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中国共産党と国際主義者たちが恐れるアパホテルの情報発信力

中・韓半島、アメリカの連携
03 /11 2018
2017年02月14日(火)

今、中国共産党による集中攻撃を受けて、逆に話題になっているアパホテル。サイバー攻撃まで受けましたからね。中国共産党にとって、よほど都合が悪いことが書いてあるのではないかと思い、逆にアパホテル社長が発信している内容に日本国民が興味を持ち始めたのではないでしょうか。怖がりの犬ほど噛み付くのと同じで、「怖い」と思ったら、それを攻撃しているのか。

そう思って、アパホテルが出している「アップルタウン」というオンライン紙を見てみると、中国が恐れる理由がわかってきました。…これは確かに中国にとっては脅威を感じる内容ではないでしょうか。

ドミトリー・プロホロフ氏というロシア人と田母神俊雄氏による対談記事が掲載されており、そのタイトルは「中国牽制という共通目的のために日本とロシアは手を携えるべきだ」でした。
http://apa-appletown.com/bigtalk/1445

それから「自国の防衛は自分達の知恵と力で行うべきだ」という題で駐日トルクメニスタン大使館特命全権大使のグルバンマメット・エリャゾフとAPAグループ代表の元谷外志雄氏の対談もありました。
http://apa-appletown.com/bigtalk/2082

南京事件だけではなく、日本人の民間人が殺された通州事件や文化革命や天安門事件など、中国の血塗られた歴史を知る人が増えています。



南京事件の証拠が揺らいで、これが意図的に捏造された日本への冤罪であると分かれば、中国共産党が付いてきた嘘がバレてしまいます。ウソが露呈されてしまえば、中国がプロパガンダ戦によって、日本人に戦争についての罪悪感を感じさせ、結果的に中国の有利に事を運ぼうという対日工作が効かなくなってしまいます。中国共産党は、これまで対日プロパガンダに巨額を投資してきましたから…。



中国が使ってきた写真がことごとく日時が合わない偽物であったことが証明されています。また、そんなに大勢の犠牲者が出たのなら、必ず死体の数が報告されるはずなのに、それがない。ご遺体というか、お骨が存在しない。

英国人ジャーナリストのヘンリー・スコット-ストークス氏も、東京裁判での南京事件の捏造を指摘しています。



そろそろ、大勢の日本人が戦後の自虐史観から目覚めて、真実がわかってきたのではないでしょうか。

■中国の沖縄での秘密工作とは その5 沖縄独立を煽る アメリカの議会機関が指摘する中国の日韓離反工作
http://japan-indepth.jp/?p=29620

2017年02月16日(木)
アパホテルへの「反ユダヤ発言」抗議で、中国共産党と国境破壊主義者の連携が発覚

日本の国力と団結力を弱めたい勢力が、アパホテル社長に新たな攻撃を仕掛けてきました。それは、元谷社長が「反ユダヤ主義」発言をしたという抗議です。国を想う大富豪であるアパホテルの社長は、日本の国力と繁栄の象徴であり、日本人にかけられた戦後の自虐洗脳を解いてしまうかもしれない鍵となる人物です。だから、攻撃されているのでしょう。

弁護士のケント・ギルバート氏が「アンチ・ジャパン・タイムズ」と呼んでいる見事なまでの反日メディアである英字新聞の「ジャパン・タイムズ」の報道がその一つ。バンクーバーのユダヤ人連盟が、元谷氏のユダヤ人についてした過去の発言に抗議したことをカナダのニュースサイトである「ナショナル・オブザーバー」とジャパン・タイムズが揃って報じた、というニュースを世界三大通信社のひとつであるAFP通信が取り上げ、それを時事通信が取り上げていました。

「ユダヤ人」については、他の人もいろいろと発言したり、本も出版されているのに、元谷社長だけを揃って名指しで立て続けに攻撃したというのは、中国共産党と国際金融資本勢力というか、グローバリスト(国際主義者)が連携プレーをしている証拠であります。

グローバリストと言うと、何か「地球市民」的な意味で聞こえはいいですが、要するに「国境をなくしてしまおう」と言う国家破壊勢力です。国境がなくなってしまえば、もうやりたい放題です。そうやって国を弱体化させ、解体して利益を得たい勢力です。

しかし、グローバリストたちの実際の人種構成はひとつではありません。また、一見「ユダヤ人」とか「中国人」などというラベルを背負って、名前もそれらしい場合もありますが、先祖の出自ロンダリングによって違う民族の仮面をかぶっている場合もあります。例えば、過去にトルコ系と思われる8世紀のハザール帝国がユダヤ民族を受け入れて、国ごとユダヤ教に改宗した歴史があり、この時の子孫は宗教上の「ユダヤ人」となりましたが、実際的な民族は違う人たちも混じっていました。そして、その子孫の一部は離散したユダヤ人として、イスラエルに住んでいます。

ですから、「グローバリスト」や「国際金融資本勢力」というのは、国籍や民族とは関係なく、「利益のために国境と国を弱体化し、ゆくゆくは乗っ取り、そのためには手段を選ばない」という考え方を持った人たちだと言えます。

日本の国力と団結力を弱めたい勢力がいくつかある中で、中国共産党はわかりやすい例ですが、そのバックについている勢力というか仲間が明らかになってきているのでしょうか。

しかし、もう日本を弱体化して、ゆくゆくは解体してどうしても利益を得たい勢力も、なりふり構わずになってきましたね。

アメリカでもそうですが、本当になりふり構わずです。アメリカは、法律で不法移民は本国に送還されますし、不法滞在者が犯罪を犯せば本国に送りかえされます。それが、近年、不法滞在者の犯罪者を「キャッチ・アンド・リリース」(捕まえては、逃す)ということをしていた州が数多くありました。それを、「法律に従いましょう」、「犯罪者はアメリカに入れません」と法治国家として当たり前のことを言った大統領が批判されるという異常事態が起きているのです。

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sacredokinawa

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