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マコモと電磁波の話

電磁波対策など
09 /18 2019
昨日、「縄文では、麻よりマコモ(真菰)が大事だった?!」という記事を出したところ、マコモについて「株式会社リバーヴ」のサイトに掲載されていた電磁波とマコモの記事が見れなくなっていました。何か、サイトに不具合でも起きているのでしょうか。

注:翌日(今日)は閲覧できたので、いくつかリンクを掲載しておきます。

マコモと電磁波について学んだ
http://www.macomo.net/?p=3698

http://www.macomo.net/?p=3631
出雲で木内鶴彦先生の講演会に参加した

丸山アレルギークリニックの丸山先生に会ってきた
http://www.macomo.net/?p=1726



このインタビュー記事に出てくる丸山医師という方についてですが、電磁波の研究を始めたきっかけはご家族の体調不良であったそうです。丸山医師の奥様が北枕にして、結果的にコンセントに頭を近づけて寝るようになって、体調を崩されてから、その理由を探っているうちに電磁波の影響を調べるようになり、色や形など通常とは違う方法を使った改善方法を探り続けてきた方です。

真菰1

「マコモ」と電磁波、体調のつながりについて、木内鶴彦さんがご著書の中で語っている内容が衝撃的です。引用しているブログがあったので、こちらにリンクを貼っておきます。木内さんが詳しく解説しておられます。「因幡の白兎」の回復が早かったのはマコモのおかげだった、ということやお釈迦様もまこもをお使いだったということは私も知りませんでした。(お盆用の仏具にはマコモの敷物を使うそうです。これも、最近、知りました。)

「木内鶴彦さんが語るマコモの効能」の続き
https://ameblo.jp/aoiwasi-k135/entry-12416750310.html

元Jリーガーでマコモを育てている方もいらっしゃるようです。野菜として食べるのは、ちょうど今から10月上旬が旬だそうです。

元Jリーガー 内藤 潤 の 神河ブログ
http://jun-naito.jugem.jp/?eid=121

マコモダケの通販
https://tt-c.info/?pid=144411062

真菰2

以下は、マコモ菌を蘇生させた他とは違う方法で作ったマコモのパウダーです。通常のマコモのお茶とは違うようです。(注:EM菌に詳しい方は、EM菌をセラミックに入れて焼いたものが売っていることをご存知かもしれませんが、善玉菌というのは、加熱して死んだ後でも何らかの良い働きをし続けるから、なのかもしれません。ちょっと私の現在の頭ではそのメカニズムを理解することはできませんが、実際にそういうアイテムが販売されてロングセラーになっているということです。)

マコモ・シザニア公式サイト 株式会社リバーヴ
http://www.macomo.jp/
*こちらの会社は、大正時代に水鳥がマコモで体を癒しているのをみて、マコモを広めるようになった小野寺広志さんのご子息がやっている会社です。

第170回フォーラムソラ[木内鶴彦フォーラム]の様子
http://www.forumsora.com/?p=4807

Dr.丸山のマコモと電磁波①~生活の中の電磁波~
https://ameblo.jp/tyrsrr/entry-12380418143.html

マコモに関する知識は、思ったよりも深いようですよ...
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オシャレ、電磁波対策、アトピー対策にも有効な「柿渋」に凝ってます

電磁波対策など
08 /27 2019
こんにちは。シリコンバレーはやっと夏。ちょっと前まで肌寒い日もありましたが、最近は割と夏らしい日が続いています。最近、私が凝っているのが染色にも使われる「柿渋」です。日本に住んでいた頃は、この渋さを素敵と思ったことがないのですが、何かアメリカに住みだしてから、競争社会とハイテク社会に疲れてきたのか、身の回りの物でも何か素朴でほっこりする物を好むようになりました。

柿渋2
(柿渋で染めた洋服)

昔から、日本の酒袋は柿渋で染めてあったようです。最近、柿渋で染めた古い酒袋から作ったポーチを買って、愛用しています。派手さや可愛さはないのですが、なぜか心が落ち着きます。「なんだろう?なぜこんなに落ち着いて、柿渋に惹かれるんだろう?」と思って、よく調べてみると、なんと日本では、電磁波対策に家の壁に柿渋を塗っている業者もあるということを知りました。柿渋に含まれるタンニンが効果を発揮してくれるらしいです。

柿渋1

「柿渋の効能と電磁波をブロックするコンクリートと木造建築の違い」
https://bach-iruka.com/%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/12679/

https://www.alphakobo.com/blog/2015/09/28/post_1130/

素敵ですね〜!!!

最近、柿渋入りのせっけんとかもアトピー対策に知られてきていますね。以前、このブログで取り上げた建築家で発明家の上森三郎さんがご家族のアトピーをなおすのに、柿渋を塗らせたことを話しておられました。しかし、これはかなり臭いので体に塗るのは相当な覚悟がいるらしい…。確か、上森氏のお話の中で日本では、古来よりイカ漁では、とれた後でイカが傷つかないように柿渋を塗っていたことが出てきました。普通に漁をしていると、獲った後に保管しておくときに、これをしないとどうしても傷がついてしまい、活きが悪くなるようです。昔の人たちの知恵ですね。

去年くらいから電磁波対策のアイテムを作っていますが、柿渋もちょっとだけ入れてみようかと思います。

セメントで手作りする電磁波対策・環境浄化アイテム

電磁波対策など
04 /08 2019
しばらく忙しくてあまり更新していませんでしたが、私が最近やり始めたことについて書いておこうと思います。私が住んでいるカリフォルニアのシリコンバレーの自治体では、昨年、5Gの電磁波による発がんの懸念のために住宅地での5G通信塔を規制する条例ができています。

昨年から、電磁波対策と環境浄化のために「おるご」を手作りしていろいろと実験してきたことを書いてきましたが、新たな進化を遂げたので、みなさんにもご報告しておきます。今までは、固めやすい樹脂で作ってきたのですが、これは石油ベースのものなので、万が一のことを考えると脆弱な部分があることは否定できないと思いました。一昨年前からカリフォルニアで起きた山火事の燃え方が金属だけ異常に高温になって、部分的に燃えるというその燃え方がいかにも人工的というか不自然だという指摘をする人たちがいました。そして、その前後に空からくるビームのような光を撮影した人もけっこういました。

つまりですね、軍関連なのかハイテク企業なのか、誰がやっているかは分かりませんが、推測としては、「外から働きかけて、部分的に燃やすという技術がすでに存在する」ということではないかと思います。ですから、その技術を持った勢力がそのテクノロジーをつかえば、遠隔で何かを燃やすことは簡単だということです。以前、電車などの乗り物の遠隔操作について書きましたが、日本にもすでに来ているんですよ。

昨年の年末頃に日本で起きたスマートメーターの火災について記事が出ていたのですが、その内容に私は驚愕しました。なんと、消防署が「スマートメーターから出た火災は消防署に報告しなくていい」と発表したという内容でした。これは、消防署が電力会社と結託して、スマートメーター火災(の事故?実験?)の事実をもみ消すことにした、という風に私には思えてなりません。

スマートメーター火災 消防庁が「報告不要」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201812/CK2018120602000148.html

そこでですね、「おるごも燃えにくい素材で作った方が本当はいいんじゃないかな」と思ったのです。そこで、「善は急げ」で早速、セメントの粉を買ってきて、セメントでおるごを作ってみましたよ。


5G電磁波対策や環境浄化用のデバイス、オルゴナイトについての過去記事

5G電磁波対策用のデバイスを激安で手作りする方法
大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス
カリフォルニアは、森林火事で「バルサン」されました
地球の自浄作用を高めるオルゴナイトと注意点
黒いヘリコプター、キタ━━━!!!
地球を浄化するレベルの「マジ」な「おるご」
水+石+金属+太陽光+祈り=イヤシロチの創造



感想としてはですね、セメントのオルゴもなかなか味があって、いい感じにできました。石っぽい感じでいいです。ただ、コースター型のおるごを光沢のあるテーブルの上とかに置くと、セメントの凸凹がテーブルの表面を傷つけたりするので、ちょっとアウトドア向けではあります。または、敷物を敷いて、その上におるごをおいて、その上にコップやピッチャーなどを置くといいです。

日本では樹脂の値段が少し高いような気がするので、セメントの粉のほうが経済的だと思います。また、UV樹脂の場合は、曇りの日はぜんぜん固まらないし、透明の容器でないと太陽光が通過しないのでかたまりにくというデメリットがあります。セメントは固まるのに数時間から半日程度かかるので、固まるまでの時間は長めですが、案外、作りやすいです。「セメント細工」や「モルタル造形」のやり方を調べてください。(以下は、おるごの作り方ではなく、セメントの固め方のビデオです。おるごの作り方は、過去記事をごらんください。)



モルタル造形
https://kurashi-no.jp/I0022014

セメント細工
https://www.komeri.com/suteki_diy/32.html

それから、私は最近では、中にフミン酸(ヒューミック、蘇生力のある土壌)やEM菌の粉のようなもの、丁子(クローブ)の粉、珪藻土(害虫退治にも使われる)などを少し混ぜています。こうすると、おるごの作用が非常にパワーアップします。それから、ケン・コーラ氏という方がおっしゃっていた「アゾマイト」という園芸に使う微量要素ミネラルのパウダーを入れると、おるごの力がものすごくなります。アゾマイトというのは、何百種類ものミネラルを微量に含む土壌のことで、「植物を含むあらゆる生命体の代謝機能を司る酵素の活性基として、健康で丈夫な植物を育てるのに役立つ」といわれています。土壌をよくするためにガーデニング用品の店で売っています。そんなに高くないですし、おるごに入れるのは、ちょっとだけです。

ちょっと前まで、私はプラチナのパウダーとか、金粉とか銀粉とか、ダイヤモンドのパウダーとか頑張っておるごに入れてましたが(笑)、アゾマイト中に微量であっても、いろいろな鉱物が満遍なく入っているので、ほぼ入れる必要なくなりました。たまに、ちょっと可愛いやつや高級感を出したい時は、透明の樹脂で可愛い色の石に金粉や銀粉を入れるのも楽しいですけどね。

それから、最近は、おるごの中にこれまた電磁波対策になるテンソル・リングを入れ込む、という合わせ技も覚えました。(最近では、テンソルリングで実際に電磁波が減少しているかどうかを電磁波測定器で図っている方たちが日本にいらっしゃるようですね。)私も今はちょっと作るだけで精一杯なので、測定している余裕がありませんが、多分、測定したら納得する方も増えるでしょうね。

でも、天候を支配している勢力(?)さんたちは、相変わらずです。いまだに毎日、ヘリかセスナが頭上すぐ上を飛び、パトカーらしき(偽かも??)車だのが迫ってきているし、スモッグがひどい日も多いです。しかし、めげない(笑)。もし、浄化作用というか何の効果もまったくなかったら、彼らが私をさりげなく脅す必要はないわけで。とにかく、「継続は力なり」と私は思っています。毎日、少しずつではあっても、コツコツと自分の環境を浄化&蘇生型に変えていくことのみです。大きな変化はすぐに訪れませんが、最近、私の家の近くなどは、スモッグがひどい日でも空が見えるようになってきました。

そういえば、以前におるごさんを作り始めてから、古い家電が壊れた話を少し書きましたが、おるごの電磁波抑制力は測定器で測定できるので、おるごを作り始めた家のアドレスに対して、自動的に高圧電流が流れるような仕組みがあるのかもしれません。ですので、これから環境対策用のおるごを作る方は、まず家のコンセントには、家電やパソコンを守るためにも雷サージ保護をつけておいたほうが安全だと思います。家電などでも、いちいち買い換えると、結構な出費になりますので。

環境浄化もしてくれるオルゴン水とは?

電磁波対策など
02 /19 2019
先日、環境浄化や電磁波対策、痛みの緩和などにも使われているテンサー(テンソル)リングについて書きましたが、「オルゴンリング」というものもあることを知りました。オルゴンリングもガスチューブのように金属を巻いたものに金メッキがしてあるようで、原理はテンサーリングと同じであるようです。そして、この「オルゴンリング」に浸した水が「オルゴン水」と呼ばれているようです。

スリム・スパーリング氏

私がこのブログで何回か「オルゴン水」について触れましたが、私は環境浄化作用のある鉱物を入れて樹脂で固めるタイプのオルゴナイト(オルゴン発生器)を水につけて得られる水を「オルゴン水」と呼んでいます。(どちらも、自然の気のエネルギーを集めていて、渦理論に基づいている点において原理は同じなので、名前が同じになってしまっています。)また、固形のオルゴナイトをコースター型に平たく作って、その上にコップやバケツの水を入れて1日くらいおいた水も私は「オルゴン水」と呼んでいます。

オルゴの例(黒)
(環境浄化の機能性重視のオルゴナイトは、どうしても地味になります)

環境浄化装置オルゴナイトについての過去記事

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*オルゴン水は、こんな感じで凍らせると「渦作用」が起きて、左のコップのように端っこが透明になり、真ん中が白くなります。右のコップは全体的に白く濁っています。

氷の渦



以前にも少し書きましたが、私は何ヶ月か前から電磁波対策のためにオルゴナイトを作り始めて、あれこれ実験しはじめたところ、なぜかアメリカの地元警察のパトカー(または警察を装ったそれっぽい車)にマークされるようになってしまいました。(数ヶ月くらい、毎朝、お迎えが来ていましたw)そうこうしているうちに、自作オルゴをバケツの水に入れてみたら、家の周囲の雲がこんな感じで晴れていくのを観察しました。そして、そこに配管に使う銅のパイプを5本くらい突っ込んでみたところ、浄化がさらに広範囲に及ぶのがわかりました。

青空2

パトカーらしき車は私を止めるわけではなく、毎日、偶然を装ってすぐ前や後ろにつけてきたので、「パトカーどうにかならないかなあ」と思って、試しに「オルゴン水」を車に搭載しました。ワイパーから出る水をオルゴン水にして、パトカーらしき車が来たら、オルゴン水を出してみたのです。すると、不思議なことに、それをやりだしてから、パトカーは来るには来るけれど、数メートル離れたところに来るようになり、「彼ら、この水が苦手なのかな」と思うようになりました。最近は多分、私の近所にカメラを設置したか、私の車に探知機でもつけたのか分かりませんが、ときどきしか出動してないみたいです。

そして、オルゴン水をコンクリートの上に撒くと、どうやらそこがオルゴナイト化して、環境浄化を覚えるようになることも知りました。私は、ある場所に何回かオルゴン水(と言っても、「気」のようなエネルギー以外は何か特別なものが含まれているわけではない)を撒いたところ、そこの上空のスモッグが晴れるようになったことを観察しました。

渦巻き

そんなこんなしている時、良いことを思いつきました。それは、オルゴナイトと雨水を利用した環境浄化です。やり方は、とっても簡単。雨が降った時に、バケツの中に水と環境浄化用のオルゴナイトを何個か入れて、それを雨どいの下においておくのです。そうすると、だんだんにバケツの水がこぼれ落ちて、オルゴン水が地面に流れ、下水に流れていきます。つまり、雨水が環境浄化作用を持ち、オルゴン水となって近隣に浄化パワーを伝えてくれるのです。水の記憶を保持する性質を利用しています。

最近では、私の近所では、雨が降った日にはそうやって大量のオルゴン水が発生して拡散するので、雨降りの翌日はよく晴れます。そして、ケム散布の飛行機が何かを撒こうとしているのが見えるのですが、大気の浄化力が高まっている日は、すぐに消えていくのです。

ちなみに昨日も、今日もシリコンバレーは、日本晴れじゃなくて、シリコン晴れでしたw ケム散布の飛行機がいくつか見えましたが、昨日も今日も消えて行きました。先日の雨が浄化作用のあるオルゴン水を拡散してくれたからかもしれません。(はたまた、天候を操っている勢力が休みなだけなのかもしれませんが)

先日も書きましたが、私は自分が浄化に使っている水やオルゴ内の水晶、金属だけが「孤立無援状態で浄化をしている」と思うと効果を広範囲に広げられないと思っています。自分の家のオルゴン水が、近くの川の水や大気中の水分にも浄化方法を伝達しているイメージをしています。(水同士がコミュニケーションしてくれる感じ)建物や道路も水晶や金属が含まれているので、オルゴナイトに入っている水晶から、そこいら中にある水晶にも浄化方法が伝わるイメージをしています。

砂
(こんな感じで砂にも水晶が含まれているので、私たちを取り巻く環境のそこいら中に水晶があります)

私たちが作っている環境浄化オルゴナイトは、いわばリーダーであり、スピーカーの役割なので、自分が働くだけでなく、周囲の鉱物や水分にもやり方を伝える先生になってもらうしかないと思っています。

それから、天候を操ったり電磁波汚染(実験?)をしている勢力は、手動で人間がやっている部分も少しはあるとは思いますが、スマホや車などを衛星と人工知能と連動させて、お仕事をしている感があります。2017年に「西洋文化の根底にある人身犠牲」という記事を出した24時間以内に近所の人が交通事故で死亡し、近所にいる人で私の車とそっくりの車を運転している人が私の家のすぐ前で衝突事故に遭った時に、「何か、交通事故を引き起こすシグナルでもあるんだろうか」と思い始めました。

幸い、私は無事でした、というか今でも無事です。その時、アメリカで「集団ストーカー(ギャングストーキング)」に遭っている人たちのことを調べてみたりしましたが、なんとなく思ったのは、私に対しては「仕事が荒い」ということです。もし、人間が暗殺命令を受けていたら、もうちょっときっちり私を始末しにくると思うのです(苦笑)。ターミネーター的な感じで? でも、何ヶ月経っても、そういうのは来ないんです。どこか詰めが甘いということは、衛星などからそれっぽい場所やそれっぽい車を遠隔でターゲットにしてはいるけれど、人工知能にほぼ任せている感じがしました。(それに、私ひとりがそれほどの脅威とも思えないし)まあ、脅して怖がらせて、今までのように行動させないようにしたいのでしょう。

無闇に恐れて脊髄反射せず、マルバツ思考に陥らず人間らしい自由で柔軟な考えや行動をすることが大切だと思うようになりました。小さなことですが、いつも同じ道を通ったり、いつも同じ店で買い物をしたり、同じものを買ったり、自分のルティーンを公開したりしていると、行動が予測可能になり、狙いやすくなるんだと思います。

人工知能が予測できないような考え方や行動をする、それが今、私の身を守る手段の一つになっている気がします。

環境浄化CD

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大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス、オルゴナイト

電磁波対策など
12 /13 2018
スモッグなどの大気汚染をも浄化する「おるご」の話の続きです。「おるご」に関しては、コメントでさまざまなご意見やご感想、体験談などを頂いております。私自身、おるごに関しては初心者なのですが、参考にした人たちがかなり上級者だったため、すぐに効果が現れました。

オルゴナイト の例
(オルゴナイトの例)

効果が出すぎて、スモッグやケムトレイルのような得体の知れない雲が消えて、天候が改善したせいか、得体の知れないヘリやセスナが私の頭上にバンバン来るようになってしまいました。もともと、あまり信じていなかったのですが、シリコンバレーでは5Gの通信塔の電磁波の害で住宅地での設置が排除された自治体もあり、スマホからの情報漏洩を防ぐアイテム電磁波対策に効果的な方法を調べているうちに、試してみただけです。



過去記事

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黒いヘリコプター、キタ━━━!!!
地球を浄化するレベルの「マジ」な「おるご」
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「おるごが本当に効果があるのか信じられない」と言うご感想をいただきましたが、それは分かりますよ。信じられないですよね。にわかには。私も最初は、おるごについては全く信じていないどころか、何か怪しげな雰囲気を感じ取って避けていました。特にピラミッド型とかを見ても不気味さしか感じなかったし、石を入れ込んだものも、「なんで固めないかんの? 石に直接、触れなくなっちゃうじゃない」と思っていました。ネーミングも「オルゴナイト 」とか「オルゴン」って、何かわけがわからないですしね。

自分で使っているうちに、「あれ? これって効果あるんじゃないだろか」と思い始めたのは、私がいる場所や私が車を停める場所だけ、スモッグや長いケムトレイルのような雲が晴れて、そこだけ上空の天気が変わってしまうからでした。「ぜひ、それを見たい」という声があったので、とりあえず、いくつか画像を貼っておきます。

青空1

携帯をオンにしていると、上空を飛ぶセスナから携帯に入っている情報を読まれることがあるということを読んだので、最近は外に出るときは、あまりスマホで写真を撮ったりしないようにしていますが、これはそういうことを知る前に撮った写真です。また、自分の居場所が割れるような画像を公開するのは、良くないかも知れないとも思いましたが、多分、ヘリを動かしている勢力にはもう割れてると思うので、もう関係ないでしょう。

この画像は、「うろこ雲」を撮ったものですが、うろこ雲よりも低い位置に自然な感じの違う形の雲があって珍しかったので撮影しました。それまで、空一面に広がっている雲の裏というか上に違う形の雲が見えたことはあっても、下に見えたのは、この時が初めてだったので。これを見て、「もしかすると、うろこ雲は人工的なもので、低い位置の雲が自然の雲なのでは?」とふと思ったのです。

監視用ヘリ

ネットセキュリティ専門サイトの記事
エフビーアイが米国の街々で令状なく監視用セスナを飛ばしている
https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2015/06/11/36590.html

青空2

こちらは、数日前に濃霧がでた時の写真です。この日は、シリコンバレー周辺全域が富士山頂か天国かと思うくらい辺りが真っ白になっていました。すぐ先の信号はかろうじて見えるのですが、その先は真っ白で全く見えなかったのです。しかし、わたしが関係している場所では、空はこの通りでした…。しかし、だからと言ってその因果関係を立証するのは非常に難しいでしょう。また、天候は秒単位で変わり(変更させられ)ますから、このような現象が一日中続くというわけでもないです。

そして、一口に「オルゴナイト 」と言っても、さまざまなタイプがあります。そうですね、例えば「生き物」という言葉を使った時に、生き物には、ミミズみたいなものから、動物、魚まで広範囲なものが含まれます。「人間」と一口に言っても、肌の色や目の色、髪の色も違うし、考え方や習慣なども違います。オルゴナイトも、同じような感じです。基本は、水晶と金属を樹脂やセメントなどで固めたものを指します。固めることによって、圧力が「ピエゾ効果」によって、微細な電流を作り出すので、中に入れ込んだもののエネルギーを「オン」にしたような感じになるのです。「パワーストーンの進化形」とも言えます。

水晶

「水晶」というと、何か占いやスピリチュアルなものをイメージしがちですが、実は主に科学技術、つまりテクノロジーの分野で使われているものです。携帯や時計、パソコン、車の部品など、私たちの生活における必需品の中には必ず組み込まれています。水晶というのは、平たくいうと

水晶=周波数という電子情報を増幅、継続

させたりするものです。つまり、何らかの情報をキープしたり、拡大するという性質があるわけです。科学的な説明としては、水晶は、二酸化ケイ素で形成される無色透明の結晶です。変形させると電圧を発生する「圧電物質」の一つです。水晶板に電界をかけると、ある一定の振動を始め、安定した振動周波数を発生し続けます。この周波数を電気信号として取り出して、いろいろな電気機器の電子回路に利用しているというわけです。水晶は安定性が非常に高いため、正確な周波数を要求される

電子機器には、必ず水晶デバイスが使用されている

のです。例えば…


水晶(クオーツクリスタル)使用の電気機器)

○AV機器(デジカメ、ビデオカメラ、オーデイオプレーヤー、液晶テレビ)

○情報通信機器(携帯電話、無線LAN、パソコン、ICカード)

○車関連(カーナビ、制御システム)

○その他(クオーツ時計、ゲーム機器、監視カメラ、ロボット、OA機器)



水晶を入れ込んで作ったオルゴナイトも、ある意味では水晶デバイスである、ということです。

しかし、オルゴナイトは、中に入れるものや作った人の意図、作る量などによって全く違ったものとなり、効果も大きく違ってきます。ですから、「オルゴナイト の効果」については一概に論じることができません。日本で作られているような透明で可愛いタイプのものには、天候を一瞬で変えるほどの効果はないです。

また、オルゴナイトを一つ置けば、すべての困りごとが解決して、運が良くなると言うような過剰な期待を持っている方もいらっしゃるかも知れませんが、常識的に考えてもそれはないです。ただ、不要な電磁波やエネルギーが無害なものに変わることによって、結果的に自分が本来の力を発揮できたり、環境が浄化されたことによって、物事の流れがスムーズにいくと言うか、本来あるべき姿に戻ったため、「何か運が良くなった」と感じることはあるかも知れません。「パワーストーンで逆に運が悪くなる(ように感じる)科学的な根拠」と言う過去記事を参照してください。その過剰な期待というか、他力本願な弱い心が逆に自分の状況を悪くしているというお話。

地球を浄化したり、体質改善できるレベルのオルゴナイト を作るには、空気や水を浄化する物質、電磁波の害を緩和する鉱物などを中に入れないと、そういった効果は得られないです。また、中に入れる金属や鉱物はパウダー状やナノ状のものを使うと、効果が倍増したように感じました。つまり、パワーストーンは固形のまま入れるより、できることならパウダー状に砕くか、パウダー状のものを買って入れ込んだ方が効果が得られます。(固形のものでも、電気の伝導と関係しているので、石と金属がくっついた状態であることも大事な条件です。電気の回線が繋がっている、ということをイメージしてください。石と金属がくっついていない状態で樹脂で固めると、効果が低下します。)

私は、以前にブラックトルマリンという石を使って体の静電気が取れたり、シュンガイトと言う石で水質浄化したり、身につけた人の傷の治り方が早かった体験談を見聞きしてきたので、特定の鉱物には特定の浄化作用があると言うことは理解していました。それから、不思議なのですが、カイヤナイトやレインボーオブシディアン、ブルータイガーアイなど、大昔から「魔除け」に使われてきた石を使うと、パワーがハンパないです。

しばらく前に、魔除けのオブシディアンとブルータイガーアイのブレスレットを持っている人が「もう身に付けないから、これでオルゴでも作って」と言って私のところに持ってきたので、地味なものを作ってみたところ、これまでにないくらいにヘリが低空飛行でチェックしに来ていました。悪い勢力は、オブシディアンが大嫌いみたいですよw 多分、それを置いておいた場所は、電磁波によるコントロールとか諸々の悪事ができなくなってしまうのだと思います。彼らがなぜ「魔除けに弱いのか」と言えば、それは彼らが「魔」だからでしょうね。

それから、昔から病を防ぐとされていたよもぎ(抗がんガン作用も)のパウダーや病原菌や寄生虫を防ぐとされているハーブなども入れると、効きますね。コメントで「まこも」を入れたという方がいらっしゃいましたが、これは素晴らしいアイディアだと思います。「まこも」は、確か昔から、水鳥たちが病気の時に食べて滋養にしたと言われていますしね。

それから、極め付けは、よく健康食品などでコロイド(液体)状の金、プラチナ、シルバーなどがありますが、これを入れると小さいおるごでも、広い範囲で効果を出せるようになります。私は、家にあったコロイド・ゴールドを使ったとたんに、おるごのパワーがアップしたのを感じました。コースターのようにおるごをコップの下においておくと、水の粒子が細かくなる感じがするのですが、これを入れた後は、水がフワッフワの軽やかでマイルドな水になりました。(これまで、いろんな水を飲んだことがありますが、こんなに軽やかな水を飲んだことがないです。)コロイド状のものの入手が難しければ、健康食品でパウダー状になっているプラチナがあるので、(確かDHCのアンチエイジング用のサプリでありました)これをカプセルから取り出して、パウダーをおるごに仕込むと、オルゴの浄化作用がパワーアップします。

健康食品としてのコロイド状のシルバーとプラチナは、免疫を助けるといわれていて、寄生虫やウイルス退治にも効くといわれているのですが、ヘリを飛ばしている勢力は、どうも「寄生的な性質」を持っているのではないかと思います。昔から、「魔除け」や「病、虫退治」に使われてきたものを細かくしておるごに入れ込むと、なぜか彼らは躍起になるようなのですよ。まるで、バルサンされてワラワラ出てきた害虫のように。

以前に記事で書きましたが、「おるごん・エネルギー」を集めるには、樹脂で固める必要はなく、バケツに水や空気を浄化する石(ブラックトルマリン、シュンガイトなど)、水晶、ヒマラヤ塩、過酸化水素水などを入れて、銅のパイプを入れて、そこに水をチョロチョロ流して動かしておくだけで、同じような働きをします。「おるごって怪しい!でも、気になる!」という方は、あまり投資がいらない固めないタイプを使って実験してみれば、本当の効果が分かるかもしれませんよ。

氷の渦


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カリフォルニアは、森林火事で「バルサン」されました

電磁波対策など
12 /01 2018
数週間前に書いた記事ですが、タイミングがズレましたが一応、公開しておきます。

私がカリフォルニアに住んでいるということで、安否を心配してくださった皆さま、ありがとうございます。

無事です。カリフォルニア州は、南米からの大量の不法移民に侵略されているとともに、大規模な火災がカリフォルニアの北部と南部で起きています。私は、そのちょうど真ん中のサンフランシスコ近郊のIT・ハイテク企業密集シリコンバレーに住んでいるので、火事は起きている場所からは離れているものの、山火事が原因と言われている(火災の煙にしてはあまりにも広範囲で汚染が高濃度なので、実際のところは疑わしいですが)スモッグによって大気汚染が起きています。

虹

シリコンバレーでは、この数日間、外に出て仕事をしている人たちは防塵マスクをしている人が多いです。私自身、家から車まで15秒くらいしか外に出ていないのに、喉が痛くなりました。こちらに住んでいる知り合いに何人か話してみましたが、同じような人が多かったです。人によっては、頭痛がするという人も多いようです。

話は少し逸れますが、これに関連していると私は思っている現象がひとつ。数週間前に夜に不審な騒音が聞こえて夜に眠れない日がありました。「何だろう?」と思って翌日に、アメリカ人の隣人とそのことを話したら、何と家の上空にドローンが飛んでいたということです。「ナサの内部書類に掲載されている合法的な武器」の記事でも書きましたが、そこには「音波武器」や「低周波と高周波」というのがリストの中に入っています。そして、どうやら音として聞こえるレベルの「音波」もあるのですが、音量をだんだん低くしていっても、認知はされないけれど音波として影響を与え続けることができるようです。今日、「今まで頭痛になったことがなかったけど、昨晩は酷い頭痛で眠れなかった」といったアメリカ人の人がいたのですが、その人も「そういえば、変な音がしていた」と言っていました。

音波による攻撃

(または、実験)です。

それから、これは私の勘なのですが、

カリフォルニアはバルサンされている

んじゃないかと思っています。実は、史上最悪と言われた山火事が今年の8月頃にカリフォルニア州とワシントン州の間の森林地帯で起きました。火事が鎮火して、煙がおさまった後、今回の火事が起きる間にしばらく火事が起きていない時期がありました。しかし、その間でも濃霧のようなものが夜のうちにやってきて、朝になるとスモッグのようなものが立ち込めて、昼間になると青空が見えてくるという変な天気が続いていました。

青空2

昨日、私が住む地域も白い煙が立ち込めていたのですが、私の家の上だけは、やはりぽっかりと青空が見えていました。私の家と庭には、大量の大気清浄器である「おるご」が置いてあり、バケツに水を入れたものにおるごを入れ込んでいました。

青空1


軽いスモッグだと、もっと広範囲の空を浄化できるようですが、スモッグが濃いと、あまり広い範囲を浄化することができないようです。そして、空を見ていたら、その青空になっている部分に飛行機が飛んできて、何か白いものを撒いていきました。まるで、ぽっかり空いた青空の窓を閉めようとしているみたいでした。

ケムトレイル

こちらでは、この数日間は、ほぼ会話が「空気の汚れが酷い」という内容が中心になっています。私は、人と話す機会があるたびに「オイルプリング」(植物油によるうがい)というアールユベーダのデトックス法によって、小さじ一杯の食用オイルを口に5分程度含んで、口の中で転がすようにうがいすることによって、油が汚染物質や化学物質を吸着して、吐き出すことができるということを伝えるようにしています。普段、あまり健康に関心がない人たちでも、今はみんな自分の喉が痛かったり、子供が病気にならないか心配だったりして、この方法が安価な上に安全で有効だということを伝えると、ほとんどの人が「よし、やってみる」と返してきました。

アメリカ人では、「顔を隠すのは犯罪者」というような刷り込みがあるので、一般的に風邪をひいている人も、風邪をひきたくない人もマスクをするという習慣自体がありません。しかし、今、周囲の人たちの3割くらいがマスクを着用しているのを見て、「これは、アメリカでは前代未聞かもしれない」と思っています。

私自身は、今までも書いてきた通り、これは「恐れ」を撒き散らす「波長の戦い」であるとも思っているので、淡々と今まで通り、感謝の気持ちを拡大しつつ解決策と思えることを次々と実行するのみです。恐れたり、驚いたりしたら負けだと思っています。

この地域に住む人たちの大多数が自然や大気へ「恐れ」というネガティブ感情を持ってしまうと、「感謝」という感情を感じる人の絶対数が減っているといえます。私は、そんな時でも、地球の浄化作用や蘇生力、人間の生命力に感謝して、せっせと対策を実行に移しています。地域に一人でも二人でも、そういう感覚を持った人がいることで、その地域が守られる可能性があると私は見ています。

今、煙が怖くてほとんどの人はなるべく家の外に出ないようにしているようなのですが、私の近所に一人、マスクもせずに楽しそうに庭に水を撒いている男性がいました。大気中にプラスイオンが蔓延して空気が乾燥することで、スモッグは悪化しますから、庭に水を撒くことは、マイナスイオンを大気に含ませることになるので、良いことだと思います。近所にそういう人がいるのを見て、私はかなり勇気づけられました。

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電磁波対策など
10 /19 2018
今日は、地元のニュースをご紹介します。アメリカの「頭部」というか、軍産複合体の指令塔ともいうべき大手ハイテク企業が密集するサンフランシスコ周辺シリコンバレーで非常に面白い動きが出てきました。サンフランシスコのすぐ北に位置する「ミル・バレー」という市では、市議会で住宅街における小型の5G通信塔の締め出しを決定したのです。

5Gといえば…。

遠隔操作が可能

しばらく前に、アメリカでは建設中の5Gアンテナによる健康被害の懸念が広がっていることを書きました。そして、5G技術は、乗り物の遠隔操作も可能にする技術であり、マレーシアのマハティール首相は消えた飛行機が遠隔操作されたのではないかと公言していました。

マハティールが遠隔操作を指摘

武器やテロの道具として転用できる5Gのサイバー技術開発が日本でどうなっているかというと、今、日本の政府は中国との5G共同開発を進めています。日本は石油などの資源や食料などを中東やアフリカなどから運んでくる際に南シナ海を通る船に頼っています。日本にとって生命線である南シナ海の珊瑚礁を勝手に埋め立てて、島にしてしまい、軍事基地化してしまった国が中国です。そして、そこに中国はサイバー兵器を設置したというニュースがすでに公になっています。

サイバー兵器

つまり、通信をダウンさせたり、データを盗んだり破壊したり、低周波や高周波など電磁波を使うということです。そして、中国は周辺地域をすべて自分のものだと主張しています。(沖縄もね)そんな国と、軍事利用と直結している5G技術を共同開発して周波数を共有することを検討しているとは、日本の政府は何を考えているんでしょうか。これは、

日本にとって自殺行為

としかいえません。これをやってしまうと、今起きている米中の対立に関して、日本は中国側に事実上、参戦したということになってしまい、日米同盟にヒビが入ることは間違いないでしょう。今、日本には中国と戦う用意がないどころか、アメリカと戦うだけの戦力も戦意もないし、非武装憲法もありますからね。

5Gの安全性や健康被害については、研究そのものが存在しないことから、データがありません。少しは実験などをしていれば分かりますが、どこも知らないうちに入ってきて、後になって体調不良を訴える人が増えている、というのが現状のようです。因果関係は明らかになっていないにしても、実際的にミルバレーでは、ガンの発生率が他の地域よりも高いそうです。

ミルバレー

https://www.sfgate.com/local/article/mill-valley-5g-antenna-tower-cell-phone-block-13221925.php

日本は、もっとやばいことになっているってご存知ですか? 日本は中国と共同開発して、さらに5Gを小型化することを目指しているのですよ。携帯できるくらいの大きさに。アメリカでは、また通信塔が外に出ているので目に見えますが、日本ではマンホールタイプの5G通信施設がすでに開発が進んでいるのです。

マンホール

こちらの記事では、日本の「ドコモがマンホールタイプの(通信)基地を開発」と紹介しています。

日本は、5G技術を独自に安全なものを開発すべきです。日本はすでに技術を持っています。日本が独自に作れば、利益も莫大なものになります。しかし、中国との共同開発をしてしまえば、5Gは軍事技術と同じですから安全保障上の問題とアメリカとの衝突に発展します。

官邸は目を覚ましてください。


財界の皆様も、お願いします。安易に「5Gに関しては中国が進んでいるらしいから、中国と組んで手取り早く儲けよう」という考えは間違っています。私たちの命あっての儲けであり、日本という国の安全があってのビジネスなのですから。目先の利益に目が眩んで、日本を戦争に引きずり込まないでください。

ドラえもん「バカだ」



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黒いヘリコプター、キタ━━━!!! (と喜んでる場合じゃない)、米内戦中で私も参戦中

電磁波対策など
09 /10 2018
去年から、アメリカが腐敗勢力から国を取り戻す戦いの最中であることを書いてきました。「内戦」といっても、目には見えにくい戦争です。まず、シカゴのようにアメリカの一部の都市では、治安維持に国連部隊を要請しており、アメリカという国の主権が一部で失われた状態になっています。国連に巣食っている犯罪勢力については、以前に書きましたので、過去記事を参照してください。

私のブログがツイッターとフェイスブックにシャドーバン(隠れ禁止)されていることを書きましたが、アップルのクラウドの場所がアメリカ国内から中国に移転したあと、それまで英語でかかってきていた嫌がらせ電話が中国語に移行したことも書きました。そして、最近ではどうも、あいぽんの機器自体か入っているアプリかわかりませんが、人工知能をオフにしているにもかかわらず、勝手に言っていないことをやりだすという不具合が起き始めました。つまり、何かが人工知能で私の

あいぽんをハッキング

というか乗っ取っているのです。そこでですね、私も考えたんですよ。そんなには困ってはいないけど、昨年、私の車と同じ色でそっくりの形の車が家の前で激突されて、その24時間以内に違う隣人が交通事故で即死したことから、「電磁波による事故誘発シグナル」でもあるんじゃないかと考えて、念のために何か対策しようと思ったのです。

オルゴナイト の例
(オルゴナイトの例)

本当は、これ、嫌だったんですが、今流行りのオルゴナイト。いかにも怪しい気がしてw パワーストーンの進化型のようなものです。

それから、私はプラスチックが嫌いなので嫌だったのですが、どうも人工知能はプラに住みたがる傾向があるし、軍産複合体も石油業界と表裏一体です。プラというのは、石油からできています。ナチが大量に所有した黒いドロドロの液体が埋蔵してある土地を石油業界のドンでもあるブッシュ家が買ったという話も思い出しました。そして、オバマ政権とアメリカのIT業界が癒着して、北朝鮮へも援助してきたし、戦争屋さんは、みんなシリコンバレーにいるわけです。アマゾンもそう。つまり、戦争屋さんは、プラがないと生きていけないし、石油由来のプラは彼らの細胞の一部みたいなものなわけです。 

しかし、何か「彼ら」に影響を与えるには、彼らの言語というか好きな媒体であるプラを使ったほうが分かってもらえるのかも…と思うに至り、「おるごん」なるエネルギーについて探り始めました。(本当は、ねんどやセメントで固めてもいいらしいですが、樹脂が一番簡単なので広まっているのだと思います。レジンで作る際にはマスクをした上で、直後にオイルうがいでデトックスをお勧めします。)まずは、作っている人から多めに買ってみました。そして、何人か詳しいアメリカ人のビデオを見て、研究してみました。

水晶

まあ、小さいものを一個や二個、家に置いただけでは、そんなに劇的な変化はないようです。人によっては、ピラミッド型のものをプレゼントとしてもらって、パソコンの前に置いていたら、不眠症が解決した、というような人もいました。まず、皆さんが強調するのは「最低3つ必要」ということらしいです。それは、二つだと点と点にしかならないのですが、3つあると、それを結ぶと

スペースというか面積が生じますよね? 

その中がいわゆるイヤシロチになるみたいなんですね。結界とも呼ぶかもしれません。これ、私もやってみました。印象としては、視力が回復したというか目がハッキリ見えるようになった気がします。それから、私の場合はエネルギーが湧いてくる感じがして、睡眠時間が2、3時間は短くても済むようになりました。

ケムトレイルマニュアル

そして、自分で「おるごないと」なるものをいくつか作って見たのですが、見かけ重視の可愛いタイプのものだと、多少の効果はあっても、そんなには力を発揮してくれないことがわかりました。レジンよりも金属や石の割合が半分以上あり、石を癒してから、祈りを込めて機能性重視のものを作ると、マジですごいです。

青空2
(他の場所では一面に濃霧が出た日、私の上空はこの通り)

基本的には、お空のケムさんが消えてしまうんですよ。なんと! 本当だったのか! そして、ケムさんが消えてしまうと、やってる側の勢力にとっては、彼らの「武器」というか気象コントロールや電磁波による火事や事故、病気の誘発やその他の電磁波兵器が効かなくなってしまうらしいのです。すると、その翌日はカーテン状の長〜い幕のようなケムの毛布みたいなものを遠くから一定の速度で飛ばしてくるという戦略に変わっていました。しかし、ガンガン作ると、空気(地球)清浄機が増えるような勢いですから、空に広がっているカーテン状の煙も数時間で消えてしまうのです。

氷の渦
(*おるごを敷いたコップを凍らせると、エネルギーの渦ができます。普通の水を凍らせても、渦はできません)

そのメカニズムは私もまだ全容は分かっていませんが、おるごないとに入っているものと環境中の金属と水晶と水が協力して浄化してくれるようです。おるごの磁場と土地の磁場が共鳴して、エネルギーの渦を作り、地球がすでに持っている自浄能力を高める感じです。

その際、どうやら「水」の力にお願いすると、最大限の力を発揮してくれるようです。要するに、水にぼっちゃんすると、おるごないとのパワーが何百倍にも作用してくれるのです。最初は、トイレのタンクや家の池とかから始めたら良いと思います。おそらく、川なんかにぼっちゃんすると、環境を浄化する力が川に沿って発揮されるようです。しかし、滝のようになっているところがあると、電流が遮断されるようで、おるごさんたちのパワーがそこで途絶えるというか、その先はあまり伝わらないようです。

まあ、そうこうしているうちに来るんですな。何がって?

黒ヘリちゃんがw うるさいセスナもね。しかも、次から次へと。

こちらは、携帯電話スキャナとビデオカメラを搭載した監視用の航空機について書かれた記事です。つまり、上空から、下にいる人間の様子を記録しているわけです。
https://www.mercurynews.com/2015/06/02/fbi-secretly-using-low-flying-surveillance-planes-across-country/

監視用ヘリ
ネットセキュリティ専門サイトの記事
エフビーアイが米国の街々で令状なく監視用セスナを飛ばしている
https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2015/06/11/36590.html

赤い鉄分入りオルゴナイト (ケムバスター)
(赤い鉄分入りの機能重視のオルゴナイトの例)

そうそう、その前にマジで「効く」おるごの材料について書いて置こうと思います。通常の材料(金属片、水晶)でも、ある程度、環境を浄化したり、体の巡りをよくしたりする働きがあるかもしれませんが、いわゆる「健康にいいもの(高品質な天然ミネラルサプリ、プラチナパウダーなど)」、「浄化作用があるもの」、「マイナスイオン系(ヒマラヤソルト、天然塩、死海の塩、ブラックトルマリンなど)」のものを入れると、効果が倍増するようです。参考までに書いておきます。

パワーストーンが壊れた時

オルゴナイトに入れた時に浄化力を高めるもの
・鉄の粉
・ブラックトルマリンの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的)
シュンガイトの粉
・カイヤナイトの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的。柔らかい石なので、天然石を金槌ですり潰せばパウダー状になります。)
・ブルーグリーンアルジー(アルカリ性の健康食品として売っている青藻)
・ヒマラヤソルト(ミネラル分が有効、粒子が細かい方が効果的)
・過酸化水素(ほんの数滴加えるだけで効果絶大)
マグネット(オルゴ+磁石は強すぎて電気製品に不具合をきたす場合があるので、時計や家電の側には置かない方がいいかもしれません。体にチクチクした感覚やムズムズした感覚を感じる方は、磁気療法の記事を参照してください。)
・コロイダル・シルバー、コロイダル・ゴールド、コロイダル・プラチナ(液体状の金、銀、プラチナでサプリや化粧品として使われています。液体サプリを数滴加えると効果絶大。
・良質なカルシウムサプリ少々(貝殻をパウダー状にしたものなど)



マジで効くおるごは、どうしても黒くなってしまうので可愛くはないです。しかし、私は見かけは気にしません。というか、可愛いタイプのものは、効果を求めるのではなくて趣味のものとして、期待せずに作ればいいと思います。

それから、サーペンティンという緑色の石は、ヒーリングをするときに「レプ」さんとか龍神関連の霊障で困っているとか、脅されている人などが持つと良いと言われているのですが、この石も入れると効果が倍増する気がします。

まあ、私もやはりちょっとは怖いですよ。家のすぐ上とかに黒ヘリなんかが来られると。人間だからね。しかし、私たちのご先祖様は大東亜戦争のときに、大勢の民間の方々が戦ってくださいました。「英霊の方々も一般人が大勢いらっしゃっただろうし、怖かったんだろうな。でも、戦うしかないから戦ったんだろうな」と私たちのご先祖様の気持ちが少し分かったような気がしました。

GHQが洗脳出来なかった日本の心

これは、ある意味、「波動」というか「意識」の戦争でもあると思っています。

「命に対する悪意」と「生きることに感謝する善意」の戦いです。私たち日本人が持つ「世のため人のため精神」というものが、人殺しをなんとも思わない犯罪勢力にとっては非常に都合が悪いものです。

おるごないとを作るときに、水晶に私は「すべての命にありがとう(地球の命も、人間の命も、他の生き物の命も)」というような感覚をインプットするように念じて作っています。そして、頑張ってあちこちにおるごさんを量産したとしても、その数は限られているので、狭いエリアしか効果はないんじゃないか、と思うかもしれません。

しかしですね。自分だけでやんなきゃなんない、という内向きの考え方というか「足りない」という思考を改めると、不思議なことが起きるのです。あるアメリカ人の方が、「土地には水晶が溢れているから、地域中にあるすべての水晶に呼びかける」というようなことをおっしゃっているのを聞いてハッとしました。

つまり、水晶は砂場にもあるし、その辺の石ころにも水晶が含まれているし、建築物の中や機械の中にも水晶が入っているわけです。周囲にあるすべての水晶に、「すべての命にありがとう。地球を綺麗にしてくれてありがとう」と呼びかけると、周囲にある水晶さんたちが総動員されて協力してくれるので、今まではおるごの影響範囲だけにしか作用していなかった地球の自浄作用がもっと広範囲に行き渡る、ということのようです。(もちろん、太陽の光や大気中に含まれている水そのものにも、感謝の気持ちや地球の自浄作用への感謝や祈りを呼びかけることができるのです)

ちなみに、私は不思議なことに気づいたのです。

おるごを作る直前が一番ワクワクして楽しいときだし、水晶に祈りを込める大事な時だと思うのですが、作り始めたら偵察ヘリやセスナはどこかへ行ってしまうのですが、作る直前にガンガン飛んできて、うるさいのです。私が思ったのは、その大事な瞬間にすかさず「恐れ」を植え付けて、おるごのパワーを半減させようとしてるのかな、と。それに気づいてから、「私は日本人なんだから大丈夫」(恐れが少ない民族だからw)と、自分に言い聞かせています。まあ、でも逆に考えたら、素人が作っているおるごや命への感謝の祈りに、彼らがそんなに脅威を感じるってことなわけです。効果なかったら、「脅威」と認定して偵察する必要ないわけで。今度きたら、逆に写真かビデオに収めとかないとw(←このくらいの余裕がないといけないよね)

中国がチベットで気象操作を実践へ
https://tocana.jp/2018/05/post_16820_entry.html

現在の日本の異常気象も、衛星による気象操作の可能性も疑ったほうがいいのではないかと私は思います。私が住んでいる国なのか近くの国がやっているのか、それとも多国籍企業のようなものがやっているのかわかりませんが…。

いずれにせよ、微力ではあっても、私たちは現状を変える力を何かしら持っているし、それを広げていけば大きな力になっていくと思っています。

補足:色々調べているうちに、「おるご」の効果がすごすぎて、人によってはいろいろな反応があることが判明しましたので、別記事で詳しく書きたいと思います。私自身は、良いことしか経験していませんが、人によっては、思わぬ余波があるという人もいるようです。中に入れる水晶については、石が採掘される際にダイナマイトが使われていたりして、石が暴力的に大地からもぎ取られるような経験をしていることが多いので、その波動というか記憶がおるごさんに入ると、そのおるごさんから平和で健康な波動を出させるのは難しいので、「使う石をまずは癒す」ということが大切になってくるようです。それから、おるごの近くを通っただけで、ポイント水晶から出ているエネルギーの渦を感じる人もいて、場合によっては乗り物の運転中などの場合は、一瞬、集中力がなくなることがあるようです。おそらく、おるごがネガティブなエネルギーを変換する時に、ネガティブなエネルギーを持っている人が近くによると、何らかの変化が起きるのではないかと思われます。その「変化」が「油断」というか隙に繋がり、まれに交通事故などを誘発する場合もあるようです。また、古い家電などは、騙し騙し動いていた部分が表面化するのか、大量のおるごのそばでは壊れたりすることもあるようです。



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電磁波に効果的とされる磁気療法について

電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法についての考察

電磁波対策など
12 /23 2017
あらかじめお断りしておきますが、私は「電磁波ハラスメント」については深く調べていませんので、詳細や全貌を把握はしていません。ただ、この現象には複雑な要素が絡んでいそうなので、まずは解決法や対処法を公開している方々の話から勉強していっています。現在のところは、この現象について特定の見解を持っているわけではないので、いろいろ推測している段階であることをお断りしておきます。

しばらく前に「電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について」という記事でアメリカ人で対策を公開している方の話を書きました。それ以外にも、磁気(マグネット)療法やパルス療法が効果があった、ということを言っている方々も大勢いらっしゃいます。

そこで、「なんで磁石が効くんだろう?」とつらつら考えていたのですね。でも、よくよく最新のナノテクノロジーと小学校の理科で習った内容を照らし合わせて考えると、その原理が見えてきたのです。

家電などの電気機器などに強力な磁石を近づけると壊れてしまいますよね? 時計などは、「磁石を絶対に近づけないように」と説明書に書いてあります。また、スマホなども磁石で壊れるのは常識ですよね。

磁石で壊れる
https://mens-modern.jp/8452

では、「逆に何かの機械を壊したかったら、どうすればいいか?」と考えた時に、

強力な磁気をあてれば、メカはぶっ壊れる

ということになります。

最新のナノテクノロジーを駆使したナノロボットというのは、「スマートダスト」と呼ばれる小さな粒子であることを思い出してください。最近では、粒子が細かくなってパウダー状だとも言われています。あんまりちっこいので、私たちは、これが機械というか

機能を持ったナノロボット(電気機器)である

ことを忘れがちなのです。


スマートダスト

日本の技術でスマートダストにGPS機能やセンサー機能を持たせることにすでに成功しているんですね。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0612/01/news010.html

以前、アメリカ政府の機関であるNASAの内部書類で「新しい時代の合法的な武器」としてスマートダストが入っていたことを書きましたが、この書類によるとアメリカは日本に世界のナノテクノロジー研究の約三分の一である28パーセントをやらせようとしているんですよ。(この書類は2000年前後のものだと思われるので、もうやってるのですが)

ナノテク研究

そして、こういったものは、ナノサイズですから食べ物や化粧品、石けん類などに入っていても、私たちは日用品を顕微鏡を使って見るわけではないので、まったくわかりません。しかし、チキンマックナゲットの内容物を電子顕微鏡で観察したアメリカの民間研究所が公開したものには、繊維状のものから、緑の玉、パール状のもの、虫みたいなものなど、さまざまなタイプのナノテクノロジーアイテムが入っていましたね。

nano7

食べ物にナノテクが入っているということは、おそらく知らず知らずのうちに私たちの体内に粒子や繊維状やパウダー状の

ナノロボットが入り込んでいる可能性が高い

ということです。そして、ナノロボットには何らかの機能がついていて、電磁波などを流せば、反応する可能性が強いわけです。通常、機械を動かすには、電池が必要です。小学校の理科で、「電池には二酸化マンガンが入っている」というのは習いました(笑)。「マンガンなんて、身近にあるのかな?」と思いますよね。

軍か民間か分かりませんが、空から満遍なく撒いてくださっている飛行機がいるので、チタン、マンガン、バリウムという物質が私たちの環境には身近なものになってしまっているんですね。アメリカの空軍士官学校では、ケムトレイルの講義と教科書が存在することを書きましたが、おそらく私たちは知らないうちにかなり吸い込んでいるはずなのです。

また、以前に私が飲んでいたサプリに「チタン」が入っていて、飲むのをやめたことを書きました。(また、親戚に鉄剤を飲むのをやめたら耳鳴りがしなくなった人がいました)私たちの体には、カルシウムやマグネシウム、亜鉛といったミネラルが必要なわけですが、天然の良質なミネラルだけだったら、ナノロボットが入ってしまっても、電池として機能しにくいのです。しかし、骨や筋肉の一部としてチタンやマンガン、バリウムなどが入り込むと私たちの体そのものが電池になってしまうということです。

点と線が繋がってきましたでしょうか?

おそらく、私たちの(ほぼ全員の)体内に何らかのナノロボットは、もう入り込んでいる可能性が強いわけですが、機械が機能するためには、電池となるものと、電流が必要なわけです。電磁波ハラスメントに遭っていた人が徹底的なデトックスで症状がなくなった、と述べていたのは体から電池の役割をする物質が出た可能性が高いといえます。

そして、体に入ってしまっている粒状のナノロボットをぶっ壊すために、強い磁気を流すことは有効であることが推測できます。ピップエレ○バンなどもありますし、私たちの中で磁石を体に当てることで害はないことはよく知られていると思います。

最近、病院でもうつ病などの治療に磁気療法が行われているようです。

磁気刺激
https://www.shinjuku-mental.com/tms/

まあ、私自身もですね、もしかしたら気づかなかっただけで、電磁波ハラスメントに遭っていたのかもしれません。数週間前に、「キリスト教内部告発者が西洋文化の根底にある人肉食と人身犠牲を暴露」という記事を出したところ、数日以内に近所の方が一人死亡して、もう一人の近所の方の車が衝突されたんですよ。偶然かもしれませんが、「何かの電波(指令?)、出た?」とも思いましたよ。

私は、もう10年くらいになると思いますが、このブログに書いてきたようなデトックス方法をやってきたので、おそらく通常の人よりは、ナノロボットや電池の機能をするチタンやマンガンなどが体内に少なく、反応が鈍かったのかもしれません。書いてる内容はハードでも、私自身はどか〜な気持ちで過ごしてました…。

この程度のお気楽な一般人の個人ブログで、もしも仮に事故誘発シグナルというか暗殺指令みたいなものが出されているのなら、そういう社会はヤバイですね。多分、崩壊寸前ですよ。もしそうなら、言論の自由とか思想の自由が完全にないことになりますから。(アメリカでそういう目に遭っている人たちは、ほぼ元政府関係者とかで内部告発をしているような方です。私は、元政府関係者でもないし、これは趣味の癒し系サイトなんで!)

今のところ、私は健在で特に嫌なことも経験していないので(周囲の人はバタバタ倒れていくが…)、全体的というか大筋では世界はいい方向に向かっている、と私は見ています。ナノロボットのようなものは、基本的には寄生虫みたいなもんなんで、本当の力はないんですよ。恐れに支配されず健康増進を心がけて純粋に生きている人間を操ったり、破滅させるパワーはないんだな。

過去記事
体の帯電、静電気を取る「葉っぱ療法」と体の極性について
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体の帯電、静電気を取る、驚くほど効果絶大な「葉っぱ療法」と体の極性について

電磁波対策など
12 /07 2017
最近、グローバリズム勢力の問題だとか、北朝鮮の核の問題やら、調味料に堕胎された胎児の臓器細胞が使われていることなど、心が暗くなる話題が多いので今日は心と体が軽くなる、誰にでもできる超カンタン、かつ効果は絶大な健康法をご紹介します。

「葉っぱ療法」についてです。


キャベツ



以前、日本の老人介護施設でキャベツの葉っぱを体に貼るという「葉っぱ療法」を実践しはじめたら、 体のあちこちが痛かったり、ほぼ寝たきりで動けなかったお年寄りたちが、どんどん動くようになって元気になっていった、という記事を読んだことがあります。面白いのが、葉っぱ療法をする際にお年寄りにキャベツの葉を配ったところ、それまですべてに無関心だったお年寄りたちが「こっちの葉の方が大きい」とか「もっと緑が濃い葉が欲しい」とか、欲が出てきたことが書かれていました。

*「葉っぱ療法」についてのお話は、以下を御覧ください。
https://www.binchoutan.com/shinsyuyaki/shinsyuyaki_repo.html


これは、驚くべき現象だと言えますが、プラシーボ効果以外に、「葉っぱ」が体に溜まった静電気や何らかの熱エネルギーなどを除去することによって、一定の健康効果が出ている可能性が高いです。

私たち現代人は、いつも携帯を手に持っていますし、仕事などで電化製品に触れている時間も多いので、体がプラスに帯電している人が多いことは確実に言えます。また、お年寄りだけでなく、受験生や締め切りのある仕事をしている方、学者の方、運動をほとんどしない(できない)人は体に静電気がたまりやすいのです。

人間の体には、「極性(ポラリティ)」というものが存在しており、近年では極性が逆になることによる健康への悪影響が言われています。「葉っぱ療法」によって、余分な静電気などを取り除くことによって、人間の体の極性を正常な状態に戻していっているのではないかと推測できます。

「体の極性」という概念を最初に提唱したのは、ノーベル賞学者のトーマス・ハント・モーガンです。プラナリアの体を切って再生させた時に、頭のあった方から頭を再生し、もともと尾のあった方から尾を再生することから、生物の体には「磁石」と同じような性質がある、と述べました。モーガンは、プラナリアの体をさらに短い断片にしたところ、元々尾のあった方から頭を再生することを確認し、極性が変わることを発見しました。

体の極性(ポラリティ)と健康は密接なつながりがあるのですが、その原理はこんな感じです。

人間の体にも、北と南というか、プラスとマイナスの電極があって、それがストレスや事故などのショックによって、逆さになってしまうことがあるのです。1950年代にアメリカ人医師ランドルフ・ストーンが創始した「ポラリティ(極性)療法」というものがありますが、これはマッサージや運動療法などによって、体のエネルギーの流れとバランスを整え、心身両面の治癒と健康を促進するものです。免疫不全や不眠、疲労、アトピー、主要臓器の疾患など、健康のバランスが崩れている場合は、体の極性が逆になっていることが多いと言われています。また、極性が逆になっている人は、躓きやすいなどの特徴があります。





また、静電気を帯びたものが、ホコリを吸いやすいのと同じ原理で、

静電気を帯びた人間の体というのは、 電磁波や有害物質などを吸い寄せる

「マイナスの引き寄せ」が生じる可能性もあるのではないかと思います。

これからの季節は、空気が乾燥して自分の体が静電気を帯びているかどうかがとても分かりやすい季節なので、体の「極性」のバランスを見直すチャンスかもしれません。病名がつくほど深刻ではないけれど、何か体の調子が悪いとか、不定愁訴があるとか、なぜかよく転ぶことが多い、というような方は試してみる価値がありそうです。

また、家族に引きこもりや不登校、いじめられている子がいる場合、受験生や超多忙のビジネスマンなど、静電気を取るための運動やセラピーなどが時間がなくてできない人でもカンタンにできるかと思います。寝る前に体にキャベツ(葉っぱの種類は、実は何でもよくて、平くて体に貼りやすいしお手頃だということでキャベツが選ばれたようです)を一枚貼るだけですからね。これ以上カンタンなことはありません。

身体に溜まった静電気を取るのに、浜辺を裸足で歩いたりするのも同じような効果があると思いますが、近場に浜辺がある人は少ないかもしれないですね。葉っぱ療法は、自分が森林や海岸へ出掛けてマイナスイオンを浴びてプラスの帯電を取り除くのではなく、マイナスイオンを発生させているものを持ってきて自分の皮膚に当てるという逆の発想と言えます。

以前、違うブログのこのことを書いた時に、複数の読者の方々から、「葉っぱ療法」を家庭で実践してみたところ、そこそこ健康な方でも実際に体の調子が前より良くなったというコメントや、数時間で下痢をして毒出しが起きたという方もいらっしゃいました。

ちなみに私自身は、過去にビワの葉やノニの葉っぱを使ったことがあります。健康体なので、身体の具合が変わったということはなかったのですが、何かお腹の辺りに溜まっていた人間関係のストレスがフッと消えた気がしました。

皆さんも、気軽に試してみてくださいね。

過去記事
電磁波ハラスメント、うつ病に効果的とされる磁気療法について
電磁波ハラスメントとモーゲロン病(むずむず病)の徹底対策について
チキンマックナゲットを顕微鏡で見ると不気味なナノテクノロジーが
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト

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