FC2ブログ

免疫学の安保徹博士、ガン利権と医療業界による暗○か

不審にお亡くなりになった方々
12 /25 2017
北米を中心に優秀なガンの研究者や統合療法の医師たちがが次々と不審死していることに関して、海外だけではなく、日本でも似たような現実が起きていることを思い知らされました。

コラージュ

2016年12月6日に日本における著名な免疫学者であり医学博士の新潟大学名誉教授、安保徹氏がお亡くなりになりました。訃報を伝える新聞記事が見当たらないというのも不思議です。

安保徹1

安保徹教授の代表的な著書に、「ガンは治る、ガンは治せる」、「病気にならない生き方」、「免疫を高めると病気は勝手に治る」、「薬をやめると病気は治る」、「新ガン革命 初めてガンの原因が分かった」などがあります。つまり、免疫をアップすることによって高価な薬や治療によってではなく、安価に病気を予防したり治してしまう方法を提唱しており、医療関係の既得権益と真っ向から対立する内容がほとんどなのです。

「薬をやめる」と病気は治る―免疫力を上げる一番の近道は薬からの離脱だった、という本ですが、薬を売りたい製薬会社としては都合が悪い内容とも取れます。



過去の講演会で安保徹教授は、以下のような話をしていたと言われています。

「ここだけの話、
皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば
殺されたんだと思ってねー!」

■安保徹医学博士オフィシャルサイト
http://toru-abo.com



2015年6月に不審死したアメリカのジェームス・ブラッドストリート博士は、生前にワクチンに含まれる「酵素タンパク質(ナガレース)」が自閉症を起こしていることを突き止めるとともに、免疫系を保護するGCマクロファージ活性化因子(GcMAF)を使った治療を開発し、2005年に製造を開始しました。

安保博士と同じように、薬に頼る治療ではなく、免疫系を守ることによって治療をするという研究をなさっていた、という点は注目に値します。また、安保徹博士もブラッドストリート博士と同じく、汚染ワクチンの危険性を訴えておられました。

2015年6月のブラッドストリート博士の死から、北米を中心に優秀なガン研究者が次々と不審死を遂げていますが、似たような事件が起き続けており、ガン利権の紐付きでないアメリカの代替療法医師やガン研究者は戦々恐々としているようです。

今後、免疫に関するガン研究やお金のかからない療法を開発する研究所や研究員は、ボディガードをつけなくてはならなくなる時代に突入しているのかもしれません。

過去記事
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? フロリダ州医師らの大量不審死
公明党が推した「子宮頸ガンワクチン」という日本人撲滅計画
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策
関連記事

コメント

非公開コメント

Siliconvalley

このサイトでの更新は終了しました。アメブロ「シリコンバレーから日本を想ふ日々」に移転しました。

https://ameblo.jp/sacredokinawa 

リンクフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。