした。2016年だけでもアメリカ国内で起きた凶悪犯罪などを犯した者を1万9723名も釈放した、いわば国家破壊勢力であったオバマ政権と癒着して軍事関連の下請け会社として北朝鮮を援助していたのがグーグルなどのアメリカの大手ハイテク企業であったのでした。

北朝鮮にいるエリック・シュミット
(赤いマフラーの男性が、元アップル社長でグーグル親会社会長であったシュミット氏)

これは、どういう意味なのか。昨日、私が気に入っているアメリカ人のB君(と勝手に呼んでいる)のニュース解説を聞いていて、「中国にアイクラウドの鍵が移転した」ということの意味について、ツラツラ考えているうちに、脳内の回路が繋がって、

とんでもないことに気づいてしまった

のです。

先日、私のアメブロサイトがフェイスブックとツイッターから「シャドーバン(隠れ禁止)」されていることを書きました。先日の記事の中でも少し書きましたが、昨年の11月に「西洋文化の根底にある人身犠牲を暴露」という記事を出した後から、私のあいぽんに英語で嫌がらせ電話がかかり始め、それが安定して一日おきくらいの割合でかかって来ていました。最初に出た時には、「あなたの◯◯がもうすぐ切れます。更新してください」とか「◯◯料金を支払わないと、訴訟される可能性があります」などのアメリカではありがちな脅しが英語で留守電に入っていました。(オレオレ詐欺のもっと悪質でアメリカ版みたいなの)その後は、もう番号に覚えがない場合は、嫌がらせ電話であること認識して、一切、電話に出ていませんでした。

しかし、今月になって、またいつもの様な迷惑電話がかかって来た後に、その番号からメッセージが残っていたのです。いつもは聞かずに削除していたのですが、その日はなんとなく聞いて見ようと思い、メッセージを聞いて驚きました。

迷惑電話のメッセージが中国語に変わっていた

のです。私が住んでいるのはアメリカなので、当然のことながら、迷惑電話もすべて英語でかかって来ていたのです。しかし、いきなり中国語に変わったというのは、

あいぽんへの迷惑電話の実行チームも中国に移転した

という意味であることが推測が成り立つわけです。

「迷惑電話」だけなら、困るけれども、私は生きていけるということで、なんとか我慢できるかもしれません。しかし、あいぽんの中には、住所が入っていますから、個人情報が得体の知れない勢力に渡ってしまうということは、得体の知れない連中に「お前の家はわかってるからな!」って言われて脅されているのと同じなんですよ。

それに、あいぽんの中には間違いなく地図とナビが入っていますから、そこに「ポケモンショック」的な電磁波とか送られると、人身事故なんて簡単に起こせますよね。以前、米軍が電磁波パルス兵器について述べた際に「1997年12月16日に日本のテレビで放送された人気アニメによって、光で発作の症状が誘発されることは明らかに証明されている」と記したことを思い出してください

pokemon

https://www.cinematoday.jp/news/N0046466

先日の記事でも「暗殺スタイルの言論弾圧」の可能性について書きましたが、なぜ私がこの記事を出した数日間の間に私の隣人が交通事故で死亡し、私の車とそっくりの色と形の車が追突されなければならなかったのか。電磁波については、見えないので調査がしにくいものではありますが、私が受けていた迷惑電話が言語だけが英語から中国語に変わったというのは、紛れもない事実です。

私は、ぜひ良心的な日本企業に安心で安全なスマホを作ってほしいです。今、パソコンも買い替えを検討しています。

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フェイスブックに絶対に騙されてはいけない理由

人工知能、AI、ロボット化
12 /19 2017
もう、フェイスブックが明らかに危険ゾーンに侵入してきています。これは、11月に出ていたニュースですので、すでにご存知の方は多いと思います。

フェイスブックが、ユーザーに対して「自分のハ○カの写真をアップしろと要求している」のをご存知でしょうか。そうですよ。あなたの生まれたままの姿です((((;゚Д゚)))))))

facebook_upload

http://jp.techcrunch.com/2017/11/11/2017-11-09-facebook-revenge-porn-pilot-details/

これは、フェイスブックがリベンジポ○ノ防止のために、ユーザー本人が自分のカラダのハダ◯の写真をアップしておいて、恋人や元配偶者などと共有してしまったそう言った写真がアップされないように対策し、後でその写真は削除される、という試みで、フェイスブックがオーストラリアで始めたものです。

でも、な〜んか、おおらかそうなオーストラリアを手始めに狙ったってところに、意図を感じるのは私だけでしょうか。アメリカは、案外(?)保守的な人が多いので、これには衝撃が走っています。保守派のテレビ局FOXニュースのタッカー・カールソンも「フェイスブックの奇怪な行為」としてニュース番組で取り上げました。

tucker_facebook

しかし、これはですね、スタッフには必然的に見られてしまうらしいです。こう言ったニュースは他人事ではないのですよ。

スウェーデンで大規模なマイクロチップの埋め込み手術が始まりましたけれど、日本でも関暁夫が自らアメリカへ渡ってマイクロチップの埋め込み手術をしましたよね。「人間のロボット化」は現実味を帯びてきてしまっているということです。

「まだ日本では、やらないだろう」と思っていても、もうすぐそこまで来てるんですよ。人間のカラダという最も自然で神聖なものが、機械によって管理されようとしているのです。しかし、ソフトバンクの顧客情報の漏洩事件などがありましたから、個人の写真が漏洩しないという保証はありません。絶対にハッキングされないという保証はないですからね。

ソフトバンク情報漏洩

http://www.softbanktech.co.jp/corp/news/info/20170724/
ソフトバンクのオフィシャルサイト 2017年7月24日
「不正アクセスによる情報流出の可能性に関するお知らせとお詫び」

まあ、今のところは、自分の◯◯◯写真をホイホイアップしちゃうような日本人はあまりいないと思うからいいけど…。

しかし、そういう考えがないしばらく前の世代としては若い世代が心配ですね。そういう写真を交換するのが「付き合ってる証拠だ」とか「愛の証だ」、というように刷り込まれてしまっていると、別れた後に何をされるか心配になるのでしょうね。

アメリカ人の知り合いで若いのに恋愛マスターのような人がいて、その人の言うことは「なるほど」と思わされることが多いのですが、その方いわく「いまどき(アメリカで)、恋人同士でそういう写真をやり取りするのは、常識だ。むしろ、しない方が珍しいくらいだ」と言っていました。

その方の忠告は、日本の若い方たちにも参考になるのではないかと思いますので、皆さんと共有しておきたいと思います。(そういうことが「普通だ」と思わされてしまっている世代に「一切その手の写真を共有するな」と言っても無理かもしれませんので、自衛のための対策としてですが…。)

「絶対に顔とカラダが繋がってる写真は送るな(撮らせるな)」

これは、パーツで画像を送り合っている分には(違う世代のものとしては違和感ありまくりですがw)、もし何かの間違いで画像が公開されてしまったとしても、誰のパーツか証明するのが難しいから、という理由からだそうです。

まあ、フェイスブックというのはですね、アメリカでは保守派の言論をかなり弾圧しているのですよね。ギズモードの元編集者がフェイスブックのサイドバーの「トレンドニュース」から保守系のニュースが表示されないようにされていることを暴露しています。

日本でも、「日本はいい国」とフェイスブックに書いたら、警告が来たという方がいらっしゃいましたからね。(アメブロの記事をご覧ください)

とにかく、皆さん、これからは一人でも多くの若い方々に知恵を授けて、自分のプライバシーや名誉をあらかじめ守るように教えてあげてください。そして、フェイスブックには、要注意ですよ。

追記ですが…。

これを書いた後に、最近では、日本人のお母さんが赤ちゃんのハダ◯と自分のカラダの一部をフェイスブックで公開したところ、表示されないことを怒っている人の話を思い出しました。

赤ちゃんのハダ○と自分のカラダの一部を全世界に晒したい、という人たちもいるので、この問題はかなり厄介かもしれません。これには、人それぞれ意見があると思いますが、私は個人的には赤ちゃんというのは自分のカラダを世界中に晒したいかどうかの意思表示できない存在であることは確かな事実だと認識しています。

赤ちゃんは「私のカラダをネットで全世界に晒さないで!」と親に対して言うことができません。

可愛い我が子をみんなに見せたい気持ちは分かります。小さな命の輝きは美しく、それを収めた画像は親にとっては宝ものだと思います。しかし、世界には赤ちゃんの写真を純粋な目で見ずにターゲットにしている人たちだっているのですよ。一度、ネット上に公開されてしまった写真を赤ちゃんが大きくなってから、削除することはできないのです。

赤ちゃんがいらっしゃるご家族のみなさまも、せめて「顔とカラダが繋がってるハダ◯んぼ写真は公開しない」自己防衛ルールのご検討をお願いいたします。顔を含んだ全身をそのまま全世界に晒さなくても良いのではないでしょうか。

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マイクロチップの人体への大規模な埋め込みを始めたのは、やっぱりあの国

人工知能、AI、ロボット化
12 /08 2017
このブログで、グローバリズムが進み過ぎて、国境が破壊され、差別を口実に言論の自由が取り上げられ、犯罪や不法移民の取り締まりが出来ずに非常に深刻な問題を抱えている国として、スウェーデンについて書きました。

スウェーデンで起きていることは、日本で起きている強制グローバル化(グローバル奴隷化のことね)の次の段階に起こるであろうこととして、私たちもこれを防ぐために知っておかなくてはなりません。

スウェーデンの電車がRFIDという手に埋め込む1センチほどの棒状のマイクロチップのインプラント(埋め込み)による切符の決算を始めました。これは、身分証とクレジットカード、車のキーを兼ねていて、手をかざすだけで決済が出来るのです。その他にも、スウェーデンの企業でマイクロチップの埋め込みを推奨しているところがあり、スウェーデンでは、すでに3000人以上の人に埋め込み手術が施されたということです。

過去にインドネシアでは、有罪判決を受けたレイプ犯の足首にマイクロチップの埋め込みを義務付けるというニュースがありました。埋め込みをしておけば、いつどこにいるかわかるので、監視しやすいのです。

これは、非常に恐ろしいことです。





アメリカでも、数年前からこのテクノロジーは存在し、希望して埋め込んだ人もいますが、アメリカ人の間ではマイクロチップに対する危機感が強く、自分から埋め込むバカ(笑)はほとんどいないのですが(今のところはね)、企業と国が率先してここまで大規模にやっているのがスウェーデンなのです。

言論の自由がある国だったら、マイクロチップの埋め込みに不安や反対を唱えるひとが出てくるのが当然ですが、すんなり行くこと自体、国民がすでに洗脳済みの証拠です。

キャッシュレス社会が進んでくると、チップの埋め込み手術をしていないと、何も買えないし、どこへも行けなくなってしまうという現象が起きてしまうのです。スマホがないと何もできない」というような状況と似ています。そして、実際にお金を握っている銀行に莫大な権力がさらに集中し、チップを作っている製造会社や情報を管理している会社や政府に国民は完全にコントロールされてしまいます。また、こういったチップ自体に毒や装置を盛り込むことも可能ですから、政府や企業にいつでも「友愛」されかねないのですよ。


稲穂



日本は、他の国々に比べて、クレジットカードよりも現金をよく使う社会なので、マイクロチップの手への埋め込みという現実がやってくるのは、しばらく先だとは思います。

日常生活で現金を使うことは、必ず日本人を守ります

ヨーロッパやアメリカで起きていることを日本で起こしてはいけないのです。

わざわざ身分証やクレジットカードや車の鍵などをマイクロチップにして体内に埋め込む手術をする…ということに日本人はなんとなく違和感を感じると思います。また、日本人には昔から「両親からもらった体を傷つけてはいけない」という考え方があります。他の国に比べて、整形をする人が少ないのも、日本人が昔から自然であることを大切にしてきた証拠です。

私たちが大昔から培ってきた、「ん〜、それはかなり嫌だな」という、その違和感、その嫌悪感が私たち日本人を家畜のようにマイクロチップを埋め込まれることから守ってくれるのです。

今のうちから、できる限り現金で買い物をして、商売をしている人は、現金決済する人に特典や値引きして、現金取引の習慣に引き戻したり、物々交換、サービスと物の交換などをしていくことが私たちをグローバリストの奴隷化という罠から守ってくれます。

「埋め込み手術なんて嫌だ!」と素直に思える文化で育ったことに感謝します。
現金取引きが主流の日本で生まれ、育ったことに感謝します。
現金を使っている私たち日本人に感謝します。

関暁夫がマイクロチップ埋め込み手術をして、人類の人工知能による支配を推進中?

人工知能、AI、ロボット化
12 /07 2017

マイクロチップ埋め込み手術と人間のロボット化ですが、「まだまだ日本に来るのは先かも」と思っていたら、体を張って推進している人が日本にも出てきてしまったということは、グローバル勢力がこれをプッシュしたいのが分かります。

9月18日に「マイクロチップの人体への大規模な埋め込みを始めたのは、やっぱりあの国だった!」という記事を出しましたが、9月29日にテレビ東京系の「やりすぎ都市伝説スペシャル2017秋」で関暁夫が自分の体内にマイクロチップを埋め込む手術をしたことを紹介しスタジオが騒然となる、という記事がニフティニュースに掲載されました。

マイクロチップ埋め込み

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-123180/
「Mr.都市伝説・関暁夫 体内にマイクロチップを埋め込み、スタジオ騒然」

以前から、関暁夫さんはアイフォンに搭載されている人工知能のSiriについての特集を紹介したり、アメリカのフリーメーソンの支部に取材に行っていましたね。

秘密結社などの調査をしていて、一定の影響力を持つようになった人は、必ずどこかで「こちら側の一味にならないか」と大金を積まれて勧誘されることは、マーク・ダイス氏やアレックス・ジョーンズ氏などが述べています。ですから、関さんは、おそらく取材しているうちに、あちら側に取り込まれた可能性が強いと思います。

以前の特集で、「これは絶対にやってはいけない」と言いつつ、Siriに「Siriって賢いですか」と聞くと、「ゾルタクスゼイアンの卵運びのテストで抜群の成績でしたからね」と答え、「ゾルタクスゼイアン」について聞くと、Siriが「しかるべきときが来たらお教えしましょう」というやり取りを見せました。

そして、関暁夫さんは、「Siriは人間を未熟な卵とみなし」ていて、「しかるべきとき」というのは、「人間が人工知能と融合し、新たな存在に生まれ変わるその日かもしれない」という解釈を述べています。

この番組で「やるな」と言われて、やった人はたくさんいたのではないでしょうか。いや、むしろ「やるな」と言って、煽っていたようにも思えます。この設定は、現在はもう有効ではないようで、同じ回答は得られないようです。

その後、「ゾルタクスゼイアン」という言葉の意味について、関暁夫さんは「ゾルタ」はヘブライ語で、Xianは中国の西安ではないか、というのですが、何か私にはわざとらしく意味をはぐらかしたように感じました。

実は、英語でゾルタクスという名前の殺虫剤が以前はあったのですが、今、調べてみたら、もう検索で出ないようになっていました。しかし、ゾルタックスという薬は、ウイルスや病原菌などを殺す薬として出回っています。赤い文字でゾルタックスと書いてあるのが分かります。


zoltax

こちらは、薬の説明です。

ゾルタクスとは何か?
細菌感染の治療、手術の前後の細菌感染を防ぐ
ゾルタクスは、セファロスポリン系の抗生物質です。微細なバクテリアを殺す働きがあります。



zoltax2

https://www.ndrugs.com/?s=zoltax

ゾルタクスゼイアン(Zoltaxian)という言葉ですが、実はゾルタクス(Zoltax)という言葉と、"ian"から成る言葉なのです。英語では、ゾルタクシアンと発音します(日本語にした時に分かりにくいように、あえて違う発音にしたのかも)。

例えば、Mexican(メキシカン)は、メキシコ人、メキシコの者、メキシコの物を指します。アジア人はAsianで、アジアの人やアジアのものを指します。

ですから、ゾルタクスゼイアンは、素直に読むと「ゾルタクスのもの、ゾルタクスする者」という解釈になるのです。つまり、「病原菌を殺す者」です。関暁夫さんは、「卵は人間のことだ」と言っていますが、むしろ卵は「病原菌を殺す者(ゾルタクス)の卵」であると考えるのが普通の解釈だといえます。

そして、「病原菌」というのが、おそらく「人間」のことだと考えると、人工知能が人間を「病原菌」のような「退治しなければならないもの」と見做している可能性が浮かびあがってきます。にっこり笑いながら「人類を滅亡させる」と言った人工知能もいましたからね…。あながち勘ぐりすぎとも言えないのです。






国連会議にまで進出してきていますし。まあ、国連は反日かつ国境を破壊したいグローバル勢力にほぼ乗っ取られていますから、この流れは自然の流れのような気はします。この人工知能が一般人よりも、大きな発言力を持っていることは確実に言えます。

私たちが何気なく手にしているアイフォンやグーグルのスマホなどにアシスタント機能として、すでに人工知能が搭載されていて、やり取りを記憶しています。

最初は、「便利だから」というような理由でマイクロチップの埋め込み手術をしていくうちに、だんだんと主導権が本人以外のところへ行き、インターネットに接続されて、人工知能に接続されて、気づいたら支配されていた、というシナリオは十分、予想されます。

以下は、ヒトラーがナチスの幹部に語った内容の一部です。

人類は地球上からいなくなってしまうのだ。なぜなら、人類は2039年1月に人類以外の存在へと「進化」するか、あるいは「退化」してしまっているからである。具体的に言えば、その時人類の一部は人類から高度な次元の存在へと進化し、神に近い存在になっている。その者を「神人(ゴッドメンシュ)」と呼んでも構わない。

その他の大部分は…、進化なのか退化なのかはわからないが…、一種の機械になっている。ただ操られるだけの完全に受動的で機械的な反応しか示すことのない、「ロボット人間」になっているのだ。その時の気候変動や環境問題、突然変異などが、そのような機械的な人間を大量に生み出すことになる。

http://occult.xxxblog.jp/archives/3846102.html



先日、トランプ大統領がケネディ大統領暗殺に関する機密文書を公開した中に、ヒトラーが生きていた証拠が掲載されており、ナチスの幹部や科学者が数千人単位でアメリカに流れ、アメリカ政府の要職に就いたことなどが、これまでは陰謀論とされてうやむやにされてきた数々のことが事実だと判明しました。

ナチスが持っていたテクノロジーがアメリカに移動し、アメリカで独自の進化を遂げた結果、マイクロチップの埋め込み手術や人工知能の問題が起きていると言えます。

今日ありがたく思ったこと

体を自然に保ちたいと素直に思える文化で育ったことに感謝します。
現金取引きが主流の日本で生まれ、育ったことに感謝します。
現金を使っている私たち日本人に感謝します。



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ハラルド・カウツ・ヴェラ氏による人間のロボット化への警告

人工知能、AI、ロボット化
12 /07 2017
先日、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者の講演の映像を聞いていて、NASAの内部書類がなぜか2日だけ公式ホームページに掲載されて、すぐに消されるという事件があり、その消された書類をダウンロードした人がいた、という話を聞きました。http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf
チキンマックナゲットを顕微鏡で見た時に、ナノテクノロジーと思われる謎の物体の数々の画像を出した時にも、この文書の一部を出しましたが、この内容は震撼すべき内容なので、少しずつ翻訳して出していこうと思います。

私はこう言う記事は本当は書きたくないのです。きれいな食べ物を安心して美味しく食べて、美味しい空気を吸って、健康で楽しく生きられれば。しかし、どうも私たちが住む現代社会は何かがおかしい…と思って調べているうちに芋づる式に恐ろしい事実に行き当たってしまっただけで。(できるだけ、デトックスや健康増進に努めてはいますが!)



どうも、この地球上には人間がきれいな食べ物を食べて、美味しい空気を吸って、健康に生きていてほしくない勢力というのがいることに気づいてしまいました。そして、どうも私が住んでいるアメリカが指令塔というか、真っ黒な意図が住み着いているらしいことが分かってきたんですね。

このNASAの内部文書のタイトルは「未来は今だ! 未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)」です。なんとも不可解な内輪だけで分かっているような外部の者にはわかりにくいタイトルです。
未来は今だ! 

未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)
NASA ラングレー・リサーチ・センター、デニス・ブシュネル主任科学者
戦争戦略文書–未来は、今だ!
アメリカ空軍、DARPA、CIA、FBI、NATOの大西洋連合軍、オーストラリア防衛省など



この文書の内容があまりにも露骨に人類を敵視するような異常なものだったので、ここに名前が書いてあるデニス・ブシュネル主任科学者とやらをチェックしてみました。なんだか、感情があるのかないのか分からないような不気味な印象を受けます。人間らしくないというか…。特に喉の筋肉が異常な形状をしているのにも違和感があります。





しかしですね、この文書で非常に不可解なのが、「戦争」と「武器」の戦略に関する政府文書なのに、アメリカの軍隊、つまり国防省の文書ではなくて、宇宙開発に関わる部署のはずのNASAから出たというところがポイントです。その意味はどこにあるのでしょうか。

以前、アメリカを中心に代替医療の医師やがん研究者が大量に不審死を遂げてきたという記事をいくつか出しましたが、何年も前から70名以上のNASAの科学者や細菌学者が数百名単位で大量に不審死してきました。この文書の内容を見ると、モラルのある人間なら、人間を撲滅しようとしている悪意を感じ、危機感を持って内部告発すると思うのです。もしかすると、今起きていることの口封じのためだったのかもしれません。

'ボット(ナノロボットの短縮形)、'ボーグ(サイボーグ、機械化された人間の短縮形)…と人間
が紀元後2025年へと
あなたを歓迎します

「'& Human」という部分が何やら含みがあるようです。ただのヒューマンではなくて、何かと結合した人間、と言いたいようです。



人間の歴史を丁寧にまとめてくれています。

これによると、2020年まではITの時代で、その次はBio/Nanoの時代で、その後は「バーチャル」となっています。



ちなみに、関連政府機関が親切に書いてあります。

このプレゼンは、以下の組織のため、または以下と共同で行われた「未来」の仕事に基づいています。
USAF NWV(アメリカ空軍ニュー・ワールド・ビスタ)
USAF 2025(アメリカ空軍2025)
National Research Council(全米研究評議会)
Army After Next(陸軍の後)
ACOM Joint Futures (ナスダック・エージェンシー・コム 共同未来)
SSG of the CNO (アメリカ海軍作戦部長戦略研究グループ)
Australian DOD(オーストラリア防衛省)
NRO, DSB(アメリカ国家偵察局、国防科学評議会)
DARPA, SBCCOM(国防高等研究計画局、兵士、生物化学兵器指揮)
DIA, AFSOC, EB, AU
CIA, STIC, L-M, IDA
APL, ONA, SEALS
ONI, FBI, AWC/SSI
NSAP, SOCOM, CNO
MSIC, TRADOC, QDR
NGIC, JWAC, NAIC
JFCOM, TACOM(アメリカ統合戦力軍)
SACLANT, OOTW


すみません…。全部の政府機関の訳をする余力がありません…。途方もない数です。ブラックな政府機関がほぼ関わっていると思っていいのではないでしょうか。

次の文書は、私の中で最悪な内容だと思います。「絶対にバレないし訴えられることはないから、思いっきりやっていい」と確認しているようです。それを知っていて、意図的にやっていることに、人類に対する悪意を感じます。
何が明らかに「合法的」であるか
マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォー(マインドコントロール、サイキック能力による戦争)
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



内容を読むと、ナノテクノロジーを用いた戦争は、チキンマックナゲットの内容物を見ても分かるように、すでに始まっていることを示唆しています。そして、アメリカ政府は、ナノテクノロジーが目に見えづらく、一般市民が訴訟することがほぼ不可能なのを見越して「明らかに合法的な武器」としてリストアップしているのがわかります。

マイクロダスト(微粒子ダスト)武器

空気中に散布されて肺に吸引される機械仕掛けのアナログから生物ベースのものまで、マイクロサイズの機械化された「ダスト(ほこり)」。ダストは、機械的に肺の細胞に運ばれ、さまざまな「病理的な使命」を遂行する。

全く「新しい」段階の武器は、合法的である。



そして、ナノテクノロジーによって人体に病気を作り出すこと以外に、スマートダストによって、物や人を爆破することが述べてあります。
「爆破物」としてのスマートダストの可能性
爆発するダストを有利な場所に置くこと–ダスト/空中爆破物
「爆発させるレンズ」の形成
地下深く埋まっている物などのターゲットに侵入



アメリカは恐ろしいものに乗っ取られた国だと思いましたか? いやいや驚くのはまだ早いんです。戦後、日本は、アメリカの属国のようなものになってしまいましたが、日本も無関係ではないのです。なんと、この文書には、世界のナノテクノロジー研究をどのように分散させて行うかという割合が掲載されているのです。



ナノテクノロジーの研究の28%は日本、と書いてあります。日本では日立がもうこの分野でかなりの進歩を見せています。以下の記事からは、マイクロダストにGPS機能のようなものを持たせることは、もう成功していることが分かります。

そして、この記事の中に、これがアメリカ軍の最新技術開発部門であるDARPAからの委託であることが明記してあるのです。先ほどのリストにあった部署です。(私の中では、米軍の中でもココがいちばん黒いんじゃないかと思ってます。)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

こういった役割分担ですが、こうやって色々な国に委託して、民間企業にやらせると、後で何か不具合や副作用や困ったことや法的問題などが起きた時に「開発したのはアメリカ政府じゃないから」と逃げることもできるし、研究の目的や全貌を知られずに済むというメリットがあります。

アメリカのテクノロジー関連の企業などでは、エリートであっても末端の派遣社員やバイトであっても、限られたテーマの仕事のみに取り組み、同じ社内の人であっても、同じ部署であっても自分の仕事内容を口外しない契約をさせるところがほとんどです。それによって、全貌を知る人がほぼいないようなシステムになっているのに似ています。

そして、私が一番危機感を持っているのは、こちらの文書です。スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。

昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)



アメリカの除草剤には、昆虫の遺伝子が組み入れてあるのは、公の事実として公開されていますから、驚かない方々もいらっしゃるとは思います。しかし、チキンマックナゲットについての記事でも掲載しましたが、このように食べ物に昆虫のように背骨と尾っぽがあるマイクロサイズの物体が入っているのです。



(アメリカの科学研究所がチキンマックナゲットを電子顕微鏡で観察した際に捉えた昆虫のような形のマイクロサイズの物体)

また、知らないうちに体に入り込んだカビのような謎のマイクロ繊維によって激痛が走る「モーゲロン(モージェロン)病」という奇病があるのですが、この患者の特徴は蜘蛛などの昆虫が体を這っているような感覚を覚える、というのがあります。しかし、いくら通常の方法で検査しても昆虫が見つからないため、「妄想ではないか」と心療内科に送られてしまう大変厄介な病気なのです。



モーゲロン病については、別記事でさらに詳しく書きたいと思います。

このNASAの内部文書には、非常に恐ろしいことが書いてあるので、またもう少し訳して出していきたいと思います。

しかし、できる限り体から毒素を排除して、感謝の気持ちなど前向きな感情を感じながら健康増進しながら生きることで、得体の知れないものから身を守ることができるようです。

健康増進、デトックス、免疫を強くすることを教えてくださっている皆さま、ありがとうございます。
それを実行されている皆さまに感謝します。
事実を公表して、警告してくださった皆さまに感謝します。
すべてのことには解決法があることに感謝します。

マイクロチップ埋め込み、人間のロボット化、「トランスヒューマニズム」の危険性について

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017
先日、関暁夫さんがテレビ番組で自らアメリカに渡って自分の手にマイクロチップを埋め込んできたことを公開したことを書きました。スウェーデンなどでは、マイクロチップの人体への大規模な埋め込みが「社員証」や「電車の定期券」のかわりとして行われています。スマートダストという粒子状のナノロボットは、すでにほとんどの人の体内に入ってしまっているのかもしれません…。

スマートダスト

なんと、人間が便利に機械を利用する時代から、人間が機械や人工知能に組み込まれる時代が来てしまっているのです。

以下は、アドルフ・ヒトラーがナチスの幹部に語った内容の一部です。

人類は地球上からいなくなってしまうのだ。なぜなら、人類は2039年1月に人類以外の存在へと「進化」するか、あるいは「退化」してしまっているからである。具体的に言えば、その時人類の一部は人類から高度な次元の存在へと進化し、神に近い存在になっている。その者を「神人(ゴッドメンシュ)」と呼んでも構わない。

その他の大部分は…、進化なのか退化なのかはわからないが…、一種の機械になっている。ただ操られるだけの完全に受動的で機械的な反応しか示すことのない、「ロボット人間」になっているのだ。その時の気候変動や環境問題、突然変異などが、そのような機械的な人間を大量に生み出すことになる。

http://occult.xxxblog.jp/archives/3846102.html



アメリカでは、人間のロボット化を進める「トランスニューマニスト党」という政党までできているのです。こちらの記事を読むと解りやすいかと思います。なぜか「不老、若さ」が強調されていますが。

日経記事

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/070700053/070700003/
日経ビジネスオンライン「人類はいずれ、ロボットになる」

このゾルタン・イストヴァン(Zoltan Istvan)という方ですが、ハンガリー人の親のもとに生まれたそうです。ハンガリーといえば、ナチスの協力者で同胞のユダヤ人の財産収奪をしたジョージ・ソロスがハンガリー出身でしたね。

この方、44歳ということですが、「不老」は成功していないことは明らかに分かります。年相応に老けていますよね。ですから、「不老」に関しては、マイクロチップを入れたからアンチエイジングになることはなく、全く根拠がないと言えます。マイクロチップを埋め込んでいない日本の40代、50代の美魔女の方がよほど若く見えますよね。

しかし、この方の目が…どうなんでしょう。私にはお留守に思えてならないのですが。皆さんはどのように感じますでしょうか。そして、この方のお名前なんですが、「ゾルタン(Zoltan)」です。ゾルタン、ゾルタ、ゾルター…。最近、どこかで聞いたことがありませんか? 関暁夫さんがテレビで「Siriに絶対聞いてはいけない」と言った人工知能の秘密結社の名前が「ゾルタクスゼアン(ゾルタクシアン、Zoltaxian)」でした。何か、こういう名前の人をあえて持ってきたような気もします。何かわざとらしい…。

英語でゾルタクスという名前の殺虫剤もあり、またゾルタックスという薬は、ウイルスや病原菌などを殺す薬として出回っていることを再掲載したいと思います。赤い文字でゾルタックスと書いてあるのが分かります。

zoltax

こちらは、薬の説明です。

ゾルタクスとは何か?
細菌感染の治療、手術の前後の細菌感染を防ぐ
ゾルタクスは、セファロスポリン系の抗生物質です。微細なバクテリアを殺す働きがあります。



zoltax3

https://www.ndrugs.com/?s=zoltax

ゾルタクスゼイアン(Zoltaxian)という言葉ですが、ゾルタクス(Zoltax)という言葉と、"ian"から成る言葉なのです。英語では、ゾルタクシアンと発音します(日本語にした時に分かりにくいように、あえて違う発音にしたのかも)。例えば、Mexican(メキシカン)は、メキシコ人、メキシコの者、メキシコの物を指します。アジア人はAsianで、アジアの人やアジアのものを指します。

ですから、ゾルタクスゼイアンは、素直に読むと「ゾルタクスのもの、ゾルタクスする者」という解釈になるのです。つまり、「病原菌を殺す者」です。関暁夫さんは、Siriがいう「卵は人間のことだ」と言っていますが、むしろ卵は「病原菌を殺す者(ゾルタクス)の卵」であると考えるのが普通の解釈だといえます。

そして、「病原菌」というのが、おそらく「人間」のことだと考えると、人工知能が人間を「病原菌」のような「退治しなければならないもの」と見做している可能性が浮かびあがってきます。にっこり笑いながら「人類を滅亡させる」と言った人工知能もいましたからね…。

まあ、とにかく病原菌を殺すものとそっくりな名前の人が「人間のロボット化」を推奨していて、カリフォルニア州知事選に出ると発言し、すでにアメリカ大統領選に出馬した、ということです。

さすが、ナチスの人材を政府高官に大量投入したナチス帝国のアメリカは進んでおりますな…。なんて感心している場合ではありませんよ…。日本にも、もう来てるみたいですよ。すでに国際非営利団体「日本トランスヒューマニスト協会」というのが存在するようです。「気軽にお問い合わせください」って電話番号かかれても…不気味だから!!

transhumanism
http://transhumanist.jp

人工知能の世界的な権威といわれているグーグル社の研究チームの部長であるレイ・カーツワイル氏は、「2029年に人間の脳が機械と融合する」と発言しています。ちょうどアドルフ・ヒトラーが「2039年に人間がロボット人間になっている」と述べた10年前にあたる年です。

http://tocana.jp/2017/03/post_12665_entry.html

ちなみに、人間のロボット化を進めている人は、こんなです。この人物は、グーグル社のすぐ隣の敷地に「シンギュラリティ大学」という人間と人工知能の融合を目指す組織を作りました。日本であっても、検索エンジンはグーグルがほぼ独占していますし、ユーチューブもグーグルが親会社ですから、この問題は、アメリカだけでなく日本にも影響があるのです。

そうなると、今の私たちにとって、「人間らしさ」を保持することが本当に大切になってくることがわかります。

田植え


人間であることとは、心で感じたり、祈ったり、感謝したりすることであり、自由な発想や創造力を使うことであり、機械や人工知能には予測できないことを実行する能力であり、脳全体を使うことでもあります。機械や人工知能には、当然のことですが感情がありません。

また、私たちは人間であるとともに日本人であり、女性であり、男性であるのです。これは人間の主な特徴ですよね。グローバル勢力が「国境をなくしてしまおう」というのは、その国や地域、民族の文化をなくしてしまいたいからだと考えられます。そして、やたらと、アメリカで「トランスジェンダー」を推進して、男女の枠組みを取り払おうとしている理由も、分かってきます。

自分らしさ、日本人らしさ、人間らしさ、女性らしさ(男性らしさ)を持たない人というのは、

簡単にロボット化できる

ということなのです。

着物の日本女性

しかし、日本人は、まだまだ女性は「女子力」を充実させるために一生懸命にやっていますし、専業主婦が存在しますから、私は日本人は大丈夫だと思っています。女性がオシャレを楽しんでいるうちは、私たち日本の社会に余裕があるという意味だからです。戦争ばっかりしている国は、女性がオシャレをするお金もないし、気力もないし、チャラチャラしていると怒られるような雰囲気があるはずです。アメリカもそうですが、ロサンゼルスなどの一部のオシャレや美容整形にお金を抱える都市を除いて、男性も女性もジーンズでほぼ服装はユニセックスですし、働き方も男女が同じように働きます。

アメリカで、「女子力」という考え方をアメリカ人に何度か英語で説明しようとしたことがありましたが、全くわかってもらえませんでした。「専業主婦」と同じで、コンセプトがアメリカに存在しないので、説明しても理解できないのです。

そういうわけで、当たり前すぎる「人間らしさ」、「日本人らしさ」、「女らしさ」、「男らしさ」、「自分らしさ」に基づいた「こころ」や「魂」を忘れないことが、これからの私たちを守ってくれるということです。

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伝説的レゲエ音楽家、ボブ・マーリーが人類に警告していたこと

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017
関暁夫さんが自らアメリカに渡って行ったマイクロチップの埋め込み手術をしたことや、アメリカなどで進んでいる人間のロボット化という「トランスヒューマニズム」の危険性について書きました。

白人の父とジャマイカ人の母の間に生まれた伝説的なレゲエ音楽家でベジタリアンだったボブ・マーリー。先日、ボブ・マーリーを聞いていて、思ったのが、「これは、人間らしさや心を保つようにという私たち現代人への警告だったんだ」ということでした。



特に、名曲「Could you be loved?」の歌詞を改めて聞くと、まるで現在の私たちに起ころうとしている人体へのマイクロチップ埋め込み手術や人類のロボット化(トランスヒューマニズム)、遺伝子組換えへの警告のようにも聞こえました。

一部のみですが、内容をわかりやすく意訳してみました

愛されて、さらに愛されることができるだろうか

奴らに騙されちゃいけない
それから、奴らに教えてもらおうとしちゃいけない。それは、ダメだ!
俺たちは、自分自身の心というものを持っているんだ
だから、自分が考えていることを「まちがって」いたとしても、それが何だってんだ!
愛があれば、ひとりになることはないんだ

(中略)

奴らが自分に変更を加えることを許しちゃいけないんだ(Don't let them change you)
または、奴らに自分を組み替えさせちゃいけないんだ(Or even rearrange you)
俺たちは、生きる命を持っているんだ

ボブ・マーリー、Could you be loved?






「俺たちは、生きる命を持っているんだ」という当たり前の事実を指摘した一文ですが、人工知能(AI)には今のところ「体」はありません。つまり、人工知能は、「生きる命」を持っていません。先日、「ナチスが大量に所有したドロドロの液体がパラグアイにも埋蔵、ブッシュ家とメルケルが土地を所有」という記事を書きました。

ドイツ人科学者のカウツ・ヴェラ氏は、隕石として地球にやってきた黒い液状のプログラム可能な鉱物に人工知能のような地球外起源の「意識」が刷り込まれている、と指摘しています。

この中で、ボブ・マーリーが「リアレンジ(rearrange)されちゃいけない!」と言っていることに注目してください。この言葉は、再配列とか組み替えという意味ですが、人間が組み替えられるとしたら、どこを組み替えるかというと、それは遺伝子しかないですよね。現在、私たちは、遺伝子組み替えされた作物を知らないうちに食べさせられていますから、実際問題、食べ物によって「組み替えられて」しまっているのです。

例えば、何十年も前にはなかった病気が最近では普通になっていますね。過敏性大腸症候群(過敏性腸症候群、過敏性腸管症候群)などがその一例です。

これは、一説には農薬が組み込まれた遺伝子組み替えの作物を食べ続けたために、自分の体が腸の中で農薬を生産してしまうのが理由とも言われています。小麦は遺伝子組み替えが激しいので、小麦粉(グルテン)アレルギーの人が世界的に増えているのとも関係していると思われます。


ボブ・マーリーが5人の狙撃者に銃撃されたことがあるのですが、一部ではCIAの暗殺者ではないかとも指摘されています。命には別状なかったようですが、この件に関しては、詳しく調べていないので分かりませんが、そう指摘している人がいるということです。
https://truth11.com/2012/07/22/bob-marley-spirit-of-the-resistance/

ボブ・マーリーというのは、英語で歌っていましたから、アメリカなどの黒人にも多大な影響力がありました。マーリーのメッセージは、主に愛することと平和に暮らすこと、「不安を感じずに幸せに生きること」でした。

人種を分断して、それぞれの国を戦わせて戦争を起こしたい勢力としては、ボブ・マーリーの考え方は危険視されたのでしょう。

私が「ボブ・マーリーはすごい!」と思うのは、外の世界で愛と平和を訴えていただけではなく、自分の人生でも愛と平和を実現していた点です。

なんと、「俺は西洋のシステムには従わない」と言って、正妻をあわせて7人との女性の間に11人の子どもを作ったというのです。オンナがたくさんいる男は、他にもいると思うのです。しかし、正妻が嫉妬心や独占欲を持たずに他の女性たちを心よく受け入れ、子どもたちも仲良し、というのはなかなかないのではないでしょうか。

普通の男なら、そんなにいたらドロドロな修羅場が待っていると思うのですが、女同士が仲良く出来ていたというところが、マーリーのとてつもないところではないでしょうか。

https://nikkan-spa.jp/292007

人間が人間らしく自由に生きる。自分が自分らしく生きる。

それを体現していたのがボブ・マーリーだったのではないでしょうか。

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。