FC2ブログ

アメリカが日本に絶対に知られたくない情報が載っているページに細工か?

日本人についての誤解を解く
09 /27 2019
昨日、私のブログでさまざまなページが検索で上がってこないように細工をされているのが分かったので、移転先のFCブログからまた、アメブロに戻ってきたことを書きました。具体的にある記事に関しては、もう何十サイトにも、偽のリダイレクトがかけられていて、絶対に探せないようにしてありました。

検索の結果


以下のような感じで、私の記事の内容が日本語のショッピングサイトのようにリンクされているように見えるのですが、クリックして見ると、アメリカやイギリスなど海外にある英語の企業や団体のサイトに連れていかれ、「その記事は存在しません」となってエラーが出るようになっていたのです。

そんなに細工までして、日本人に日本語で知らせたくなかった内容は、どんなものだと思いますか。こちらの記事です。

反社組織・山口組で幹部複数の本名と出自をアメリカ政府が暴露

http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-131.html

日本の「ヤクザ」が海外に進出してマネーロンダリングなどを始めてから、日本人が海外に犯罪を輸出しているような形になってしまい、これは海外における日本人の名誉を著しく傷つけるものです。しかし、こう言った犯罪組織の幹部に特定の人種が多いことをアメリカ政府が公開している事実からも判明しています。

2013年、アメリカ合衆国財務省は、指定暴力団の山口組の幹部4人についてアメリカ国外における凶悪な犯罪組織とその支持者であるとして、国際緊急経済権限法(大統領令13581号)に基づいて、米国司法権の及ぶ範囲の資産凍結、米国民との取引きを禁止させる制裁対象としました。

2012年には、アメリカ政府はメキシコの麻薬組織などと共に日本の反社組織を国際的な犯罪組織に認定し、山口組と篠田建市組長ら組織のトップ二名に対して、この制裁を適用しています。この動きは、国際的な麻薬の密輸やマネーロンダリングなどを食い止める目的で行われました。

以下は、アメリカ財務省の公式文書で公開されている内容であり、新たに制裁対象に加えられた4名のうち、3名に関しては朝、名の本名(別名)が併記されています。

個人名: 入江禎(IRIE, Tadashi)

生年月日: 1944年12月9日

生誕地: 愛媛県宇和島市


個人名: 橋本弘文(HASHIMOTO, Hirofumi)

別名: 姜弘文(KYO, Hirofumi)

別名: カン・ホンムン(KANG, Hong-Mun)

生年月日: 1947年1月8日


個人名: 正木年男(MASAKI, Toshio)

別名: 朴年男(PARK, Nyon-Nam)

生年月日: 1947年1月13日


個人名: 石田章六( ISHIDA, Shoroku)

別名: PARK, Tae-joon

別名: 朴泰俊(BOKU, Taishun)

別名: パク・テチュン(PAK, Tae-Chun)

生年月日: 1932年10月30日

Treasury Sanctions Members of Japanese Criminal Organization(12/19/2013)

リスト

アメリカ合衆国財務省 政府オフィシャルサイト

https://www.treasury.gov/press-center/press-releases/Pages/jl2250.aspx

そんな小細工してまで隠したい勢力がいるということは、この内容を大勢の日本人に知って欲しくない人たちがいるということです。この内容は、逆に拡散しないといけないと思いますね。このページも、おそらく対策されて、すぐに見つかりにくくされてしまうと思いますので、拡散する時はリブログだけやリンクを貼るだけでなく、文章をコピペして拡散してくださいね。
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サイトを移転します

サイト移転のお知らせ
09 /25 2019
このサイトが検索でのシャドウバンにあって探しにくくなっているのと、画像の容量の問題などもあり、サイトを移転します。このサイトもアメブロも、無関係のショッピングサイトと関連付けられたり、危険なサイトと関連づけられたりして、個々の記事が探しにくいような細工をされていました。ツイッターの検索では、サイト名が禁止用語になっているのか、これまたかなり探しにくくされていますし、シェアしている人の数が多いわりには有害サイト認定されているのか、探しても出てきにくくなっています。(大した内容書いてないはずなのに…。)

とりあえず、アメブロに戻って、移転先をつくります。このサイトは更新しませんので、新しい記事は今後はアメブロの方をご覧ください。どうぞよろしくお願いいたします。

https://ameblo.jp/sacredokinawa

マコモと電磁波の話

電磁波対策など
09 /18 2019
昨日、「縄文では、麻よりマコモ(真菰)が大事だった?!」という記事を出したところ、マコモについて「株式会社リバーヴ」のサイトに掲載されていた電磁波とマコモの記事が見れなくなっていました。何か、サイトに不具合でも起きているのでしょうか。

注:翌日(今日)は閲覧できたので、いくつかリンクを掲載しておきます。

マコモと電磁波について学んだ
http://www.macomo.net/?p=3698

http://www.macomo.net/?p=3631
出雲で木内鶴彦先生の講演会に参加した

丸山アレルギークリニックの丸山先生に会ってきた
http://www.macomo.net/?p=1726



このインタビュー記事に出てくる丸山医師という方についてですが、電磁波の研究を始めたきっかけはご家族の体調不良であったそうです。丸山医師の奥様が北枕にして、結果的にコンセントに頭を近づけて寝るようになって、体調を崩されてから、その理由を探っているうちに電磁波の影響を調べるようになり、色や形など通常とは違う方法を使った改善方法を探り続けてきた方です。

真菰1

「マコモ」と電磁波、体調のつながりについて、木内鶴彦さんがご著書の中で語っている内容が衝撃的です。引用しているブログがあったので、こちらにリンクを貼っておきます。木内さんが詳しく解説しておられます。「因幡の白兎」の回復が早かったのはマコモのおかげだった、ということやお釈迦様もまこもをお使いだったということは私も知りませんでした。(お盆用の仏具にはマコモの敷物を使うそうです。これも、最近、知りました。)

「木内鶴彦さんが語るマコモの効能」の続き
https://ameblo.jp/aoiwasi-k135/entry-12416750310.html

元Jリーガーでマコモを育てている方もいらっしゃるようです。野菜として食べるのは、ちょうど今から10月上旬が旬だそうです。

元Jリーガー 内藤 潤 の 神河ブログ
http://jun-naito.jugem.jp/?eid=121

マコモダケの通販
https://tt-c.info/?pid=144411062

真菰2

以下は、マコモ菌を蘇生させた他とは違う方法で作ったマコモのパウダーです。通常のマコモのお茶とは違うようです。(注:EM菌に詳しい方は、EM菌をセラミックに入れて焼いたものが売っていることをご存知かもしれませんが、善玉菌というのは、加熱して死んだ後でも何らかの良い働きをし続けるから、なのかもしれません。ちょっと私の現在の頭ではそのメカニズムを理解することはできませんが、実際にそういうアイテムが販売されてロングセラーになっているということです。)

マコモ・シザニア公式サイト 株式会社リバーヴ
http://www.macomo.jp/
*こちらの会社は、大正時代に水鳥がマコモで体を癒しているのをみて、マコモを広めるようになった小野寺広志さんのご子息がやっている会社です。

第170回フォーラムソラ[木内鶴彦フォーラム]の様子
http://www.forumsora.com/?p=4807

Dr.丸山のマコモと電磁波①~生活の中の電磁波~
https://ameblo.jp/tyrsrr/entry-12380418143.html

マコモに関する知識は、思ったよりも深いようですよ...

縄文では、麻よりマコモ(真菰)が大事だった?!

世界最古の縄文文明
09 /17 2019
先日、スウィフト・タットル彗星発見者の木内鶴彦さんの「古代は麻よりマコモが重要だった?! あの世飛行士、木内鶴彦、隕石落下と古代イワクラ文明への超フライト」という本を日本から取り寄せて読みました。木内さんと言えば、「臨死体験」というか実際は死亡判定された後に体験したことを公表して、映画「ディープインパクト」のモデルとなった人物でもあります。毒を出さない環境浄化システムの発明などもされているマルチな才能を持つ方です。

木内氏が星田妙見宮という神社の宮司さんと対談されているのですが、古代日本において私たちの先祖が隕石からとった金属である隕鉄を使って刀を作っていたということを知って、興味深く読みました。その本の中で、木内氏が「将来的にマコモが日本を救うのではないか」ということを仰っていて

マコモについて知らなければ

と思うようになりました。マコモというのは、稲の原種ではないかと言われている植物で、この植物の芽が黒穂菌に寄生されてタケノコのように茎がぷっくりと膨れます。マコモダケが黒くなったものからは、黒い顔料(マコモズミ)がとれて、お歯黒や眉墨、漆器の顔料などに用いられたそうです。(なぜ日本人が戦前はお歯黒をしていたか分かりましたよ!)そして、出雲大社の本殿の中のしめ縄はマコモでできていて、毎年6月には「マコモの神事」が行われているそうです。出雲大社といえば、天皇家よりも古いと言われています。

真菰2

そして、古事記で天地創生の時にあらわれた別天津神(ことあまつがみ)の五柱の中の一柱に

「ウマシアシカビヒコヂ」

が出てくるのですが、「アシカビ」(葦カビ)とは、葦(マコモの別名)の微生物のことではないか、と言っている方もいらっしゃいます。日本は古くから「うまし国」と言われているので、意訳すると「美しい葦の微生物の人」となります。日本の古い別名として「葦原の中つ国」(葦の原っぱの中にある国)がありますが、この「アシ」がマコモのことではないかとも推測できます。

何年か前にマコモのことを読んだことがあるのですが、小野寺広志さんという方が宮城県にある沼地で猟師に撃たれ傷ついた水鳥がマコモの草をついばんでは傷にあてて、数日後には元気に羽ばたいていったのを見たそうです。それがきっかけで「これは、人間にもいいんじゃないか」ということで、マコモが世に出ることとなり、現在はご家族がマコモ(発酵茶)を広めておられるということでした。

真菰1

マコモのことを調べていて面白いと思ったのは、マコモはどうやら電磁波(それから、余分な栄養も)を体から除去する、と言っている方々がいることです。木内鶴彦さんが著書で述べている以外にも、仙台でアレルギークリニックの院長をされている丸山修寛医師も同じことをおっしゃっています。

以前、私が電磁波対策の一環として使い始めた「テンサーリング」という二本の銅線を特定の長さにしてネジネジさせた(遺伝子のような形)にして輪っかに繋げたものについて書きましたが、テンサーリングの形は「茅の輪」にそっくりです。茅の輪はもちろん人間が入れる大きさですから、こちらの記事に出ているものに比べると巨大です。(アメリカでは、人間がくぐれるサイズも作っている人もいますが)これを使うと、電気代が下がったり、電磁波の値が低くなるといわれています。(私の家も、実際に電気代は下がりました。)

「テンサー(テンソル)・リングによる環境浄化、電磁波対策」
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-450.html

マコモが稲の原種であれば、出雲大社のように太古の日本ではしめ縄もマコモで作っていたということは、「茅の輪」もマコモという電磁波除去の一助となる植物をテンサーリング型にしていた可能性が高い… 古代人はエネルギーの流れを知っていたんでしょうかね…。

マコモを世に広めてくださった小野寺広志さんのご子息がされているところから入手して飲んでみました。…が、これが泥の味(笑)!しかし、慣れるとけっこうイケますよ。私は、逆に砂糖とか入れない方がいい気がします。(私自身は劇的な変化はないですが、ユーチューブでは死亡宣告された犬をマコモのお風呂に入れたら元気になったという体験談がありました。マコモの敷物を枕の側に置いていたら不眠症の人がよく眠れるようになったという体験談も読みました。)

マコモについては、もっと知っていきたいと思っています。アメリカでは日本から送ってもらわない限り、気軽には手に入らないのが残念ですが…。

祝!ニセの現実を投影していたホログラム機能が崩壊中

石、環境浄化装置
09 /09 2019
昨日、いつものように庭で電磁波対策グッズを作っていたら、空にとんでもないものを発見してしまいました。それは、今まで、ニセの現実を私たちの環境に投影していた

「ホログラム機能」が崩壊しているのではないか、

と思わされる出来事でした。勿体ぶらずに結論から言います。今まで、電磁波対策グッズを庭で作ると、きまってセスナやヘリコプターが家の上空に飛んできていたのですが、昨日はいつもよりもちょっと離れた上空にヘリコプターが飛んできていました。「また来てるけど、ちょっと今日は離れてるな」と思いながら、機体をよく見てみると、ヘリコプターの色が黒でもなく白でもなく、グレーでぼやけた感じになっていて珍しい色でした。そこで、とても不自然なことに気づきました。ヘリコプターのすぐ上に覆いかぶさるように

もう一台のヘリがドッキングした状態で乗っている

のです。始めは、もう一台のヘリが併走しているのかもと思って見続けていたのですが、やっぱりくっついているんです。ヘリ同士というのは、あまり近づくと追突しますから、二台がそんなに近くにピタッとくっついで飛行するというのはありえません。

ありえない図を見た

ということで私が考えたのは、これはやっぱりホログラム(空へ映像と音を投影して本物のヘリが飛んでいるように見せかけていた)だったんじゃないか、と思ったのです。そして、何らかのシステムというのは、故障もあるわけなのです。

前から、うすうすですが、個人で電磁波対策グッズを手作りしているだけで、いちいちヘリやセスナが瞬時に上空からチェックしに来る(しかも、複数)というのは、どうもパイロットを雇って飛行機を動かすコストなどの面から言っても、あり得ないことのような気がしていたのです。そこで、私が見ているセスナやヘリの中に、本物もあるかもしれないけれど、ホログラム(音と映像を空に写しこんでいる)もあるんじゃないかな…。という疑いを持ち始めていたのです。それはあくまで「もしかして?」という憶測に過ぎなかったのですが、今回の件で「やっぱり」という確信に代わりました。

ちなみに、私が庭で作っていたのはこういうものです。

過去記事はこちらから…

セメントで手作りする電磁波対策・環境浄化アイテム
5G電磁波対策用のデバイスを激安で手作りする方法
大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス



なぜ、電磁波対策グッズに興味を持ったかと言いますと…

一昨年前に、ある記事を出した直後に複数の隣人が同じタイミングで交通事故で死亡したり、私の車にそっくりの車を私の家の前に駐車していた人の車が追突されたことから、「何か、事故を誘発するシグナルとかあるのかな?衛星とかからなにかやってるんだろうか」という疑問を持ち始めました。

それから、スマホ内のデータが勝手に(遠隔で?)消されたり、スマホにあり得ない不具合や盗聴されているような現象が起きました。また、家の前に来た不審者の写真を何枚も撮ったら、スマホ内の画像の車のナンバー部分にボカシがかかっていました。つまり、知らないうちに遠隔でデータに変更を加えられたわけです。

何か対策がないかなと思って、様々な電磁波対策の方法を調べ始めて、いろいろ買って試したり自分で作って実験するようになりました。

最近では、上森三郎さんという一級建築士で発明家の方が作ったゼロ磁場を作るアイテムなんかも日本から取り寄せたりして買ってみたり、スリム・スパーリング氏が考案したテンサー(テンソル)リングの進化版を使ったりもしています。自分でも銅線をねじねじして、色々やって実験していました。

最近、私の家のすぐ上にはセスナやヘリが来なくなったのですが、もしかすると強力な電磁波対策を施すと、近寄れないのかもしれません。もしくは、今までホログラムでセスナやヘリが来ているように映像と音で見せかけていたのを、対策済みのエリアでは、ニセの現実を投影できないのかもしれません。

昨日のマヌケなヘリコプターの二重写し

ですが、これは何らかの投影機能のバグではないかと思っています。ま、そういうことで、色々と対策している人の周辺では、ニセの現実がこれからも崩壊していくことが予想されます。

最近、アメリカで有名人がいきなり機械の誤作動のように変な言葉を喋ったり、片側の顔だけが引きつったり、不自然な行動をするときに「クローン誤作動(マルファンクション)」という言葉が使われて、あまりの不自然さに「この人は、本当に人間なんだろうか?」というような問題提起がユーチューブ上でされています。顔の画像が一部だけ崩壊するというのもあります。「レプティリアン・シェイプシフトだ」という人もいるのですが、そうではなくて何らかの電子的に投影されている情報にバグが生じやすくなっているのかもしれません。去年、カナダのイケメン首相の眉毛がテレビの画面上でみるみる崩壊したという事件がありましたが、あれも同じようなものだったのかと今では思うようになりました。

みなさんの周辺の現実は、どうなっていますか。

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

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