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(閲覧注意)加工食品終了のお知らせ、私たちは胎児殺しエキスを食べさせられていた!

食の安全
12 /07 2017
以前、私たちが一般に接種させられているワクチンにMRC-5という「人間の胎児の細胞」(もちろん堕胎された死体から)をベースにしたものが使われていることを書きましたが、似たような技術が食品業界で使われており、実は私たちは、そう言ったものをずっと前から知らずに食べさせられていたのです。すでにご存じの方はもう、すでに食生活を切り替えておられるかもしれません。

日本の「味の素」は、人口甘味料の技術の特許を持っており、「アスパルテーム」や「アセスルファム」などの名前でさまざまな食品製造業者に売られ、加工食品に入っています。アスパルテームは、アメリカの国防省が化学兵器開発の過程で見つけた物質が元になっていますが、企業秘密で公開されていませんが、原料は大腸菌を遺伝子操作して出た菌の排泄物です。アリの巣にアスパルテームを入れると死ぬことから、殺虫剤として使っている人が多いことも書きました。

「味の素」や「アミノ酸」などの調味料にさらに、「風味」を加えるために原料として食品業界が使用しているのが「HEK293細胞」という「ヒトの胎児腎細胞をアデノウィルス遺伝子により変容させて樹立された細胞株」です。

「ネスレ」(日本にも系列会社がたくさんあります)やクラフト食品などは、スープの調味料としてこれを使用しています。以下は、オンラインの医学書による説明です。

胎児細胞
実験医学オンライン
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/269.html

そういう風に言葉で言われても分かりにくいので、一応、写真を貼り付けておきますね。これです。つまりですね…堕胎された(殺された)胎児の細胞から作った物質が私たちの食べ物の隠し味として入れこまれているということです。

https://en.wikipedia.org/wiki/HEK_293_cells

マーコラ博士によると、「味の素」もこれに似た物質をカップヌードルなどの加工食品に使用していると指摘しておられます。(アメリカでも、これは法的に「天然調味料」と書いても大丈夫なのです。死んだ胎児は「天然由来」ということでしょう。日本でも表示を規制する法律がないため「アミノ酸」としか書かれていません。加工食品のほとんどにアミノ酸が入ってますし…。)

pepsi_news

「ペプシの奇怪な世界:低カロリー清涼飲料と関係した胎児の細胞をめぐってボイコットが起きる」

https://www.cbsnews.com/news/pepsis-bizarro-world-boycotted-over-embryonic-cells-linked-to-lo-cal-soda/

この事実は、2011年の段階でアメリカでは、CBSニュースで取り上げられ、「セミノックス(SEMINOX)」というバイオテック会社が堕胎された胎児の細胞を原料に作った調味料を、ペプシの低カロリーー清涼飲料に入れていることで、ボイコット運動が起きていました。こちらがその会社です。この会社と契約しているのが、ペプシだけでなく、日本の「味の素」や「ネスレ」です。

この件が大問題になった際に、ペプシが「商品そのものには堕胎された胎児の細胞そのものは入ってません」と否定したのですが、調味料の開発の際に胎児の細胞を使用していることを逆に認める形になり、この件が事実であることが明るみに出ています。

また、セミノックス社は、特許の出願書に中絶された胎児の腎臓が使われたHEK293細胞を使用したことを記載したことが知られています。(日本でもアメリカでも生まれる前の胎児には人権を認めていないので、残念ながら法的に問題になっていません。)

つまり、死んだ胎児の細胞そのものは入れ込んではいないけど、調味料の開発の際の原料として使っていることが確認されているので、二次的にであっても、私たちはそのエッセンス(情報)を知らずに体内に取り込まされているのです。

こういった甘味料や調味料は、低カロリー、微糖、ダイエット〇〇、シュガーレス、甘さ控え目などのキャッチフレーズとともに、お菓子やスープ、飲料などに入れ込まれています。最近、日本の漬け物に甘味料としてアスパルテームやアセスルファムが使われ、「アミノ酸」という名の謎の調味料入りのものが主流になってきています。

これまで、地球を操る闇の勢力というかグローバリストによる幼児性虐待や人身売買世界の支配層が受け継いでいるドラキュラ伯爵の血筋、胎児の臓器売買問題などについて書いてきましたが、私たちは実はすでに胎児の臓器を原料にして作られた調味料を食べることで、彼らとエネルギー的に似たようなことをさせられ、「共犯」にさせられてきたのです。

私たちが「美味しい」と思って食べていたものの原料は、それは私たちが大切に育まなければならないはずの赤ちゃんの体の一部だったのです。

つまり、私たち人間の生命を大切にしない

「共食い」と「弱肉強食」=美味しい

という図式を知らず知らずのうちに体に刷り込まれていたのです。これは、食べ物による「死んだ赤ん坊は旨い」という無意識の洗脳と言えます。

私自身は、最近は加工食品はあまり食べないようにしてはいましたが、この事実をはっきりと自覚してから、マヨネーズやソースなどの調味料を使うのをやめて、スナック菓子を食べるのをやめました。(個人的には、日本のマヨネーズを止めるのが一番辛かったですw 中毒性があるようで…。)そして、さらなるデトックスを始めました。自分の体をクリアにして、意識や感情を高く保つことが、身を守る方法だからです。

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