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アメリカで予防接種を受ける人には割引券、ワクチン汚染の危険を訴えた代替療法医師は大量不審死

不審にお亡くなりになった方々
12 /07 2017
予防接種ワクチンにチメロサル(水銀ベースの保存料)だけではなく、ホルムアルデヒド、MRC-5という「人間の胎児の細胞」(もちろん堕胎された死体から)をベースにしたものが使われていることを書きましたが、アメリカでもだんだんワクチンの害が知られてきたせいか、必須ワクチン以外は予防接種を打たない人も増えてきました。製薬会社の社員はワクチン汚染の実態を知って自分の子どもには打たない、という実話も書きました。

日本では、厚生労働大臣が舛添要一だった菅内閣時代に、公明党の松あきら議員が推進した子宮頸がんワクチンの副作用で集団訴訟が起きましたね。

松あきら

しかし、ビル・ゲイツが「ワクチンによる人口削減が可能」と発言したように、世界を操りたいエリートたちは、もっともっとワクチンを推してきています。

近年では、アメリカでインフルエンザの予防接種は、スーパーやドラッグストアで無料で受けられるようになっています。それだけでも、アメリカのエリートや医療業界が必死になっているのが分かるのですが、最近では、予防接種を受けるとお買い物をした時に割引きがもらえるようになっているのです。



「ターゲット」の$5のクーポンには、「無料のインフルエンザ予防接種を受けて、5ドルのターゲットクーポンをゲット」と書いてありました。「タダより高いものはない」と言いますが、「お金をあげる」というのは、医療業界が必死になっているのが伺えます。

アメリカで2015年から、フロリダ州でワクチンに含まれる水銀とナガレースという添加物と自閉症の関係を指摘していたブラッドストリート博士を始め、大勢の代替療法医師や研究者が不審死を遂げました。

コラージュ

日本でも、ワクチン汚染を指摘し、食べ物による免疫アップや病気にならない体の作り方について多数の著書を出していた免疫学の安保徹博士が死亡しました。安保博士は生前から自分の事務所が荒らされていたことなどから、「(自分が)死ぬようなことがあったら、殺されたと思って」と発言していました。

過去の講演会で安保徹教授は、以下のような話をしていたと言われています。

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、わだす狙われてるんですわ。研究室は何度も荒らされてるし。もし、突然死ぬようなことがあっだらば、殺されたんだと思ってねー!」

■安保徹医学博士オフィシャルサイト
http://toru-abo.com





また、近年では、アメリカでは新生児に生まれた直後に「ビタミンK」の注射を打たせる場合が多いのだそうです。ワクチン汚染に敏感になっている親でも、「ビタミン注射ならいいか」と思う人が多いからです。しかし、ビタミンKの注射には、添加物としてアルミニウムが含まれているのです。アルミニウムは、アルツハイマーなどの神経障害とも関連付けられていますね。

食べ物に含まれる重金属などの場合は、胃のなかでペクチンなどと結合しますから、食べ合わせによっては、ある程度は体外排出することができます。しかし、血液から取り入れられた物質は、デトックスが難しいのです。

ワクチンの次は、栄養剤の注射にまで入れてくるとは…
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