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水+石+金属+太陽光+祈り=環境浄化、生命力アップ、イヤシロチの創造

石、環境浄化装置
10 /31 2018
周囲の環境を浄化するだけでなく、作り方や質と量によってはケムトレイルや大気汚染など地球レベルのものを浄化してしまうオルゴナイトについて書きました。簡単におさらいしますと、「オルゴン・エネルギー」というのは、生命力や「気」のようなもので、「オルゴナイト」というのは、水晶(マイナスイオンを発生させる石やミネラル)と金属を樹脂やセメントなどで固めることによって圧力を加え、ピエゾ効果により微量の電流を発生させ、空気中の「気」を集めて、「渦効果」によって汚染されたものは浄化するアイテムのことです。

オルゴナイト の例
(オルゴナイトの例)

地球を含む生命体の生命力と自浄作用をアップさせる

アイテムと思っていただければわかりやすいかと思います。日本では、金属の量が少なくて可愛いタイプのオルゴナイトが流行しているようですが、多少の効果はあると思いますが、実際的に天候を安定させたり、大気汚染を浄化したり大規模な効果を得るには、一定の条件を満たさないとパワーが十分に発揮されないこともあるようです。オルゴナイトを家庭菜園に置いて見たら、野菜の成長が非常に早いし、ミミズがかなり発生していたり、動物がどんどん寄って来るのです。

何ヶ月か前から、リンゴ社のデータ管理場所がアメリカから中国に移転した後から中国語で迷惑電話がかかってくるようになり、あいぽんがハッキングされているようで、電磁波対策になると言われているので、その対策のひとつとして試しに「おるご」なるものを作ってみました

氷の渦

空を見ると、私がオルゴを置いた場所の上は大気が浄化されているのです。また、けむ雲さんがなくなってしまうか、直線だったのがだんだんととぐろを巻いて、薄くなって消えて行くのです。

青空1

そして、天候や警察を動かしている勢力さん(?)たちにとって、この「生命エネルギー」というか空気清浄装置と呼ぶべきものを、非常に厄介に思っていることも分かってきました。私がこれを作るだけで、上空に黒ヘリやセスナが飛んできたりするのです。まるで、おるごから発生する浄化のエネルギーレベルをどこかで測定しているとしか思えないくらい毎回、確実に飛んでくるのです。あるときは、家の上空を見たらかなり低い位置で「アメリカ海軍」(空軍ではないところがポイント)と書かれた明らかに軍用機と思われるセスナが飛んでいきました。(しかし、いちいち驚いていると負けなのと、先方はこちらの体の状態もおそらくチェックできる機材を持っているので、とにかくヘリやセスナが近くに来ても心拍数を上げないで平常心を保つようにしています。)

監視用ヘリ
ネットセキュリティ専門サイトの記事
エフビーアイが米国の街々で令状なく監視用セスナを飛ばしている
https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2015/06/11/36590.html

私は自分の車におるごを何個か設置していたのですが、ある日、どこかの業者と思われる小型トラックが辺り一帯に何リットルもの水をこぼしていきました。そのとき、なぜか私の車を動かせないように(?)違う大型トラックがブロックしていたので、ドライバーさんに話してトラックを動かしてもらいました。すると、「オッケー」と言って車を動かしたと思ったら、そのまま出ていったので「一体、何のためにそこに変な駐車の仕方をしていたんだろう?」と疑問に思ったのです。そこで、「あれ? もしかして、特殊な水を撒いて、環境浄化ができないようにしたんだろうか? 車を長時間停めてるだけで、この場所が大気清浄機みたいになっちゃってたんだろうか?」と思って、私も彼らのテクを逆手に取って真似してやってみたんですね。

色々と作って実験しているうちに、

「おるごん水」の環境浄化・イヤシロチ設置パワーがすごい

ことがわかりました。

赤い鉄分入りオルゴナイト (ケムバスター)
(赤い鉄分入りの機能重視のオルゴナイトの例)

オルゴナイトをつけておいた水、つまり「オルゴン水」の利用。車の掃除や窓のワイパーと一緒に出る水をおるごん水にしてみたのです。当然、おるごん水が地面に落ちますが、そうすると、石がおるごないと化するようなんですよ。まあ、私自身は半信半疑というか、「とりあえずやってみてるだけ」で最初は効果を実証できていたわけではなかったのです。しかし、ある日、車の中に入れていたおるごん水のジャーが倒れたので、近くのお店の広い駐車場に車を停めて、余った水を地面に流して、車の中の水をぞうきんで拭いて、その絞り水も地面に当然、垂れたのです。そして、たまたま次の日にそのお店の付近に行く予定があったのですが、何とそこにはパトカーが待機していました。さらに、違う日に違う場所でおるごん水を自分の車にかけて、さっと拭いて、地面にまた多少のオルゴン水が流れました。そうしたら、何とまた翌日、その場所に今度は二台もパトカーが来ていたのでした。もちろん、オルゴン水は真水ですから、「太陽光」とか「波動」とか「祈り」は入っているかもしれませんが、物質としてはただの水なので、何も常識はずれなことさえもしていないのです。

そこで分かったのは、

1)天候を操作している勢力は警察(か警察になりきっても許される何か)も操作している
2)民間人や業者も動員できる
3)誰かが環境浄化パワーの発生を測定している



しかし、警察も毎回、同じ車ではないので、「もしかしてホログラム(映像と音声を合わせたものを見せているだけ)とかのときもあるのかな?」とも思うようになりました。黒ヘリやセスナもそうですが、来るタイミングが速すぎるし、数が多すぎるんですよ。犯罪を犯していない一人の人間を「環境浄化パワー」がアップしている、というだけの理由で監視するには、これはあまりにも大掛かりすぎるのではないかと思ったのです。しかも、車を止められたり話しかけられたことは一度もないのです。私もどこかで冷静さを持ってるので、「なんかさ、これっておかしくね?こんな金かかることすっかね?いくら私が美人でもw←嘘」と思い始めたんですよ。

本物の警察がこんなに暇なはずないだろ!!

というのが正直な感想。パトカーの場合は、中から一応ちゃんと制服を着た警官が出てきたことがあるので、「たまに本物か本物っぽい人が派遣されて来ることもある」ということは言えます。

それから、飛行機のパイロットって動かすだけで金かかるはずですからね。また、ケム散布の飛行機も、ずっと見ていると最後に忽然と消えたり、形が変わったりすることがあることを目撃してしまったのです。

そうこうしているうちに分かったのは、アスファルトやコンクリの上におるごん水をかけると、そこがオルゴナイト化して、自ら環境浄化ができるイヤシロチとなる、ということです。というのは、私がよく車を停める場所が実際にオルゴナイトを置いていないし、オルゴン水を数週間前に地面に少しかけただけなのに、朝来たら、その場所の真上だけ、ぽっこり汚染雲に穴が空いているような状態になっていて、青空が見えかけていたのです。つまり、私の車がオルゴエネルギーを発生させていて、たまにオルゴン水がその辺りに溢れただけで、私の車が停まっていない間も、その空間が「空気浄化やりま〜す」という感じで自発的にというか自動的に動き出したということです。その場所がイヤシロチとしての環境浄化と生命力アップの作業を覚えた感じです。

それから、ワイパーの水をオルゴ水にした途端に、パトカー(らしきもの?)がすぐ前や後ろに来なくなりました。ワイパーの水しぶきはちょっとであっても霧のように後ろの車にかかることが多いですから、これは彼らが

オルゴ水を避けている(恐れている?)

という推論が成り立つのです。最近では、必ず4、5メートル以上離れた場所に出現するのですよ。もしかして、おるごん水があると、何らかの彼らのトリックが消えてしまい、正体がバレてしまうのでしょうか。汚染雲が消えてしまうのと同じような法則で。アメリカ人のオルゴン作りをしている人で、「(世界を裏で牛耳っている)奴らの弱みはオルゴン水と真摯な祈りだ。奴らはこれをものすごく恐れている。彼らにとって、それは死に等しいからだ」と言っていた人がいました。彼らに憑依してパワーを与えてきた「何か」が成仏しちゃうんでしょうか。

最近では、パトカー(偽パトカー?)の出動具合というか、「彼らの反応」を見て、「ああ、なるほど。これは苦手なんだなあ」ということが分かるようになって来ています。あるときは、新しいオルゴを作ったわけでも、オルゴン水を作ったわけでもないのに、数時間かけて「環境中の石と金属と水分が太陽の光と協力して地球をきれいにしてくださりありがとうございます」的な祈りをして寝たら、翌日は、いつも家から出てすぐパトカーらしきものが一台だけ待ち構えていたのが、二台に増えていました。

台風の渦

先日書いた記事で、人工的な気象実験というのは、中国共産党のインターネット機関紙も担当省庁があり、政府担当官がいることやドイツのフォルクスワーゲン社もメキシコ支社で人工的な気象操作をしたことで訴訟が起きていることから、政府や企業によってすでに広く行われていることが公開されています

中国の気象操作記事


一般市民が手軽に迅速に環境浄化ができてしまうと、気象操作も出来なくなってしまいますし、電磁波による様々なコントロール機能が失われてしまうため、世界を牛耳っていると思っている勢力にとっては、とても不都合なのでしょう。

それから、環境浄化を自主的にするイヤシロチを作るには、固形のオルゴナイトがどうしても必要なわけではない、ということも判明しました。アメリカ人のユーチューバーさんたちの情報を参考にしたところ、人によっては、バケツの中に水を張り、ブラックトルマリンなどのマイナスイオンを発生させる石や磁力を持った石、粗塩などを入れ、そこに銅のパイプを数本入れて、太陽の下におき、バケツの中の水が常に変動しているようにちょろちょろとホースで水を入れる、ということをすると、ほぼオルゴナイトと同じかそれ以上の働きをしてくれる、ということを実践していました。

固めないタイプのオルゴ発生器(環境浄化装置)

・水を張ったバケツ
・ブラックトルマリンなどのマイナスイオンを発生させる石、シュンガイトなどの水質浄化作用のある鉱石
・水晶
・粗塩かヒマラヤ塩(マイナスイオン効果、エネルギー電導率を高める)
・過酸化水素水少々
・銅のパイプ(銅はエネルギー電導率が高い)
・ホースからチョロチョロ出る水



石(とマイナスイオンを発生させるもの)+金属+水+太陽光+祈り=環境浄化・イヤシロチの創造

という構図というか公式が浮かんできたのです。そこで、思い出したのが、私たち日本人の「お墓」です。私たちのお墓参りの仕方はちょっと独特なのです。西洋などでは、花を活けるくらいじゃないでしょうか。しかし、日本の墓参りは、今になって考えると、オルゴン・エネルギーの法則を理解している人たちが考えたとしか思えない作法なのです。

お墓参りのときに、当然、墓石がありますよね。そして、金属の柄杓に水を入れて、墓石にかけます。そして、昔からお墓参りは「晴れた日に」と決まっていて、雨天や曇りの日はしない方がいいと言われています。そして、そこには必ず「祈り」があります。そして、お墓の中にご先祖様のお骨が入っているということは、私たち自身の生命の根幹を成す遺伝子の元が入っているので、お墓で祈ることは、自分自身の体や命の根源であるご先祖さまに感謝することで私たち自身をパワーアップというか蘇生させることでもあるわけです。つまり、日本人の墓参りの作法というのは、自然のパワーを有効利用して私たち自身の生命力を高めるために開発されたものとしか思えないのです。

墓参り=石+金属+水+動き+太陽光+祈り

つまり、私たちの

先祖伝来のお墓というのは、本当は最高のパワーストーン

であり、パワースポットなのではないか、ということです。世界を裏で動かしていると言われている「イシヤ」さんたちが、やたらと石やセメントなどのコンクリートに拘るのと、幼児の遺伝子が入った血液をやたらと欲しがるのは、この法則を悪用して権力を得て来たからなんじゃないでしょうかね。そう思えてなりません。これについては、もうちょっと詳しく書いていきます。

以下は、再掲載しておきます。

オルゴナイトに入れた時に浄化力を高めるもの
・鉄の粉
・ブラックトルマリンの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的)
シュンガイトの粉
・カイヤナイトの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的。柔らかい石なので、天然石を金槌ですり潰せばパウダー状になります。)
・ブルーグリーンアルジー(アルカリ性の健康食品として売っている青藻)
・ヒマラヤソルト(ミネラル分が有効、粒子が細かい方が効果的)
・過酸化水素(ほんの数滴加えるだけで効果絶大)
マグネット(オルゴ+磁石は強すぎて電気製品に不具合をきたす場合があるので、時計や家電の側には置かない方がいいかもしれません。体にチクチクした感覚やムズムズした感覚を感じる方は、磁気療法の記事を参照してください。)
・コロイダル・シルバー、コロイダル・ゴールド、コロイダル・プラチナ(液体状の金、銀、プラチナでサプリや化粧品として使われています。液体サプリを数滴加えると効果絶大。
・良質なカルシウムサプリ少々(貝殻をパウダー状にしたものなど)
よもぎパウダー(よもぎのガンを抑制する働きが確認されています。)



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米政府関係者と思われる「Q」による内部告発についての過去記事まとめ

どうなってるの?アメリカ
10 /25 2018
米政府関係者と思われる「Q」による内部告発について昨年末からいくつか記事を出していますが、アクセスが多くなっているようなので、私が書いた過去記事へのリンクを貼っておきます。私自身は、Qの公開している内容をすべて信じているわけでもなく、すべて「陰謀論」として否定しているわけでもありません。実際、Qが公開している内容は、よく調べてみると、過去に公開されている情報であることが多く、ヒントや人名、地名、方向性などを言ってくれるので、それを元に調べると新聞の過去記事や画像や映像などのデータが出て来ることが多く、単に埋もれてしまった事実を掘り起こしているような感じで、「新しい情報をリークしている」という内容はあまりないのです。

昨年、「今、アメリカで一体、何が起きているのか」とアメリカに長年住んでいて、時事問題に関心を持っている私でさえ、さっぱり分からなくなっていたところを、どこを、誰を、どんな繋がりを調べれば良いかのヒントをいくつか頂きました。

富士山


過去記事

トランプ大統領が米国奪還作戦を水面下で進行中? 政治家のブーツが自宅収監用の電子足枷を隠蔽か

米憲法違反を犯してまでシカゴが治安維持に国連軍を要請、アメリカは内から崩壊?

大企業トップ、米議員の大量辞任。2018年、やっと正直者が報われる時代がきました

アメリカで匿名の情報機関関係者「Q」による内部告発…。北朝鮮は?

オバマ政権とIT大企業の癒着と北朝鮮への援助、戦争屋の企みが表に

機密情報関係者、Qによる警告「誰をフォローするか気をつけなさい」



最近は、Qの出す情報をすべて細かく追ってはいませんが、アメリカでは相反する情報が飛び交っていて、「どっちが本当なの?」、「何が起きているの?」と疑問を持っているアメリカ人も多いのです。まして、アメリカの情報が翻訳されたものを読んでいる日本人としては、さらにアメリカで何が起きているかわかりにくくなっているかと思います。

以下にいくつか関連したことで背景となる情報を載せた過去記事のリンクをつけておきます。

カバノー最高裁判事を告発した女性心理学者、「記憶の捏造」についての研究の過去が明らかに

トランプ大統領が米議員の中国系側近スパイを暴露、5年前にFBIが警告、現在は慰安婦団体に

=>捏造慰安婦問題を韓国とアメリカから発信していたのは、中国系アメリカ人スパイが中国政府の差し金で行っていたということ。

アメリカの日本に関する本音(本当のことが知りたい方、限定です)

=>アメリカは、一枚岩ではないので、これを読んでアメリカ人全員を嫌いにならないでくださいね。黒いのはアメリカを牛耳っている勢力です。一般市民は、特に日本や日本人を馬鹿にしているとか搾取しようとは思ってはいません。遠くにある東洋人の国のことだからね。

西欧世界の超エリート勢力が人身売買の罪でついに逮捕

=>超エリートの大富豪とハリウッド女優がついに逮捕、起訴されました

(閲覧注意)キリスト教内部告発者が西洋文化の根底にある「人肉食」と人身犠牲を暴露

=>現代の世界のエリートが、なぜ大量の人身犠牲や幼児虐待に手を出すのか、その裏の理由がわかってきます。彼らの性癖というか、彼らの宗教の狂った部分がわかってくると、なぜ今、世界中でパスポートや身分証を持たない不法移民を大量に発生させているかわかります。

米移民局の「親子引き離し」は嘘。親なら子供を危険すぎる国境地域へ連れ出し不法入国しようと思わない

=>不法移民を野放しにしようとしている勢力は、必ず人身売買(そこから派生する臓器ビジネス、強制売春など)が財源となっています。「人身犠牲」の記事の内容ともリンクしています。不法滞在者というのは、その人がその人である証明ができないので、誘拐しようが臓器を取り出されようが、売られようが、強制的に売春させられようが、その人に対して行われた犯罪を立証することが不可能になってしまうのです。

アメリカが「国連人権理事会を離脱」の本当の意味、犯罪組織に飲み込まれた国連を再考

=>犯罪組織にほぼ乗っ取られている国連についても、本当のことを知っておかないとね。

国連が「日本叩き」をする本当の理由、それは日本人が持つ「世のため人のため」の精神だった

=>なぜ、国連やEUなどがやたらと日本を貶めるのか、考えたことがありますか?

安田純平氏、両親の「折り鶴」が韓国式星型折り紙で「韓国人ウマル」発言を裏付け

反日ウォッチ
10 /25 2018
ビデオで自ら「私はウマルです。韓国人です」と語った安田純平さんが解放されましたね。言わされていたのか、在日なのか? 様々な憶測を呼んでいましたね。しかし、両親が祈りを込めて折った「折り鶴一万羽」というのが、よくみたら、千羽鶴ではなかったことで話題を呼んでいます。

読売新聞記事
安田さん両親、折り鶴1万羽「早く元気な姿を」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00050056-yom-soci

羽がない折り紙は「折り鶴」ではない

星型の折り鶴

折り鶴以外のものを千羽鶴に混ぜる習慣が日本にはない

ですし、日本では、羽がないものを数える時に「一万羽」という言い方はしないのにね。写真は、小さくして遠目に見れば、「折り鶴」と呼んでごまかしがきくかもしれませんが、星型の何かであることは間違いないですね。通常の日本人は、こういう形の折り紙が存在することも知らないし、作れる人はほぼいないはずです。私も、初めて見ましたよ。

日本人の思想には、病気の人や安否が気遣われるような状態の人に「星」を捧げると言う感覚がありません。日本語には「天に召される」とか「天に帰る」と言うように、「人は死んだら天(星が沢山ある場所)にいく」と言うような感覚があるので、病気の人のお見舞いに「星を沢山あげる」という行為は、日本人的な感覚からすると「早く沢山星があるところへ行って(天に昇って)くださいね」的な意味となってしまいます。つまり、日本の文化圏においては

わかりやすく言うと「早く死ね」という意味

になってなってしまうからです。これは、日本人のマナーと思想性からして、しないことです。「ハサミや包丁などの刃物をプレゼントするのは縁起が悪い」的な考え方と一緒で、日本人の感覚を持っている人なら、安否が気遣われる人に対して、「星を大量に贈る」ということは思いつきもしません。

hoshigata.png

韓国では、ラッキースターと呼んで縁起の良いものとされているようです。



日本では手裏剣のような平たい星型やくす玉のようなもは作りますが、このタイプの星型はほぼ見かけませんね。浴衣や道着などの帯ひもを収納する時に巻いていくとなんとなく星型になりますが、それを膨らませたような形にも見えます。お隣の国では、このようなキットも売っているようです。

日本では、正方形の紙を折って作ったものが「折り紙」と呼ばれているので、

長い紙をセロハンテープで止めたものを「折り紙」と呼ぶ習慣がない

し、鶴ではない折り紙を「折り鶴」と呼ぶ習慣がありません。

ラッキースター

しかし、「折り紙」の一種ではあるけど、鶴じゃないのに「折り鶴」と呼んで、「1万羽」と数えてしまう日本の大手マスコミって、どこまで隠蔽体質なんでしょうかね。

安田純平

また、安田純平さんの名前は本名ではなく、テレビ報道の画面に公開された本人の筆跡とされるメモの内容からも「私のワーキングネーム(仕事上の名前)はジュンペイ・ヤスダ」とローマ字で書かれていました。そして、上の方に書いてある本名と思われる部分の苗字の部分には、なぜかモザイクがかかっています。つまり、本名は隠さなければならかなったというわけです。

なるほど、なるほど。

純平山本

純平1

モザイク前のメモによると、「妻は、パク・ホットクとニックネームで呼びます」と書いてあり、上の方に本名と思われる名前としてジュンペイ・ヤマモトと書いてあります。なるほど、

本当はこの人は、朴(パク)さんというのですね。


ホットクって…?

ホットク

ああ、「ホットケーキ」を韓国語風に言うと、こうなるんでしょうかね。なるほど、なるほど。日本語では、男性をホットケーキに喩える習慣というか文化背景がないので、いまいちピンと来ませんが。英語の「スタッド・マフィン(マフィンみたいにセクシーでいい男」という表現があるので、それを参考にすると、なんだか分かるような気がしますよ。要するに、名前の後ろに「ホットク」という言葉をつけることで、

「超セクシーでいい男、パク」みたいな意味合い

なのではないでしょうかね。

この山本純平(通名:安田純平、家庭内では朴ホットク)さんですが、前回、人質になった時は、日本政府が巨額の身代金を払い、やっと解放されたと思ったら、政府を批判しましたね。日本のことを「チキン(臆病者)国家」ともツイッターで貶しました。さらに、一緒に人質となった渡辺修孝さんは、助けてくれた日本政府に対して、恩を感じるどころか自衛隊を撤退させなかったことを理由に損害賠償を起こしましたね。

安田純平の過去

今回、日本政府は世界の目もあることだし、テロ集団に身代金を払うことはしなかったと表向きはなっていて、カタールが身代金を払ったことになっているそうですが…。誰が身代金を払ったかどうかはさておき、

テロリストを支援する多額のお金が流れた

ことには、間違いないですよね。

この人物を「英雄扱いしないと」と言った日本の大手マスコミの人がいましたが、日本の偏向メディアの人たちは、もう頭がおかしいとしか言えませんな…。

スイスのローザンヌで中国で○○死○から採取された人体標本展を中止

日本人は読んではいけない話
10 /23 2018
今月の25日から、安倍総理が財界人約500人あまりを引き連れて中国を訪問するところですね。日本時間でいったら、もうすぐですね。もう本当にやめて欲しい…。中でも、5G通信技術の共同開発だけは、中国と共同開発はやめていただきたい!5G技術は、マレーシアのマハティール大統領が指摘しているように飛行機や重機の遠隔操作が可能になる軍事技術ですから、これを共同開発して、野田聖子元総務大臣が進めていた通りに周波数の共有までしてしまうと、

日本国そのものが中国の軍事基地に

なってしまいます。日本が中国と5Gを共同開発してしまうと、事実上の中国との軍備共同開発になってしまい、日本の安全保障は根底から崩れます。これをやってしまうと、間違いなく、中国と貿易・技術革新戦争中のアメリカに日本が喧嘩を売ることになってしまうのですよ。

それだけは、ダメです。

日本は5G独自開発して、国家の独立を保たないと

日本は中国の属国となり、日米同盟崩壊どころかアメリカから攻撃される事態を招き、結果として日本という国が滅びます。

本当に、日本人は中国を舐めたらいかんですよ。以前から「人体の神秘」という展示で使われているプラスチック化加工された死体がどのように確保されているかという件で、「中国の収容所や刑務所から出た死体を使っているのではないか」という憶測が流れていましたが、これが憶測ではなかった証拠が出てきて世界的に大きなニュースになっています。以前、アメリカに「人体の神秘」展が来ていた時に、「死体は自然死した人たちのものだから大丈夫」と知人に誘われたことがありましたが、私は気味悪くて「死体を見物するなんて、絶対に嫌だ!」と断ったことがありました。今考えると、行かなくてよかったと思います。

AFP通信社の10月17日のニュースによると、スイスのローザンヌで予定されていた人体標本の展覧会で、中国で拷問されて処刑された受刑者たちの遺体が含まれている可能性があることを根拠にローザンヌ市当局が展覧会を中止する決定をしました。

AFP通信社「人体標本展を中止、拷問死した中国人の可能性 スイス」
http://www.afpbb.com/articles/-/3193577
日本語の記事はこちら(グロいので画像は貼ってません)

スイスで人体展示を中止

https://news.abs-cbn.com/overseas/10/17/18/swiss-city-bans-human-body-expo-over-fears-chinese-convicts-used

このニュース記事によると、「拷問に反対するキリスト教徒の実践(ACAT)」という名前のキリスト教団体が、この展示会に出展されている人体標本は、中国国内で違法とされている気功の団体「法輪功」のメンバーで拷問死した人々のものである可能性が高い」と指摘したことが書いてあります。そして、以前にこの展示会が開催されたベルン市の当局が主催者側に、標本として展示されていた遺体の由来と本人か遺族からの同意書の提出を要請していたが、ローザンヌでの展示会開催までにこの書類の提出はなかった、ということも指摘してあります。



「虎ノ門ニュース」にウイグル人のトゥール・ムハメット氏が出演した際、中国がウイグル人に行なっている虐待と虐殺、臓器の利用、そして証拠隠滅のための死体焼却について語っておられました。ムハメット氏は、「腎臓一個35万元、腎臓二個だったら70万元。一人を殺したら心臓から肺から肝臓から腎臓2つ、合わせるとウイグル人を一人殺すと、300万元くらいになる」と述べています。そして、ウイグル各地に臓器を取り出す病院があって、その臓器を取り出した後は早いスピードで搬送しなければならないから(生ものですからね)、空港には早く通すための臓器専用通路が設けられていることを指摘しています。

アメリカのジャイアニズムアメリカを操っている勢力のジャイアニズムについては色々書いて来ましたが、アメリカがこれまで肥えさせて来た中国は、もっと酷い隠すことをしないジャイアンになっているのですよ。

ジャイアニズム

沖縄は、呑気に中国への警戒心が全くない「沖縄独立」路線を打ち出した玉城デニーを県知事に当選させてしまいましたしね…。沖縄が「独立」を実行してしまえば、沖縄から自衛隊も米軍もいなくなり、国防が手薄になってしまえば、中国はすでに「沖縄はうちのもの」と何度も繰り返していますからね。知らないうちに自治区になってしまい、ウイグルで起きているように、沖縄の人たちの臓器は中国に運ばれるんですよ。

中国共産党政府は、ついこの間までは「強制収容所なんて存在しない」と言い張っていたのに、いつのまにか「再教育施設である」と主張を変えて来ていますよね。何年か前までは、中国政府は「南シナ海のサンゴ礁を埋め立てているのは観光利用です」と主張していましたが、それは人口島となって、今ではしっかりと軍事基地となっています。そして、ここに

中国がサイバー兵器を設置した

ことが明らかになっています。

南沙に電子戦兵器

日本の資源や食品の輸送の生命線である南シナ海にサイバー兵器を置いた中国に、サイバー(IT)分野で日本が5G小型化を共同開発したらどうなるか、子供でもわかるでしょう。

日本の技術を得た中国のサイバー兵器がさらに小型化

するだけです。中国のサイバー兵器の質が日本が助けることによって向上してしまうんですよ。また、中国共産党は人工気象操作を行う政府の担当部署があることも明らかにしているのです。サイバー技術と連携させて、中国の人工気象操作の技術も進化して性能が良くなるでしょうよ。

実験と称して日本の気候もカンタンに操れる

のですよ。中国政府は。中国政府による人工気象操作の精密度も、日本の技術の精密さが加わって、今までよりもさらにアップする未来が待っています。5Gを共同開発してしまうと。

全く、日本の政府は何を考えているんですかね。私は、全体的には野党よりは安倍政権を応援していますが、移民政策とTPP、それからこの中国との5G共同開発には反対です。

ドラえもん「バカだ」

日本を取り戻す

って言ったの誰なんだよ、もう。もしかして…入れ替わってしまっているとか、チップでも埋め込まれてしまっているんでしょうか。保守政権がここまで酷い亡国政策を実行しつつあるということは。

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カバノー最高裁判事を告発した女性心理学者、「記憶の捏造」についての研究の過去が明らかに

どうなってるの?アメリカ
10 /22 2018
世界的に大手マスコミが腐敗した勢力下にあるため、真実を知り、物事の本質を見極めるのが非常に難しくなっています。テレビや新聞を見ても、全く食い違う二つの論調があって、何がどうなっているのか、どっちを信じたら良いのかわからない場合も多いです。

アメリカの最高裁判事としてブレット・カバノー氏が指名される直前にクリスティン・フォード博士というスタンフォード大学とパロ・アルト大学で教える女性心理学者が「高校生の時にカバノー氏に暴行されそうになった(未遂)」と名乗り出ました。この件は、なんとも不可解なことだらけでした。

ファインスタイン議員の側近が中国スパイ

そもそも、米民主党議員のダイアン・ファインスタインがフォード博士からの匿名の手紙をすでに入手しており、本人からは実名を明かさないつもりはないと書いてあったにも関わらず、最高裁判事指名の直前になって、このフォード博士の名前がファインスタイン議員からマスコミにリークされたのです。この議員ですが、サンフランシスコ市長を務めた後に議員になった人物です。以前、「トランプ大統領が米議員の中国系側近スパイを暴露、5年前にFBIが警告、現在は慰安婦団体に」という記事でも取り上げましたが、この議員は20年にも渡って中国政府のスパイをしていた中国系アメリカ人のラッセル・ロウを側近として雇っていたことが判明しています。このスパイは、現在はサンフランシスコの捏造慰安婦団体をやっています。サンフランシスコ周辺のシリコンバレーと言えば、米国における中国との癒着のメッカであり、北朝鮮に協力していたグーグルの本拠地であり、軍需産業のメッカでもあり、国家破壊勢力の中心地であります。残念ですが、私はその地域のど真ん中に住んでいます。

前置きはそのくらいにして…。

このフォード博士ですが、アメリカ議会で証言をしました。私もテレビ中継でこの方の証言を見ていました。内容は、15歳の時に、パーティに行ったら、真っ暗の部屋に閉じ込められて体を触られて声が出ないように口を押さえられた。実際に性暴行はされておらず、「未遂」であったが怖かった。という内容でした。そして、そのパーティーではお酒があり、自分もお酒を飲んでいた、と。そして、真っ暗で何も見えなかったけれど、相手は100%カバノーである、と主張したのです。

カバノー

「フォード教授による記憶の捏造、マインドコントロールの研究」
https://principia-scientific.org/prof-blasey-fords-study-into-false-memory-creation-mind-control/

真っ暗で何も見えない

酒を飲んでいた

37年前のこと

どうやってそこへ行ったか帰ってきたのか覚えていない



しかし、一般のアメリカ人は、嘘を嫌う人が多いので、この証言を聞いて「何だこりゃ」と思う人がさすがに多かったようです。時々、泣きそうになったり、そういうことがあったのかもしれない様子にしても、この証言をテレビで見た人たちは、「相手はカバノーじゃなかったんじゃないの?」と私の周囲のアメリカ人も何人か言っていました。

そもそも、このフォード博士、性的暴行未遂があったことを家族や友人にも誰にも言っていなかったとも言っていました。「カウンセリング中で精神科医にこのことを告げたから、医者のメモに資料があるはず」と答えていましたが、精神科医は守秘義務があるので、絶対にそこで出た話の内容が公開されることはないので証拠になりません。こういったケースは、犯罪として訴えるにしても、そもそも「未遂」であるから立件できませんし、仮にセクハラを立件できたとしてもすでに時効になっているので、民事事件として争う内容のものではないわけです。そして、カバノー判事本人は「この人を知らないし、会ったこともない。その日時は違う都市にいた」と当時のカレンダーとともに証言し、当時の友人や現場にいた人たちも、フォード博士が語ることが起きたと証言した人はいなかったのです。

結局、カバノー判事の指名は通りましたが、このフォード博士自体が過去に「記憶の捏造」の研究をしたことが明らかになっており、グーグルはその情報をインターネットから抹消し(けれど、一件、どこかに残っていたので発覚した)、CIAがやっている学部生を対象としたマインドコントロールに関するプログラムの責任者がフォード博士自身だということが判明しました。また、フォード博士は議会証言の中で、自宅にもう一つ別の入り口を作って、グーグルのインターンを下宿させている、とも述べていました。

フォード博士の証言

マーゴ・クリーブランド教授という同業者と思われる人物が、フォード博士が2008年に出した研究文献の中に「参加者は、重要な記憶を取り出したり、人工的な状況を作り出す自己催眠を教えられた」研究について言及があったことを指摘しています。

こう言った一連の事実が表面化したことによって、「フォード博士自身が自分自身に記憶の捏造のテクを使ったんじゃないか?」という憶測を呼んでいます。まあ、プロだからね…。実践することは、簡単だと思いますよ。

しかも、カバノー判事の当時を知る同級生は、同級生に激似のギャレットという人物がいて、双子のように似ていたと述べています。確かに、かなり似ていますね。

カバノー激似の同級生

しかし、今回、最高裁判事の指名の是非を米議員が投票する際に、FBIによるフォード博士と判事についての調査結果を議員たちには公表したのに、一般公開はされずに、最後まで一般市民は「あの議会での全く拮抗する二人の証言は何だったんだろう? 真実はどっちなんだろう?」というモヤモヤが消えないまま。

議員には参考資料は渡しているから、ほぼ全貌を知っているはずなのですが、一般市民に知らされないという点に、私はアメリカの闇を感じますね。トランプ政権といえども、まだまだディープステートの動きをすべて一般公開することができないし、CIAなど諜報機関の中に巣食う国家崩壊勢力のやっていることを公開できないわけです。今年、世界一番の金持ちは、ビル・ゲイツを抜いてアマゾンのジェフ・ベゾスになりましたが、ワシントン・ポスト紙などの大手マスコミをも所有するベゾスは、CIAからの仕事を受注して、ここまでリッチになったのですから、この人は軍産複合体のプリンス(?)というか大王ということになります。

昨年、「トランプ大統領が米国奪還作戦を水面下で進行中? 政治家のブーツが自宅収監用の電子足枷を隠蔽か」という記事の中でも書きましたが、アメリカでは連邦議員や企業トップの大量自主辞職と非公開起訴が増えているのです。非公開起訴というのは、凶悪事件などに関連している場合に、証人の命を守るためなどに行われるとされていますが、通常はこれは年間に多くても1000件前後なのだそうです。しかし、去年の11月半ばまでで5000件近くの非公開起訴があり、12月の段階ではすでに1万件近くになっていました。今年はもう何万件という数になっているはずです。

アメリカの腐敗に関わってきた連中が非公開ではあっても、大量に裁かれている途中である、ということは言えます。カバノー判事は、栗菌豚組のホワイトウォーター汚職事件の調査でケネス・スター独立検察官の下で働いていましたから、栗組の悪事については、よ〜く知っているはずなのです。

しかし、当時、おそらく栗組のバックには、コンクリに血を入れて特許を取るような国家を裏で回している勢力がいることも知っていたんでしょうね。だから、栗組の友人や知人は有罪になり、残りはすべて不審死しましたが、本人はなぜか無罪どころかさらに権力の座に登って行きましたよね。

腐敗した側が栗組とそのバックの黒さを知っているカバノーさんが出てきて「や、やばい!」とパニック状態となって、女心理学者の「隠し玉」的な証言を直前になって出してきたというのは、カバノーさんは実は「知りすぎた男」であるからだ、という見方もあります。

2017年の8月に「ディープ・ステート(闇政府、深層政府)という言葉が米大手メディアに登場」という記事を出した時に、アメリカの大手テレビ局のフォックスニュースがニュース番組の中で「ディープステート」という言葉を使うようになってから、今ではトランプ大統領がスピーチの中で「スワンプ(ワシントンの腐敗勢力、泥沼)」という言葉とともに、かなり頻繁に使うようになりました。

アメリカの本当の腐敗が浄化されると良いのですが… 「彼らの腐敗具合があまりに大規模でショックで酷すぎるので一般市民には教えられない」という理由からかわかりませんが、腐敗勢力のやっていたことが明るみに出て、法的な制裁を受ける日を待ちます。トカゲの尻尾切りではないことを祈りつつ…。



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米シリコンバレー自治体で小型5G通信塔を「発がんの懸念」を理由で排除決定

電磁波対策など
10 /19 2018
今日は、地元のニュースをご紹介します。アメリカの「頭部」というか、軍産複合体の指令塔ともいうべき大手ハイテク企業が密集するサンフランシスコ周辺シリコンバレーで非常に面白い動きが出てきました。サンフランシスコのすぐ北に位置する「ミル・バレー」という市では、市議会で住宅街における小型の5G通信塔の締め出しを決定したのです。

5Gといえば…。

遠隔操作が可能

しばらく前に、アメリカでは建設中の5Gアンテナによる健康被害の懸念が広がっていることを書きました。そして、5G技術は、乗り物の遠隔操作も可能にする技術であり、マレーシアのマハティール首相は消えた飛行機が遠隔操作されたのではないかと公言していました。

マハティールが遠隔操作を指摘

武器やテロの道具として転用できる5Gのサイバー技術開発が日本でどうなっているかというと、今、日本の政府は中国との5G共同開発を進めています。日本は石油などの資源や食料などを中東やアフリカなどから運んでくる際に南シナ海を通る船に頼っています。日本にとって生命線である南シナ海の珊瑚礁を勝手に埋め立てて、島にしてしまい、軍事基地化してしまった国が中国です。そして、そこに中国はサイバー兵器を設置したというニュースがすでに公になっています。

サイバー兵器

つまり、通信をダウンさせたり、データを盗んだり破壊したり、低周波や高周波など電磁波を使うということです。そして、中国は周辺地域をすべて自分のものだと主張しています。(沖縄もね)そんな国と、軍事利用と直結している5G技術を共同開発して周波数を共有することを検討しているとは、日本の政府は何を考えているんでしょうか。これは、

日本にとって自殺行為

としかいえません。これをやってしまうと、今起きている米中の対立に関して、日本は中国側に事実上、参戦したということになってしまい、日米同盟にヒビが入ることは間違いないでしょう。今、日本には中国と戦う用意がないどころか、アメリカと戦うだけの戦力も戦意もないし、非武装憲法もありますからね。

5Gの安全性や健康被害については、研究そのものが存在しないことから、データがありません。少しは実験などをしていれば分かりますが、どこも知らないうちに入ってきて、後になって体調不良を訴える人が増えている、というのが現状のようです。因果関係は明らかになっていないにしても、実際的にミルバレーでは、ガンの発生率が他の地域よりも高いそうです。

ミルバレー

https://www.sfgate.com/local/article/mill-valley-5g-antenna-tower-cell-phone-block-13221925.php

日本は、もっとやばいことになっているってご存知ですか? 日本は中国と共同開発して、さらに5Gを小型化することを目指しているのですよ。携帯できるくらいの大きさに。アメリカでは、また通信塔が外に出ているので目に見えますが、日本ではマンホールタイプの5G通信施設がすでに開発が進んでいるのです。

マンホール

こちらの記事では、日本の「ドコモがマンホールタイプの(通信)基地を開発」と紹介しています。

日本は、5G技術を独自に安全なものを開発すべきです。日本はすでに技術を持っています。日本が独自に作れば、利益も莫大なものになります。しかし、中国との共同開発をしてしまえば、5Gは軍事技術と同じですから安全保障上の問題とアメリカとの衝突に発展します。

官邸は目を覚ましてください。


財界の皆様も、お願いします。安易に「5Gに関しては中国が進んでいるらしいから、中国と組んで手取り早く儲けよう」という考えは間違っています。私たちの命あっての儲けであり、日本という国の安全があってのビジネスなのですから。目先の利益に目が眩んで、日本を戦争に引きずり込まないでください。

ドラえもん「バカだ」



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・・米議員の側近が中国系スパイ、慰安婦像活動家に

中国共産党もフォルクスワーゲン社も気象操作技術の利用を公に認めています

サイバーセキュリティ、IT犯罪
10 /03 2018
アメリカで行われている気象の操作に関することと、個人にできる対策について少し書きましたが、「気象操作」や「気象兵器」と聞いて、すぐに「陰謀論だ!」、「フェイクだ!」と結論づけて脊髄反応で耳を塞いでしまう人も多いと思うので、外国の政府が公表している内容をご紹介したいと思います。

台風の渦

中国共産党中央委員会の機関紙「人民日報」の
インターネット版に「人民網」


と言うのがあります。親切に日本語版まであるのですが、これを読むと各国の政府による「気象操作」が実際に行われており、政府がそれを認めている事実がはっきりとわかります。

中国の気象操作記事


「人工気象操作、いかにして実現するのか」と言う記事が2018年9月14日づけで掲載されています。この中に、中国は1958年8月8日に航空機によって初めて人工降雨作業を行ったことが明記されています。もちろん、現在の気候操作は、航空機による小規模なものではなく、さらに大規模なものであることが明らかになっています。記事の中では、中国の政府機関である「中国気象局」の

「人工気象操作の専門家」である李集明氏

と言う人物の名前まで書いてあります。

中国共産党の機関紙 人民網
http://j.people.com.cn/n3/2018/0914/c95952-9500487.html
「人工気象操作、いかにして実現するのか」2018年9月14日

アメリカのビジネス誌「フォーブス」でも、「中国がアラスカ規模のエリアを対象にした気象操作の機械を始動」というニュース記事を今年の5月10日に掲載しています。
https://www.forbes.com/sites/trevornace/2018/05/10/china-is-launching-a-massive-weather-control-machine-the-size-of-alaska/#101dd0956315

また、アメリカの技術系のニュースサイト「ギズモード」でも中国における大規模な気候操作のシステムについて取り上げられています。

「中国の野心的な人工降雨システムは、アラスカと同じ規模になる」
https://gizmodo.com/chinas-ambitious-new-rain-making-system-would-be-as-big-1825536740

そして、中国政府は、民間による天気予報をすでに禁止しています。これは、つまり中国では、天候に関する研究、情報と言論は政府の管轄下にあると宣言していると言うことですね。

中国が政府以外の天気予報を禁止 日本は?
https://news.yahoo.co.jp/byline/masudamasaaki/20150507-00045482/

もちろん、このような特定の外国政府の気象操作に関わる機関が日本をターゲットにして気象操作を実際にしているかどうかは、私にはわかりません。しかし、中国政府は「沖縄は中国のものである」という主張をしていますから、沖縄を対象にして気象操作の実験をすることは、「自国にやっていることだから、やってもいいのだ」と言う論理で正当化してやっている可能性も考えてみる必要があるのではないでしょうか。また、今回、停電になった北海道も中国系の企業が広大な土地を所有している場所ですから、中国政府としては、「かなり広範囲は、うちの国に所有権がある」と考えて、北海道に気象実験を行うことは、自国での実験とほぼ同じことだとは思っているのかもしれません。

中国共産党の支配下にある「ウイグル自治区」では、ウイグル人が中国語が話せないとかイスラム教を信じている、と言うような理由で大量に強制収容所に入れられ、弾圧された挙句、死体から臓器が取り出され、臓器が新鮮なうちに運び出すためにウイグルの都市の空港内には、臓器を迅速に運搬するための専用通路までもがあることをウイグル人のトゥール・ムハメット氏が告発しています。先日、出した記事に貼り付けた虎ノ門ニュースの映像は、消されていました。代わりを貼り付けておきますが、これがいつまで公開されるかはわかりません。



文字起こしされている方のサイト
https://zaisei.xyz/2018/09/23/post-275/



今年の8月に出たニュースですが、中国がスプラトリー諸島にサイバー兵器を設置したと言うニュースを覚えていらっしゃいますでしょうか。サイバー(通信技術)の世界で、5Gという通信回路の開発が軍事技術と直結していることを書きましたが、サイバー技術によって飛行機や電車などの乗り物の遠隔操作が可能になります。

遠隔操作が可能

マハティール首相は、行方不明になったマレーシア370便は「遠隔操作されたのでは」と公に発言していましたね。つまり、テロというか人為的な実験の可能性を指摘していたのです。ちなみに、以前も取り上げましたが、ボーイング社は2006年の段階で商業用の飛行機を、ハイジャックが起きた時のために、パイロットや乗組員なしで運行できるシステムの米国特許を取得していることが以下の新聞記事によって指摘してあります。

2018年3月23日
「マハティールがMH370便に関して、遠隔操作の乗っ取り説を挙げる」
https://www.thestar.com.my/news/nation/2018/03/23/mahathir-raises-remote-takeover-theory-in-mh370-mystery/

中国政府による気象操作は、すでに行われている

ということを前提にすべてを考えていかなければならないと思います。

そして、この技術は確実にサイバー技術や気象衛星を使う技術と連携しているであろうことは推測できます。中国では初めての気象操作実験に航空機を利用したわけです。そして、航空機を遠隔操作する技術は、5G通信技術によって確立されてつつあるということです。外国政府のことですから、実際にどこをターゲットにして「実験」しているのか、というようなことまではわかりません。

アメリカの天気は、私は実はこれをするまでは、こんなにフェイクだとは思っていませんでした。以前から、時々、カリフォルニアではカーテンのように雲が帯状になっていて動いて、カーテンの切れ目から違う形の雲が違う高さにあることに気づいてはいたのです。しかし、おそらく、毎日の天気が操作されているであろうことに気づいたんです。

以前、NASAの内部書類を紹介した際に「明らかに合法的な武器」について述べてありました。

何が明らかに「合法的」であるか

マイクロ波/高周波 不能化させる対人武器
化学物質による不能化させる武器
感覚器官武器を通じた化学物質の「心理的効果」(例:臭い)
化学物質による個人無力化武器
サイウォー(マインドコントロール、サイキック能力による戦争)
アコースティック(音楽・音響)武器
機械化されたマイクロダスト



つまり、彼らは音やマイクロ波、心理戦など目に見えないものやマイクロダストなど小さすぎて検出が難しいものなら、バレることが多分ないだろうから、訴訟もおきないので、結果的に合法にできる、と結論づけているのです。

「天候」も、同じような感じで、「合法的な武器」として、利用されている可能性は高いといえます。すでに降っている雨を強烈にしたり、自然現象に少し手を加える形で怪しまれないように実行することは、いくらでもできるでしょう。私たちは常識的に天候は

「必ず自然現象にちがいない」という強い思い込み

を持っていますから、それがまさかどこかの国や企業がやっているとは、思いません。中国共産党の機関紙の記事をよく読んで、その思い込みを覆しておかなければいけないですね。

それから、気象操作ができるのは、もはや各国の政府だけではないことが表に出ています。ドイツの車製造会社、フォルクスワーゲン社は、気象操作技術を使ってメキシコで嵐を起こした、とアメリカの経済紙「ファイナンシャル・タイムズ紙」で報道されています。

フォルクスワーゲンが気象操作

ファイナンシャル・タイムズの記事
https://www.ft.com/content/3b377aa8-a64d-11e8-8ecf-a7ae1beff35b

これですね、なぜ表沙汰になったかというと、フォルクスワーゲン社の工場か付近が空に打ち上げている大量のひょう(かなり大きいゴルフボール大の丸い氷の塊)によって、天候が変わってしまい、干ばつが続いて農家が被害にあったため、農家が同社に対して集団訴訟を起こしたからなのです。そして、自分たちの製品である車は、降ってきたひょうで傷がついてボコボコにならないようにしっかりネットを張って、自衛していたのです。そして、同社はメキシコでその

「ひょうを打ち上げる機械」を自動運転モードにしていた

のです。なんと…。絶句するような内容ではあります。

こちらは、車と工業の専門誌「ポピュラー・メカニックス」の記事
https://www.popularmechanics.com/cars/a22814041/farmers-say-volkswagens-weather-machines-are-causing-a-drought/

チューリッヒで観察された「ひょうの塊」の写真はこちら
http://hilltopmonitor.com/2018/08/vw-accused-of-ruining-crops-by-using-weather-altering/

ひょうの写真

そういうわけで、世界的に見て政府や企業による気象操作技術の利用は、私たちが信じようが信じまいが、もう始まっているということを受け入れないといけない時期に来ています。まず、この事実を受け入れた上で、日本の国防や防災、農業復興などを考えていかなければならないのです。

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麻薬推進施設の承認が争点のサンフランシスコ、大阪は姉妹都市解消で犯罪推進都市と縁が切れましたw

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10 /02 2018
サンフランシスコでは誰も気にしていない
大阪との姉妹都市解消


について。はい。こちらでは、誰も話題にしていませんし、地元テレビを普通に見ていて、ニュース番組でこのニュースを今、取り上げていません。なぜって? それは、こちらは、それどころではないからです。サンフランシスコの治安が悪化しすぎた(させすぎた)ので、

開き直った犯罪推奨都市

になってしまっているのです。現地に住む私たち日本人にとっては、捏造された強制連行の話が英語で流布されており、困った偏見を生んでいますが、これは日本の政府やマスコミがハッキリ事実を発信しないと、現地の日本人がどうにかできる問題ではなくなっています。また、アメリカはハッキリと言わなければならないことを言語化する文化ですので、「ことを荒だてなくない」とか、そういう考えでは、誤った認識による日本人への偏見は終わりません。

昨年末に「完全に狂ってるサンフランシスコ市との姉妹都市解消は正解、住民も見殺しにする市ですから」という記事を出しましたが、この頃は、一応、簡単な報道はされてはいました。その時は、サンフランシスコは、凶悪犯罪を犯した不法滞在者でも匿う「サンクチュアリー・シティ」であることから起きた問題でもちきりでした。7回も凶悪犯罪で捕まった不法滞在者が殺人を犯したのですが、犯人が女性の殺害を認めたにも関わらず、ほぼ無罪となったのです(犯人は銃の不法所持のみの罪に問われ、殺人などの他の罪状については無罪にしたのです)。詳しくはこちらの記事でどうぞ。それから、国境を破壊して不法滞在者を増やすことは、貧しい国から子供達を引き入れて売りさばく「人身売買」を続行したい勢力と関係していることも、以前、書きました。アメリカでは、「ヤングスーパーマン」に出たハリウッド女優大富豪が人身売買の罪で、すでに起訴されています。

しかも、サンフランシスコには、「安全な麻薬注射施設(セーフ・インジェクション・サイト)」なる施設がすでに試験的にオープンしているのです。つまり、

公金を使ってタダで安全にクスリをどうぞ打ってください

という施設なのです。これは、治安の良い国に住む日本人には理解しがたいことかもしれませんが、サンフランシスコでは路上生活者を始めとする大勢の中毒者たちが麻薬を注射する時の注射針を使い回し、病気感染のリスクが高まっているだけではなく、薬物の過剰摂取などによる死亡者なども激増しているのです。そのため、市では「それならば、安全にクスリを使わせる場所を作った方がいいんでないの?」という議論を呼び、なんと地元行政で全会一致で、この施設の開設が決定したのです。

また、注射針などが路上に大量に廃棄してあり(おそらく、それを拾って使い回す人たちが絶えない)、地元市民が市内を歩くのが怖いくらいになっているのです。10年とか前に比べると格段に治安が悪くなっているので、国際会議の運営団体や会社の社員旅行なども「治安が悪く悪臭もするのに物価が異常に高いので、もうサンフランシスコを会議の場所にはしない」という方針のところが増えているくらいです。以前は、海も近いし、観光地として知られていたので、国際会議などを開催する際に人気の都市だったのですけれどね。以下は、地元の新聞記事です。

サンフランシスコ・クロニクル
アメリカ国内初の「安全な麻薬注射施設」が7月1日に開設
https://www.sfchronicle.com/news/article/SF-safe-injection-sites-expected-to-be-first-in-12553616.php

新しい市長と地元議会では、今まで試験的に運営されていたこの施設を実際に正式に開設することを全会一致で決定しました。しかし、カリフォルニア州知事のジェリー・ブラウン氏は、これを拒否したのです。以下は、今日の地元のニュースです。

https://sanfrancisco.cbslocal.com/2018/10/02/safe-injection-site-brown-veto-mayor-london-breed/

だから、大阪市との姉妹都市解消とか、もう「それどころじゃない」という意味がお分かりでしょうか。それに、サンフランシスコは、中国の上海(シャンハイ)と姉妹都市をやっていますからね。大阪市との間で行われている「子供のホームステイ」というようなレベルの交流ではなく、このサイトを見ると、上海との交流ははるかに大金が投じられた大規模なものであることがわかります。姉妹都市30周年記念の2010年には、サンフランシスコからは300人もの事業家や政治家、文化人を上海の「サンフランシスコ週間」というイベントへ招いて、15社のスポンサーがついたことが明記してあります。(サンフランシスコでも同様のイベントが行われた、とあります。

姉妹都市上海と

サンフランシスコと上海の姉妹都市サイト
http://www.sfshanghai.com

朱に交われば赤くなる

と言いますでしょ。それなりのことをしている都市と親しくすれば、こちらも似たようなことをしている「それレベル」の都市だと思われてしまうのです。今の所は、縁を切って正解です。もし、将来的にサンフランシスコ市にまともな政治家があらわれて、犯罪推奨をやめて、普通の都市に戻ることがあれば、またその時に交流を考えればいいと思います。ここと、税金を使って交流してはいけません。

こちらの記事「トランプ大統領が米議員の中国系側近スパイを暴露、5年前にFBIが警告、現在は慰安婦団体に」でも書きましたが、ダイアン・ファインスタイン議員の側近でサンフランシスコ事務所の事務局長を20年間もしていたラッセル・ロウという中国系アメリカ人について、5年前にFBIがファインスタイン議員に対して「中国の工作員である」という警告を出していたことをトランプ大統領が演説で明かしています。

ラッセル・ロイの記事

ハンギョレ新聞に「ラッセル・ロイ」としてインタビュー掲載
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28780.html

産経新聞の古森義久氏がこの件に関して詳細な記事を出していますので、ぜひお読みください。

JBプレス
米国で日本叩き運動を先導、中国のスパイだった
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53848?page=2

産経新聞記事
https://www.sankei.com/world/news/180814/wor1808140005-n1.html
「中国スパイと断じられた米上院議員の補佐官 慰安婦問題糾弾でも先鋒」

ロイター記事
米上院議員の重鎮、補佐官は中国スパイ 江沢民氏と深い繋がり
https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20180817_00620180817



アメリカ国内の国家破壊勢力は、25年以上前から中国政府と密接に連携していて、日本を貶めるためにせっせとサンフランシスコを拠点に頑張ってきたのです。

何十年か前は、中国で日本人に対する偏見を助長するようなことはまだやっていなかった、と中国出身で日本に帰化した石平氏がおっしゃっていて、ちょうど天安門事件が起きた後あたりから、日本を貶めて日本人に対する憎しみを植え付けるプロパガンダが始まったとおっしゃっていました。(そして、石平氏によると、あちらの若者などは「(捏造の)南京虐殺と同じことを日本にしてやりたい」と言う人も多いと言うことを述べておられました。)

この石平氏の発言は、私も「そういえば」と思うことがあり、昔はアメリカの中華料理店に日本人の友人や家族と一緒に行っても、普通に歓迎してくれたのです。しかし、最近では、日本人以外の人と一緒に行くと普通に対応してもらえるのですが、日本人と一緒に行くと、オーダーを取りに来てもくれないし、食べ物がなかなか出て来ないのです。あるとき、中国人出身の人たちと一緒にあるレストランに行って、とてもいい対応で食事も美味しかったので、日本人を連れて行ったら、まるでこちらが存在していないように扱われました。4回くらい言ってやっと出て来たりするのですが、「もしかして、勝手に怒って帰ってくれってことなのかな」と後になって思いました。何回かそういう「差別された」と言うべきか「無言の偏見」とも言うべき経験をしたので、今はもう地元の中華料理店には日本人同士ではいけなくなりました。(これは、私の推論ですが、中国ではおそらく日本人に対する偏見をかなり植え付けられるので、レストランで働いている人たちも日本人に対応しているところを他の人に見られると、仲間内で自分の立場が悪くなる、と言うようなことがあるので、誰もやりたがらないのかもしれません。しかし、白人だけのテーブルには普通に食べ物が来ていました。)

もう、アメリカ(サンフランシスコ)や中国に対するロマンとか友好とか、そういう甘ったるい考えを持ってはいけないのです。

日本は戦争に負けてアメリカに占領された後、半ば植民地のような形で陰に陽にアメリカに支配されて、罪悪感を植えつけられて洗脳されて来ましたし、アメリカの戦闘機などを買わされて来ました。基本的に一般的なアメリカ人は日本のことは「遠くにある東洋人の小さな国」というくらいの意識しかありません。

アメリカと日本の友情とか友好とか、元から存在しないから…

とここに住んでいるとつくづく思います。

今のアメリカにあるのは、アメリカ国内の国家破壊勢力(オバマ政権などの旧体制)とカネの力による中国との癒着だけです。サンフランシスコは、25年以上前から地元選出の議員が中国のスパイを側近にしていて、5年前から捏造された慰安婦強制連行を広めて日本と日本人を徹底的に貶めてきた急先鋒の都市です。

これから、アメリカがどこまで中国によるアメリカ侵食から脱却できるかが見ものです。

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ウイグル人を強制収容所に入れて臓器を取り出す中国
完全に狂ってるサンフランシスコ市との姉妹都市解消は正解
中国が南シナ海の軍事施設にサイバー戦兵器設置

反日中韓を操るのはアメリカ

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

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