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天災を防ぎ、環境を浄化する音(CD) を使ってみました(スリム・スパーリング氏)

水、環境浄化テクノロジー
02 /17 2019
先日、環境浄化や電磁波対策、痛みの緩和などに使われているテンサー(テンソル)リング発明者の故・スリム・スパーリング氏の夫人がやっているショップから「環境浄化CD(エンバイロメンタル・クリアリング)」というものを入手してみました。

環境浄化CD

ちなみに「テンサーフィールド(磁場)」という言葉自体は、アメリカの物理学者ジョン・アーチボルト・ホイーラー(John Archibald Wheeler, 1911年7月9日 - 2008年4 月13日)が発見し、作った言葉です。アインシュタインや湯川秀樹博士の同僚の当時で世界トップレベルの学者でした。

ジョン・ホイーラー

テンサーリングを発明したスリム・スパーリング氏の外見は、こんな感じで仙人みたいな人だったようですね。

スリム・スパーリング氏

このCDは、スパーリング氏が作った銅製のテンサーリングを複数、立体的に組み合わせて円球状に作ってコイルを加えた進化型の「ハーモナイザー」という装置に特定の音を流し込んでみたところ、地域で起きていた激しい暴風雨がおさまったときに使われた音なのだそうです。私はアメリカに住んでいますが、「天災が多い」国の日本人としては、

天災を緩和する方法
や天災や人災による環境悪化を浄化する方法


があれば、知りたいと思うし、自分がそれを実践できれば少しでもやってみたいと思うのです。

まあ、台風や暴風雨などの「気象」に関しては、「100%天災である」とも言い切れない世の中になってきていますしね。「中国共産党もフォルクスワーゲン社も気象操作技術の利用を公に認めている」という過去記事でも指摘しましたが、今や外国の政府と外国の企業が公に「人工的な気象コントロール」をしていることを公言しているのです。

フォルクスワーゲン社などは、人工気象操作の装置

をメキシコで「自動運転」していたために訴訟されたのですから!!!

フォルクスワーゲンが気象操作

しばらく前から電磁波対策として私はオルゴナイトを作り始めたところ、これがスモッグやケム雲を浄化したり環境浄化もできることがわかってきました。そして、「テンサー(テンソル)リング」も銅が発生させるピエゾ効果によってオルゴナイトのような働きをすることを知りました。



環境浄化装置オルゴナイトについての過去記事

5G電磁波対策用のデバイスを激安で手作りする方法
大気浄化と電磁波対策と水晶デバイス
カリフォルニアは、森林火事による大気汚染の浄化
地球の自浄作用を高めるオルゴナイトと注意点
黒いヘリコプターと環境浄化
地球を浄化するレベルの「マジ」な「おるご」
水+石+金属+太陽光+祈り=イヤシロチの創造



青空2

私が自作オルゴナイトを設置した上空では、近隣の地域が濃霧だったり、スモッグがかかっていても、このように晴れたりするのです。しかし、天候を操作している勢力は、次々と対策(?)をしてくるようで、晴れてもまた違う場所からもっと雲を流してきたり、飛行機がケム雲を撒き散らしていったりするので、イタチごっこのような感があります。(アメリカの天候操作は、米軍のレーダー機能や電磁波兵器の使用とも関係しているらしく、大火事が起きた直前は必ず濃霧やスモッグが濃かったりしました。)

銀メッキのハーモナイザー

スパーリング夫人によると、ハーモナイザーが数多く置いてある地域では、なぜか自殺者が少なかったり、他の地域で台風や暴風雨で被害が出ている時でも、被害がほとんど無いと述べていました。スパーリング夫人のところで作っているハーモナイザーには、何重にも金メッキや銀メッキがしてあります。(私自身、オルゴを作っているときに、金や銀の微粒子を入れた途端に、スモッグが晴れる速度が速くなり、広範囲で浄化が行われるのを目の当たりにしたので、金と銀のメッキをすることがハーモナイザーの効果をアップさせていることが理解できます。)そして、こんな感じでハーモナイザーにヘッドホンを当てるわけです。そうすると、ハーモナイザーに環境浄化の音波が伝導し、より広範囲に対して浄化作用が発揮されるというのです。

ハーモナイザーの使い方

スパーリング氏が生前に作っていたテンサーリングやハーモナイザーの作り方というのは、公開情報ですから、そこからインスピレーションを得て、いろいろな方が似たようなものを作っています。etsy.com というサイトでこのようなオルゴナイトとハーモナイザーを組み合わせたものに、電波を流せる装置を作って売っている人もいました。

ハーモナイザーの例

まあ、正直なところ、私は趣味でやっているのと、電磁波攻撃も自作オルゴで何とかかわせているので、スパーリング夫人のところで出している金メッキや銀メッキのハーモナイザーは500ドル(5万円)くらいから1万ドルくらいすることもあり、今のところは小さいリングやメッキがしていないものしか買うことは考えてません。上のオルゴとハーモナイザーを合わせた装置は、150ドルくらいで売っていたと思います。

しかし、もうちょっとお手軽に安価で環境浄化ができるようにいろいろ工夫しているところです。単価が一万円以上する浄化デバイスを一個買って安心していると、天候や電磁波を支配している連中は、さらに汚染をエスカレートさせてくるので、出来れば一つがあまり高価なものに依存したくないのです。

オルゴの環境浄化のパワーは水で増幅されて、オルゴを水(できれば動いている)に入れるとより強く浄化作用が得られることを書きましたが、音も水中のほうが伝わる速度が何倍も早いのです。

ですから、バケツに水を入れて大きめの浄化作用が強い鉱物を入れたオルゴをたくさん入れて、天然塩を入れたものに防水用のイヤホンを突っ込んで、バケツの水に「環境浄化CD」を流し込みました。これ、効くようです。すぐに上空の雲が晴れたりしました。水に環境浄化の音波を教え込んでいる感じ。

そこに配管に使う銅のパイプを何本か突っ込むと、より広範囲の空が浄化されます。それまで自分の近所数軒隣しかリーチしていなかったのが、町全体に効果が波及します。もちろん、パイプが向いている先の空が真っ先に浄化されるのが分かります。

それから、テンサーリングをオルゴの中に入れ込んでみたり、効果をアップさせる磁石やポイント水晶なども、適宜、使っています。環境浄化作用や電磁波防御の作用についてですが、何か装置を一個買って(作って)すべてが解決する、というものではないことがよくわかってきました。単価が一万円以上する浄化デバイスを一個買って安心していると、天候や電磁波を支配している連中は、さらに汚染をエスカレートさせてくるので、出来れば一つがあまり高価なものに依存したくないのです。

化粧品なども同じものを使い続けているとだんだん効かなくなってしまうことがありますが、その法則に似ている気がします。浄化アイテムや電磁波ブロックアイテムは、常に動かしたり、変化させることで作用を継続させることができるようです。オルゴを入れたバケツの水にちょろちょろ常に水を流しておくと、動きが生じるので、それが水+オルゴの効果を継続させてくれるようです。家の中にあるオルゴもこまめに場所や形を変えたほうがいい働きをしてくれます。

オルゴを入れたバケツの水にちょろちょろ常に水を流しておくと、動きが生じるので、それが水+オルゴの効果を継続させてくれるようです。家の中にあるオルゴもこまめに場所や形を変えたほうがいい働きをしてくれます。

また、オルゴの型もいつも同じ型を使って作っていると、その型のものが効かないようになってしまうことがあるので(理由は分かりませんが、何か特定の形のものを無効化する電磁波でもあるのか?)、貝殻とか一定でないカタチの自然物を容器に使ったりしています。

それから、自分が浄化に使っている水やオルゴ内の水晶、金属だけが孤立無援状態で浄化をしていると思うと効果を広範囲に広げられません。自分の家のオルゴン水が、近くの川の水や大気中の水分にも浄化方法を伝達しているイメージ。建物や道路も水晶や金属が含まれているので、オルゴナイトに入っている水晶から、そこいら中にある水晶にも浄化方法が伝わるイメージで。私たちが作っている環境浄化オルゴナイトは、いわばリーダーであり、スピーカーの役割なので、自分が働くだけでなく、周囲にもやり方をおしえる先生になってもらうしかないのです。

オルゴの例(黒)
(水や大気など環境浄化用のオルゴナイトの例。環境浄化力のある鉱物などを入れると、どうしても黒っぽくなってしまいます。)

天候や電磁波を操作している勢力は、手動の部分もちょっとはあるかもしれませんが、人工知能や衛星と連動した機械がやっている可能性が強いので、こちらは機械というか人工知能に予測ができないやり方をすることが大事になってきます。できるだけハンドメイドで予測できないカタチや場所、使い方、頻度などで環境浄化アイテムを使いまわしていく工夫をしています。だって、人間だからさw それから、「女心と秋の空」というけど、「女の気まぐれ」とかも人工知能には予測不能な部分があるだろうから、そういうものも総動員していこうと思ってます。めっちゃ可愛いけど、実は環境浄化&電磁波防止アイテムだったとかね(笑)。
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