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アメリカの医療情報交換サイト運営者の家族全員がお亡くなりに

ワクチン汚染、医療の闇
12 /28 2018
2017年03月15日(水)に出した記事ですが、再掲載しておきます。

ー ー ー

2015年9月に医療関連の巨大情報交換サイトである「allnurses.com」の経営者であるミネソタ州在住のブライアン・ショート氏とその家族(夫人と子供三人)が銃により全員が自宅で死亡するという事件が起きました。看護師の資格を持つショート氏は、同業者同士の情報交換と教育、相互サポートを目的としたソーシャルネットワークサイトを立ち上げたところ、大ヒットしました。

このサイトでは、看護師らが一般人と医療関係の情報を共有したり、質問したり、専門医の情報や文献を交換し合ったり、さまざまな情報交換が行われていました。

http://allnurses.com

現在もサイトはありますが、同じ方針かどうかはわかりません。

■デイリーメール紙
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3231411/Father-Brian-Short-shot-dead-wife-three-children-bedrooms-turning-gun-family-s-2million-Minnesota-mansion-gruesome-murder-suicide.html

なぜか、警察発表ではブライアン・ショート氏本人が家族を殺した後に自殺したということにされています。



しかし、遺体の場所がベッドルームと地下室、ガレージと三か所に分かれていたということが判明しています。もしも、警察が言うように父親が一人一人の家族を銃殺していったのだとしたら、最初の銃声を聞いてびっくりした他の家族がリビングルームなどに集まるのが普通ではないでしょうか。家の中の違う場所で家族を3回に分けて殺すなどということは考えられません。

また、アメリカなどは「子供は別の人格」という認識があるので、大人が自殺する場合は単独で行う場合がほとんどで、このような「無理心中」をする習慣がありません。「無理心中」という言葉も英語には存在しませんし。親が死ぬつもりで、その前に子供を殺したら、それは殺人に問われます。過去に、アメリカ在住の日本人の親が子供と一緒に無理心中を図ったところ、子供は死亡したのに親だけ生き残ってしまった事例があり、「無理心中」の考え方は理解されずに、情状酌量の余地はなしということで、この親は殺人罪に問われました。ですから、この事件は非常に不審で不自然な事件であるにも関わらず、十分な操作がないままに、父親が全てやって自殺したことにされて真実が隠されてしまっているのです。

2015年の6月にジェフリー・ブラッドストリート博士が死亡してから、現在でも代替療法の医師やガン研究者、汚染ワクチンに反対する医療関係者の不審死が続いています。博士は、休暇で行った川に落ちた状態で後ろから銃で打たれ、水死体で発見されましたが、なぜか「自殺」とされました。自分の背中を撃って自殺することは出来ないし、その上、川に落ちると言うのは不自然すぎます。

コラージュ

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