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ビル・ゲイツが「ワクチンで人口削減が可能」と発言した真意とは?

ワクチン汚染、医療の闇
12 /09 2017
しかし、ビル・ゲイツが提案している「二酸化炭素をゼロにする」って(苦笑)。

頭いい人かと思ったら、そうでもないらしいな。じゃあ「人間も動物も息すんな」ってことになるよね。「ゼロ」にするってありえないのに…。だから、昔の日本人は酸素を増やして砂漠化を避けるために熱心にコツコツと植林を進めてきたのです。しかし、後半に入っていっていることは本当に恐ろしいですな。

一番私が問題だと思うのは、この方は企業のトップというだけで、「わたしたちが〜すれば、こうなる」などという風にまるで国の代表というか政治家のような話し方をしていることです。この方は、誰も選挙で選んで「こういう政策をやってくれ」と頼んだわけでもないのです。

以前は、ここに実際の講演のビデオを貼り付けていましたが、ビデオを貼り付けるとスパイウエアも一緒に張り付いてくることがあるので、今回はやめました。ぜひ、ご自分で実際に視聴してくださいね。



ゲイツ1

「新しいワクチンや生殖プログラム、健康保健を正しく使うことによって、15パーセント人口削減できる」と述べているのですが、人口を15パーセント分を減少できると言っているのか、全体の15%にまで減らせると言っているのか…。常識的に考えれば、前者の意味だと思うのですが、その後の発言を聞くともしかして後者の意味では…という気もしてきます。

ゲイツ2

「新しいワクチンの開発によって毎年死亡している子供の数を900万人から半分に削減できる」と言っています。しかし、そのすぐ後に、「それによって病気を減らし、人口削減できる。自分たちの社会が自分で面倒を見ることができるチャンスが与えられる」と言っているのです。

通常、病人が減って、子供の死亡率が下がれば人口は増加すると考えられるのですが、「新しいワクチン人口削減してくれる」というのですから、それはワクチンによる不妊処置とか避妊によって、出生率を下げたり、病気を誘発して人口を減らすということになります。

確かに、蛾の幼虫で培養した子宮頸がんワクチン、サーバリックスにはペットの断種剤であるアジュバンドが含まれており、日本でも訴訟になりましたよね。

松あきら国会

日本への導入は公明党の松あきら議員が国会で率先してやりましたが。ワクチンによる「人口削減」って、そういう意味ですよね。

2013年6月27日付の週間文春で「子宮頸ガンワクチン推進の急先鋒、松あきらの夫と製薬会社の蜜月」という記事が掲載されました。なんと、夫の西川知雄弁護士は、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインの弁護をしていたことが明かされています。そして、西川弁護士の法律事務所に勤務していたダン・トロイ氏という人物がグラクソ社の副社長に就任。

松あきら

子宮頸がんワクチン接種の公費補助予算は年間300億円でした。「受けるのは無料だし、万が一健康被害が起こっても手厚い救済措置がある」と主張しているのですから、恐ろしい。

「ゲイツ財団」の髄膜炎ワクチン接種後に体が麻痺した50人のアフリカの子どもたちの話は本当に恐ろしい。マイクロソフトの所有者が単なるコンピュータソフトウエアの社長ではなく、MSNBCという大手メディアの所有者でもあり、人類の健康と生殖をコントロールしようとしており、それが当たり前に語られているところに危機感を持たずにいられません。

ビル・ゲイツは、2009年に同じく大富豪のウォーレン・バフェット、デヴィッド・ロックフェラー、ナチスの協力者であったことを告白したジョージ・ソロス、オプラ・ウィンフリーなどと世界の人口削減について話し合ったことがウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じたことがあります。

wj
アメリカの経済紙、ウォール・ストリート・ジャーナル
「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」2009年5月26日付けの記事

ちなみに、ゲイツ氏の総資産は10兆円、バフェット氏は7兆円、オプラは3386億円、ロックフェラー氏に至っては1000兆円とも言われています。アメリカの国家予算が300兆円程度ですから、国家より大きな力を持っているのです。以下の記事のタイトルは、「億万長者らが世界の人口削減をしようとしている、と報告書が述べる」です。

グローバリストたちによる世界の人口削減計画は、陰謀論でも勘ぐり過ぎでもなく、すでに公の知識として過去の彼らの発言の中で公開されている事実であることが分かります。

コラージュ

しかし、水銀やナガレースなどで汚染されたワクチンに反対するガン研究者や統合医療の医師らが北米を中心として次々と不審死を遂げており、この問題は非常に深い闇を抱えているとしか言えません。

過去記事
子宮頸ガンワクチンはイラクサギンウワバという「蛾」の細胞で培養された
製薬会社の社員は、ワクチン汚染の害を知って自分の子どもには打たない
「必須ワクチン接種」の前に自宅でできるデトックス対策
精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」
ワクチン業界とガン利権による暗殺か? 米・フロリダ州医師らの大量不審死
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