FC2ブログ

NASAが公開した月の裏側の映像がフェイクすぎて笑える件

米軍、NASAなど
12 /27 2017
先日、NASAの「宇宙人襲来捏造」に注意、不審死の数を見てから冷静に判断をという記事を書きましたが、その続きです。

しばらく前に「NASAの内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類、武器はスマートダスト、音楽など」という記事の中で、NASAがアメリカ国防省や諜報機関と連携しており、新しい時代の戦争のターゲットは、「人類」である、と書きました。

ナサの合法的武器

何が明らかに「合法的」であるか

・マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
・化学物質による不能化させる武器
・感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
・化学物質による個人無力化武器
サイウォーマインドコントロールサイキック能力による戦争
・アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト


NASAの内部文書 http://stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf 


そして、11月に太陽系外から葉巻型の小惑星が来ているというNASAが発表しているニュースが大々的に出ていることに関して、NASAの科学者も医療関係者の大量不審死と同じような感じで、ここ何年かの間で100名以上も不審死している上に、NASA自体が純粋な宇宙開発の機関ではなくなっていることが、この内部文書に国防省や諜報機関と連携していることが明記してあることからも分かり、軍備の一部と化していることを指摘しました。

NASAが「合法的な武器」の一つとして、サイウォー「心理戦、洗脳」を挙げたのは、上の内部書類をみていただけると、わかると思います。わかりやすい言葉で言い換えますと、NASAは「嘘や捏造で人を洗脳したり、騙したりすることは、合法的な武器である」と考えているということです。もっと分かりやすくいうと…

勝手に信じ込むトロすぎるお前らが悪い

という考え方です。

さて、それを踏まえてですね、ウォールストリート・ジャーナルが2015年8月6日に取り上げたNASAが発表した「衛星が捉えた月の裏側」のニュース映像をご覧ください。この映像は、CNNもニュースで取り上げていますが、最近ではCNNは捏造がひどすぎて、もう誰も信じなくなって視聴率も落ちてしまっているので、敢えて他のメディアのニュースを取り上げます。



この映像は、どんな風に見えますか? 私は、この映像があることは知っていて、ニュースの表に貼ってある映像のスクリーンショットか静止画を見て、何かのシミュレーションというか、グラフィックだと思っていました。ですから、この映像がNASAが「本物の映像」として公開していることを知りませんでした。映像の右側にNASAと書いてありますから、NASA提供の映像とわかりますね。

明らかな作り物に見える

からです。

Moon_cnn.png

この映像ですね、月の動きを早回しにして見せている設定なんだと思いますけれど、あまりに粗悪品というか、手抜きの捏造映像なんです。なんと、地球上に覆いかぶさっている

雲が全く動かない

んです。天気予報の映像でさえも、早回しの映像は雲が動きますから、そのくらい一般の視聴者にだって分かります。

それからですね、この月のグラフィックの作り方自体が素人の仕事というか、ひどすぎるんですよ。私はグラフィックデザイナーとかではないので、詳しいことは分かりませんが、この月の右側に注目してください。

何かグリーンの色が滲み出ている

のですよ。

Moon_darkside.png

そういえば、元NASA勤務のグラフィックデザイナーがNASAの出す映像や写真を加工する仕事をしていた、と内部告発している女性がいましたね。

そういうわけで、仮に将来的にNASAが本物っぽい映像を出してくることがあったとしても(?)、NASAが発表する映像や画像の信憑性自体が疑われている現在、「またか!?」としか思えないのですよね。これから、あちらさんがどんな映像や画像を出してきても、パニックしてはいけませんよ。パニックしたり恐れたりすることは、思考停止を招くので、相手の思うツボです。

先ほどのNASAの内部書類には、連携部署として、CIAが明記してありましたが、ここは映画業界との正式な窓口があることが公式サイトで公表してあることを書きましたが、アメリカの映画業界は、モッキングバード工作で掌握されているというか、連携しているわけです。NASAは、間接的に連携してますから、ハリウッド映画の技術を提供してもらえるということです。

しかし、今回の捏造は手抜きすぎるというか、全く精巧ではなく、レベルがあまりに低くなっているというのは、どういうことなんでしょうね。安く雇えるバイトさんにやらせているのか、視聴者を徹底的にバカにしているのか…。

過去記事
NASA内部書類が記述した新しい戦争のターゲットは人類
人間のロボット化と人体に組み込まれつつある人工知能への警告(1)
自分の潜在力を最大限に生かす「最強になる脳の使い方」とは?
「ポケモンショック」の軍事利用、核兵器よりも身近で恐ろしい兵器とは? 
スポンサーサイト

米グーグル親会社の会長職を辞任したシュミット氏、北朝鮮との協力現場写真が浮上

中・韓半島、アメリカの連携
12 /26 2017
私が住んでいるアメリカでは、今、大変なことが明らかになりつつあります。おそらく、この事実が世界中で大勢の人たちに知られてしまうと、もう北朝鮮の核の危機がアメリカに巣食う一部の勢力と北朝鮮とのコラボというか「意図的なやらせ」だったことが明白になってしまい、これからの世界情勢が変わっていくのではないかと思われるほどの重要な事実です。

あまり、もったいぶりたくないので、要点を先に述べます。先日、「アメリカで匿名の情報機関関係者「Q」による内部告発…。北朝鮮は?」という記事を出しましたが、同じ内部告発者だと思われる人物が「北朝鮮にいるエリック・シュミット???」というタイトルがついた写真をネット上で公開しました。(以下は、それを紹介している方の映像からです)

北朝鮮にいるエリック・シュミット

エリック・シュミットは、グーグルの親会社の「アルファベット」の会長です。

エリック・シュミット

中央の赤いマフラーの方です。北朝鮮の軍人さんのパソコンのスクリーンを見ていますね。屈んでいる人が通訳の方と思われます。後ろの写真は、もちろんカリアゲ君のパパの金正日と祖父の金日成です。常識的に見て、北朝鮮の方は軍服を着ていますから、これはプライベートなものではなく、観光ではないことは明らかです。

グーグルというのはですね、私たちは検索エンジンとマップのイメージが強いのですが、基本的に米軍から委託を受けて技術開発をしてきた下請け企業であり、わかりやすい言葉でいうと軍産複合体の頭部みたいなものともいえます。NASAの内部資料を紹介した時にスマートダスト研究を世界で振り分ける際の割合が書いてありましたが、パーツごとに分けて研究と開発を複数の民間企業にやらせるわけです。

グーグル国防省
グーグルがアメリカ国防省の110億ドルのEHR開発のパートナーに決定
http://hitconsultant.net/2015/01/15/google-named-partner-in-11b-dod-ehr-contract-bid/

テック業界に詳しい方は、もうすでにグーグルの親会社であるアルファベットの会長であるエリック・シュミット氏が2018年1月に会長を退任するというニュースをご存知かもしれません。

https://www.businessinsider.jp/post-1614
ビジネス・インサイダー
エリック・シュミット会長退任へ —— グーグルの親会社「アルファベット」の取り組みを再確認

完全に狂ってるサンフランシスコ市との姉妹都市解消は正解、住民も見殺しにする市ですから」という記事でも書きましたが、グーグルやマイクロソフト、アマゾンやNASAがあるサンフランシスコ周辺のシリコンバレーにある企業は、中国の安い人件費を使っているおかげで儲けが出るので、「アメリカ国内の産業を大事にしよう」というトランプ大統領の政策に真っ向から反対してきました。

アメリカの主要メディアが昨年の大統領選の際に、あからさまにヒラリー・クリントンを支持しており、クリントン陣営と共謀していた事実は「米大手メディアが震え上がったポール元議員が公開した捏造記者とメディアのリスト」という記事で書きました。

実は、グーグルも大統領選の際に、クリントン陣営から指示を受けてヒラリーに都合の悪い記事が検索で探せないようにしたり、細工をしていたことが今になって浮上しているのです。(しかし、そんなにしてまで勝てなかったヒラリーは、よっぽどアメリカ国民に嫌われていたということです。)以下の、USニュース&ワールドレポートの記事にもありますが、グーグルがアメリカの保守派の言論弾圧を組織的に行ってきたことが指摘されています。

グーグルの言論弾圧
https://www.usnews.com/opinion/articles/2016-06-22/google-is-the-worlds-biggest-censor-and-its-power-must-be-regulated
「新しい言論弾圧:グーグルはいかにして弾圧と記事をブロックする操作マスターとなったか…。」
USニュース&ワールドレポート

北朝鮮の核ですけれど、ミサイルや核を飛ばすには、武器を作るだけではなく、思ったところに飛ばせるコントロール技術がないとできませんから、アメリカからの最新の技術協力(援助)があったからこそ、こんなに早くできてしまったと考えると納得がいくのですね。まあ、日本人の視点からするとですね、やっぱりこう言うことじゃないですかね。

北朝鮮の核危機は、アメリカと国連も乗っかった
マッチポンプ(やらせ)!


反日中韓を操るのはアメリカ

ず〜っと前から、アメリカに言われて、日本人の税金で北朝鮮の核エネルギー開発に協力させられてきたんですから…。そして、「国連の監視」が嘘っぱちだったということも、明らかになりましたね。私たちも、そろそろすべてが「やらせ」だということに気づかないと…。

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。
これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。韓国をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
韓国は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン大統領の演説



北朝鮮でのクリントン発言

ええと、最後になりますが、このようなグーグルさんにも、戦争を起こしたい側の皆さまがたにも都合の悪い情報というのは、検索エンジン上に表示されなくなってしまうことが多いです。(ブラックホールみたいに、みんなが見れない場所に追いやられてるようです)ですから、できれば記事と写真ごとコピペして拡散してくださるようにお願いいたします。

過去記事
アメリカで匿名の情報機関関係者「Q」による内部告発…。北朝鮮は?
トランプ大統領が米国奪還作戦を水面下で進行中? 
北朝鮮の核はクリントン・オバマ政権下でアメリカが育てた
ケネディ大使が米ボーイング社に再就職した理由

トランプ勝利予測できず大損失のジョージ・ソロス、保守派の言論弾圧に必死

今、アメリカで起きていること
12 /25 2017
2017年04月02日(日)

アメリカ大統領選でヒラリー・クリントン候補に800万ドル(8億円以上)も寄付していたジョージ・ソロスは、まさかトランプが勝つとは予測していなかったため、「トランプ相場」で10億ドル(約1000億円以上)もの大損失をしたことが報じられました。

ソロスはメディアや左翼非営利団体にも大量の資金を投入しており、メディアも非営利団体も役人も完全に買収できていて(クリントン陣営と共謀していた米メディア名と記者名はロン・ポール元議員が全公開しています)、アメリカ国民の洗脳がスウェーデンのように完了していると勘違いし、ヒラリー圧勝を信じて疑わなかったのでしょう。

ニューメディアが台頭している現在、ソロスがナチスの協力者であったことを自ら語った映像なども広く出まわり、オバマ政権時代の民主党の汚職や犯罪者の大量釈放による治安悪化大量不審死なども知れ渡り、アメリカ国民の中で国境破壊主義者(グローバリスト)に対する危機感が生まれたことでトランプ大統領が誕生しました。

ソロス_大損失

ポリティコ誌 「ソロスがヒラリーを盛り立てるために800万ドルを寄付」
(2016年1月31日)
http://www.politico.com/story/2016/01/hillary-clinton-george-soros-218494

ジョージ・ソロスは、トランプ大統領が誕生した後も、「トランプは失敗する」などと公に発言しています。そして、ジョージ・ソロスが創始者である「オープン・ソサエティ・インスティチュート」という非営利団体から、いくつかの団体に資金を回して、最終的な資金の行き場が分からないようにした上で、極左団体による大手メディアへのプロパガンダ提供などをしていることが知られています。

「オープン・ソサエティ・インスティチュート」は2001年に2000万ドルを「タイズ・ファウンデーション」に流し、そこから「メディア・マターズ」という団体に資金が流れています。また、「ムーブ・オン」という団体からも「メディア・マターズ」を通じて、プロパガンダを作り出しています。

最近では、ソロスの息のかかった「メディア・マターズ」という団体がメディアに圧力をかけ、トランプ支持者でテレビ解説者として活動しているロジャー・ストーン氏がCNNやMSNBC、フォックスニュースから締め出されるという事件が起きています。また、「ブライトバートニュース」などの独立系のメディアの記者にワシントンで記者証を発行させないように働きかけたことが知られています。

ロジャー・ストーン氏については、別の記事で詳しく書きたいと思いますが、アメリカの政治の裏側を知り尽くした政治コンサルタントです。2017年1月には、ロジャー・ストーン氏が大統領選挙期間中に「トランプ政権とロシアの共謀はなかった」ことを連邦議会で証言すると公言したところ、衝突事故に遭い、毒殺されかかったことを明かしています。イギリスのデイリーメール紙が報じたところによると、ストーン氏の医師がポロニウムという放射線物質が使われたことを明かしました。

ロジャー・ストーン暗殺未遂

ジョージ・ソロスが創始者である「オープン・ソサエティ」という非営利団体が資金を出しているか過去に出していた他の団体が恐ろしいほどに多いのですが、このリストを見ただけでも影響力の大きさが分かります。また、団体の中に過去にテロリストとしてアメリカ政府に認定されていた人物もいました。

ソロスは、「慈善家」ということになっていますが、非営利団体の活動内容を見ると、ほとんどが国境を破壊して、人種間の対立を煽り、国力を低下させるようなものばかりであることが分かります。国家転覆です。ユダヤ人とパレスチナ人など対立する人種の両方のグループに出資している点に注目してください。アメリカ国内にあるものだけでも、リストが長すぎるので、以下に一部の団体の名前を列挙します。


アドバンスメント・プロジェクト(Advancement Project)有色人種のコミュニティを通じて左翼的な考えを広める団体。
エア・アメリカ・ラジオ(Air America Radio)自称・リベラルのラジオネットワーク。現在は閉鎖されている
アル・ハク(Al-Haq)パレスチナ人に対するイスラエル人による虐待についての法的な見解、書籍、政治的な記事などを発表している非政府組織。
オール・オブ・アス・オア・ナン(All of Us or None) 州によって異なるアメリカの選挙に関する法律を変えるための組織。服役中や仮釈放中の犯罪者にも選挙権を与えることを目的としている。
アライアンス・フォー・ジャスティス(Alliance for Justice)連邦政府に指名された共和党の裁判官を「過激派」と述べることで知られている。
アメリカ・カミング・トゥギャザー(America Coming Together)民主党の投票 率を上げるためにソロスが設立に関わった団体。
アメリカ・ボーツ(America Votes)民主党の投票率を上げるためにソロスが設立に関わった団体。
アメリカズ・ボイス(America's Voice)国境を開放し、不法移民を恩赦し、移民法を変えることを目的とした団体。
米国法曹協会移民政策委員会(American Bar Association Commission on Immigration Policy)就業、教育や健康保険などを受ける際に市民権や移民の立場を明らかにすることを義務付ける法律に反対する姿勢をとっている。
アメリカン・ブリッジ・21センチュリー(American Bridge 21st Century)民主党議員が共和党に勝つためのリサーチを行う機関。
アメリカン・シビル・リバティーズ・ユニオン(American Civil Liberties Union)テロリストのバーナデット・ドーン(Bernardine Dohrn)が諮問委員の一人を務めている。
アメリカン・コンスティチューション・ソサエティ・フォー・ロー・アンド・ポリシー(American Constitution Society for Law and Policy)ワシントンのシンクタンク。
アメリカン・ファミリー・ボイセス(American Family Voices)共和党を攻撃するためのメディアキャンペーンを繰り広げる団体。
アメリカン・フェデレーション・オブ・ティーチャーズ(American Federation of Teachers)日本の日教組のような左翼団体。
アメリカン・フレンズ・サービス・コミッティー(American Friends Service Committee)アメリカの軍備解除、国境の廃止、不法移民の恩赦、死刑の廃止などを支持。:
アメリカン・イミグレーション・カウンシル(American Immigration Council)アメリカの不法移民の恩赦と権利の拡大を目指す非利益団体。
アメリカン・イミグレーション・ロー・ファウンデーション(American Immigration Law Foundation)不法移民のためにアメリカ政府を訴訟する団体。
アメリカン・インディペンデント・ニュース・ネットワーク(American Independent News Network)
アメリカン・インスティチュート・フォー・ソーシャル・ジャスティス(American Institute for Social Justice)
アメリカン・ライブラリー・アソシエーション(American Library Association)
アメリカン・プロスペクト(The American Prospect, Inc.)左翼のジャーナリストを養成する企業。
アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)
アプライド・リサーチ・センター(Applied Research Center)アメリカに構造的な人種差別主義が存在すると主張し、公平で平等な社会の検察を目指している団体。
アラブ・アメリカン・インスティチュート(Arab American Institute) イスラエルをパレスチナ人の弾圧者として捉えている。
アスペン・インスティチュート(Aspen Institute)
カソリック・フォー・チョイス(自由に中絶する権利を主張するカトリックの団体)
デモクラシー・ナウ(1996年に設立されたラジオニュース番組)
マルコムX草の根運動

以下はソロスの出資先のリストです。アメリカで非営利団体に就職を考えている方や、アメリカの非営利団体に寄付をしようと思っている方は、このリストを見てからにした方が賢明と言えます。
http://www.discoverthenetworks.org/viewSubCategory.asp?id=1237

ちなみに、日本でもね、国家破壊勢力と懇意な政治家がいるのですよ。ロンドンに出張に行った際にわざわざ政治家でもないソロスの自宅に寄って、ツーショットをフェイスブックで公開していたのが、日本の小池百合子です。小池百合子は、なんとなく偽装保守のような気がしていましたが、これで決定的になりました。小池百合子は、日本を国際金融資本に売り渡す気満々ということですね。

ソロスと小池百合子

元ナチス協力者の投資家、ジョージ・ソロスの国家転覆歴。今、標的はアメリカ

ナチスの残党など
12 /25 2017
2017年08月09日(水)

あの国も、あの国も、あの国も…。「国家転覆の裏にソロスあり」とも言われるほど、あっちの国でもこっちの国でも経験のある投資家のジョージ・ソロス。「グローバリスト」や「国際金融資本勢力」って、具体的に言うと、一体、誰のことなのか? といった時に、真っ先に思い浮かべるのが、この方です。

ソロス_イスラエル

ソロスといえば、出身地のハンガリーで十代の時にナチス将校の保護者と一緒にナチスに加担して同胞のユダヤ人たちの財産収奪に出かけて行った思い出を「罪悪感はなかった」、「一番楽しかった頃」とテレビで語ったことでも有名です。先日は、イスラエルがジョージ・ソロスを「国家の敵」と指定したことがニューヨークタイムズ紙やロイター通信などで報道されました。

これまでも、「今度は、あの国がターゲット?」と次々と話題になってきました。

ソロス記事3

ニューアメリカン「ジュディシャル・ウォッチ(司法監視団体):ソロスが米国の国家資金でマケドニアの政府転覆活動に充てている」
https://www.thenewamerican.com/world-news/europe/item/25855-judicial-watch-soros-using-us-funds-to-help-overthrow-macedonian-government

アームストロング・エコノミックス
「また、ソロスがやっている。ポーランド政府転覆を狙っている?」
https://www.armstrongeconomics.com/world-news/corruption/soros-at-it-again-trying-to-overthrown-polish-government/

ソロス記事4

バルチックタイムズ紙(ラトビア、エストニア、リトアニア)
大臣「ソロスが国会の転覆を企てている」
https://www.baltictimes.com/news/articles/10793/


ソロス国家転覆1


ハングザバンカーズ「ジョージ・ソロスがウクライナ危機に出資したことを認める」
http://www.hangthebankers.com/george-soros-admits-to-funding-the-ukraine-crisis/
2014年6月2日
「今週末、CNNのファリード・ザカリアに対して、ジョージ・ソロスは、ウクライナで選挙で選出された指導者を失脚させることとなった基金の設立を行い、国務省が選んだ軍事傀儡を据えたことを語りました…」

ソロス記事2


イギリスBBC「赤道ギニア国で2004年に失敗に終わったクーデターのリーダーであった元英国人傭兵のサイモン・マンが同国の政府転覆を企てたのはアメリカの億万長者であるジョージ・ソロスだと糾弾した」
http://www.bbc.com/news/world-africa-40420872

ちょっと…ページが足りなくなりそうな勢いです。「ソロス 転覆」で検索してみてください。

ソロスの今の標的は…アメリカなんです。

ご本人も、はっきり言っているのです。



この方、英語に訛りがあって聞きにくいのですが「ん? 今なんて言った?」Disrupting activities(国を)崩壊させる活動 が… it was a lot of fun(楽しかった)。私たち日本人のようなお人好し民族には、想像を絶する内容です。

これまでに、色々な国の市民団体に出資し、
スキャンダルや訴訟などを起こして、
政治家に不信感を持たせて辞任に追い込んだ上
で、クーデターを起こし、自分の息のかかった人物をトップに据えて、後で利益を丸ごと還元させるというやり方です。

日本も、日本人の名誉挽回をするために「百人斬り訴訟」や慰安婦捏造問題に弁護士として取り組んでいたところ、靖国神社で安倍首相にスカウトされて政治家になった愛国者である稲田防衛大臣が辞任に追い込まれましたね。稲田氏の経歴を熟知している中韓が反発していましたが、

稲田大臣の辞任は
国境を破壊したい勢力にとって思惑通り


というところです。国の乗っ取りの最初の段階は、まずその国を愛して、名誉や土地を守るために戦ってきた愛国者を排除することです。日本でも、アメリカと似たようなリーダーの引きずり下ろしが始まっています。

ソロスは、昨年のアメリカ大統領選で800億円以上をヒラリー・クリントンに寄付しており、トランプ大統領を批判してきました。

ソロスがアメリカを転覆させてしまったら、世界の安定を根底から揺さぶることになってしまいます... 特に、今は北朝鮮の核の脅威がありますし…。

国家安全保障委員会のトップであるアメリカ大統領補佐官であるマクマスターは、「ソロスに定期的に報告をしている」というスクープが出たばかりです。

日本でもね、国家破壊勢力と懇意な政治家がいるのですよ。ロンドンに出張に行った際にわざわざ政治家でもないソロスの自宅に寄って、ツーショットをフェイスブックで公開していたのが、日本の小池百合子です。小池百合子は、なんとなく偽装保守のような気がしていましたが、これで決定的になりました。小池百合子は、日本を国際金融資本に売り渡す気満々ということですね。

ソロスと小池百合子


関連記事
米大統領にならなくて助かった:有色人種根絶主義者サンガー賛美のヒラリー
ジョージ・ソロスがテレビのインタビューで「ナチスの協力者だった」と告白
マイクロチップ埋め込み、人間のロボット化の危険性について
佐藤優という極左マルクス主義者が創価学会・公明党と癒着する理由

「微糖」、「カロリーゼロ」という名の生物化学兵器

食の安全
12 /25 2017
食品添加物の中でも、その是非をめぐって、アメリカでもっとも激しい論争を呼んだのが、「カロリーゼロ」や「低カロリー」、「微糖」を謳った食品やガムなどのお菓子、清涼飲料水に入っている「アスパルテーム」という人口甘味料です。

砂糖の約200倍の甘味を持ちます。つまり、砂糖を使うよりも断然、安上がりなのです。そのため、最近、お菓子だけでなく、漬物などにまで、これが含まれています。日本では、「ニュートラスイート」、「パルスイート」などに含まれており、アスパルテームを食品添加物には「L-フェニルアラニン化合物」というような表示が義務づけられています。



この人口甘味料は、アメリカのサール薬品(現在のニュートラスイート社)が研究と開発をすすめ、現在の製法は日本の味の素株式会社が開発し、日本以外にアメリカ、カナダ、ヨーロッパで特許を持っていますが、この物質は、アメリカ国防省で生物化学兵器に使用する物質の候補の一つに入っていた事実があります。

アスパルテームの主な成分であるフェニルアラニンとアスパラギン酸は、加工されていない食品にも入っているアミノ酸ですが、単体で摂取すると脳細胞を過剰に興奮させ死に至らす興奮性毒、または神経毒性を持っていることが判明しています。その他にも、視力の低下、けいれん、ガン発症、若年性アルツハイマーとの関わりを示す研究結果も出ています。

アスパルテームがアメリカ政府から認可される前に研究に携わったジョン・オルネイ博士は、動物実験でアスパルテームが与えられたラットに脳腫瘍が高い割合で見られた研究結果などをもとにアスパルテームの危険性に関するデータを食品医薬品局(FDA)に提出します。1980年には諮問委員会が開かれ、複数の科学者が行った研究結果をもとに、サール薬品が提出したアスパルテームの食品添加物としての認可は拒否されました。

しかし、1981年にレーガン政権になった途端に、食品医薬品局の局長でアスパルテーム認可に反対していたジェリー・ゴヤン博士が解任されます。(上のビデオでは、ゴヤン博士がテレビ局のインタビューに答えたもの。)新しく局長に就任したのは、アメリカ国防省の研究者であったアーサー・ヘイズ。(この番組で記者がヘイズの自宅で取材を試み、断られる映像が入っています。)ヘイズは、その後、元国防長官のラムズフェルドの天下り先であるアスパルテームを開発したサール薬品の広報として職を得て、天下りしました。



ちなみに、タミフルの特許を所有しているバイオテック企業の会長を務め、株式を保有していたことから、「タミフルで儲けた」ことをCNNで報じられた元国防長官のドナルド・ラムズフェルドという人物がいます。フォード政権時代にアメリカ大統領補佐官と国防長官を務めました。国防長官を辞任した1977年に、アスパルテームを開発したサール薬品に迎えられ、1985年まで会長兼最高経営責任者を務めました。サール薬品は、1985年にモンサント社に買収されましたが、このときラムズフェルドが1200万ドル(約26億円)の個人資産を作ったことが知られています。巨大な利権と軍事化学産業が私たちの食品に与えている影響を物語る恐ろしい甘味料の歴史と現状です。

「スイート・ポイズン‐本当は恐ろしい人口甘味料、アスパルテームの話」(ジャネット・スターハル著)という本をご参照ください。

「噛む」という行為自体は、脳を活性化させる良い習慣であるといいます。しかし、人工甘味料が入ったガムを噛み続けて、死亡したと思われているケースがイギリスにあります。アスパルテームについては、俳優のマイケル・J・フォックスがダイエット飲料に含まれる人工甘味料を長年にわたって大量に消費した後に発病したのではないかとも言われています。そのほかにも、人工甘味料入りのガムや清涼飲料水を摂り続けた人が体の一部が麻痺したというような報告もあります。

ノンシュガー、ローカロリー、微糖というようなキャッチフレーズに惹かれて、「砂糖が入っていない方がヘルシー」と勘違いして、人工甘味料入りのものに手を出しがちです。もともと、アメリカ国防省の生物化学兵器部門から出てきた物質ですからね。そこに目をつけた元国防長官のラムズフェルドは、合成甘味料の製造会社に天下りして、26億円あまりの個人資産を作りました。

たかが「ガム」ですが、入っているのは、そもそも生物化学兵器という武器を開発している時に発見されたものです。日本人も気をつけないといけません。

ジョージ・ソロスがテレビのインタビューで「ナチスの協力者だった」と告白

ナチスの残党など
12 /25 2017
ワクチンによる人口削減」について発言している億万長者のビル・ゲイツらと「世界の人口削減」について話し合ったことをウォールストリートジャーナル紙などに報じられた国境破壊主義者(グローバリスト)で同じく億万長者のジョージ・ソロス。ソロスは、徹底的な「反トランプ」で「トランプは独裁者になる」などと発言したことでも有名です。過去に、数々の国の国家転覆を図ってきたことで知られています。

wj
アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

このようなお金だけ持った方々ですけれどね、世界の国民はこういった方々を代表に選んだことは一度もないのに、なぜだか政治的な発言をどんどん勝手にするんですよね。何か、自分たちが世界を所有しているような幻想というか、根本的に勘違いしているのだと思います。

国境をなくして、それぞれの国の国力を低下させ、世界をお金の力で乗っ取ろうとしている国境破壊主義者(グローバリスト)にとって、自国を立て直そうとする大統領や首相は非常に「邪魔」であることは想像に難くありません。

過去にジョージ・ソロスが「60ミニッツ」というアメリカのテレビ番組のインタビューで若い頃にナチスの協力者だったことを告白して、「罪悪感はなかった」と述べた映像が残っています。また、インタビューでは自分が無神論者であることを明かしています。

ハンガリーのブダペストで裕福なユダヤ人弁護士の家庭に生まれたソロスは、母国がナチスに占領されるという体験をします。その時、父親が14歳のソロスのために偽の身分証明書を作成し、キリスト教徒の政府関係者を育ての親に仕立て上げました。「非ユダヤ人」としてソロスは育ての親と共に同胞ユダヤ人の財産収奪に同行し協力していたことを認めています。しかも、当時を振り返って「一番幸せな時代だった」と語っている音声が残っています。





1998年放映の米テレビ番組、「60ミニッツ」のインタビュー映像
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12260092551.html 



ナチスの協力者であったソロス本人が「トランプを独裁者になる、って(笑)」と世界的に話題になりました。インタビューの後に、ソロスはこの映像の放映を禁止しようとしましたが、すでに世界中で大勢の人が見てしまっています。

ソロスと言えば、世界の様々な国で「革命」を起こしていることや経済危機を作り出したことでも知られています。現在、アメリカの極左団体や人権団体、政治家などにソロスが資金提供をしていることも知られており、「反トランプデモ」の影の仕掛け人とも言われています。

あまりに団体の数が多いので、びっくりしましたがソロスの影響力は、企業や政府、市民団体とアメリカのあらゆるところに浸透しています。アメリカ大統領選でヒラリー・クリントン候補には、ソロスが800万ドル(約8億円以上)も寄付していました。

この過去のソロスによる「ナチス発言」の映像へのリンクを独立系のニュースサイトの第一人者であるマット・ドラッジ氏が「ドラッジ・レポート」の中で取り上げたところ、この情報が世界中に拡散していきました。ドラッジ氏は、アメリカで最も影響力のある独立したジャーナリストと言われており、テレビの解説者などの中でも「必ずドラッジ・レポート」をチェックすると述べている人も多いです。

日本でもね、個人的にソロスと懇意な政治家がいます。小池百合子は、ロンドン出張の際にソロスの自宅を訪問して、ツーショットを撮影したものを、フェイスブックに公開しています。小池百合子が偽装保守であることは、なんとなく感じていましたが、こういうことだったのですね。

ソロスと小池百合子

関連記事
元ナチス協力者の投資家、ジョージ・ソロスの国家転覆歴。今、標的はアメリカ
英ファラージ議員がEUを「マフィア」と批判、EU議長は「アメリカをバラバラにする」
トランプ勝利予測できず大損失のジョージ・ソロス、保守派の言論弾圧
ケネディ暗殺関連機密文書公開、アメリカが「ナチス帝国だった」確定

身近に取り入れたい、抗がん作用も確認された「よもぎ」のパワー

健康法
12 /25 2017
個人的な感想ですが、健康増進や癒しなどは、長年やればやるほど、無限で無料の自然のパワーをいただくタイプの「朝日と夕日を見るだけ健康法」や材料費のみでほとんどお金がかからない「葉っぱ療法」、「ひまし油湿布」などの凄さを実感させられます。ほかにも良い健康法や癒しなどはたくさんあると思うのですが、私は最近、ほとんどお金がかからないものの凄さとパワーを学んでいるような気がします。

私にとって、そのうちの一つが、よもぎです。よもぎは、日本では古来、邪気を払う薬草として扱われています。今から1300年以上前に編纂された古事記にもその名が掲載されていることから、「神代(かみよ)」から親しまれてきた植物です。また、平安時代の医術書には「名医草」とも記されていました。

よもぎの葉

よもぎの別名は、もぐさ、さしもぐさ。九州弁では「ふつ」または「ふつっぱ(葉)」、沖縄弁では「フーチバー」(沖縄のフーチバーは本土と別の種類ですが)。よもぎは、川の淵(ふち)に自生しますから、おそらく「淵の葉」という意味で「ふつっぱ」とか「ふーちば」などと呼ばれてきたのではないかと思います。英語でもお灸に使う「もぐさ」のことはMoxaと言います。英語でよもぎは、Mugwort (Mug草)。東洋でも西洋でも同じ発音というのは興味深いですよね。

私は、若い頃に満員電車に乗って長距離通学していたせいか、肩こりがひどく、よく母に温灸をしてもらっていました。温灸やお灸の中には、よもぎの葉の裏にある繊毛を精製した「もぐさ」が入っています。おそらく、人ごみに行くとドッと疲れるタイプだったのだと思います。その後、海外に住むようになって人ごみに入ることがほぼなくなったせいか、肩こりが嘘のように消えてしまいました。

今でも、ちょっと疲れた時などに、こまめに温灸やお灸をするようにしていますが、自分の中に知らず知らずに溜まっていたストレスが解消されるためか、必ずそのあとは仕事や人間関係で何かいいことがあったり、何かが改善したりすることがあります。これ、名づけて

「よもぎ開運法」。

まあ、心身の健康管理の一環ですね。

先日、あるブログを読んでいて、幼少期から霊媒体質だった神職の方がお母さんから、よもぎ茶を飲まされ続け、それが改善されたという内容がありました。よもぎは、肉体に溜まった精神的なストレスを解放したり、繊細すぎる神経を強くして、外的な環境に影響されにくい体を作る助けになってくれる気がします。霊媒体質以外にも、他人の気を受けやすい人や金縛りに遭いやすい人にも良いのではないかと思います。

これにも根拠があるようで、「よもぎ研究所」のウェブサイトを見ていたら、よもぎにはビタミンB1、B2、Cが豊富に含まれており、ビタミンB1は、精神を安定させ、神経系の機能を正常に保つ、という記述がありました。また精神的なストレスが大きいときには、こららの栄養素がたくさん消費されるので、いつもより多く摂る必要があるそうです。

また、昔から「邪気祓い」というような迷信レベルで言われていたことが、現代になって、科学的にも証明されつつあります。ロバート・ジェイ・ローウェン博士(Dr. Robert Jay R Rowen)がガンに関する学術誌上でよもぎに含まれる「アルテミシン」という物質の抗がん作用について論文を発表しています。また、アレルギー対策としてよもぎを活用している方々も多いようです。

よもぎもち

太古より、よもぎをさまざまな方法で活用して、「よもぎ餅」のように美味しく食べるという伝統を現代の私たちに残してくれた古代人の知恵に感謝です。健康維持のために「よもぎ」を意識して暮らしに取り入れるようにしています。先日は、かたくり粉とよもぎ粉を使って、よもぎわらび餅を作ってみました。これは、いけます。今度は、「よもぎご飯」を作ってみようと思います。

また、古来、「くす玉」というのは、菖蒲やよもぎの茎を編んで作った「薬玉」(薬草の玉)であったそうです。西洋で言うハーブを乾燥させて作る丸いタイプのポマンダーですね。オレンジの表面にクローブを刺して乾燥させて丸いポマンダーを作ったり、ラベンダーの茎をリボンと一緒に編むというのがあるのは知っていましたが、「くすだま」は和風ポマンダーが起源であったことを初めて知りました。

よもぎ枕

それから、古から安眠のための「よもぎ枕」というのもあったそうです。しばらく前に赤ちゃん用のニット帽があまりにも可愛かったので、その中に乾燥よもぎを入れて下の部分を縫い合わせて、「ペット用の安眠よもぎ枕」というのを作ってみました。ペット用のお守りというか、金縛り除け(?)ですかね。動物も、動き回っている夢を見ているだけかもしれませんが、たまに寝ている間に痙攣していることがあるようなので(苦笑)。

よもぎ健康法

過去記事
朝日と夕日を見るだけの「お天道さま健康法」で心身を進化させる
日本と世界を救うのは、稲作文化を背負った「むしろ職人」とその精神
体の帯電、静電気を取る、効果絶大な「葉っぱ療法」と体の極性
ネガティブ思考を変える「ひまし油湿布」によるデトックス

公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画

子供を守る、教育
12 /25 2017
2017年02月07日(火)

日本で子宮頸がんワクチンの副作用で63人が提訴するという事件が起きましたが、このワクチンに公金が出るように国会で働きかけたのが公明党の松あきら議員でした。内閣総理大臣は菅直人、当時の厚生大臣は舛添要一。

松あきら国会

そうです、公明党ですよ。そうか、そうか、やっぱり。

そして、2013年6月27日付の週間文春で「子宮頸ガンワクチン推進の急先鋒、松あきらの夫と製薬会社の蜜月」という記事が掲載されました。なんと、夫の西川知雄弁護士は、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインの弁護をしていたことが明かされています。そして、西川弁護士の法律事務所に勤務していたダン・トロイ氏という人物がグラクソ社の副社長に就任。

松あきら

子宮頸がんワクチン接種の公費補助予算は年間300億円でした。「受けるのは無料だし、万が一健康被害が起こっても手厚い救済措置がある。」って恐ろしい。

ちなみに、「子宮頸がんワクチン」というのは、日本語に意訳したもので、英語ではHPV Vaccine(ヒトパピローマウイルスワクチン)と呼ばれていますが、商品(薬物)名のワクチンは、「ガーダシル」や「サーバリックス」として出回っています。



アメリカでも、オーストラリアでも、ガーダシルの健康被害による訴訟が起きています。(イギリスのブランドは、サーバリックス)だいぶ前から、海外ではヒト用のワクチンにペット用の断種材として使われた「アジュバント」が含まれていることを問題視していた医師がいました。

サーバリックス
蛾の幼虫

そして、実際に副作用で重篤な健康被害にあった若い女性たちが世界中で続出して訴訟を起こしているにもかかわらず、それでも「火消し」に一生懸命になるマスコミ媒体や政党は確信犯であるとしかいえません。それでも、人間なんでしょうか? 自分の子どもや孫全員にそんなものを打たれたら、どう思うのでしょうか。(「製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない」という記事を以前、出しました。)

子宮に起きる健康被害というのは、次世代の子どもが生まれてこない、生まれにくくなるという現象につながります。

日本人の存続のために、この問題を解決するのが一番重要なことではないでしょうか。

過去記事
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
ガン発症ウイルスのワクチン混入を暴露したモーリス・ヒルマン博士
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? 米・フロリダ州医師らの大量不審死

「反ワクチン」ではなく、「ワクチン汚染に反対」を広めよう

ワクチン汚染、医療の闇
12 /25 2017
今、汚染ワクチン問題について、大手マスコミなどを通じて、危険な「すりかえ理論」が蔓延しています。

それは、メチル水銀やナガレースなどの有害物質で汚染されたワクチン、イラクサギンウワバという蛾の幼虫精神疾患の女性から堕胎された胎児の細胞(MRC-5)から培養されて造られたワクチンなどを問題視する医師や医療関係者などが「反ワクチン」というレッテルを貼られて、信用を失墜させられていることです。

蛾

サーバリックス


最初に「反ワクチン」というレッテルを貼ることによって、ワクチンの存在自体を否定するとは「非科学的だ」などと言って批判する口実にされているのです。問題提起をしていた医師や医療関係者は、ワクチンそのものに反対していたのではなく、汚染されたワクチン、つまりワクチンに添加されている余分なものについて発言しているのです。

2015年6月に不審死したジェフリー・ブラッドストリート博士も、生前に行った講演の中で、「私はワクチン自体を悪いとは思ってはいない」と語っていました。



しかし、ワクチンの汚染に関して見識を持つ医師や医療関係者、医療関係のメディア経営者などが次々と不審な死を遂げたり、スマートフォンを通じて脅迫されたり、脅迫された後に検索エンジンから締め出された、という現象は非常に危機的な状況です。2016年4月には「トライベッカ映画祭」で上映される予定だったアメリカ疾病予防センターの元職員によるワクチンに関する内部告発を扱ったドキュメンタリー「Vaxxed」が上映中止になりました。

コラージュ

この現象は、主に北米とイギリスなどを中心に起きていますが、日本人も無関係ではなく、2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり、汚染ワクチンの危険性を訴えていた医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。博士は、生前に研究室が何度も荒らされており、「自分が死ぬようなことがあれば、殺されたと思って」と発言していました。

トランプ政権がワクチン諮問委員会の委員長にロバート・F・ケネディ・ジュニアを指名した途端に、大手メディアが攻撃を始めました。ケネディ氏は、「自分は反ワクチンではなく、自分の子どもは全員ワクチンを打っている」と著書で述べた上で保存料として使用されているチメロサルというメチル水銀を添加しないことを支持していると述べています。ちなみに、ケネディ氏は、ニューヨークタイムズ紙のベストセラーになった「チメロサル:科学に語らせよ。ワクチンから、神経毒素として認定されている水銀をすぐに除去すべき証拠」という著書を出版しています。

THimerosal.png

ケネディ氏が就任した途端、ワシントンポスト紙は「ワクチンと自閉症とロバート・F・ケネディ・ジュニアの陰謀論」という記事を掲載し、科学雑誌の「サイエンティフィック・アメリカン」は「ケネディ・ジュニアがいかにワクチン科学を歪曲したか」という記事を掲載し、ケネディ氏が「反ワクチン」であると非難しました。(こう言った媒体が、どこから広告収入をもらっているかは、紙面に掲載してある広告を見れば一目でわかりますから、製薬会社のヒモがついてることは容易に分かりますね)

RFK_SA

これからは、ワクチンの問題を語る時には、「汚染ワクチン」や「ワクチン汚染」などと言うことが必要になってきます。

関連記事
公明党主導だった子宮頸ガンワクチンという日本人撲滅計画
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
ビル・ゲイツが「ワクチンで人口削減が可能」と発言した真意とは?

免疫学の安保徹博士、ガン利権と医療業界による暗殺か

不審死・暗殺
12 /25 2017
北米を中心に優秀なガンの研究者や統合療法の医師たちがが次々と不審死していることに関して、海外だけではなく、日本でも似たような現実が起きていることを思い知らされました。

コラージュ


2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。訃報を伝える新聞記事が見当たらないというのも不思議です。

安保徹1

安保徹教授の代表的な著書に、「ガンは治る、ガンは治せる」、「病気にならない生き方」、「免疫を高めると病気は勝手に治る」、「薬をやめると病気は治る」、「新ガン革命 初めてガンの原因が分かった」などがあります。つまり、免疫をアップすることによって高価な薬や治療によってではなく、安価に病気を予防したり治してしまう方法を提唱しており、医療関係の既得権益と真っ向から対立する内容がほとんどなのです。

「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった、という本ですが、薬を売りたい製薬会社としては都合が悪い内容とも取れます。



過去の講演会で安保徹教授は、以下のような話をしていたと言われています。

「ここだけの話、
皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば
殺されたんだと思ってねー!」

■安保徹医学博士オフィシャルサイト
http://toru-abo.com



2015年6月に不審死したアメリカのジェームス・ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始しました。

安保博士と同じように、薬に頼る治療ではなく、免疫系を守ることによって治療をするという研究をなさっていた、という点は注目に値します。また、安保徹博士もブラッドストリート博士と同じく、汚染ワクチンの危険性を訴えておられました。

2015年6月のブラッドストリート博士の死から、北米を中心に優秀なガン研究者が次々と不審死を遂げていますが、似たような事件が起き続けており、ガン利権の紐付きでないアメリカの代替療法医師やガン研究者は戦々恐々としているようです。

今後、免疫に関するガン研究やお金のかからない療法を開発する研究所や研究員は、ボディガードをつけなくてはならなくなる時代に突入しているのかもしれません。

過去記事
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? フロリダ州医師らの大量不審死
公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策

sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。