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水+石+金属+太陽光+祈り=環境浄化、生命力アップ、イヤシロチの創造

石、環境浄化装置
10 /31 2018
周囲の環境を浄化するだけでなく、作り方や質と量によってはケムトレイルや大気汚染など地球レベルのものを浄化してしまうオルゴナイトについて書きました。簡単におさらいしますと、「オルゴン・エネルギー」というのは、生命力や「気」のようなもので、「オルゴナイト」というのは、水晶(マイナスイオンを発生させる石やミネラル)と金属を樹脂やセメントなどで固めることによって圧力を加え、ピエゾ効果により微量の電流を発生させ、空気中の「気」を集めて、「渦効果」によって汚染されたものは浄化するアイテムのことです。

オルゴナイト の例
(オルゴナイトの例)

地球を含む生命体の生命力と自浄作用をアップさせる

アイテムと思っていただければわかりやすいかと思います。日本では、金属の量が少なくて可愛いタイプのオルゴナイトが流行しているようですが、多少の効果はあると思いますが、実際的に天候を安定させたり、大気汚染を浄化したり大規模な効果を得るには、一定の条件を満たさないとパワーが十分に発揮されないこともあるようです。オルゴナイトを家庭菜園に置いて見たら、野菜の成長が非常に早いし、ミミズがかなり発生していたり、動物がどんどん寄って来るのです。

何ヶ月か前から、リンゴ社のデータ管理場所がアメリカから中国に移転した後から中国語で迷惑電話がかかってくるようになり、あいぽんがハッキングされているようで、電磁波対策になると言われているので、その対策のひとつとして試しに「おるご」なるものを作ってみました

氷の渦

空を見ると、私がオルゴを置いた場所の上は大気が浄化されているのです。また、けむ雲さんがなくなってしまうか、直線だったのがだんだんととぐろを巻いて、薄くなって消えて行くのです。

青空1

そして、天候や警察を動かしている勢力さん(?)たちにとって、この「生命エネルギー」というか空気清浄装置と呼ぶべきものを、非常に厄介に思っていることも分かってきました。私がこれを作るだけで、上空に黒ヘリやセスナが飛んできたりするのです。まるで、おるごから発生する浄化のエネルギーレベルをどこかで測定しているとしか思えないくらい毎回、確実に飛んでくるのです。あるときは、家の上空を見たらかなり低い位置で「アメリカ海軍」(空軍ではないところがポイント)と書かれた明らかに軍用機と思われるセスナが飛んでいきました。(しかし、いちいち驚いていると負けなのと、先方はこちらの体の状態もおそらくチェックできる機材を持っているので、とにかくヘリやセスナが近くに来ても心拍数を上げないで平常心を保つようにしています。)

監視用ヘリ
ネットセキュリティ専門サイトの記事
エフビーアイが米国の街々で令状なく監視用セスナを飛ばしている
https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2015/06/11/36590.html

私は自分の車におるごを何個か設置していたのですが、ある日、どこかの業者と思われる小型トラックが辺り一帯に何リットルもの水をこぼしていきました。そのとき、なぜか私の車を動かせないように(?)違う大型トラックがブロックしていたので、ドライバーさんに話してトラックを動かしてもらいました。すると、「オッケー」と言って車を動かしたと思ったら、そのまま出ていったので「一体、何のためにそこに変な駐車の仕方をしていたんだろう?」と疑問に思ったのです。そこで、「あれ? もしかして、特殊な水を撒いて、環境浄化ができないようにしたんだろうか? 車を長時間停めてるだけで、この場所が大気清浄機みたいになっちゃってたんだろうか?」と思って、私も彼らのテクを逆手に取って真似してやってみたんですね。

色々と作って実験しているうちに、

「おるごん水」の環境浄化・イヤシロチ設置パワーがすごい

ことがわかりました。

赤い鉄分入りオルゴナイト (ケムバスター)
(赤い鉄分入りの機能重視のオルゴナイトの例)

オルゴナイトをつけておいた水、つまり「オルゴン水」の利用。車の掃除や窓のワイパーと一緒に出る水をおるごん水にしてみたのです。当然、おるごん水が地面に落ちますが、そうすると、石がおるごないと化するようなんですよ。まあ、私自身は半信半疑というか、「とりあえずやってみてるだけ」で最初は効果を実証できていたわけではなかったのです。しかし、ある日、車の中に入れていたおるごん水のジャーが倒れたので、近くのお店の広い駐車場に車を停めて、余った水を地面に流して、車の中の水をぞうきんで拭いて、その絞り水も地面に当然、垂れたのです。そして、たまたま次の日にそのお店の付近に行く予定があったのですが、何とそこにはパトカーが待機していました。さらに、違う日に違う場所でおるごん水を自分の車にかけて、さっと拭いて、地面にまた多少のオルゴン水が流れました。そうしたら、何とまた翌日、その場所に今度は二台もパトカーが来ていたのでした。もちろん、オルゴン水は真水ですから、「太陽光」とか「波動」とか「祈り」は入っているかもしれませんが、物質としてはただの水なので、何も常識はずれなことさえもしていないのです。

そこで分かったのは、

1)天候を操作している勢力は警察(か警察になりきっても許される何か)も操作している
2)民間人や業者も動員できる
3)誰かが環境浄化パワーの発生を測定している



しかし、警察も毎回、同じ車ではないので、「もしかしてホログラム(映像と音声を合わせたものを見せているだけ)とかのときもあるのかな?」とも思うようになりました。黒ヘリやセスナもそうですが、来るタイミングが速すぎるし、数が多すぎるんですよ。犯罪を犯していない一人の人間を「環境浄化パワー」がアップしている、というだけの理由で監視するには、これはあまりにも大掛かりすぎるのではないかと思ったのです。しかも、車を止められたり話しかけられたことは一度もないのです。私もどこかで冷静さを持ってるので、「なんかさ、これっておかしくね?こんな金かかることすっかね?いくら私が美人でもw←嘘」と思い始めたんですよ。

本物の警察がこんなに暇なはずないだろ!!

というのが正直な感想。パトカーの場合は、中から一応ちゃんと制服を着た警官が出てきたことがあるので、「たまに本物か本物っぽい人が派遣されて来ることもある」ということは言えます。

それから、飛行機のパイロットって動かすだけで金かかるはずですからね。また、ケム散布の飛行機も、ずっと見ていると最後に忽然と消えたり、形が変わったりすることがあることを目撃してしまったのです。

そうこうしているうちに分かったのは、アスファルトやコンクリの上におるごん水をかけると、そこがオルゴナイト化して、自ら環境浄化ができるイヤシロチとなる、ということです。というのは、私がよく車を停める場所が実際にオルゴナイトを置いていないし、オルゴン水を数週間前に地面に少しかけただけなのに、朝来たら、その場所の真上だけ、ぽっこり汚染雲に穴が空いているような状態になっていて、青空が見えかけていたのです。つまり、私の車がオルゴエネルギーを発生させていて、たまにオルゴン水がその辺りに溢れただけで、私の車が停まっていない間も、その空間が「空気浄化やりま〜す」という感じで自発的にというか自動的に動き出したということです。その場所がイヤシロチとしての環境浄化と生命力アップの作業を覚えた感じです。

それから、ワイパーの水をオルゴ水にした途端に、パトカー(らしきもの?)がすぐ前や後ろに来なくなりました。ワイパーの水しぶきはちょっとであっても霧のように後ろの車にかかることが多いですから、これは彼らが

オルゴ水を避けている(恐れている?)

という推論が成り立つのです。最近では、必ず4、5メートル以上離れた場所に出現するのですよ。もしかして、おるごん水があると、何らかの彼らのトリックが消えてしまい、正体がバレてしまうのでしょうか。汚染雲が消えてしまうのと同じような法則で。アメリカ人のオルゴン作りをしている人で、「(世界を裏で牛耳っている)奴らの弱みはオルゴン水と真摯な祈りだ。奴らはこれをものすごく恐れている。彼らにとって、それは死に等しいからだ」と言っていた人がいました。彼らに憑依してパワーを与えてきた「何か」が成仏しちゃうんでしょうか。

最近では、パトカー(偽パトカー?)の出動具合というか、「彼らの反応」を見て、「ああ、なるほど。これは苦手なんだなあ」ということが分かるようになって来ています。あるときは、新しいオルゴを作ったわけでも、オルゴン水を作ったわけでもないのに、数時間かけて「環境中の石と金属と水分が太陽の光と協力して地球をきれいにしてくださりありがとうございます」的な祈りをして寝たら、翌日は、いつも家から出てすぐパトカーらしきものが一台だけ待ち構えていたのが、二台に増えていました。

台風の渦

先日書いた記事で、人工的な気象実験というのは、中国共産党のインターネット機関紙も担当省庁があり、政府担当官がいることやドイツのフォルクスワーゲン社もメキシコ支社で人工的な気象操作をしたことで訴訟が起きていることから、政府や企業によってすでに広く行われていることが公開されています

中国の気象操作記事


一般市民が手軽に迅速に環境浄化ができてしまうと、気象操作も出来なくなってしまいますし、電磁波による様々なコントロール機能が失われてしまうため、世界を牛耳っていると思っている勢力にとっては、とても不都合なのでしょう。

それから、環境浄化を自主的にするイヤシロチを作るには、固形のオルゴナイトがどうしても必要なわけではない、ということも判明しました。アメリカ人のユーチューバーさんたちの情報を参考にしたところ、人によっては、バケツの中に水を張り、ブラックトルマリンなどのマイナスイオンを発生させる石や磁力を持った石、粗塩などを入れ、そこに銅のパイプを数本入れて、太陽の下におき、バケツの中の水が常に変動しているようにちょろちょろとホースで水を入れる、ということをすると、ほぼオルゴナイトと同じかそれ以上の働きをしてくれる、ということを実践していました。

固めないタイプのオルゴ発生器(環境浄化装置)

・水を張ったバケツ
・ブラックトルマリンなどのマイナスイオンを発生させる石、シュンガイトなどの水質浄化作用のある鉱石
・水晶
・粗塩かヒマラヤ塩(マイナスイオン効果、エネルギー電導率を高める)
・過酸化水素水少々
・銅のパイプ(銅はエネルギー電導率が高い)
・ホースからチョロチョロ出る水



石(とマイナスイオンを発生させるもの)+金属+水+太陽光+祈り=環境浄化・イヤシロチの創造

という構図というか公式が浮かんできたのです。そこで、思い出したのが、私たち日本人の「お墓」です。私たちのお墓参りの仕方はちょっと独特なのです。西洋などでは、花を活けるくらいじゃないでしょうか。しかし、日本の墓参りは、今になって考えると、オルゴン・エネルギーの法則を理解している人たちが考えたとしか思えない作法なのです。

お墓参りのときに、当然、墓石がありますよね。そして、金属の柄杓に水を入れて、墓石にかけます。そして、昔からお墓参りは「晴れた日に」と決まっていて、雨天や曇りの日はしない方がいいと言われています。そして、そこには必ず「祈り」があります。そして、お墓の中にご先祖様のお骨が入っているということは、私たち自身の生命の根幹を成す遺伝子の元が入っているので、お墓で祈ることは、自分自身の体や命の根源であるご先祖さまに感謝することで私たち自身をパワーアップというか蘇生させることでもあるわけです。つまり、日本人の墓参りの作法というのは、自然のパワーを有効利用して私たち自身の生命力を高めるために開発されたものとしか思えないのです。

墓参り=石+金属+水+動き+太陽光+祈り

つまり、私たちの

先祖伝来のお墓というのは、本当は最高のパワーストーン

であり、パワースポットなのではないか、ということです。世界を裏で動かしていると言われている「イシヤ」さんたちが、やたらと石やセメントなどのコンクリートに拘るのと、幼児の遺伝子が入った血液をやたらと欲しがるのは、この法則を悪用して権力を得て来たからなんじゃないでしょうかね。そう思えてなりません。これについては、もうちょっと詳しく書いていきます。

以下は、再掲載しておきます。

オルゴナイトに入れた時に浄化力を高めるもの
・鉄の粉
・ブラックトルマリンの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的)
シュンガイトの粉
・カイヤナイトの粉(塊やビーズでもいいですが、パウダー状のものの方が効果的。柔らかい石なので、天然石を金槌ですり潰せばパウダー状になります。)
・ブルーグリーンアルジー(アルカリ性の健康食品として売っている青藻)
・ヒマラヤソルト(ミネラル分が有効、粒子が細かい方が効果的)
・過酸化水素(ほんの数滴加えるだけで効果絶大)
マグネット(オルゴ+磁石は強すぎて電気製品に不具合をきたす場合があるので、時計や家電の側には置かない方がいいかもしれません。体にチクチクした感覚やムズムズした感覚を感じる方は、磁気療法の記事を参照してください。)
・コロイダル・シルバー、コロイダル・ゴールド、コロイダル・プラチナ(液体状の金、銀、プラチナでサプリや化粧品として使われています。液体サプリを数滴加えると効果絶大。
・良質なカルシウムサプリ少々(貝殻をパウダー状にしたものなど)
よもぎパウダー(よもぎのガンを抑制する働きが確認されています。)



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