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沖縄ヘリパッド建設妨害で逮捕の元しばき隊・添田充啓、福島瑞穂議員らと接点

沖縄を守る
04 /12 2018
ネタが少し古いですが、昨日書いた「過激派の私的検問に文句を言って罰金の判例で、自由な通行権が奪われるという記事とも繋がっているので、こちらにも再掲載しておきます。中核派メンバーを含む沖縄の米軍基地反対活動家5人に囲まれた兼業農家の依田啓示さんが車を無理やり停めさせられ、もみ合いになり、暴行の濡れ衣を着せられて裁判となっていますが、これまで依田さんは「しばき隊」のメンバーに営業妨害をされてきたと言うことです。

ー ー ー ー ー

2016年10月07日(金)

福島瑞穂のテロ支援の実態が確実となりました。やっぱりグルでしたね…

有田芳生議員の街宣車を使用していた「しばき隊」ですが、社民党の福島瑞穂議員ともツーショットの写真などが公開されて話題になっていました。社民党の福島瑞穂(ふくしま・みずほ)といえば、捏造慰安婦問題や南京事件などを国連など通じて、全世界に嘘を事実として広め、日本と日本人を貶め続けてきた人物です。しかも、昨年は「テロ等準備罪成立」でテロ支援活動に支障をきたすことを予感したのか、非常に慌てていましたね。

産経新聞の報道によると、沖縄にある米軍訓練所の返還に向けたヘリパッドの移設に対する妨害活動で沖縄防衛局職員にけがを負わせ、

逮捕された添田充啓容疑者(自称・高橋直輝)と
福島瑞穂(ふくしま・みずほ)衆議院議員との接点


が明らかになりました。

しばき隊と福島瑞穂

産経新聞記事「沖縄・北部訓練場の暴行で逮捕 容疑者は社民・福島瑞穂議員らと接点」
http://www.sankei.com/affairs/news/161004/afr1610040013-n1.html

産経新聞の記事によると、社民党の福島瑞穂参議院議員が沖縄を訪れた際には、この前科三犯の添田容疑者と行動をともにしていた事実が判明しています。福島瑞穂議員の「黒い人脈」がだんだん表に出てきているようです。オスプレイにレーザー照射して逮捕された会社経営者の平岡克朗容疑者とインリンが福島さんの一緒に写っている写真がこちらに掲載されています。

福島みずほとレーザー男

ライブドアニュースでは、「普天間でのレーザー照射男 福島瑞穂氏&インリンとの写真に注目集まる」というタイトルの過去記事が削除されていました。

「普天間レーザー照射男、社民党・福島瑞穂氏と意外な接点 インリンとも…」という記事が夕刊フジのzakzakに掲載されていました。こちらの記事は、現時点では健在(笑)。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151211/dms1512111140012-n1.htm

逮捕された平岡克朗容疑者の黒いTシャツには白い字で英語でこう書いてあります。

I'm the best terrorist to bad Americans
「オレは悪いアメリカ人に対する最高のテロリストだ」

沖縄普天間基地のオスプレイにレーザー照射で逮捕された
平岡克朗容疑者のTシャツにプリントされたメッセージ


軍用機でも民間機であっても、意図的なレーザー照射は、パイロットを撹乱し、ミスや事故を誘発し、テロに使われる可能性が大きい危険な行為です。これは、日米の安全保障体制にヒビを入れようという明らかな意図を感じますね。米軍の駐留費用の7割は日本が負担していますから、米軍のオスプレイは日本人の税金がつぎ込まれているのです。それを意図的に撃ち落そうとするのは、

日本国民と日本の国益への攻撃です。

国会から日本を破壊する福島瑞穂議員に関して、もう一つ深刻な事実が…

このほど、国連の次期総長の有力候補者でほぼ確定と言われているのが、ポルトガルのアントニオ・グテーレス氏。この方、ポルトガルの社会党書記長で社会主義インターナショナルの議長です。福島さんの経歴を調べますと「社会主義インターナショナル副議長」と書いてあります。つまり、グテーレス氏は福島さんの上司の立場にあたります。社会主義(共産主義)と言うのは、基本的にこう言う考え方です。日本語で言うと「嘘も方便」と言う思想です。

目的のためには手段を選ばない
The end justifies the means. (目的は手段を正当化する)

共産主義・社会主義の生みの親、カール・マルクスの言葉



現在、国連からは、日本に対して「日本は沖縄を先住民だと認めろ」という勧告を出していて、「沖縄人は日本人ではない」という民族分断のとんでもないキャンペーンを繰り広げています。

これから、ますます日本を貶める圧力が国連からかかってくることがすでに見えています。日本も、国連脱退までしなくても良いですが、あまりの誹謗中傷などには「資金の凍結」なども検討しないといけませんね。

福島みずほ新聞記事

千葉大学名誉教授の清水馨八郎(しみず・けいはちろう)氏は新聞の論評で、「土井たか子の本名は李高順と言い、その弟子福島瑞穂は趙春花で日本人ではない」と述べました。

■産経新聞(2016年10月4日)
「沖縄・北部訓練場の暴行で逮捕 容疑者は社民・福島瑞穂議員らと接点」
http://www.sankei.com/affairs/news/161004/afr1610040013-n1.html

■産経新聞(2015年12月8日)
「米軍機にレーザー照射 『目的は一体何なのか』ミス誘発で大惨事の恐れ」
http://www.sankei.com/affairs/news/151208/afr1512080009-n1.html

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sacredokinawa

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