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ヒ○リー選対委員でノーベル平和賞候補者のジョエル・デイビスが児童の性虐待で逮捕

日本人は読んではいけない話
06 /29 2018
「アメリカを中心とする西欧社会の本当の膿がやっと表面化してきたな」と思えるニュースをまた一つ。

ニューヨークにあるコロンビア大学の学生で「性暴力に反対する活動家」として活動し、ノーベル平和賞候補にノミネートされたことのあるジョエル・デイビスが13歳の男児と性行為に及んだ事実を認め、3歳の女児と7歳の男児と性行為をする計画をしていたことを認め、逮捕されました。デイビスは、大統領選の際にヒラリー・クリントンの選挙対策委員も務めていました。また、デイビスは2014年に国連特使のアンジェリーナ・ジョリーイギリスの外務大臣、ウイリアム・ヘイグの協力を得て、人権団体を立ち上げていました。

ノーベル賞候補者

ハフィントンポストの記事
6/28/2018

ジョエルは、コロンビア大学の学生であるため、大学の新聞にもこの事件が取り上げられています。何と、こちらの新聞では、ターゲットの一人は2歳児であったということが書かれています。以下は、記事の一部ですが、右下に狙っていた児童の年齢としてtwo years old(2歳)と書いてあります。

ジョエル、2歳児

https://www.columbiaspectator.com/news/2018/06/27/gs-student-arrested-for-child-pornography-enticing-a-minor-to-have-sex/

乳幼児もターゲットにした
エリートによる悪質な児童性虐待
です。

ジョン・デイビス有罪

https://www.justice.gov/usao-sdny/pr/manhattan-man-arrested-child-pornography-enticing-minor-have-sex
アメリカ司法省の公式ページ 電話を使って13歳の児童を呼び出して会った事実、児童の画像を所有していたことなどの罪状が記録されています。

ジョンデイビスの団体

*逮捕されたデイビスが2014年に国連の協力で立ち上げた人権団体「性暴力を終わらせる青年たち」の公式ページ。この団体は、国連特使のアンジェリーナ・ジョリーとイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグが主催した「紛争時での性暴力を終わらせるサミット」によって設立された、と明記されています。

前々から、ノーベル平和賞こそ一番非道な人物が受賞するものだと思っていましたが、「またか」という気がします。日本の漫画やアニメを「児童の性的搾取だ」と糾弾していたイギリスの国連職員で児童保護の活動家であったピーター・ニューウェルという人物がいますが、現在は児童の性的虐待で服役中です。

国連職員が服役中

国連に大量の職員とともに潜む、児童虐待の闇、富豪が所有するセメックスの闇途上国の売春との関わりが内部告発され不審死が続出しているクリントン財団の闇などが、ひとつづつ表に出始めています。以下は、カナダ人の元国連高官で児童保護の慈善活動に従事していた人物がネパールで複数の男児を性的に搾取していたことで逮捕されたニュースです。

国連と人身売買

国際的な腐敗勢力がこれまでエリートとして政府だけでなく、国連などの国際機関や名門大学(日本の特許を横取りしたハーバード大学も含め)、大企業慈善団体などに巣食って、国際的な子供の人身売買をはじめとする悪事に手を染めてきたことが少しずつではありますが、白日のもとにさらされる方向に向かっています。「ヤング・スーパーマン」に出演した女優のアリソン・マックも大規模な児童の強制売春と人身売買に協力した罪で逮捕され、起訴されています。 ちなみに、以下の人物は、国連の児童労働プログラムの元主任顧問でアメリカ陸軍大佐の退役軍人ですが、同じく児童の性的虐待で逮捕されました。

UN Retired general

このような逮捕によって、今まで、長年に渡って、非常に悪質な数多くの犯罪者たちがエリートとして国連や軍隊、大学教授など権威ある役職に就き、組織的な人身売買や児童の虐待を隠蔽してきたことが伺えます。これは、単に「一人の変な人」というレベルではなく、アメリカを中心とした欧米社会のエリートに巣食っている組織的な病巣部分であり、西洋文明の根底にある闇と言えます。

トランプ大統領が2017年2月9日に出した「腐敗と児童の人身売買を防ぐ大統領令」によって、2017年から4500人以上の児童の性虐待や人身売買に関わる人物が続々と逮捕されています。今のところ、比較的に無名な人が逮捕されたり、非公開起訴されたりしていますが、この調子だともっと大物が続々と逮捕されていくのではないかと思います。

ちなみに、国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたい事実がたくさんあるのに、意図的に日本を貶めて日本に責任転嫁しているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)

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「ノーベル賞」という暴力装置

国連の腐敗、国連の反日
06 /29 2018
昨年出した記事ですが、ヒラリーの元選挙対策委員でノーベル平和賞候補者の犯罪が表沙汰になったので、再掲載しておきます。

2017年02月07日(火)

ノーベル賞を作ったアルフレッド・ノーベルさんというスェーデン人の化学者はダイナマイトを発明しました。

なんと、兄弟が死亡した際に、新聞が間違って自分の死亡告知を出してしまい、その内容が「より多くの人間をより早く殺戮する方法の発見によって財をなしたノーベル博士」というもので、死後に自分がなんと言われるか落胆したと言われています。その後、ノーベル賞を設立しました。



しかし、「ノーベル平和賞」というのは、本当にひどいことになっていますね。むしろ暴力や病気や戦争を拡大した人物に与えられていることも多いです。

ノーベル平和賞…。イラネ…という声も多い。



ノミネートされたために独裁国家から言論弾圧されたり圧力をかけられることもあるわけで…。受賞してかえって自分の身が危険になる場合もあるわけです。1973年には、ヘンリー・キッシンジャーがノーベル平和賞を受賞。いや、その後の世界情勢を見ても、むしろ戦争犯罪者として糾弾されていましたね。このビデオの女性がキッシンジャーの目の前に手錠を持ってきていますが、特に無反応というのが笑えます。

*その映像をここに貼っていましたが、現在はすでに削除されています。

ロックフェラーの孫のリチャード・ロックフェラー博士が「国境なき医師団」の会長を務めていた時期がありました。この方は医師ということで、良心というものがあったのでしょうか。ロックフェラー博士が内部告発をしようとしていたという話もありますが、その後、飛行機事故でお亡くなりになったので、真相は闇に葬られたままです。

ジミー・カーター大統領もノーベル平和賞をもらいましたね。アメリカ史上で最も無能な大統領と言われていますが、人柄は良さそうでした。1979年に北京にアメリカ大使館を開設する時に、まず台湾と断交しなければならなくなりました。そもそも、「一つの中国」なる中国共産党の野望を形にして認めてしまったのがカーター大統領でありました。その後、中国の人権侵害などに目をつむり、徹底的に増長させたのは、アメリカにほかなりません。

それから、忘れてはいけないノーベル平和賞受賞者がアル・ゴア元副大統領。「不都合な真実」には複数の科学的な誤謬があり、「地球温暖化」という名の詐欺であるという指摘があります。

その後になって、二酸化炭素の排出権利を売買するというようなバカバカしいことが実際に行われるようになってしまいました。



日本でも、武田邦彦教授が同じことを述べておられ、南極大陸の気温がむしろ低下していることを指摘してます。



ノーベル平和賞ではありませんが、有毒な殺虫剤であるDDTを開発したポール・ハーマン・ミュラーもノーベル賞を受賞しています。レイチェル・カーソンの著書「沈黙の春」によって、その強力な残留毒性と危険性が指摘され、農薬としての使用がアメリカでは1972年に禁止されましたが、アジアなどでは現在でも蚊の駆除などに使われています。

実際に人類の進歩に貢献した立派な方々も多数、「ノーベル賞」を受賞しておられますが、このような「ひどい」ケースが「ノーベル平和賞」の場合は枚挙にいとまがありません。とても残念なことですが、私たちは、そろそろ真実を知らなくてはいけない時期に入っています。

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トランプ大統領が選ばれた理由:オバマ政権下・クリントン陣営で不審死が続出していた

不審にお亡くなりになった方々
06 /25 2018
昨年書いた記事ですが、おそらくこれからもアメリカの巨悪に関わる不審死が続くと思われるので、こちらの記事も再掲載しておきます。

2017年03月26日(日)

アメリカの大手メディアでは、トランプ大統領の悪口が多いのですが、クリントン陣営で民主党選挙委員会のスタッフに不審死が多かったことと、オバマ政権下に不審死が多かったこと、政府による健康保険詐欺など、あまりに酷いことが起きていたことから、アメリカ国民がワシントンの政界の垢にまみれていない民間人であるトランプを望んだ、ということが大きかったのではないかと思います。

ヒラリー・クリントンは、ビル・クリントンの大統領選挙の頃から、土地開発に関する「ホワイトウォーター」という汚職スキャンダルがあり、ヒラリーの元同僚で部下であり、内部情報を持っていた弁護士のヴィンセント・フォスターという人物が「自殺」ましたが、家族は手帳にスケジュールが入っていたことなどから「自殺ではない」と主張していたことがありました。

ヒラリー・クリントンの周囲にはあまりにもスキャンダルが多かったのですが、それが表に出そうになったり、捜査や訴訟になりそうになると、資料や証拠を持っている人物が次々と不審な死に方をしてきました。その合計は、50名以上とも200名以上とも言われています。クリントン財団のハイチにおける犯罪について証言予定だったハイチの元高官も不審な死に方をしています。さらに、2017年にはクリントン財団の資金でハイチで慈善活動をしていたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも、不審な死に方をしました。さらにヒラリーが国務長官だった時代に部下だった連邦政府職員のカート・スモレック氏もポトマック川から死体で発見されました。

セス・リッチ

2016年の大統領選挙に関しても、「民主党選挙対策委員会のスタッフに不審死が多すぎる」と話題になりました。

ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏が「情報源」として名指しした民主党選挙対策委員会スタッフの仕事を終えたばかりの27才のセツ・コンラッド・リッチ氏が2016年7月10日にワシントンDCで銃殺されるという事件が起きました。以下は、オランダのテレビによるアサンジのインタビューです。



その他にも、民主党選挙対策委員会の弁護士であったショーン・ルーカス氏もクリントンについての証言をする前に死亡。

ショーン・ルーカス

民主党選挙対策委員会スタッフで、元国連総長のジョン・アッシュ氏も、ヒラリー・クリントンの汚職に関する証言をさせられる前日に自宅でウエイトリフティング(重量上げ)のトレーニング中に重しを落として喉の骨を折るという奇異な方法で死亡しました。アッシュ氏は、中国の富豪からの収賄罪で起訴されていました。

国連総長

トランプ大統領の就任演説の中で「アメリカの殺戮は、今ここで終わる(This American carnage stops right here and right now.)」と述べました。この言葉に対して、「ん? アメリカで何も起きていないのに、何が殺戮なの?」と思った日本人も多いと思います。

実は、これはアメリカ人でも、わかっている人が少なかったことなのですが、オバマ政権下で起きていた異常な「不審死」の多さや、オバマによる凶悪犯の大量釈放(*2016年度だけでも1万9723名もの凶悪犯を釈放した)とも関係しています。政策によって起きた経済的な「酷さ」だけではなく、医療業界と政府の癒着も含めて、異常なことが起きていたのです。

オバマ政権下で起きていた健康保険の価格操作による収奪60名以上の医療関係者の不審死、「ブライトバートニュース」の所有者だったアンドリュー・ブライトバートの不審死や医療関連メディア所有者の不審死、細菌学者と銀行関係者の飛行機事故による死亡、国際的な銀行家の大量不審死、ヒラリー・クリントンの選挙運動期間に起きた複数の民主党選挙対策委員会スタッフの不審死、ロシアのメディア創始者や外交官の不審死など、全体的な数を合計すると「殺戮」としか言えない数になるのです。

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世界規模での銀行家の大量不審死

ヒ○リー・栗ントンの元部下の死体がポトマック川で発見

不審にお亡くなりになった方々
06 /25 2018
昨年出した記事ですが、クリントン財団がらみと児童人身売買がらみの著名人の不審死(アヴィーチーなど)が多いので、こちらも再掲載しておこうと思います。

2017年09月03日(日)

昨年のアメリカ大統領選の最中もそうでしたが、過去20年以上に渡って、クリントンがらみの不審死が多いことを書きましたが、7月にハイチの元政府高官がクリントンの犯罪について法廷で証言する前に不審死し、クリントン財団の資金を使ってハイチでチャリティ活動を展開していたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも不審な方法で死亡しました。(二人の共通の友人のミュージシャンは、二人が児童人身売買に関わる人物のリストを持っていて、それを公開するつもりであったと指摘。)

今度は、ヒラリー・クリントンが国務長官だった時代の部下であった連邦政府の保安特別エージェントのカート・スモレック氏の水死体が2017年8月30日(水)にポトマック川で発見されました。
http://www.thegatewaypundit.com/2017/08/federal-security-agent-found-dead-body-pulled-potomac-media-silent/

スモレック氏は、8月28日に行方不明となり、捜索願が出ていました。

スモレック不審死

これまで、長い間に渡ってクリントン夫妻の犯罪を知る重要参考人となる人物が次々と不審死してきました。

今回は、連邦政府の国務省役人(日本でいう外務省)でセキュリティ専門の職員であり、Eメールの管理も仕事に含まれる役職でヒラリークリントンの下で働く人物でした。

今回も、「またか」という感じで大きなニュースにすらならないのも、非常に危機感を覚えます。

クリントンのエプスタイン飛行機搭乗

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録



また、ビル・クリントンは、アメリカ人のローラ・シルスビーがハイチで30名以上の子供を正式な手続きなしに国外に連れ出そうとして人身売買の罪で現行犯逮捕されたときに、この犯罪者の罪を軽くするため国連特使の肩書きを使って、ハイチ入りしました。

アメリカにどんな指導者がいるかという事実は、実は日本人にも関係しています。

そもそもアメリカが北朝鮮の核エネルギーを肥やすために日本国民の税金を使って、訪朝までして、「米朝エネルギー枠組み合意」をして、せっせと韓国を通じて北朝鮮を援助させたのはビル・クリントン元大統領でした。もちろん、その核エネルギーが核兵器に転用されたために、今の私たちが北朝鮮によって核で脅されるという事態が起きているのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



また、ヒラリー・クリントンは中国や国連と一緒になって、日本を慰安婦捏造でよく責めていましたが、これは自分たちのやっていることこそが人身売買であることを隠すためのカモフラージュなのです。自分の悪事を隠すために「お前が悪い!」と大きな声で言う手法です。

日本は、このような腐敗勢力が政府に巣食ってきたアメリカの顔色を伺わなければならない奴隷国家から脱却して、国防の面でも経済の面でも自立の道を探らなければいけません。

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世界の真実が見えてくる! 馬渕睦夫元大使の新番組スタート(万歳!)

日本の国益を守る
06 /23 2018
元ウクライナ・モルドバ大使の馬渕睦夫先生のインターネット新番組「ひとりがたり 馬渕睦夫」が始まりました。やった!! DHCテレビの大使の番組、「和の国の明日を造る」は本当の世界情勢を知った上で日本のことを考えるのに、私にとってとても参考になる番組でした。この番組がつい最近、終了して非常に残念に思っていたので、嬉しいです。

馬渕睦夫氏の論評を聞いていると、厳しい国際情勢の中の日本がどうすればいいか、私たち日本人が今、何をすればいいかをもう一度、考えさせてくれます。私が馬渕大使の論評を信頼できると思うのは、馬渕氏の話には必ず希望が持てるような内容が含まれていて、私たち一人一人が何をすればいいかを考えさせてくれる点です。巷の陰謀論や解説を聞いていると「もう世界(日本)はどうししようももないところまで来ているから、自分が何しても同じなんだ」というような無気力感というか絶望感に陥ることもありますが、そういう気持ちになると腐敗した勢力の思いのままになっているのと同じです。



以前、「何をすれば日本と世界の役に立つか」という記事で馬渕先生が視聴者からの「日々、厳しくなっている世界情勢の中、自分は何をすればいいか」という質問に対して、日本を良くするには「(12000年以上前から続いている稲作文化と日本経済の基盤である)お米を食べること」とおっしゃっていたことを書きました。自然の恵みを受け取って生きる地球上の生き物として、日本人として日本としての「土台を固める」ことがいかに大切かを改めて考えさせてくれました。

アメリカが内戦状態であり、アメリカの国そのものを壊してでも腐敗を続けようとするこれまでの政権の背後にいた旧勢力と、せめて国の形は守っていこうというトランプ政権とのせめぎあいの中で、日本は「これからもアメリカに守ってもらえるんじゃないか」というような楽観はもうできない世界情勢です。国連も何万単位の職員が犯罪を犯し腐敗している中、私たちは「国連(連合国)に何とかしてもらおう」などと思ってはいけないです。

そもそも、クリントン元大統領が北朝鮮の金正日と会談した際に、そもそも私たち日本人はアメリカと国連になんとかしてもらおうと思って、北朝鮮の核エネルギー開発を日本人の税金を使って、一旦韓国に回してから間接的に北朝鮮を援助したために、それが核兵器に転用されて、北朝鮮に核兵器で脅される羽目になっているのですからね。



それに、アメリカは北朝鮮とは「アメリカまで飛ぶ核さえ無くしてくれたら、それでいいから(日本に届くヤツは、持っててもアメリカは困らないから、別にいっか」という約束をしている可能だってありますからね。いや、むしろその可能性の方が高いんじゃないですかね。アメリカでは、「恋ダンス」までして日本人の好感度アップを図ったケネディ大使をボーイングの取り締まり役に就任させて、日本にアメリカの戦闘機をガンガン売りまくるつもりですからね。

米朝会談は、アメリカにとっては成功だし、日本以外の国にとってはほぼ成功、と言って間違いないと思います。しかし、北朝鮮がアメリカの要求だけは相手は核があるし強いから従うけれど、核を持たない日本には違う態度をとることは予測できますよね。

昨年末、日本国内で日本人の北朝鮮の核攻撃に対する恐怖がマックスだった時、国際政治学者の藤井厳喜氏の「北朝鮮との戦争は起きない」という論評について書いたところ、このビデオがユーチューブ上で削除されていて、「戦争を起こしたい勢力にとっては、私たちにビビっていて欲しいんだろうな」と思いました。(言論弾圧を読み解く:「北朝鮮との戦争は起きない」というビデオが削除されるこちらの記事です)

しかし、1年前に藤井厳喜氏が予測した「北朝鮮主導で南北統一が行われ、韓国という国はなくなる」というのが、具体化しましたね。米朝会談で「朝鮮半島にひとつの平和体制を作る(A peace regine in Korean penninsula」という文言が含まれていましたからね。日本大手のマスコミは、意図的なのか、はたまた単にバカなのか分かりませんが、これを「北朝鮮に」と翻訳していました。原文に忠実に読むと、これは、「これから朝鮮半島に一つの国を作る」と言っているわけです。「統一」という言葉を使ってはいませんが、「ディス・イズ・ア・ペン」の「ア(一つの)」という言葉がここで使われたことがこれからの方向性を物語っているわけです。



まあ、今の韓国の政権は北朝鮮ラブみたいですからね。もうすでに北朝鮮と一緒になったような気がして気持ちが大きくなっているのか、早速、竹島沖で韓国が軍事演習をしたというのも、「なるほど」な気がしますね。韓国にとって北朝鮮が脅威でなくなれば、韓国にとっての次なる脅威は日本になる、ということで。

かなり前の藤井氏の予測が全て的中していますね。



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アメリカが「国連人権理事会を離脱」の本当の意味、犯罪組織に飲み込まれた国連を再考

国連の腐敗、国連の反日
06 /20 2018
アメリカが「国連人権理事会から離脱した」というニュースを聞きました。ウンウン、そうだろうね。そうだろうね。全く驚かないよね。国連大使のヘイリーさんの後ろに新しい国務長官のポンペイオ氏が後ろについて「最も深刻な人権侵害国が理事国になっている」と非難しましたね。ヘイリー一人では、心細いんでしょうよね。表向きは、米国の同盟国「イスラエルを批判する場として政治的に使われている」ということにニュースではなっています。私たちの日本にとってのジャイアンは、長いことアメリカでしたが、そのアメリカにとってのジャイアンは、まさに「椅子」から始まる国ですよね。我が国の宰相に靴入りのデザートを出すというとんでもない侮辱のおもてなしをした国ですね。

産経新聞の記事
https://www.sankei.com/world/news/180620/wor1806200006-n1.html

まあ、表向きのニュースはおいておいて…。そもそも、国連人権理事会ってところ自体が捏造ニュースに基づいた不当な日本侮辱の温床でもありますからね。捏造された慰安婦強制連行問題で日本を貶めたり、ありもしない問題をでっち上げ「日本で報道の自由がなくなっている」と勧告しにきたのもここでしたね。

今、国連こそが犯罪の温床というか隠れ蓑であり、犯罪者を庇うとんでもない暗黒組織に成り下がっているのですよ。国連の腐敗をなんとかしない限り、世界はいい方向に向かっていくことは難しいのです。「慈善」とか「救援活動」、「国際協力」のもとになされる犯罪や虐待が一番、摘発しにくいし厄介だからです。

国連と人身売買

元国連職員が国連職員の児童性虐待者の数は3300名で、過去10年の国連職員が犯した性的虐待は6万件だと内部告発しています。具体的な例をあげますと、ピーター・ダルグリッシュというカナダ人の元国連代表はネパール警察に2件の児童性虐待で逮捕されました。また、国連の「児童労働プログラム」元主任顧問の退役軍人ジェームズ・グラジオプレーンが児童性虐待で逮捕されました。

UN Retired general

クリントン財団の犯罪について証言予定だったハイチの元政府高官の不審死について書いた記事でも述べましたが、ヒラリーが国務長官の時代に大地震に見舞われたハイチで30名以上の子供たちを正式な手続きなしに外国に連れ出そうとしたローラ・シルスビーというアメリカ人が人身売買の罪で現行犯逮捕された事件があります。この犯罪者の罪を軽くするために、ハイチ入りしたのは、ビル・クリントン元大統領でしたが、このとき「国連特使」の地位を使ったのです。

「人さらいの人権」を守るための国連特使

クリントン財団から資金を得てハイチで救援活動をしていたリンキン・パークのボーカルのチェスター・ベニントンとミュージシャンのクリス・コーネルは、現地の児童救済活動が実は人身売買に使われていることを知り、告発しようとしたところ、首にタオルでドアノブから吊られて不審死を遂げるという同じ死に方をしています。

Podesta_chester

国連と連携していた栗きんとん一味と財団の犯罪つながりは、ハイチの提携先の救援団体「オクスファム」による強制売春の内部告発によって明らかになりました。

オクスファム

血液入りのセメント特許を持つ企業、「セメックス」も栗きんとん財団と提携していました。そして、児童の性奴隷団体としてアメリカ人の女優とトップが逮捕され、起訴されている団体も、大統領選の際にクリントン陣営に寄付しました。

そして、「性行為の合法的な合意年齢を12歳にするべきだ」と主張しているアメリカ最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグを指名したのは、ビル・クリントンでしたね。(年齢を引き下げれば、児童の強制売春や性虐待という犯罪が成り立ちにくくなるのです)この判事も、なぜか「人権弁護士」のように言われていますけれど…。

小・中学生を性の対象として狙う犯罪者の人権

を守りたい派ってことですね。そのような人物がアメリカという強力な国家の司法の中枢に現在もいる、ということです。私は、この人物が辞任となったら、アメリカはかなり健全な方向に向かう希望が持てると思っています。

不審な死に方をしたミュージシャンのアヴィーチと、彼が告発していた超エリートによる大規模な児童の人身売買の闇について少し書きましたが、そう言った犯罪に関わっている勢力こそが、国連という組織と国連の役職を悪用してきたのです。

国連の人権理事会が日本を朝日新聞が捏造した慰安婦問題で貶め続けたり、何かと日本をターゲットにするのは、国連を乗っ取っている勢力が自分たちこそが現在進行形で大きな犯罪を犯していることを知っているからこそ、責任転嫁するために日本を叩いて日本を利用しているのです。戦時中の日本の慰安婦は、17歳以上を対象として職業として「募集」をかけ、民間の会社から給料が出ていたので、「性奴隷」からは程遠いのです。

国連のマッチポンプ
https://www.sankei.com/politics/news/170609/plt1706090022-n1.html
産経新聞記事 「国連を利用した日本たたきの裏」

ヤング・スーパーマンの女優アリソン・マックが児童の人身売買と強制売春で逮捕、起訴されましたが、これこそが現在進行形で行われている子供たちの「性奴隷」事件です。そして、その団体には90社もの企業や慈善団体があり大富豪のブロンフマン家を資金源として持ちダライ・ラマの名前まで悪用していたのです。

国連が犯罪組織にほぼ乗っ取られた状態になっている今、日本も国連に対しては厳しくしないといけないのです。日本は国連に対して多額の負担金を払っていますから、本当は国連の腐敗を止める大きな力となるのは私たちで

私たち日本人の発言権は大きい

のです。日本人に罪悪感を植え付けたり、捏造ニュースを元に厄介な問題をでっちあげて日本を責めて、私たち日本人の発言権が強いことを忘れさせることによって、国連は自分たちの腐敗を隠蔽しているのです。

日本の漫画やアニメを「児童の性的搾取だ」と糾弾していたイギリスの国連職員で児童保護の活動家であったピーター・ニューウェルという人物がいますが、現在は児童の性的虐待で服役中です。

日本の漫画が国連から敵視される理由
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2643242

日本の漫画やアニメを極悪扱いして日本にさんざん勧告してきた国連職員は、本人自身が児童を性的に虐待する犯罪者であったことが、判明しているのです。以下は、イギリスの国営放送、BBCの記事です。

国連職員が服役中
「児童の権利活動家、ピーター・ニューウェルが(児童への性的)虐待の罪で服役」
https://www.bbc.com/news/uk-43075546

ニューウェルが書いたユニセス書簡

(こちらは、服役中のニューウェルが妻と共著したユニセフの「子供の人権についての国際慣習」という小冊子)

セーブ・ザ・チルドレンという団体のホームページによると、名古屋で行われた「子供虐待防止世界会議名古屋 2014」という国際会議では、このピーター・ニューウェルが「このテーマの世界的なオピニオンリーダー」として位置付けられ、パネリストとして招待されていました。
https://www.savechildren.or.jp/sp/news/index.php?d=1699

ちなみに、国連軍(アメリカ軍をはじめとする)こそ、韓国で慰安婦登録をしていたのですからね。国連こそ後ろめたい犯罪をたくさん隠しているはずなのに、意図的に日本を叩いて責任転嫁しているのです。

国連軍慰安婦登録
(朝鮮戦争の前後に韓国語でUN国連軍向けの慰安婦登録を呼びかける記事。「相封」というのは「相対」で、「相対する」つまり「ための」という意味です。国連軍のための慰安婦です。)



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クリントン財団のハイチ現地提携先の救援団体が児童強制売春

アメリカにとってのジャイアン、あの国との関係が水面下で激変?

日米関係、日米同盟
06 /12 2018
今、アメリカで水面下で非常に面白い現象が起きています。

昨日、サウスカロライナ州のすべての公立学校(大学を含む)で「椅子◯◯◯」の国の政策を批判すると、◯ダ◯人差別とみなす、という条例ができたことを知りました。アメリカには、◯ダ◯人に批判的な内容を発言すると、その民族の権利を守る「反名誉毀損法律家学会」というのがあり、そこから猛烈な批判と訴訟の脅しをかけられ、公式に謝罪させられます。これは、アメリカの俳優などの著名人でもそうですが、過去に口が滑ってそういうことを言ってしまった人は、必ず公の場で謝罪するまで、この団体が追求しつづけるのです。

日本人はあんまり関係なさそうに思いますが、実は、私たち日本人の言論でさえも、この団体の影響を受けているんです。◯ダ◯の陰謀説に関する著作を出していた宇野正美さんという方が以前は、日本の大手新聞に広告を出していましたが、この団体がしきりに日本の新聞に抗議をしたため、最近ではこの方の名前を見る機会がめっきりなくなりました。日本の大手新聞も、公式に謝罪を出しているところがあります。(この方の言っていることが本当かどうかは別として、アメリカの特定の人種保護団体から言論弾圧されていることには、間違いありません。)

あの国を批判すると差別

「最近、サウスカロライナ州で可決された法律では、公立校でイスラエル批判は、ユ◯ヤ差別と烙印を押される」
https://www.aljazeera.com/news/2018/05/critics-denounce-south-carolina-anti-semitism-law-180513113108407.html

「特定の国の方針を批判することが、特定の民族への差別である」

とする非常に厄介な法律ではありませんか。例えば、アメリカのマスコミは北朝鮮とかイランを「悪の国」などと呼びますし、イラク戦争の時には、イラクを批判し、サダム・フセインを悪魔呼ばわりしていましたけれどね。全部の国と民族への批判と差別をやめるというのならわかりますが、特定の国ですからね。アメリカを支配しているのが誰かが丸わかりですよね。

先日、安倍首相の中東訪問中にあの国で出された「畳を踏みつける靴入りデザート」の意味について書きました。あれこそ、日本人を貶めて喜ぶ差別行為に思えますけれどね。(まあ、日本人は心が広いから、そんなに気にしないにしても)

日本はアメリカの戦闘機を買わされたり、様々な方法でカツアゲされてきましたから、戦後の日本にとってのジャイアンは、アメリカでした。北朝鮮の核開発も元々、クリントン政権時代にアメリカに言われて、日本が北朝鮮の核エネルギー開発に金を出さざるを得なかったため、それが核兵器に転用されて起きたことです。

アメリカの政府要人やマスコミのトップ、実業界のトップはほぼ大多数が自分の先祖が旧ソ連やルーマニアやハンガリー周辺に住んでいて◯ダ◯教に改宗し、「ヘブル人」ではないのに「聖書の民」として背のりした人々の子孫です。

そのアメリカにとってのジャイアンは、名前が「椅子」から始まる国だと私は思います。しかし、あの国は興味深いですよね。日本人にあてはめたら、こんな感じで自分たちの聖地に国を作っちゃったんですからね。「わたしたちは、仏教徒である。だから、お釈迦様と同じインド人である。だから、釈迦の故郷であるインドとネパールは、私の土地であり、国である」私たち日本人は、そんな風に考えないので、本当に彼らのことが分かりにくいですが。

何か、アメリカとアメリカにとってのジャイアン国家との関係が水面下で少しずつ変わっているのではないかと思えてくるニュースがありました。

サイスカロライナのお隣のノースカロライナ州といえば、ワシントンの腐敗に切り込んできたトレイ・ガウディ議員の選挙区です。ガウディ議員は、「次期は出馬せずに政治の世界から引退し、法曹界に戻る」という意向を発表しています。ノースカロライナのニュースを調べていたら、こんなニュースが出てきました。

イスラエルの警察

「ノースカロライナ州の都市がイスラエル警察とイスラエル国防軍との合同訓練を禁止」
エルサレム・ポスト
https://www.jpost.com/Diaspora/North-Carolina-city-bans-any-training-with-Israel-police-or-IDF-552411

これは、いきなり読むと意味がわからないですが、これまでは、アメリカの軍や警察は「椅子の国」で訓練をしていたのですが、それは(一部の地域では)もうやめる、ということですね。あの国の軍隊は、世界でおそらく一番強いと言われていますから、一緒に訓練しなくなれば、アメリカは弱くなる可能性もあります。または、アメリカの地方レベルで「あのジャイアン国家の言いなりになるのは、もうやめたい。警察の合同訓練から手始めにやめておこう」という話になっているのかもしれません。

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サミットでカナダのイケメン首相の眉毛がズレて、「つけ眉毛」が世界中にバレる

どうなってるの?アメリカ
06 /11 2018
ここ最近、重い話題が多かったので、今日は息抜きを一つ。

昨日はG7サミット関連で、私はかなり笑ってしまいました。いや、まさか国際政治の舞台で、こんなことが起きるなんて。カナダのイケメン首相、ジャスティン・トルドー氏が人口知能についてのスピーチをしている際に、ある異変が起きたのです。なんと、首相の

眉毛がズレてしまった

のです。

カナダ首相の眉毛

昨日は、ソーシャルメディアなどで話題騒然となり、「眉ゲート」なる英語の造語まで出てくる始末です。ズラがズレるというのは、聞いたことがありますけど、国家のトップの「つけ眉毛がズレた」というケースは前代未聞ではないでしょうか。私は、個人的には、つけ眉毛を悪いとは思いませんよ。女性などは、「ちょっと美人」とされている人はみんな「つけまつ毛」くらいつけていますからね。男性が「男らしさ」を出すために太い「つけ眉毛」をしたっていいじゃないですかね。ズラと同じですよ! 



ククク…。

しかし、なぜ男性のズラや「つけ眉毛」って、バレた瞬間にこうも男性の魅力をゼロにしてしまう破壊力があるんでしょうかね(苦笑)。女性の視点から言いますと、ズラであることを隠してバレないようにビクビクしてイケメンを装っている男性よリもツルっ◯ゲの男性のほうが、潔くて男らしく、魅力的な気がします。国家元首の場合、どうなんでしょうね。やっぱり、イメージ的に今回の事件は、カナダにとってはかなりのダメージのような気がします。

トルドー首相については、「カナダのイケメン首相も、クリントン組支援だった」という記事にも書いた通り、残念ながら栗きんとん組の一味なのですよ。昨年、トルドー首相はクリントン財団に2000万ドル(20億円以上)を中絶などの「女性の生殖についての医療補助」のためにカナダ国民の税金から出すことを発表しました。これには、さすがのカナダ国民も激怒し、「トロント・サン紙」が7月12日付の編集記事で「カナダはクリントン財団に寄付すべきではない」と述べました。

ジャスティンとヒラリー

なぜカナダ国民がカナダ政府から栗きんとん財団への寄付に激怒したか、おわかりですよね。

栗きんとん財団といえば、資金援助していたハイチの団体は地震の救援活動の名目で現地人に売春をさせていたことが内部告発されています。また、ビル・クリントンは、人身売買で現行犯逮捕されたアメリカ人の罪を軽くするために国連大使の肩書を使ってハイチ入りしました。栗きんとんの犯罪について証言予定だった元政府高官は直前に不審死。同じく財団からのお金を使ってハイチで「慈善活動」をしていたリンキン・パークのボーカルも不審死。同じく財団のお金で児童保護の「慈善活動」をしていたクリス・コーネルも不審死。カナダ国民は英語が読めますから、クリントン財団が何をしているか、だいたい分かっているわけです。

ハイチの景色

(*地震後のハイチの様子。実は、石油や金鉱があり、資源豊かなハイチ。地震後の混乱に乗じてこのように悲惨な状況の国から資源を奪い、子供の人身売買をしていたのが栗きんとん組)

カナダは、クリントン財団のほかにも、「世界の女性の生殖に関する医療」に巨額の税金を寄付しているのですが、「世界の女性の生殖」という点が恐ろしいのです。例えば、生殖関連といえば、説明書に「効果なし」と明記してある子宮頸ガンワクチンで半身不随になったり、不妊になった女性たちによる訴訟を思い出してください。また、ビル・ゲイツは「ワクチンで人口削減が可能」と発言していましたね。海外の女性の中絶や産児制限のためにカナダ人の税金を使うのは納得できない、と思ったからではないでしょうか。そして、中絶のあるところに、必然的に発生するのが胎児の臓器売買です。生まれる前の赤ちゃんというのは、まだ一個人としての人権がありませんから、堕胎された後の胎児というのは、どんな風に扱われようと法的に保護されることがないのです。

トルドー首相と児童性虐待犯罪者
(複数の児童の性虐待で逮捕された元国連高官で慈善活動家のダルグリッシュとカナダのトルドー首相

トルドー首相が栗きんとん組の一味である、ということがわかりましたでしょうか。これは、海外で起きている腐敗であり、私たち日本人には一見、遠い世界の話のように思えます。しかし、この話題は、私たち日本人の安全と生活に密接に関わっているのです。

栗きんとん組がらみの犯罪は、日本が今、北朝鮮の核で脅されていることに直結しています。栗きんとん(夫)の方が、元大統領という肩書きを使って

訪朝し、金正日と会って「米朝枠組み合意」に調印

し、アメリカに言われて日本の金(私たち日本人の税金)を韓国経由で北朝鮮に「核エネルギー開発協力」の名の下で流し、それが核兵器に転用され、合意された国連の査察とやらも全く意味をなさず、北朝鮮はしっかりと核兵器を具現化することができたのです。

北朝鮮でのクリントン発言

私たちは、それを忘れてはいけません。

北朝鮮の核開発の金の出所は、元をたどれば日本人の税金

だったのです。日本は、小泉内閣の時代です。ですから、栗きんとんがらみの非道な犯罪の数々について知ることは、日本人として大切なことなのです。栗きんとんを資金援助している勢力は、私たち日本の富を奪い、脅かしている勢力なんですよ。(息抜き記事のつもりが、熱くなってスミマセン…。)

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



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カナダのイケメン首相も、クリントン組支援だった

国境と国家をまもる
06 /11 2018
以下は昨年出した記事ですが、今、「つけ眉毛」発覚でカナダ首相が一躍、話題の人となっているので、再掲載しておきます。

2017年08月16日(水)

グローバル」と聞くと、日本人はなんとなく、国際的で洗練されていて良いことのように感じるかもしれません。地球市民である自覚を持つことも大切ですが、私たちはまず、両親から生まれた子供であり、私たちを育んできた日本という国があるおかげで安全に暮らしています。日本語をきちんと習得しないでグローバル化の名の下に英語化しようとするのは、愚民化であり、私たちに百害あって一利なしです。

国境を破壊して、国民を愚民化して、それぞれの国の国力を低下させれば、指導者を引き摺り下ろしたり、国家転覆させることはたやすいのです。そして、自分たちのいうことを聞く政治家をトップに据えて、利益を自分たちが独占する…。

そういうやり方をしてきたのが国家破壊(グローバル)勢力であり、国際金融勢力と言えます。しかし、そんなグローバリストって具体的には誰のことなのか、と疑問に思いますよね。

案外、顔が知られているのですよ。その代表的な人物にこれまで色々な国の政府転覆をしてきた投資家のジョージ・ソロスがいます。以前、ソロスがナチスに協力してユダヤ人の財産収奪したのが楽しかったとテレビで発言したことを書きました。

ジャスティンとヒラリー

先日、カナダのトルドー首相がクリントン財団に2000万ドル(20億円以上)を中絶などの「女性の生殖についての医療補助」のためにカナダ国民の税金から出すことを発表しました。これには、さすがのカナダ国民も激怒しているようで、「トロント・サン紙」が7月12日付の編集記事で「カナダはクリントン財団に寄付すべきではない」と述べました。

クリントン財団とカナダ

アメリカでクリントン夫妻の汚職スキャンダルは過去20年の間に数多くあったにもかかわらず、証拠を握っていた弁護士や政府高官関係者らが次々と不審死を遂げており、その数が50人以上とも100人以上とも言われており、英語でそれを「クリントン・ボディ・カウント(クリントン関連の死体の数)」と呼ばれているくらいなのです。

また、夫のクリントン元大統領といえば、米朝会談をして、北朝鮮の核エネルギー開発を推進するために「米朝枠組み合意」を行い、日本人の税金を使って、北朝鮮の核を育てるように仕向けた張本人でもあります。日本は、小泉政権時代です。(それが、結果的に核兵器として転用されて、今、私たちが北朝鮮の核で脅かされているのです)

また、堕胎された胎児の臓器売買で訴訟された団体、「プランド・ピアレントフド」の擁護者でもあり、税金でこの団体を助成させていました。(トランプ大統領になって、初めてこの団体にアメリカの税金を使うのをやめたのです。)

トルドー首相が来日した時にその映画俳優のようなイケメンぶりに日本でもファン(?)ができたようですが、政治家は顔で選んではいけませんね。日本で明治神宮に行って日本とカナダの友好を絵馬に書いて祈念していてやたらと日本人の好感度を上げていましたが、騙されてはいけません。この方は、完全な国家破壊主義者の回し者です。こちらは、反日で有名だった元国連事務総長とのツーショット。

ジャスティンと国連

カナダは、クリントン財団のほかにも、「世界の女性の生殖に関する医療」に巨額のカナダ国民の税金を使って寄付しているのですが、「世界の女性の生殖」という点が恐ろしいのです。例えば、生殖関連といえば、子宮頸ガンワクチンで半身不随になったり、不妊になった女性たちによる訴訟を思い出してください。また、ビル・ゲイツは「ワクチンで人口削減が可能」と発言していましたね。

アメリカでトランプ大統領が税金による資金援助をストップした団体、「プランド・ペアレントフド」は主に中絶手術を行う団体なのですが、堕胎された胎児の臓器を50ドルから75ドルで売買していることで訴訟が起きている団体です。(一体につき300ドル程度の収益を上げていた計算となります。)

トランプ大統領が就任してから、この団体を始め、アメリカ国内でも「海外の女性の中絶や産児制限のためにアメリカ人の税金を使うのはおかしい」ということで、海外における中絶団体への政府による助成金もストップしました。(そもそも、アメリカ国内で中絶手術を行う医師や団体は、この団体のほかにもあるので、わざわざこの団体に政府が助成金を出す必要はなかったのです。)



トルドー首相の動きは、まさにアメリカがこれまで、国家破壊主義者たちの重要な資金源である堕胎された胎児の臓器売買を私設団体を政府のお金で助成させることで回してきたのが停滞しているのを、カナダの税金をつぎ込むことによって、また以前のように回し続ける、という意味があるのです。

ソロスとジャスティン

このトルドー首相は、そもそも、数々の国の政府転覆を図ってきたジョージ・ソロスと懇意の仲。そして、昨年の大統領選の時にはソロスがヒラリー・クリントン候補に巨額の寄付金を出したことは有名です。ソロスは、いろいろな市民団体に出資してきましたが、中絶手術を行う「プランド・ペアレントフド」にも出資してきました。

トルドー首相は、爽やかな外見とは裏腹に、黒い黒いグローバリズムの闇の使者だというわけなのです。残念ではありますが、本当に外見にだまされてはいけません。ちなみに、以前「カナダ人元国連代表がネパール警察に2件の児童性的虐待で逮捕、また国連関係者による児童暴行」という記事を出しましたが、逮捕された「ベテラン慈善活動家」のピーター・ダルグリッシュは、カナダのトルドー首相とも懇意でした。

トルドー首相と児童性虐待犯罪者
(複数の途上国の児童を性虐待して逮捕されたカナダ人、ピーター・ダルグリッシュとトルドー首相)

日本も、連携したり、合意したりする先の国の指導者の正体を見破った上で対応して、日本の政策を決めていかないと、取り返しのつかないことになります。

日本でもね、国家破壊勢力と懇意な政治家がいるのですよ。都知事選の前にロンドンに出張に行った際にわざわざ政治家でもない投資家のジョージ・ソロスの自宅に寄って、ツーショットをフェイスブックで公開していたのが、日本の小池百合子です。小池百合子は、なんとなく偽装保守のような気がしていましたが、これで決定的になりました。小池百合子は、日本を国際金融資本に売り渡す気満々ということですね。

ソロスと小池百合子

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クリントン支援の大富豪ブロンフマンが2名起訴の「児童性奴隷団体」支援

児童の強制売春と人身売買の問題提起をしていたアヴィーチー、不審死

不審にお亡くなりになった方々
06 /10 2018
国際的な銀行家の大量不審死代替療法とガン研究者の大量不審死について書きましたが、国際的な子供の人身売買の犯罪について、証拠を握っていた人物や問題提起をした人物が次々と不審な方法で死亡しています。昨年の7月にクリントン財団の資金援助を使ってハイチで「慈善活動」を展開したことのあるリンキン・パークというバンドのボーカル、チェスター・ベニントンが不審な死に方をしました。大手マスコミはすぐに「自殺」と断定して書き立てましたが、ロサンゼルス警察発表は「死因はまだ不明で調査中」でした。ベニントンの友人のミュージシャン、クリス・コーネルは同じくクリントン財団の資金を使って現地で児童保護の活動を展開していたところ、それが実は児童人身売買と児童売春組織であることを知りましたが、ベニントンがなくなる一年ほど前に同じ死に方で亡くなりました。

また、ハイチでのクリントン財団の腐敗について法廷で証言する直前に元政府高官のクラウス・イーバーワイン氏も不審な死に方をしました。クリントン財団からの資金も使いハイチで「救援活動」を展開していたはずの「オクスファム」という慈善団体は、幹部が現地人に売春させていたことが内部告発によって明るみに出たことが報道されています。

オクスファム

最近、「明らかな自殺」と書き立てられている欧米の有名人が多いのですけれどね(これから、一人ずつ書いていきますが)、検死もすんでいないのに、「自殺」と断定することこそ、ミスリードであり、フェイクニュースそのものだと私は思います。特に、「ドアノブからスカーフ(タオル)で首を吊っていた」というケースがかなり多いのです。これがどういう意味が冷静になって考えると、「自殺」と断定することの方がおかしいのです。ドアノブの位置は首よりも下ですから、自分でするのは難しいわけです。こういった方々の経歴とお金の流れを見ると、なぜが不思議と「ある同じこと」に関わっているのです。

スウェーデン出身の有名なDJでミュージシャンのアヴィーチーが4月にオマーンという国で死亡したというニュースはご存知でしょうか。なんでもオマーンの王族が管理する土地に滞在中にワインのガラスで体を切ったということが報道されています。オマーンの現地の発表では、「事件性はない」ですが、外国ですし、王族が関わっているとなると、万が一、「事件性がある」とした場合、王族が疑われることになってしまいますから、地元警察も気を使うかもしれないですよね。

アヴィチ

オマーン、一体、どういう国なんでしょうかね。一つ言えることは、オマーンの王族(スルタン)は「2004年にクリントン財団に1ミリオンドルから5ミリオンドルを寄付した」という記述が同財団の記録に掲載されています。

オマーン

ワシントンポスト紙でも、「ヒラリーの国務長官就任中、外国政府がクリントン財団に資金流す」という記事がありました
https://www.washingtonpost.com/politics/foreign-governments-gave-millions-to-foundation-while-clinton-was-at-state-dept/2015/02/25/31937c1e-bc3f-11e4-8668-4e7ba8439ca6_story.html

なるほど。なるほど。

アヴィーチーが亡くなった舞台は、オマーンの王族の土地でしたね。そういうことなんですかね。いや、しかし動機はどうなんでしょうか。それが、アヴィーチーは、プロモビデオの中で世界にはびこる巨悪を暴くような内容の映像を出していたのです、

アヴィーチの報道

https://www.yahoo.com/news/avicii-tackles-human-trafficking-directorial-debut-212409531.html
こちらは、フランスの通信社が配信した記事です。
「アヴィーチーが映像監督デビュー作で人身売買の問題に取り組む」

日本のミュージックシーンでも、アヴィーチーのプロモビデオの内容について「あれは、どういう意味なんだ?」と疑問が起こっていたようです。

アヴィーチーのビデオ

http://edmmaxx.com/news/4973

アヴィーチーのプロモビデオの内容なのですけれどね、一部にアリゾナ州の砂漠みたいな場所で子供が狩られて、最後に人身売買をやっていると思われる大人たちに車に詰め込まれるシーンが出てくるのです。事情を知らない人にとっては、「西部劇みたいだな」とか「何か不気味な内容だな」としか思えませんが、心当たりがある連中にとっては、「あ、やべ…。友愛しとかんとな」ってことになるんじゃないでしょうかね。

先日、「ロス茶所有セメックスの血入りセメント特許申請、敷地内で児童虐待の痕跡か」という記事の中で、セメックスが使用権を持っているアリゾナ州の土地で不審な児童虐待の痕跡が見つかっていることについて少し触れました。セメックスは、メキシコのセメント会社ですが、クリントン財団と一緒に地震後のハイチでも「救援活動」をしていました。

セメックスとハイチ

ハイチで売春をしていた救援団体「オクスファム」に資金を流していたクリントン財団に同じく多額の寄付をしていたオマーンの王族。その王族が管理する土地で死亡したアヴィーチー。ミュージックビデオの中で

子供の人身売買や強制売春の問題提起をしていたアヴィーチー。

その中で、セメックスが使っているアリゾナ州の砂漠のような場所を舞台に人身売買の様子を描いたアヴィーチー。

日本でアヴィーチーがどのくらい影響力があるのかわかりませんが、欧米社会では非常に影響力のあるミュージシャンでしたからね。こういった人物の発信によって、大勢の人が「そんな問題があったのか!」、「これはいかん!」などと目覚めてしまうわけです。

こういう人物が、誰にとって厄介かは、もうわかってきましたね…。

アヴィーチーのご冥福をお祈りいたします。

ちなみに、「海外は、人身売買やら汚職やらで、物騒だな」と余所事のように思ったそこのあなたへ。

栗きんとん組の犯罪は、日本が今、北朝鮮の核で脅されていることに直結しています。栗きんとん(夫)の方が、元大統領の肩書きを使って訪朝し、金正日と会って「米朝枠組み合意」というので、日本はアメリカに言われて日本の金(私たち日本人の税金)を韓国経由で北朝鮮に「核エネルギー開発協力」の名の下で流し、それが核兵器に転用され、合意された国連の査察とやらも全く意味をなさず、北朝鮮はしっかりと核兵器を具現化することができたのです。

私たちは、それを忘れてはいけません。日本は、小泉内閣の時代です。ですから、栗きんとんがらみの非道な犯罪の数々について知ることは、日本人として大切なことなのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



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Siliconvalley

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