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朝日新聞と戦う小川榮太郎氏が語る「今、日本に迫る危機」

言論の自由と言論弾圧
05 /15 2018
海外に住んでいると、朝日新聞が過去にした捏造報道によって、過去に日本人が過去に少女たちを拉致して監禁して、性奴隷にした「残虐」な民族ということでっち上げされたというニュースが日本人への偏見を生んで非常に生きにくいことがあります。朝日新聞の捏造によって海外から蔑視されて、国益を失い名誉を汚される日本人という過去記事に詳しく書きましたが…。

朝日新聞の取り消し記事

かといって、私たち日本人が行う「へり下り」や「自虐」、「謝罪」などは、逆に反日感情を煽る危険な行動だと思います。海外生活における体験から私が実感したことです。

『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の著者である評論家の小川榮太郎氏の特番がユーチューブ上で公開されていて、今、日本で何が起きているかが良くわかり、とても参考になりました。



小川氏による本の副題は、

朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪

本当のことだよねえ…。

そして、朝日新聞はこの本を出版した出版社と小川氏を5000万円で訴訟しています。いわゆる「スラップ訴訟(みせしめ訴訟)」ですね。言論に対して、言論で反論せずに、すぐに訴訟を使って「脅し」をする、という朝日新聞の体質がハッキリわかりますね。しかし、こういうことをすると、朝日新聞にとっては逆効果のような気がします。自分自身にトドメを刺す行動になってしまうのではないでしょうか。結果的には…。この訴訟によって

小川榮太郎氏の知名度がさらにアップ

朝日新聞のジャイアン性が表面化



するからね。小川榮太郎氏は「ここまでの猿芝居を見せら続けて、おかしいと言わない言論人たちが何百何千人といる。お前らがおかしい」と述べておられました。

私たち日本人は、日頃から脳をトレーニングしておかないといけないと思いましたね。改めて、愚民を作るマルバツ思考を遠ざけ、デトックスして頭をスッキリさせ、隠された情報を見抜く訓練などを続けていこうという決意を新たにしました。

吉田調書取り消し産経

サンゴ落書き捏造

津川正彦

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sacredokinawa

アメリカ西海岸(シリコンバレー)に住んでいます。♀です。海外に住んでみたら日本がもっともっと好きになりました。遠くから日本を見た方がよくわかることもあります。2016年からやっていたアメブロのサイトがサイバー攻撃で閲覧できないページが多くなったので、こちらに引っ越してきました。リンクフリー、コピペフリー、拡散OKです。ただし、記事内の参考文献や根拠とした過去記事へのリンクも一緒に入れてくださるようお願いします。