FC2ブログ

オシャレ、電磁波対策、アトピー対策にも有効な「柿渋」に凝ってます

電磁波対策など
08 /27 2019
こんにちは。シリコンバレーはやっと夏。ちょっと前まで肌寒い日もありましたが、最近は割と夏らしい日が続いています。最近、私が凝っているのが染色にも使われる「柿渋」です。日本に住んでいた頃は、この渋さを素敵と思ったことがないのですが、何かアメリカに住みだしてから、競争社会とハイテク社会に疲れてきたのか、身の回りの物でも何か素朴でほっこりする物を好むようになりました。

柿渋2
(柿渋で染めた洋服)

昔から、日本の酒袋は柿渋で染めてあったようです。最近、柿渋で染めた古い酒袋から作ったポーチを買って、愛用しています。派手さや可愛さはないのですが、なぜか心が落ち着きます。「なんだろう?なぜこんなに落ち着いて、柿渋に惹かれるんだろう?」と思って、よく調べてみると、なんと日本では、電磁波対策に家の壁に柿渋を塗っている業者もあるということを知りました。柿渋に含まれるタンニンが効果を発揮してくれるらしいです。

柿渋1

「柿渋の効能と電磁波をブロックするコンクリートと木造建築の違い」
https://bach-iruka.com/%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/12679/

https://www.alphakobo.com/blog/2015/09/28/post_1130/

素敵ですね〜!!!

最近、柿渋入りのせっけんとかもアトピー対策に知られてきていますね。以前、このブログで取り上げた建築家で発明家の上森三郎さんがご家族のアトピーをなおすのに、柿渋を塗らせたことを話しておられました。しかし、これはかなり臭いので体に塗るのは相当な覚悟がいるらしい…。確か、上森氏のお話の中で日本では、古来よりイカ漁では、とれた後でイカが傷つかないように柿渋を塗っていたことが出てきました。普通に漁をしていると、獲った後に保管しておくときに、これをしないとどうしても傷がついてしまい、活きが悪くなるようです。昔の人たちの知恵ですね。

去年くらいから電磁波対策のアイテムを作っていますが、柿渋もちょっとだけ入れてみようかと思います。

昭和のフィクサー、松浦良右と立花孝志、幸福の科学の繋がり

偽装保守を見破る
08 /20 2019
先日、気になる繋がり…ソロスー阿部修平ー竹中平蔵ー上杉隆ー立花孝志という記事を出しました。NHKの腐敗は決定的なものなので、ある意味では立花議員とNHKから国民を守る党の動きを見守りたいという気持ちはあるものの、やはりこの方の周囲にはどうもきな臭い人脈があるようです。

過去のユーチューブ動画を見ていたら、なんと「朝堂院大覚」と名乗る「昭和のフィクサー」と呼ばれてきた松浦良右氏と立花氏は2016年に一緒に出ていました。国内では「右翼」と言われているけれども、実際には国際的な社会主義者(マルクス主義者)たちとのネットワークをもつ人物です。この朝堂院さんという方は、最近ではベンジャミン・フルフォードというデマが多いフォーブスの元ジャーナリストと陰謀論的なことを発信しています。

そして、幸福の科学の政党から出馬した与国秀行(通名)という人とも共演していました。過去記事にも書きましたが、この与国さんという方は、アメリカの汚染大企業の御曹司がやっているエセ陰謀論ビデオを日本語にして出してきました。そして、立花議員は、過去にこの与国さんという方ともユーチューブで対談しています。三人とも、

幸福の科学と裏で繋がっている

といって間違いないのではないでしょうか。幸福といえば、日本にも進出しているアメリカ発の「シータヒーリング」という癒し団体を乗っ取っていたことが知られています。

この松浦良右氏ですが、息子の経営する会社が株価操作で逮捕されているのですが、犯罪の一味には外国人がいました。ニュースによると、「ストリームの元社長で中国籍の劉海涛(リュウ・カイトウ)についても同容疑で逮捕状を取って行方を追っている。同容疑者は海外に逃亡しているとの情報もある」ということです。つまり、松浦良右の周囲では重大な国際的な犯罪行為が行われているということです。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/12/post_21581.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

朝堂院2

あの有名通販会社、株価操縦容疑で元社長逮捕へ
https://biz-journal.jp/2017/12/post_21581.html

朝堂院1

そして、松浦良右さんと言えば、1977年から1982年に、資金困難に陥った小池百合子の家族への資金援助を行って、エジプトへ移住させた上で、「ナニワ」というレストランを経営させた人物です。小池百合子と言えば、都知事になる前にロンドンへ行って大富豪で数々の国家破壊を行ってきた上に、椅子の国からは国家の脅威に指定されているジョージ・ソロスに会ってきたことを自分のフェイスブックにツーショット写真を公開していました。

ソロスと小池百合子

また、ここでもソロス繋がり!

松浦サンは、1979年の赤軍ダッカ日航機ハイジャック事件にも関与していて、この方がアメリカCIAのアルジェリア軍事訓練担当のアメリカントレード&ファイナンスの社長と交渉し、10億円を支払うことを条件に、5名の人間を日本へ引き渡すことを一旦成立させた、ということがウィキペディアに公表されています。福田内閣は条件を呑まずに、その交渉は不調に終わった、とウィキには書いてあったのですが、これは情報操作だと思います。実際は、600万ドル(当時のレートで約16億円)の身代金を払ったと他では報道されていますので。これによって、日本はテロに屈する

身代金を払うチョロくて迷惑な国

と国際的に見られるようになってしまったわけです。

https://www.news-postseven.com/archives/20150127_299850.html

そして、この方は、2014年6月20日、新宿のCD販売店で開催されたロックバンドグループのアルバム発売記念イベントに乗り込み妨害したとして、同年10月末に威力業務妨害容疑で逮捕されている。

それから、2007年にTSK・CCCターミナルビルのテナントとして所有者と退去問題に付いて交渉を行って、同年、東京都の不動産会社の元社長から在日本朝鮮人総聯合会中央本部ビルの購入を持ち掛けられています。朝鮮総連と言えば、北朝鮮へ「金日成観音像」を寄贈して、あちらから勲章をもらった僧侶、池口恵観も朝鮮総連を落札しようとしましたね。

とにかく大きな金が動くときに必ず、この松浦良右という人物が関わっていて外国勢力と繋がっているということ。結果的に売国的な行為がそこで行われてきたこと。そして、得体の知れない野心家の人材を影で支援してきたということです。

気になる繋がり…ソロスー阿部修平ー竹中平蔵ー上杉隆ー立花孝志

グローバリズムなど
08 /16 2019
NHKから国民を守る党の幹事長に上杉隆という人物が就任して、何か「アレ?」という違和感がしてきました。

この方は、元ニューヨークタイムズ紙勤務ということは、バリバリのグローバリストにして左翼です。以前から、あの新聞は日本の朝日新聞と提携していて、朝日の捏造をニューヨークタイムズが英語で書いて世界に日本人についての嘘を広めて貶めるという連携をして来ました。ニューヨークタイムズ紙があの人にソックリの現職大統領が刺されるというトンデモ劇のスポンサーになったり、前回の大統領選後にロン・ポール元議員が捏造した新聞名と記者名を名指しで公開したときにも、ここの記者の名前が複数あがっていました。

上杉隆がバリバリのグローバリストなら、「当然、国内におけるグローバリストの親玉である竹中平蔵と繋がっているんだろうか」と思って、ググって見たらビンゴでした。竹中平蔵と言えば、元国会議員で元大臣にして、パソナグループ取締役会長やその他の企業の取締役、東洋大学教授を兼任している人物。「正社員をなくそう」といって、日本の雇用制度を破壊し、郵政民有化などで日本を外国に売り飛ばしてきた。さらに言えば、

仁風林でシャブと女を使って
大勢の政治家の弱みを握っている


シャドウバンされていると思うので、検索で見つかりにくいと思いますが、過去記事はこちら。竹中平蔵批判の東洋大学生が実名入りで報道され吊るし上げられ言論リンチに

そして、上杉隆さんという人は、去年、竹中平蔵氏のインタビューをして「日本の経済について」聞いている。
https://camp-fire.jp/projects/81904/activities/61547

ちなみに、上杉さんの会社の名前、「ノーボーダーニュース」は「国境なきニュース」。つまり、この人が「国境はいらない」という考えの国境破壊主義であることをうかがわせる名前です。上杉さんは小沢一郎さんとも繋がっているようですね。

何か田母神さんが都知事選に立候補した時に、チャンネル桜の水島社長が小沢一郎の元秘書で韓国語が流暢な島本順光氏という人物を選挙対策本部事務局長に突っ込んで来たのを彷彿とさせます。

立花議員は、「私は上杉隆の子分です」と言っているようですが、もしかして、もしかすると…。

立花孝志は、竹中平蔵の鉄砲玉なのか!?

立花氏とNHKを守る党については、今後、静観する必要がありそうですね。もしかすると、外国勢力に操られた連中が立花議員を使ってNHKの土台を崩し、肥え太ってカネ余りのNHKをスクランブル化(半民営化?)するドサクサに紛れて富を収奪ようとしているのかもしれません。

竹中平蔵の資産を管理しているといわれている投資会社社長の日本人に阿部修平という人物がいますが、この人は数々の国家を破壊して来たあの大投資家で「元なち楽しかった発言」で有名なジョージ・ソロスと一番つきあいが長いと言われています。

安倍修平

「ソロスから運用を託された男」
https://zuuonline.com/archives/185475

ソロスのヤバさがどれくらいかというと、我が国の首相に靴入りのデザートを食わせて平然としていた、あの強面で強気な椅子の国が「国家の脅威に指定している人物」といえば、お分かりになるかと思います。

日本が、今…狙われているのかもしれない。

世界の超エリート勢力の闇へのカギ握る富豪エプスタインが獄中で死亡

不審にお亡くなりになった方々
08 /13 2019
うーん。やっぱりアメリカを中心とした世界の闇の掃除は思ったほど簡単じゃないな…と思わされた事件がまた一つ。私自身、本当は楽しいことを考えているほうがいいし、あまり暗い話はできれば書きたくないのですが、目の前に闇が「これでもか!」と現れるので、書かずにはいられません。

アメリカ人の富豪でジェフリー・エプスタインという人物が8月10日に獄中で死亡しました。この人物はプライベートアイランドを所有していて、アメリカ元大統領や政治家、ハリウッドセレブ、政財界の大物、世界の王族などをジェット機に乗せてそこへ連れていき、未成年をあてがっていたということをした人物です。そして、何年も前にフロリダで訴訟されて有罪判決を受けたものの、自宅収監という極めて軽い罪で終わっていました。

2017年の2月にトランプ大統領は、「国際的な犯罪組織に関する連邦政府の法律の執行と国際人身売買防止」についての大統領令を出していたのですが、つい最近になってやっと、この人物が再逮捕されました。

そして、獄中で不審死…。

EP.png

https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2019/08/post-1105.php

まあ、そうだろうね。

エプスタインの訴訟中の法廷資料には、栗元大統領がエプスタインの飛行機に26回だったか尋常じゃない回数乗った本人の署名入りの飛行記録が提出されていました。(もちろん、平妻のほうも回数は違ったけど飛行記録が残っている

それからイギリス王室ではチャールズ皇太子の兄弟であるアンドリュー王子はこのエプスタインにあてがわれた未成年の女の子とのツーショット写真まで法廷で出てきて、アメリカの富豪による王子への違法な仰天接待で全世界を震撼させました。(もちろん、エプスタイン本人とかなりカジュアルな格好で行動を共にしているツーショット写真もあります。つまり、イベントで一瞬だけ会ったようなものではなく、訪ねて行ったという感じの写真。)

ロックバンド、リンキンパークのチェスター・ベニントンも超エリートで児童に対して犯罪を行っている人物の名前のリストを公表しようとしたら、不審な死に方をしましたしね。ハイチの元政府高官のイーバーワイン氏もそう。なんというか栗組に関わって、ポトマック川に浮いた元政府高官もいましたね。それから、当時の国連高官であったジョン・アッシュ氏も不審な亡くなり方をしています。それから、アリゾナで子供たちが取引されているシーンをプロモビデオに盛り込んで間接的に問題提起したアヴィーチーも、オマーン(これまた栗組と金銭の関係があった国)で不審な亡くなり方をしました。本当に児童に関することを告発しようとして、お亡くなりになった人の数が多すぎて、全員について取り上げられない…。

そして、国連自体が犯罪組織に乗っ取られた状態なので... こちらの過去記事にも書きましたが。「元国連職員が国連に蔓延する児童性虐待を告発、児童虐待者の職員は3300名、性的虐待は6万件

バチカンも、2000件以上の虐待ケースをもみ消そうとして態度を改める節はなさそうですしね。オーストラリア出身のバチカンのナンバー2が虐待で有罪になりましたが、なぜか組織ぐるみでずっともみ消そうとしてきたことが表に出てきませんね。

以前から、世界の王族やエリートが裏で途上国や孤児院などから児童たちを連れきて、とんでもないことを行ってきたことを書きました。BBCの出演者でチャールズ皇太子とも仲良しだったジミー・サヴィルという男はイギリス王室やヨーロッパの政財界、聖職者トップへ子供を調達する係でした。もう死亡していますが、生前は400件以上の子供や女性から虐待の告発があったものの、すべて不起訴となり、事件を調べていた女性ジャーナリストが二人も死亡しています。

このサヴィルは、前の前の法王であるヨハネパウロ二世にも謁見していてツーショット写真が残っているのですが、70年代か80年代くらいでしょうか。そんな頃から、バチカンはこの男に子供を供給させていたのでしょう。ダイアナ妃がこの男を「スカムバッグ(ゴミ袋)」と呼んで軽蔑していたそうですが、ダイアナ妃は裏事情を知っていたのでしょうね。ダイアナ妃も亡くなっていますが。

この極悪人のサヴィルですけれどね、過去記事にスコットランドにおけるカトリック教会の指導者であったキース・オブライアン枢機卿と児童二人との写真をのせています。オブライアン枢機卿というのは、これまた神学校の生徒への犯罪が明るみに出て辞任しています。本当にこの写真を見ると、吐きそうになります。

ちょっと話が脱線しましたが、サヴィル亡き後に世界の超エリートにジェット機を使って世界を飛び回りながら、子供たちを供給していたのがエプスタインだったということです。そして、エプスタインも実は実行犯ではあったけど、黒幕というかパトロンがいたんですよ。

エプスタインは富豪と報道されているのですが、どうやって儲けたかというと、レスリー・ウェクスナーという大富豪との関係だけでいつの間にか大金持ちになったという過去があるのです。「じゃ、そのウェクスナーって誰よ?」と思いますよね。私もしらなかったのですが、なんとビクトリアシークレットやアバクロ、リミテッドなどの創始者だそうです。(アバクロ着たことなかったから、よかったw。もし、持ってたら恐ろしくて眠れないよ。たぶん。)

この人については、まだよく調べていないのですが、エプスタインという証人というか、過去に接待した世界の極悪人超エリートたちの名前と過去を知る人間が消えたことで、エプスタインを動かしていた人物や勢力にとっては一安心ってとこなんでしょうね。

アメリカを中心に世界に巣食う闇の底なし沼感がハンパないですね…。


(そうそう、ちなみに検索で「エプスタイン」と入力しても過去記事が探せないことがあったので、このキーワードは一時期はシャドウバンされて関連記事がネット上でなかなか見つからないようにされていたようです。)

シリコンバレーで日本を想って、心配されるの巻

言論の自由
08 /12 2019
こんにちは。先日、立花孝志参議院議員について書いたところ、「あなたが立花支持とはがっかりだ」とか「日本のことなんか書かずにアメリカのことを書いてろ」、「あなたの信憑性が落ちる」というようなコメントを何件か頂きました。いくつか思うことがあったので、書いておこうと思います。「あんな下品な立花を支持すると公言するなんて、あなたまでヤバイ人と思われて勿体無い…」というような心配までされている方もおられるようなので。

まず、このブログはご存知の通り匿名の個人による完全な趣味のブログであり、読者数を伸ばそうとか、みんなに信じてもらいたいとか、というようなことは考えていません。見えない世界の話題なども多かったりして、人によってはトンデモ度MAXな内容もあり、ついていけないと感じるかもしれません。スピな話題はやめて、アメリカの政治についてもっと書けというコメントも前からありました。

でも、これは私のブログなので、すいませんが

不快感を感じる方は読むのをやめて

いただきたい。

それから、私がアメリカ人たちから直接聞いた彼らの本音について書けば書くほど、アメリカの闇というか病んでいる部分とジャイアンな部分が見えてきて、日本に住んでいる方々には「まさか!アメリカ人がそこまで日本や日本人をど〜でもいいと思っているなんて!!」とショックを受けたり、「アンタがどうかしてる!」と全否定する方々も多いようです。(日本人は完全に親米寄りに洗脳されているから)だから、これ以上、その点について書くのもどうかと思っています。

立花議員に関しては、支持しているのではなく、NHKという政界とスポーツ界、芸能界、そして闇社会(反社)を束ねている日本の闇の部分に切り込んで行っている様子を興味深く見届けたい、というだけです。   

私は、日本人は全体的に政治家に何か聖人君主や人格者を求めるというか、優等生的な行動やイメージを求めるようなところがあるような気がします。アメリカは、トランプのような下品な人間でも十分に大統領になれる国ですが、日本は違うような気がします。立花議員は、過去にNHKと散々、裁判してきただけあって、日本の法律をよく知っているので、何かあるとすぐ証拠をビデオで公開して自分で警察を呼んで確認を取らせています。それから、日本の国の土台である三権分立のこともよく理解しているようです。



この方の「ぶっこわす」などとという言葉遣いは荒く、決して尊敬できるような人物ではないかもしれませんが、非常識なところはあっても、しっかりと合法的に手順を踏んでいます。まあ、その辺りは、ご本人も自覚しているようで、「自分のような下品な人間が選挙にでなければいけないというのは情けない」というようなことを言っていたと思います。

マツコさんへの反論も、その論拠は個人のツイッターやブログという自由な言論空間ではなく、放送法で割り当てられた公共の電波であるテレビを使ってマツコさんが特定の政党に投票した有権者に対して「ふざけて投票した」とか「宗教じみている」と言ったことを問題視したからです。放送法では、公共の電波を使うテレビの政治論評には、公平性が求められるので特定の政党に有利になったり不利になるような報道はしてはいけないことになっていますからね。つまり、マツコさんのコメントは「特定の政治団体に投票した人たち(100万人)に対する貶め」になってしまったということです。

そもそも、NHKがこんなに腐敗して、政治家や団体と癒着したり、

反社と裏で繋がって

いなければ、立花氏がNHKを内部告発して退職する必要もなかっただろうし、集金人からの被害者たちを守る必要もなく、こんな政党を作る必要もなかったと思います。NHKが相撲協会を通じて反社と裏で繋がって、

都合の悪い人間を消してきた

ということを立花氏はNHK幹部から直接聞いたとビデオで告発していたと思います。実際に本人が面識のあった

NHKの下請け会社の社長が警察の取り調べ翌日に死亡

したことを語っていたと思います。しかも、東京湾に車ごと突っ込んで死亡したということです。

立花議員はNHK職員時代に裏帳簿を作らされたり、さんざん汚いことを見聞きしてきた人物ですから、当然、アクが強いし上品とは言えません。また、この人は裏のカネの動きや枕営業を職員時代の仕事を通じて知ってますから、大勢の日本の政界や財界トップの人たちの弱みを今でも握っている。「毒を以て毒を制せよ」と言いますが、優等生的な政治家が今まで大きなことを成し遂げてくれたことがあったでしょうか。

立花議員がどこまで目的達成できるかわからないにしても、実際にNHK関連の株価が下がったり、すでに影響はあると言えるのではないでしょうか、日本の闇は、各業界に蜘蛛の巣かカビのように蔓延していて、もうどこから切り崩していったらいいか見当もつかない感じだったと思います。立花氏ぐらいの毒を持った人間が自分を育てた毒蜘蛛の巣に切り込んでいかないと、日本の闇はビクともしなかったと思います。



青山繁晴議員についても、彼の言動や考えのすべてを支持しているとか正しいと思っているわけではないです。全体的に日本の国益を考えてくださっているので応援しているだけです。青山議員にはアメリカ政府内にいる官僚など政府関連の長年のつきあいのある方々がいらっしゃるようですが、その人たちの考え方はアメリカの旧勢力にしがみついている人たちのような印象を受けるので、アメリカに関する解説をするとき、青山議員はアメリカ国内でもそちらの勢力の考えを解説しているように私には聞こえます。

しかし、政府が在韓大使を日本に戻そうかと検討していたところ、それをやってしまったら韓国にいる日本企業が現地のコンタクト先をなくして困るだけなので、「韓国をホワイト国から外す」ということを自民党部会で官僚に最初に提案されたのは青山議員でした。



本当に、個人ブログなので更新も気ままに行っていて、内容も私が思ったことを徒然に書くだけなのでその時の気分で偏りがあります。私の気持ちが日本に向いている時は、日本のことを書きます。人工知能使って書いてるわけじゃないし、広告収入があるわけじゃないし、誰かの期待に応えようという気持ちもなく、誰にも気兼ねなく書いてます。私は逆に自分の自由な立場を守るためには、読者に媚びないことも逆に大事なんじゃないかと思うくらいです。売り物じゃないからw

ま、そういうわけで。心配ご無用だよ。

有権者を貶めた発言とN国党批判でマツコ・デラックスの株が爆下がり

日本の国益を守る
08 /05 2019
きましたね…。NHKがらみの既得権益にすがりついて大もうけをしている芸能人たちの黒さが炙り出されています。海外に住んでいると誰が紅白に出たかとかよく知らないので、マツコ・デラックスさんが紅白に出たことがあることを私は知りませんでした。しかし、この方もNHKとNHKを支配する電通の既得権益の傘下にあるということですね。



しかし、「ふざけて投票した」とN国党に投票した有権者を貶めたのは、まずかったですね。マツコさん。今まで、マツコさんというのは、なんとなく庶民の味方のようなイメージがあった気がします。好感度が高く、この方がテレビで「おいしい」とか「これいい」と発言すると、物凄い宣伝効果があり、芸能人の中でも購買に関する影響力はナンバーワンだという記事を読んだことがあります。

しかし、好感度で飯を食っているタレントは、好感度が落ちれば、商品価値も落ちます。今回の立花孝志の参議院当選で、立花氏を貶めてNHK擁護に回るタレントや知識人が炙り出されてきてますね。誰が既得権益にしがみついて大金を儲けつつ、本当は庶民の敵なのかがわかります。



しかし、好感度で飯を食っているタレントは、好感度が落ちれば、商品価値も落ちます。今回の立花孝志の参議院当選で、立花氏を貶めてNHK擁護に回るタレントや知識人が炙り出されてきてますね。誰が既得権益にしがみついて大金を儲けつつ、本当は庶民の敵なのかがわかります。

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

リンクフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。