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チャールズ皇太子がドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自ら暴露

グローバリズムなど
12 /08 2017
国境を破壊して、それぞれの国の国力や民度を低下させて、乗っ取ろうとする闇の国家破壊勢力(グローバリスト勢力)について調べていくと、その頂点に立つエリート勢力の親玉であるイギリス王室のエリザベス女王は、ナチス敬礼の写真が公開されているし、ブッシュ家は第二次世界大戦時にナチスに資金援助をしていたことが報道されています。また、EUの議長であるユンケルの義父はナチスのプロパガンダ隊長でした。

エリザベス女王のナチス敬礼

また、ジョージ・ソロスも、養父と一緒に同胞であるユダヤ人の財産収奪を行なった事実をテレビのインタビューで自ら語ったように、ナチスと密接なつながりを持っていることが分かります。そして、もう一つの不気味な共通点がイギリス王室もブッシュ家も「ドラキュラ伯爵」のモデルとなったルーマニアの串刺し公ヴラド3世の血を引いていることです。(オバマもブッシュの親戚であることが公表されています。)

串刺し公ヴラド

チャールズ皇太子は2012年にルーマニアへの観光客招致のためのテレビ番組に出演したのですが、その際にドラキュラ伯爵の実在モデル、「ヴラド3世の血を引いている」と自分の言葉で暴露しています。



私の家系図によると、私は串刺し公ヴラド3世の血統を引いていることを示しています。ですから、私はこの国に少し利害関係があるのです。

My geneology shows I'm descended from Vlad the Impaler. So I have a bit of a stake in the country.

チャールズ皇太子



しかし、闇の国家破壊勢力(グローバリスト)というのは、自慢(←本人にとってはそのつもり)が好きなので自分に関する真実を堂々とメディアの前で語ることが多いのです。

(こちらは、当時の様子を描いたものです、とこの辺りに当時の絵を貼っていましたが、大勢の人々が串刺しにされている絵が規制対象となるかもしれないので、今回は控えます。)

これまで様々な国家を転覆してきて、今年になってイスラエルの国から「国家の敵」と名指しされた投資家のジョージ・ソロスも、自分がナチスに加担して同胞のユダヤ人の財産収奪を行ったことをテレビのインタビューで語っています。ヒラリー・クリントンも有色人種根絶計画をしたサンガーを「大いに賞賛する」と語り、元KKK指導者のバード議員を「私の友人で助言者」と公の席で語っていました。

クリントンとバード議員

チャールズ皇太子が「自分の先祖の一人だ」と名指しした「ヴラド3世」というのは、通常は重罪を犯した農奴にのみ適用される串刺しの刑を貴族でも適用し、反逆者をどんどん粛清していったことで知られています。「ドラキュラ」とは、「竜の息子」という意味であり、父親のヴラド2世がドラクル(Dracul=竜公、または悪魔公)と呼ばれたことに由来しています。この歴史上の人物については、数々の映画にもなりました。

現在、闇のグローバリスト勢力による児童の性虐待と人身売買がアメリカを中心にどんどん表沙汰になり、摘発されつつあります。血を好んだヴラド3世の遺伝子を受け継いだイギリス王室やブッシュ家…。

国家解体勢力の親玉には、必ず児童性虐待と人身売買が付きまといます。(バチカンもそうですね!)

サヴィルと女王

チャールズ皇太子は何百人もの児童の性虐待をしたとされるジミー・サヴィルと懇意でした・サヴィルは、イギリス王室から「騎士(ナイト)」の称号を与えられ、優遇されていました。

サヴィルとチャールズ2サヴィルとチャールス
(この通り懇意なサヴィルとチャールズ皇太子)

生前にサヴィルは、テレビ番組で「若い女の子をバッキンガム宮殿に連れて行った」(フィリップ殿下のところへ)と笑いながら語っている映像が残っています。

エプスタインとアンドリュー王子
イギリスのアンドリュー王子と児童売春ビジネスで服役したエプスタイン)

チャールズ皇太子の兄弟にあたるアンドリュー王子もアメリカの富豪で児童買春ビジネスで有罪判決を受けたジェフリー・エプスタインのジェット機に搭乗していた事実が裁判の証拠として提出され、原告の少女とのツーショットも出たことから、児童の性虐待とのつながりが指摘されています

訴訟で証拠浮上のアンドリュー王子
https://www.sankei.com/world/news/150105/wor1501050008-n1.html

アンドリュー王子と児童

ちなみに、ダイアナ妃の元恋人のドディ・アルファイエドの父親はイギリス王室のことを「ドラキュラ・ファミリー」とか「ギャング」と呼んで公然と批判しており、「ダイアナ妃と息子はフィリップ殿下の命令でMI6に殺された」と主張しているのです。生前にダイアナ妃は、ジミー・サヴィルのことを毛嫌いして「ゴミ袋(スカムバッグ)」と呼んでいたことが知られています。「毛嫌いしていた」ということは、毛嫌いする理由が存在したことは間違いありません。

サヴィルとダイアナ

チャールズ皇太子とダイアナ妃は、ジミー・サヴィルと一緒に病院のチャリティなどを行って懇意にしていました。サッチャー首相にチャリティに使うお金を受け取っているサヴィルの写真もありました。英王室は、この人物に「騎士」の称号を与えました。これがどういう意味かわかりますか?

サヴィルに性的に虐待を受けたと400名以上が訴え出ていましたが、この件が生前に表沙汰になることはありませんでした。それどころか、この件を調査していたジャーナリスト2名が死亡しました。また、元首相のエド・ヒースも児童の性虐待と殺人で捜査をされていましたが、この件もうやむやにされています。

サヴィルと児童たち

ジミー・サヴィルを毛嫌いしていたダイアナ妃がイギリス王室やエリートの児童虐待の事実を知っていた可能性は非常に高いと言えます。

サヴィルとヘイグ
(後のイギリス外務大臣のウイリアム・ヘイグとサヴィル)

国家解体主義者や世界の超エリートについて考えていたのですが、何か戦争や人間の血を必要とする特異な遺伝子を持っているのかもしれません。

国境破壊のグローバリズム勢力を、秘密結社の「イルミナティ」や「悪魔教」などと呼ぶ人がいますが、私は彼らがそう言った言葉を隠れ蓑にしているように思います。その理由は、「秘密結社」ということは、秘密ですから、それが存在するかどうかも誰も認めないし、存在すら怪しいわけです。ですから、その言葉が出た途端に、「陰謀論」扱いされて、事実を述べていても一笑に付されてしまうからです。

また、「悪魔教」も似たような感じで機能していると思います。現代社会では、ほとんどの国が「宗教の自由」を認めています。ということは、信仰する対象が悪魔であっても、「宗教」と名乗っている限り、課税もされないし、自由が認められるわけです。つまり、感覚的には悪印象を与えますが、違法性は証明できないのです。ですから、彼ら的には困らないのです。

先日、児童買春や人身売買を行う勢力が必ず出生証明書を持っていない不法移民や孤児など、その子が存在することが証明できない子供たちを狙うことを書きましたが、仮に「悪魔教」の儀式に殺人が含まれていたとしても、子どもたちが出生証明書などを持っていないと、殺人を証明することができないのです。

そういう理由で、私は国家解体勢力が隠れ蓑にしている便利な表向きのラベルである「悪魔教」とか「イルミナティ」というような言葉は使わないようにしています。むしろ、彼らは国連宗教慈善団体を隠れ蓑にしています。

今日の感謝
日本の子どもたちを守ってくださっている警官の皆さま、教職に就く皆さま、法曹関係の皆さま、親御さん、いつもありがとうございます。



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