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騙されていた日本人、日本は資源大国だった

日本の国益を守る
12 /09 2017
近年、日本が実は資源大国であり、「資源がない国」と言われてきたのが嘘であって、思い込まされていたということが表面化してきました。

そもそも、日本は資源入手ルートを封鎖されて、アメリカからの輸入に頼っていたのをストップされたために大東亜戦争に突入せざるをえなかったわけですから、自前資源の確保は本来なら、日本の存続と平和にとって欠かせないことです。




メタンハイドレートや、レアメタルなど豊富な資源が海底に眠っています。




あの国が尖閣諸島を「自分のものだ」と言い始めたのも、埋蔵資源が目当てだということもわかってきています。




これまで、既得権益を手放したくない勢力が眠っている資源を開発しなくていいように、なかったように扱ってきました。そろそろ、政治家も目覚めて国益を考えて行動していかないと、国民の支持がなくなってしまうのではないでしょうか。
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sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。