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C愛Aから仕事を受注のアマゾンで買い物するのは、やめました

サイバーセキュリティ、IT犯罪
12 /07 2017
自分で色々調べているうちに、日本を含む各国で広く出回っている中絶胎児の細胞を原料に開発した調味料やアメリカのお肉類は食べられなくなってしまいました。チキンナゲットのようなチキンと偽った練り物類(?)も、中に含まれているナノサイズの怪しげな物体の写真を見て、NASAの内部書類で爆発する武器としての「スマートダスト」や昆虫を組み入れたナノサイズの物体の記述と酷似しているので、もう食べられなくなってしまいました。

最近、国境を壊すだけでなく、明らかに人間の生命自体を脅かそうとしている勢力の存在に気付きはじめてから、気づいたことは実行に移すことにしています。ここ数年、アマゾンの通販を使うのが便利でほとんどの買い物をアマゾンで済ませていたのですが、アマゾンは明らかに「あっち側」の勢力なので、買い物をするのをやめました。





アマゾンの社長のジェフ・ベゾスは、2016年にアメリカの新聞、「ワシントンポスト紙」を買収したのですが、莫大な金額でCIAから委託された仕事を引き受けていました。以下は、ゼロヘッジの記事です。
http://www.zerohedge.com/news/2016-12-20/cia-washington-post-and-russia-what-youre-not-being-told

(ジェフ・ベゾス)は、最近、CIAから6億ドルの委託を受注した。これは、昨年にベゾスがワシントンポスト紙(を買収するとき)に払った金額の最低二倍である。ベゾスは、最近、自社(アマゾン)のインターネット関連サービスの事業というのは、CIAがデータを使う際に必要な「プライベートなクラウド」を構築することだと明かした。(ネイション誌)

“[Jeff Bezos] recently secured a $600 million contract from the CIA. That’s at least twice what Bezos paid for the Post this year. Bezos recently disclosed that the company’s Web-services business is building a ‘private cloud’ for the CIA to use for its data needs.”



CIAはアメリカの腐敗勢力の中心に位置する機関だと私は思っていますが、元CIAのCNNテレビ解説者がトランプ大統領は「こいつは消される」と番組の中で明言したように、脅しはなんとも思っていない部署です。

CIAにペガサスという暗殺部隊があると聞いたことがあるので、そこから大金をもらっている会社にお金を落としているということは、私も暗殺や不審死の共犯になっているのと同じです。

ロン・ポール元議員が公開した2016年のアメリカ大統領選の際にクリントン陣営と共謀して捏造した記者とメディアのリストの中に、ワシントンポストの記者も含まれていました。

そして、ワシントンポストは、アメリカの医療マフィアにも媚びを売っていましたね。ワクチン業界の手の内を知る製薬業界にとっては、ワクチン業界が水銀が神経毒だと知りつつワクチンに入れているのを知っているケネディが諮問員会のトップになるのは当然、「悪いニュース」なので、これにワシントンポストも噛み付きました。

ワシントンポスト紙は「ワクチンと自閉症とロバート・F・ケネディ・ジュニアの陰謀論の真実」という記事を掲載しました。もう、捏造はいい加減にしてほしい…。

…ということで

私も、やはりこうやって論じているばかりではなく、「これはひどい!」と思った企業やメディア、人物がやっているビジネスにお金を落とすことはやめにして、地元のお店や他の個人営業のお店などから買うことにしました。多分、頼めばすぐ家に届けてくれるので、便利さに中毒になっていたのだと思います。

しかし、何を買ったかすべて記録されて、次に「これがいいんじゃないの?」と、どんどんオススメしてくるのも気持ちが悪いので、個人情報を守るためにも、今のうちにデトックスです。
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