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ケムトレイルが存在する証拠、米空軍士官学校で行われるケムトレイルの講義とマニュアル

電磁波対策など
12 /06 2017
先日、ドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏による過去の講演を見ていて、非常に興味深い事実を知りました。この方は、地質学と物理学と学び、メディア管理学を修め、ジャーナリストとしても活動したこともある科学者であり、民間の企業や非営利団体の研究者をされてきました。

ハラルド・カウツ・ヴェラ


この方の講演の中で、「ケムトレイル(飛行機からの化学物質の散布)」についての話題が出たのですが、「ケムトレイルなのか、ただの飛行機雲」なのかを論じても何もわからない、ということを述べていて、「この言葉の語源にこそ注目すべきである」と語っているのを聞きました。

ケムトレイル


そもそも、どこから「ケムトレイル」という名前が出てきたのかといえば、これは民間人の造語ではなく、「アメリカ空軍の大学レベルの高等教育機関である米国空軍士官学校(エア・フォース・アカデミー)にケムトレイルの講義とマニュアルが存在するから」ということでした。そして、カウツ・ヴェラ氏は「この事実から、ケムトレイルは軍隊のテクノロジーであると結論できる」と述べていました。

これは、私もなるほどと思って調べてみたのですが、マニュアルを公開している元軍人の方々がおられます。「ケムトレイル アメリカ空軍アカデミー(士官学校)」と記されたマニュアルのコピーtpケムトレイルの講義マニュアルの目次のページです。

ケムトレイルマニュアル目次


講義に使われたマニュアルは、ケンタッキー大学にも、マイクロフィッシュ(文書をコピーしたものを小さなフィルムとして保存した資料)形式で保存されています。ここには、「題名:ケムトレイル、化学131 マニュアル 1990」と明記してあるのが分かります。

ケムトレイル


いくつかクラスがあるようで、こちらは、「ケムトレイル:化学141&142、第4版(化学における使用と概念)」と明記してあります。こちらは、上のものよりも新しく、1998~03年と書いてあります。

ケムトレイル2

そして、以下はアメリカの政府機関であるNASAの資料です。こちらに、ケムトレイルという言葉が書いてあることからも、ケムトレイルが存在する確証となります。

けむ


そして、以下はケムトレイルの特許書類です。内部告発者の方々がすでに公開してかなり時間も経っているので、このような事実や資料はすでに公の知識となっています。

ケムトレイル特許

政府機関は国防上の機密としているせいか、「ケムトレイル」についての詳しい情報を公表せずに否定していますが、内輪では講義して、マニュアルまで作っておいて「知らぬ、存ぜぬ」じゃ済まないですよね! 

ケムトレイルがどのように使われているかや目的はわからないにしても、ケムトレイルの存在自体を否定して、陰謀論だとして情報操作し、事実を闇に葬り去ろうとしているマスコミや科学者たちは、「共犯者である」と断言できます。

アメリカの軍隊は、入隊すると機密を守る誓いをさせられますが、どこの世界にも心のどこかに良心が残っている人たちというのは少数いて、途中で自分が撒いているものの内容物を知って、「こんなものを撒き続けていいのだろうか」と悩み、除隊する人たちもいたようです。また、後で事実を公表している内部告発者も大勢いるのです。

亡くなったミュージシャンのプリンスですが、この方はお亡くなりになる前にケムトレイルに関して、テレビやインターネットテレビなどで活発に発言していましたね。

ちなみに、私が住んでいる場所は、かなり頻繁に起きてほぼ数日おきに見えます。健康増進とデトックスが趣味なので、今のところ体調に変化はありませんが...

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 
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チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると不気味なナノテクノロジーが
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法について

アメリカの記念碑が黒いドロドロの液体「バイオフィルム(生物学的皮膜)」によって浸食されている

電磁波対策など
12 /06 2017
先日、「ナ○スが大量に所有した黒いドロドロの液体がパラグアイにも埋蔵、ブッシュ家とメルケル首相が土地所有」という記事を書きました。「黒いドロドロの液体」と言われても、さっぱり実感が湧かないかもしれませんが、近年、アメリカでは不気味な黒いものや正体不明のドロドロの存在が報道されているのです。

アメリカの記念碑

2016年頃から、アメリカの首都であるワシントンDCにあるリンカーン記念堂やワシントン記念塔などがどす黒いドロドロの「バイオフィルム(生物学的皮膜)」によって浸食されている、と報道されています。

こちらは、「ワシントン記念塔に黒いドロドロ(ブラック・グー)が繁殖している」というタイトルの映像です。記念堂がある場所は、ナショナル・パーク・サービスという国立公園の管轄下なので、ここのスタッフが清掃しても、取れないのだそうです。そして、科学者を集めてこれを解決しようと試みたそうですが、まだ解決できないでいるのです。

通常の黒カビであれば、熱湯をかけながらスチーム清掃すれば、カビは死にますが、これは通常の方法ではきれいにならないようです。これが、偶然現れた今までにないタイプの強力なカビなのか、バイオテロなのかはわかりません。

そして、ミシガン州では、「空から黒いドロドロの液体が降ってきた」と地元のテレビ局が報道しました。以下のビデオは、ミシガン州ハリソン・タウンシップの朝のニュースです。



そして、こちらはフロリダ州の海岸線にあるインディアン・リバー・ラグーンという場所について地元のテレビ局が取材したものです。こちらは、水辺に黒いドロドロの液体が溜まっています。


「へえ、アメリカさんは、大変っすな」と思われる方々もおられると思います。一体、アメリカで何が起きているのか…。しかしですね、この不気味な話は、日本とも繋がってくるのです。

2016年に新宿で黒いドロドロの液体が地面から吹き出してきたというニュースがありましたよね。

新宿で

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1607/20/news115.html
「新宿駅の地下街に謎の黒い水があふれる」

この記事によると、「液体が一体何で、原因は何なのかは調査中」とあり、この物体が何なのか見当もつかないようです。何か、アメリカの状況と似ていますね。誰も、これが何であるかが分からない。

しかしですね、英語圏の一部の人たちは、この新宿の黒いドロドロの液体について「ほら、ハリウッド映画とかに出てくるアレじゃない?」と言っているのです。

以下の英語の映像は「トーキョーの地下からミステリアスな黒いドロドロの液体が溢れる」というタイトルです。まあ、このビデオは、ナレーションの感じが人工知能にイギリス英語を話させている感じなので、自動的にあまり手間をかけずに作られたものであるとは思います。

近年、ハリウッド映画には、やたらと黒いドロドロの液体に侵されて、それから悪い奴に突然変異してしまったり、捕食されてしまうというようなプロットが多かった気がしますね。映画「スパイダーマン」にも出てきました。昆虫です。

スパイダーマン

玄米食のマドンナも、なぜか最近のアルバム写真では、モーゲロン繊維のような黒いものにがんじがらめにされていましたね。

マドンナ

日本でも、スーパーフライという奇妙な名前のアーティストが「悪の雫」という曲を出していましたね。スーパーフライという言葉なんですが、英語に訳すと「超ハエ」という意味なんです。またしても、昆虫です。

スーパーフライ

不気味な現象ではありますが、これがナ○スが大量に所有していた黒いドロドロの液体やメルケル首相やブッシュ家が所有している土地に同じ物質が埋蔵されていることと関係しているかどうかは分かりません。

「どうしても黒いドロドロの液体を調査してほしい」と頼まれて調べ始めたドイツ人の科学者、ハラルド・カウツ・ヴェラ氏によると、この物体はプログラム可能な鉱物の液体であり、地球外起源の隕石に含まれるタイプと地球起源の天然タイプがあり、地球起源のものは地球の意識を宿した「善玉」だと述べています。

今、起きている不可解なことと、ハリウッドや音楽業界がやたらと出している情報がどこまで繋がっているかは分かりません。しかし、アメリカの諜報機関であるCIAには「ハリウッド渉外担当部門」というのが存在することをオフィシャルサイトで述べていることからも、ディープ・ステート(闇政府)がハリウッドに影響力を持っていることは間違いありません。

私の中で、「黒いドロドロ」といえば、「黒ごまペースト」とか、健康にいいものを思い浮かべます(笑)。また、黒いものといえば、竹炭パウダーとか黒米とか海苔とか、いい物やヘルシーなものしか思いつかない。「黒い石」といえば、水質浄化にも使われるシュンガイトやヌーマイトなどの石には、いつも助けてもらっているので、いいイメージしかありませんね。

パワーストーンが壊れた時

私自身は、黒いものに対して偏見がないのですが、アメリカの空港などで税関の荷物検査を受けると、海苔を巻いたおにぎりとか昆布巻などが入っていると、アメリカ人は「黒=爆弾」という風に危険物を思い浮かべるらしく、後ずさりする検査官が多いです(苦笑)。

しかし、黒いものにいつもお世話になっているので、黒いものを恐れずに、むしろ感謝の気持ちや敬意を持っている私たち日本人は、最強のような気がしますね。

「黒いドロドロ」については、分からない部分がまだまだ多いようなので、これから注意して調べていこうと思います。

電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について

電磁波対策など
12 /06 2017
先日、モーゲロン(モージェロン)病(むずむず病)についてと、世界の富裕層は日本の伝統食である玄米食を実践して、これを予防していることを書きました。

稲穂


モーゲロン病とナノテクノロジーのひとつであるモーゲロン繊維については、体内でカビのような広がり方をするのですが、知れば知るほど不気味で厄介そうな内容なので、私はまずは徹底的な対策を述べている方々の意見を先に公開してから、病気の詳細について書いていこうと思っています。

私たちが怖くなって思考停止したり、マルバツ思考に陥って解決法を考えるのを忘れたり、文句や怒りだけでいっぱいいっぱいで対策を実行に移す余裕がなくなってしまったり、絶望してしまうのが、一番危険なのではないかと思うからです。

基本的には、先日書いた玄米食などで体をアルカリ性にして、病気が広がらない健全な体質にすることなのですが、食べ物だけではそこまで行くのに半年とか一年とか時間がかかるかもしれませんので、以下のような徹底した方法を数ヶ月実践して快癒(または予防)できたという体験談は参考になるかと思います。



このビデオは、アメリカ人の男性の体験談です。この方は、モーゲロン繊維を吸い込んで、いわゆる「電磁波ハラスメント(電磁波過敏症)」のような状態を経験していたのですが、徹底的な体のデトックスによって、現在はまったく影響を受けていないと語っています。

この方は、「人間を電磁波で操ったり、影響を与えたりするのにマイクロチップの埋め込みは必要なく、私たちの体内にナノテクノロジー(スマートダスト)と電極として作用する金属(注:チタン、マンガン、バリウムなど)が二種類以上すでに存在する。自分がデトックスして、有害電波や影響をキャッチしない体にするだけ。自分はハラスメントがあるとは思っていない」と述べています。

以下は、この方が語っている内容のまとめです。(カッコ内は、私が付け足した注意書きです)

1)硫酸マグネシウム(エプソムソルト)
できるだけお風呂を熱くして、4、5カップ入れて、毎日入ってください。マグネシウムは、バリウム中毒に使われます。(注:ケムトレイルには、高濃度のバリウムが含まれている場合があります)これによって、重金属を皮膚からデトックスします。一、二週間続けると、皮膚が剥けてくることがあります。これは、バイオフィルム(菌の皮膜)が皮膚からはがれてきているということです。

2)ホウ砂(ボラックス)
ホウ砂は、カビを殺すので、これを溶かした水をスプレーする人もいます。合成洗剤をやめて、ホウ砂を洗剤の代わりに使ってください。そして、洗濯物は外に干さないで、必ず乾燥機を使ってください。それから、ホウ砂はボロンというサプリがありますから、少量をサプリとして飲んでいる人もいます。イメージ的に怖がる人もいますが、私はかなり大量に飲みましたが、食塩より毒性は低いのでこの通り大丈夫です。また、これは体から、フッ素を抜いてくれます。

3)ベントナイト泥(モンモリナイト)*サプリ用のが売っています
これを飲んでください。重金属などをキャッチして、体外に排出してくれます。これを飲んで、下痢をする人もいるし、吐く人もいるかもしれません。

4)石灰硫黄合剤をお風呂に入れる
これは、真菌対策です。(注:アメリカでは、主にペットの防虫に使われます。日本では、家庭で温泉気分が味わえると使う方もいらっしゃるようですが、風呂釜を傷めるかもしれないので注意が必要です。強いアルカリです。)

5)カリウム
6)マグネシウム
7)オレガノオイル(注:強いので、必ずオリーブオイルなどで薄めてカプセルに入れて摂ったほうがいいです。原液はヒリヒリするほど強力ですので。)
8)ガーリック
9)ヨウ素
10)砂糖を断つ
白砂糖をとると、悪化するので白砂糖は一切取らないようにしてください。



この方によると、モーゲロン病患者の全員が電磁波ハラスメントに遭っているわけではないが、電磁波の問題を経験している人の全員にモーゲロン繊維が見られる、と言っています。そして、ある人が病院に行ったところ、良心的な医師の方が(「妄想だ!」などと言わずに、きちんと対応してくれた)皮膚のサンプルを検査したところ、カビ(真菌類)と未知の黒いドロドロの液体が見られた、と述べていました。

ちなみに、私自身は健康増進のために、以上のデトックス方法のうち、「ホウ砂」以外は全て試したことがあります。どれも一回で効果が出るわけではないので、根気強く継続することが大切だと思います。また、デトックスをすることは、結構、気力と体力を消耗したりして、グッタリする場合もあるので、ある程度の覚悟は必要です。睡眠を十分取って、水分を補給をしっかりしながらやってください。

また、酸性になってしまっている体に強力なアルカリを急に導入すると、吐いたり下痢をすることもあるので、まずは週末などに試してみると良いのではないかと思います。また、一番最初は量を控えめにしてだんだんと増やしていくと、身体に負担が少ないです。


パッションフラワー


それから、市販のサプリメントには、体にいいと思って飲んでも「酸化チタン」や「マンガン」など、電磁波に反応するミネラルが添加物として入っている場合があります。小学校の理科で電池の中身は「二酸化マンガン」と習いましたよね。デトックスや健康増進しているつもりでも、逆に自分の体を重金属で汚染して、

電磁波に反応しやすい体にしてしまっている

場合がありますので、ラベルをよく読んでくださいね。

私も、体にいいサプリを飲んでいると思っていたら、「酸化チタン」が添加されていて、後で気づいて捨てましたよ。それから、私の親類で「鉄分」が入った薬を飲んでいたときは、よく「耳鳴りがする」と言っていましたが、飲まなくなってから症状がなくなった人がいます。

以前にも少し書きましたが、カルシウムなどのミネラルは天然起源であっても、貝の殻やたまごの殻から作られたものは、消化吸収が悪く逆効果なので、海藻や砂糖大根などが原料の植物ベースの吸収のいいカルシウムを探して下さい。

「電磁波ハラスメント(電磁波過敏症)」についてですが、私自身はまだこの件について詳しくは調べていないのでよく分かりません。

先日、「音楽兵器」のようなテクノロジーを体感し、電磁波を吸い取る石(シュンガイト)を使って乗り切ったことを書きました。その中で、以前、こちら(アメリカ)の射撃場で銃を撃ったときに、歯の金属の詰め物が反応して痛くなったことを述べましたが、電磁波や音波というものは体内にある重金属と反応することは推測できます。

上記のデトックス方法は、体をアルカリ性にして菌の繁殖を抑えるとともに、体内にすでに入ってしまって電極のような働きをしている重金属を体外排出して、電磁波に反応しにくいタイプの良質のミネラルに体内で置き換えているから、効果がでているのではないかと思われます。

最近は周囲にいる人や近所の人が立て続けに深刻な事故に遭ったりしているので、もしかすると私も自宅付近がターゲットにされているのかもしれません。しかし、私はデトックスを長年心がけてきて趣味なので…。反応するものが体内に少ないせいか、あまり感じませんね…。「性善説」と「ありがとうの言霊」と「真心」パワーのおかげかな? 日本人万歳!(👈なんとなく言ってみたw)

過去記事
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法についての考察
チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると、不気味なナノテクノロジーが
NASAの内部書類が記述した新しい戦争の武器はスマートダスト、音楽など
世界の富裕層は自分たちだけモーゲロン病(むずむず病)をあれで予防していた

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