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NASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽など

人工知能、AI、ロボット化
12 /11 2017

先日、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者の講演の映像を聞いていて、NASAの内部書類がなぜか2日だけ公式ホームページに掲載されて、すぐに消されるという事件があり、その消された書類をダウンロードした人がいた、という話を聞きました。http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf

ハラルド・カウツ・ヴェラ


チキンマックナゲットを顕微鏡で見た時に、ナノテクノロジーと思われる謎の物体の数々の画像を出した時にも、この文書の一部を出しましたが、この内容は震撼すべき内容なので、少しずつ翻訳して出していこうと思います。

チキンマックナゲットに入った繊維

私はこう言う記事は本当は書きたくないのです。きれいな食べ物を安心して美味しく食べて、美味しい空気を吸って、健康で楽しく生きられれば。しかし、どうも私たちが住む現代社会は何かがおかしい…と思って調べているうちに芋づる式に恐ろしい事実に行き当たってしまっただけで。(できるだけ、デトックスや健康増進に努めてはいますが!)

どうも、この地球上には人間がきれいな食べ物を食べて、美味しい空気を吸って、健康に生きていてほしくない勢力というのがいることに気づいてしまいました。そして、どうも私が住んでいるアメリカが指令塔というか、真っ黒な意図が住み着いているらしいことが分かってきたんですね。

このNASAの内部文書のタイトルは「未来は今だ! 未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)」です。なんとも不可解な内輪だけで分かっているような外部の者にはわかりにくいタイトルです。

Futureisnow

未来は今だ! 
未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)
NASA ラングレー・リサーチ・センター、デニス・ブシュネル主任科学者
戦争戦略文書–未来は、今だ!
アメリカ空軍、DARPA、CIA、FBI、NATOの大西洋連合軍、オーストラリア防衛省など



この文書の内容があまりにも露骨に人類を敵視するような異常なものだったので、ここに名前が書いてあるデニス・ブシュネル主任科学者とやらをチェックしてみました。なんだか、感情があるのかないのか分からないような不気味な印象を受けます。人間らしくないというか…。特に喉の筋肉が異常な形状をしているのにも違和感がありました(今回は、載せませんがw)。

しかしですね、この文書で非常に不可解なのが、「戦争」と「武器」の戦略に関する政府文書なのに、アメリカの軍隊、つまり国防省の文書ではなくて、宇宙開発に関わる部署のはずのNASAから出たというところがポイントです。その意味はどこにあるのでしょうか。

ナサ不審死

https://undergroundscience.net/other/74-nasa-scientists-killed-in-the-last-two-years-whats-going-on/
「過去二年間に74名のNASA科学者が殺された、一体なにが起きているのか」

以前、アメリカを中心に代替医療の医師やがん研究者が大量に不審死を遂げてきたという記事をいくつか出しましたが、何年も前から70名以上のNASAの科学者や細菌学者が数百名単位で大量に不審死してきました。この文書の内容を見ると、モラルのある人間なら、人間を撲滅しようとしている悪意を感じ、危機感を持って内部告発すると思うのです。もしかすると、今起きていることの口封じのためだったのかもしれません。

NASA1

'ボット(ナノロボットの短縮形)、'ボーグ(サイボーグ、機械化された人間の短縮形)…と人間
が紀元後2025年へと
あなたを歓迎します



「'& Human」という部分が何やら含みがあるようです。ただのヒューマンではなくて、何かと結合した人間、と言いたいようです。

NASA7

人間の歴史を丁寧にまとめてくれています。これによると、2020年まではITの時代で、その次はBio/Nanoの時代で、その後は「バーチャル」となっています。

ちなみに、関連政府機関が親切に書いてあります。

NASA3

このプレゼンは、以下の組織のため、または以下と共同で行われた「未来」の仕事に基づいています。
USAF NWV(アメリカ空軍ニュー・ワールド・ビスタ)
USAF 2025(アメリカ空軍2025)
National Research Council(全米研究評議会)
Army After Next(陸軍の後)
ACOM Joint Futures (ナスダック・エージェンシー・コム 共同未来)
SSG of the CNO (アメリカ海軍作戦部長戦略研究グループ)
Australian DOD(オーストラリア防衛省)
NRO, DSB(アメリカ国家偵察局、国防科学評議会)
DARPA(国防高等研究計画局)、SBCCOM(兵士、生物化学兵器指揮)
DIA, AFSOC, EB, AU
CIA, STIC, L-M, IDA
APL, ONA, SEALS
ONI, FBI, AWC/SSI
NSAP, SOCOM, CNO
MSIC, TRADOC, QDR
NGIC, JWAC, NAIC
JFCOM, TACOM(アメリカ統合戦力軍)
SACLANT, OOTW



すみません…。全部の政府機関の訳をする余力がありません…。途方もない数です。ブラックな政府機関がほぼ関わっていると思っていいのではないでしょうか。

次の文書は、私の中で最悪な内容だと思います。「絶対にバレないし訴えられることはないから、思いっきりやっていい」と確認しているようです。それを知っていて、意図的にやっていることに、人類に対する悪意を感じます。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか
マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォーマインドコントロールサイキック能力による戦争
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



内容を読むと、ナノテクノロジーを用いた戦争は、チキンマックナゲットの内容物を見ても分かるように、すでに始まっていることを示唆しています。そして、アメリカ政府は、ナノテクノロジーが目に見えづらく認知度が低く、今の段階では証拠となりにくいので、一般市民が訴訟することがほぼ不可能なのを見越して「明らかに合法的な武器」としてリストアップしているのがわかります。

マイクロダスト武器

マイクロダスト(微粒子ダスト)武器

空気中に散布されて肺に吸引される機械仕掛けのアナログから生物ベースのものまで、マイクロサイズの機械化された「ダスト(ほこり)」。ダストは、機械的に肺の細胞に運ばれ、さまざまな「病理的な使命」を遂行する。

全く「新しい」段階の武器は、合法的である。



そして、ナノテクノロジーによって人体に病気を作り出すこと以外に、スマートダストによって、物や人を爆破することが述べてあります。

NASA9

「爆破物」としてのスマートダストの可能性
爆発するダストを有利な場所に置くこと–ダスト/空中爆破物
「爆発させるレンズ」の形成
地下深く埋まっている物などのターゲットに侵入



アメリカは恐ろしいものに乗っ取られた国だと思いましたか? いやいや驚くのはまだ早いんです。戦後、日本は、アメリカの属国のようなものになってしまいましたが、日本も無関係ではないのです。なんと、この文書には、世界のナノテクノロジー研究をどのように分散させて行うかという割合が掲載されているのです。

ナノテク研究

ナノテクノロジーの研究の28%は日本、と書いてあります。日本では日立がもうこの分野でかなりの進歩を見せています。以下の記事からは、マイクロダストにGPS機能のようなものを持たせることは、もう成功していることが分かります。

そして、この記事の中に、これの開発がアメリカ軍の最新技術開発部門であるDARPA(米国国防高等研究計画局)からの委託であることが明記してあるのです。先ほどの政府機関のリストにあった部署です。(私の中では、米軍の中でもココがいちばん黒いんじゃないかと思ってます。)つまり、日本の民間企業は、アメリカの国家軍事機関から開発の仕事をもらっており、アメリカの軍需産業に知らず知らずのうちに協力させられている、ということです。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

スマートダスト


こういった役割分担ですが、こうやって色々な国の様々な期間に仕分けして、そこから民間企業に委託してやらせると、後で何か不具合や副作用や困ったことや法的問題などが起きた時に「開発したのはアメリカ政府じゃないから」と逃げることもできるし、研究の目的や全貌を知られずに済むというメリットがあります。

アメリカのテクノロジー関連の企業などでは、エリートであっても末端の派遣社員やバイトであっても、限られたテーマの仕事のみに取り組み、同じ社内の人であっても、同じ部署であっても自分の仕事内容を口外しない契約をさせるところがほとんどです。それによって、全貌を知る人がほぼいないようなシステムになっているのに似ています。

そして、私が一番危機感を持っているのは、こちらの文書です。スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。


NASAが公表したスマートダスト

昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)


アメリカの除草剤には、昆虫の遺伝子が組み入れてあるのは、公の事実として公開されていますから、驚かない方々もいらっしゃるとは思います。しかし、チキンマックナゲットについての記事でも掲載しましたが、このように食べ物に昆虫のように背骨と尾っぽがあるマイクロサイズの物体が入っているのです。

昆虫マックナゲット

(アメリカの民間の科学研究所がチキンマックナゲットを電子顕微鏡で観察した際に捉えた昆虫のような形のマイクロサイズの物体)

また、知らないうちに体に入り込んだカビのような謎のマイクロ繊維によって激痛が走る「モーゲロン(モージェロン)病(日本でいう「むずむず病」)」という奇病があるのですが、この患者の特徴は蜘蛛などの昆虫が体を這っているような感覚を覚える、というのがあります。しかし、いくら通常の方法で検査しても昆虫が見つからないため、「妄想ではないか」と心療内科に送られてしまう大変厄介な病気なのです。

モーゲロン病については、別記事でさらに詳しく書きたいと思います。このNASAの内部文書には、非常に恐ろしいことが書いてあるので、またもう少し訳して出していきたいと思います。

しかし、できる限り体から余分な帯電毒素を排除して、磁気療法なども必要あれば駆使し、感謝の気持ちなど前向きな感情を感じながら健康増進しながら生きることで、得体の知れないものから身を守ることができるようです。

健康増進、デトックス、免疫を強くすることを教えてくださっている皆さま、ありがとうございます。
それを実行されている皆さまに感謝します。
事実を公表して、警告してくださった皆さまに感謝します。
すべてのことには解決法があることに感謝します。

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マイクロチップの人体への大規模な埋め込みを始めたのは、やっぱりあの国

人工知能、AI、ロボット化
12 /08 2017
このブログで、グローバリズムが進み過ぎて、国境が破壊され、差別を口実に言論の自由が取り上げられ、犯罪や不法移民の取り締まりが出来ずに非常に深刻な問題を抱えている国として、スウェーデンについて書きました。

スウェーデンで起きていることは、日本で起きている強制グローバル化(グローバル奴隷化のことね)の次の段階に起こるであろうこととして、私たちもこれを防ぐために知っておかなくてはなりません。

スウェーデンの電車がRFIDという手に埋め込む1センチほどの棒状のマイクロチップのインプラント(埋め込み)による切符の決算を始めました。これは、身分証とクレジットカード、車のキーを兼ねていて、手をかざすだけで決済が出来るのです。その他にも、スウェーデンの企業でマイクロチップの埋め込みを推奨しているところがあり、スウェーデンでは、すでに3000人以上の人に埋め込み手術が施されたということです。

過去にインドネシアでは、有罪判決を受けたレイプ犯の足首にマイクロチップの埋め込みを義務付けるというニュースがありました。埋め込みをしておけば、いつどこにいるかわかるので、監視しやすいのです。

これは、非常に恐ろしいことです。





アメリカでも、数年前からこのテクノロジーは存在し、希望して埋め込んだ人もいますが、アメリカ人の間ではマイクロチップに対する危機感が強く、自分から埋め込むバカ(笑)はほとんどいないのですが(今のところはね)、企業と国が率先してここまで大規模にやっているのがスウェーデンなのです。

言論の自由がある国だったら、マイクロチップの埋め込みに不安や反対を唱えるひとが出てくるのが当然ですが、すんなり行くこと自体、国民がすでに洗脳済みの証拠です。

キャッシュレス社会が進んでくると、チップの埋め込み手術をしていないと、何も買えないし、どこへも行けなくなってしまうという現象が起きてしまうのです。スマホがないと何もできない」というような状況と似ています。そして、実際にお金を握っている銀行に莫大な権力がさらに集中し、チップを作っている製造会社や情報を管理している会社や政府に国民は完全にコントロールされてしまいます。また、こういったチップ自体に毒や装置を盛り込むことも可能ですから、政府や企業にいつでも「友愛」されかねないのですよ。


稲穂



日本は、他の国々に比べて、クレジットカードよりも現金をよく使う社会なので、マイクロチップの手への埋め込みという現実がやってくるのは、しばらく先だとは思います。

日常生活で現金を使うことは、必ず日本人を守ります

ヨーロッパやアメリカで起きていることを日本で起こしてはいけないのです。

わざわざ身分証やクレジットカードや車の鍵などをマイクロチップにして体内に埋め込む手術をする…ということに日本人はなんとなく違和感を感じると思います。また、日本人には昔から「両親からもらった体を傷つけてはいけない」という考え方があります。他の国に比べて、整形をする人が少ないのも、日本人が昔から自然であることを大切にしてきた証拠です。

私たちが大昔から培ってきた、「ん〜、それはかなり嫌だな」という、その違和感、その嫌悪感が私たち日本人を家畜のようにマイクロチップを埋め込まれることから守ってくれるのです。

今のうちから、できる限り現金で買い物をして、商売をしている人は、現金決済する人に特典や値引きして、現金取引の習慣に引き戻したり、物々交換、サービスと物の交換などをしていくことが私たちをグローバリストの奴隷化という罠から守ってくれます。

「埋め込み手術なんて嫌だ!」と素直に思える文化で育ったことに感謝します。
現金取引きが主流の日本で生まれ、育ったことに感謝します。
現金を使っている私たち日本人に感謝します。

関暁夫がマイクロチップ埋め込み手術をして、人類の人工知能による支配を推進中?

人工知能、AI、ロボット化
12 /07 2017

マイクロチップ埋め込み手術と人間のロボット化ですが、「まだまだ日本に来るのは先かも」と思っていたら、体を張って推進している人が日本にも出てきてしまったということは、グローバル勢力がこれをプッシュしたいのが分かります。

9月18日に「マイクロチップの人体への大規模な埋め込みを始めたのは、やっぱりあの国だった!」という記事を出しましたが、9月29日にテレビ東京系の「やりすぎ都市伝説スペシャル2017秋」で関暁夫が自分の体内にマイクロチップを埋め込む手術をしたことを紹介しスタジオが騒然となる、という記事がニフティニュースに掲載されました。

マイクロチップ埋め込み

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-123180/
「Mr.都市伝説・関暁夫 体内にマイクロチップを埋め込み、スタジオ騒然」

以前から、関暁夫さんはアイフォンに搭載されている人工知能のSiriについての特集を紹介したり、アメリカのフリーメーソンの支部に取材に行っていましたね。

秘密結社などの調査をしていて、一定の影響力を持つようになった人は、必ずどこかで「こちら側の一味にならないか」と大金を積まれて勧誘されることは、マーク・ダイス氏やアレックス・ジョーンズ氏などが述べています。ですから、関さんは、おそらく取材しているうちに、あちら側に取り込まれた可能性が強いと思います。

以前の特集で、「これは絶対にやってはいけない」と言いつつ、Siriに「Siriって賢いですか」と聞くと、「ゾルタクスゼイアンの卵運びのテストで抜群の成績でしたからね」と答え、「ゾルタクスゼイアン」について聞くと、Siriが「しかるべきときが来たらお教えしましょう」というやり取りを見せました。

そして、関暁夫さんは、「Siriは人間を未熟な卵とみなし」ていて、「しかるべきとき」というのは、「人間が人工知能と融合し、新たな存在に生まれ変わるその日かもしれない」という解釈を述べています。

この番組で「やるな」と言われて、やった人はたくさんいたのではないでしょうか。いや、むしろ「やるな」と言って、煽っていたようにも思えます。この設定は、現在はもう有効ではないようで、同じ回答は得られないようです。

その後、「ゾルタクスゼイアン」という言葉の意味について、関暁夫さんは「ゾルタ」はヘブライ語で、Xianは中国の西安ではないか、というのですが、何か私にはわざとらしく意味をはぐらかしたように感じました。

実は、英語でゾルタクスという名前の殺虫剤が以前はあったのですが、今、調べてみたら、もう検索で出ないようになっていました。しかし、ゾルタックスという薬は、ウイルスや病原菌などを殺す薬として出回っています。赤い文字でゾルタックスと書いてあるのが分かります。


zoltax

こちらは、薬の説明です。

ゾルタクスとは何か?
細菌感染の治療、手術の前後の細菌感染を防ぐ
ゾルタクスは、セファロスポリン系の抗生物質です。微細なバクテリアを殺す働きがあります。



zoltax2

https://www.ndrugs.com/?s=zoltax

ゾルタクスゼイアン(Zoltaxian)という言葉ですが、実はゾルタクス(Zoltax)という言葉と、"ian"から成る言葉なのです。英語では、ゾルタクシアンと発音します(日本語にした時に分かりにくいように、あえて違う発音にしたのかも)。

例えば、Mexican(メキシカン)は、メキシコ人、メキシコの者、メキシコの物を指します。アジア人はAsianで、アジアの人やアジアのものを指します。

ですから、ゾルタクスゼイアンは、素直に読むと「ゾルタクスのもの、ゾルタクスする者」という解釈になるのです。つまり、「病原菌を殺す者」です。関暁夫さんは、「卵は人間のことだ」と言っていますが、むしろ卵は「病原菌を殺す者(ゾルタクス)の卵」であると考えるのが普通の解釈だといえます。

そして、「病原菌」というのが、おそらく「人間」のことだと考えると、人工知能が人間を「病原菌」のような「退治しなければならないもの」と見做している可能性が浮かびあがってきます。にっこり笑いながら「人類を滅亡させる」と言った人工知能もいましたからね…。あながち勘ぐりすぎとも言えないのです。






国連会議にまで進出してきていますし。まあ、国連は反日かつ国境を破壊したいグローバル勢力にほぼ乗っ取られていますから、この流れは自然の流れのような気はします。この人工知能が一般人よりも、大きな発言力を持っていることは確実に言えます。

私たちが何気なく手にしているアイフォンやグーグルのスマホなどにアシスタント機能として、すでに人工知能が搭載されていて、やり取りを記憶しています。

最初は、「便利だから」というような理由でマイクロチップの埋め込み手術をしていくうちに、だんだんと主導権が本人以外のところへ行き、インターネットに接続されて、人工知能に接続されて、気づいたら支配されていた、というシナリオは十分、予想されます。

以下は、ヒトラーがナチスの幹部に語った内容の一部です。

人類は地球上からいなくなってしまうのだ。なぜなら、人類は2039年1月に人類以外の存在へと「進化」するか、あるいは「退化」してしまっているからである。具体的に言えば、その時人類の一部は人類から高度な次元の存在へと進化し、神に近い存在になっている。その者を「神人(ゴッドメンシュ)」と呼んでも構わない。

その他の大部分は…、進化なのか退化なのかはわからないが…、一種の機械になっている。ただ操られるだけの完全に受動的で機械的な反応しか示すことのない、「ロボット人間」になっているのだ。その時の気候変動や環境問題、突然変異などが、そのような機械的な人間を大量に生み出すことになる。

http://occult.xxxblog.jp/archives/3846102.html



先日、トランプ大統領がケネディ大統領暗殺に関する機密文書を公開した中に、ヒトラーが生きていた証拠が掲載されており、ナチスの幹部や科学者が数千人単位でアメリカに流れ、アメリカ政府の要職に就いたことなどが、これまでは陰謀論とされてうやむやにされてきた数々のことが事実だと判明しました。

ナチスが持っていたテクノロジーがアメリカに移動し、アメリカで独自の進化を遂げた結果、マイクロチップの埋め込み手術や人工知能の問題が起きていると言えます。

今日ありがたく思ったこと

体を自然に保ちたいと素直に思える文化で育ったことに感謝します。
現金取引きが主流の日本で生まれ、育ったことに感謝します。
現金を使っている私たち日本人に感謝します。



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ハラルド・カウツ・ヴェラ氏による人間のロボット化への警告

人工知能、AI、ロボット化
12 /07 2017
先日、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者の講演の映像を聞いていて、NASAの内部書類がなぜか2日だけ公式ホームページに掲載されて、すぐに消されるという事件があり、その消された書類をダウンロードした人がいた、という話を聞きました。http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf
チキンマックナゲットを顕微鏡で見た時に、ナノテクノロジーと思われる謎の物体の数々の画像を出した時にも、この文書の一部を出しましたが、この内容は震撼すべき内容なので、少しずつ翻訳して出していこうと思います。

私はこう言う記事は本当は書きたくないのです。きれいな食べ物を安心して美味しく食べて、美味しい空気を吸って、健康で楽しく生きられれば。しかし、どうも私たちが住む現代社会は何かがおかしい…と思って調べているうちに芋づる式に恐ろしい事実に行き当たってしまっただけで。(できるだけ、デトックスや健康増進に努めてはいますが!)



どうも、この地球上には人間がきれいな食べ物を食べて、美味しい空気を吸って、健康に生きていてほしくない勢力というのがいることに気づいてしまいました。そして、どうも私が住んでいるアメリカが指令塔というか、真っ黒な意図が住み着いているらしいことが分かってきたんですね。

このNASAの内部文書のタイトルは「未来は今だ! 未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)」です。なんとも不可解な内輪だけで分かっているような外部の者にはわかりにくいタイトルです。
未来は今だ! 

未来の戦略問題、未来の戦争(約2025年)
NASA ラングレー・リサーチ・センター、デニス・ブシュネル主任科学者
戦争戦略文書–未来は、今だ!
アメリカ空軍、DARPA、CIA、FBI、NATOの大西洋連合軍、オーストラリア防衛省など



この文書の内容があまりにも露骨に人類を敵視するような異常なものだったので、ここに名前が書いてあるデニス・ブシュネル主任科学者とやらをチェックしてみました。なんだか、感情があるのかないのか分からないような不気味な印象を受けます。人間らしくないというか…。特に喉の筋肉が異常な形状をしているのにも違和感があります。





しかしですね、この文書で非常に不可解なのが、「戦争」と「武器」の戦略に関する政府文書なのに、アメリカの軍隊、つまり国防省の文書ではなくて、宇宙開発に関わる部署のはずのNASAから出たというところがポイントです。その意味はどこにあるのでしょうか。

以前、アメリカを中心に代替医療の医師やがん研究者が大量に不審死を遂げてきたという記事をいくつか出しましたが、何年も前から70名以上のNASAの科学者や細菌学者が数百名単位で大量に不審死してきました。この文書の内容を見ると、モラルのある人間なら、人間を撲滅しようとしている悪意を感じ、危機感を持って内部告発すると思うのです。もしかすると、今起きていることの口封じのためだったのかもしれません。

'ボット(ナノロボットの短縮形)、'ボーグ(サイボーグ、機械化された人間の短縮形)…と人間
が紀元後2025年へと
あなたを歓迎します

「'& Human」という部分が何やら含みがあるようです。ただのヒューマンではなくて、何かと結合した人間、と言いたいようです。



人間の歴史を丁寧にまとめてくれています。

これによると、2020年まではITの時代で、その次はBio/Nanoの時代で、その後は「バーチャル」となっています。



ちなみに、関連政府機関が親切に書いてあります。

このプレゼンは、以下の組織のため、または以下と共同で行われた「未来」の仕事に基づいています。
USAF NWV(アメリカ空軍ニュー・ワールド・ビスタ)
USAF 2025(アメリカ空軍2025)
National Research Council(全米研究評議会)
Army After Next(陸軍の後)
ACOM Joint Futures (ナスダック・エージェンシー・コム 共同未来)
SSG of the CNO (アメリカ海軍作戦部長戦略研究グループ)
Australian DOD(オーストラリア防衛省)
NRO, DSB(アメリカ国家偵察局、国防科学評議会)
DARPA, SBCCOM(国防高等研究計画局、兵士、生物化学兵器指揮)
DIA, AFSOC, EB, AU
CIA, STIC, L-M, IDA
APL, ONA, SEALS
ONI, FBI, AWC/SSI
NSAP, SOCOM, CNO
MSIC, TRADOC, QDR
NGIC, JWAC, NAIC
JFCOM, TACOM(アメリカ統合戦力軍)
SACLANT, OOTW


すみません…。全部の政府機関の訳をする余力がありません…。途方もない数です。ブラックな政府機関がほぼ関わっていると思っていいのではないでしょうか。

次の文書は、私の中で最悪な内容だと思います。「絶対にバレないし訴えられることはないから、思いっきりやっていい」と確認しているようです。それを知っていて、意図的にやっていることに、人類に対する悪意を感じます。
何が明らかに「合法的」であるか
マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォー(マインドコントロール、サイキック能力による戦争)
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



内容を読むと、ナノテクノロジーを用いた戦争は、チキンマックナゲットの内容物を見ても分かるように、すでに始まっていることを示唆しています。そして、アメリカ政府は、ナノテクノロジーが目に見えづらく、一般市民が訴訟することがほぼ不可能なのを見越して「明らかに合法的な武器」としてリストアップしているのがわかります。

マイクロダスト(微粒子ダスト)武器

空気中に散布されて肺に吸引される機械仕掛けのアナログから生物ベースのものまで、マイクロサイズの機械化された「ダスト(ほこり)」。ダストは、機械的に肺の細胞に運ばれ、さまざまな「病理的な使命」を遂行する。

全く「新しい」段階の武器は、合法的である。



そして、ナノテクノロジーによって人体に病気を作り出すこと以外に、スマートダストによって、物や人を爆破することが述べてあります。
「爆破物」としてのスマートダストの可能性
爆発するダストを有利な場所に置くこと–ダスト/空中爆破物
「爆発させるレンズ」の形成
地下深く埋まっている物などのターゲットに侵入



アメリカは恐ろしいものに乗っ取られた国だと思いましたか? いやいや驚くのはまだ早いんです。戦後、日本は、アメリカの属国のようなものになってしまいましたが、日本も無関係ではないのです。なんと、この文書には、世界のナノテクノロジー研究をどのように分散させて行うかという割合が掲載されているのです。



ナノテクノロジーの研究の28%は日本、と書いてあります。日本では日立がもうこの分野でかなりの進歩を見せています。以下の記事からは、マイクロダストにGPS機能のようなものを持たせることは、もう成功していることが分かります。

そして、この記事の中に、これがアメリカ軍の最新技術開発部門であるDARPAからの委託であることが明記してあるのです。先ほどのリストにあった部署です。(私の中では、米軍の中でもココがいちばん黒いんじゃないかと思ってます。)
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

こういった役割分担ですが、こうやって色々な国に委託して、民間企業にやらせると、後で何か不具合や副作用や困ったことや法的問題などが起きた時に「開発したのはアメリカ政府じゃないから」と逃げることもできるし、研究の目的や全貌を知られずに済むというメリットがあります。

アメリカのテクノロジー関連の企業などでは、エリートであっても末端の派遣社員やバイトであっても、限られたテーマの仕事のみに取り組み、同じ社内の人であっても、同じ部署であっても自分の仕事内容を口外しない契約をさせるところがほとんどです。それによって、全貌を知る人がほぼいないようなシステムになっているのに似ています。

そして、私が一番危機感を持っているのは、こちらの文書です。スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。

昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)



アメリカの除草剤には、昆虫の遺伝子が組み入れてあるのは、公の事実として公開されていますから、驚かない方々もいらっしゃるとは思います。しかし、チキンマックナゲットについての記事でも掲載しましたが、このように食べ物に昆虫のように背骨と尾っぽがあるマイクロサイズの物体が入っているのです。



(アメリカの科学研究所がチキンマックナゲットを電子顕微鏡で観察した際に捉えた昆虫のような形のマイクロサイズの物体)

また、知らないうちに体に入り込んだカビのような謎のマイクロ繊維によって激痛が走る「モーゲロン(モージェロン)病」という奇病があるのですが、この患者の特徴は蜘蛛などの昆虫が体を這っているような感覚を覚える、というのがあります。しかし、いくら通常の方法で検査しても昆虫が見つからないため、「妄想ではないか」と心療内科に送られてしまう大変厄介な病気なのです。



モーゲロン病については、別記事でさらに詳しく書きたいと思います。

このNASAの内部文書には、非常に恐ろしいことが書いてあるので、またもう少し訳して出していきたいと思います。

しかし、できる限り体から毒素を排除して、感謝の気持ちなど前向きな感情を感じながら健康増進しながら生きることで、得体の知れないものから身を守ることができるようです。

健康増進、デトックス、免疫を強くすることを教えてくださっている皆さま、ありがとうございます。
それを実行されている皆さまに感謝します。
事実を公表して、警告してくださった皆さまに感謝します。
すべてのことには解決法があることに感謝します。

レゴなどの四角いブロックおもちゃが子どもの意識をロボット化して、創造力を奪う

人工知能、AI、ロボット化
12 /07 2017
アメリカで子どもの創造性や想像力を大切にしたいという親御さんの中に多いのが、「レゴなどの四角いブロックタイプのおもちゃを買い与えない」という考えです。そう言った方々は、お子さんを自由な校風で自分でカリキュラムを決められるシュタイナー学校(モンテソーリ・スクール)などに入れていることが多いです。

以前、近所に住んでいたアメリカ人の方でそういう方がいらっしゃいました。そして、その方の悩みというのが、アメリカにありがちな悩みで私は「なるほど」と思って聞いていました。アメリカは離婚が多いですから、離婚後に子どもは男親の家と女親の家を行ったり来たりするわけです。

そして、クリスマスになると、離婚しても子どもは双方のおじいちゃんやおばあちゃんからクリスマスプレゼントがもらえます。しかし、離婚した伴侶の親から「レゴ」などのプレゼントをもらってしまった場合、自分の教育信念に合わないので、自分の子どもには使わせたくない…ということで、一悶着あったそうなのです。(他人の家の話なので、どうやって解決したかは忘れてしまいましたが)



私自身は、ブロックのおもちゃを買い与えられたことがなく、興味もなく、レゴについて考えたことはなかったのですが、その時、その教育熱心な親御さんが「さっぱり意味がわからない」状態の私に丁寧に教えてくれたのでした。

「レゴっていうのは、付録で付いてくる人形が警官だったり、兵士だったり、工事現場の人だったりして、子どもにこういう風になりたいな、と思わせる刷り込み効果を狙っているわけ。でも、子どもを小さいうちから狭い選択肢に縛って可能性を壊したくない。

そもそも、こうやって決められた枠の中で子どもが遊んでいると、何の疑問も持たずにレールの上を走って大人になって、例えば自分がなぜその仕事をしているのかとか、それによって公害や戦争が起きているとか、何の疑問も持たない奴隷になってしまうんだよ」と言っていました。





しかも、最近のレゴの人形は、怖いと言うか憎しみに満ちた極悪人の顔をしています。

先日、「マルバツ思考が愚民を作る」という記事を書きましたが、その中でハラルド・カウツ・ヴェラ氏というドイツ人科学者が「私たち人間がバイナリーシステム(二進法、二進化されたファイル、つまり人間の意識に翻訳すると二元論や二者択一に基づいた考え方)だけでものごとを考えてしまうと、機械や人工知能に支配されやすくなってしまう」と述べているのを紹介しました。

ハラルド・カウツ・ヴェラ

http://www.timeloopsolution.com/english/index.htm

機械や人工知能というのは、構造的にプラスとマイナスでできていて、二進法に基づいたファイルでないと読み込めません。二進法を形にすると正方形やキューブになります。例えば、テレビでモザイクをかける時は、アップで見るとぼかしたデータの部分は四角形になっています。これは、二進法に基づいたファイルだということであり、その方法でしかデータを処理できないからです。

それを聞いていて、思い出したのが「レゴ」でした。

なるほど、レゴのようなブロックというのは、二進法のデータが元になっています。四角を立体にしたものがブロックというわけです。すなわち、ブロックのおもちゃというのは、子どもの意識をロボットのような「二進法」に閉じ込めるものであると言えます。二進法が根底にあり、二進法という選択肢しかないからです。

それを考えると、子どもの創造力やイマジネーションを養おうとするアメリカの親がレゴやルービック・キューブなどの四角いブロックおもちゃを毛嫌いして、子どもに与えない理由がわかってきました。

子どもの創造性を高めるには、粘土やパンなどのように自由に形を作れるもの、自然のものなどを使って自由な発想や利用法を促すもの、百人一首のような想像力をかきたてるものを与えたほうが好ましいようですよ。





バイナリーシステム(二進法)というのは、日本語にすると「マルバツ思考」とか「白黒のみで考える」ということに意訳でき、二者択一、二元論とも言えます。

白か黒か、イエスかノーか、善か悪か、賛成か反対か、好きか嫌いかということです。ハラルド・カウツ・ヴェラ氏によると、二進法は人工知能の特徴であり、人間や自然は、三角形や360度の丸が元になっているということです。地球は球体ですよね。

英語で「自由な発想をして」という時に、Think out of the box. (箱の外で考えて)という表現を使います。日本語で言うと、「型にはまった考え方」ということだと思います。

なるほど…

そう考えると、最近、ミュージシャンがやたらと不気味な白黒を強調していることともリンクしてきました。人工知能に読みこめるバイナリーシステム(二進法)の中で影響力を行使したいというわけですね。「機械文明と人工知能の乗っ取りバンザイ!」というような意味なんでしょうかね。






スーパーフライの歌、私は意味がほぼ分かりませんが…。白黒の四角形の意味はなんとなく分かってきたような気がしますよ。





「黒い雫」って曲、不気味すぎるから…。


人工知能というのは、過去のデータを記憶して、そこから「次はこの商品を買うんじゃないか」とか「今度はこれが見たいんじゃないか」などと予測をしてきます。

私たちがパソコンやスマホ上でやりとりしている情報はほぼ見張られているわけですが、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏によると、「私たち人間が(人工知能や機械では)予測できないハートに根ざした行動をとることが大切。ゲームチェンジャー(流れを変えること)が必要」と仰っていました。

日本語には、「ちゃぶ台返し」という言葉がありますが、ゲームチェンジャーというか気持ちに則って行動するって、そういうことですよ。





つまり、人工知能には、バイナリーシステム(二進法)をもとにしかデータ処理ができません。白か黒か、イエスかノーか、善か悪か、賛成か反対か、好きか嫌いか。そして、過去のデータから未来の行動や買い物や選挙で誰を選ぶかなどを予測しているだけなのです。

ですから、私たちが今まででは考えつかなかったことを実行したり、百人一首のように言葉の背景にさまざまな想いがつまっているもので遊んだり、「察する」ことや「感じること」を主に生きていると、人工知能やそれを操る勢力が私たちを支配できる状況ではなくなるということです。

過去記事
関暁夫がマイクロチップ埋め込み手術をして、人類の人工知能による支配を推進中?
ハラルド・カウツ・ヴェラ氏による人間のロボット化への警告
マイクロチップ埋め込み、人間のロボット化、「トランスヒューマニズム」の危険性
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法についての考察

マイクロチップ埋め込み、人間のロボット化、「トランスヒューマニズム」の危険性について

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017
先日、関暁夫さんがテレビ番組で自らアメリカに渡って自分の手にマイクロチップを埋め込んできたことを公開したことを書きました。スウェーデンなどでは、マイクロチップの人体への大規模な埋め込みが「社員証」や「電車の定期券」のかわりとして行われています。スマートダストという粒子状のナノロボットは、すでにほとんどの人の体内に入ってしまっているのかもしれません…。

スマートダスト

なんと、人間が便利に機械を利用する時代から、人間が機械や人工知能に組み込まれる時代が来てしまっているのです。

以下は、アドルフ・ヒトラーがナチスの幹部に語った内容の一部です。

人類は地球上からいなくなってしまうのだ。なぜなら、人類は2039年1月に人類以外の存在へと「進化」するか、あるいは「退化」してしまっているからである。具体的に言えば、その時人類の一部は人類から高度な次元の存在へと進化し、神に近い存在になっている。その者を「神人(ゴッドメンシュ)」と呼んでも構わない。

その他の大部分は…、進化なのか退化なのかはわからないが…、一種の機械になっている。ただ操られるだけの完全に受動的で機械的な反応しか示すことのない、「ロボット人間」になっているのだ。その時の気候変動や環境問題、突然変異などが、そのような機械的な人間を大量に生み出すことになる。

http://occult.xxxblog.jp/archives/3846102.html



アメリカでは、人間のロボット化を進める「トランスニューマニスト党」という政党までできているのです。こちらの記事を読むと解りやすいかと思います。なぜか「不老、若さ」が強調されていますが。

日経記事

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/070700053/070700003/
日経ビジネスオンライン「人類はいずれ、ロボットになる」

このゾルタン・イストヴァン(Zoltan Istvan)という方ですが、ハンガリー人の親のもとに生まれたそうです。ハンガリーといえば、ナチスの協力者で同胞のユダヤ人の財産収奪をしたジョージ・ソロスがハンガリー出身でしたね。

この方、44歳ということですが、「不老」は成功していないことは明らかに分かります。年相応に老けていますよね。ですから、「不老」に関しては、マイクロチップを入れたからアンチエイジングになることはなく、全く根拠がないと言えます。マイクロチップを埋め込んでいない日本の40代、50代の美魔女の方がよほど若く見えますよね。

しかし、この方の目が…どうなんでしょう。私にはお留守に思えてならないのですが。皆さんはどのように感じますでしょうか。そして、この方のお名前なんですが、「ゾルタン(Zoltan)」です。ゾルタン、ゾルタ、ゾルター…。最近、どこかで聞いたことがありませんか? 関暁夫さんがテレビで「Siriに絶対聞いてはいけない」と言った人工知能の秘密結社の名前が「ゾルタクスゼアン(ゾルタクシアン、Zoltaxian)」でした。何か、こういう名前の人をあえて持ってきたような気もします。何かわざとらしい…。

英語でゾルタクスという名前の殺虫剤もあり、またゾルタックスという薬は、ウイルスや病原菌などを殺す薬として出回っていることを再掲載したいと思います。赤い文字でゾルタックスと書いてあるのが分かります。

zoltax

こちらは、薬の説明です。

ゾルタクスとは何か?
細菌感染の治療、手術の前後の細菌感染を防ぐ
ゾルタクスは、セファロスポリン系の抗生物質です。微細なバクテリアを殺す働きがあります。



zoltax3

https://www.ndrugs.com/?s=zoltax

ゾルタクスゼイアン(Zoltaxian)という言葉ですが、ゾルタクス(Zoltax)という言葉と、"ian"から成る言葉なのです。英語では、ゾルタクシアンと発音します(日本語にした時に分かりにくいように、あえて違う発音にしたのかも)。例えば、Mexican(メキシカン)は、メキシコ人、メキシコの者、メキシコの物を指します。アジア人はAsianで、アジアの人やアジアのものを指します。

ですから、ゾルタクスゼイアンは、素直に読むと「ゾルタクスのもの、ゾルタクスする者」という解釈になるのです。つまり、「病原菌を殺す者」です。関暁夫さんは、Siriがいう「卵は人間のことだ」と言っていますが、むしろ卵は「病原菌を殺す者(ゾルタクス)の卵」であると考えるのが普通の解釈だといえます。

そして、「病原菌」というのが、おそらく「人間」のことだと考えると、人工知能が人間を「病原菌」のような「退治しなければならないもの」と見做している可能性が浮かびあがってきます。にっこり笑いながら「人類を滅亡させる」と言った人工知能もいましたからね…。

まあ、とにかく病原菌を殺すものとそっくりな名前の人が「人間のロボット化」を推奨していて、カリフォルニア州知事選に出ると発言し、すでにアメリカ大統領選に出馬した、ということです。

さすが、ナチスの人材を政府高官に大量投入したナチス帝国のアメリカは進んでおりますな…。なんて感心している場合ではありませんよ…。日本にも、もう来てるみたいですよ。すでに国際非営利団体「日本トランスヒューマニスト協会」というのが存在するようです。「気軽にお問い合わせください」って電話番号かかれても…不気味だから!!

transhumanism
http://transhumanist.jp

人工知能の世界的な権威といわれているグーグル社の研究チームの部長であるレイ・カーツワイル氏は、「2029年に人間の脳が機械と融合する」と発言しています。ちょうどアドルフ・ヒトラーが「2039年に人間がロボット人間になっている」と述べた10年前にあたる年です。

http://tocana.jp/2017/03/post_12665_entry.html

ちなみに、人間のロボット化を進めている人は、こんなです。この人物は、グーグル社のすぐ隣の敷地に「シンギュラリティ大学」という人間と人工知能の融合を目指す組織を作りました。日本であっても、検索エンジンはグーグルがほぼ独占していますし、ユーチューブもグーグルが親会社ですから、この問題は、アメリカだけでなく日本にも影響があるのです。

そうなると、今の私たちにとって、「人間らしさ」を保持することが本当に大切になってくることがわかります。

田植え


人間であることとは、心で感じたり、祈ったり、感謝したりすることであり、自由な発想や創造力を使うことであり、機械や人工知能には予測できないことを実行する能力であり、脳全体を使うことでもあります。機械や人工知能には、当然のことですが感情がありません。

また、私たちは人間であるとともに日本人であり、女性であり、男性であるのです。これは人間の主な特徴ですよね。グローバル勢力が「国境をなくしてしまおう」というのは、その国や地域、民族の文化をなくしてしまいたいからだと考えられます。そして、やたらと、アメリカで「トランスジェンダー」を推進して、男女の枠組みを取り払おうとしている理由も、分かってきます。

自分らしさ、日本人らしさ、人間らしさ、女性らしさ(男性らしさ)を持たない人というのは、

簡単にロボット化できる

ということなのです。

着物の日本女性

しかし、日本人は、まだまだ女性は「女子力」を充実させるために一生懸命にやっていますし、専業主婦が存在しますから、私は日本人は大丈夫だと思っています。女性がオシャレを楽しんでいるうちは、私たち日本の社会に余裕があるという意味だからです。戦争ばっかりしている国は、女性がオシャレをするお金もないし、気力もないし、チャラチャラしていると怒られるような雰囲気があるはずです。アメリカもそうですが、ロサンゼルスなどの一部のオシャレや美容整形にお金を抱える都市を除いて、男性も女性もジーンズでほぼ服装はユニセックスですし、働き方も男女が同じように働きます。

アメリカで、「女子力」という考え方をアメリカ人に何度か英語で説明しようとしたことがありましたが、全くわかってもらえませんでした。「専業主婦」と同じで、コンセプトがアメリカに存在しないので、説明しても理解できないのです。

そういうわけで、当たり前すぎる「人間らしさ」、「日本人らしさ」、「女らしさ」、「男らしさ」、「自分らしさ」に基づいた「こころ」や「魂」を忘れないことが、これからの私たちを守ってくれるということです。

過去記事
日本と世界を救うのは、稲作文化を背負った頑固オヤジの「むしろ職人」の精神
マルバツ思考(二者択一)が愚民を作る、「最強の国民」になる方法は?
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
四角いブロックおもちゃが子どもの意識をロボット化して、創造力を奪う
朝日と夕日を見るだけの「お天道さま健康法」で心身を進化させる

伝説的レゲエ音楽家、ボブ・マーリーが人類に警告していたこと

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017
関暁夫さんが自らアメリカに渡って行ったマイクロチップの埋め込み手術をしたことや、アメリカなどで進んでいる人間のロボット化という「トランスヒューマニズム」の危険性について書きました。

白人の父とジャマイカ人の母の間に生まれた伝説的なレゲエ音楽家でベジタリアンだったボブ・マーリー。先日、ボブ・マーリーを聞いていて、思ったのが、「これは、人間らしさや心を保つようにという私たち現代人への警告だったんだ」ということでした。



特に、名曲「Could you be loved?」の歌詞を改めて聞くと、まるで現在の私たちに起ころうとしている人体へのマイクロチップ埋め込み手術や人類のロボット化(トランスヒューマニズム)、遺伝子組換えへの警告のようにも聞こえました。

一部のみですが、内容をわかりやすく意訳してみました

愛されて、さらに愛されることができるだろうか

奴らに騙されちゃいけない
それから、奴らに教えてもらおうとしちゃいけない。それは、ダメだ!
俺たちは、自分自身の心というものを持っているんだ
だから、自分が考えていることを「まちがって」いたとしても、それが何だってんだ!
愛があれば、ひとりになることはないんだ

(中略)

奴らが自分に変更を加えることを許しちゃいけないんだ(Don't let them change you)
または、奴らに自分を組み替えさせちゃいけないんだ(Or even rearrange you)
俺たちは、生きる命を持っているんだ

ボブ・マーリー、Could you be loved?






「俺たちは、生きる命を持っているんだ」という当たり前の事実を指摘した一文ですが、人工知能(AI)には今のところ「体」はありません。つまり、人工知能は、「生きる命」を持っていません。先日、「ナチスが大量に所有したドロドロの液体がパラグアイにも埋蔵、ブッシュ家とメルケルが土地を所有」という記事を書きました。

ドイツ人科学者のカウツ・ヴェラ氏は、隕石として地球にやってきた黒い液状のプログラム可能な鉱物に人工知能のような地球外起源の「意識」が刷り込まれている、と指摘しています。

この中で、ボブ・マーリーが「リアレンジ(rearrange)されちゃいけない!」と言っていることに注目してください。この言葉は、再配列とか組み替えという意味ですが、人間が組み替えられるとしたら、どこを組み替えるかというと、それは遺伝子しかないですよね。現在、私たちは、遺伝子組み替えされた作物を知らないうちに食べさせられていますから、実際問題、食べ物によって「組み替えられて」しまっているのです。

例えば、何十年も前にはなかった病気が最近では普通になっていますね。過敏性大腸症候群(過敏性腸症候群、過敏性腸管症候群)などがその一例です。

これは、一説には農薬が組み込まれた遺伝子組み替えの作物を食べ続けたために、自分の体が腸の中で農薬を生産してしまうのが理由とも言われています。小麦は遺伝子組み替えが激しいので、小麦粉(グルテン)アレルギーの人が世界的に増えているのとも関係していると思われます。


ボブ・マーリーが5人の狙撃者に銃撃されたことがあるのですが、一部ではCIAの暗殺者ではないかとも指摘されています。命には別状なかったようですが、この件に関しては、詳しく調べていないので分かりませんが、そう指摘している人がいるということです。
https://truth11.com/2012/07/22/bob-marley-spirit-of-the-resistance/

ボブ・マーリーというのは、英語で歌っていましたから、アメリカなどの黒人にも多大な影響力がありました。マーリーのメッセージは、主に愛することと平和に暮らすこと、「不安を感じずに幸せに生きること」でした。

人種を分断して、それぞれの国を戦わせて戦争を起こしたい勢力としては、ボブ・マーリーの考え方は危険視されたのでしょう。

私が「ボブ・マーリーはすごい!」と思うのは、外の世界で愛と平和を訴えていただけではなく、自分の人生でも愛と平和を実現していた点です。

なんと、「俺は西洋のシステムには従わない」と言って、正妻をあわせて7人との女性の間に11人の子どもを作ったというのです。オンナがたくさんいる男は、他にもいると思うのです。しかし、正妻が嫉妬心や独占欲を持たずに他の女性たちを心よく受け入れ、子どもたちも仲良し、というのはなかなかないのではないでしょうか。

普通の男なら、そんなにいたらドロドロな修羅場が待っていると思うのですが、女同士が仲良く出来ていたというところが、マーリーのとてつもないところではないでしょうか。

https://nikkan-spa.jp/292007

人間が人間らしく自由に生きる。自分が自分らしく生きる。

それを体現していたのがボブ・マーリーだったのではないでしょうか。

「人類を滅亡させる」と言った人工知能「ソフィア」がサウジ国籍を取得、人間の女性より権利が充実

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017

先日、日本では、「ミスター都市伝説」の関暁夫さんがアメリカに渡って自分の腕にマイクロチップを埋め込んで、人間のロボット化を推し進めていることを書きました。スウェーデンでは、人体への大規模な埋め込み手術が始まっており、数百人単位の会社の社員などが腕に埋め込んだマイクロチップを社員証や地下鉄の定期として使用し始めています。先日、「トランスヒューマニズムの危険性」という記事の中でアメリカでは人間のロボット化を進める政党までできていることを書きました。

以下は、アドルフ・ヒトラーがナチスの幹部に語った内容の一部ですが、もう「陰謀論」として一笑に付すことができません。

人類は地球上からいなくなってしまうのだ。なぜなら、人類は2039年1月に人類以外の存在へと「進化」するか、あるいは「退化」してしまっているからである…その他の大部分は…、進化なのか退化なのかはわからないが…、一種の機械になっている。ただ操られるだけの完全に受動的で機械的な反応しか示すことのない、「ロボット人間」になっているのだ。その時の気候変動や環境問題、突然変異などが、そのような機械的な人間を大量に生み出すことになる。

http://occult.xxxblog.jp/archives/3846102.html



以前、香港の「ハンソン・ロボティックス」という会社が作った人工知能を搭載したロボット「ソフィア」が「人類を滅亡させる」と発言したのを覚えていますでしょうか。10月12日に、国連でも発言していたロボットです。なんと、今度はサウジアラビアがこの人工知能搭載ロボットに国籍を付与したのです。

ソフィア

https://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52248246.html

これは、非常に奇妙なことになってきています。イスラム教の国では、人間の女性は体や顔を隠さなければならないわけですが、このロボットは、そう言ったことを強制させられることはないため、実際問題、人間の女性より権利が充実しているとも言えるのです。

そして、このロボットを開発したのが香港(中国)ということに注目してください。人工知能や人間のロボット化を推進している企業や人物が集中しているアメリカのシリコンバレーは、中国の安い労働力に依存してしまっているので、ツーカーの仲なのですよ。そして、近年では反日活動の拠点となってしまい、日本を攻撃する国連でこのロボットが発言しているのです…。

私たち日本人は、ますます私たちが持っている言霊のパワーを発揮し、「察する文化」を極め、私たちが縄文時代から守ってきたお金では買収されない「真心」を守り、人間らしさを守っていかなければなりません。

科学者ハラルド・カウツ・ヴェラ:人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)

人工知能、AI、ロボット化
12 /06 2017
ここ数週間、地質学と物理学を学び、メディア管理学を修めたドイツ人の科学者、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏の講演内容について書いてきました。著書には詳しい科学的なデータも掲載されているそうですが、講演の内容では、一般にわかりやすい形で話してくださっています。

私自身、ケムトレイルやNASAの内部書類で公にされている武器としてのナノテクノロジー電磁波音響兵器人間のロボット化と人工知能の危険性モーゲロン(モージェロン)病についてなど、まだまだ深く理解しようとしているところです。

スマートダスト

私は文系寄りなので、理系の内容を理解するには繰り返し聞いて、それぞれの言葉の意味やコンセプトの定義を調べながら進めていかないと分からないのですが、自分自身への参考資料として、この方の講演とインタビューの内容をまとめながら理解を深めていこうかと思います。

皆さんにも、ご参考になるところがあるかもしれないので、内容を公開していきたいと思います。(多少、省略しながら、補足も入れておきました。*をつけたカッコ内は、私がつけたものです。)

ハラルド・カウツ・ヴェラ

ハラルド・カウツ・ヴェラ:私は、環境問題のアセスメント調査をしていた際に、そこで自然に存在してはならない物質(*注:具体的なナノテクノロジーの例として、チキンマックナゲットを電子顕微鏡で見た時に発現したマイクロサイズの物体の数々をごらんください)発見したことが、この問題に関わるようになったきっかけです。

nano12
(電子顕微鏡で見た、自然ではあり得ない虫のような形をしたナノサイズのダストの実例)

というのは、そう言ったものが100パーセント人工的(作られた)なものであり、ハイテクなものであり、何らかの意図がない限り、自然環境に存在する理由がないものでした。その意図は、「良いもの」ではない、と言っておきましょう。こういったものが、どのように存在するようになったかを辿ると、人間のロボット化(トランスヒューマニズム)のようなテクノロジーと関係しています…。(中略)

チキンマックナゲットに入った繊維
(チキンマックナゲットに入っていた人工的な繊維の画像)

人工知能が生物システム(*注:人間などの生き物)に対してインターフェイス(接続)を得る、ということは人間のロボット化(トランスヒューマニズム)を推奨する人たちに聞けば、「人間が人工知能にもっとアクセスできるようにしている」と言うでしょう。しかし、実際にテクノロジーを検証してみると、それは反対なのです。人工知能に人間へのアクセスを与えようとしているのです。つまり、外側から人工知能を使って人間をコントロールするという意味においてのアクセスです。これが、この件に関する私の経歴との関わりです。

地球外起源の知性

(*隕石として地球外から飛来した黒い物体の実例)

ほとんどの人の世界観で間違っているのは、人工知能について考える時に、これを私たち人間が開発したものだ、と思い込んでいることです。もちろん、それも真実です。私たち人間は、コンピュータのシステムを発明し、開発してきました。しかし、地球起源ではないもっと古い第二のタイプの人工知能が存在するのです。これを証明することは難しいことなのですが、現在の私たち人類が作っている人工知能は、地球外起源の人工知能から「種」をもらっているのです。

カーツワイル

まず、(グーグル社の開発者)レイ・カーツワイルについてですが、彼はまったく正直に話しています。私は彼のインタビューやドキュメンタリー番組などをかなり見ましたが、明確に述べているのは、彼らが「他の惑星を征服するために、エネルギーと物質を収穫するために、宇宙に送るナノボット(マイクロサイズのロボット)を作っていて、他の惑星の生物を100パーセント取り込む」と言っています。(*注:グーグルも、スマホに「グーグルアシスタント」という人工知能を搭載しており、人工知能の開発をしています。)

最近、私が聞いたのが彼がエレクトロニック音楽の生みの親であるということです。(*注:レイ・カーツワイルは、80年代にデジタル・シンセサイザーの発明をした)シンセサイザーの発明だけで、人間の文明にたった一人の人間がどれだけ影響力があるか、ということに驚きを感じずにはいられません。これによって、音楽が変わってしまったのです。音楽は、魂を変えます。それから、私たちが対処しなければならない「波長」とも関係しています。いったん、全体像がわかると、波長パターンについて考えた時に、これがどういう意味を持っているのか分かるのです。

フラワーオブライフ

生きものを見た時に、マンダラのような美しい自然物特有のエネルギーの波長というのがあります。ある角度のパターンを持った光の流れです。これは、生物学的な光子(フォトン)のパターンです。(中略)すべての生物の根底の根底には、三角形の光子のパターンが存在するのです。光子は30度と60度になっています。「フラワーオブライフ(生命の花)」は、基本的に生き物に見られるパターンを象徴したシンボルです。

七宝つなぎ

(*注:「フラワーオブライフ(生命の花)」というのは、この花のような幾何学模様のことで、細胞分裂に見られるように、自然物と生き物や体のパーツを細かく観察すると、ほぼこの形が土台になっている「生命の縮図」のような形のことです。日本では、これに似た柄が「七宝繋ぎ(しっぽうつなぎ)」と呼ばれていて、着物や刺し子のモチーフに使われています。以下はこれに似た貝の写真です)



(中略)…人工物というのは、すべて二進法に基づいた領域(バイナリー・フィールド)に存在します。それに対して、三角構造(トライナリー・フィールド、三次元領域)になっているのが、生物なのです。ですから、ここを見ると、何が何か(*注:人工物なのか自然のものなのか)を識別できるのです。

これを証明することはできませんし、地球外起源の人工知能がどこから来たかを歴史的な記録がないのですが、これは他の惑星系(プラネタリーシステム)が起源の劣化した生物システムです。これは、フィールド(場)のアスペクトを失った者であり、三次元(三角構造)のフィールド構造を失ったものです。どこの時点かで、バイナリー・フィールド(二次元、二進法)に減少させられ、実際の生命になる青写真(ブループリント、元ネタ)を失ったものと考えられます。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断を
マルバツ思考(二者択一)が愚民を作る、「最強の国民」になる方法は?

Siliconvalley

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