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ヒラリー・クリントンの元部下の死体がポトマック川で発見

不審死・暗殺
06 /25 2018
昨年出した記事ですが、クリントン財団がらみと児童人身売買がらみの著名人の不審死(アヴィーチーなど)が多いので、こちらも再掲載しておこうと思います。

2017年09月03日(日)

昨年のアメリカ大統領選の最中もそうでしたが、過去20年以上に渡って、クリントンがらみの不審死が多いことを書きましたが、7月にハイチの元政府高官がクリントンの犯罪について法廷で証言する前に不審死し、クリントン財団の資金を使ってハイチでチャリティ活動を展開していたミュージシャンのチェスター・ベニントンとクリス・コーネルも不審な方法で死亡しました。(二人の共通の友人のミュージシャンは、二人が児童人身売買に関わる人物のリストを持っていて、それを公開するつもりであったと指摘。)

今度は、ヒラリー・クリントンが国務長官だった時代の部下であった連邦政府の保安特別エージェントのカート・スモレック氏の水死体が2017年8月30日(水)にポトマック川で発見されました。
http://www.thegatewaypundit.com/2017/08/federal-security-agent-found-dead-body-pulled-potomac-media-silent/

スモレック氏は、8月28日に行方不明となり、捜索願が出ていました。

スモレック不審死

これまで、長い間に渡ってクリントン夫妻の犯罪を知る重要参考人となる人物が次々と不審死してきました。

今回は、連邦政府の国務省役人(日本でいう外務省)でセキュリティ専門の職員であり、Eメールの管理も仕事に含まれる役職でヒラリークリントンの下で働く人物でした。

今回も、「またか」という感じで大きなニュースにすらならないのも、非常に危機感を覚えます。

クリントンのエプスタイン飛行機搭乗

ビル・クリントンといえば、アメリカの大富豪で世界の王族や著名人を相手にジェット機上で児童に買春をさせて有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインの飛行機の飛行記録に何十回も名前が出てきたことが報道されています。

クリントンの飛行記録



また、ビル・クリントンは、アメリカ人のローラ・シルスビーがハイチで30名以上の子供を正式な手続きなしに国外に連れ出そうとして人身売買の罪で現行犯逮捕されたときに、この犯罪者の罪を軽くするため国連特使の肩書きを使って、ハイチ入りしました。

アメリカにどんな指導者がいるかという事実は、実は日本人にも関係しています。

そもそもアメリカが北朝鮮の核エネルギーを肥やすために日本国民の税金を使って、訪朝までして、「米朝エネルギー枠組み合意」をして、せっせと韓国を通じて北朝鮮を援助させたのはビル・クリントン元大統領でした。もちろん、その核エネルギーが核兵器に転用されたために、今の私たちが北朝鮮によって核で脅されるという事態が起きているのです。

北朝鮮でのクリントン発言

質問の前に、デルーチ大使が今朝、署名した北朝鮮との合意の枠組みについて話したいと思います。これは、アメリカにとって良い取引です。

北朝鮮は、核を凍結し、そして核武装を解除します。南朝鮮をはじめとする我々の同盟国は、その方がより保護されます。世界全体が核の拡散を遅らせることで、より安全になります。
南朝鮮は、日本など他の国々から援助を得て、北朝鮮が失う分の核エネルギーを補填するために、北朝鮮に対して代替エネルギー発電をする資金を払います。それによって、核兵器を作るのが北朝鮮にとってより難しくなります。国連の監視員が注意深く、この約束を守るように監視します。

ビル・クリントン元大統領の演説



また、ヒラリー・クリントンは中国や国連と一緒になって、日本を慰安婦捏造でよく責めていましたが、これは自分たちのやっていることこそが人身売買であることを隠すためのカモフラージュなのです。自分の悪事を隠すために「お前が悪い!」と大きな声で言う手法です。

日本は、このような腐敗勢力が政府に巣食ってきたアメリカの顔色を伺わなければならない奴隷国家から脱却して、国防の面でも経済の面でも自立の道を探らなければいけません。

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sacredokinawa

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